平成24年生駒市議会(第1回)定例会議案
平 成 2 4 年 3 月 6 日
議 案 番 号 議 案 名 頁 議案第 1 号 平成24年度生駒市一般会計予算 別 冊 議案第 2 号 平成24年度生駒市公共施設整備基金特別会計予算 別 冊 議案第 3 号 平成24年度生駒市生駒駅前市街地再開発事業特別会計予算 別 冊 議案第 4 号 平成24年度生駒市介護保険特別会計予算 別 冊 議案第 5 号 平成24年度生駒市国民健康保険特別会計予算 別 冊 議案第 6 号 平成24年度生駒市後期高齢者医療特別会計予算 別 冊 議案第 7 号 平成24年度生駒市下水道事業特別会計予算 別 冊 議案第 8 号 平成24年度生駒市自動車駐車場事業特別会計予算 別 冊 議案第 9 号 平成24年度生駒市水道事業会計予算 別 冊 議案第 10 号 平成24年度生駒市病院事業会計予算 別 冊 議案第 11 号 平成23年度生駒市一般会計補正予算(第5回) 1~9 議案第 12 号 平成23年度生駒市生駒駅前市街地再開発事業特別会計補正予算(第1回) 10~11 議案第 13 号 平成23年度生駒市国民健康保険特別会計補正予算(第3回) 12~15 議案第 14 号 平成23年度生駒市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1回) 16~18 議案第 15 号 平成23年度生駒市下水道事業特別会計補正予算(第2回) 19~20 議案第 16 号 住民基本台帳法の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について 21~23 議案第 17 号 生駒市行政組織条例の一部を改正する条例の制定について 24~25 議案第 18 号 生駒市の一般職の職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定について 26~27 議案第 19 号 生駒市職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例の制定について 28~31 議案第 20 号 生駒市職員の退職手当に関する条例の一部を改正する条例の制定について 32~34 平 成 24 年 生 駒 市 議 会 ( 第 1 回 ) 定 例 会 議 案 目 録 目-1
議案第 21 号 生駒市北部地域整備促進基金の設置、管理及び処分に関する条例の一部を改正する条例の制定について 35 議案第 22 号 生駒市税条例の一部を改正する条例の制定について 36~37 議案第 23 号 生駒市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の制定について 38~39 議案第 24 号 生駒市手数料条例の一部を改正する条例の制定について 40 議案第 25 号 生駒市生涯学習施設条例の一部を改正する条例の制定について 41 議案第 26 号 生駒市乳幼児医療費助成条例の一部を改正する条例の制定について 42~43 議案第 27 号 生駒市重度心身障害者等福祉年金条例を廃止する条例の制定について 44 議案第 28 号 生駒市廃棄物の処理及び清掃に関する条例の一部を改正する条例の制定について 45~48 議案第 29 号 生駒市介護保険条例の一部を改正する条例の制定について 49~51 議案第 30 号 生駒市水道事業の設置等に関する条例の一部を改正する条例の制定について 52~53 議案第 31 号 生駒市水道事業の管理者の給与に関する条例の制定について 54~55 議案第 32 号 生駒市火災予防条例の一部を改正する条例の制定について 56~57 議案第 33 号 生駒市生涯学習施設の指定管理者の指定について 58 目-2
議 案 第 11 号 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 一 般 会 計 補 正 予 算 ( 第 5 回 ) 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 の 一 般 会 計 の 補 正 予 算 ( 第 5 回 ) は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ る 。 ( 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 ) 第 1 条 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 に 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 5 2 3 , 5 1 2 千 円 を 追 加 し 、 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 を 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 3 5 , 2 6 6 , 9 3 8 千 円 と す る 。 2 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 の 款 項 の 区 分 及 び 当 該 区 分 ご と の 金 額 並 び に 補 正 後 の 歳 入 歳 出 予 算 の 金 額 は 、「 第 1 表 歳 入 歳 出 予 算 補 正 」 に よ る 。 ( 繰 越 明 許 費 の 補 正 ) 第 2 条 繰 越 明 許 費 の 追 加 及 び 変 更 は 、「 第 2 表 繰 越 明 許 費 補 正 」 に よ る 。 ( 地 方 債 の 補 正 ) 第 3 条 地 方 債 の 追 加 は 、「 第 3 表 地 方 債 補 正 」 に よ る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 提 出 生 駒 市 長 山 下 真
-1-第 1 表 歳 入 歳 出 予 算 補 正
歳
入
[単位 千円] 款 項 補正前の額 補 正 額 計 14 国庫支出金 4,611,518 90,049 4,701,567 1 国庫負担金 4,111,550 2,473 4,114,023 2 国庫補助金 469,091 87,576 556,667 15 県支出金 2,218,799 -120,637 2,098,162 1 県負担金 1,018,634 7,454 1,026,088 2 県補助金 978,781 -128,091 850,690 21 市債 2,381,600 554,100 2,935,700 1 市債 2,381,600 554,100 2,935,700 歳 入 合 計 34,743,426 523,512 35,266,938-2-歳
出
[単位 千円] 款 項 補正前の額 補 正 額 計 3 民生費 12,455,217 -130,868 12,324,349 2 児童福祉費 6,226,069 -144,102 6,081,967 5 国民健康保険費 600,873 13,234 614,107 4 衛生費 3,572,259 53,511 3,625,770 1 保健衛生費 1,500,832 53,511 1,554,343 7 消防費 1,370,430 572,954 1,943,384 1 消防費 1,370,430 572,954 1,943,384 8 教育費 4,006,242 27,915 4,034,157 4 幼稚園費 802,393 27,915 830,308 歳 出 合 計 34,743,426 523,512 35,266,938-3-1 追加 [単位 千円] 2 変更 [単位 千円]
第 2 表 繰 越 明 許 費 補 正
款 項 事 業 名 金 額 衛 生 費 保 健 衛 生 費 防 犯 灯 等 L E D 化 推 進 事 業 57,311 土 木 費 道路橋梁及び 河 川 費 企 業 誘 致 関 連 道 路 整 備 事 業 181,477 河 川 水 路 改 修 事 業 2,000 都 市 計 画 費 都 市 計 画 調 査 策 定 事 業 3,392 消 防 費 消 防 費 消 防 施 設 整 備 事 業 315,801 北 分 署 施 設 整 備 事 業 257,153 松 ヶ 丘 通 り 線 街 路 整 備 事 業 款 項 補 正 前 補 正 後 事 業 名 金 額 事 業 名 金 額 32,615 土 木 費 道路橋梁及び 河 川 費 道 路 新 設 改 良 事 業 13,450 道 路 新 設 改 良 事 業 32,450 都 市 計 画 費松ヶ丘通り線 街路整備事業 50,000 教 育 費 社 会 教 育 費 南コミュニティセンター施設整備事業 4,500 71,000 教 育 費 幼 稚 園 費幼 稚 園 施 設 整 備 事 業 4,700 幼 稚 園 施 設 整 備 事 業-4-追加 [単位 千円] 幼 稚 園 施 設 整 備 事 業 19,600 〃 〃 〃 防犯灯等LED化 推 進 事 業 消 防 施 設 整 備 事 業 265,700 〃 〃 証書借入 又 は 証券発行 政府資金についてはその融資条 件により、銀行その他の場合には その債権者と協定するものとす る。ただし、市財政の都合により 据置期間及び償還期限を短縮し、 若しくは繰上償還又は低利に借換 えることができる。 起 債 の 目 的 24,600 起 債 の 方 法 5.0%以内(ただし、利率 見直し方式で借り入れ る場合について、利率 の見直しを行った後に おいては、当該見直し 後の利率)
第 3 表 地 方 債 補 正
償 還 の 方 法 限 度 額 利 率 北 分 署 施 設 整 備 事 業 244,200 〃 〃 〃 〃-5-歳
入 歳
出 補 正
予 算 事
項 別
明 細 書
歳 入 ( 款) 1 4 国庫支 出金 ( 項) 1 国庫負 担 金 [ 単 位 千円 ] 節 目 補 正 前 の 額 補 正 額 計 区 分 金 額 説明 4 , 1 11 ,55 0 2 ,4 73 4, 11 4, 02 3 2 ,47 3 1 民生費 国庫負 担 金 9 保険 基盤安 定 負担 金 国 民 健康保 険 基 盤安定 負 担 金 計 4 , 1 11 ,55 0 2 ,4 73 4, 11 4, 02 3 ( 款) 1 4 国庫支 出金 ( 項) 2 国庫補 助 金 [ 単 位 千円 ] 節 目 補 正 前 の 額 補 正 額 計 区 分 金 額 説明 92 ,58 8 27 ,4 23 12 0, 01 1 2 7 ,42 3 3 衛生費 国庫補 助 金 1 保健 衛生費 補 助金 防 犯 灯等L E D 化推進 事 業 補助金 11 ,11 3 10 ,1 53 2 1, 26 6 1 0 ,15 3 6 教育費 国庫補 助 金 3 幼稚 園費補 助 金 生 駒 幼稚園 地 震 補強事 業 交 付金 8, 493 生 駒 幼稚園 空 調 設置事 業 交 付金 1, 660 0 50 ,0 00 5 0, 00 0 5 0 ,00 0 7 消防費 国庫補 助 金 1 消防 費補助 金 消 防 救急無 線 デ ジタル 化 補 助金 計 4 69 ,09 1 87 ,5 76 55 6, 66 7 ( 款) 1 5 県支出 金 ( 項) 1 県負担 金 [ 単 位 千円 ] 節 目 補 正 前 の 額 補 正 額 計 区 分 金 額 説明 9 98 ,87 8 7 ,4 54 1, 00 6, 33 2 7 ,45 4 1 民生費 県負担 金 7 保険 基盤安 定 負担 金 国 民 健康保 険 基 盤安定 負 担 金 計 1 , 0 18 ,63 4 7 ,4 54 1, 02 6, 08 8-6-( 款) 1 5 県支出 金 ( 項) 2 県補助 金 [ 単 位 千円 ] 節 目 補 正 前 の 額 補 正 額 計 区 分 金 額 説明 9 12 ,23 5 -1 28 ,0 91 78 4, 14 4 -12 8 ,09 1 2 民生費 県補助 金 2 児童 福祉費 補 助金 保 育 所施設 整 備 費補助 金 計 9 78 ,78 1 -1 28 ,0 91 85 0, 69 0 (款 ) 2 1 市 債 (項 ) 1 市 債 [ 単 位 千円 ] 節 目 補 正 前 の 額 補 正 額 計 区 分 金 額 説明 2 ,80 0 24 ,6 00 2 7, 40 0 2 4 ,60 0 1 衛生債 2 保健 衛生債 防 犯 灯等L E D 化推進 事 業 債 0 19 ,6 00 1 9, 60 0 1 9 ,60 0 4 教育債 2 幼稚 園債 生 駒 幼稚園 地 震 補強事 業 債 0 5 09 ,9 00 50 9, 90 0 50 9 ,90 0 5 消防債 1 消防 債 消 防 施設整 備 事 業債 26 5, 700 北 分 署施設 整 備 事業債 24 4, 200 計 2 , 3 81 ,60 0 5 54 ,1 00 2, 93 5, 70 0
-7-歳 出 (款 ) 3 民 生 費 (項 ) 2 児 童福 祉費 [ 単 位 千円 ] 補 正 額 の 財 源 内 訳 節 目 補正前 の 額 補 正 額 計 特 定 財 源 一 般 財 源 区 分 金 額 説明 国 県支 出金 地 方 債 そ の 他 1 児童福 祉総務 費 3, 92 3, 263 -1 4 4,1 0 2 3 , 779 ,1 61 -1 28 , 0 91 -16 ,01 1 19 負担金 補助 及 び交付 金 -1 4 4,1 02 私 立保 育所等 施設 整備 費補助 金 (県 補) -1 28 , 0 91 計 6, 22 6, 069 -1 4 4,1 0 2 6 , 081 ,9 67 -1 28 , 0 91 -16 ,01 1 (款 ) 3 民 生 費 (項 ) 5 国 民健 康保険 費 [ 単 位 千円 ] 補 正 額 の 財 源 内 訳 節 目 補正前 の 額 補 正 額 計 特 定 財 源 一 般 財 源 区 分 金 額 説明 国 県支 出金 地 方 債 そ の 他 1 国民健 康保険 費 60 0, 873 1 3,2 3 4 614 ,1 07 9 , 9 27 3 ,30 7 28 繰出金 1 3,2 34 国 民健 康保険 特別 会計 繰出金 (国 負) 2 , 4 73 (県 負) 7 , 4 54 計 60 0, 873 1 3,2 3 4 614 ,1 07 9 , 9 27 3 ,30 7 (款 ) 4 衛 生 費 (項 ) 1 保 健衛 生費 [ 単 位 千円 ] 補 正 額 の 財 源 内 訳 節 目 補正前 の 額 補 正 額 計 特 定 財 源 一 般 財 源 区 分 金 額 説明 国 県支 出金 地 方 債 そ の 他 4 環境衛 生費 7 8, 972 5 3,5 1 1 132 ,4 83 27 , 4 23 24 ,6 00 1, 4 88 1 5 工 事 請 負 費 53 , 51 1 街 路灯 ・防犯 灯L ED 化工事 (国 補) 27 , 4 23 計 1, 50 0, 832 5 3,5 1 1 1 , 554 ,3 43 27 , 4 23 24 ,6 00 1 ,48 8
-8-(款 ) 7 消 防 費 (項 ) 1 消 防費 [ 単 位 千円 ] 補 正 額 の 財 源 内 訳 節 目 補正前 の 額 補 正 額 計 特 定 財 源 一 般 財 源 区 分 金 額 説明 国 県支 出金 地 方 債 そ の 他 3 消防施 設費 5 9, 024 5 7 2,9 5 4 631 ,9 78 50 , 0 00 5 09 ,9 00 13 ,05 4 12 役務費 2 70 手数 料 13 委託料 5 2,5 57 設 計等 委託料 消 防救 急無線 デジ タル 化委託 料 15 工事請 負費 3 0 8,5 64 消 防救 急無線 デジ タル 化整備 工 事 17 公有財 産購 入 費 1 9 6,0 00 統 合分 署用地 22 補償補 填及 び 賠償金 1 5,5 63 用地 補 償 (国 補) 50 , 0 00 計 1, 37 0, 430 5 7 2,9 5 4 1 , 943 ,3 84 50 , 0 00 5 09 ,9 00 13 ,05 4 (款 ) 8 教 育 費 (項 ) 4 幼 稚園 費 [ 単 位 千円 ] 補 正 額 の 財 源 内 訳 節 目 補正前 の 額 補 正 額 計 特 定 財 源 一 般 財 源 区 分 金 額 説明 国 県支 出金 地 方 債 そ の 他 2 幼稚園 施設整 備 費 4 3, 400 2 7,9 1 5 71 ,3 15 10 , 1 53 19 ,6 00 -1 ,83 8 13 委託料 2,6 69 監 理等 委託料 15 工事請 負費 2 5,2 46 生 駒幼 稚園耐 震補 強工 事 各 園施 設整備 工事 (国 補) 10 , 1 53 計 80 2, 393 2 7,9 1 5 830 ,3 08 10 , 1 53 19 ,6 00 -1 ,83 8
-9-議 案 第 12 号 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 生 駒 駅 前 市 街 地 再 開 発 事 業 特 別 会 計 補 正 予 算( 第 1 回 ) 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 の 生 駒 駅 前 市 街 地 再 開 発 事 業 特 別 会 計 の 補 正 予 算( 第 1 回 ) は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ る 。 ( 繰 越 明 許 費 ) 第 1 条 地 方 自 治 法 ( 昭 和 2 2 年 法 律 第 6 7 号 ) 第 2 1 3 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 翌 年 度 に 繰 り 越 し て 使 用 す る こ と が で き る 経 費 は 、「 第 1 表 繰 越 明 許 費 」に よ る 。 ( 債 務 負 担 行 為 の 補 正 ) 第 2 条 債 務 負 担 行 為 の 変 更 は 、「 第 2 表 債 務 負 担 行 為 補 正 」 に よ る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 提 出 生 駒 市 長 山 下 真
-10-[単位 千円] 変更 補 正 前 補 正 後 生 駒 駅 前 北 口 第 二 地 区 第 一 種 市 街 地 再 開 発 事 業 公 共 施 設 管 理 者 負 担 金 849,000千円 560,000千円 事 項 限 度 額 限 度 額
第 2 表 債 務 負 担 行 為 補 正
第 1 表 繰 越 明 許 費
款 項 事 業 名 金 額 事 業 費事 業 費生駒駅前北口第二地区等市街地再開発事業 66,000-11-議 案 第 13 号 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 国 民 健 康 保 険 特 別 会 計 補 正 予 算 ( 第 3 回 ) 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 の 国 民 健 康 保 険 特 別 会 計 の 補 正 予 算 ( 第 3 回 ) は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ る 。 ( 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 ) 第 1 条 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 に 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 3 , 1 1 8 千 円 を 追 加 し 、 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 を 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 1 0 , 8 4 7 , 1 0 4 千 円 と す る 。 2 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 の 款 項 の 区 分 及 び 当 該 区 分 ご と の 金 額 並 び に 補 正 後 の 歳 入 歳 出 予 算 の 金 額 は 、「 第 1 表 歳 入 歳 出 予 算 補 正 」 に よ る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 提 出 生 駒 市 長 山 下 真
-15-議 案 第 14 号 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 後 期 高 齢 者 医 療 特 別 会 計 補 正 予 算 ( 第 1 回 ) 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 の 後 期 高 齢 者 医 療 特 別 会 計 の 補 正 予 算 ( 第 1 回 ) は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ る 。 ( 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 ) 第 1 条 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 に 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 1 8 , 8 0 8 千 円 を 追 加 し 、 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 を 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 1 , 1 4 3 , 9 4 5 千 円 と す る 。 2 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 の 款 項 の 区 分 及 び 当 該 区 分 ご と の 金 額 並 び に 補 正 後 の 歳 入 歳 出 予 算 の 金 額 は 、「 第 1 表 歳 入 歳 出 予 算 補 正 」 に よ る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 提 出 生 駒 市 長 山 下 真
-18-議 案 第 15 号 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 下 水 道 事 業 特 別 会 計 補 正 予 算 ( 第 2 回 ) 平 成 2 3 年 度 生 駒 市 の 下 水 道 事 業 特 別 会 計 の 補 正 予 算 ( 第 2 回 ) は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ る 。 ( 繰 越 明 許 費 の 補 正 ) 第 1 条 繰 越 明 許 費 の 追 加 及 び 変 更 は 、「 第 1 表 繰 越 明 許 費 補 正 」 に よ る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 提 出 生 駒 市 長 山 下 真
-19-1 追加 [単位 千円] 2 変更 [単位 千円] 項 事 業 名 金 額 下 水 道 費 下 水 道 費 下 水 道 管 渠 維 持 補 修 事 業 2,400 下 水 道 費 下 水 道 費公 共 下 水 道 公 共 下 水 道管 渠 整 備 事 業 400,000 管渠整備事業 250,000
第 1 表 繰 越 明 許 費 補 正
補 正 前 補 正 後 事 業 名 金 額 事 業 名 金 額 款 項 款-20-議 案 第 16 号 住 民 基 本 台 帳 法 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 の 施 行 に 伴 う 関 係 条 例 の 整 備 に 関 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 住 民 基 本 台 帳 法 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 の 施 行 に 伴 う 関 係 条 例 の 整 備 に 関 す る 条 例 ( 生 駒 市 民 が 選 択 す る 市 民 活 動 に 対 す る 支 援 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 ) 第 1 条 生 駒 市 民 が 選 択 す る 市 民 活 動 に 対 す る 支 援 に 関 す る 条 例 ( 平 成 2 3 年 3 月 生 駒 市 条 例 第 6 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 2 条 第 1 号 中 「 記 録 さ れ 、 又 は 外 国 人 登 録 原 票 に 登 録 さ れ て い る 」 を 「 記 録 さ れ て い る 」 に 改 め る 。 ( 生 駒 市 印 鑑 条 例 の 一 部 改 正 ) 第 2 条 生 駒 市 印 鑑 条 例 ( 平 成 2 年 1 0 月 生 駒 市 条 例 第 1 7 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 2 条 第 1 項 を 次 の よ う に 改 め る 。 印 鑑 の 登 録 を 受 け る こ と が で き る 者 は 、 住 民 基 本 台 帳 法 ( 昭 和 4 2 年 法 律 第 8 1 号 。 以 下 「 法 」 と い う 。)の 規 定 に よ り 本 市 の 住 民 基 本 台 帳 に 記 録 さ れ て い る 者 と す る 。 第 3 条 第 1 号 中 「 記 録 さ れ 、 又 は 外 国 人 登 録 原 票 に 登 録 さ れ て い る 」 を 「 記
-21-録 さ れ て い る 」 に 、 「 又 は 氏 及 び 名 」 を 「 若 し く は 通 称 ( 住 民 基 本 台 帳 法 施 行 令 ( 昭 和 4 2 年 政 令 第 2 9 2 号 ) 第 3 0 条 の 2 6 第 1 項 に 規 定 す る 通 称 を い う 。 以 下 同 じ 。)又 は 氏 名 若 し く は 通 称 」 に 改 め 、 同 条 第 2 号 中 「 氏 名 」 の 次 に 「 又 は 通 称 」 を 加 え 、 同 条 に 次 の 1 項 を 加 え る 。 2 市 長 は 、 前 項 第 1 号 及 び 第 2 号 の 規 定 に か か わ ら ず 、 外 国 人 住 民 ( 法 第 3 0 条 の 4 5 に 規 定 す る 外 国 人 住 民 を い う 。 以 下 同 じ 。)の う ち 非 漢 字 圏 の 外 国 人 住 民 が 住 民 票 に 記 載 さ れ て い る 氏 名 の 片 仮 名 表 記 又 は そ の 一 部 を 組 み 合 わ せ た も の で 表 さ れ て い る 印 鑑 に よ り 登 録 を 受 け よ う と す る 場 合 に は 、 当 該 印 鑑 を 登 録 す る こ と が で き る 。 第 6 条 第 4 号 中 「 氏 名 」 の 次 に 「 ( 住 民 基 本 台 帳 に 通 称 が 記 録 さ れ て い る 場 合 に あ っ て は 、 氏 名 及 び 通 称 ) 」 を 加 え 、 同 条 に 次 の 1 号 を 加 え る 。 (8) 氏 名 の 片 仮 名 表 記 ( 非 漢 字 圏 の 外 国 人 住 民 が 住 民 票 に 記 載 さ れ て い る 氏 名 の 片 仮 名 表 記 又 は そ の 一 部 を 組 み 合 わ せ た も の で 表 さ れ て い る 印 鑑 に よ り 登 録 を 受 け る 場 合 に 限 る 。) 第 1 1 条 中 「 記 録 さ れ 、 又 は 外 国 人 登 録 原 票 に 登 録 さ れ て い る 」 を 「 記 録 さ れ て い る 」 に 改 め る 。 第 1 2 条 第 1 項 第 4 号 中 「 第 3 条 第 1 号 」 を 「 第 3 条 第 1 項 第 1 号 」 に 改 め る 。 第 1 4 条 第 2 項 中 「 第 6 条 第 4 号 か ら 第 7 号 ま で 」 を 「 第 6 条 第 4 号 か ら 第 8 号 ま で 」 に 改 め る 。 ( 生 駒 市 住 民 基 本 台 帳 カ ー ド 利 用 条 例 の 一 部 改 正 ) 第 3 条 生 駒 市 住 民 基 本 台 帳 カ ー ド 利 用 条 例 ( 平 成 2 2 年 1 2 月 生 駒 市 条 例 第 3 2 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 1 条 及 び 第 2 条 中 「 第 3 0 条 の 4 4 第 8 項 」 を 「 第 3 0 条 の 4 4 第 1 2 項 」 に 改 め る 。
( 生 駒 市 手 数 料 条 例 の 一 部 改 正 ) 第 4 条 生 駒 市 手 数 料 条 例 ( 平 成 1 2 年 3 月 生 駒 市 条 例 第 8 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 別 表 第 1 の 1 8 の 3 の 項 中 「 第 3 0 条 の 1 8 第 1 項 」 を 「 第 3 0 条 の 1 7 第 1 項 」 に 改 め る 。 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 7 月 9 日 か ら 施 行 す る 。 ( 経 過 措 置 ) 2 第 1 条 の 規 定 に よ る 改 正 後 の 生 駒 市 民 が 選 択 す る 市 民 活 動 に 対 す る 支 援 に 関 す る 条 例 第 2 条 第 1 号 の 規 定 は 、 平 成 2 5 年 度 以 後 に 届 出 を 行 う 1 8 歳 以 上 の 市 民 に つ い て 適 用 し 、 平 成 2 4 年 度 に 届 出 を 行 う 1 8 歳 以 上 の 市 民 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。 3 こ の 条 例 の 施 行 の 日 ( 以 下 「 施 行 日 」 と い う 。)の 前 日 に お い て 第 2 条 の 規 定 に よ る 改 正 前 の 生 駒 市 印 鑑 条 例 ( 以 下 「 旧 条 例 」 と い う 。)の 規 定 に よ り 印 鑑 の 登 録 を 受 け て い る 外 国 人 で あ っ て 、 施 行 日 に お い て 同 条 の 規 定 に よ る 改 正 後 の 生 駒 市 印 鑑 条 例 ( 以 下 「 新 条 例 」 と い う 。)の 規 定 に よ り 印 鑑 の 登 録 を 受 け る こ と が で き な い も の に 係 る 印 鑑 の 登 録 に つ い て は 、 施 行 日 に お い て 職 権 で 抹 消 す る も の と す る 。 こ の 場 合 に お い て 、 市 長 は 、 印 鑑 の 登 録 の 抹 消 に つ い て 、 印 鑑 の 登 録 を 受 け て い る 者 に そ の 旨 通 知 す る も の と す る 。 4 施 行 日 の 前 日 に お い て 旧 条 例 の 規 定 に よ り 印 鑑 の 登 録 を 受 け て い る 外 国 人 で あ っ て 、 施 行 日 に お い て も な お 新 条 例 の 規 定 に よ り 印 鑑 の 登 録 を 受 け る こ と が で き る も の に 係 る 氏 名 等 の 登 録 事 項 に つ い て 、 住 民 票 へ の 移 行 に 伴 う 変 更 が 生 じ た 場 合 は 、 市 長 は 、 施 行 日 に お い て 、 職 権 で 当 該 登 録 事 項 に つ い て 印 鑑 登 録 原 票 を 修 正 す る も の と す る 。
-23-「 企 画 財 政 部 環 境 経 済 部 」 「 生 活 環 境 部 建 設 部 」 議 案 第 17 号 生 駒 市 行 政 組 織 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 行 政 組 織 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 行 政 組 織 条 例 ( 平 成 2 年 3 月 生 駒 市 条 例 第 1 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 1 条 中 「 、 部 及 び 局 」 を 「 及 び 部 」 に 、 「 企 画 財 政 部 」 を を 「 建 設 部 」 に 、 「 水 道 局 」 を 「 上 下 水 道 部 」 に 改 め る 。 第 2 条 企 画 財 政 部 の 項 の 次 に 次 の 1 項 を 加 え る 。 環 境 経 済 部 (1) 環 境 の 保 全 及 び 創 造 に 関 す る こ と 。 (2) 環 境 衛 生 に 関 す る こ と 。 (3) 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 す る こ と 。 (4) 農 林 業 、 商 工 業 、 観 光 そ の 他 経 済 振 興 に 関 す る こ と 。 第 2 条 市 民 部 の 項 第 4 号 を 削 り 、 同 項 に 次 の 3 号 を 加 え る 。 (4) 消 費 生 活 そ の 他 の 市 民 生 活 に 関 す る こ と 。 (5) 交 通 政 策 に 関 す る こ と 。 (6) 市 民 相 談 に 関 す る こ と 。 に 、
第 2 条 生 活 環 境 部 の 項 を 削 り 、 同 条 開 発 部 の 項 中 第 4 号 を 第 5 号 と し 、 第 3 号 を 第 4 号 と し 、 第 2 号 の 次 に 次 の 1 号 を 加 え る 。 (3) リ ニ ア 中 央 新 幹 線 に 関 す る こ と 。 第 2 条 水 道 局 の 項 中 「 水 道 局 」 を 「 上 下 水 道 部 」 に 改 め る 。 附 則 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。
-25-議 案 第 18 号 生 駒 市 の 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 の 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 の 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 ( 昭 和 3 2 年 7 月 生 駒 市 条 例 第 2 3 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 8 条 の 2 第 2 項 第 2 号 中 「 2 4 , 5 0 0 円 」 を 「 2 6 , 0 0 0 円 」 に 改 め る 。 第 1 7 条 の 3 を 次 の よ う に 改 め る 。 ( 臨 時 職 員 又 は 非 常 勤 職 員 の 給 与 ) 第 1 7 条 の 3 臨 時 的 に 任 用 さ れ る 職 員 ( 以 下 「 臨 時 職 員 」 と い う 。)又 は 非 常 勤 職 員 ( 再 任 用 短 時 間 勤 務 職 員 及 び 任 期 付 育 児 短 時 間 勤 務 職 員 を 除 く 。 以 下 同 じ 。)に は 、 次 の 各 号 に 掲 げ る 区 分 に 応 じ 、 当 該 各 号 に 定 め る 給 与 を 支 給 す る こ と が で き る 。 (1) 臨 時 職 員 賃 金 、 通 勤 手 当 、 時 間 外 勤 務 手 当 、 休 日 勤 務 手 当 及 び 期 末 手 当 (2) 非 常 勤 職 員 報 酬 及 び 費 用 弁 償 2 臨 時 職 員 の 賃 金 の 額 は 、 そ れ 以 外 の 職 員 と の 権 衡 を 考 慮 し 、 月 額 に あ っ て は
-26-3 5 0 , 0 0 0 円 を 、 日 額 に あ っ て は 1 6 , 0 0 0 円 を 、 時 間 額 に あ っ て は 2 , 0 0 0 円 を 超 え な い 範 囲 内 に お い て 規 則 で 定 め る 額 と す る 。 3 非 常 勤 職 員 の 報 酬 の 額 は 、 そ れ 以 外 の 職 員 と の 権 衡 を 考 慮 し 、 月 額 に あ っ て は 3 5 0 , 0 0 0 円 を 、 日 額 に あ っ て は 1 6 , 0 0 0 円 を 、 時 間 額 に あ っ て は 2 , 0 0 0 円 を 超 え な い 範 囲 内 に お い て 規 則 で 定 め る 額 と す る 。 4 前 3 項 に 定 め る も の の ほ か 、 臨 時 職 員 及 び 非 常 勤 職 員 の 給 与 の 支 給 に 関 し 必 要 な 事 項 は 、 規 則 で 定 め る 。 附 則 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。
-27-議 案 第 19 号 生 駒 市 職 員 の 特 殊 勤 務 手 当 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 職 員 の 特 殊 勤 務 手 当 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 職 員 の 特 殊 勤 務 手 当 に 関 す る 条 例 ( 昭 和 4 3 年 1 2 月 生 駒 市 条 例 第 3 5 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 2 条 中 第 2 号 を 削 り 、 第 3 号 を 第 2 号 と し 、 第 4 号 か ら 第 8 号 ま で を 1 号 ず つ 繰 り 上 げ 、 同 条 に 次 の 1 号 を 加 え る 。 (8) 災 害 派 遣 業 務 手 当 別 表 第 2 項 を 削 り 、 同 表 第 3 項 を 同 表 第 2 項 と し 、 同 表 第 4 項 を 同 表 第 3 項 と し 、 同 表 第 5 項 中
-28-同 項 を -28-同 表 第 4 項 と し 、 -28-同 表 第 6 項 中 野 犬 等 の 捕 獲 若 し く は 死 体 処 理 又 は は ち 類 の 駆 除 に従事した職員 下 水 路 の 汚 泥 取 出 し 作 業 に従事した職員 勤務 1 回につき 800 円 清 掃 施 設 に お い て 処 理 機 械 故 障 時 等 の 汚 物 取 出 し 作業に従事した技能職員 日額 4,500 円 環 境 衛 生 業務手当 清 掃 施 設 に 勤 務 す る 技 能 職 員 で 清 掃 作 業 に 従 事 し たもの 清 掃 施 設 に お い て 臨 時 に 清 掃 作 業 に 従 事 し た 職 員 又 は 臨 時 に 粗 大 ご み 若 し く は 大 量 ご み の 収 集 作 業 に従事した職員 日額 750 円 ( 臨 時 に 作 業 に 従 事 し た 職 員 に あ っ て は 、 1,000 円) 環 境 衛 生 業務手当 野 犬 等 の 捕 獲 若 し く は 死 体 処 理 又 は は ち 類 の 駆 除 に従事した職員 下 水 路 の 汚 泥 取 出 し 作 業 に従事した職員 日額 400 円 火 災 又 は 水 防 の 現 場 に お いて業務に従事した職員 勤務 1 回につき 500 円 救 急 現 場 に お い て 救 急 業 務に従事した職員 勤務 1 回につき 300 円 ( 救 急 救 命 士 と し て 救 急 業 務 に 従 事 し た 職 員 に あ っ て は 、 500 円) は し ご 付 き 消 防 ポ ン プ 自 動 車 の 塔 上 に お い て 、 消 防 活 動 又 は 防 火 訓 練 指 導 に従事した職員 勤務 1 回につき 500 円 消 防 防 災 手当 消 防 活 動 又 は 防 災 活 動 の ため午後 10 時から翌日の 午 前 5 時 ま で の 間 に 勤 務 した職員 勤務 1 回につき 500 円 「 を に 改 め 、 」 「 」 を 「 」
-29-同 項 を -29-同 表 第 5 項 と し 、 -29-同 表 第 7 項 を -29-同 表 第 6 項 と し 、 -29-同 表 第 8 項 を -29-同 表 第 7 項 と し 、 同 表 に 次 の 1 項 を 加 え 、 同 表 備 考 を 削 る 。 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。 ( 経 過 措 置 ) 2 改 正 後 の 生 駒 市 職 員 の 特 殊 勤 務 手 当 に 関 す る 条 例 の 規 定 は 、 こ の 条 例 の 施 行 の 日 ( 以 下 「 施 行 日 」 と い う 。 ) 以 後 の 勤 務 に 係 る 特 殊 勤 務 手 当 に つ い て 適 用 し 、 施 行 日 前 の 勤 務 に 係 る 特 殊 勤 務 手 当 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。 3 改 正 後 の 生 駒 市 職 員 の 特 殊 勤 務 手 当 に 関 す る 条 例 別 表 第 5 項 の 規 定 に か か わ ら ず 、 施 行 日 か ら 平 成 2 5 年 3 月 3 1 日 ま で の 間 、 清 掃 施 設 に 勤 務 す る 技 能 職 員 で 清 掃 作 業 に 従 事 し た も の に つ い て は 、 改 正 前 の 生 駒 市 職 員 の 特 殊 勤 務 手 当 救 急 救 命 士 の 資 格 を 有 し 、 消 防 業 務 に 従 事 し た 職員 月額 1,000 円 消 防 防 災 手当 午後 10 時から翌日の午前 5 時までの間に消防活動又 は 防 災 活 動 に 従 事 し た 職 員(職務の級が 6 級以上の 職員に限る。) 勤務 1 回につき 500 円 8 災 害 派 遣 業務手当 災 害 救 助 法 (昭 和 22 年 法 律第 118 号)が適用された 市 町 村 (特 別 区 を 含 み 、 本 市 を 除 く 。 以 下 同 じ 。 ) の 区 域 内 に お い て 、 当 該 市 町 村 の 事 務 遂 行 の 支 援 に 関 す る 業 務 に 従 事 し た 職 員 日額 1,000 円 ( 心 身 に 著 し い 負 担 を 与 え る 業 務 に 従 事 し た と 市 長 が 認 め る 場 合 に あ っ て は 、 1,000 円 を 加 算 す る。) に 改 め 、 「 」
-30-に 関 す る 条 例 別 表 第 5 項 の 規 定 を 適 用 し 、 環 境 衛 生 業 務 手 当 を 支 給 す る 。 こ の 場 合 に お い て 、 同 項 中 「 7 5 0 円 」 と あ る の は 、 「 5 0 0 円 」 と 読 み 替 え る も の と す る 。
-31-議 案 第 20 号 生 駒 市 職 員 の 退 職 手 当 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 職 員 の 退 職 手 当 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 職 員 の 退 職 手 当 に 関 す る 条 例 ( 昭 和 4 7 年 1 0 月 生 駒 市 条 例 第 3 0 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 附 則 に 次 の 1 項 を 加 え る 。 18 平 成 2 4 年 4 月 1 日 か ら 平 成 2 5 年 3 月 3 1 日 ま で の 間 に 、 2 0 年 以 上 勤 続 し 、 か つ 、 4 5 歳 以 上 4 9 歳 以 下 の 年 齢 で 退 職 し た 者 ( そ の 者 の 非 違 に よ る こ と な く 勧 奨 を 受 け て 退 職 し た 者 で あ っ て 任 命 権 者 が 市 長 の 承 認 を 得 た も の に 限 る 。)に 対 す る 第 4 条 第 1 項 、 第 5 条 第 1 項 、 第 5 条 の 2 第 1 項 、 第 6 条 及 び 第 6 条 の 2 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げ る 字 句 は 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に 掲 げ る 字 句 に 読 み 替 え る も の と す る 。 読 み 替 え る 規 定 読 み 替 え ら れ る 字 句 読 み 替 え る 字 句 第 4 条 第 1 項 と い う 。) と い う 。) 及 び 退 職 日 給 料 月 額 に 退 職 の 日 に お い て 定 め ら れ て い る そ の 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 に お け る そ の 者 の 年 齢 と の 差 に 相 当 す る 年 数 1 年 に つ き 1 0 0 分 の 2 を 乗 じ て 得 た 額 の 合 計 額
-32-第 5 条 -32-第 1 項 退 職 日 給 料 月 額 退 職 日 給 料 月 額 及 び 退 職 日 給 料 月 額 に 退 職 の 日 に お い て 定 め ら れ て い る そ の 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 に お け る そ の 者 の 年 齢 と の 差 に 相 当 す る 年 数 1 年 に つ き 1 0 0 分 の 2 を 乗 じ て 得 た 額 の 合 計 額 第 5 条 の 2 第 1 項 第 1 号 及 び 特 定 減 額 前 給 料 月 額 並 び に 特 定 減 額 前 給 料 月 額 及 び 特 定 減 額 前 給 料 月 額 に 退 職 の 日 に お い て 定 め ら れ て い る そ の 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 に お け る そ の 者 の 年 齢 と の 差 に 相 当 す る 年 数 1 年 に つ き 1 0 0 分 の 2 を 乗 じ て 得 た 額 の 合 計 額 第 5 条 の 2 第 1 項 第 2 号 退 職 日 給 料 月 額 に 、 退 職 日 給 料 月 額 及 び 退 職 日 給 料 月 額 に 退 職 の 日 に お い て 定 め ら れ て い る そ の 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 に お け る そ の 者 の 年 齢 と の 差 に 相 当 す る 年 数 1 年 に つ き 1 0 0 分 の 2 を 乗 じ て 得 た 額 の 合 計 額 に 、 第 5 条 の 2 第 1 項 第 2 号 イ 前 号 に 掲 げ る 額 そ の 者 が 特 定 減 額 前 給 料 月 額 に 係 る 減 額 日 の う ち 最 も 遅 い 日 の 前 日 に 現 に 退 職 し た 理 由 と 同 一 の 理 由 に よ り 退 職 し た も の と し 、 か つ 、 そ の 者 の 同 日 ま で の 勤 続 期 間 及 び 特 定 減 額 前 給 料 月 額 を 基 礎 と し て 、 前 3 条 の 規 定 に よ り 計 算 し た 場 合 の 退 職 手 当 の 基 本 額 に 相 当 す る 額 第 3 条 か ら 第 5 条 ま で 附 則 第 1 8 項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 す る 第 5 条 退 職 日 給 料 月 額 退 職 日 給 料 月 額 及 び 退 職 日 給 料 月 額 に 退 職 の 日 に お い て 定 め ら れ て い る そ の 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 に お け る そ の 者 の 年 齢 と の 差 に 相 当 す る 年 数 1 年 に つ き 1 0 0 分 の 2 を 乗 じ て 得 た 額 の 合 計 額 第 6 条 こ れ ら の 同 項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 す る 同 条 の
-33-第 5 条 の 2 -33-第 1 項 の 附 則 第 1 8 項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 す る 第 5 条 の 2 第 1 項 の 同 項 第 2 号 イ 附 則 第 1 8 項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 す る 第 5 条 の 2 第 1 項 第 2 号 イ 第 6 条 の 2 同 項 の 附 則 第 1 8 項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 す る 第 5 条 の 2 第 1 項 の 第 6 条 の 2 第 1 号 特 定 減 額 前 給 料 月 額 特 定 減 額 前 給 料 月 額 及 び 特 定 減 額 前 給 料 月 額 に 退 職 の 日 に お い て 定 め ら れ て い る そ の 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 に お け る そ の 者 の 年 齢 と の 差 に 相 当 す る 年 数 1 年 に つ き 1 0 0 分 の 2 を 乗 じ て 得 た 額 の 合 計 額 特 定 減 額 前 給 料 月 額 特 定 減 額 前 給 料 月 額 及 び 特 定 減 額 前 給 料 月 額 に 退 職 の 日 に お い て 定 め ら れ て い る そ の 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 に お け る そ の 者 の 年 齢 と の 差 に 相 当 す る 年 数 1 年 に つ き 1 0 0 分 の 2 を 乗 じ て 得 た 額 の 合 計 額 第 5 条 の 2 第 1 項 第 2 号 イ 附 則 第 1 8 項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 す る 第 5 条 の 2 第 1 項 第 2 号 イ 及 び 退 職 日 給 料 月 額 並 び に 退 職 日 給 料 月 額 及 び 退 職 日 給 料 月 額 に 退 職 の 日 に お い て 定 め ら れ て い る そ の 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 に お け る そ の 者 の 年 齢 と の 差 に 相 当 す る 年 数 1 年 に つ き 1 0 0 分 の 2 を 乗 じ て 得 た 額 の 合 計 額 第 6 条 の 2 第 2 号 当 該 割 合 当 該 附 則 第 1 8 項 の 規 定 に よ り 読 み 替 え て 適 用 す る 同 号 イ に 掲 げ る 割 合 附 則 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。
-34-議 案 第 21 号 生 駒 市 北 部 地 域 整 備 促 進 基 金 の 設 置 、 管 理 及 び 処 分 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 北 部 地 域 整 備 促 進 基 金 の 設 置 、 管 理 及 び 処 分 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 北 部 地 域 整 備 促 進 基 金 の 設 置 、 管 理 及 び 処 分 に 関 す る 条 例 ( 平 成 9 年 3 月 生 駒 市 条 例 第 5 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 3 条 第 3 項 中 「 生 駒 市 土 地 開 発 公 社 」 の 次 に 「 及 び 生 駒 市 病 院 事 業 会 計 」 を 加 え る 。 附 則 こ の 条 例 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。
-35-議 案 第 22 号 生 駒 市 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 税 条 例 ( 昭 和 5 0 年 1 2 月 生 駒 市 条 例 第 3 1 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 3 条 の 2 第 1 項 中 「 第 2 章 」 の 次 に 「 ( 第 8 条 を 除 く 。)」 を 、 「 第 3 章 」 の 次 に 「 ( 第 1 4 条 を 除 く 。)」 を 加 え る 。 第 1 0 3 条 中 「 4 , 6 1 8 円 」 を 「 5 , 2 6 2 円 」 に 改 め る 。 附 則 第 1 1 条 を 次 の よ う に 改 め る 。 第 1 1 条 削 除 附 則 第 1 7 条 の 2 第 1 項 中 「 2 , 1 9 0 円 」 を 「 2 , 4 9 5 円 」 に 改 め る 。 附 則 第 2 5 条 の 6 第 1 項 中 「 こ の 条 に お い て 」 を 「 こ の 項 に お い て 」 に 、 「 ) に つ い て は 」 を 「 ) が あ る 場 合 に は 、 特 例 損 失 金 額 ( 同 条 第 3 項 に 規 定 す る 災 害 関 連 支 出 が あ る 場 合 に は 、 第 3 項 に 規 定 す る 申 告 書 の 提 出 の 日 の 前 日 ま で に 支 出 し た も の に 限 る 。 以 下 こ の 項 及 び 次 項 に お い て 「 損 失 対 象 金 額 」 と い う 。)に つ い て 」 に 、 「 当 該 特 例 損 失 金 額 」 を 「 当 該 損 失 対 象 金 額 」 に 改 め 、 「 平 成 2 4 年 度 以 後 の 年 度 分 」 の 次 に 「 で 当 該 損 失 対 象 金 額 が 生 じ た 年 の 末 日 の 属 す る 年 度 の 翌 年 度 分 」 を 加 え 、 「 平 成 2 3 年 」 を 「 当 該 損 失 対 象 金 額 が 生 じ た 年 」 に 改 め 、 同
-36-条 第 2 項 を 削 り 、 同 -36-条 第 3 項 中 「 第 1 項 前 段 」 を 「 前 項 前 段 」 に 、 「 特 例 損 失 金 額 」 を 「 損 失 対 象 金 額 」 に 、 「 こ の 条 に お い て 」 を 「 こ の 項 に お い て 」 に 、 「 平 成 2 3 年 」 を 「 当 該 親 族 資 産 損 失 額 が 生 じ た 年 」 に 改 め 、 同 項 を 同 条 第 2 項 と し 、 同 条 第 4 項 を 削 り 、 同 条 第 5 項 を 同 条 第 3 項 と す る 。 附 則 第 2 5 条 の 7 の 次 に 次 の 1 条 を 加 え る 。 ( 個 人 の 市 民 税 の 税 率 の 特 例 等 ) 第 2 5 条 の 8 平 成 2 6 年 度 か ら 平 成 3 5 年 度 ま で の 各 年 度 分 の 個 人 の 市 民 税 に 限 り 、 均 等 割 の 税 率 は 、 第 1 7 条 第 1 項 の 規 定 に か か わ ら ず 、 同 項 に 規 定 す る 額 に 5 0 0 円 を 加 算 し た 額 と す る 。 附 則 ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 こ の 条 例 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。 た だ し 、 次 の 各 号 に 掲 げ る 規 定 は 、 当 該 各 号 に 定 め る 日 か ら 施 行 す る 。 (1) 第 3 条 の 2 第 1 項 の 改 正 規 定 、 附 則 第 1 1 条 の 改 正 規 定 及 び 次 条 の 規 定 平 成 2 5 年 1 月 1 日 (2) 第 1 0 3 条 の 改 正 規 定 、 附 則 第 1 7 条 の 2 第 1 項 の 改 正 規 定 及 び 附 則 第 3 条 の 規 定 平 成 2 5 年 4 月 1 日 ( 市 民 税 に 関 す る 経 過 措 置 ) 第 2 条 平 成 2 4 年 1 2 月 3 1 日 以 前 に 支 払 う べ き 退 職 手 当 等 ( 改 正 前 の 生 駒 市 税 条 例 第 4 9 条 に 規 定 す る 退 職 手 当 等 を い う 。)に 係 る 改 正 前 の 同 条 例 附 則 第 1 1 条 第 1 項 に 規 定 す る 分 離 課 税 に 係 る 所 得 割 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。 ( 市 た ば こ 税 に 関 す る 経 過 措 置 ) 第 3 条 平 成 2 5 年 4 月 1 日 前 に 課 し た 、 又 は 課 す べ き で あ っ た 市 た ば こ 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
-37-「 第 8 期 2 月 第 9 期 3 月 1 5 日 か ら 同 月 末 日 ま で 1 5 日 か ら 同 月 3 1 日 ま で 」 議 案 第 23 号 生 駒 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 ( 平 成 1 2 年 3 月 生 駒 市 条 例 第 7 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 2 条 第 2 項 た だ し 書 中 「 5 0 万 円 」 を 「 5 1 万 円 」 に 改 め 、 同 条 第 3 項 た だ し 書 中 「 1 3 万 円 」 を 「 1 4 万 円 」 に 改 め 、 同 条 第 4 項 た だ し 書 中 「 1 0 万 円 」 を 「 1 2 万 円 」 に 改 め る 。 第 1 4 条 第 1 項 中 「 第 8 期 2 月 1 5 日 か ら 同 月 末 日 ま で 」 を に 改 め る 。 第 2 3 条 中 「 5 0 万 円 」 を 「 5 1 万 円 」 に 、 「 1 3 万 円 」 を 「 1 4 万 円 」 に 、 「 1 0 万 円 」 を 「 1 2 万 円 」 に 改 め る 。 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。 ( 経 過 措 置 ) 2 改 正 後 の 生 駒 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 の 規 定 は 、 平 成 2 4 年 度 以 後 の 年 度 分 の
-38-国 民 健 康 保 険 税 に つ い て 適 用 し 、 平 成 2 3 年 度 分 ま で の -38-国 民 健 康 保 険 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
-39-議 案 第 24 号 生 駒 市 手 数 料 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 手 数 料 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 手 数 料 条 例 ( 平 成 1 2 年 3 月 生 駒 市 条 例 第 8 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 附 則 第 5 項 中 「 平 成 2 3 年 2 月 1 日 か ら 平 成 2 4 年 3 月 3 1 日 ま で の 間 に 限 り 」 を 「 当 分 の 間 」 に 改 め る 。 別 表 第 3 の 2 の 項 の (2) の エ 中 「 浮 き 屋 根 を 有 す る 特 定 屋 外 貯 蔵 タ ン ク の う ち 」 を 削 り 、 「 本 則 の 表 の 1 6 の 項 の 2 の 下 欄 の 」 の 次 に 「 浮 き 屋 根 を 有 す る 特 定 屋 外 貯 蔵 タ ン ク の う ち 」 を 、 「 と い う 。)」 の 次 に 「 、 同 欄 の 浮 き 蓋 付 き の 特 定 屋 外 貯 蔵 タ ン ク の う ち 総 務 省 令 で 定 め る も の に 係 る 特 定 屋 外 タ ン ク 貯 蔵 所 ( オ に お い て 「 浮 き 蓋 付 特 定 屋 外 タ ン ク 貯 蔵 所 」 と い う 。) 」 を 加 え 、 同 項 の (2) の オ 中 「 浮 き 屋 根 式 特 定 屋 外 タ ン ク 貯 蔵 所 」 の 次 に 「 及 び 浮 き 蓋 付 特 定 屋 外 タ ン ク 貯 蔵 所 」 を 加 え る 。 附 則 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。
-40-議 案 第 25 号 生 駒 市 生 涯 学 習 施 設 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 生 涯 学 習 施 設 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 生 涯 学 習 施 設 条 例 ( 平 成 2 3 年 9 月 生 駒 市 条 例 第 2 2 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 2 条 の 表 中 「 生 駒 市 中 央 公 民 館 」 を 「 た け ま る ホ ー ル 」 に 、 「 生 駒 市 中 央 公 民 館 南 別 館 」 を 「 や ま び こ ホ ー ル 」 に 、 「 生 駒 市 鹿 ノ 台 地 区 公 民 館 」 を 「 鹿 ノ 台 ふ れ あ い ホ ー ル 」 に 改 め る 。 第 7 条 第 2 号 、 第 1 2 条 第 1 項 及 び 第 1 3 条 第 1 項 中 「 生 駒 市 中 央 公 民 館 南 別 館 」 を 「 や ま び こ ホ ー ル 」 に 改 め る 。 別 表 第 1 中 「 生 駒 市 中 央 公 民 館 南 別 館 」 を 「 や ま び こ ホ ー ル 」 に 改 め る 。 別 表 第 2 中 「 生 駒 市 中 央 公 民 館 」 を 「 た け ま る ホ ー ル 」 に 、 「 生 駒 市 鹿 ノ 台 地 区 公 民 館 」 を 「 鹿 ノ 台 ふ れ あ い ホ ー ル 」 に 改 め る 。 附 則 こ の 条 例 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。
-41-議 案 第 26 号 生 駒 市 乳 幼 児 医 療 費 助 成 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 乳 幼 児 医 療 費 助 成 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 乳 幼 児 医 療 費 助 成 条 例 ( 昭 和 4 8 年 1 0 月 生 駒 市 条 例 第 2 7 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 題 名 を 次 の よ う に 改 め る 。 生 駒 市 子 ど も 医 療 費 助 成 条 例 第 1 条 中 「 乳 幼 児 」 を 「 子 ど も 」 に 、 「 当 該 乳 幼 児 」 を 「 、 当 該 子 ど も 」 に 改 め る 。 第 1 条 の 2 を 同 条 第 2 項 と し 、 同 条 に 第 1 項 と し て 次 の 1 項 を 加 え る 。 こ の 条 例 に お い て 「 子 ど も 」 と は 、 出 生 の 日 か ら 1 2 歳 に 達 す る 日 以 後 の 最 初 の 3 月 3 1 日 ま で の 間 に あ る 者 を い う 。 第 2 条 中 「 乳 幼 児 」 を 「 子 ど も 」 に 改 め る 。 第 3 条 中 「 乳 幼 児 」 を 「 子 ど も 」 に 改 め 、 「 に お け る 医 療 費 」 の 次 に 「 ( 乳 幼 児 以 外 の 子 ど も に あ っ て は 、 入 院 に 係 る も の に 限 る 。)」 を 加 え 、 同 条 に 次 の 1 号 を 加 え る 。 (3) 市 長 が 別 に 規 則 で 定 め る 額 第 4 条 第 1 項 中 「 対 象 者 」 を 「 乳 幼 児 に 係 る 医 療 費 の 助 成 を 受 け よ う と す る 対
-42-象 者 」 に 改 め 、 同 条 第 2 項 中 「 対 -42-象 者 」 を 「 前 項 の 対 -42-象 者 」 に 改 め る 。 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 8 月 1 日 か ら 施 行 す る 。 ( 経 過 措 置 ) 2 改 正 後 の 生 駒 市 子 ど も 医 療 費 助 成 条 例 の 規 定 は 、 こ の 条 例 の 施 行 の 日 以 後 に 行 わ れ た 医 療 に 係 る 医 療 費 の 助 成 に つ い て 適 用 し 、 同 日 前 に 行 わ れ た 医 療 に 係 る 医 療 費 の 助 成 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
-43-議 案 第 27 号 生 駒 市 重 度 心 身 障 害 者 等 福 祉 年 金 条 例 を 廃 止 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 重 度 心 身 障 害 者 等 福 祉 年 金 条 例 を 廃 止 す る 条 例 生 駒 市 重 度 心 身 障 害 者 等 福 祉 年 金 条 例 ( 昭 和 4 2 年 4 月 生 駒 市 条 例 第 9 号 ) は 、 廃 止 す る 。 附 則 こ の 条 例 は 、 平 成 2 5 年 1 月 1 日 か ら 施 行 す る 。
-44-議 案 第 28 号 生 駒 市 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 第 1 条 生 駒 市 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 す る 条 例 ( 平 成 5 年 1 2 月 生 駒 市 条 例 第 3 2 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 1 3 条 第 2 項 を 次 の よ う に 改 め る 。 2 事 業 者 は 、 事 業 活 動 に 伴 っ て 生 じ た 一 般 廃 棄 物 を 本 市 の 処 理 施 設 へ 搬 入 す る と き は 、 あ ら か じ め 市 長 の 承 認 を 受 け る と と も に 、 処 分 し や す い よ う に 大 別 し 、 切 断 、 圧 縮 等 の 前 処 理 に 努 め な け れ ば な ら な い 。
別 表 中 取扱区分 単位 手数料 容量 70 リットルの指定 袋 1 袋につき 70 円 容量 45 リットルの指定 袋 1 袋につき 45 円 燃えるごみを 指定袋により 排出する場合 容量 30 リットルの指定 袋 1 袋につき 30 円 容量 70 リットルの指定 袋 1 袋につき 55 円 容量 45 リットルの指定 袋 1 袋につき 35 円 ガラスびん、 缶、ペットボ トル、プラス チック製の容 器及び包装並 びに有害ごみ を指定袋によ り排出する場 合 容量 30 リットルの指定 袋 1 袋につき 25 円 市 長 が 定 め る 事 業 活 動 に 伴 い 生 ず る 多 量 の ご み 指 定 袋 に よら ない場合 10 キログラムにつき(端 数 が 生 ず る 場 合 は 、 10 キログラムとみなす。) 50 円 1 回につき 100 キログラ ムまで 無料 特定家庭用 機器廃棄物 以外のごみ 上記以外のごみ 1 回につき 100 キログラ ム を 超 え る 分 に つ き 10 キ ロ グ ラ ム 増 す ご と に ( 端数が生ずる場合は、10 キログラムとみなす。) 50 円 改 め 、 同 表 備 考 中 第 2 項 を 削 り 、 第 3 項 を 第 2 項 と す る 。 第 2 条 生 駒 市 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 1 3 条 第 2 項 を 次 の よ う に 改 め る 。 取 扱 区 分 単 位 手 数 料 市長が定める事業活動に 伴い生ずる多量のごみ 10 キログラムにつき(端 数 が 生 ず る 場 合 は 、 10 キログラムとみなす。) 50 円 1 回につき 300 キログラ ムまで 無料 特定家庭用 機器廃棄物 以外のごみ 上記以外のごみ 1 回につき 300 キログラ ム を 超 え る 分 に つ き 10 キ ロ グ ラ ム 増 す ご と に ( 端数が生ずる場合は、10 キログラムとみなす。) 50 円 「 を 」 「 に 」
-46-2 事 業 者 は 、 事 業 活 動 に 伴 っ て 生 じ た 一 般 廃 棄 物 を 本 市 の 処 理 施 設 へ 搬 入 す る と き は 、 あ ら か じ め 市 長 の 承 認 を 受 け る と と も に 、 市 長 が 指 定 す る 袋 ( 以 下 「 指 定 袋 」 と い う 。)に 収 納 す る も の と す る 。 た だ し 、 指 定 袋 に 収 納 す る こ と が で き な い 場 合 そ の 他 市 長 が や む を 得 な い と 認 め る 場 合 は 、 処 分 し や す い よ う に 大 別 し 、 切 断 、 圧 縮 等 の 前 処 理 に 努 め な け れ ば な ら な い 。 別 表 中 取扱区分 単位 手数料 容量 70 リットルの指定 袋 1 袋につき 121 円 容量 45 リットルの指定 袋 1 袋につき 76 円 燃えるごみ を 指定袋によ り 排出する場合 容量 30 リットルの指定 袋 1 袋につき 51 円 容量 70 リットルの指定 袋 1 袋につき 89 円 容量 45 リットルの指定 袋 1 袋につき 55 円 ガラスびん 、 缶、ペット ボ トル、プラ ス チック製の 容 器及び包装 並 びに有害ご み を指定袋に よ り排出する 場 合 容量 30 リットルの指定 袋 1 袋につき 37 円 特 定 家 庭 用 機 器 廃 棄 物 以外のごみ 市 長 が 定 め る 事 業 活 動 に 伴 い 生 ず る 多 量 の ご み 指 定 袋 に よ ら ない場合 10 キログラムにつき(端 数 が 生 ず る 場 合 は 、 10 キログラムとみなす。) 100 円 取扱区分 単位 手数料 特 定 家 庭 用 機 器 廃 棄 物 以外のごみ 市長が定める事業活動に 伴い生ずる多量のごみ 10 キログラムにつき(端 数 が 生 ず る 場 合 は 、 10 キログラムとみなす。) 50 円 動 物 の 死体 犬・猫等 1匹につき 500 円 動 物 の 死体 犬・猫等 1匹につき 2,000 円 「 」 を 」 に 、 「 を 」 「 に 」 「
-47-改 め 、 同 表 備 考 中 第 2 項 を 第 3 項 と し 、 第 1 項 の 次 に 次 の 1 項 を 加 え る 。 2 有 害 ご み と は 、 乾 電 池 、 蛍 光 管 そ の 他 市 長 が 指 定 す る も の を い う 。 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 1 0 月 1 日 か ら 施 行 す る 。 た だ し 、 第 1 条 の 規 定 及 び 次 項 の 規 定 は 、 同 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。 ( 経 過 措 置 ) 2 第 2 条 の 規 定 に よ る 改 正 後 の 生 駒 市 廃 棄 物 の 処 理 及 び 清 掃 に 関 す る 条 例 の 規 定 に よ る 手 数 料 ( 指 定 袋 に よ り 排 出 す る 場 合 の も の に 限 る 。)の 徴 収 そ の 他 の 行 為 は 、 平 成 2 4 年 1 0 月 1 日 前 に お い て も 行 う こ と が で き る 。
-48-議 案 第 29 号 生 駒 市 介 護 保 険 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 介 護 保 険 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 介 護 保 険 条 例 ( 平 成 1 2 年 3 月 生 駒 市 条 例 第 1 3 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 4 条 第 1 項 中 「 平 成 2 1 年 度 か ら 平 成 2 3 年 度 ま で 」 を 「 平 成 2 4 年 度 か ら 平 成 2 6 年 度 ま で 」 に 改 め 、 同 項 第 1 号 及 び 第 2 号 中 「 2 5 , 8 0 0 円 」 を 「 2 7 , 4 2 0 円 」 に 改 め 、 同 項 第 3 号 中 「 3 8 , 7 0 0 円 」 を 「 4 1 , 1 3 0 円 」 に 改 め 、 同 項 第 4 号 中 「 5 1 , 6 0 0 円 」 を 「 5 4 , 8 4 0 円 」 に 改 め 、 同 項 第 5 号 か ら 第 7 号 ま で を 削 り 、 同 項 に 次 の 5 号 を 加 え 、 同 条 第 2 項 及 び 第 3 項 を 削 る 。 (5) 次 の い ず れ か に 該 当 す る 者 6 3 , 0 6 0 円 ア 地 方 税 法 ( 昭 和 2 5 年 法 律 第 2 2 6 号 ) 第 2 9 2 条 第 1 項 第 1 3 号 に 規 定 す る 合 計 所 得 金 額 ( 以 下 「 合 計 所 得 金 額 」 と い う 。)が 1 2 5 万 円 未 満 で あ る 者 で あ り 、 か つ 、 前 各 号 の い ず れ に も 該 当 し な い も の イ 生 活 保 護 法 ( 昭 和 2 5 年 法 律 第 1 4 4 号 ) 第 6 条 第 2 項 に 規 定 す る 要 保 護 者 ( 以 下 「 要 保 護 者 」 と い う 。)で あ っ て 、 そ の 者 が 課 さ れ る 保 険 料 額 に つ い て こ の 号 の 区 分 に よ る 額 を 適 用 さ れ た な ら ば 保 護 を 必 要 と し な い 状 態
-49-と な る も の ( 令 第 3 9 条 第 1 項 第 1 号 イ ( (1) に 係 る 部 分 を 除 く 。 ) 、 次 号 イ 、 第 7 号 イ 又 は 第 8 号 イ に 該 当 す る 者 を 除 く 。) (6) 次 の い ず れ か に 該 当 す る 者 6 8 , 5 5 0 円 ア 合 計 所 得 金 額 が 1 9 0 万 円 未 満 で あ る 者 で あ り 、 か つ 、 前 各 号 の い ず れ に も 該 当 し な い も の イ 要 保 護 者 で あ っ て 、 そ の 者 が 課 さ れ る 保 険 料 額 に つ い て こ の 号 の 区 分 に よ る 額 を 適 用 さ れ た な ら ば 保 護 を 必 要 と し な い 状 態 と な る も の ( 令 第 3 9 条 第 1 項 第 1 号 イ ( (1) に 係 る 部 分 を 除 く 。 ) 、 次 号 イ 又 は 第 8 号 イ に 該 当 す る 者 を 除 く 。) (7) 次 の い ず れ か に 該 当 す る 者 8 2 , 2 6 0 円 ア 合 計 所 得 金 額 が 4 0 0 万 円 未 満 で あ る 者 で あ り 、 か つ 、 前 各 号 の い ず れ に も 該 当 し な い も の イ 要 保 護 者 で あ っ て 、 そ の 者 が 課 さ れ る 保 険 料 額 に つ い て こ の 号 の 区 分 に よ る 額 を 適 用 さ れ た な ら ば 保 護 を 必 要 と し な い 状 態 と な る も の ( 令 第 3 9 条 第 1 項 第 1 号 イ ( (1) に 係 る 部 分 を 除 く 。 ) 又 は 次 号 イ に 該 当 す る 者 を 除 く 。) (8) 次 の い ず れ か に 該 当 す る 者 9 5 , 9 7 0 円 ア 合 計 所 得 金 額 が 8 0 0 万 円 未 満 で あ る 者 で あ り 、 か つ 、 前 各 号 の い ず れ に も 該 当 し な い も の イ 要 保 護 者 で あ っ て 、 そ の 者 が 課 さ れ る 保 険 料 額 に つ い て こ の 号 の 区 分 に よ る 額 を 適 用 さ れ た な ら ば 保 護 を 必 要 と し な い 状 態 と な る も の ( 令 第 3 9 条 第 1 項 第 1 号 イ ( (1)に 係 る 部 分 を 除 く 。)に 該 当 す る 者 を 除 く 。) (9) 前 各 号 の い ず れ に も 該 当 し な い 者 1 0 9 , 6 8 0 円 附 則 ( 施 行 期 日 )
-50-1 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 4 月 -50-1 日 か ら 施 行 す る 。 ( 経 過 措 置 ) 2 改 正 後 の 生 駒 市 介 護 保 険 条 例 ( 以 下 「 新 条 例 」 と い う 。)の 規 定 は 、 平 成 2 4 年 度 以 後 の 年 度 分 の 保 険 料 に つ い て 適 用 し 、 平 成 2 3 年 度 分 ま で の 保 険 料 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。 ( 平 成 2 4 年 度 か ら 平 成 2 6 年 度 ま で に お け る 保 険 料 率 の 特 例 ) 3 介 護 保 険 法 施 行 令 ( 平 成 1 0 年 政 令 第 4 1 2 号 。 以 下 「 令 」 と い う 。)附 則 第 1 6 条 第 1 項 及 び 第 2 項 ( 同 条 第 3 項 及 び 第 4 項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 む 。)に 規 定 す る 第 1 号 被 保 険 者 の 平 成 2 4 年 度 か ら 平 成 2 6 年 度 ま で の 各 年 度 の 保 険 料 率 は 、 新 条 例 第 4 条 の 規 定 に か か わ ら ず 、 3 5 , 6 4 0 円 と す る 。 4 令 附 則 第 1 7 条 第 1 項 及 び 第 2 項 ( 同 条 第 3 項 及 び 第 4 項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 む 。)に 規 定 す る 第 1 号 被 保 険 者 の 平 成 2 4 年 度 か ら 平 成 2 6 年 度 ま で の 各 年 度 の 保 険 料 率 は 、 新 条 例 第 4 条 の 規 定 に か か わ ら ず 、 4 9 , 3 5 0 円 と す る 。
-51-議 案 第 30 号 生 駒 市 水 道 事 業 の 設 置 等 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て 上 記 の 議 案 を 提 出 す る 。 平 成 2 4 年 3 月 6 日 生 駒 市 長 山 下 真 生 駒 市 水 道 事 業 の 設 置 等 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 生 駒 市 水 道 事 業 の 設 置 等 に 関 す る 条 例 ( 昭 和 4 3 年 2 月 生 駒 市 条 例 第 1 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 3 条 第 1 項 を 削 り 、 同 条 第 2 項 中 「 法 」 を 「 地 方 公 営 企 業 法 ( 昭 和 2 7 年 法 律 第 2 9 2 号 。 以 下 「 法 」 と い う 。)」 に 、 「 水 道 局 」 を 「 上 下 水 道 部 」 に 改 め 、 同 項 を 同 条 と す る 。 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 こ の 条 例 は 、 平 成 2 4 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。 ( 生 駒 市 自 治 基 本 条 例 の 一 部 改 正 ) 2 生 駒 市 自 治 基 本 条 例 ( 平 成 2 1 年 6 月 生 駒 市 条 例 第 2 0 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 2 条 第 3 号 中 「 及 び 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 」 を 「 、 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 及 び 水 道 事 業 管 理 者 」 に 改 め る 。 ( 生 駒 市 政 治 倫 理 条 例 の 一 部 改 正 )
-52-3 生 駒 市 政 治 倫 理 条 例 ( 平 成 2 0 年 6 月 生 駒 市 条 例 第 2 5 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 1 条 中 「 及 び 教 育 長 」 を 「 、 教 育 長 及 び 水 道 事 業 管 理 者 」 に 改 め る 。 ( 生 駒 市 情 報 公 開 条 例 の 一 部 改 正 ) 4 生 駒 市 情 報 公 開 条 例 ( 平 成 2 0 年 9 月 生 駒 市 条 例 第 3 1 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 2 条 第 1 号 中 「 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 」 の 次 に 「 、 水 道 事 業 管 理 者 」 を 加 え る 。 ( 生 駒 市 パ ブ リ ッ ク コ メ ン ト 手 続 条 例 の 一 部 改 正 ) 5 生 駒 市 パ ブ リ ッ ク コ メ ン ト 手 続 条 例 ( 平 成 1 9 年 1 2 月 生 駒 市 条 例 第 2 5 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 2 条 第 2 号 中 「 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 」 の 次 に 「 、 水 道 事 業 管 理 者 」 を 加 え る 。 ( 生 駒 市 水 道 事 業 給 水 条 例 の 一 部 改 正 ) 6 生 駒 市 水 道 事 業 給 水 条 例 ( 昭 和 3 5 年 1 2 月 生 駒 市 条 例 第 3 2 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 第 2 0 条 第 2 項 中 「 市 の 水 道 局 の 職 員 」 を 「 市 職 員 」 に 改 め る 。