1
評価項目 工事中 周辺環境対策
評価 視点
工事期間中 各作業 応 た対策 騒音 振動 い 配慮
た提案 い
2
評価項目 仮設設備等 配置
評価 視点
現施設 稼働 前提 作業面や安全面 考慮 た 効率的 提案
い
3
評価項目 全体配置
評価 視点
既設 破砕施設 連携 敷地スペ ス 有効活用 た機能的 効率的
提案 い
4
評価項目 設備配置
評価 視点
機器設備 配置 い 点検や整備等 考慮 た機能的 効率的 提案
い
給排水設備や通風 等 引廻 い 方法
大型設備機器 更新作業 配慮
水関連設備 電気設備 配置 配慮
設置環境 踏 えた 精密機器 分析機器 配置場所へ 配慮
5
評価項目 搬出入車両 来庁者 職員 動線
評価 視点
搬出入車両 来庁者 職員 動線 い 安全 利便性 考慮 た提案
い
※搬出入車両 ッ 車 t 3.5t ボ 車 最大 t 灰 ンプ車 10t
物搬出車 t ン 等 薬剤等 搬入車 ン 等 最大10t 提案 記載箇所
6
評価項目 災害 緊急時 対応性
評価 視点 災害 緊急時 い 迅速 確実 対応 提案 い
火災 停電時 安全停止やプ ン 安全 対 対応策
耐震設計 対 考え方
7
評価項目 運転機能
評価 視点
自動運転や 記録 い 利便性や ス ム 異常時 考慮 た提案
い
8
評価項目 操炉計画
評価 視点
全炉操業停止日数 い 可能 限 短期間 う 配慮 い
※操炉計画 定期点検 法定点検 定期補修 容及び停止期間 い 記入
項 目 回 数 日 数
全炉操業停止期間 回 停止日数 日/
立 必要 日数 日
立 必要 日数 日
9
評価項目 水銀等 対策
評価 視点
排 ス中 水銀等 抑制及び将来規制 た場合 対策 い 妥当性 あ
提案 い
物 質 対 策
水銀
10
評価項目 ン類 総排出量
評価 視点
ン類 限 抑制 た 妥当性 あ 提案 い
ン類排出量等
※ ン類排出量 計算式 記 示
項目 発生原単 濃度
排出量
μg-TEQ/ t
排 ス ㎥N/ t ng-TEQ/㎥N
焼却灰 kg/ t ng-TEQ/g
飛灰 kg/ t ng-TEQ/g
総排出量 - -
ン類排出量 計算式
項 目 計算式
排 ス排出量 = 発生原単 (㎥N/ t)×濃度(ng-TEQ/㎥N)×1/1000
焼却灰排出量 = 発生原単 (kg/ t)×濃度(ng-TEQ/g)
飛灰排出量 = 発生原単 (kg/ t)×濃度(ng-TEQ/g)
ン類 限 排出 いた 技術的根拠 方策
11
評価項目 排 ス量
評価 視点
煙突出口 排 ス量 限 抑制 た 妥当性 あ 提案
い
煙突出口 排 ス量
排 ス量(基準 ) ㎥N/h
排 ス量 抑制 た 技術的根拠 方策
12
評価項目 燃焼技術
評価 視点 効率 く安定燃焼 た 燃焼技術 提案 い
迅速 立ち 立ち
燃焼 T 燃焼温度 滞留時間 空気 混合状態 確保
質 量変動へ 対応
●焼却能力線図 縦軸 焼却炉入熱量 GJ/h 横軸 焼却負荷 %
13
評価項目 熱回
評価 視点
熱回 発電 係 熱量 除く 効率 く た 工夫 た提案
い
効率的 熱回 行うた 基 的 考え方
熱回 向 せ た 工夫 た点
14
評価項目 温室効果 ス排出量
評価 視点 温室効果 ス い 無理 く排出抑制 提案 い
CO 排出量等
※試算条件 基準 間稼働日数280日 CO 排出量等 計算式及び排出原
単 記 示
CO 排出量
項 目 使用量等
CO 排出量
t-CO2/
控除 CO 排出量
t-CO2/
廃棄物 焼却 13,111
使用電力 kWh/
発電 kWh/
都 ス ㎥/
CO 排出量合計
都 ス使用量 訳
項目
使用量
㎥/回
立 回数
( 炉合計 回/ )
使用量合計
㎥/
焼却施設立 時
焼却施設立 時
CO 排出量等 計算式
項 目 計算式
使用電力 = 使用電力量×排出係数
発電 = 発電量×排出係数
都 ス = 都 ス使用量×単 発熱量×排出係数×44/12
CO 排出原単
項 目 単 発熱量 排出係数
使用電力及び発電 0.000450 t- CO2/kWh
都 ス 0.045 GJ/N㎥ 0.0139 t-C/GJ
CO 排出量 減 せ 具体的 提案
15
評価項目 周辺環境 調和
評価 視点 ン 色彩及び緑地確保 い 工夫 た提案 い
16
評価項目 多目的室 整備
評価 視点 多目的室 い 民 利用 や い提案 い
17
評価項目 環境学習機能
評価 視点
体感 環境学習 民 興味 持ち易い提案 い た
社会情勢等 変化 対応
18
評価項目 消耗品等 調達へ 配慮
評価 視点
消耗品等 い 汎用性 高い製品 使用等 入 調達 可能
う 配慮 い
※消耗品等 施設稼働 必要 薬剤や油脂類等及び発注仕様書P36 予備品及び消耗品 いう
19
評価項目 修繕 点検業務 発注へ 配慮
評価 視点
修繕 点検業務 い 入 発注 可能 う 配慮 い
20
評価項目 主要設備等 耐用 数
評価 視点 主要設備等 耐用 数 長期的 視点 経済的 優 い
※交換時 必要 全 費用 含 記載
設備名等 耐用 数 交換時 係 費用 千
ン ッ
燃焼装置 火格子
焼却炉 耐火物
ボ 体
蒸気 ビン
ビン発電機
空気予熱器
集 器
触媒 応塔 触媒
灰押出装置
誘引送風機
煙突 筒
21
評価項目 発電量 対 費用対効果
評価 視点 維持補修費 総額 発電効率 視点 経済的 優 い
維持補修費 総額
※ 担保期間 消耗品 予備品 補修費 い 数値化 計
単 千
維持管理
数
法定点検及び
定期点検費
定期補修費 合 計 主た 容
1 目
2 目
3 目
4 目
5 目
6 目
7 目
合 計
発電効率
※燃料使用量 い 間使用量 1時間あた 使用量 間稼働日数280日 換算 算出
発電効率 %
発電効率 計算式
発電効率 =
発電出力(kW)×3,600(kJ/kWh) ×100 %
投入エネ +外部燃料
※ 投 入 エ ネ 9,200(kJ/kg)×200(t/日)平24(h)×1,000(kg/t)+ 45,000(kJ/N㎥)×都 ス使用量(N㎥/h)