報告書について
著者 関西大学なにわ・大阪文化遺産学研究センター
雑誌名 国際シンポジウム報告書 人びとの暮らしと文化遺 産 : 中国・韓国・日本の対話
ページ 6‑6
発行年 2008‑11‑30
URL http://hdl.handle.net/10112/2683
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報告書について
1.本書は 007 年 7 月 日、関西大学尚文館にて開催した、国際シンポジウム「人びとの暮らし と 文化遺産-中国・韓国・日本の対話-」の記録集である。
2.講演録については、日本語訳のみを掲載した。パネルディスカッションについては議論の方向性 を分かりやすくするため、編集担当者がまとめたものを掲載している。
3.当日の通訳について、中国語⇔日本語は、林雅清氏、石暁軍氏に、韓国語⇔日本語は、成美那氏 にご協力いただいた。
4.当日配布資料について、本書では各報告者の使用する言語(中国語、韓国語、日本語)で掲載した。
5.本書の編集は森本幾子(P.D.)、千葉太朗(R.A.)が担当した。なお、本書の編集にあたり、テー プおこしした文章を編集担当者が校正した。
6.シンポジウムの開催および本書の作成にあたり、下記の方がたにご協力いただいた。記して感謝 の意を表したい。
陳 波氏(関西大学非常勤講師)
高 明均氏(関西大学外国語教育研究機構教授)
林 雅清氏(関西大学大学院文学研究科中国文学専攻博士課程後期課程)
成 美那氏(司法通訳人)
石 暁軍氏(姫路獨協大学教授)
藤原 学氏(吹田市立博物館研究員)