13, 620 27, 007
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)
寝屋川市のイメージアップを図 る
ブランド・プロジェクトの推 進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 8, 972
事業期間 総合
計画
体系
担当課長
根 拠
法 令
該当なし 経営企画部
所管名
7 35
73501
28
施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
ブランド戦略室
44, 650
26 年
11
21 1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
9, 500
艮 豊博
24
35, 746
取組類型
三宅 章介
3 2
28, 029
大綱
10, 746 37, 001
21
1. 13
作成
0. 00
17
30 15
8, 904
9
19
◇ 取組にかかる費用 ∼ 平成
14
27 4
1. 25
予算
部長名
13
20
23
25, 000 46, 501
18
22
予算
26年度
29 16 寝屋川車両基地びわこ号復活事業
ワガヤネヤガワ・ブランド開発委員会の総合調整事務
「寝屋川車両基地びわこ号復活事業」については、平成25年度に復活後の効果的な活用を勘案した復活仕様 を定め、それに応じた寄附目標に見直しを行った。
まちのイメージアップを推進する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 市民が主役のまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
みんなが力を合わせる協働型で「寝屋川車両基地びわこ号復活プロジェクト」に取り組み、積極的な情 報発信を通じ「まち」のイメージアップを推進する。
平成26年度中に、京阪電車寝屋川車両基地内での復活走行を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要
②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
ワガヤネヤガワ・プロジェクト(寝屋川市ブランド戦略基本方針)
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 15 1. 64 24年度
13, 658 40, 665 54, 285 予算
平成26 年 4 月 24日
設定 根拠
募金及び寄附金の年度ごとの積上げ ・市内外のイベント等におけるPR活動 ・企業等への営業活動
・その他(講演、展示等) 実績値及び目標値
備 考 千円
-27年度
-達成率
実績値 設定 根拠 ①
募金・寄附金額(累計)
-0 13 18
25年度 26年度 0
② 指 標 名
びわこ号復活プロジェクトに係 る募金活動回数
27年度 24年度
21 回
指 標 名
びわこ号復活プロジェクトに係 るPR活動回数
①市イベントとコラボしたPRの実施
(市政感謝会、寝屋川まつり、職員採用説明会) ②京阪電車鉄道駅での応援グッズ販売(8回)
(三条、寝屋川市2回、香里園2回、萱島、守口市、枚方公園) ③寝屋川車両基地見学会(市内8校園)
④関東圏プロモーション(東京ドーム、鉄道フェスティバル(日比谷 公園)、ラジオ日本「斉藤雪乃のイチバンセン!」公開収録(横 浜)、ボークス秋葉原)
⑤万博鉄道まつり2014(礼二&雪乃の応援グッズオークション) ⑥NHKラジオ「ここはふるさと旅するラジオ」公開収録 ⑦ジオラマ運転会など(市民ギャラリー)
⑧ペーパークラフト&ぬり絵(市駅前デッキ) ⑨フリーペーパー「出発進行!びわこ号」vol . 3の発行
⑩新たに包括連携協定を締結した学校法人大阪音楽大学の「ワガヤネ ガワ・ブランド開発委員会」への参画
⑪市イベント以外での応援グッズ販売とイベント(御堂筋フェスタ、 レールエキスポ京都、京阪ファミリーレールフェア、府立大高専と大 阪国際大学の学園祭、さきしまフェスタ)
⑫ふるさと大使「豪栄道」&「びわこ号」のコラボイベント ①市イベントとコラボしたPRの実施
(市政感謝会、職員採用説明会、よしもと新喜劇i n寝屋川、寝屋川まつ り、寝屋川ハーフマラソン)
②市内鉄道駅での応援グッズ販売 (寝屋川市駅3回、香里園駅1回)
③市イベント以外での応援グッズ販売(計6回) ④びわこ号ギャラリートレインの走行
期間 H24. 10. 17からH25. 3. 31まで
⑤びわこ号ミュージアムの開催(京阪電車なにわ橋駅 アートエリア B1)
期間 H25. 1. 23からH25. 2. 23まで ⑥びわこ号スケッチ大会の開催( H24. 9. 23)
⑦びこわ号エキナカトークショーvol . 1の開催(H25. 2. 15) ⑦びこわ号エキナカトークショーvol . 2の開催(H25. 2. 17) ⑧直通列車で行くびわこ号見学会の開催(H25. 2. 17) ⑨フリーペーパー「出発進行!びわこ号」vol . 2の発行
⑩新たに包括連携協定を締結した学校法人大阪国際大学の「ワガヤネガ ワ・ブランド開発委員会」への参画
⑪市民参加型 よしもと新喜劇i n寝屋川の開催 ⑫寝屋川市駅を中心としたねや川バルの開催 ⑬寝屋川市駅東側イルミネーションの点灯
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
29. 4% 0. 0%
23年度 回
31. 9%
36
備 考 24年度
26年度
実績値
0
-25年度
0
5
年度
22年度
0. 0% ②
達成率
2
-0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
1, 000
25年度
-1 活動指標(アウトプット)
0
25, 000
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
5, 000 単位
指 標 名
年度
4, 230 単位
22年度
7, 974 1, 470
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 寝屋川車両基地びわこ号復活事業に係る募金・寄附金の額
定 義(説 明) 、計算式
1
イベント等における募金活動(街頭募金含む)の回数 (H23年度は震災により街頭募金活動を自粛)
7
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
41. 5% 10, 387
0 23年度
10, 586 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)
寝屋川市のイメージアップを図 る
ブランド・イメージの活用
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、市外の方 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 2, 713
事業期間 総合
計画
体系
担当課長
根 拠
法 令
該当なし 経営企画部
所管名
7 35
73502
28
施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
ブランド戦略室
10, 431
26 年
11
21 1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
11, 096
艮 豊博
24
2, 000
取組類型
三宅 章介
3 2
0
大綱
2, 000 2, 713
21
1. 07
作成
0. 00
17
30 15
8, 431
9
19
◇ 取組にかかる費用 ∼ 平成
14
27 4
1. 46
予算
部長名
13
20
23
0 13, 809
18
22
予算
26年度
29 16 香里園ブランド推進事業
淀川舟運整備協議会事務 観光振興にかかる企画立案事業 大阪ミュージアム構想との調整事務
観光行政の推進(国・府等との調整)事務
鉄道駅起点ブランド・イメージ活用事業は、市内鉄道四駅のガイドブックの完成とワガヤネヤガワ大学の終 了に併せて終了した。香里園ブランドについては、引き続き、地域密着・地元参加・大学連携を基本に向上 を図る。
地域資源を再発見し、掘り起こし、組み合わせることで、新たな価値の創出を図り、ブランド・イメージへ と進化させる。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 市民が主役のまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員) ・香里園ブランドの推進を図る。
香里園のまち歩きツアーと香里園たなぼたまつりを実施する。 ・大阪ミュージアム構想との連携を図る。
・淀川舟運整備協議会へ参加する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要
②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
ワガヤネヤガワ・プロジェクト(寝屋川市ブランド戦略基本方針)
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 25 1. 23 24年度
2, 790 2, 790 13, 376 予算
平成26 年 4 月 24日
主に京阪沿線の主要駅(市内4駅を除く。)を中心に、聞き取りによるア ンケート調査を実施
% 市外における本市の知名度
市のイメージアップや交流人口の増加は、まずは知っていただき興味を持っていただくことが重要であ り、市外における知名度の向上は重要な指標となる。
設定 根拠
H22・23年度は、ワガヤネヤガワ大学におけるフィールドワーク参加者実数 (1人が2回参加しても1人で計上)
累計登録件数
実績値及び目標値
備 考 人
30 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
まちなかミニ観光ツアー参加者 数
(試行実施を含む。)
42
1 3 3
25年度 26年度 2
② 指 標 名
市内のフィールドワーク実施回 数
27年度 24年度
38 件
指 標 名
「大阪ミュージアム構想」登録 件数
①まち歩き観光を検討するワーキング会議を開催174, 000 円(5回)
②4駅起点情報発信事業「ワガヤネヤガワMAP 寝屋川 編」の作成
(事業費1, 995, 000円)
③大阪ミュージアム構想との連携(市内登録物2件追加 合計40件)
④淀川舟運整備協議会への参画(総会、幹事会等) ①まち歩き観光を検討するワーキング会議を開催(計8
回)
②4駅起点情報発信事業「ワガヤネヤガワMAP 東寝屋川 編」の作成
(事業費1, 732, 500円)
③「140B発行の東寝屋川味めぐり」とのコラボレーショ ンによる情報発信(事業費262, 500円)
③大阪ミュージアム構想との連携(市内登録物2件追加 合計38件)
④淀川舟運整備協議会への参画(総会、幹事会等)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
230. 0% 0. 0%
23年度 回
83. 3%
40
備 考 24年度
26年度
実績値
- 60
25年度
0
41
年度
22年度
0. 0% ②
達成率
35
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
48
25年度
1 活動指標(アウトプット)
0
30
0
21年度(40. 5%) 27年度
-0 0
①
26年度
0. 0%
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
30 単位
指 標 名
年度
30 単位
22年度
25 69
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
のべ参加人数
22年度 香里園地域2コース 23年度 萱島地域3コース
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
「まちなかミニ観光ツアー」などが実施され、交流人口が増加することが、地域資源がブランドとなった 根拠となる。
定 義(説 明) 、計算式
2
地域資源の再発見、掘り起こしなどを目的として市が関与して実施する フィールドワーク(ワガヤネヤガワ大学関係は除く)
36
50 0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0. 0% 0
0 23年度
9, 301 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)
寝屋川市のイメージアップを図 る
ブランド政策の実現
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民・職員
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 4, 157
事業期間 総合
計画
体系
担当課長
根 拠
法 令
該当なし 経営企画部
所管名
7 35
73503
28
施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
ブランド戦略室
3, 966
26 年
11
21 1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
9, 424
艮 豊博
24
420
取組類型
三宅 章介
3 2
0
大綱
420 4, 157
21
0. 45
作成
0. 00
17
30 15
3, 546
9
19
◇ 取組にかかる費用 ∼ 平成
14
27 4
1. 24
予算
部長名
13
20
23
0 13, 581
18
22
予算
26年度
29 16 寝屋川市版適塾「流清塾」の運営事業
熟年の人などの経験や知識をいかし、市民と行政との協働が実現するきっかけづくりを目的としたワガヤネヤガワ大学については、あ らゆる年代の方々が参画し、身近な地域社会の実情に応じたまちづくりを行う「地域協働協議会」が始動したことから平成25年度を もって終了した。
ブログの運営については、平成25年度(11月)市のf ac ebookに移行し効率性の向上を図った。
様々な先進的、特徴的な政策を実現することにより、「ねやがわブランド」の要素である“ 市役所ブラン ド” “ 行政ブランド” の向上を目指す。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 市民が主役のまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員) ・寝屋川市版適塾「流清塾」
優れた政策立案能力を有した職員の輩出・育成を目指し、継続的な人材育成に主眼を置いた取組を行う。 ・寝屋川市フェイスブックを活用した情報発信
ブログ( N市びより)から、市のフェイスブックを活用した情報発信に移行して、更なる市役所、行政ブラ ンドの情報発信を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要
②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
ワガヤネヤガワ・プロジェクト(寝屋川市ブランド戦略基本方針)
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 55 0. 97 24年度
4, 157 4, 157 13, 458 予算
平成26 年 4 月 24日
設定 根拠
アンケート調査により、受講者の在籍前・在籍中・修了後の地域活動状況を 把握する。
・年度ごとの登録制 ・公開講座参加数は除く。
・H23年度より運営・管理をアウトソーシング 実績値及び目標値
備 考 %
-27年度
-達成率
実績値 設定 根拠 ①
「ワガヤネヤガワ大学」の受講 者が、今後、新たに地域活動に 参加した(参加してみたい)割 合(受講前の活動は除く。)
-0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
95 人
指 標 名
ワガヤネヤガワ大学の受講者数
①ワガヤネヤガワ大学(地域学:寝屋川エリア 全9回 開催受講生13人申込み/ 10人修了、地域学:香里園エリア 全5回開催受講生19人申込み/ 9人修了、公開講座90人、 事業費3, 309, 768円)
②寝屋川市版適塾「流清塾」(五期生10人、演習・ フィールドワークなど、全14回実施 事業費89, 000円) ③ワガヤネヤガワ・ブログ運営(事業費 10, 000円) ①ワガヤネヤガワ大学(地域学 全9回開催受講生36人
申込み/ 27人修了、健康学 全12回開催受講生59人申込 み/ 54人修了、公開講座1回2部開催127人、事業費 3, 255, 000円)
②寝屋川市版適塾「流清塾」(四期生6人、演習・ フィールドワーク・合宿など、全18回実施 事業費 270, 000円)
③ワガヤネヤガワ・ブログ運営(事業費 10, 000円)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
333. 3% 0. 0%
23年度
200. 0%
122
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
-年度
22年度
0. 0% ②
達成率
48
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
39. 6
25年度
-0
1 活動指標(アウトプット)
0
40
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
30 単位
指 標 名
年度
-単位
22年度
80 100
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
25年度(回答者10人)機 会があれば参加したい 80%
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 「ワガヤネヤガワ大学」の目的である、社会参加の促進を図る指標の一つとする。
定 義(説 明) 、計算式
0 33
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
258. 9% 90. 6
0 23年度
8, 730 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)
寝屋川市のイメージアップを図 る
市のイメージアップ
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、市外の方 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 1, 785
事業期間 総合
計画
体系
担当課長
根 拠
法 令
該当なし 経営企画部
所管名
7 35
73504
28
施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
ブランド戦略室
9, 407
26 年
11
21 1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
7, 068
艮 豊博
24
1, 921
取組類型
三宅 章介
3 2
0
大綱
1, 921 1, 785
21
0. 95
作成
0. 00
17
30 15
7, 486
9
19
◇ 取組にかかる費用 ∼ 平成
14
27 4
0. 93
予算
部長名
13
20
23
0 8, 853
18
22
予算
26年度
29 16 シティ・セールス事業
イメージ調査事業 パブリシティの推進事務 学校法人等との連携推進事業
地域ブランドアイテムの収集整理事業
地域活力調査は、地域資源の調査や状況把握などの目的を達成したことから、平成25年度をもって終了し た。
「ねやがわブランド」の確立に向け、市のプラスのイメージを与える情報を戦略的・継続的に情報発信し、 まちのイメージアップを図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 市民が主役のまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員) ・シティ・セールス事業
ふるさと大使のPRを始め、プラスのイメージを与える情報発信に取り組む。 ・職員公用名刺を作成する。
・学校法人等との連携を促進する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要
②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
ワガヤネヤガワ・プロジェクト(寝屋川市ブランド戦略基本方針)
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 04 1. 07 24年度
2, 100 2, 100 10, 830 予算
平成26 年 4 月 24日
設定 根拠
学校法人等との包括連携協定の締結件数(累計) 継続事業を含む累計の事業数
実績値及び目標値
備 考 件
8 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
学校法人等との包括連携協定締 結件数
90
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
63 事業
指 標 名
学校法人等との連携事業数
①地域活力調査
(フィールドワークによる地域資源の再評価・発掘 事 業費170, 000円)
②職員公用名刺の作成(延べ708人、事業費912, 100円) ③学校法人大阪音楽大学との包括連携協定(12月17日) ④ふるさと大使制度の創設
⑤豪栄道関のふるさと大使就任 ①地域活力調査
(フィールドワークによる地域資源の再評価・発掘 事 業費410, 000円)
②職員公用名刺の作成(延べ592人、事業費755, 050円) ③学校法人大阪国際学園との包括連携協定(4月27日)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
100. 0% 0. 0%
23年度
114. 3%
74
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
85
年度
22年度
0. 0% ②
達成率
67
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
5
25年度
0
1 活動指標(アウトプット)
0
7
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
6 単位
指 標 名
年度
8 単位
22年度
8 6
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
市のイメージアップは、学校法人等との連携の枠組みで取り組むと効率的であるため、包括連携協定の締 結数は、重要な指標となる。
定 義(説 明) 、計算式
0 62
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
116. 7% 7
0 23年度