学長
兵庫医療大学年報第4巻の発刊に当たって
兵庫医療大学 学長 馬場 明道 兵庫医療大学は、平成19年の開学 平成25年 の薬学部 生の 業をもって、1 ステージ が し、 たな2 ステージに りました。本学がこれまで、1 ステージにおいて、 な み を けて れましたことは、学 法 兵庫医 大学はもとより、行 、 大学、教育 をお いしている 、本学 護 会、そして の のお げと く 申し上げます。 その2 ステージの代わり に、初代学長 田 生の後を けて、 代学長を いたしま した。1 ステージの 年 において、 田 学長のリーダシ プの に、 ー 医療 、 ーダ スな教育環境 をキー ー に、兵庫医 大学との な教学 を中 とする、わが でもまれな 医療 大学としての教学 を してきました。この教学 の の 的医療 育成教育は、 が が し ある な医療 を えた 的取り組みとして、平成24年度の大学 において、 めて く されました。医 大学との をもとに、全教職員の い と、学生 の の とが まって、1 ステージの成 に ったと しています。 本学が2 ステージに った 、医療 学部を取り巻く環境は、すでに、 の っ 中に あります。 えて、平成29年度 、 の18 の なる を迎えます。 方、 が の 大学教育は、 教育の 、 教育の と 的な教育 革の が め れてい ます。これ の の中で、大学がその を するには、絶え 社会の に応える 革を し 、その げる 材育成教育を していく ありません。 本学の教育 である、 的医療 の育成とその 的教育 に いては、これまでの な により、 のものとして定 しています。 って、2 ステージでは、それ 本学の の教 育 をさ に シ ア プする中で、 に ちた 生の 、 学後の した全 教育、 業・ 試・ 職・生 教育に る の に 的に取り組み、それ を 的に させるための大学 ンスの 化を行っています。それ により、本学が、 医療 大学として の 定的教学 を し、 しくも の い 、 を 大学としての ち を明 にしていく です。 本 子には、平成24年度 として、1 ステージの最 年度の活動、平成25年度 としては、2 ステー ジの開 年の本学の 活動を取りまとめてあります。本学が開学し、そして、 していく の活 動報 として、 いただけれ いです。 本学は、まだ 上にある大学であります。 に べましたように、兵庫医 大学をはじめと する くの や本学 、 には の 方の と い 支援が くして、本学の なる は べくもあり ません。 の、 、 を にお い申し上げる です。学 長 明 学 学 . 革 1 .兵庫医療大学の )学部 2 )大学 4 .学年 )学部 7 )大学 10 .学 法 兵庫医 大学組 図 13 .兵庫医療大学組 図 14 .大学 会 15 .学部・大学 の 成 )学部・学 16 )大学 ・研究 17 . 員 19 . ・ の )兵庫医療大学の 20 )兵庫医療大学 図 21 10. 委員会委員 22 11.委員会の取り組み ) 委員会 26 )教育委員会 27 ) ・ 委員会 30 )学生委員会 33 ) 報センター 委員会 37 ) 委員会 37 ) 試 委員会 38 ) 報委員会 39 )図書館委員会 43 10)遺伝子組 え 全委員会 44 11)環境 全委員会 45 12) 委員会 46 13) 原 全 委員会 50 14)動 委員会 52 15)キャリア ン委員会 53 16) 委員会 55 17)研究 委員会 56
18)紀 委員会 58 19)キャンパス 利 委員会 59 20) 対 委員会 60 21)共 研究の け れに する 委員会 60 22) ・遺伝子 研究に する 委員会 61 23)利 マネジ ン 委員会 62 24) 医薬研究センター 委員会 医薬研究センター研究プ ジ 委員会 63 活動 .教育の 64 . 部 の活動 )薬学部 67 )看護学部 73 )リハビリテーション学部 84 )共通教育センター 98 )医療 育成センター 103 ) 薬学研 センター 104 .大学 の活動 )薬学研究 109 )看護学研究 113 )医療 学研究 120 .研究活動の ) 医薬研究センター 125 )共 125 )動 センター 127 )R センター 129 )薬 園 130 )学 研究 の取 131 )教育・研究・社会活動における 記事 137 活動 .学生の け れ ) 学試 140 )学生 の 学 149 .学生の 利厚生 ) 学 の 150 )学生会活動 150 ) センター 155 .学 報 )学 報 の 行 163 ) ( ンフ ーション ー )における 報 164
. ・活動 )図書館 165 ) 報センター 167 )キャリア ンセンター 168 ) センター 172 .神戸 ー ア ン 大学 事業 ) 会 (1) ーア ・生活支援ステーション 177 )部会活動 (1) 試 報部会 177 (2)教 部会 178 (3)学生部会 179 (4)図書館部会 181 (5)キャリア部会 183 ( ) 185 191 .薬学部 193 .看護学部 216 .リハビリテーション学部 230 .共通教育センター 252 . 田 学長(平成24年度) 258 . 明 学長(平成25年度) 259
46年11 学 法 兵庫医 大学寄 行 兵庫医 大学 47年 兵庫医 大学開学 兵庫医 大学 開 53年 兵庫医 大学大学 医学研究 10 兵庫医 大学 開 兵庫医 大学ささやま 開 平成18年11 学 法 兵庫医 大学寄 行 変 兵庫医療大学 平成19年 兵庫医療大学開学 センター開 医療 育成センター( キャンパス)開 ( 医学・医療教育研 センター) 10 センター開 10 兵庫医療大学 医薬研究センター開 ( 医薬共 薬研究開 センター) 平成20年 神戸 ー ア ン キャンパス 大学 定 動 センター開 薬 園開 平成21年度看護学部看護学 三年 編 学試 開 10 兵庫医療大学大学 ( )開 10 薬学研 センター開 12 神戸 ー ア ン キャンパス 大学 における に する 定 (兵庫医療大学、神戸学 大学、神戸 子大学、神戸 子 大学) 平成21年 兵庫医療大学 育館(アリー )完成 ・ ンティア活動に する 大学 支援 定を (兵庫医療大学、 学 大学、大 子大学、神戸学 大学、神戸 子大学) キャリア ンセンター開 神戸 川学 大学 大学 試センター試 の共 に する 定書 R センター開 平成22年 平成22年度大学 試センター試 利 学試 (薬学部、看護学部)開 12 兵庫医療大学大学 看護学研究 ・医療 学研究 平成23年 生 業(看護学部、リハビリテーション学部) 兵庫医療大学大学 開 フィン ン 共 ル 応 学大学との学 に する 定を 平成25年 大学 会 定 において大学 定 業生 (薬学部) 生 (看護学研究 、医療 学研究 ) 兵庫医療大学大学 薬学研究
Ⅰ 兵庫医療大学の学事と組織
兵庫医療大学
)学 部 学 の い と な を ち、 い知 と れた を え、社会とともに医療を う 医療 職 を育成する。 学 い教 と な の育成 、 野との ーダ スな教育環境のもと、 の い 知 と の れた ニ ーション を とした ー 医療・ 医療を える の育成 代の医療 学を う と の 学部 と を させた薬学教育とともに、医学・医療の 野との 的 教育により、 と社会の と に く できる薬 師を育成する。 薬学部では、 くすり (医薬 、化学 、 )と 生 ( 、生 原 、生 成 ) に する しい知 とともに、生 の を し、 々の と を に う医療 職 と しての な を え、 な 野で薬学的 全 的医療を支えることのできる薬 師の 成を す。 ) くすり と 生 その 作 に対する 学的 を め、 い教 とともに薬 師として となる しい知 を に ける。 )生 の を する い とともに、 々の と を い、その 療と アに わ ることができる な を う。 ) ーダ スな教育環境のもと、 々な医療 職 の を し、 を ち いに し、 の のみな 的・社会的 をも し、 な薬 療を する 的 を に ける。 )医療の 度化・ 化 学 の に に に対応するため、 い と生 に わたり 学 ける 開 を に ける。 ) にとって 全 な薬の を すため、くすりの ・ 全 に する しい知 とともにリス を に ける。 ) れた ニ ーション を に けるとともに、医療・ 生 野における薬 師の あり方に いて学 、社会的 野を げる。 学部 看護学における 的知と の知が した な教育環境のな で、 に んだ を育み、看護の 的な知・ ・ を うとともに、 職 と し、 々な療 の における 々 の オリティ・オ ・ フを め、 に、 で生活を 々の最 を き、 、させる看護 職 を育成する。 看護学部は、 の生 や を し、 本的な看護の 的知 ・ ・ 度を教授し、 オリティ・オ ・ フの 上をめざし、最 を 、 させる と、医療 学 部 の 的 をもとにした ー 医療に な を育成するとともに、グ ー ルな 野で ・医療・ の課 を 的にと え れる、 で 的・ 的な看護 職 の 成を す。 ) な を え、 の み、 しみや生 の を し、 がも 利や を して行動することができる。 ) と き された看護学に する 的知 と 学的 に く を に ける。 )対 の 全・ と主 を した 学に く 的 の と 利を 護す るのに大 な ニ ーション 法を に ける )医学、薬学、リハビリテーション学におけるそれ れの や に いて し、それ れの職 の 々と 的に するとともに できる を に ける。 ) 的・ 的な 野で、 ・医療・ の課 を くと え、看護職 の ・ を できる。 ) え する 度を に け、生 にわたって看護学を し ける をも ことがで きる。 学部 リハビリテーション学部は の ・活動・社会 を の 支援し、 と共生に できることを す。そのために い教 、 度な 的知 と 教育研究 を育み、 社会 として、またリハビリテーション 職 として社会に できる 材を育成する。 リハビリテーション学部は 々の と共生に する 神のもと、リハビリテーションに な と社会の ・医療・ に する 学 の知 を教授し、 ー 医療 の にお いてリハビリテーション 職 として を することができる 的 、社会の な ニー に応え 的な教育・研究 開できる 生 にわたって を 成できる を った 材の育成を します。 ) な文化や を け れる、 的・ 的 な を え、 々の と共生に する 神をもって行動することができる。 ) 々な医療 職 の や を し、 ー 医療 の において の医療 職 と 的に できる 的 を に ける。 ) での医療 アや教育な 社会の なニー に応えることができ、さ に中 的な行動を うことができるよう、生 にわたって を 成できる を に ける。 )リハビリテーションを するにあたり な 医学とともに、 の のみな や 行動をも く し 学 として に ける。 ) 的なリハビリテーションに な ・医療・ の知 と な を し、 々の課
を に できる を に ける。 )医療の 度化・ 化に対応した知 ・ を し、 的な教育・研究 開できる を に ける。 ) 学 学 学 課 本学の大学 博 課 は、大学の 本 である 代の医療を う医療 の育成の を さ せることを 的としています。すなわち、 れた 学的知 と研究 を い、 、 学 、そ して い 野をもって医療 学の たな 野を開 できる 材を育成します。そのため、 の 野において たな 開を した研究 を いています。 学 年、医療の な に い、すべての ィ ルスタ フに される も 度化している。 薬 師にも薬学研究 にも、これまで 上に医療 における薬に する に主 的に ること が され、それにこたえるべく薬学部の 年 教育が開 された。 本研究 は、 年 薬学部の上に 大学 として、 学 が 度な研究 を する薬 師 もしくは を する薬学研究 として して研究活動を していくのに な を し、医療の の 上に していくことを す。 本学は、学 法 兵庫医 大学のもと兵庫医 大学の 大学として平成19年 に薬学部、看護 学部、リハビリテーション学部の 学部 で開学した。 開学 より ー 医療の中で活 できる 職 の育成を し、学部 の をなくして教育を める ーダ スで学 的な教育環境を してきた。この 神を薬 療法の 野においてさ に させるべく薬学研究 は された。 すなわち、薬学研究 の教育・研究の は、医療の における を できる薬 師・薬 学研究 を育成し、薬 療法の を通じて ー 医療の に し、 々の に寄 する ことである。 薬学研究 の教育・研究の は の通りである。 ) 度な研究 、すなわち において を し、それを する な研究 を し、さ にその成 を 文化することのできる を て薬 師業 の 上と変革を することができる。 ) 医療薬学における を 薬学の め、それを しうる 的・ 的研究課 を 定し、それを しい薬 。 ・ 応の開 に させていくことができる。
学 学 課 本学の大学 課 は、大学の 本 である 代の医療を う医療 の育成の を さ せることを 的としています。すなわち、 れた 学的知 と 的 を い、 、 学 、 そして い 野をもって医療 学の たな 野を開 できる 材を育成します。そのため、 たな 開を した研究 と、社会の に対応すべく 度 職 を育てる の の を い ています。 学 看護学は の 学として、その を め してきている。 に、医療の 度化・ 化は、 全 を とする看護 の を い、さ なる 上の を めている。看護 の のためには、 学的 に く看護学の教育・研究 に 度な が である。 兵庫医療大学大学 看護学研究 は、 学の 神に り、看護学が に 々にとって とされる 的知 ・ を し、看護 を 化して、社会の めに応じて ・ を たすこと の る看護 職 を育成する。 看護学研究 の ーは、大学 生と教員・ とが学 の を共 し、大学 生の を き、 となって学 を し 、 に を通して いに成長することを すものである。 看護学研究 の は、 ・医療・ 社会の変動に対応して、生 と を し、看護 学の 的知 と に し、 的 学的に看護が できる 材な に看護学の教育と 研究に わる 材を育成し、 々の と の 上 看護学の ・ に寄 することにある。 さ に、 ・医療・ の で行う看護 の 学的 となる その応 に いて 的に学 し、 々の を護り な看護 職 として、看護学の 的知 と に し、 的・ 的に 度看護 できる 、 に看護 を 学的に 明する看護学の教 育・研究 を育成することを 的とする。 ) する看護学 野に する 学的 と を し、看護 に応 することがで きる。 ) する看護学 野において、 の い知 ・ を て看護を し、 ・教育・ を め、看護の 上と変革を することができる。 ) と い を ち、 な 的 を的 に し することができる。 ) 医療における看護 を 的に行うことを通じて、 医療の 上に することができる。 ) する看護学 野に する研究課 に取り組み、研究 を める。 学 年の医療の の中では 全 の医療と共に、その の 上 、 が め れており、より 度な知 と の が学部教育のみな 後の生 教育においても となっ てきています。医療 学 野においても 代の教育研究 に 度な を 材育成を
することは 代の となっています。 兵庫医療大学大学 医療 学研究 は、リハビリテーション 学 の 野( 動学 野・ 活動 学 野)を け、 度 職 を 成する課 研究プ グ と研究を主 として 学研究 文を作成する 学研究プ グ の プ グ によって、教育・研究を していきます。 医学・医療 学の な に な 化の 行、 の の によって、 や を した方が社会で生活していくためのニー は 化・ 化してきており、これ の変化に対 応していくことが め れています。その中で、リハビリテーション 学の学 的 に寄 すると ともに、より 度な 的知 と を するリハビリテーション 職の育成に寄 することを としています。 記の 成のために、 の を として げています。 医療 学における 学的 な に最 の 的知 を し、 い医療 としての教 を います。 する 野において、より 度な 的知 な に を し、 で すると ともに、 なる ・ 上に めることができる を います。 度な 的 に く を 開するとともに、後 の育成に寄 できる とし ての を います。 する 野における研究課 に取り組み、研究 を います。
学 年
)学 部 学 日( ) オリ ンテーション( 学年 ) 日( ) 後 11日( ) (薬学部 ・ ・ ・ ・ 学年 ) 日( ) (看護学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) (リハビリテーション学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) 授業開 ( ・ ・ ・ ・ 学年 ) 12日(木) (薬学部 学年 ) 日( ) ア ー 会・ 講 会( 学年 ) 日( ) 登録 ( ・ ・ ・ ・ 学年 ) 12日(木) 18日( ) 定試 ( 学年 ) 30日( ) 日( ) (薬学部 ・ ・ ・ 学年 ) 日( ) 日(木) (看護学部 ・ 学年 ) 日( ) 日(木) (看護学部 学年 ) ( 通知) (リハビリテーション学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) 日(木) a l Cli i al e( 学年 ) 兵庫医 大学 日( ) 11日( )定試 ( 試 ) (薬学部 ・ ・ ・ ・ 学年 ) 20日( ) 24日( ) (看護学部 ・ ・ 学年 ) 20日( ) 24日( ) (看護学部 学年 ) ( 通知) (リハビリテーション学部 ・ ・ ・ 学年 ) 20日( ) 24日( ) 後 後 授業開 18日( ) 医学部との ー リアル( 学年 ) キャンパス 10日( ) 14日( ) 医学部との ー リアル( 学年 ) 20日(木)・21日( ) 後 登録 (薬学部 ・ ・ ・ ・ 学年 ) 18日( ) 24日( ) (看護学部 ・ ・ ・ 学年 ) 18日( ) 24日( ) (リハビリテーション学部 ・ ・ 学年 ) 18日( ) 24日( ) (リハビリテーション学部 学年 ) 10 22日( ) 26日( ) 大学 ( ) 10 日( ) 日( ) 薬学部 学年 、看護学部・リハビリテーション学部 学年 は、通 通り学 を行う 法 記 日 11 22日(木) 後 授業 開 日( ) 後 定試 ( 学年 ) 21日( ) 25日( ) (薬学部 ・ ・ ・ 学年 ) 21日( ) 29日( ) (看護学部 学年 ) 21日( ) 29日( ) (看護学部 ・ 学年 ) ( 通知)
後 定試 (リハビリテーション学部 学年 ) 21日( ) 29日( ) (リハビリテーション学部 学年 ) 12 17日( ) 21日( ) (リハビリテーション学部 学年 ) 21日( )・22日( ) 後 定試 ( 試 ) ( ・ 学年 ) 日( ) 日( ) (薬学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) 日( ) (看護学部 ・ 学年 ) ( 通知) (リハビリテーション学部 学年 ) 12 25日( )・26日( ) (リハビリテーション学部 学年 ) ( 通知) 薬学共 試 C (薬学部 学年 ) 12 24日( ) 定 C T(薬学部 学年 ) 29日( ) 定 学 授 10日(日) 日・ 日・ ン 明会・ ン 日 日( 学年 ) 日( ) (薬学部 ・ ・ ・ ・ 学年 ) 日( ) (看護学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) (リハビリテーション学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) 日( 学年 ) 10日( ) ン 明会( 学年 ) 11日( ) ン 日( 学年 ) 18日( ) 15日( ) 20日( ) 授業 30 11 00 (90 ) 11 10 12 40 (90 ) 13 40 15 10 (90 ) 15 20 16 50 (90 ) 17 00 18 30 (90 ) 学 日( ) オリ ンテーション( 学年 ) 日( ) 後 10日( ) (薬学部 ・ ・ ・ ・ 学年 ) 日( ) (看護学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) (リハビリテーション学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) 授業開 ( ・ ・ ・ ・ 学年 ) 11日(木) ( 学年 ) 日( )
ア ー 会・ 講 会( 学年 ) 日( ) 登録 ( ・ ・ ・ ・ 学年 ) 11日(木) 17日( ) 定試 ( 学年 ) 30日( ) 日( ) ( 学年 上) 30日( ) 日( ) ( 日( ) ) (薬学部 学年 、看護学部 学年 ) ( 通知)
a l Cli i al e( 学年 ) 兵庫医 大学 日( ) 10日( )
後 授業開 ( 学年 ) 19日(木) 後 授業開 ( ・ ・ ・ ・ 学年 ) 17日( ) 医学部との ー リアル( 学年 ) キャンパス 日( ) 13日( ) 医学部との ー リアル( 学年 ) 17日( )・18日( ) 後 登録 ( 学年 ) 19日(木) 25日( ) ( 学年 上) 17日( ) 25日( ) (リハビリテーション学部 学年 ) 10 21日( ) 25日( ) 学 授 30日( ) 大学 ( ) 10 11日( ) 14日( ) 薬学部 学年 、看護学部・リハビリテーション学部 学年 は、通 通り学 を行う 法 記 日 11 22日( )( 授業日) 後 授業 開 日( ) 後 定試 ( 記 ) 15日( ) 24日( ) ( 17日( ) く) (看護学部 ・ 学年 ) ( 通知) (リハビリテーション学部 学年 ) 12 10日( ) 20日( ) ( 授業日 ) 薬学共 試 C (薬学部 学年 ) 12 日(日) 定 C T(薬学部 学年 ) 28日( ) 定 学 授 15日( )
日・ 日・ ン 明会・ ン 日 日( 学年 ) 日( ) (薬学部 ・ ・ ・ ・ 学年 ) 日( ) (看護学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) (リハビリテーション学部 ・ ・ 学年 ) 日( ) 日( 学年 ) 日( ) ン 明会( 学年 ) 10日( ) ン 日( 学年 ) 17日( ) 14日( ) 19日( ) 授業 30 11 00 (90 ) 11 10 12 40 (90 ) 13 40 15 10 (90 ) 15 20 16 50 (90 ) 17 00 18 30 (90 ) 18 40 20 10 (90 )
大 学
学 日( ) オリ ンテーション 日( ) 授業開 (看護学研究 ) 12日(木) 授業開 (医療 学研究 ) 日( ) 授業 (看護学研究 ) 26日(木) 授業 (医療 学研究 ) 22日(日) 後 授業開 (看護学研究 ) 10 日( ) 後 授業開 (医療 学研究 ) 30日(日) 法 記 日 11 22日(木) 後 授業 (看護学研究 ) 日( ) 後 授業 (医療 学研究 ) 日(日)日・ ン 日 日( 学年 ) 日( ) ( 学年 ) 日( )、 日( )、 日( ) ン 日 18日( ) 15日( ) 20日( ) 後の 日 10 日( )、15日( ) 授業 30 11 00 (90 ) 11 10 12 40 (90 ) 13 40 15 10 (90 ) 15 20 16 50 (90 ) 17 00 18 30 (90 ) 18 40 20 10 (90 ) 20 20 21 50 (90 ) 学 日( ) オリ ンテーション 日( ) 授業開 (薬学研究 ) 11日(木) 授業開 (看護学研究 ) 11日(木) 授業開 (医療 学研究 ) 11日(木) 授業 (薬学研究 ) 29日( ) 授業 (看護学研究 ) 29日( ) 授業 (医療 学研究 ) 日(日) 後 授業開 (薬学研究 ) 10 日( ) 後 授業開 (看護学研究 ) 10 日( ) 後 授業開 (医療 学研究 ) 17日( ) 法 記 日 11 22日( ) 後 授業 (薬学研究 ) 31日( ) 後 授業 (看護学研究 ) 日(日) 後 授業 (医療 学研究 ) 日(日) 学 授 (看護学研究 、医療 学研究 ) 10日(日)
日・ ン 日 日( 学年 ) 日( ) ( 学年 ) 日( )、 日( )、 日( ) ン 日 16日(木) 13日(木) 18日(木) 後の 日 10 日( )、31日(木) 授業 30 11 00 (90 ) 11 10 12 40 (90 ) 13 40 15 10 (90 ) 15 20 16 50 (90 ) 17 00 18 30 (90 ) 18 40 20 10 (90 ) 20 20 21 50 (90 )
学
兵庫医 大学
学校法人兵庫医科大学
監 事
理事会
評議員会
兵庫医療大学
兵庫医科大学
大 学 院 医 療 科 学 研 究 科 看 護 学 研 究 科 薬 学 研 究 科 作 業 療 法 学 科 理学療法学科 看 護 学 科 医 療 薬 学 科 医 学 研 究 科 医 学 科 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン セ ン タ ー さ さ や ま 老 人 保 健 施 設 大 学 院 医 学 部 兵 庫 医 科 大 学 病 院 兵庫医科大学ささやま医療センター 看 護 学 部 薬 学 部 共 通 教 育 セ ン タ ー リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 学 部 ( :神戸キャンパス : キャンパス : キャンパス )兵庫医療大学
( :神戸キャンパス) (学部共通組織・施設) 学 生 部 大 学 連 携 協 議 会 薬 学 部 看 護 学 部 リハビリテーション学部 共通教育センター 大 学 院 教 務 部 教 育 支 援 室 入 試 セ ン タ ー 図 書 館 地域連携実践センター 保健管理センター 事 務 局 医 学 部 医 学 科 兵庫医科大学病院 ささやま医療センター リハビリテーションセンター ささやま老人保健施設 医 学 研 究 科 大 学 院 保 健 室 教育・学生支援グループ 以下省略 以下省略 以下省略 以下省略 以下省略 就職支援グループ 入 試 グ ル ー プ 広報・情報グループ 図 書 館 グ ル ー プ 総 務 グ ル ー プ 経理調達グループ 研究支援グループ 学 生 相 談 室 神 戸 キ ャ ン パ ス オ フ ィ ス キャリアデザインセンター 薬 学 研 究 科 履 修 支 援 部 門 国 家 試 験 対 策 支 援 部 門 チ ー ム 医 療 教 育 支 援 部 門 ( 2 大 学 教 育 連 携 ) 看 護 学 研 究 科 医 療 科 学 研 究 科 動物実験センター R I 実 験 セ ン タ ー 医 療 薬 学 科 看 護 学 科 理 学 療 法 学 科 作 業 療 法 学 科 先端医薬研究センター 薬 用 植 物 園 医療人育成センター評議員会
兵庫医療大学
兵庫医科大学
理事会
監事
大学
) 大学 会は、本学の最 定 であり、通 、 開 している。 成 ン ーは学長、 学長、学部長、共通教育センター長、教 部長、学生部長、 ネ ルマネージャーである。平成25 年度より、研究 長を ン ーにくわえ、 せて、学長 (事 )、 長の を めている。 事 は、大学の教学、 な の 的な事 、社会活動、 な に る全て の活動に るものである。教授会、 委員会な であ じめ、 に を えた事 に いて、 全学的 し、大学としての最 定を行っている。さ に、特定事 に いては、学 法 兵庫医 大学 会、 事会に し、 を る。 ) 活動 教 、 事、 、社会 活動な に る通 の で、特記すべきものの のみ を 。 ( ) ・教育支援 の ・ の 報 書の 定と ・学 法 兵庫医 大学中医薬 子学 の対応・薬学部 試 対 ・大学紀 の ・学長 定の 定・ 定看護師 ース(医療 育成センター)の ・学 の取り組みな 。 ( ) ・ 執行部の と2 ステージの 的取り組み事 の 定・大学 ンスの 化のた めの、 の ( 学長による業 の と学長 (事 )の ) ・学長・ 学長会 の ( の課 の対応方 の 定・学長・学部長 会(学学 ) の (大学 会の としての 的 )・学部 任 事における 定・ 上の学生 アシステ の 定・教育支援 の 部 化( ー 医療、 支援、 試対 ) ・ 支援 度( 教育研究 成 度)による学生の 支援・薬学部 試対 の 化(薬学 部、大学)・ 中医薬大学 の 学(薬学)な 。 学 学 大学に る の中で、特にリス マネージ ン や、大きな方 の 定な の な に いて、 と課 を し、その 本方 を 定するもの。学長・学部長 会(後 )、大学 会での 、 定を 的に、 、 に行うための会 。平成25年9 に し、 1 定 開 。 学 学部 (学学 ) 主に、大学 会の に いて、学部 での共通 を図り、事 の 、 を 行う ことにより、大学 会での 定を 的、 、 に行うための 会。 せて、学部・研究 に 生する を することにより、 な対応を図ることを 的。平成25年度5 より し、 1 定 開 。学
大学
)学部 学 ) 本学は、薬学部、看護学部、 リハビリテーション学部、 共通教育センター、 学部 学 センターにより 成されている。 本学の特 ある教育の である共通教育センターは、これ 学部 学 の全学生に対して、医 療 としての 成のための 教 ー 医療 な 、 な と を めた ーダ スな教育を行っている。 学部 学 部 学 業年 学定員 編 学定員 定員 学 は 薬学部 医療薬学 6 150 ─ 900 (薬学)学 看護学部 看護学 4 100 ─ 420 (看護学)学 リハビリテーション 学部 学療法学 4 40 ─ 160 ( 学療法学)学 作業療法学 4 40 ─ 160 (作業療法学)学 ─ 330 ─ 1 640 課 数 学部 の 授業 の 業 講 薬学部医療薬学 107科目 17科目 15科目 139科目 205 5単位 看護学部看護学 55科目 52科目 12科目 119科目 129単位 リハビリテーション学部 学療法学 80科目 20科目 19科目 119科目 130単位 リハビリテーション学部作業療法学 88科目 23科目 14科目 125科目 133単位 学部 の 授業 の 業 講 薬学部医療薬学 99科目 16科目 15科目 130科目 195 5単位 看護学部看護学 57科目 47科目 13科目 117科目 130単位 リハビリテーション学部 学療法学 62科目 15科目 18科目 95科目 129単位 リハビリテーション学部作業療法学 68科目 21科目 13科目 102科目 132単位学部 の 任教員 ( ) 教 授 准教授 講 師 教 薬学部医療薬学 17 4 8 14 6 49 看護学部看護学 7 8 7 13 2 37 リハビリテーション学部 学療法学 5 0 5 0 0 10 リハビリテーション学部作業療法学 3 2 4 0 1 10 共通教育センター 4 4 4 0 0 12 36 18 28 27 9 118 ) 学 ) 平成23年度 、大学の 本 である 代の医療を う医療 の育成の を させること を 的として、社会の に対応すべく 度 職を育てる大学 課 の看護学研究 と医 療 学研究 を し、また、す れた 学的知 と 度な研究 を い、 、 学 、そし て い 野をもって医療 学の たな 野を開 できる 材の育成を 的とし、平成25年 に薬学 研究 を開 した。 学生 集においては、社会 に 戸を げ 医療 で活 している が 学しやすいよう している。 学 ( ) 学 業年 学定員 編 学定員 定員 学 は 看護学研究 看護学 2 8 ─ 16 (看護学) 医療 学研究 医療 学 2 6 ─ 12 (医療 学) ─ 14 ─ 28 学 ( ) 学 業年 学定員 編 学定員 定員 学 は 看護学研究 看護学 2 8 ─ 16 (看護学) 医療 学研究 医療 学 2 8 ─ 16 (医療 学) 薬学研究 医療薬学 4 3 ─ 12 (薬学)博 ─ 19 ─ 44
課 数( ) 研究 の 授業 の 講 ・ 看護学研究 看護学 36科目 24科目 4科目 64科目 32単位 医療 学研究 医療 学 15科目 12科目 科目 27科目 32単位 課 数( ) 研究 の 授業 の 講 ・ 看護学研究 看護学 39科目 52科目 4科目 95科目 32単位 医療 学研究 医療 学 15科目 12科目 27科目 32単位 薬学研究 医療薬学 科目 17科目 21科目 30単位 ( ) 研究 の 任教員 ( ) 教 授 准教授 講 師 教 看護学研究 看護学 10 8 1 5 24 医療 学研究 医療 学 10 2 8 0 20 21 7 12 5 45 ( ) 研究 の 任教員 ( ) 教 授 准教授 講 師 教 看護学研究 看護学 7 7 4 5 23 医療 学研究 医療 学 8 2 7 0 17 薬学研究 医療薬学 16 5 8 11 40 21 7 12 5 45
職 学 長 医 学 博 田 兵庫医療大学 学 長 学 博 藤 子 看護学部 学 長 薬 学 博 明 薬学部 学 長 医 学 博 末 廣 謙 共通教育センター 薬 学 部 長 医 学 学 薬学部( 1 31) 薬 学 部 長 薬 学 博 薬学部(2 1 ) 看 護 学 部 長 看 護 学 田 千 子 看護学部 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 学 部 長 医 学 博 藤 岡 リハビリテーション学部 学 療 法 学 長 医 学 博 藤 岡 リハビリテーション学部 作 業 療 法 学 長 医 学 博 﨑 せ 子 リハビリテーション学部 共 通 教 育 セ ン タ ー 長 医 学 博 博 行 共通教育センター 研 究 長 教 育 学 上 原 ます子 大学 看護学研究 研 究 長 医 学 博 野 﨑 園 子 大学 医療 学研究 図 書 館 長 薬 学 博 原 図書館 学 生 部 長 学 博 藤 田 久 学生部 教 部 長 医 学 博 末 廣 謙 教 部 試 セ ン タ ー 長 薬 学 博 田 初 試センター セ ン タ ー 長 医 学 博 センター セ ン タ ー 長 医 学 博 センター キャリア ンセンター長 薬 学 博 田 中 明 キャリア ンセンター 職 学 長 薬 学 博 明 兵庫医療大学 学 長 薬 学 博 田 初 薬学部 学 長 学 博 藤 田 久 兵庫医療大学(6 1 ) 学 長 医 学 博 末 廣 謙 共通教育センター 薬 学 部 長 薬 学 博 薬学部 看 護 学 部 長 看 護 学 田 千 子 看護学部 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 学 部 長 医 学 博 藤 岡 リハビリテーション学部 学 療 法 学 長 医 学 博 木 リハビリテーション学部 作 業 療 法 学 長 医 学 博 﨑 せ 子 リハビリテーション学部 共 通 教 育 セ ン タ ー 長 医 学 博 博 行 共通教育センター 薬 学 研 究 長 薬 学 博 大学 薬学研究 看 護 学 研 究 長 看 護 学 博 る 大学 看護学研究 医 療 学 研 究 長 医 学 博 藤 岡 大学 医療 学研究 図 書 館 長 医 学 博 末 廣 謙 図書館 学 生 部 長 看 護 学 学生部 教 部 長 医 学 博 川 教 部 試 セ ン タ ー 長 学 博 日 試センター セ ン タ ー 長 医 学 博 センター セ ン タ ー 長 医 学 博 センター
) 学 ) ( ) の ・ の を に す。 ( ) ・ RC 8 753 86 部 、講 、図書館、 、 、 グループ学 、 センター 49 138 RC 17 025 71 講 、学生 、教員研究 、 ンフ ンス 、 薬学研 センター キャリア ンセンター RC 9 296 26 研究 、動 、R 、 医薬研究センター、 リハビリテーション 教員研究 、 ンフ ンス アリー ( 育館) RC 2 792 26 アリー 、部 、 的 RC 平 125 06 薬 園・ ・ 庫 守 RC 平 4 20 員 37 997 35 ─── 49 138 ) 平成24年度] ・ アリー 課 活動 リアに を した 平成25年度] ・ の ・津 対 のために け と ・ け を した。 ) 平成24年度] ・なし 平成25年度] ・大学 生 の リハビリ療法 を大学 生 に したため、 ンセン り の の 事を した。
) 学 Octa Holl Pot Wing (北側) Mountain Wing (西側) Garden Wing (西側) Garden Wing (東側)
Garden Wing Arena
Mountain Wing (東側) Pot Wing (南側) 図書館 ライ ブ ラ リ ー オ フ ィス グ ル ー プ 学 習 室 教員研 究 室 カ ン フ ァレ ン ス 室 オ ー プ ン カ ン フ ァレ ン ス 4F オ フ ィ ス 基礎看護学実 習 室 成人看護学実 習 室 助産/母性 ・ 小児看護学実 習 室 精神 ・ 地域 ・ 住宅 ・ 老年看護実 習 室 講義室 臨床薬学研修 セ ン タ ー 薬学実 習 室 キ ャリ ア デ ザ イ ン セ ン タ ー 情報処理演 習 室 2 ・ 3 臨床薬学研修 セ ン タ ー 講 義 室 ・ロ ッ カ ールー ム 教員研 究 室 コン パ ス ル ー ム 会議室 ・カ ン フ ァ レ ン ス ル ー ム オ ー プ ン カ ン フ ァレ ン ス リ ハ ビ リ テ ー シ ョン 実 習 室 1 ~ 7 講義室 薬学実 習 室 1 ・ 2 基礎医学実 習 室 講義室 ロッカ ールー ム 図書館 情報処理演 習 室 1 書店 レスト ラ ン レ スト ラ ン 売店 保健室 ・ 学生相談室 ・ 大学院生室 非常勤講師室 地域連携実践 セ ン タ ー セ ント ラ ル オ フ ィ ス 学長室 ・ 役 員 室 警 備員室 3階 4階 3階 2階 教 員 研究室 カ ン フ ァレ ン ス ル ー ム オ ー プ ン カ ン フ ァレ ン ス 4階 アリ ー ナ 多目的 ホ ー ル 2階 多目的 ホ ー ル ・ラ ウ ン ジ 更 衣 室 ・シャワ ー 室 ス タ ジ オ ・アト リ エ ミ ーテ ィン グ ルー ム 1階 薬学研究室 11 ~ 15 共 同 機器室 6 共通教育研究室 3階 薬学研究室 1 ~ 7 共 同 機器室 3 2階 先端医薬研究 セ ン タ ー 動物実験 セ ン タ ー RI実験 セ ン タ ー 共 同 機器室 1 ~ 2 1階 カ ン フ ァレ ン ス 室 4階 リ ハ ビ リ テ ー シ ョン ラ ボ 1~6 3階 薬学研究室 8 ~ 9 共 同 機器室 4 ~ 5 2階 1階RI処理室 排水処理室 電気室 1階 4階 3階 2階 1階 2階 1階 3階 2階 1階 薬草園 噴水
( 委員長) 学 末廣 謙 藤田 久 田 初 田千 子 藤岡 博行 る 川 田中 明 日 野 木 久美 﨑せ 子 久 学 学長・図書館長 学長 学長 薬学部長・薬学部研究 長 看護学部長 リハビリテーション学部長・医療 学研究 長 共通教育センター長 看護学研究 長 学生部長 教 部長 キャリア ンセンター長 試センター長 センター長 薬学部教授 薬学部教授 看護学部教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター教授 神戸キャンパスオフィス 大 原知 九川 文彦 雅 藤 雅子 田 千 田 大 坂 川 久 梶 勝博 学 部 薬学部教授 薬学部教授 薬学部教授 看護学部准教授 看護学部講師 リハビリテーション学部教授 リハビリテーション学部准教授 リハビリテーション学部講師 共通教育センター教授 共通教育センター准教授 学 医 神戸キャンパスオフィス 教育・学生支援グループ 野 美 き 田 千 坂 田 平 薬学部教授 薬学部准教授 看護学部講師 看護学部講師 リハビリテーション学部教授 リハビリテーション学部准教授 共通教育センター准教授 共通教育センター講師 藤あ 子 田 恵 明代 知 久 紀平 知樹 梶 勝博 部 薬学部教授 薬学部教授 看護学部教授 看護学部教授 リハビリテーション学部教授 リハビリテーション学部講師 共通教育センター教授 共通教育センター准教授 教育・学生支援グループ 平 木 久美 本 野 子 明子 藤 薬学部准教授 薬学部講師 看護学部教授 看護学部准教授 リハビリテーション学部准教授 リハビリテーション学部講師 共通教育センター教授 試グループ 上田 藤野 樹 原 あや あ み 本 学部 薬学部教授 薬学部講師 看護学部准教授 看護学部講師 リハビリテーション学部講師 リハビリテーション学部講師 共通教育センター准教授 報・ 報グループ
人 大 原知 藤 子 藤岡 川 薬学部教授 看護学部教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター講師 教 部長 木 子 藤 坂本 田 彦 実 薬学部講師 看護学部講師 リハビリテーション学部講師 共通教育センター講師 グループ 九川 文彦 る 紀平 知樹 田 久 学部 薬学部教授 看護学部教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター准教授 神戸学 大学教授 神戸キャンパスオフィス 上田 寛樹 大田 野﨑 園子 坂本 利 田 子 原 知 薬学部講師 看護学部准教授 リハビリテーション学部教授 リハビリテーション学部講師 共通教育センター講師 図書館グループ 動 実 藤 岡田 坂本 久 紀平 知樹 本 木原 淳彦 学部 薬学部准教授 薬学部 教 看護学部講師 リハビリテーション学部講師 共通教育センター教授 共通教育センター准教授 動 センター長 学 学 研究支援グループ 人 明子 田 大 藤 久 田 彦 学部 看護学部准教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター教授 神戸キャンパスオフィス グループ 報・ 報グループ 実 動 実 大 原知 三 大作 美 き 木原 淳彦 実 者 薬学部教授 薬学部講師 看護学部講師 共通教育センター教授 センター長 研究支援グループ 長野 子 三 大作 岡田 坂本 博行 久 木原 淳彦 動 実 薬学部講師 薬学部講師 看護学部講師 リハビリテーション学部講師 共通教育センター教授 共通教育センター教授 研究支援グループ 体 部 藤あ 子 大田 野﨑 園子 木原 淳彦 学部 薬学部教授 薬学部教授 看護学部准教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター准教授 研究支援グループ 田 野﨑 園子 木原 淳彦 学部 薬学部准教授 リハビリテーション学部教授 センター長 研究支援グループ
実 長野 子 川 子 久 田 上田 寛樹 田中 木原 淳彦 者 薬学部講師 看護学部講師 リハビリテーション学部教授 共通教育センター教授 任 全 任 任 研究支援グループ 人 野 学 平 木 子 川 子 木 後藤 薬学部教授 薬学部講師 看護学部准教授 看護学部講師 リハビリテーション学部教授 リハビリテーション学部講師 共通教育センター准教授 職支援グループ 三子 﨑せ 子 学部 薬学部准教授 看護学部教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター教授 田 初 藤 子 野﨑 園子 田 子 久 田 彦 薬学部教授 看護学部教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター講師 神戸キャンパスオフィス グループ 田中 明 子 明子 藤 田中 本 藤野 樹 久 学 ( ) 薬学部教授 看護学部准教授 リハビリテーション学部講師 共通教育センター教授 共 長 動 センター長 R センター長 神戸キャンパスオフィス 上田 田中 部 木 久美 藤 子 明子 木 﨑せ 子 藤 学部 薬学部教授 薬学部教授 薬学部教授 看護学部教授 看護学部教授 看護学部准教授 リハビリテーション学部教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター教授 田 初 田中 本 藤野 樹 明子 久 学 学長(研究 ) 薬学部教授 薬学部教授 薬学部講師 リハビリテーション学部講師 神戸キャンパスオフィス 大野 雅子 平 木 子 紀平 知樹 勝 学部 薬学部講師 薬学部講師 看護学部准教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター准教授 三子 野﨑 園子 田 坂 久 岡 作 野 学部 看護学部教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター教授 事 事 長 神戸キャンパスオフィス 法 ・知的 長 学 藤 藤 子 子 野﨑 園子 末廣 謙 原 知 学部 薬学部准教授 看護学部教授 看護学部講師 リハビリテーション学部教授 リハビリテーション学部教授 共通教育センター教授 図書館長 図書館グループ
田 明子 田 平 藤 学 薬学部准教授 看護学部准教授 リハビリテーション学部講師 共通教育センター講師 報センター長 上田 寛樹 田 美子 研 久 樹 薬学部講師 看護学部 教 リハビリテーション学部 教 生 ・ 業医 神戸キャンパスオフィス 教育・学生支援グループ 末廣 謙 藤田 久 田 初 田千 子 藤岡 博行 久 学 学長 学長 学長 薬学部長 看護学部長 リハビリテーション学部長 共通教育センター長 学生部長 神戸キャンパスオフィス 田 上田 寛樹 子 末廣 謙 木原 淳彦 者 薬学部准教授 薬学部講師 看護学部講師 リハビリテーション学部教授 共通教育センター教授 研究支援グループ 田中 明 坂 木原 淳彦 薬学部教授 薬学部教授 リハビリテーション学部准教授 研究支援グループ ( 25 10 1 )
) ) 兵庫医療大学フ ルティ・ ィべ プ ン ( )委員会の 的は、教員 教員組 としての教育 を開 ・ し、兵庫医療大学の教育研究 の 上を図ることであり、 を 的 としている。 教員 々の教育 の 上、 集 ・組 としての教育 の 上、 学部 の の 上、 教員の研究 の 上 による研究 の 上、 本学としての教 育 研究の の 上、 教員と する職員の の 上である。 ) 学部・共通教育センター された教員 と委員長の により組 され、全学 活動の ・ にあたっている。また、学部・センター された教員は、 学部およ 共通教育センターがそれ れ に ・ する ・ 活動との を としている。 ) 活動実 ( ) 学 平成24年度 日 平成25年 27日( )9 30 16 00 全 テ ー マ 授業 をすることの を える 特 講 藤 講師( 大学 教育・学生支援 教育 長・准教授) 講 テ ー マ 授業 に活 せる授業 とは グループ ー 授業 の とこれ の課 の授業 で が ・ のためのア ション 平成25年度 日 平成26年 日( )9 00 17 00 全 テ ー マ 学 動 を める 特 講 藤 講師(大 大学 全学教育 ・准教授) 講 テ ー マ 授業に活 せる と記 と動 の教育学 グループ ー 授業 の作成 ( ) 平成24年度委員会 年度の 学生の 学 する 度 を き す教育のあり方 をテーマとして開 された全 学 ー ショ プを けて、平成24年度の ー ショ プテーマを委員会で した。 年 度の 後のグループ ー では、 よい授業とは をテーマにしてグループ ィス ショ ンが行われたが、よい授業とは を る 度として、本学で行われている授業 が なも の う を する があるという に った。そこで平成24年度の ー ショ プ の全 テーマを 授業 することの を える とし、 大学教育 長の 藤 生を講師としてお きし、 授業 に活 せる授業 とは というタ ルで講 をし
ていただいた。また 後のグループ ー は、 授業 の とこれ の課 の授業 で が ・ のためのア ション とし、学部 成教員グループを作り、本学の授 業 の を した。 また本 ー ショ プの成 を24年度 委員会報 書としてまとめ授業 の を全学 的に共 できるようにし、その成 が本学の授業 アン ー の 変のための となっ た。 平成25年度委員会 年度の全学 ー ショ プの活動を まえ、委員会において平成25年度の全学 ー ショ プのテーマに いて し いを行った。全学 ー ショ プ 後の のア ン ー な 平成25年度の全 テーマが 学 動 を める に 定された。このテーマに する講師として 年度に き き 藤 生(大 大学)に講師 を行った。 また ー ショ プに ち、本学の教員が学生の学 動 を のように えている 、また 授業を行うにあたって のような を じている のアン ー を行った。その を講師の 藤 生にもお りした。その 授業に活 せる と記 と動 の教育学 と いうタ ルで講 を行なっていただいた。また 後のグループ ー も 年通り、学部教員教 職員 成のグループを 成し、学部を えた教員 の 、また教員、事 職員 の をは っ た。 ) ) 教育委員会では、本学における リキ 、兵庫医 大学との リキ 、教育 、試 な 、教 に する 本方 や 学部共通課 を作成し、大学 会に上申( 申)している。 的・ 事 に いては、教授会に するな 本学における学部教育に する に を行っている。 方、本学の教育の特 である ー 医療を う 材の育成を するため、医療 野の講 ・ に する を するな 、兵庫医 大学に の医療 育成センターと の を う を たしている。本学と兵庫医 大学との教育 に る事 に いては、本委員 会において のうえ医療 育成センター 委員会 上 する れとしている。 薬学部の完成年度を迎えた平成24年度より に いての しを教育委員会で行い、平成25 年度より の 変を行った。 ) 委員会は、教 部長、共通教育センター 、薬学部 、看護学部 、リハビリテーション学 部 、教育・学生支援グループマネージャーで 成している。委員長には教 部長がこの任に たっ ている。 )活動 教育委員会の開 に いては、平成24年度は10 ( )、25年度では16 ( 、
ち り )開 している。 ( ) 開学 、 ー 医療教育の 部として 年 の ( C )、 学部 ー リアル( 学年 対 )、 学部 ー 医療 (本学 学年 対 )に取り組んでおり、 平成24年度、25年度は の日 で開 された。 なお、 ー 医療教育に いては、平成25年度 教育支援 ー 医療教育支援部 が することとなった。 ・ ( C )の 平成24年 11日の 日 平成25年 日の 日 兵庫医 大学 における20 、薬 部 、リハビリテーション部において した。 ・ 学部 ー リアル教育の ( 学年 対 ) 平成24年度 20日・21日本学において兵庫医 大学 1学年 と本学の 1学年 を対 に ー リアルを行った。 学部 成の60グループを 、 後に け、 大学の 480 が 末 医療 に いて グループで し、 々な にグループ で ー する で行った。 療の な の 的 も めた、 学部学生と の 会となった。 平成25年度 17・18日に開 した。 年と に 大学の 490 が30 の ィス ション ー を い、授業でまだ っていない に いて たちで し することを通して、 学 部学生と する 会となった。 ・ 学部 ー 医療 の ( ・ 学年 対 ) 平成24年 10日 14日の 日 平成25年 日 13日の 日 キャンパスにおいて兵庫医 大学 学年 生と兵庫医療大学 学年 生を対 に ー 医療 を した。医学部生と薬学部・看護学部・リハビリテーション学部の学生が に会して、 ー 医療の で医療を え、 々な を することを 的に行われた。こ の教育を通じて、 ではあるが に く医療 としてお いを し、 ー 医療に いて に える 会となった。 ( ) 学部 における教育 を支援するために平成24年 に教育支援 が された。平成25年10 21日 で 兵庫医療大学教育支援 兵庫医療大学教育支援 部 の 部 が 行された。 に き、教育支援 に 支援部 試 対 支援部 ー 医療教育支援部 の 部 を し、 部 に部 長を した。 支援部 の学 支援員を 集し、14 の支援員が 学年 ( ・ 学年 )の 試 成 に対して、 会を した。 試 対 支援部 では薬学部 学年 ( 学年 )の支援を とする学生に対して、
を した。(7 8 7 12 50 、12 2 12 6 50 ) ( ) 学 学 医学・医療の変 と 代が めるニー に応えるべく、 代 医学を ースとした医療のみな 、伝 医学も取り れた全 的医療の を本学の特 の とすべく、兵庫医 大学、兵庫 医療大学 中医薬大学の日中 大学 による、日本における最初の中医学教育・研究 学 法 兵庫医 大学 中医薬 子学 が平成24年11 に された。 ーダ スを大学の の としており、兵庫医療大学においては、 の い と な を ち、 い知 と れた を え、社会とともに医療を う医療 職を育成する との のもと、 代医療のみな 伝 医薬学の教育にも を れ、 医療 が できる 材の育成に全 で取り組んでいる。 上を まえて、学生が異文化に れることにより、グ ー ルな 野を する 会と、 医療の 職に め れる知 ・ を学 する 会を することを 的として、 学が された。 学 中医薬大学(中 ・ ) 薬学部 学年 13 日 平成25年11 20日 29日 ( ) ア リテ シー 平成25年度より ア リテ シー 教育を 年 の全学部共通の として開講 した。この授業は、 ィス ション ー (平成24年度 大学 教育研究活 化 事 業に )を活 したグループ学 により 開され、大学生としての学 の 本を に けるこ とを にしている。 の ス け 平成24年度 全学部 生を対 に T C リ ジ P テス を し、 生の学 、 学 の に 行 の教育 を し、 学年 の ス編成の とし た。 リ ジ教育(薬学部) 学 に学 と学 の 本的な を図るとともに 学後の授業 を し、中 学 を させるために平成25年度より薬学部 学生を対 に リ ジ教育を し た。 の 化 、 医療 学 の 部として されていた を、兵庫医 大学 での 学 と 学部 ー リアル( 学年 対 ) なる の として 定した。 ( ) 課 平成24年 の教育委員会で教員や事 職員 教 に する を げ、それ をまとめ、 委員会で シ ア プしている。教 システ に しては ーキンググループを ち上げて した。対応 として学生 ルテ ー フ リオシステ の を申 し、 システ が された。
( )学 本学は平成25年度 大学 教育研究活 化 事業 に システ を申 し、 さ れた。 学生 ルテは 化された教育 報 学 に対する学生 の課 を明 化し、その 報を教 員と学生が共 するとともに、学生 の課 にあった 的な学 支援を行う に いる。 ー フ リオは教員との ニ ーション ールとして 方 の学 支援に ち、大学生として 学 学 度を に ける ールとして する。 システ を活 することにより教育 の 上が できる。 ( ) 教育委員会と教育支援 で、授業 の を し、平成25年度後 より たな授業 を いた授業 を した。 ) ) 本学は、平成22年度に ・ 委員会( (本委員会という。)の中に、 対応委 員会(委員長は 学長 を し、平成23年度中に ・ 報 書 をまとめ上げ、平 成24年度4 に、大学 会 大学 の申 を行った。平成24年度 に書 が行われ、 10 25・26日に を した。平成25年 には の の通知があり、平成 25年度 日 で 大学 定書 大学 会 会員 が された。 上の業 に 動し、本委員会 部会の活動が後 のとおり行われている。 ) 本委員会は、学長、 学長、学部長、共通教育センター長、大学 研究 長、学生部長、教 部長、 図書館長、キャリア ンセンター長、 試センター長、 センター長、 学部 された教授 ネ ルマネージャーで 成され、委員長は、学長がこの任に たっている。 平成24年5 16日 ・ 委員会 委員 委 員 委員 田学長(委員長) 委員 ( 職 定) 学長( 委員長) 藤 学長(看護) 末廣 学長(教 部長・共通) 薬学部長 田看護学部長 藤岡リハビリテーション学部長 共通教育センター長 上原看護学研究 長 野﨑医療 学研究 長 藤田学生部長(共通) 原図書館長(薬) 田中キャリア ンセンター長(薬) 田 試センター長(薬) センター長(薬) 委員 (教授会 ) 教授(薬) 教授(薬) 教授(看護) 木教授(看護) 﨑教授(リハ) 木教授(リハ) 委員 (学 )
委員 委 員 委員 事 ( ) 田 彦( 長・ グループマネージャー) 平成25年 15日 大学 会 平成25年 17日 大学 会 り 委員 委 員 委員 学長(委員長) 委員 ( 職 定) 末廣 学長・図書館長 田 学長 藤田 学長 薬学部長・薬学研究 長 田看護学部長 藤岡リハ学部長・医療 学研究 長 共通教育センター長 学生部長 川 教 部長 田中キャリア ンセンター長 日 試センター長 センター長 看護学研究 長 委員 (教授会 ) 野薬学部教授 薬学部教授 木看護学部教授 﨑リハ学部教授 共通教育センター教授 委員 (学 ) 委員 事 ( ) 田 長( マネージャー) ) 部 活動 ( ) 平成24年度の本委員会 部会の活動は、年度 初に した ・ 報 書 に、 とに記 している が上がっている事 すべき事 に いて、 度 して を し、大学 会の に えた。 部 平成24年 16日 ・ 委員会 部会 部会長 成 ン ー 事 ・ 対 ・ 委員会 ( 委員会) 田学長 田 長 ・ 的 10 部 教育部会 (教 部長)末廣 学長 教授(薬) 田看護学部長 木教授(看護) 﨑教授(リハ) 共通教育センター長 長 教員・教員組 教育 ・方法・成 学生支援 研究部会 学長 薬学部長 教授(薬) 末原教授(看護) 上原看護学研究 長 野﨑医療 学研究 長 木教授(リハ) 上研究支援 マネージャー 教育研究 環境 部会 藤 学長 藤岡リハ学部長 原教授(薬) 田 長 岡 リーダー 教育研究組 学生の け れ ・
部会 部会長 成 ン ー 事 ・ 対 部会 教授 (看護) センター長(薬) 田 試センター長(薬) 田中キャリア ンセンター長(薬) 藤田学生部長(共通) 田 長 社会 ・社会 ( ) 平成25年度は全学部完成年を て、 学長のもと、本学の ステージが した。これを に、大学 ンスの と の明 化が図 れ、 ・ 活動を通して、より活 に P C ルを すこととした。本委員会 部会の活動は、部会の により のとお り して、平成25年度事業 を中 とした本学の取組みに いて、その 成度を ・ することとした。 部 平成25年 15日 大学 会 平成25年 17日 大学 会 り 部会 部会長 成 ン ー 事 ・ 対 事業 ・ 対 ・ 委員会 ( 委員会) 学長 田 長 ・ 的 10 部 教育部会 末廣 学長 末廣 学長・図書館長 学生部長 川 教 部長 薬学部長 田中キャリア ンセンター長 木看護学部教授 梶 長 後藤 職支援 マネージャー 教育・学生支援 リーダー 学部教育の によ る教育 上と 試 対 の 化 活 あ る教育支援 の な 職 の と 業生フ ーシス テ の 教員・教員組 教育 ・方法・成 学生支援 研究部会 田 学長 田 学長 薬学部教授 看護学研究 長 﨑リハ学部教授 田 長 木原研究支援 マネージャー 研究環境の と研 究活動の活 化 部 の 教育研究 環境 部会 学長 学長 藤岡リハ学部長 共通教育センター長 日 試センター長 長 岡 リーダー ( ンス)の と の 化 さ なる と 学 学 のための 的 報 教育研究組 学生の け れ ・ 部会 藤田 学長 藤田 学長 田看護学部長 センター長 野薬学部教授 共通教育センター教授 川 リーダー 大学との学 定の と プ グ による 教 育の 社会 ・社会 なお、平成25年度の本委員会活動日 は の のとおり行われた。
活動 日 委員会 部会 ・ 事 20日 大学 会 後 ・ 委員会 ・平成25年度活動方 中 部会 ・平成25年度事業 ( アリング )中 10 21日 大学 会 後 ・ 委員会 ・平成25年度事業 中 度 ・平成26年度事業 原 中 部会 ・平成25年度事業 ( アリング )成 17日 大学 会 後 ・ 委員会 ・平成25年度事業 成度 ・平成26年度事業 )学 ) 学生委員会は、 成を 的として行われる課 の教育活動 大学教育に対する 応を図り 学 を めることを 的とし活動を行っており、学生委員会 に いて学生の 学に る ・ 言や学生の生活 、学生の 、 学 に すること 、学生会活動 課 活動に することを し、 の に たっている。 ) 委員は、開学 、学生委員会 に き11 で 成していたが、平成25年 日に が行われ、14 の 成員となった。また、兵庫医療大学 学 の や、学生会、課 活動 の対応な 、 的な や、 な が な事 に いては、 委員を て対応を行うと ともに、 に応じて ーキンググループを し対応している。 ) 活動実 ( ) 活動 委員会の開 は、 を き年11 開 した。また、 、 ン での学生 や、 学 委員による 学生 の 、学生 委員によるキャ プ会 の 、学生会との ち わせ の 、 会での に対する 明 課 活動 アリング の 、課 活動リーダー キャンプ の 、 通 学生 の 、 マ ー 、会 でも 的に活動を行った。 ( ) 活動 ア ーシステ に いて 平成24年度] .平成23年度と 、 C の に わせて40グループで した。 .学生 より、ア ー教員に対して、 ン ルテーション 度に いて 明、 知を行った。 平成25年度]
.平成24年度と に、 C の に わせて40グループで した。 .学生 より、ア ー教員に対して、 ン ルテーション 度に いて 明、 知を行った。 . グループに の学生ア ーを えてア ー 会を した。 生・ 学生に対するオリ ンテーションに いて 平成24年度] . 日( )に看護、リハビリテーション学部 学生に対し、 日( )に薬学部 学生に対しオリ ンテーションを した。また、 学年 を対 として、薬 に するオリ ンテーションを した。なお、オリ ンテーション 日、 報が さ れたため、 後 定していた 学年 学年 のオリ ンテーションをそれ れ 日( )、 日( )に した。 . 日( )に 生に対し大学生活に するオリ ンテーションを行った。また 日( )にア ーグループ 会、 、 講 会を した。 11日( ) にマ ー ルに するオリ ンテーション、 に するオリ ンテーションとして、 法、 ル 集 、薬 、 に するオリ ンテーションを行った。 .大学行事 行委員会主 による 生 迎会が され、それ にも 課 活動 によ る が活 に行われた。 平成25年度] . 日( )に看護、リハビリテーション学部 学生に対し、 日( )に薬学部 学生に対しオリ ンテーションを した。また、 学年 を対 として、薬 に するオリ ンテーションを した。 . 生 の学生生活に するオリ ンテーションは、 日( )の 学 後に し た。また、 日( )にア ーグループ 会、 ・ 、 講 会を し、 日( )にはマ ー ルに するオリ ンテーション、 10日( ) には に するオリ ンテーションとして、 法、 取 の 知 、 ル 集 、薬 、 に するオリ ンテーションを行った。 .大学行事 行委員会主 による 生 迎会が され、それ にも 課 活動 によ る が活 に行われた。 ( ) 平成24年度] . に いては、 学生は学部 に されるオリ ンテーションと 日に 日 し、 生も全 生対 のオリ ンテーションにあわせて した。し し、 報が されたため、薬学部の を 後 中 とし、その後 日 の を し た。 の 対応に いては、学生委員が し をした。 . 生の に いては、大学生活を めるに し、 を して 動 を める 全 的と生活 を し を支援するため、 学生の に 図 、 定、 、 、 の を して した。 . を学生が に し、学生生活での に ように、学 医、 師が 、 言したり、 に応じて、 報が開 され対応できる となった。 . 、 ン に いては、 生のオリ ンテーション に を し、 ン 対 を 定した。 ン は、授業の き を利 し、学 で す
ることができた。 ン 後も を し、 を した。 平成25年度] . に いては、 年度と に 学生は学部 に されるオリ ンテーションに し、 生はオリ ンテーションにあわせて した。オリ ンテーションと 日であった ため、 は く、 に めることができた。 . 委 業 の変 に い、 部 ジタル に変 となった。 学生は、 の に 定を した。 生も、 の に 定を した。 . 、 ン に いても、委 業 を変 した。 生の に をして、 ン 対 を 定した。 ン と は、委 を変 した が、 年度と に した。 . ン として、 に 生活支援を し、 の 取を した。平成25年10 21 日に 会社 ・ア ン ィ( 組成 )が兵庫医療大学に寄 され た。 に し、 知のため 組成 定に いての ン を11 に した。 ( ) 学 活動 平成24年度] . 年度に き き、学生と 員との を行い、学生 の を に じても え るよう、 と11 の 学生 ン を した。 ン では テス やリ ーション法を行った。 平成25年度] . 年度に き き、学生と 員との を行い、学生 の を に じても え るよう、 、11 、 の 学生 ン を した。 ン では ニ ー ション ー ショ プや、 ンタ ンの に ョ を作って でお茶会をした。 ( )学 団体 平成24年度] . アリー に ア ンを した。 . 中 講 会を センター主 で 講師の により した。 .学生会、大学行事 行委員会、 課 活動 の 部学生に対し、 学生 の やあ り方に いて を め、学生会を中 とした組 作りを行うことを 的として、 日に てリーダー キャンプを した。 .兵庫医 大学との 課 活動 で が されることに わせて、 で さ れる 会の に を行い、 大学の 支援を行った。 . 学 中に学生会活動、 活動、 活動 の 活動を通じて兵庫医療大学の に のあった学生に対し、課 活動 を け、 年度 業生 を学 授 にて した。 .兵庫医 大学 兵庫医療大学を 業する学生のうち 、学業成 が で 課 活動 にも特に があった を する 事長特 に いても、 を し、学 授 にて した。 平成25年度] . グ ン に い、兵庫医 大学 グ ン の 、環境 を行った。