・複合機がネットワークに接続され、プリンター出力やスキャナ送信等を利用していることを確認してください。 ・事前にお客様の設置環境でEメールの送信ができることを確認してください。 ・Eメールの送信に必要なサーバ関連情報を入手してください。
Eメール送信設定マニュアル
・TASKalfa2550ci ・TASKalfa3050ci/3550ci/4550ci/5550ci ・TASKalfa6550ci/7550ci ・TASKalfa4500i/5500i ・TASKalfa6500i/8000iVer.1.2
1.Eメール送信設定
2)「管理者ログイン」のユーザー名とパスワードを入力し「ログイン」を押します。 ・ユーザー名:Admin
・パスワード:Admin 3)「設定/登録」をクリックします。
1)Webブラウザ(InternetExplorer等)を開き、アドレスバーに複合機のIPアドレスを入力してEnterキーを押します。 ※IPアドレスが不明な場合はP.11を参照し確認してください
② ②②
②「「「TCP/IP「TCP/IPTCP/IP」TCP/IP」」」----「基本」をクリック「基本」をクリック「基本」をクリック「基本」をクリック ②
②②
②「「「TCP/IP「TCP/IPTCP/IP」TCP/IP」」」----「基本」をクリック「基本」をクリック「基本」をクリック「基本」をクリック
① ① ① ①「「「「詳細詳細詳細詳細」」」」をクリックをクリックをクリックをクリック ① ① ① ①「「「「詳細詳細詳細詳細」」」」をクリックをクリックをクリックをクリック ④「設定」ボタンで確定する ④「設定」ボタンで確定する④「設定」ボタンで確定する ④「設定」ボタンで確定する ※ ※※ ※設定変更後はシステムを再起動すること設定変更後はシステムを再起動すること設定変更後はシステムを再起動すること設定変更後はシステムを再起動すること (本体主電源 (本体主電源(本体主電源
(本体主電源OFF/ONOFF/ONOFF/ON)OFF/ON))) ④「設定」ボタンで確定する ④「設定」ボタンで確定する④「設定」ボタンで確定する ④「設定」ボタンで確定する ※ ※※ ※設定変更後はシステムを再起動すること設定変更後はシステムを再起動すること設定変更後はシステムを再起動すること設定変更後はシステムを再起動すること (本体主電源 (本体主電源(本体主電源
(本体主電源OFF/ONOFF/ONOFF/ON)OFF/ON))) 4)ネットワークの設定を確認します。「詳細」をクリックし「TCP/IP」-「基本」を選択して設定を確認します。
③ ③ ③
③IPv4IPv4IPv4IPv4を確認するを確認するを確認するを確認する ※
※ ※
※DHCP/BOOTPDHCP/BOOTPDHCP/BOOTPDHCP/BOOTPが「オン」の場合は確認不要が「オン」の場合は確認不要が「オン」の場合は確認不要が「オン」の場合は確認不要
※ ※ ※
※DHCP/BOOTPDHCP/BOOTPDHCP/BOOTPDHCP/BOOTPが「オフ」の場合は以下確認が「オフ」の場合は以下確認が「オフ」の場合は以下確認が「オフ」の場合は以下確認 ・デフォルトゲートウェイ・・・ルータの ・デフォルトゲートウェイ・・・ルータの ・デフォルトゲートウェイ・・・ルータの ・デフォルトゲートウェイ・・・ルータのIPIPIPアドレスが入力されているか?IPアドレスが入力されているか?アドレスが入力されているか?アドレスが入力されているか? ・ ・ ・ ・DNSDNSDNSDNSサーバ(プライマリ)・・・サーバ(プライマリ)・・・サーバ(プライマリ)・・・サーバ(プライマリ)・・・PCPCPCPCの設定を確認し入力するの設定を確認し入力するの設定を確認し入力するの設定を確認し入力する ※ ※※ ※DNSDNSDNSサーバ(セカンダリ)は特に必要なしDNSサーバ(セカンダリ)は特に必要なしサーバ(セカンダリ)は特に必要なしサーバ(セカンダリ)は特に必要なし ※ ※※ ※次頁の次頁の次頁のSMTP次頁のSMTPSMTPサーバー名をSMTPサーバー名をサーバー名をIPサーバー名をIPIPIPアドレスで登録する場合はアドレスで登録する場合はアドレスで登録する場合はアドレスで登録する場合は DNS DNS DNS DNSサーバの入力は必要なしサーバの入力は必要なしサーバの入力は必要なしサーバの入力は必要なし デフォルトゲートウェイ デフォルトゲートウェイ デフォルトゲートウェイ デフォルトゲートウェイ/DNS/DNS/DNS/DNSサーバーの確認方法はサーバーの確認方法はサーバーの確認方法はP.12サーバーの確認方法はP.12P.12P.12を参照を参照を参照を参照 ③ ③③
③IPv4IPv4IPv4を確認するIPv4を確認するを確認するを確認する ※
※※
※DHCP/BOOTPDHCP/BOOTPDHCP/BOOTPが「オン」の場合は確認不要DHCP/BOOTPが「オン」の場合は確認不要が「オン」の場合は確認不要が「オン」の場合は確認不要
※ ※※
※DHCP/BOOTPDHCP/BOOTPDHCP/BOOTPが「オフ」の場合は以下確認DHCP/BOOTPが「オフ」の場合は以下確認が「オフ」の場合は以下確認が「オフ」の場合は以下確認 ・デフォルトゲートウェイ・・・ルータの ・デフォルトゲートウェイ・・・ルータの ・デフォルトゲートウェイ・・・ルータの ・デフォルトゲートウェイ・・・ルータのIPIPIPアドレスが入力されているか?IPアドレスが入力されているか?アドレスが入力されているか?アドレスが入力されているか? ・ ・ ・ ・DNSDNSDNSDNSサーバ(プライマリ)・・・サーバ(プライマリ)・・・サーバ(プライマリ)・・・サーバ(プライマリ)・・・PCPCPCPCの設定を確認し入力するの設定を確認し入力するの設定を確認し入力するの設定を確認し入力する ※ ※※ ※DNSDNSDNSサーバ(セカンダリ)は特に必要なしDNSサーバ(セカンダリ)は特に必要なしサーバ(セカンダリ)は特に必要なしサーバ(セカンダリ)は特に必要なし ※ ※※ ※次頁の次頁の次頁のSMTP次頁のSMTPSMTPサーバー名をSMTPサーバー名をサーバー名をサーバー名をIPIPIPIPアドレスで登録する場合はアドレスで登録する場合はアドレスで登録する場合はアドレスで登録する場合は DNS DNS DNS DNSサーバの入力は必要なしサーバの入力は必要なしサーバの入力は必要なしサーバの入力は必要なし デフォルトゲートウェイ デフォルトゲートウェイデフォルトゲートウェイ デフォルトゲートウェイ/DNS/DNS/DNS/DNSサーバーの確認方法はサーバーの確認方法はサーバーの確認方法はP.12サーバーの確認方法はP.12P.12P.12を参照を参照を参照を参照
※ ※※ ※1111:お客様のメール環境を確認し設定を行なう。ポート番号::お客様のメール環境を確認し設定を行なう。ポート番号::お客様のメール環境を確認し設定を行なう。ポート番号::お客様のメール環境を確認し設定を行なう。ポート番号:587587587587を使用している場合が多い。を使用している場合が多い。を使用している場合が多い。を使用している場合が多い。 ※ ※※ ※2222:お客様のメール環境を確認し設定を行なう。ポート番号が:お客様のメール環境を確認し設定を行なう。ポート番号が:お客様のメール環境を確認し設定を行なう。ポート番号が:お客様のメール環境を確認し設定を行なう。ポート番号が587587587の場合は以下の例を参考に設定する。587の場合は以下の例を参考に設定する。の場合は以下の例を参考に設定する。の場合は以下の例を参考に設定する。 (設定例) (設定例)(設定例) (設定例) 【【【【認証認証認証認証】】】】::::「オン」「オン」「オン」「オン」 【【【【使用するユーザ使用するユーザ使用するユーザ使用するユーザ】】】】::::「「「「その他その他その他その他」」」」 【【【【ログインユーザ名ログインユーザ名ログインユーザ名ログインユーザ名////ログインパスワードログインパスワードログインパスワード】】】】:プロバイダが指定するユーザ名とパスワードを入力ログインパスワード :プロバイダが指定するユーザ名とパスワードを入力:プロバイダが指定するユーザ名とパスワードを入力:プロバイダが指定するユーザ名とパスワードを入力 (ユーザ名はメールアドレスを全部(例: (ユーザ名はメールアドレスを全部(例: (ユーザ名はメールアドレスを全部(例:
(ユーザ名はメールアドレスを全部(例:[email protected]@[email protected]@abc.ne.jp)入力する場合と、アカウント名だけ(例:)入力する場合と、アカウント名だけ(例:)入力する場合と、アカウント名だけ(例:)入力する場合と、アカウント名だけ(例:xxxxxxxxxxxxxxxx)入力する場合あり))入力する場合あり))入力する場合あり))入力する場合あり) ② ② ② ②SMTPSMTPSMTPSMTP-基本をクリック-基本をクリック-基本をクリック-基本をクリック ② ② ② ②SMTPSMTPSMTPSMTP-基本をクリック-基本をクリック-基本をクリック-基本をクリック ⑤ ⑤⑤ ⑤設定後、テストボタンで接続確認を実施する。設定後、テストボタンで接続確認を実施する。設定後、テストボタンで接続確認を実施する。設定後、テストボタンで接続確認を実施する。 ⑤ ⑤⑤ ⑤設定後、テストボタンで接続確認を実施する。設定後、テストボタンで接続確認を実施する。設定後、テストボタンで接続確認を実施する。設定後、テストボタンで接続確認を実施する。 ③サーバ情報を登録 ③サーバ情報を登録③サーバ情報を登録 ③サーバ情報を登録 ・ ・・ ・SMTPSMTPSMTP:オンSMTP:オン:オン:オン ・ ・・ ・SMTPSMTPポート番号:SMTPSMTPポート番号:ポート番号:25ポート番号:2525または25または587またはまたは587587587 ※※1※※111 ・ ・・ ・SMTPSMTPSMTPサーバ名:サーバ名またはSMTPサーバ名:サーバ名またはサーバ名:サーバ名またはIPサーバ名:サーバ名またはIPIPアドレスIPアドレスアドレスアドレス ③サーバ情報を登録 ③サーバ情報を登録③サーバ情報を登録 ③サーバ情報を登録 ・ ・・ ・SMTPSMTPSMTP:オンSMTP:オン:オン:オン ・ ・・ ・SMTPSMTPSMTPポート番号:SMTPポート番号:ポート番号:25ポート番号:2525または25または587またはまたは587587587 ※※1※※111 ・ ・・ ・SMTPSMTPSMTPサーバ名:サーバ名またはSMTPサーバ名:サーバ名またはサーバ名:サーバ名またはIPサーバ名:サーバ名またはIPIPアドレスIPアドレスアドレスアドレス ④ログイン情報を設定 ④ログイン情報を設定④ログイン情報を設定 ④ログイン情報を設定 【 【【 【認証認証認証】認証】】】 メール送信前にユーザ認証が必要な場合に設定。 メール送信前にユーザ認証が必要な場合に設定。メール送信前にユーザ認証が必要な場合に設定。 メール送信前にユーザ認証が必要な場合に設定。 ※ ※※ ※2222 ・「オン」: ・「オン」:・「オン」: ・「オン」:SMTPSMTPSMTPSMTP認証が必要な場合。プロバイダより認証が必要な場合。プロバイダより認証が必要な場合。プロバイダより認証が必要な場合。プロバイダより 提供されたユーザ名とパスワードで認証を 提供されたユーザ名とパスワードで認証を提供されたユーザ名とパスワードで認証を 提供されたユーザ名とパスワードで認証を 行なう。下段の「使用するユーザー」は 行なう。下段の「使用するユーザー」は行なう。下段の「使用するユーザー」は 行なう。下段の「使用するユーザー」は 「その他」を選択する。 「その他」を選択する。「その他」を選択する。 「その他」を選択する。 ・「 ・「・「
・「POP before SMTPPOP before SMTPPOP before SMTP」:メール送信前にメールPOP before SMTP」:メール送信前にメール」:メール送信前にメール」:メール送信前にメール 受信動作を行うことで認証を行なう場合 受信動作を行うことで認証を行なう場合受信動作を行うことで認証を行なう場合 受信動作を行うことで認証を行なう場合 【 【【 【使用するユーザ使用するユーザ使用するユーザ】使用するユーザ】】】 ・「 ・「・「
・「POP3POP3POP3ユーザ」:「POP3ユーザ」:「ユーザ」:「POP3ユーザ」:「POP3POP3POP3」メニューで設定した」メニューで設定した」メニューで設定した」メニューで設定した ユーザ名とパスワードを使用 ユーザ名とパスワードを使用ユーザ名とパスワードを使用 ユーザ名とパスワードを使用 ・「その他」:下段に入力したユーザ名とパスワード ・「その他」:下段に入力したユーザ名とパスワード・「その他」:下段に入力したユーザ名とパスワード ・「その他」:下段に入力したユーザ名とパスワード を使用。上記「認証」がオンの場合は を使用。上記「認証」がオンの場合はを使用。上記「認証」がオンの場合は を使用。上記「認証」がオンの場合は こちらを選択する。 こちらを選択する。こちらを選択する。 こちらを選択する。 【 【【 【ログインユーザ名ログインユーザ名ログインユーザ名/ログインユーザ名///ログインパスワードログインパスワードログインパスワードログインパスワード】】】】 「使用するユーザ(その他)」選択時に入力 「使用するユーザ(その他)」選択時に入力「使用するユーザ(その他)」選択時に入力 「使用するユーザ(その他)」選択時に入力 ④ログイン情報を設定 ④ログイン情報を設定④ログイン情報を設定 ④ログイン情報を設定 【 【【 【認証認証認証】認証】】】 メール送信前にユーザ認証が必要な場合に設定。 メール送信前にユーザ認証が必要な場合に設定。メール送信前にユーザ認証が必要な場合に設定。 メール送信前にユーザ認証が必要な場合に設定。 ※ ※※ ※2222 ・「オン」: ・「オン」:・「オン」: ・「オン」:SMTPSMTPSMTPSMTP認証が必要な場合。プロバイダより認証が必要な場合。プロバイダより認証が必要な場合。プロバイダより認証が必要な場合。プロバイダより 提供されたユーザ名とパスワードで認証を 提供されたユーザ名とパスワードで認証を提供されたユーザ名とパスワードで認証を 提供されたユーザ名とパスワードで認証を 行なう。下段の「使用するユーザー」は 行なう。下段の「使用するユーザー」は行なう。下段の「使用するユーザー」は 行なう。下段の「使用するユーザー」は 「その他」を選択する。 「その他」を選択する。「その他」を選択する。 「その他」を選択する。 ・「 ・「・「
・「POP before SMTPPOP before SMTPPOP before SMTP」:メール送信前にメールPOP before SMTP」:メール送信前にメール」:メール送信前にメール」:メール送信前にメール 受信動作を行うことで認証を行なう場合 受信動作を行うことで認証を行なう場合受信動作を行うことで認証を行なう場合 受信動作を行うことで認証を行なう場合 【 【【 【使用するユーザ使用するユーザ使用するユーザ】使用するユーザ】】】 ・「 ・「・「
・「POP3POP3POP3ユーザ」:「POP3ユーザ」:「ユーザ」:「POP3ユーザ」:「POP3POP3POP3」メニューで設定した」メニューで設定した」メニューで設定した」メニューで設定した ユーザ名とパスワードを使用 ユーザ名とパスワードを使用ユーザ名とパスワードを使用 ユーザ名とパスワードを使用 ・「その他」:下段に入力したユーザ名とパスワード ・「その他」:下段に入力したユーザ名とパスワード・「その他」:下段に入力したユーザ名とパスワード ・「その他」:下段に入力したユーザ名とパスワード を使用。上記「認証」がオンの場合は を使用。上記「認証」がオンの場合はを使用。上記「認証」がオンの場合は を使用。上記「認証」がオンの場合は こちらを選択する。 こちらを選択する。こちらを選択する。 こちらを選択する。 【 【【 【ログインユーザ名ログインユーザ名ログインユーザ名/ログインユーザ名///ログインパスワードログインパスワードログインパスワードログインパスワード】】】】 「使用するユーザ(その他)」選択時に入力 「使用するユーザ(その他)」選択時に入力「使用するユーザ(その他)」選択時に入力 「使用するユーザ(その他)」選択時に入力 5)SMTPサーバーの設定を確認します。「SMTP」-「基本」を選択して設定を確認(変更)します。 ①詳細をクリック ①詳細をクリック ①詳細をクリック ①詳細をクリック ①詳細をクリック ①詳細をクリック ①詳細をクリック ①詳細をクリック
⑥メール送信の設定 ⑥メール送信の設定 ⑥メール送信の設定 ⑥メール送信の設定 ・メール送信のサイズ制限 ・メール送信のサイズ制限 ・メール送信のサイズ制限 ・メール送信のサイズ制限 送信データのサイズが設定値を越えると 送信データのサイズが設定値を越えると 送信データのサイズが設定値を越えると 送信データのサイズが設定値を越えると メール送信できない。「 メール送信できない。「 メール送信できない。「 メール送信できない。「0000」は無制限。」は無制限。」は無制限。」は無制限。 ・差出人アドレス ・差出人アドレス ・差出人アドレス ・差出人アドレス 送信メールに付加される差出人 送信メールに付加される差出人 送信メールに付加される差出人 送信メールに付加される差出人((((送信者送信者送信者送信者)))) アドレス。通常は管理者メールアドレスか アドレス。通常は管理者メールアドレスか アドレス。通常は管理者メールアドレスか アドレス。通常は管理者メールアドレスか 会社代表のメールアドレスを入力する。 会社代表のメールアドレスを入力する。 会社代表のメールアドレスを入力する。 会社代表のメールアドレスを入力する。 受信側メールソフトではここに記入したア 受信側メールソフトではここに記入したア 受信側メールソフトではここに記入したア 受信側メールソフトではここに記入したア ドレスが表示される。 ドレスが表示される。 ドレスが表示される。 ドレスが表示される。 ・署名 ・署名 ・署名 ・署名 送信メールの本文に自動的に付加される 送信メールの本文に自動的に付加される 送信メールの本文に自動的に付加される 送信メールの本文に自動的に付加される 情報。 情報。 情報。 情報。※※※※全角文字は使用不可全角文字は使用不可全角文字は使用不可全角文字は使用不可 初期設定では機種名と 初期設定では機種名と 初期設定では機種名と
初期設定では機種名とMACMACMACアドレスのMACアドレスのアドレスのアドレスの 情報が付加される。 情報が付加される。 情報が付加される。 情報が付加される。 (例) (例) (例) (例) ---TASKalfa TASKalfa TASKalfa TASKalfa 256ci256ci256ci256ci [00:c0:ee:4b:04:12] [00:c0:ee:4b:04:12] [00:c0:ee:4b:04:12] [00:c0:ee:4b:04:12] ---⑥メール送信の設定 ⑥メール送信の設定 ⑥メール送信の設定 ⑥メール送信の設定 ・メール送信のサイズ制限 ・メール送信のサイズ制限 ・メール送信のサイズ制限 ・メール送信のサイズ制限 送信データのサイズが設定値を越えると 送信データのサイズが設定値を越えると 送信データのサイズが設定値を越えると 送信データのサイズが設定値を越えると メール送信できない。「 メール送信できない。「 メール送信できない。「 メール送信できない。「0000」は無制限。」は無制限。」は無制限。」は無制限。 ・差出人アドレス ・差出人アドレス ・差出人アドレス ・差出人アドレス 送信メールに付加される差出人 送信メールに付加される差出人 送信メールに付加される差出人 送信メールに付加される差出人((((送信者送信者送信者送信者)))) アドレス。通常は管理者メールアドレスか アドレス。通常は管理者メールアドレスか アドレス。通常は管理者メールアドレスか アドレス。通常は管理者メールアドレスか 会社代表のメールアドレスを入力する。 会社代表のメールアドレスを入力する。 会社代表のメールアドレスを入力する。 会社代表のメールアドレスを入力する。 受信側メールソフトではここに記入したア 受信側メールソフトではここに記入したア 受信側メールソフトではここに記入したア 受信側メールソフトではここに記入したア ドレスが表示される。 ドレスが表示される。 ドレスが表示される。 ドレスが表示される。 ・署名 ・署名 ・署名 ・署名 送信メールの本文に自動的に付加される 送信メールの本文に自動的に付加される 送信メールの本文に自動的に付加される 送信メールの本文に自動的に付加される 情報。 情報。 情報。 情報。※※※※全角文字は使用不可全角文字は使用不可全角文字は使用不可全角文字は使用不可 初期設定では機種名と 初期設定では機種名と 初期設定では機種名と
初期設定では機種名とMACMACMACアドレスのMACアドレスのアドレスのアドレスの 情報が付加される。 情報が付加される。 情報が付加される。 情報が付加される。 (例) (例) (例) (例) ---TASKalfa TASKalfa TASKalfa TASKalfa 256ci256ci256ci256ci [00:c0:ee:4b:04:12] [00:c0:ee:4b:04:12] [00:c0:ee:4b:04:12] [00:c0:ee:4b:04:12] ---⑦全ての設定完了後にボタン ⑦全ての設定完了後にボタン ⑦全ての設定完了後にボタン ⑦全ての設定完了後にボタン を押して確定する。 を押して確定する。 を押して確定する。 を押して確定する。 ⑦全ての設定完了後にボタン ⑦全ての設定完了後にボタン ⑦全ての設定完了後にボタン ⑦全ての設定完了後にボタン を押して確定する。 を押して確定する。 を押して確定する。 を押して確定する。
2.アドレス帳設定
2)「アドレス帳管理」を選択し、「個人追加」をクリックします。 送信先のEメールアドレスを登録します。 1)Webブラウザ(InternetExplorer等)を開き、アドレスバーに複合機 のIPアドレスを入力してEnterキーを押します。 設定画面「CommandCenterRX」が開きます。 ③ ③ ③ ③ 3)以下①~③に必要事項を入力し、画面下の「設定」をクリックして ください。【参考】
メール環境確認方法(1)
プロバイダ発行のアカウント情報よりSMTPサーバの設定内容を確認する。 CommandCenter入力箇所 CommandCenter入力箇所CommandCenter入力箇所 CommandCenter入力箇所 ダイヤルアップ接続用ユーザーID ****** Bフレッツ接続用ユーザーID ********* ドメイン名 kmj.com DNSサーバ:自動取得 設定が必要な場合は下記DNSサーバを使用 プライマリDNSサーバ:10.10.10.10 →→→→ P.3 ③「DNSサーバ(プライマリ)」P.3 ③「DNSサーバ(プライマリ)」P.3 ③「DNSサーバ(プライマリ)」P.3 ③「DNSサーバ(プライマリ)」 セカンダリDNSサーバ:10.10.10.11 →→→→ P.3 ③「DNSサーバ(セカンダリ)」P.3 ③「DNSサーバ(セカンダリ)」P.3 ③「DNSサーバ(セカンダリ)」P.3 ③「DNSサーバ(セカンダリ)」 メールアドレス [email protected] →→→→ P.5 ⑥「差出人アドレス」P.5 ⑥「差出人アドレス」P.5 ⑥「差出人アドレス」P.5 ⑥「差出人アドレス」 受信メールサーバ(POP3) pop.kmj.com →→→→ 受信ポート番号 (POP3) 110 →→→→ 受信用アカウント kmj-abc →→→→ 送信メールサーバ(SMTP) smtp.kmj.com(SMTP認証が必要です) →→→→ P.4 ③「SMTPサーバ名」P.4 ③「SMTPサーバ名」P.4 ③「SMTPサーバ名」P.4 ③「SMTPサーバ名」 送信ポート番号 (SMTP) 587 →→→→ P.4 ③「SMTPポート番号」※1P.4 ③「SMTPポート番号」※1P.4 ③「SMTPポート番号」※1P.4 ③「SMTPポート番号」※1 送信用アカウント [email protected] →→→→ P.4 ④「ログインユーザー名」※2P.4 ④「ログインユーザー名」※2P.4 ④「ログインユーザー名」※2P.4 ④「ログインユーザー名」※2 メールパスワード 123456789 →→→→ P.4 ④「ログインパスワード」P.4 ④「ログインパスワード」P.4 ④「ログインパスワード」P.4 ④「ログインパスワード」 ※1:「587」の場合はSMTP認証が必要です。P.4 ④「認証」→「オン」に設定して下さい。 ※2:入力前にP.4 ④「使用するユーザ」→「その他」を選択してください。 インターネット接続情報 インターネット接続情報 インターネット接続情報 インターネット接続情報 メール情報 メール情報 メール情報 メール情報 アカウント情報<サンプル> アカウント情報<サンプル> アカウント情報<サンプル> アカウント情報<サンプル>【 Outlook Express 6 の場合】 1.Outlook Expressを起動します。 2.メニューバーの「ツール(T)」から、「アカウント(A)」を選択します。 3.「インターネットアカウント」ウィンドウの「メール」のタブをクリック します。 4.Eメールアカウントを選択して、「プロパティ(P)」をクリックします。 5. 「サーバー」タブと「詳細設定」タブの内容を確認します。 Eメールソフトの設定画面よりSMTPサーバの設定内容を確認する。
【参考】
メール環境確認方法(2)
【WindowsLiveメール(2009) の場合】 1.WindowsLiveメールを起動します。 2.メニューバーの「ツール(T)」から、「アカウント(C)」を選択します。 ※メニューバーが表示されていない場合は、キーボードの[Alt] キーを押すか、[メニュー]ボタン→[メニューバーの表示]をクリック してください。 (メニューボタン) 3.メールのアカウントを選択して、「プロパティ(P)」をクリックします。 4. 「サーバー」タブと「詳細設定」タブの内容を確認します。① ①①
①SMTPSMTPSMTPSMTPサーバー名サーバー名サーバー名サーバー名 ②
②②
②チェックが入っている場合はチェックが入っている場合はチェックが入っている場合はチェックが入っている場合は、、、CommandCenter、CommandCenterにてCommandCenterCommandCenterにてにてSMTPにてSMTPSMTPSMTP認証を「オン」に認証を「オン」に認証を「オン」に認証を「オン」に 設定する必要あり
設定する必要あり設定する必要あり 設定する必要あり ③
③③
③CommandCenterCommandCenterCommandCenterCommandCenterに登録するに登録するに登録するに登録するSMTPSMTPSMTP認証の「ログインユーザ名」「パスワード」SMTP認証の「ログインユーザ名」「パスワード」認証の「ログインユーザ名」「パスワード」認証の「ログインユーザ名」「パスワード」 は、「設定」ボタンを押し、「送信メールサーバー」画面のログオン情報を参照 は、「設定」ボタンを押し、「送信メールサーバー」画面のログオン情報を参照は、「設定」ボタンを押し、「送信メールサーバー」画面のログオン情報を参照 は、「設定」ボタンを押し、「送信メールサーバー」画面のログオン情報を参照 する。 する。 する。 する。 1) 1)1) 1)「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」にチェックが入っている場合は「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」にチェックが入っている場合は「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」にチェックが入っている場合は「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」にチェックが入っている場合は 「受信メールサーバー」の「アカウント名(ユーザー名)」と「パスワード」を使用 「受信メールサーバー」の「アカウント名(ユーザー名)」と「パスワード」を使用 「受信メールサーバー」の「アカウント名(ユーザー名)」と「パスワード」を使用 「受信メールサーバー」の「アカウント名(ユーザー名)」と「パスワード」を使用 する する する する 2) 2)2) 2)「次のアカウントとパスワードでログオンする」にチェックが入っている場合は「次のアカウントとパスワードでログオンする」にチェックが入っている場合は「次のアカウントとパスワードでログオンする」にチェックが入っている場合は「次のアカウントとパスワードでログオンする」にチェックが入っている場合は 入力されている「アカウント名」と「パスワード」を使用する 入力されている「アカウント名」と「パスワード」を使用する 入力されている「アカウント名」と「パスワード」を使用する 入力されている「アカウント名」と「パスワード」を使用する ② ② ② ② ③③③③ ① ① ① ① ① ①① ① ② ② ② ② ③③③③ 送信メールサーバー設定画面(③をクリックした場合) 送信メールサーバー設定画面(③をクリックした場合) 送信メールサーバー設定画面(③をクリックした場合) 送信メールサーバー設定画面(③をクリックした場合)
④ ④ ④ ④SMTPSMTPサーバーのSMTPSMTPサーバーのサーバーのSMTPサーバーのSMTPSMTPSMTPポート番号ポート番号ポート番号ポート番号 ※ ※ ※ ※通常「通常「通常「通常「25252525」か「」か「」か「」か「587587587」が設定されている587」が設定されている」が設定されている」が設定されている ④ ④ ④ ④SMTPSMTPサーバーのSMTPSMTPサーバーのサーバーのサーバーのSMTPSMTPSMTPSMTPポート番号ポート番号ポート番号ポート番号 ※ ※ ※ ※通常「通常「通常「通常「25252525」か「」か「」か「」か「587587587」が設定されている587」が設定されている」が設定されている」が設定されている ④ ④④ ④
・ステータスページを確認する ・ステータスページを確認する ・ステータスページを確認する ・ステータスページを確認する 1) 1)1) 1)「システムメニュー」キーを押します。「システムメニュー」キーを押します。「システムメニュー」キーを押します。「システムメニュー」キーを押します。 2) 2)2) 2)「レポート」→「レポート印刷:次へ」-「ステータスページ:印刷」-「はい」を選択します。「レポート」→「レポート印刷:次へ」-「ステータスページ:印刷」-「はい」を選択します。「レポート」→「レポート印刷:次へ」-「ステータスページ:印刷」-「はい」を選択します。「レポート」→「レポート印刷:次へ」-「ステータスページ:印刷」-「はい」を選択します。 3) 3)3)
3)出力されたレポートの「出力されたレポートの「出力されたレポートの「出力されたレポートの「ネネネネットワーク」-「ットワーク」-「ットワーク」-「ットワーク」-「IPv4IPv4IPv4IPv4」-「」-「IP」-「」-「IPIPIPアドレス」を確認してアドレス」を確認してアドレス」を確認してくだアドレス」を確認してくだくだください。さい。さい。さい。 ・システムメニューを確認する ・システムメニューを確認する ・システムメニューを確認する ・システムメニューを確認する 1) 1)1) 1)「システムメニュー」キーを押します。「システムメニュー」キーを押します。「システムメニュー」キーを押します。「システムメニュー」キーを押します。 2) 2)2) 2)「システム」→ログインユーザー名とログインパスワードを入力し「「システム」→ログインユーザー名とログインパスワードを入力し「「システム」→ログインユーザー名とログインパスワードを入力し「「システム」→ログインユーザー名とログインパスワードを入力し「OKOKOKOK」を押します。」を押します。」を押します。」を押します。 ※ ※ ※ ※ログインユーザー名ログインユーザー名ログインユーザー名ログインユーザー名///ログインパスワードの初期値/ログインパスワードの初期値ログインパスワードの初期値ログインパスワードの初期値 ・ ・・
・TASKalfa2550ciTASKalfa2550ciTASKalfa2550ci:「TASKalfa2550ci:「:「:「2500/25002500/25002500/25002500/2500」」」」 ・
・・
・TASKalfa3050ciTASKalfa3050ciTASKalfa3050ci:「TASKalfa3050ci:「:「:「3000/30003000/30003000/30003000/3000」」」」 ・
・・
・TASKalfa3550ci/3500iTASKalfa3550ci/3500iTASKalfa3550ci/3500i:「TASKalfa3550ci/3500i:「:「:「3500/35003500/35003500/35003500/3500」」」」 ・
・・
・TASKalfa4550ci/4500iTASKalfa4550ci/4500iTASKalfa4550ci/4500i:「TASKalfa4550ci/4500i:「:「:「4500/45004500/45004500/45004500/4500」」」」 ・
・・
・TASKalfa5550ci/5500iTASKalfa5550ci/5500iTASKalfa5550ci/5500i:「TASKalfa5550ci/5500i:「:「:「5500/55005500/55005500/55005500/5500」」」」 ・
・・
・TASKalfa6550ci/6500iTASKalfa6550ci/6500iTASKalfa6550ci/6500i:「TASKalfa6550ci/6500i:「:「:「6500/65006500/65006500/65006500/6500」」」」 ・
・・
・TASKalfa7550ciTASKalfa7550ciTASKalfa7550ci:「TASKalfa7550ci:「:「:「7500/75007500/75007500/75007500/7500」」」」 ・
・・
・TASKalfa8000iTASKalfa8000iTASKalfa8000i:「TASKalfa8000i:「:「8000/8000:「8000/80008000/80008000/8000」」」」 3)
3)3)
3)「「「「ネネネネットワーク設定:次へ」-「ットワーク設定:次へ」-「ットワーク設定:次へ」-「TCP/IPットワーク設定:次へ」-「TCP/IPTCP/IPTCP/IP設定:次へ」を選択します。設定:次へ」を選択します。設定:次へ」を選択します。設定:次へ」を選択します。 4)
4)4)
4)「「「IPv4「IPv4IPv4IPv4設定」の設定」の設定」の設定」の項目項目項目に表示されている項目に表示されているIPに表示されているに表示されているIPIPアドレスを確認してIPアドレスを確認してアドレスを確認してアドレスを確認してくだくだください。ください。さい。さい。 ・プリンタードライバーのプロパテ ・プリンタードライバーのプロパテ ・プリンタードライバーのプロパテ ・プリンタードライバーのプロパティィィィを確認するを確認するを確認するを確認する 1) 1)1) 1)プリンタードライバーのプロパテプリンタードライバーのプロパテプリンタードライバーのプロパテプリンタードライバーのプロパティ画面ィ画面ィ画面ィ画面ををを開を開開開きます。きます。きます。きます。 2) 2)2) 2)「ポート」タ「ポート」タ「ポート」タ「ポート」タブブブブを選択します。を選択します。を選択します。を選択します。 3) 3)3) 3)「ポートの「ポートの「ポートの「ポートの構成構成構成」を選択します。構成」を選択します。」を選択します。」を選択します。 4) 4)4)
4)「プリンタ名または「プリンタ名または「プリンタ名または「プリンタ名またはIPIPIPアドレス」に表示されているIPアドレス」に表示されているアドレス」に表示されているアドレス」に表示されているIPIPアドレスを確認してIPIPアドレスを確認してアドレスを確認してくだアドレスを確認してくだくだください。さい。さい。さい。
【参考】
デフォルトゲートウェイ/DNSサーバーのIPアドレス確認方法
1)メニューリストから「コントロールパネル」→「ネットワークの状態とタスクの表示」をクリックします。 表示方法がアイコンの場合は「ネットワークと共有センター」をクリックしてください。 2)「接続:イーサネット」をクリックします。 ※無線LANの場合は「Wi-Fi」をクリックします【
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Windows8 】
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(アイコン表示の場合) 3)「詳細」をクリックし、ネットワーク接続の詳細画面からIPv4デフォルトゲートウェイとIPv4DNSサーバーを確認します。1)「スタート」→「コントロールパネル」→「ネットワークとインターネット」の「ネットワークの状態とタスクの表示」 をクリックします。表示方法がアイコンの場合は「ネットワークと共有センター」をクリックしてください。 2)「接続:ローカルエリア接続」をクリックします。 ※無線LANの場合は「ワイヤレスネットワーク接続」をクリックします