注意注意: Windows NTで、Exportユーティリティを実行 する場合のパラメータのデフォルト値は次のとおりで す。
BUFFER 4 KB
RECORDLENGTH 2 KB 注意
注意 注意
注意: データベース全体をエクスポートするには、ユー
ザー名SYSTEMを使用してください。 INTERNALや SYSは使用しないでください。
■ 『Oracle8 Serverユーティリティ』
には、Exportユーティリティの 使用方法が示されています。
■ 『Oracle8 Serverエラー・メッ セージ』 には、エラー・メッセー ジについての情報が示されてい ます。
Importユーティリ ティ(IMP80)
MS-DOSコマンド・プロンプトに次のように入力し、
ユーザー名とパスワードを入力します。
C:¥> IMP80
IMP80が起動され、パラメータを入力するように要求し
ます。 パラメータのリストを表示するには、MS-DOSコ マンド・プロンプトに次のように入力します。
C:¥> IMP80 HELP=Y 注意注意
注意注意: Windows NTで、Importユーティリティを実行 する場合のパラメータのデフォルト値は次のとおりで す。
BUFFER 4 KB
RECORDLENGTH 2 KB
■ 『Oracle8 Serverユーティリティ』
には、Importユーティリティの 使用方法が示されています。
■ 『Oracle8 Serverエラー・メッ セージ』 には、エラー・メッセー ジについての情報が示されてい ます。
Server Manager
(SVRMGR30)
MS-DOSコマンド・プロンプトに次のように入力しま
す。
C:¥> SVRMGR30 注意
注意 注意
注意: Server Managerはコマンド・ライン・ツールと してのみ使用可能です。
■ 『Oracle Server Managerユーザー ズ・ガイド』
データベース・ツールの起動
Windows NT のツールの起動 のツールの起動 のツールの起動 のツールの起動
次の表では、Windows NTの各ツールの起動方法とこれらの製品の使用に関する詳細情報が 書かれているドキュメントを示しています。
SQL*Loader
(SQLLDR80)
MS-DOSコマンド・プロンプトから特定のキーワードを
付けてSQL*Loaderを起動します。 次のように入力する と、SQL*Loaderによって、利用可能なキーワードとデ フォルト値を示すヘルプ画面が表示されます。
C:¥> SQLLDR80
■ 『Oracle8 Serverユーティリティ』
には、SQL*Loaderユーティリ ティの使用方法が示されていま す。
■ 『Oracle8 Serverエラー・メッ セージ』 には、エラー・メッセー ジについての情報が示されてい ます。
■ 3-13ページの「SQL*Loaderの使 用方法」
TKPROF
(TKPROF80)
MS-DOSコマンド・プロンプトに次のように入力しま
す。
C:¥> TKPROF80
『Oracle8 Serverチューニング』
Windows NTのツールのツールのツールのツール 起動方法起動方法起動方法起動方法 詳細情報詳細情報詳細情報詳細情報 コントロール パネル 「スタート」→「設定」→「コントロール パネル」を
選択します。
■ 3-15ページの「コントロール パネル」
■ Microsoft Windows NTのド キュメント
イベント ビューア 「スタート」→「プログラム」→「管理ツール」→「イ ベント ビューア」を選択します。
■ 3-16ページの「イベント ビューア」
■ Microsoft Windows NTのド キュメント
パフォーマンス モニタ 「スタート」→「プログラム」→「管理ツール」→「パ フォーマンス モニタ」を選択します。
■ 3-17ページの「パフォーマン ス モニタ」
■ Microsoft Windows NTのド キュメント
Oracle8 Server ユーティリティ ユーティリティユーティリティ
ユーティリティ 起動方法起動方法起動方法起動方法 詳細情報詳細情報詳細情報詳細情報
データベース・ツールの起動
Oracle Enterprise Manager の起動 の起動 の起動 の起動
Oracle Enterprise Managerのツールは次のように起動できます。
■ 別個のアプリケーションとして
■ Oracle Enterprise Managerコンソールから
Oracle Enterprise Managerのツールを別々に起動する手順は、次のとおりです。のツールを別々に起動する手順は、次のとおりです。のツールを別々に起動する手順は、次のとおりです。のツールを別々に起動する手順は、次のとおりです。
1. 「スタート」→「プログラム」→「Oracle Enterprise Manager」→「ツール名」を選択 します。
たとえば、「スタート」→「プログラム」→「Oracle Enterprise Manager」→「Instance Manager」を選択します。
「ログイン情報」ダイアログ・ボックスが表示されます。
2. 「ログイン情報」ダイアログ・ボックスに接続情報を入力します。
レジストリ ■ MS-DOSコマンド・プロンプトに次のように入力 します。
C:¥> REGEDT32
「レジストリ エディタ」ウィンドウが表示されま す。
■ MS-DOSコマンド・プロンプトに次のように入力
します。
C:¥> REGEDIT
「レジストリ エディタ」ウィンドウが表示されま す。
■ 3-18ページの「レジストリ」
■ 付録C「構成パラメータおよ
びレジストリ」
■ Microsoft Windows NTのド キュメント
ユーザー マネージャ 「スタート」→「プログラム」→「管理ツール」→
「ユーザー マネージャ」を選択します。
■ 3-20ページの「ユーザー マ ネージャ」
■ Microsoft Windows NTのド キュメント
追加情報 追加情報追加情報
追加情報: Oracle Enterprise Managerを使う前に実行する必要のある構
成タスクについての情報およびOracle8データベースへの接続方法は、6-2 ページの「Oracle Enterprise Manager」を参照してください。
Windows NTのツールのツールのツールのツール 起動方法起動方法起動方法起動方法 詳細情報詳細情報詳細情報詳細情報
データベース・ツールの起動
コンソールから コンソールからコンソールから
コンソールからOracle Enterprise Managerのツールを起動する手順は、次のとおりです。のツールを起動する手順は、次のとおりです。のツールを起動する手順は、次のとおりです。のツールを起動する手順は、次のとおりです。
1. 「スタート」→「プログラム」→「Oracle Enterprise Manager」→「Oracle Enterprise Manager」を選択します。
「ログイン情報」ダイアログ・ボックスが表示されます。
2. プロンプトが表示されてからログオンします。
3. 次のいずれかを行います。
■ 管理するデータベースを「ナビゲータ」ツリーまたは「マップ」ウィンドウから選 択し、「コンソール・ツール」メニューまたはランチ・パレットからツールを選択 します。
■ 管理するデータベースを「ナビゲータ」ツリーから選択し、コンテキスト依存メ ニューの「関連ツール」メニューからツールを選択します。
■ アプリケーションを「コンソール・ツール」メニューまたはランチ・パレットから 選択し、「ログイン情報」ダイアログ・ボックスに接続情報を入力します。
注意注意注意
注意: ツールを起動する前にデータベースを選択すると、そのデータ ベースに対して設定されている推奨資格証明またはコンソールにログオン するときに使用した資格証明に従ってデータベースに接続されます。 なん らかの理由で接続に失敗すると、「ログイン情報」ダイアログ・ボックス が表示されます。
データベース・ツールの起動
次の表は、コンソールを使用したOracle Enterprise Managerの各ツールの起動方法とこれ らのツールの使用に関する詳細情報が書かれているドキュメントを示しています。
Oracle Enterprise Managerのツールのツールのツールのツール
選択 選択選択
選択:「ツール」「ツール」「ツール」「ツール」 →「→「→「→「Applications」→」→」→」→ 詳細情報詳細情報詳細情報詳細情報
Backup Manager Oracle Backup Manager 『Oracle Enterprise Manager管理者ガイド』
Data Manager Oracle Data Manager 『Oracle Enterprise Manager管理者ガイド』
Instance Manager Oracle Instance Manager 『Oracle Enterprise Manager管理者ガイド』
Oracle Net8 Assistant Oracle Net8 Assistant 『Net8管理者ガイド』
および
『Net8 for Windows NT and Windows 95ス タート・ガイド』
Replication Manager Oracle Replication Manager 『Oracle Enterprise Manager管理者ガイド』
Storage Manager Oracle Storage Manager 『Oracle Enterprise Manager管理者ガイド』
Schema Manager Oracle Schema Manager 『Oracle Enterprise Manager管理者ガイド』
Security Manager Oracle Security Manager 『Oracle Enterprise Manager管理者ガイド』
SQL Worksheet Oracle SQL Worksheet
新規のワークシートは、「ナビゲータ」ツ リー・リストまたは「マップ」ウィンドウ から選択したデータベースに接続されます。
『Oracle Enterprise Manager管理者ガイド』
データベース・ツールの起動
Oracle Assistants の起動 の起動 の起動 の起動
次の表は、各Assistantの起動方法とこれらの製品の使用に関する詳細情報が書かれている ドキュメントを示しています。
Oracle8 Performance Monitor の起動 の起動 の起動 の起動
Oracle8 Performance Monitorを起動するには、次のようにします。を起動するには、次のようにします。を起動するには、次のようにします。を起動するには、次のようにします。
「スタート」→「プログラム」→「Oracle for Windows NT - [HOME_NAME]」→「Oracle8 Performance Monitor v8.0」を選択
Assistant 選択選択選択選択:「スタート」→「プログラム」→「「スタート」→「プログラム」→「「スタート」→「プログラム」→「「スタート」→「プログラム」→「Oracle for Windows NT - [HOME_NAME]」→」→」→」→
詳細情報詳細情報詳細情報 詳細情報
Oracle Net8 Assistant Oracle Net8 Assistant ■ 『Net8 for Windows NT and Windows 95/98スタート・ガイド』
■ 『Net8管理者ガイド』
Oracle Net8 Easy Config
Oracle Net8 Easy Config ■ 『Net8 for Windows NT and Windows 95/98スタート・ガイド』
■ 『Net8管理者ガイド』
SQL*Loaderの使用方法
SQL*Plus の起動 の起動 の起動 の起動
次の表では、SQL*Plusの起動方法とこの製品の使用に関する詳細情報が書かれているド キュメントを示します。
SQL*Loader の使用方法 の使用方法 の使用方法 の使用方法
この項では、SQL*Loader(SQLLDR80)を使用するときのWindows NT固有の情報につい て説明します。
Windows NT「処理」オプション 「処理」オプション 「処理」オプション 「処理」オプション
次の処理オプションは、オペレーティング・システム依存(OSD)のファイル処理仕様部の 文字列オプションで有効な値です。詳細は、『Oracle8 Serverユーティリティ』の
「SQL*Loader制御ファイル・リファレンス」の章を参照してください。
SQL*Plus 起動方法起動方法起動方法起動方法 詳細情報詳細情報詳細情報詳細情報
MS-DOSコマンド・プロンプトに次のいずれかを入
力します。
C:¥> SQLPLUS
SQL*Plusのライン・モード・バージョンを起動しま す。
または
C:¥> PLUS80W
SQL*PlusのGUIバージョンを起動します。
または C:¥> PLUS80
SQL*Plusのライン・モード・バージョンを起動しま す。
または
「スタート」→「プログラム」→「Oracle for Windows NT - [HOME_NAME]」→「SQL Plus 8.0」
を選択します。
SQL*PlusのGUIバージョンを起動します。
■ 『SQL*Plus for Windows NT and Windows 95/98スタート・ガイド』
■ 『SQL*Plusユーザーズ・ガイドおよびリ ファレンス』
■ 『SQL*Plusクイック・リファレンス』
処理オプション 処理オプション処理オプション
処理オプション 説明説明説明説明
""1 ストリーム・レコード形式。各レコードは改行文字で終了します。 最大レコード・サイ
ズは48 KBです。
"FIX n" 固定レコード形式。各レコードは正確にnバイト長になります。レコードが改行文字で
終了する場合は、改行文字がn番目のバイトである必要があります。