Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98
スタート・ガイド
リリース 8.0.6
1999年 11 月 部品番号 : J00203-01
Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 スタート・ガイド リリース 8.0.6 1999 年 11 月
部品番号: J00203-01
原本名:Oracle8 Client Getting Started Release 8.0.6 for Windows NT and Windows 95/98 原本部品番号:A69826-01
原本著者: Mark Kennedy and Helen Slattery
原本協力者: Eric Belden, Tamar Sofer Rothenberg, and Windows NT Development Team Copyright © 1995, 1999, Oracle Corporation. All rights reserved.
Printed in Japan. 制限付権利の説明 プログラムの使用、複製または開示は、オラクル社との契約に記された制約条件に従うものとします。 著作権、特許権およびその他の知的財産権に関する法律により保護されています。 当ソフトウェア(プログラム)のリバース・エンジニアリングは禁止されております。 このドキュメントの情報は、予告なしに変更されることがあります。オラクル社は本ドキュメントの無 謬性を保証しません。 * オラクル社とは、Oracle Corporation(米国オラクル)または日本オラクル株式会社(日本オラクル) を指します。 危険な用途への使用について オラクル社製品は、原子力、航空産業、大量輸送、医療あるいはその他の危険が伴うアプリケーション を用途として開発されておりません。オラクル社製品を上述のようなアプリケーションに使用すること についての安全確保は、顧客各位の責任と費用により行ってください。万一かかる用途での使用により クレームや損害が発生いたしましても、日本オラクル株式会社と開発元であるOracle Corporation(米 国オラクル)およびその関連会社は一切責任を負いかねます。 当プログラムを米国国防総省の米国政府 機関に提供する際には、『Restricted Rights』と共に提供してください。この場合次の Legend が適用さ れます。
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このドキュメントに記載されているその他の会社名および製品名は、あくまでその製品および会社を識 別する目的にのみ使用されており、それぞれの所有者の商標または登録商標です。
iii
目次
目次
目次
目次
はじめに
はじめに
はじめに
はじめに
... ix 前提条件 ... x 対象読者 ... x このマニュアルの構成 ... x ドキュメントの表記規則とコードの表記規則の説明 ... xii1
ドキュメント・セットの紹介
ドキュメント・セットの紹介
ドキュメント・セットの紹介
ドキュメント・セットの紹介
ドキュメントの形式 ドキュメントの形式ドキュメントの形式 ドキュメントの形式 ... 1-2 ドキュメントの種類 ドキュメントの種類ドキュメントの種類 ドキュメントの種類 ... 1-3 オンライン・ドキュメント・セット ... 1-3 ドキュメントの参照順序 ドキュメントの参照順序ドキュメントの参照順序 ドキュメントの参照順序 ... 1-6Oracle Information Navigator の起動の起動の起動の起動 ... 1-7
2
Oracle8 Client
の紹介
の紹介
の紹介
の紹介
概要 概要概要 概要 ... 2-2 CD-ROM に含まれる製品に含まれる製品に含まれる製品 ... 2-2に含まれる製品 Oracle 製品の CD-ROM のインストール順序 ... 2-2 インストールするOracle 製品の選択 ... 2-3 Windows NT、Windows 95 および Windows 98 用の Oracle 製品 ... 2-33
データベース・ツールの概要
データベース・ツールの概要
データベース・ツールの概要
データベース・ツールの概要
使用するデータベース・ツールの選択 使用するデータベース・ツールの選択使用するデータベース・ツールの選択 使用するデータベース・ツールの選択 ... 3-2 データベース・ツールとオペレーティング・システムの互換性 ... 3-2 推奨データベース・ツール ... 3-4データベース・ツールの起動 データベース・ツールの起動データベース・ツールの起動 データベース・ツールの起動 ... 3-5 複数のOracle ホームでのデータベース・ツールの起動 ... 3-6 Oracle8 Server ユーティリティの起動 ... 3-7 Windows NT のツールの起動 ... 3-8 Oracle Enterprise Manager の起動 ... 3-9 Oracle Assistants の起動 ... 3-12 Oracle8 Performance Monitor の起動 ... 3-12 SQL*Plus の起動 ... 3-13 SQL*Loader の使用方法の使用方法の使用方法の使用方法 ... 3-13 Windows NT「処理」オプション ... 3-13 「ダイレクト・パス」オプション ... 3-14 制御ファイルの規則 ... 3-14 Windows NT のツールの使用方法のツールの使用方法のツールの使用方法 ... 3-15のツールの使用方法 コントロール パネル ... 3-15 イベント ビューア ... 3-16 パフォーマンス モニタ ... 3-17 ユーザー マネージャ ... 3-20
4
Oracle Enterprise Manager
の概要
の概要
の概要
の概要
Oracle Enterprise Manager の概要の概要の概要の概要 ... 4-2
Oracle Enterprise Manager のコンポーネントのコンポーネントのコンポーネントのコンポーネント ... 4-2 Oracle Enterprise Manager コンソール機能 ... 4-3 データベースを管理するための共通サービス ... 4-5 統合アプリケーション ... 4-14
5
複数の
複数の Oracle ホームの使用方法
複数の
複数の
ホームの使用方法
ホームの使用方法
ホームの使用方法
複数の 複数の複数の 複数のOracle ホームの概要ホームの概要ホームの概要ホームの概要 ... 5-3 複数の 複数の複数の 複数のOracle ホーム環境の相違点ホーム環境の相違点ホーム環境の相違点ホーム環境の相違点 ... 5-4 複数の 複数の複数の 複数のOracle ホームをサポートする製品ホームをサポートする製品ホームをサポートする製品ホームをサポートする製品 ... 5-4 複数のOracle ホーム機能を持つ製品 ... 5-5 複数のOracle ホームに準拠する製品 ... 5-5 複数のOracle ホーム機能がない製品 ... 5-6 製品インストールの推奨事項 製品インストールの推奨事項製品インストールの推奨事項 製品インストールの推奨事項 ... 5-6 複数の 複数の複数の 複数のOracle ホームの操作方法ホームの操作方法ホームの操作方法ホームの操作方法 ... 5-7v
6
インストール後の構成作業
インストール後の構成作業
インストール後の構成作業
インストール後の構成作業
構成する必要のあるもの 構成する必要のあるもの構成する必要のあるもの 構成する必要のあるもの ... 6-2 Net8 ... 6-2Oracle Enterprise Manager ... 6-2 ステップ1: 管理する Oracle8 データベースに対する Oracle サービスの開始 ... 6-5 ステップ2: リポジトリ・ユーザー・アカウントの作成 ... 6-6 ステップ3: 管理する Oracle8 データベース・サーバーでの Windows NT のユーザー・アカウントの 作成 ... 6-7 ステップ4: ネットワーク構成ファイルの作成 ... 6-11 ステップ5: リポジトリの作成とサービスの検出 ... 6-11
Oracle8 ConText Cartridge Workbench ... 6-14 Oracle8 ConText Cartridge Workbench のアップグレード ... 6-15 Oracle8 ConText Cartridge Viewer Cartridge の構成 ... 6-15 Oracle8 ConText Cartridge Configuration Manager の構成 ... 6-15 Oracle8 ConText Cartridge Workbench のデモの構成 ... 6-15
7
アプリケーション開発
アプリケーション開発
アプリケーション開発
アプリケーション開発
Oracle XA ライブラリのコンパイルおよびリンクライブラリのコンパイルおよびリンクライブラリのコンパイルおよびリンクライブラリのコンパイルおよびリンク ... 7-2 Pro*C/C++ プログラムのコンパイルおよびリンク ... 7-2 OCI プログラムのコンパイルおよびリンク ... 7-3 XA モニターおよび TP モニターの情報 ... 7-3
Intercartridge Exchange を使用したを使用したを使用したを使用したWeb データへのアクセスデータへのアクセスデータへのアクセスデータへのアクセス ... 7-3 Intercartridge Exchange の構成 ... 7-4 Intercartridge Exchange の使用 ... 7-5 UTL_HTTP 例外条件 ... 7-7 例外条件とエラー・メッセージ ... 7-8 トラブルシューティング ... 7-9
A
ディレクトリ構造
ディレクトリ構造
ディレクトリ構造
ディレクトリ構造
クライアント・ディレクトリ構造 クライアント・ディレクトリ構造クライアント・ディレクトリ構造 クライアント・ディレクトリ構造 ... A-2B
Oracle8 for Windows NT
データベース仕様
データベース仕様
データベース仕様
データベース仕様
初期化パラメータ・ファイルの概要 初期化パラメータ・ファイルの概要初期化パラメータ・ファイルの概要
初期化パラメータ・ファイルの概要 ... B-2 初期化パラメータ・ファイルの位置 ... B-2
初期化パラメータ・ファイルの編集 ... B-2 サンプル・ファイル ... B-2 初期化パラメータ 初期化パラメータ初期化パラメータ 初期化パラメータ ... B-3 Windows NT 固有の値を持たない初期化パラメータ ... B-5 データベース初期化パラメータ ... B-6 リソース・コストの設定 リソース・コストの設定リソース・コストの設定 リソース・コストの設定 ... B-7
C
構成パラメータおよびレジストリ
構成パラメータおよびレジストリ
構成パラメータおよびレジストリ
構成パラメータおよびレジストリ
構成パラメータについて 構成パラメータについて構成パラメータについて 構成パラメータについて ... C-2 レジストリの概要 レジストリの概要レジストリの概要 レジストリの概要 ... C-2 レジストリ・パラメータ レジストリ・パラメータレジストリ・パラメータ レジストリ・パラメータ ... C-3 ほとんどのOracle 製品のパラメータ ... C-3 コンピュータ上の各Oracle ホーム・ディレクトリを記述するパラメータ ... C-11 Oracle8 Performance Monitor のパラメータ ... C-12 Oracle サービスのパラメータ ... C-13REGEDT32 でのレジストリ値の変更でのレジストリ値の変更でのレジストリ値の変更でのレジストリ値の変更 ... C-14
REGEDT32 でのレジストリ・パラメータの追加でのレジストリ・パラメータの追加でのレジストリ・パラメータの追加でのレジストリ・パラメータの追加 ... C-15
Oracle8 Performance Monitor のパラメータの変更のパラメータの変更のパラメータの変更 ... C-16のパラメータの変更 OPERFCFG の使用 ... C-16
D
メッセージおよびコード
メッセージおよびコード
メッセージおよびコード
メッセージおよびコード
エラー・メッセージの記録 エラー・メッセージの記録エラー・メッセージの記録 エラー・メッセージの記録 ... D-2 Oracle Installer エラー・メッセージエラー・メッセージエラー・メッセージエラー・メッセージ ... D-2 09200 ∼∼∼∼09499 のコードのコードのコードのコード: Oracle8 データベース・メッセージデータベース・メッセージデータベース・メッセージデータベース・メッセージ ... D-4 04000 ∼∼∼∼04999 のコードのコードのコードのコード: Windows NT 固有の固有の固有の固有のOracle メッセージメッセージメッセージメッセージ ... D-7 ファイルI/O エラー : OSD-04000 ∼ OSD-04099 ... D-7 メモリー・エラー: OSD-04100 ∼ OSD-04199 ... D-12 プロセス・エラー: OSD-04200 ∼ OSD-04299 ... D-13 ORADEBUG エラー : OSD-04221 ∼ OSD-04225 ... D-16 ローダー・エラー: OSD-04300 ∼ OSD-04399 ... D-17 セマフォ・エラー: OSD-04400 ∼ OSD-04499 ... D-17 その他のエラー: OSD-04500 ∼ OSD-04599 ... D-17vii
NLS_LANG のデフォルト値のデフォルト値のデフォルト値 ... E-2のデフォルト値
MS-DOS モードおよびバッチ・モードのモードおよびバッチ・モードのモードおよびバッチ・モードのモードおよびバッチ・モードのNLS_LANG 設定設定設定設定 ... E-4 その他の言語をインストールする その他の言語をインストールするその他の言語をインストールする その他の言語をインストールする ... E-5
F
トラブルシューティング
トラブルシューティング
トラブルシューティング
トラブルシューティング
データベース接続の問題 データベース接続の問題データベース接続の問題 データベース接続の問題 ... F-2 オペレーティング・システム許可の問題 オペレーティング・システム許可の問題オペレーティング・システム許可の問題 オペレーティング・システム許可の問題 ... F-2Windows 95 またはまたはまたはまたはWindows 98 コンピュータのコンピュータのコンピュータのコンピュータのDOS 互換モード互換モード互換モード互換モード ... F-3
Oracle Web Publishing Assistant ... F-3
Oracle Assistants ... F-3 Oracle Database Assistant ... F-4 Windows 95 クライアントへの CTXV236.OCX の登録 ... F-4
用語集
用語集
用語集
用語集
索引
索引
索引
索引
はじめに
はじめに
はじめに
はじめに
このマニュアルでは、主にOracle8 Client のインストール後の処理、構成、管理について説 明します。 この章で説明する内容は次のとおりです。 ■ 前提条件 ■ 対象読者 ■ このマニュアルの構成 ■ ドキュメントの表記規則とコードの表記規則の説明前提条件
前提条件
前提条件
前提条件
このガイドは読者が次のことに精通していることを前提にしています。 ■ Windows NT。使用しているパーソナル・コンピュータ(PC)とネットワーク・ハード ウェアにWindows NT をインストールし、テストを行っていること。 ■ リレーショナル・データベース管理の概念。対象読者
対象読者
対象読者
対象読者
このマニュアルは、Oracle8 Client の構成または管理を行うユーザーを対象にしています。このマニュアルの構成
このマニュアルの構成
このマニュアルの構成
このマニュアルの構成
このマニュアルは次の章で構成されています。 第 第第 第 1 章「章「章「章「ドキュメント・セットの紹介ドキュメント・セットの紹介ドキュメント・セットの紹介ドキュメント・セットの紹介」」」」Oracle ドキュメント・セットを紹介します。Oracle8 Client のインストール、または使 用前にこの章を読んでください。 第 第第 第 2 章「章「章「章「Oracle8 Client の紹介の紹介の紹介の紹介」」」」 Oracle8 Client の基本的なコンポーネントを説明します。 第 第第 第 3 章「章「章「章「データベース・ツールの概要データベース・ツールの概要データベース・ツールの概要データベース・ツールの概要」」」」 一般的なデータベース管理作業を実行するために使用できる推奨およびオプションの ツールをまとめています。 第 第第
第 4 章「章「章「章「Oracle Enterprise Manager の概要の概要の概要の概要」」」」
Oracle データベースを分散ネットワークで管理するための Oracle 製品である、Oracle Enterprise Manager の概要を示します。 第 第第 第 5 章「章「章「章「複数の複数の複数の複数の Oracle ホームの使用方法ホームの使用方法ホームの使用方法」ホームの使用方法」」」 注意 注意注意
注意 : このガイドでは、Windows NT、Windows 95 および Windows 98 オペレーティング・システムに適用できる、Oracle8 Client ソフトウェア の機能だけを説明します。すべてのオペレーティング・システムに適用で きるOracle8 Client の情報は、第1 章「ドキュメント・セットの紹介」に リストされているパッケージに含まれるその他のドキュメントを参照して ください。
第 第第
第 6 章「章「章「章「インストール後の構成作業インストール後の構成作業インストール後の構成作業インストール後の構成作業」」」」
Oracle Enterprise Manager、Net8 および Oracle8 ConText Cartridge などの製品を使用 する前に実行する必要がある構成作業を説明します。 第 第第 第 7 章「章「章「章「アプリケーション開発アプリケーション開発アプリケーション開発アプリケーション開発」」」」 アプリケーションの開発者が直面する、Windows NT 特有の問題について説明します。 付録 付録付録 付録 A「「「ディレクトリ構造「ディレクトリ構造ディレクトリ構造ディレクトリ構造」」」」
Windows NT、Windows 95 および Windows 98 オペレーティング・システムにインス トールされたOracle8 Client コンポーネントのデフォルト・ディレクトリ構造をリスト します。
付録 付録付録
付録 B「「「Oracle8 for Windows NT データベース仕様」「 データベース仕様」データベース仕様」データベース仕様」
Oracle8 Client の初期化パラメータを説明し、初期化パラメータの編集方法と Windows NT 固有の値(および範囲)を示します。 付録 付録付録 付録 C「「「構成パラメータおよびレジストリ「構成パラメータおよびレジストリ構成パラメータおよびレジストリ構成パラメータおよびレジストリ」」」」 さまざまなOracle8 Client コンポーネントでレジストリを使う方法について説明します。 さらに、構成パラメータの推奨値と範囲をリストします。 付録 付録付録 付録 D「「「メッセージおよびコード「メッセージおよびコードメッセージおよびコードメッセージおよびコード」」」」 Oracle8 Client をインストールして使用する際のエラー・メッセージ、原因および対応 処置をリストします。 付録 付録付録 付録 E「「「「各国語サポート各国語サポート各国語サポート」各国語サポート」」」 NLS_LANG 構成パラメータとそのコンポーネントを説明し、使用可能なオプションを リストします。 付録 付録付録 付録 F「トラブルシューティング」「トラブルシューティング」「トラブルシューティング」「トラブルシューティング」 一般的なエラー・メッセージを診断して解決する方法について説明します。 用語集 用語集用語集 用語集 このマニュアル全体で使用される用語を簡単に説明しています。
ドキュメントの表記規則とコードの表記規則の説明
ドキュメントの表記規則とコードの表記規則の説明
ドキュメントの表記規則とコードの表記規則の説明
ドキュメントの表記規則とコードの表記規則の説明
このマニュアルで使用される表記規則は、次のとおりです。 表記規則 表記規則表記規則 表記規則 例例例例 意味意味意味意味 すべて英大文字の テキストC:¥ORANT¥DATABASE ALTER DATABASE のようなコマンド名、 SQL 予約語、キーワードを表す。すべて英 大文字のテキストは、ディレクトリ名と ファイル名にも使用されています。 イタリック ■ 変数を示すイタリック体 filename 入力する必要がある値を表す。たとえば、 コマンドでファイル名を入力するように要 求された場合は、filename の位置にファイル の実際の名前を入力してください。 大カッコ [] 「スタート」→「プログラム」→「Oracle for Windows NT - [HOME_NAME]」→「Oracle Database Assistant」 オプション項目を囲む。たとえば、複数の Oracle ホームを使用している場合、 [HOME_NAME] が示すデフォルトの Oracle ホーム、または別のOracle ホームから Oracle Installer を開始できます。 大カッコは、[Enter] などのファンクショ ン・キーも表します。 「スタート」→を選択 「スタート」→「プログラム」→「Oracle for Windows NT」→「Oracle Installer」を選択 する
プログラムの開始方法。たとえば、Oracle Installer を開始する場合は、タスクバーの 「スタート」ボタンをクリックして、「プロ
グラム」、「Oracle for Windows NT」、 「Oracle Installer」の順に選択する必要があ ります。 C:¥> C:¥ORANT¥DATABASE 現行のハード・ディスク・ドライブの Windows NT コマンド・プロンプトを表す。 プロンプトには、現在作業しているサブ ディレクトリが反映されます。このガイド では、MS-DOS コマンド・プロンプトと呼 びます。 ディレクトリ名の前の 円記号(¥) ¥DATABASE ディレクトリが、ルート・ディレクトリの サブディレクトリであることを表す。
ORACLE_HOME ORACLE_HOME¥DATABASE ディレクトリ に移動します SVRMGR> @%ORACLE_ HOME%¥RDBMS80¥ADMIN¥CATALOG.SQL ORACLE_HOME は、下記のとおり、ドラ イブ名とOracle ソフトウェアをインストー ルする最上位ディレクトリ名で表現される。 ■ Windows NT の場合は C:¥ORANT ■ Windows 95 および Windows 98 の場合 は、C:¥ORAWIN Oracle ホームをこれ以外の名前で呼んでい ることもあります。 Server Manager のコマンドでは、 %ORACLE_HOME% を使用できます。 Server Manager では、%ORACLE_ HOME% 変数を使用して Oracle ホーム・ ディレクトリを検索できます。この表記方 法は、Server Manager、SQL*Plus、Export ユーティリティおよびImport ユーティリ ティで使用できます。
HOME_NAME OracleHOME_NAMETNSListener80 複数のOracle ホームを使用している場合に Oracle ホーム名を表す。この表記方法は、 Oracle ホームが 1 つしかない場合には適用 されません。 ホーム名には、最大16 文字までの英数字を 使用できます。ホーム名に使用できる特殊 文字は、アンダースコアだけです。 HOMEID HOME0、HOME1、HOME2 製品をインストールする各Oracle ホーム・
ディレクトリの一意のレジストリ・サブ キーを表す。あるコンピュータ上の異なる Oracle ホームに製品をインストールするた びに、インクリメントされた新しい HOMEID が作成される。各 HOMEID に は、インストールされたOracle 製品独自の 構成パラメータが含まれます。 表記規則 表記規則表記規則 表記規則 例例例例 意味意味意味意味
記号 ピリオド . カンマ , ハイフン -セミコロン ; コロン : 等価記号 = 円記号 ¥ 引用符 ' 二重引用符 " 丸カッコ () カッコと垂直バー以外の記号は、表示され たとおりに入力する必要があります。 表記規則 表記規則表記規則 表記規則 例例例例 意味意味意味意味
1
ドキュメント・セットの紹介
ドキュメント・セットの紹介
ドキュメント・セットの紹介
ドキュメント・セットの紹介
この章では、Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 のドキュメント・セット について説明します。 Oracle8 Client のインストールや使用前にこの章を読んでください。 この章で説明する内容は次のとおりです。
■ ドキュメントの形式 ■ ドキュメントの種類 ■ ドキュメントの参照順序
ドキュメントの形式
ドキュメントの形式
ドキュメントの形式
ドキュメントの形式
ドキュメントの形式
次の表は、Oracle8 Client キットにあるドキュメントの形式と入手可能なドキュメントおよ び、ドキュメントを表示するために必要なツールを示しています。 ドキュメントの形式 ドキュメントの形式ドキュメントの形式 ドキュメントの形式 入手可能なドキュメント入手可能なドキュメント入手可能なドキュメント入手可能なドキュメント ドキュメントのツールドキュメントのツールドキュメントのツールドキュメントのツール HTML(ハイパー・ テキスト・マーク アップ言語)形式 すべてのOracle のドキュメントが HTML 形式で入手可能です。Oracle Information Navigator を使用して、HTML のドキュメント・セットを表示します。 Oracle Information Navigator の起動方法は、1-7 ページ の「Oracle Information Navigator の起動」を参照 してください。 PDF(Portable Document Format) 形式 すべてのOracle のドキュメントが PDF 形 式で入手可能です。
Adobe Acrobat Reader を使用して、PDF ドキュメ ント・セットを表示します。
印刷形式 『Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 インストレーション・ガ イド』
このCD-ROM には、インストール手順が 含まれています。
『Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 リリース・ノート』 リリース・ノートには、インストールおよ び構成についての最新の重要な情報が含ま れています。
『Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 スタート・ガイド』 このガイドです。 注意 注意注意 注意 : このリリースのキットには、追加の 共通ドキュメントが含まれています。
ドキュメントの種類
ドキュメントの種類
ドキュメントの種類
ドキュメントの種類
ドキュメントの種類
ドキュメント・セットには、2 種類のドキュメントが含まれています。オンライン・ドキュメント・セット
オンライン・ドキュメント・セット
オンライン・ドキュメント・セット
オンライン・ドキュメント・セット
オンラインOracle ドキュメント・セットは、次のカテゴリに分割されます。 ■ インストール ■ Oracle8 データベース ■ Oracle8 カートリッジ ■ SQL*Plus ■ ネットワーク ドキュメントの種類 ドキュメントの種類ドキュメントの種類 ドキュメントの種類 説明説明説明説明オペレーティング・システム固有 Windows NT、Windows 95 または Windows 98 環境での Oracle8 Client 製 品のインストール、構成および使用のための情報。 オペレーティング・シス テム固有のドキュメントは、共通ドキュメント・セットで参照される場合 もあります。 オペレーティング・システム固有のドキュメントは、そのタイ トルに必ず固有のオペレーティング・システム名が示されているので識別 しやすくなっています。 共通 すべてのオペレーティング・システム・プラットフォームで共通のOracle8 Client、Net8 ネットワーキング情報およびアプリケーション・プログラミ ング・インタフェースの情報。 ドキュメント・セットにある大部分のドキュ メントは、このカテゴリに属します。 この共通ドキュメント・セットを読ん でいくと、Windows NT、Windows 95 または Windows 98 のオペレーティ ング・システムに固有のプロシージャについては、そのプラットフォーム またはオペレーティング・システム用のドキュメントを参照するように求 められる場合があります。 共通ドキュメントの参照先が、自分のオペレーティング・システムのド キュメントのどこに説明されているかを探すには、このガイドの索引にあ る次の項目を参照してください。 共通ドキュメントの参照先 この索引項目の下に、このガイドに説明されている共通ドキュメントの参 照先がすべて表示されます。 重要 重要重要 重要 : お客様が購入またはライセンス契約をされなかった製品、あるいお客様が購入またはライセンス契約をされなかった製品、あるいお客様が購入またはライセンス契約をされなかった製品、あるいお客様が購入またはライセンス契約をされなかった製品、あるい は機能が現行のリリースには組み込まれていない製品について説明するド は機能が現行のリリースには組み込まれていない製品について説明するドは機能が現行のリリースには組み込まれていない製品について説明するド は機能が現行のリリースには組み込まれていない製品について説明するド キュメントがパッケージに含まれている場合があります。 キュメントがパッケージに含まれている場合があります。キュメントがパッケージに含まれている場合があります。 キュメントがパッケージに含まれている場合があります。 そのようなドそのようなドそのようなドそのようなド キュメントがあっても、それらの製品がパッケージに含まれていたり、そ キュメントがあっても、それらの製品がパッケージに含まれていたり、そキュメントがあっても、それらの製品がパッケージに含まれていたり、そ キュメントがあっても、それらの製品がパッケージに含まれていたり、そ れらの製品を使用するライセンスが提供されるというわけではありませ れらの製品を使用するライセンスが提供されるというわけではありませれらの製品を使用するライセンスが提供されるというわけではありませ れらの製品を使用するライセンスが提供されるというわけではありませ ん。 ん。ん。 ん。
ドキュメントの種類
■ Oracle Enterprise Manager ■ アプリケーション開発
■ Oracle Web Publishing Assistant
■ タスク・ページ - Oracle で一般的な作業の実行方法
インストール
インストール
インストール
インストール
『Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 インストレーション・ガイド』
Oracle8
データベース
データベース
データベース
データベース
『Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 インストレーション・ガイド』 『Oracle8 と Oracle8 Enterprise Edition の解説、リリース 8.0』
『Oracle8 Server 概要』 『Oracle8 Server 管理者ガイド』 『Oracle8 Server バックアップおよびリカバリ』 『Oracle8 Server 分散システム』 『Oracle8 Server 移行ガイド』 『Oracle8 Server レプリケーション』
『Oracle Server Manager ユーザーズ・ガイド』 『Oracle8 Server チューニング』 『Oracle8 Server ユーティリティ』 『Oracle8 Server エラー・メッセージ』 『Oracle8 Server リファレンス・マニュアル』 『Oracle8 Server SQL リファレンス』 『PL/SQL ユーザーズ・ガイドおよびリファレンス』
Oracle8
カートリッジ
カートリッジ
カートリッジ
カートリッジ
『Oracle8 ConText Cartridge クイックスタート』 『Oracle8 ConText Cartridge 管理者ガイド』
『Oracle8 ConText Cartridge アプリケーション開発者ガイド』 『Oracle8 ConText Cartridge ワークベンチ・ユーザーズ・ガイド』
ドキュメントの種類 『SQL*Plus クイック・リファレンス』 『SQL*Plus ユーザーズ・ガイドおよびリファレンス』
ネットワーク
ネットワーク
ネットワーク
ネットワーク
Net8『Net8 for Windows NT and Windows 95/98 スタート・ガイド』 『Net8 管理者ガイド』
『Oracle Security Server ガイド』
『Oracle Advanced Networking Option 管理者ガイド』
Oracle7ネットワーキングネットワーキング ネットワーキングネットワーキング
『Oracle Network 製品 for Windows プラットフォーム・スタート・ガイド』 『Oracle Names 管理者ガイド』
『Oracle Network Manager 管理者ガイド』
『Oracle Network 製品トラブルシューティング・ガイド』 『SQL*Net の理解』
Oracle Enterprise Manager
『Oracle Enterprise Manager 管理者ガイド』
『Oracle Enterprise Manager アプリケーション開発者ガイド』 『Oracle Enterprise Manager 概説』
『Oracle Enterprise Manager 構成ガイド』
『Oracle Enterprise Manager メッセージ・ドキュメント』 『Oracle SNMP サポート・リファレンス・ガイド』
アプリケーション開発
アプリケーション開発
アプリケーション開発
アプリケーション開発
『Oracle コール・インタフェース for Windows NT and Windows 95/98 スタート・ガイ ド』
『Pro*C/C++ プリコンパイラ for Windows NT and Windows 95/98 スタート・ガイド』 『Pro*COBOL プリコンパイラ for Windows NT and Windows 95/98 スタート・ガイド』 『Oracle コール・インタフェース・プログラマーズ・ガイド』
『Oracle8 Server アプリケーション開発者ガイド』 『Oracle JDBC ドライバ』
ドキュメントの参照順序
『Pro*C/C++ プリコンパイラ・プログラマーズ・ガイド』 『Pro*COBOL プリコンパイラ・プログラマーズ・ガイド』
Oracle Web Publishing Assistant
『Oracle Web Publishing Assistant for Windows NT スタート・ガイド』
タスク・ページ
タスク・ページ
タスク・ページ
タスク・ページ - Oracle で一般的な作業の実行方法
で一般的な作業の実行方法
で一般的な作業の実行方法
で一般的な作業の実行方法
タスク・ページは、Oracle での作業の実行方法のステップごとの指示に簡単なアクセス を提供します。 作業は、最高レベルのジョブ機能ごとに分類され、さらに適切なサブ項 目ごとに分類されます。 該当するジョブ・カテゴリ内で目的の作業を探してください。 タスク・ページは、Oracle Information Navigator のウェルカム・ページからアクセス できます。 1-7 ページの「Oracle Information Navigator の起動」を参照してください。ドキュメントの参照順序
ドキュメントの参照順序
ドキュメントの参照順序
ドキュメントの参照順序
次の表では、Oracle8 Client を短時間でインストールおよび構成するために、ドキュメン ト・セットを参照する順序を示しています。 ドキュメントの参照順序 ドキュメントの参照順序 ドキュメントの参照順序 ドキュメントの参照順序 情報情報情報情報1. 『Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 リリース・ノート』
インストールおよび構成についての最新の重要な情 報。
2. 『Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 インストレーション・ガイド』
CD-ROM に含まれているインストールに関する情 報。
3. 『Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 スタート・ガイド』
Oracle 製品のインストール後の処置、データベース の移行、データベースのアップグレード、および構 成についての情報。
4. 『Net8 for Windows NT and Windows 95/98 スタート・ ガイド』
Oracle8 Enterprise Edition のクライアント・サー バーのネットワーク化された環境、基本的なデータ ベース・ネットワークの概念、ネットワーク・プロ トコル、およびOracle Protocol Adapters。
5. 『Oracle8 Server 概要』 基本的なデータベースの概念。
6. 『Oracle8 Server 管理者ガイド』 基本的なデータベース管理。
7. 『Oracle Enterprise Manager 概説』 Oracle Enterprise Manager の使用方法に関する指 示。
8. その他のドキュメントは、必要に応じて参照してくださ い。
Oracle Information Navigatorの起動
Oracle Information Navigator
の起動
の起動
の起動
の起動
Oracle Information Navigator を使用して、HTML のドキュメント・セットを表示します。 Oracle Information Navigator を使用することにより、特定のトピックの情報についてド キュメント全体を検索できます。
Oracle Information Navigator を起動するには、次のようにします。を起動するには、次のようにします。を起動するには、次のようにします。を起動するには、次のようにします。
1. CD-ROM から Oracle ドキュメントをインストールします。
Oracle ドキュメントと一緒に Oracle Information Navigator が自動的にインストールさ れます。
2. Java 対応の次のいずれかのブラウザを使用します。
■ Netscape Navigator バージョン 3.0 以降
http://www.netscape.com/jaにアクセスします。
■ Microsoft Internet Explorer バージョン 3.0 以降
http://www.microsoft.com/japanにアクセスします。
Oracle Information Navigator が使用できるのは、Java 対応のブラウザだけです。 Java 対応のブラウザを使用しない場合は、WELCOME.HTM ページからドキュメントを参照 できません。WELCOME.HTM ページを表示するには、「スタート」→「プログラム」 →「Oracle for Windows NT - [HOME_NAME]」→「Oracle Documentation」を選択し ます。
CD-ROM 内の ¥DOC¥INDEX.HTM からでもオンライン・マニュアルを参照できます。 また、コンピュータにオンライン・マニュアルをインストールしてある場合は、
ORACLE_HOME¥DOC¥INDEX.HTM を表示すると、オンライン・マニュアルを参照で
きます。
3. 「スタート」→「プログラム」→「Oracle for Windows NT - [HOME_NAME]」→ 「Oracle8 Documentation」を選択します。
Web ブラウザが自動的に起動し、Welcome ページが表示されます。 Oracle Information Navigator が表示されます。
4. 疑問符アイコンをクリックし、Oracle Information Navigator の使用に関する指示につ いてのヘルプにアクセスします。
Oracle Information Navigatorの起動
注意 注意注意
注意 : Oracle Information Navigator を使用する際は、次の点に注意して ください。
■ Oracle Information Navigator の Java コンポーネントは、Windows 3.1
では機能しません。 Oracle のオンライン・ドキュメントは利用できま すが、Oracle Information Navigator は使用できません。 Oracle Information Navigator を使用するには、Windows NT、Windows 95 またはWindows 98 などの Microsoft の 32 ビット・オペレーティン グ・システムを使用します。
■ Microsoft の Internet Explorer リリース 3.02 では、セキュリティの対処
方法が変わったため、Oracle Information Navigator が正しく起動お よび表示されない可能性があります。 ただし、Oracle のオンライン・ ドキュメントの利用には影響ありません。
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Oracle8 Client
の紹介
の紹介
の紹介
の紹介
この章では、Oracle8 Client について説明します。 この章で説明する内容は次のとおりです。 ■ 概要 ■ CD-ROM に含まれる製品CD-ROMに含まれる製品
概要
概要
概要
概要
Oracle8 Client ソフトウェアは、次の Microsoft オペレーティング・システムの稼働する PC (パーソナル・コンピュータ)上で動作します。
■ Windows NT Workstation 4.0 ■ Windows NT Server 4.0
■ Windows NT Server、Enterprise Edition ■ Windows 95 ■ Windows 98
CD-ROM
に含まれる製品
に含まれる製品
に含まれる製品
に含まれる製品
Oracle
製品の
製品の
製品の
製品の CD-ROM のインストール順序
のインストール順序
のインストール順序
のインストール順序
重要 重要重要重要 : Oracle Web Application Server を購入した場合は、最初にを購入した場合は、最初にを購入した場合は、最初にを購入した場合は、最初にOracle Web Application Server CD-ROM をインストールします。をインストールします。をインストールします。をインストールします。
Oracle8 Client をインストールした後にをインストールした後にをインストールした後にをインストールした後にOracle Web Application Server CD-ROM をインストールしようとすると、ダイアログ・ボックスが表示をインストールしようとすると、ダイアログ・ボックスが表示をインストールしようとすると、ダイアログ・ボックスが表示をインストールしようとすると、ダイアログ・ボックスが表示 され、ソフトウェア・コンポーネントをダウングレードするかどうかを尋 され、ソフトウェア・コンポーネントをダウングレードするかどうかを尋され、ソフトウェア・コンポーネントをダウングレードするかどうかを尋 され、ソフトウェア・コンポーネントをダウングレードするかどうかを尋 ねるメッセージが表示されます。 ねるメッセージが表示されます。ねるメッセージが表示されます。 ねるメッセージが表示されます。 これらのメッセージに対して、「いいえ」これらのメッセージに対して、これらのメッセージに対して、これらのメッセージに対して、「いいえ」「いいえ」「いいえ」 を選択します。 を選択します。を選択します。 を選択します。
CD-ROMに含まれる製品
インストールする
インストールする
インストールする
インストールする Oracle 製品の選択
製品の選択
製品の選択
製品の選択
Oracle Installer を実行すると、製品のインストール・オプションが複数個、ダイアログ・ ボックスに表示されます。 「Oracle8 Client」を選択すると、製品グループが自動的にインス トールされます。 「カスタム・インストレーション」を選択すると、インストールする製品 を選択できます。 使用可能なオプションは、使用しているオペレーティング・システムに よって異なります。Windows NT
、
、
、
、Windows 95 および
および
および
および Windows 98 用の
用の
用の
用の Oracle 製品
製品
製品
製品
次の表の製品は、各OS(オペレーティング・システム)に対してインストール・オプショ ンごとに示されています。 使用しているソフトウェア 使用しているソフトウェア使用しているソフトウェア 使用しているソフトウェア 表示されるインストール・オプション表示されるインストール・オプション表示されるインストール・オプション表示されるインストール・オプション Windows NT Oracle8 Client
データベース管理者 アプリケーション・ユーザー Programmer/2000 SQL*Plus カスタム・インストレーション Windows 95 Windows 98 Oracle8 Client データベース管理者 アプリケーション・ユーザー Programmer/2000 SQL*Plus カスタム・インストレーション
Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション Oracle Installer Oracle 製品のインストール、更新、削除を短時間で実行できる GUI アプリケーション。 はい はい
CD-ROMに含まれる製品
Oracle Online Documentation
HTML 形式のドキュメントを Web ブラウザで表示できます。 PDF も利用可能ですが、インストール・オプションではインス トールされません。 PDF ドキュメントは CD-ROM の ¥PDFDOC ディレクトリに入っています。
はい はい
Required Support Files 8.0
Required Support Files リリース 8.0 は、各インストール・オプ ションからインストールできます。
はい はい
Required Support Files 7.3
Required Support Files リリース 7.3 は、異種アプリケーションを リンクして使用するための機能です。
いいえ はい
JDK 1.0 JDBC Thin Driver JDK 1.1 JDBC Thin Driver
Web ブラウザでダウンロードできる Java アプレットの使用に適 しています。 JDBC Thin Client Driver では、Java ソケット上で SQL*Net と TTC(Oracle コール・インタフェース [OCI] で使用 されるワイヤー・プロトコル)がエミュレートされ、Web ブラウ ザとデータベースが直接接続されます。 このドライバは、Oracle7 バージョン7.2 以降で使用できます。 いいえ はい JDK 1.0 JDBC OCI Driver JDK 1.1 JDBC OCI Driver OCI ベースのドライバは、Java アプリケーションで使用されま す。 データベースへ接続するために、OCI JDBC Drivers によって OCI が Java から直接コールされます。 いいえ はい
Java Runtime Environment
Sun によって配布される、Java アプリケーションの起動に使用す る一連のファイル。 Oracle Assistant の多くで必須です。
はい はい
Assistant Common Files Oracle Java 製品用のファイル。
はい はい
Oracle Web Publishing Assistant はい はい Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and
Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション
CD-ROMに含まれる製品
Oracle INTYPE File Assistant
OTT に必要な入力ファイルを生成する、簡単で直感的な GUI を 提供します。 このウィザードは、Oracle 開発環境で使用して、短 時間でオブジェクト指向アプリケーションを構築できます。
はい はい
Oracle Net8 Assistant
Net8 製品を迅速かつ容易に構成できます。
はい はい
Oracle8 Utilities
データベース管理用の製品。 Oracle8 Utilities には、ORADIM80、 Server Manager、Export ユーティリティ、Import ユーティリ ティ、SQL*Loader、DBVERIFY、NT Backup Manager、NT Recovery Manager、TKPROF、移行ユーティリティ、OCOPY80 およびPassword ユーティリティが含まれます。
はい はい
Oracle7 Utilities
データベース管理用の製品。 Oracle7 Utilities には、NT Instance Manager、ORADIM73、Server Manager、Export Utility、 Import Utility、SQL*Loader、DBVERIFY、NT Backup
Manager、NT Recovery Manager、TKPROF、Enterprise Backup Manager、OCOPY80 および Password ユーティリティが含まれ ます。 いいえ はい Pro*C/C++ Pro*C/C++ プリコンパイラは C および C++ プログラムに埋め込 まれたSQL 文を取り出し、標準の C コードに変換します。 この コードをプリコンパイルすると、結果はコンパイルできるC また はC++ プログラムとなり、Oracle データベースにアクセスする アプリケーションを構築できます。 はい NT のみ はい Pro*COBOL 8.0 Oracle データベースにアクセスするには、SQL(Structured Query Language)と呼ばれる高レベル問合せ言語を使用します。 SQL*Plus などの対話型インタフェースを介して SQL を使用する こともあります。 Pro*COBOL は、COBOL プログラムに埋め込ま れたSQL 文を標準の Oracle ランタイム・ライブラリ・コールに 変換するプリコンパイラです。 出力ファイルは、COBOL コンパ イラでコンパイルできます。 はい NT のみ はい Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and
Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション
CD-ROMに含まれる製品 Pro*COBOL 1.8 Oracle データベースにアクセスするには、SQL(Structured Query Language)と呼ばれる高レベル問合せ言語を使用します。 SQL*Plus などの対話型インタフェースを介して SQL を使用する こともあります。 Pro*COBOL は、COBOL プログラムに埋め込ま れたSQL 文を標準の Oracle ランタイム・ライブラリ・コールに 変換するプリコンパイラです。 出力ファイルは、COBOL コンパ イラでコンパイルできます。 いいえ はい
Oracle8 ConText Cartridge Workbench
Oracle8 Context Cartridge とともに使用可能な製品。テキスト・ データの表示、格納および操作機能が拡張されています。 Oracle8 ConText Cartridge Workbench を選択すると、次のコンポーネン トがインストールされます。
いいえ はい
Oracle8 ConText Cartridge System Administration
システム管理作業およびテキスト管理作業を実行できるGUI アプリケーション。
いいえ はい
Oracle8 ConText Cartridge Viewer
カスタム・コントロール(OCX)として提供されているド キュメント・ビューア。Visual Basic および Visual C++ な ど、カスタム・コントロールがサポートされた環境で開発さ れる任意のアプリケーションに組み込めます。
いいえ はい
Oracle8 ConText Cartridge Viewer Cartridge
Web ブラウザのプラグインを使用して表示できるように、 データがパッケージ化される、Java ベースの Web サー バー・カートリッジ。大容量データ型をデータベースから Web ブラウザにダウンロードできる汎用機能があります。
いいえ はい
Oracle8 ConText Cartridge I/O Utility
データベースの列にテキストをロードしたり、列からのテキ ストをファイルにロードしたり、SQL コードと PL/SQL コードを実行したり、MS-DOS コマンド・プロンプトからそ の他の実行ファイルを呼び出したりできるスタンドアロン実 行ファイル。 いいえ はい
Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション
CD-ROMに含まれる製品
Oracle8 ConText Configuration Manager
ネットワーク・コンピュータ(NC)などの Windows 以外 のプラットフォームで、Oracle8 ConText Cartridge と Oracle8 ConText Cartridge のデータ・ディクショナリ内の テキスト・オブジェクトを管理するためのWeb アプリケー ション。
いいえ はい
TextServer3 Migration Tool
これはインストール可能な製品ではありません。 TextServer3 Migration Tool は、Oracle ConText Cartridge および Oracle ConText Cartridge Workbench(SQL*Net および SQL*Plus も同様)がインストールされた後、作成される必要のある PL/SQL パッケージです。 Migration Tool のインストール方 法と使用方法の詳細は、『Oracle8 ConText Cartridge Workbench ユーザーズ・ガイド』を参照してください。
いいえ いいえ
Oracle8 ConText Cartridge デモデモデモデモ
Oracle8 ConText Cartridge および Oracle8 Enterprise Edition のテキスト問合せ機能およびテキスト取出し機能を示すサン プル・アプリケーション。
いいえ はい
Oracle8 ODBC Driver
Windows NT、Windows 95、Windows 98 のクライアント・シ ステムからOracle8 データベースへの ODBC 接続がサポートされ ます。Oracle8 ODBC Driver は、Microsoft ODBC 仕様の version 3.00 に準拠しており、すべての ODBC Core と次の Level 1 と Level 2 のコールがサポートされています。 ■ SQLBrowseConnect ■ SQLColumnPrivileges ■ SQLDescribeParam ■ SQLForeignKeys ■ SQLMoreResults ■ SQLPrimaryKeys ■ SQLProcedureColumns ■ SQLProcedures ■ SQLTablePrivileges はい はい
Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション
CD-ROMに含まれる製品 Oracle コール・インタフェースコール・インタフェースコール・インタフェースコール・インタフェース C または C++ プログラムから Oracle データベースにアクセスす るためのアプリケーション・プログラム・インタフェース (API)。 SQL 文の実行を指示するには、C または C++ プログラム 内からOCI ファンクションへ直接コールします。 はい はい
Oracle Objects for OLE
OLE インプロセス・サーバーとカスタム・コントロール(OCX またはActiveX)で、Oracle8 Enterprise Edition 固有の機能を Windows アプリケーションにプラグインできます。
はい はい
SQL*Plus
Windows NT、Windows 95 および Windows 3.1 環境で、SQL お よびPL/SQL データベース言語を使用できます。 SQL*Plus は、 コマンド・ラインとグラフィカル・ユーザー・インタフェースの 両方を持ちます。
はい はい
Oracle WebServer Manager
Web ページを介して最も一般的な Web 管理作業を行います。 Web 管理作業には、DCD(Database Connection Descriptor)の 作成、変更、および削除などがあります。
いいえ はい
Oracle Security Server Manager
サブジェクト、証明書、属性およびアプリケーションの完全な管 理を提供します。
いいえ はい
Oracle Enterprise Manager
グラフィカル・コンソール、エージェント・プロセスおよび共通 サービスを結合して、データベースとネットワークを管理する、 統合型の広範囲なシステム管理プラットフォームを提供します。
はい はい
Oracle Administrator Toolbar
Oracle Enterprise Manager でコマンドを実行して、アプリケー ションを起動できます。
はい はい
Oracle Enterprise Manager Software Development Kit ((((SDK) 新しいアプリケーションをOracle Enterprise Manager コンソー ルに統合できる、サンプルのソース・ファイル、ライブラリおよ びヘッダー・ファイルを提供します。
はい はい
Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション
CD-ROMに含まれる製品
Oracle Enterprise Manager DB Admin Applications
Oracle Enterprise Manager の一部としてインストールされます。
いいえ いいえ
Oracle Replication Manager
分散環境でデータの複数コピーの管理やメンテナンスなど複雑な 作業を簡単にできるようにします。 このアプリケーションによっ て、データに即時にローカル・アクセスできるようになり、環境 内のネットワークおよび他のシステムに障害が起きても、ローカ ル・システムは自動的に機能するようになります。 はい はい NT のみ
Oracle Object Type Translator((((OTT))))
OTT(実行可能ファイル名は OTT80.EXE)は、Oracle8 データ ベースで作成され、格納された抽象データ型をC 構造体の表現に 作成するために使用します。 オブジェクトを利用するには、デー タベースに対してOTT を実行します。これにより、C 構造体が 含まれるヘッダー・ファイルが生成されます。 はい いいえ
Oracle INTYPE File Assistant
OTT がインストールされている場合にだけインストールさ れます。 この Assistant は、Oracle 開発環境で使用して、高 速なオブジェクト指向アプリケーションを構築できます。
はい いいえ
Oracle Net8 Easy Config
簡単なネットワーク構成に使用します。 はい はい Net8 Products Net8 では、クライアント・アプリケーションとサーバー・アプ リケーションの接続が確立および維持され、その間でメッセージ が交換されます。Net8 は、Oracle クライアントとサーバー間の 通信に必要なソフトウェア層です。 クライアントとサーバーまた はサーバーとサーバー間の通信ができます。 クライアント・ツー ルでネットワークを介して、Oracle8 Enterprise Edition サーバー のデータのアクセス、変更、共有、格納を行うことができます。 各 Net8 製品の詳細は、『Net8 for Windows NT and Windows 95/98 スタート・ガイド』 を参照してください。
はい はい
Net8 Client
Net8 クライアント・ソフトウェア
はい はい
Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション
CD-ROMに含まれる製品
Oracle Net8 Protocol Adapters
Oracle Protocol Adapters によって、TNS(Transparent Network Substrate)機能が、クライアント / サーバー接続で使用されてい る業界標準のプロトコルにマップされます。 各プロトコル・アダ プタでは、TNS と特定のプロトコルの間で、同等の機能がマップ されます。 各プロトコル・アダプタの詳細は、『Net8 for
Windows NT and Windows 95/98 スタート・ガイド』を参照し てください。
はい はい
Oracle TCP/IP Protocol Adapter
TCP/IP および SQL*Net を使用したネットワーク上でのクラ イアント/ サーバー間の通信を使用可能にします。 Oracle 製 品のこの組合せにより、クライアント上のOracle アプリ ケーションがTCP/IP を介してリモート Oracle データベー スと通信できるようになる(TCP/IP を使用したネットワー ク通信をサポートするホスト・システム上でOracle データ ベースが実行している場合)。 はい はい
Oracle SPX Protocol Adapter
SPX/IPX および SQL*Net を使用したネットワーク上でのク ライアント/ サーバー間の通信を使用可能にします。 Oracle 製品のこの組合せにより、クライアント上のOracle アプリ ケーションがSPX/IPX を介してリモート Oracle データベー スと通信できるようになる(SPX/IPX を使用したネット ワーク通信をサポートするホスト・システム上でOracle データベースが実行している場合)。 はい はい
Oracle Named Pipes Protocol Adapter
Named Pipes および SQL*Net を使用したネットワーク上で のクライアント/ サーバー間の通信を使用可能にします。 Oracle 製品のこの組合せにより、クライアント上の Oracle アプリケーションがNamed Pipes を介してリモート Oracle データベースと通信できるようになる(Named Pipes を使 用したネットワーク通信をサポートするホスト・システム上 でOracle データベースが実行している場合)。
はい はい
Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション
CD-ROMに含まれる製品
SQL*Net Products
Oracle クライアントとサーバー間の通信に必要なソフトウェア 層。 クライアントとサーバーまたはサーバーとサーバー間の通信 ができます。 クライアント・ツールでネットワークを介して、 Oracle8 Enterprise Edition サーバーのデータのアクセス、変更、 共有、格納を行うことができます。 各 SQL*Net 製品の詳細は、 『Net8 for Windows NT and Windows 95 スタート・ガイド』を
参照してください。
いいえ はい
SQL*Net Client
SQL*Net クライアント・ソフトウェア
いいえ はい
Oracle Protocol Adapters
Oracle Protocol Adapters によって、TNS(Transparent Network Substrate)機能が、クライアント / サーバー接続で使用されてい る業界標準のプロトコルにマップされます。 各プロトコル・アダ プタでは、TNS と特定のプロトコルの間で、同等の機能がマップ されます。 各プロトコル・アダプタの詳細は、『Net8 for
Windows NT and Windows 95 スタート・ガイド』を参照してく ださい。
いいえ はい
Oracle TCP/IP Protocol Adapter
TCP/IP および SQL*Net を使用したネットワーク上でのクラ イアント/ サーバー間の通信を使用可能にします。 Oracle 製 品のこの組合せにより、クライアント上のOracle アプリ ケーションがTCP/IP を介してリモート Oracle データベー スと通信できるようになる(TCP/IP を使用したネットワー ク通信をサポートするホスト・システム上でOracle データ ベースが実行している場合)。 いいえ はい
Oracle SPX Protocol Adapter
SPX/IPX および SQL*Net を使用したネットワーク上でのク ライアント/ サーバー間の通信を使用可能にします。 Oracle 製品のこの組合せにより、クライアント上のOracle アプリ ケーションがSPX/IPX を介してリモート Oracle データベー スと通信できるようになる(SPX/IPX を使用したネット ワーク通信をサポートするホスト・システム上でOracle データベースが実行している場合)。 いいえ はい
Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション
CD-ROMに含まれる製品
Oracle Named Pipes Protocol Adapter
Named Pipes および SQL*Net を使用したネットワーク上で のクライアント/ サーバー間の通信を使用可能にします。 Oracle 製品のこの組合せにより、クライアント上の Oracle アプリケーションがNamed Pipes を介してリモート Oracle データベースと通信できるようになる(Named Pipes を使 用したネットワーク通信をサポートするホスト・システム上 でOracle データベースが実行している場合)。
いいえ はい
Oracle8 Client for Windows NT and Windows 95/98 and Windows 95/98 各 各 各 各 OS で使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプションで使用可能なインストール・オプション Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の Oracle8 Client Windows NTおよびおよびおよびおよび Windows 95/98上の上の上の上の カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト カスタム・インスト レーション レーション レーション レーション