6, 456 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) スポーツ活動を推進する
スポーツ指導者の養成・活用
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、スポーツの推進に寄与する団体・人材 2.取組の意図、目標
7 6
0. 55 2, 996 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
スポーツ基本法、寝屋川市スポーツ推進委員に関する 規則、寝屋川市スポーツリーダーズバンク設置要綱 社会教育部
所管名 3
16 31601
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
文化スポーツ振興課
9, 224
26 年
11
37 1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
7, 576
前田 重次
24
3, 183 取組類型
辻 康明
3 2
0 大綱
3, 183 2, 996
21
0. 68 作成
0. 25
17
30 15
6, 041
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 80
予算 部長名
13
20
23
0 10, 572
18
22
予算
26年度
29 16 スポーツ指導者養成・活用事業
池の里クラブ育成・支援事業 市民スポーツ団体育成事業
スポーツ基本法の施行等により、スポーツ推進委員が担うべき役割が増していることを踏まえ、20年以上 ぶりに同委員報酬の見直しを行う( H25) とともに、同委員の役割等の検討を引き続き行っていく。
的確にサポートができるスポーツ指導者を養成するとともに、その活用を図ることにより、スポーツに関わ る市民の様々な要請に対応する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
スポーツ基本法の施行等を踏まえ、引き続き、スポーツ推進委員が担うべき役割を整理・検討する。 また、スポーツ指導者の養成と資質向上を図るため、種目別講習会及びスポーツインストラクター養成 講習会を実施するとともに、スポーツリーダーズバンク制度について広く周知に努めるなど、スポーツ機 会の充実を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 75 0. 55 24年度
2, 833 2, 833 9, 289 予算
平成26 年 5 月 8 日
スポーツインストラクター等によるスポーツ教室( 市民体育館及び池の里 体育施設) の延参加者数
人 スポーツインストラクターによ るスポーツ教室の延べ参加者数
スポーツインストラクターの有効活用を図る。 設定
根拠
スポーツリーダーズバンクに登録している人を市民の要請に基づき派遣し た人数
スポーツインストラクター養成講習会の認定者のうち、登録した総数
実績値及び目標値
備 考 人
245 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
スポーツリーダーズバンク派遣 者数
250
790 690 464
25年度 26年度 830
② 指 標 名
スポーツ教室の開催回数
27年度 24年度
224 人
指 標 名
スポーツリーダーズバンク登録 者数
①スポーツリーダーズバンク制度の活用 ( 登録者数 237人 延派遣人数 185人) ②種目別講習会の開催
( 参加者数 1, 091人)
③インストラクター養成講習会の開催 ( 参加者数 17人 うち認定 13人) ①スポーツリーダーズバンク制度の活用
( 登録者数 224人 延派遣人数 128人) ②種目別講習会の開催
( 参加者数 1, 379人)
③インストラクター養成講習会の開催 ( 参加者数 38人 うち認定 21人)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
64. 9% 0. 0%
23年度 回
86. 0%
237
備 考 24年度
26年度
実績値
- 16, 900
25年度
16, 700
210
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
170
840 ※ 記入年度以降は目標値とします。
93
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
16, 100
215
16, 500
27年度
-7, 662 15, 933
①
26年度
0. 0%
14, 424 ※ 記入年度以降は目標値とします。
185 単位
89. 6% 46. 40% 指 標 名
年度
230 単位
22年度
185 120
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
スポーツリーダーズバンクの派遣者数が増加することは、市民スポーツの普及促進につながる。 定 義(説 明) 、計算式
696
市民体育館及び池の里体育施設でのスポーツインストラクター等によるス ポーツ教室の開催回数
203
16, 300 77. 9%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
64. 0% 128
12, 702 23年度
4, 842 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) スポーツ活動を推進する
施設の整備・充実
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、指定管理者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 65 58, 861 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
寝屋川市立市民体育館条例・同条例施行規則、寝屋川 市野外活動センター条例・同条例施行規則
社会教育部 所管名
3 16
31602
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
文化スポーツ振興課
101, 955
26 年
11
47 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
4, 428
前田 重次
24
99, 305 取組類型
辻 康明
3 2
48 大綱
69, 882 58, 909
21
0. 26 作成
0. 22
17
30 15
2, 650
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 35
予算 部長名
13
20
23
29, 423 63, 337
18
22
予算
26年度
29 16 市民体育館管理運営事業
淀川河川グランド管理運営事業 野外活動センター管理運営事業
市民体育館において、冷暖房空調設備を設置( 平成20年度 剣道場、平成21年度 大体育室、平成22年度 卓球室、平成23 年度 柔道場) するとともに、耐震補強等工事を実施【H25(H24経済対策事業)】した。また、各スポーツ・レクリ エーション施設が老朽化しており、その対策が必要である。
スポーツ・レクリエーション施設の効率的・効果的な管理運営や施設の充実を行うことにより、市民が安全 で快適に利用できるようにする。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
市民体育館及び野外活動センターの指定管理者と十分連携を図りながら、効率的・効果的な管理運営を 行うとともに、市民体育館・野外活動センターの改修工事を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 60 0. 40 24年度
63, 749 63, 749 68, 591 予算
平成26 年 5 月 7 日
野外活動センターを利用した人の年間の総数( 事業実績報告書より) 人
野外活動センターの延べ利用者 数
野外活動センターの自主事業・青少年の自立支援活動などによる延利用者数が多いほど、野外スポー ツ・レクリエーション活動の推進につながる。
設定 根拠
市民体育館を利用した人の年間の総数( 事業実績報告書より)
市民体育館大体育室の有効利用の現状を把握、利用コマ/開放コマ
実績値及び目標値
備 考 人
199, 000 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市民体育館の延べ利用者数
90
1, 267 1, 239 1, 514
25年度 26年度 1, 650
② 指 標 名
野外活動センターの自主事業に よる利用者数
27年度 24年度
86. 1 %
指 標 名
市民体育館の大体育室利用率
①市民体育館
( 団体利用 延 52, 765人、個人利用 延 19, 642人) ・耐震補強等工事
②淀川河川グランド
( 大会利用 延 116, 474人、一般利用 14, 878人) ・管理運営業務委託 ・工作物撤去復旧作業委託 ・撤去訓練業務委託
③野外活動センター
( 日帰り 延 13, 494人、宿泊 延 8, 189人) ・ばっ気ブロア修繕
・空調設備修繕 ①市民体育館
( 団体利用 延 141, 403人、個人利用 延 53, 608人) ・大体育室天井水銀灯の修繕
②淀川河川グランド
( 大会利用 延 109, 600人、一般利用 14, 626人) ・管理運営業務委託
・撤去訓練業務委託 ③野外活動センター
( 日帰り 延 12, 861人、宿泊 延 8, 274人) ・駐車場土砂崩れ回復工事
・ろ過器修繕
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
101. 4% 0. 0%
23年度 人
36. 8%
87. 4
備 考 24年度
26年度
実績値
- 22, 600
25年度
22, 400
89
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
84. 4
1, 750 ※ 記入年度以降は目標値とします。
194, 307
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
21, 800
197, 000
22, 200
27年度
-21, 683 21, 582
①
26年度
0. 0%
21, 550 ※ 記入年度以降は目標値とします。
195, 000 単位
98. 9% 97. 70% 指 標 名
年度
198, 000 単位
22年度
72, 407 197, 786
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
平成25年度は耐震補強等工事 のため、8月15日から3月31 日まで休館
◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
市民体育館の効果的・効率的な運営よる延利用者数が多いほど、市民スポーツ活動の促進につながる。 定 義(説 明) 、計算式
1, 194
野外活動センター指定管理者が行う自主事業の利用者数 86. 2
22, 000 96. 1%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
99. 5% 195, 011
21, 135 23年度
11, 156 500
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) スポーツ活動を推進する
スポーツ・レクリエーション 活動の充実
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 23, 215 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
スポーツ基本法 社会教育部 所管名
3 16
31603
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
文化スポーツ振興課
37, 565
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
14, 440
前田 重次
24
23, 697 取組類型
辻 康明
3 2
340 大綱
23, 397 23, 555
21
1. 76 作成
0. 00
17
30 15
13, 868
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
1. 90
予算 部長名
13
20
23
300 37, 995
18
22
予算
26年度
29 16 生涯スポーツ事業
スポーツ施策推進事業 競技スポーツ事業 元気 夢まつり支援事務
寝屋川ハーフマラソン支援事務
「寝屋川ハーフマラソン」については、本市の主要事業として、より一層、充実に努める。
各種団体と連携し、市民ニーズに対応したスポーツ事業の充実に努めるとともに、積極的な情報の提供を行 うことにより、スポーツ・レクリエーション活動の啓発を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
市民の健康増進とにぎわい創出等を図るため、社会教育団体等を始め、多くの市民ボランティアとの協 働による「寝屋川ハーフマラソン」を支援する。
また、市民ウォーキング(年2回)や「寝屋川元気夢まつり」を実施し、市民のスポーツ・レクリエー ション活動の充実を図るとともに、市民体育大会及び北河内・府等代表選手派遣事業を委託し、円滑に業 務を遂行する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 70 1. 15 24年度
13, 084 13, 584 24, 740 予算
平成26 年 5 月 8 日
寝屋川 元気 夢まつり( 年1回 打上川治水緑地で開催) の参加者数 人
寝屋川 元気 夢まつりの参加者 数
市民や各種団体及び学校などからの参加者が多いほどスポーツ・レクリエーション活動の活性化につな がる。
設定 根拠
各種スポーツ事業( 市民体育大会、北河内・府等大会代表選手派遣、各種 スポーツ教室、市民ウォーキング、育児ママ教室) の参加者数
オーパス・スポーツ施設情報システムの登録総件数
実績値及び目標値
備 考 人
29, 000 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
各種スポーツ事業の参加者数
3, 050
23 23 23
25年度 26年度 23
② 指 標 名
市民体育大会の実施競技数
27年度 24年度
3, 031 件
指 標 名
オーパス・スポーツ施設情報シ ステム登録件数
①市民体育大会及び北河内・府等大会代表選手派遣事業 の委託
( 市民体育大会参加者合計 6, 904人/ 北河内・府等大会514 人)
②寝屋川 元気 夢まつりの開催 雨天のため中止
③市民ウォーキングの開催
【9月実施分124人、3月実施分125人】 ④オーパス・スポーツ施設情報システム ( 登録総件数 3, 160件)
⑤育児ママさんスポーツ教室の開催 市民体育館耐震補強等工事のため未開催 ①市民体育大会及び北河内・府等大会代表選手派遣事業
の委託
( 市民体育大会参加者合計 7, 359人/ 北河内・府等大会533人) ②寝屋川 元気 夢まつりの開催
( 参加者数 29, 702人) ③市民ウォーキングの開催
【9月実施分142人、3月実施分118人】 ④オーパス・スポーツ施設情報システム ( 登録総件数 3, 031件)
⑤育児ママさんスポーツ教室の開催 ( 開催回数 17回 延参加者数 252人)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
85. 2% 0. 0%
23年度 種目
72. 5%
3, 160
備 考 24年度
26年度
実績値
- 31, 000
25年度
30, 000
3, 000
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
2, 796
23 ※ 記入年度以降は目標値とします。
25, 343
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
27, 000
28, 300
29, 000
平成25年度は雨天のため 中止
27年度
-0 26, 935
①
26年度
0. 0%
27, 153 ※ 記入年度以降は目標値とします。
27, 600 単位
100. 6% 0. 00% 指 標 名
年度
28, 650 単位
22年度
20, 508 23, 524
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 企画した各種大会への参加者数が事業評価などの指標となるため。
定 義(説 明) 、計算式
23
市民体育大会を実施しているスポーツ種目の数 2, 924
28, 000 106. 1%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
76. 4% 21, 365
29, 702 23年度
1, 885 1, 597
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) スポーツ活動を推進する
学校体育施設などの開放
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 60 711 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
スポーツ基本法、寝屋川市立学校スポーツ施設 開放に関する規則
社会教育部 所管名
3 16
31604
28 施策
25年度
10
関連個別計画
所管部
文化スポーツ振興課
10, 111
26 年
11
51 1.市民サービス業務
8 5
25 12
作成
1
取組項目名
1, 632
前田 重次
24
8, 193 取組類型
辻 康明
3 2
1, 512 大綱
6, 596 2, 223
21
0. 07 作成
0. 50
17
30 15
1, 918
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 00
予算 部長名
13
20
23
1, 597 3, 855
18
22
予算
26年度
29 16 学校体育施設活用事業
学校夜間照明設備管理運営事業
平成25年度においては、照明自動点灯盤の故障が相次いだ。また、学校開放事業については、今後も継続し て実施し、スポーツ活動場所の確保を図る。
学校夜間照明、学校体育施設等の活用を図り、市民がスポーツに親しめる場所を提供する。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
学校夜間照明(5中学校)及び学校体育施設の利用促進を進め、スポーツ活動場所の有効活用を図る。 また、学校夜間照明設備の老朽化対策として、照明自動点灯盤入替工事を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 26年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 40 0. 10 24年度
546 2, 143 4, 028 予算
平成26 年 5 月 8 日
学校夜間照明の設置している中学校( 5箇所) を利用した人の年間の総数 人
学校夜間照明事業の延べ利用者 数
学校夜間照明事業の利用者数を通じて、スポーツ団体を把握し、多くのスポーツ団体の活動状況を知 る。
設定 根拠
学校体育施設を利用した人の年間の総数 学校体育施設開放の延べ利用団体数
実績値及び目標値
備 考 人
613, 500 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
学校体育施設開放事業の延べ利 用者数
17, 700
1, 180 1, 147 1, 143
25年度 26年度 1, 400
② 指 標 名
学校夜間照明事業の延べ利用団 体数
27年度 24年度
17, 138 団体
指 標 名
学校体育施設開放事業の延べ利 用団体数
①学校体育施設の活用
( 利用件数 15, 473件 利用者数 560, 460人) ・管理指導員謝礼
②学校夜間照明事業( 第一・第三・第五・第八・中木田中 学校)
( 利用団体数 延1, 143団体、利用者数 延37, 693人) ・管理業務委託
・自動点灯盤の修繕 ①学校体育施設の活用
( 利用件数 17, 138件 利用者数 599, 096人) ・管理指導員謝礼
②学校夜間照明事業( 第一・第三・第五・第八・中木田中 学校)
( 利用団体数 延1, 147団体、利用者数 延35, 052人) ・管理業務委託
・ライト等の交換
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
100. 0% 0. 0%
23年度 団体
91. 5%
15, 473
備 考 24年度
26年度
実績値
- 55, 200
25年度
54, 900
17, 600
年度
≪25年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
17, 160
1, 450 ※ 記入年度以降は目標値とします。
610, 797
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪24年度に実施した取組≫
54, 000
612, 500
54, 600
27年度
-37, 693 53, 649
①
26年度
0. 0%
37, 521 ※ 記入年度以降は目標値とします。
611, 500 単位
69. 5% 69. 00% 指 標 名
年度
613, 000 単位
22年度
560, 460 611, 770
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 学校体育施設開放事業の利用者数を通じて、各地域のスポーツ活動の状況を把握する。
定 義(説 明) 、計算式
941
学校夜間照明を設置している中学校( 五箇所) の延べ利用団体数 16, 885
54, 300 64. 6%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
97. 9% 599, 096
35, 052 23年度