論文題目一覧
立教大学大学院文学研究科
フランス文学専攻 博士課程前期課程
1997
年度 修士論文『半獣神の午後』の進展における「イペルボール」のイメージ
平林 通洋 イェルムスレウの<形式>と<実質>について 今野 純一
ジョエ・ブスケの「私」 原 真理子
エクリチュールと不在 ペレックのリアリズム論を出発点に
山田 仁
ル・クレジオとユートピア 大磯 仁志
『恋の罪』をめぐって――革命下のサドの体験と作品の関わり
鶴見 佳代
立教大学文学部フランス文学科
1997
年度 卒業論文ゴダール映画における物語性の欠如と女性観について 葛西 由恵
エルメスの道 小平 令子
ニコラ・ド・スタール再考 新井 徳人
日本語の中に生きる外国語の状況から考察する日本語 有馬 由華 空間から見たモダン・ダンスについて 安藤 美里 マルグリット・デュラスにおける書くことと生きることと
死ぬことの等価性について 小原 彩子
「星の王子様」の世界 片山 優子
第1次言語とは何か 高山由香利
フランス・日本・インターネット〜「観光」から考える
フランスwww 〜 武澤 水奈
第一次世界大戦とモード・・・ポワレとシャネルを
通じて 津村 和幸
身体論 東倉 由佳
欧州統合通貨ユーロ 冨谷 徹
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セリーヌと人魚 仲 新
タンタンが見たイギリス 仲谷裕香子
ギニョールの軌跡を辿って 野田 佳代
覆いのかかった部屋 星 弘明
倫理学への雑感 柳沼 秀樹
アルフレッド・ド・ミュッセあるいは二人の主人 渡邊 努 現代フランスのナショナリズム――極右,国民戦線
について―― 渡辺 智浩
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