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『第1号議案』

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Academic year: 2021

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(1)

光が丘地区住民組織連絡協議会

第20回定期総会

議案書

時:2005年6月26日(日)

午前10時∼12時

場:光が丘地区区民館 レクル−ム(1階)

光が丘地区住民組織連絡協議会

(2)

光連協第20回定期総会議事次第

1 開会 2 会長挨拶 3 議長選出 4 総会成立の確認 5 議案審議 第1号議案 2004年度活動報告 第2号議案 2004年度会計決算報告並びに会計監査報告 第3号議案 2005年度活動方針案 第4号議案 2005年度予算案 第5号議案 20周年記念事業について 第6号議案 2005年度役員選出について 6 議長解任 7 新役員紹介並びに新会長挨拶 8 閉会 - 1 -

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5.議案審議

『第1号議案』 2004年度(平成16年)活動報告 1.総括 光連協の存在は歴史を重ねるにつれ、行政を初め警察・消防、そして所謂住建三者 も含め無視出来ぬ存在になってきました。「少子・高齢化社会」が益々進み、一方で 犯罪也事故が多発、またいつ襲ってくるか判らない大地震等々。光連協の活動に求 められるものは、多様化しその解決は急を要するものばかりです。そうした状況の中 で光連協としての2004年度活動を振り返りご報告いたします。 2.個別報告 (1)期中会長辞任とそれに伴う対応 期中8月に矢沢会長が他区に転居し辞任、9月会長代行に高橋氏を指名、その後 本年2月の臨時総会で会長に選任しました。 (2)臨時総会の開催と規約改正 緊急性の高い部分に絞り8年振りの規約改正を行いました。 主として役員に関わる事項、専門委員会に関わる事項、今後の規約改正で必要と する票数問題。 (3)広報活動の強化 前期総会の席上多くの方から、広報活動の強化を望む声が寄せられ期中10月に 「ホームページ」を立ち上げ、現在までのアクセス数は1,700件を超え、これにより PCをお持ちの方は直接光連協の活動を垣間見ることができるようになりました。 (4)J−COMによるケーブルテレビ問題などへの対応 メデイア問題専門委員会を中心にして長年取り組んできました「光ファイバー」敷設 によるCATV導入問題も、予定した光が丘地区全域で導入工事を完了、また2008 年に地上波アナログ放送の再送信停止問題も、J−COM東京はアナログ放送終了 (2011 年予定)まで再送信を継続するとの言質を得た。また各団地にあるCIS機器 の保守について、雛形図面と保守料金表を配布し各管理組合に喚起を促し、メディ ア関連の大きな課題はほぼ解決されたが、早ければ年末にもJ-COM 経由で地上 デジタル放送が送信されてくる可能性もあり、問題の出ないよう今後とも活動を継続 する。 (5)不法駐輪問題への対応 光が丘パークターン計画時点の自転車利用台数の想定が3,000台規模であった のに対し、大江戸線の全面開通や予想を上回る自転車価格の下落により現在4倍 の12,000台が光が丘地区に乗り入れております。自転車問題専門委員会を中心 に抜本的改善を図るべく行政当局とも会合を重ね、新年度には何らかの改善策が 期待されております。 - 2 -

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(6)安全・安心なまち・・・・光が丘地区を目指して・・・ 練馬区が現在最重要課題として取り組んでいる施策の一つです。 光連協としても当然協力し「地域の安全・安心」の確保に努めなければなりません。 機会あるごとに「キャンペーン」や「ホームページ」での情報提供、行政・警察・消防 等の関係者を招聘しての「勉強会」等実施して参りました。 (7)クリーンなまち・・・・・光が丘地区を目指して・・・・ 練馬区と練馬区環境清掃連絡会(副会長に光連協会長が就任)では、年2回「ごみ ゼロデー」を新たに制定、住宅の周辺、主要駅周辺から「ごみ」を無くそうとの取り組 みを始めました。 この運動に各管理組合・自治会もご協力いただきました。 これとは、別に「クリーンキャンペーン」を「ふれあいの径」でも展開、少しでも「快適 なまち」造りを目指して今後も粘り強く活動を進めて行くことが望まれます。 (8)行政との関わり ボランテイア活動として、樹木の伐採や剪定等を通して光が丘中央公園(都営)、夏 の雲公園(練馬区営)で活動した結果として行政サイドでは予算のやりくりをし、ベン チの整備や新たな植採を施していただきました。 (9)新年交流会について 例年通り新年1月第1週の日曜日に開催(平成17年1月9日) 関係者約100名のご参加を得て盛況裏に終えることが出来ました。尚参加者から会 費として一人2,500円を頂戴しておりますが、慣例により不足金¥187,288.を 一般会計から助成しております。 3.役員会・幹事会・各部会・専門委員会等の活動について またホームページ上でそれぞれの会議ごとに個別にご報告しておりますので、そち らもご参照下さい。

各種会議の記録一覧

役員会 第 1回 16,6,27(日) 新役員の自己紹介他 第 2回 16,7, 5(月) 役員分担、第1回幹事会開催他 第 3回 16,7,24(土) 規約改正、広報活動、第2回幹事会他 第 4回 16,8, 7(土) 矢沢会長辞任とその対応、第2回幹事会他 第 5回 16,9, 5(日) 規約改正と臨時総会、ホームページ立ち上げ他 第 6回 16,10,4(月) ホームページ試作版、第3回幹事会、地区祭他 第 7回 16,11,3(月) 新年交流会、合同部会、自転車対策連絡会委員他 第 8回 16,12,1(月) 規約改正、各種名簿の整備、新年交流会他 第 9回 17,1,15(土) 第4回幹事会、規約改正他 第10回 17,1,23(日) 第5回幹事会、臨時総会、OB会準備委員会他 第11回 17,2, 5(土) 交流会報告、防犯対策、20周年、定時総会準備他 - 3 -

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第12回 17,4,10(日) 定時総会議案、第6回幹事会他、 第13回 17,4,24(日) 定時総会議案、会計監査、20年史発行他 第14回 17,5,12(木) 定時総会議案、協働と行政対応他 幹事会 第 1回 16, 7,24(土) 役員紹介と分担、部会・専門委員会への所属他 第 2回 16, 9, 5(日) 会長辞任と代行制、地区祭、地質調査他 第 3回 16,10,17(日)国勢調査員依嘱、地域福祉計画、ホームページ試作他 第 4回 16,12, 5(日)部会・専門委員会報告、規約改正・臨時総会開催他 第 5回 17, 1,23(日)交流会報告、規約改正、臨時総会開催他 第 6回 17, 2,20(日)規約改正、会長選出、交流会決算、専門委員会報告他 第 7回 17, 6, 5(日)社協、行政との協働、定時総会議案、20年史発行他 合同部会 16,11,21 CIS管理センター見学会、熱供給施設見学会 17, 4,23 緊急犯罪防止・交通事故防止対策会議(光が丘署) 専門委員会 メデイア問題専門委員会 平成16年7月25日以降17年 6 月 2 日までの間に合計 7 回開催。JCOM対応の他、 CISとの問題でも精力的に活動。また勉強会も実施。管理組合部会との連携も。 自転車問題専門委員会 平成16年6月14日光が丘駅自転車問題連絡会に続き平成17年3月22日には、練 馬区より非公式に光が丘地区における不法駐輪対策が示され1,000台規模の新た な駐輪施設の建設や撤去後の一時保管場所等の確保についての素案が示された。 今後実現に向け一層の活動が望まれる。 生活環境専門委員会 平成16年11月9日第1回の会合で取り組むべき課題について幅広く議論、行政との 「協働」で環境整備に努力。不法投棄のゴミ処理、公園・道路の美化、夜間照明施設 整備による防犯対策等々。区営「夏の雲公園」や都営「中央公園」での協働による幾 つかの具体的成果あり。 - 4 -

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防災対策専門委員会 平成17年2月20日に第1回委員会を開催、基本方針として防災に主眼をおき防犯 については、必要に応じ検討しても良いが独立して専門委員会を設置検討するよう にした方がよいのではないかとの意見もあり当面防災一本に絞ることとしました。また 当専門委員会は、防災訓練等の実施機関ではなく防災に関する情報発信機関と位 置づけ活動することを確認しました。 最初に取り組む課題として3年前平成14年6月実施した「光が丘の防災活動」アンケ ートの見直しを行い次期定期総会開催までに第2回アンケートを実施、各管理組合・ 自治会等で行っている防災活動の実体を調査、結果をこの夏までに公開することと し早急に内容を詰め幹事会で配布総会で回収することに各団体の協力を得ることに しました。 また「災害弱者」対策として「民生委員」との関係についても検討課題とすることにい たしました。 その他 新年交流会 恒例の新年交流会は、平成17年1月9日開催され多くの来賓を含め新年に相応しい 内容でお互い交流の輪を広げました。 練馬区環境清掃推進連絡会 「光連協」から副会長職としてその任に当たっておりますが、この会は練馬区と協働し、 地域のまち美化および清掃・リサイクルを推進することにより、もって環境型社会づく りと地球環境の保全に寄与することを活動の中心においております。年2回の「区内 ごみゼロ」作戦の展開や駅周辺の「クリーン化」等各自治会・管理組合のご協力を今 後もお願いいたします。 - 5 -

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『第2号議案』 2004年度会計決算報告 2004 年 4 月 1 日∼2005 年 3 月 31 日 1, 一般会計 科目 予算額 決算額 差引額 備考 前年度繰越金 383,294 383,294 収 2004 年度会費 408,000 408,000 34 団体 12,000 入 預金利息 0 5 普通預金利息 計 791,294 (A) 791,299 会議費 90,000 63,949 26,051会議室利用代他 事務費 50,000 51,036 -1,036角印、コピ-代他 支 渉外費 20,000 0 20,000 活動費 130,000 26,288 103,712広報用備品他 交通通信費 50,000 22,360 27,640郵便料他 新年交流会費 200,000 187,288 12,712 出 (経費の計) 540,000 350,921 189,079 周年行事準備金 0 0 小計 540,000 350,921 189,079 予備費 251,294 0 251,294差引残高の内訳 計 791,294 (B) 350,921 440,373現金 23,580 差引残高 (A-B) 普通預金 416,798 (次年度へ繰越) 0 440,378 (UFJ銀行) 2, 周年行事準備金会計 科目 予算額 決算 差引額 摘要 前年度繰越金 1,331,493 1,331,493 収 一般会計より繰入 0 入 預金利息 0 269 計 1,331,493 (A) 1,331,762 差引残高の内訳 支出 0 (B) 0 定期預金 1,231,762 差引残高 (A-B) 普通預金 100,000 (次年度へ繰越) 1,331,403 1,331,762 (UFJ銀行) - 6 -

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『第3号議案』 2005年度(平成17年度)活動方針(案) 1.はじめに 光が丘で出まれ育った子供達が、将来成人し家庭を持ち次ぎの世代に「故郷」は、 「光が丘」であることを自信を持って言えるそんな「まち」とするのは現在ここに住む 大人の責任です。 緑豊かな自然環境を守り、犯罪や事故のない町、地震が起きてもお互い助け合え る町、お年寄りや子供達に対しやさしい町、そんな理想に向け本年度も活動して行 きたいと考えております。 規約改正を受け本年度役員の顔ぶれも大きく変わります。しかし目指す方向は変 わりません。光連協は常に地域住民の先頭に立って「地域の安全・安心」な町つく りに邁進します。 「役員会」 会長を中心に行政機関・警察・消防・住建三社等との交流を強化しつつ地区内で 発生する諸問題について幹事会・各部会・専門委員会等と協議・連絡を蜜にして その解決にあたります。 「管理組合部会」 住宅の維持・管理に伴う諸問題につき情報の交換・提供に努め必要に応じ勉強 会等も開催し知識・情報を共有出来るよう努めます。 「自治会部会」 住建三社により対応の違いも有る中、相互に情報を交換・提供し「安全・安心・クリ ーン」な住環境の構築に努めます。 2.各専門委員会 (1)メデイア問題専門委員会 大きな懸案事項は解決を見たが、早ければこの年末に想定される J-COM 経由の 地上デシタル放送の導入や設置した機器の保守等共通する課題に対し説明会等 の開催や必要とあれば業者、行政等との調整に努めます。 (2)防災対策専門委員会 各管理組合・自治会の協力を得て光が丘地区に於ける防災対策の現況を調査・分 析し適切なアドバイスを警察・消防の援助も受けて行います。 また「避難拠点」のありかたについても、行政との調整に当たります。 (3)自転車問題専門委員会 不法駐輪問題は今や待ったなしの問題です。行政・(株)新都市ライフとの協議を 強化、新たな駐輪施設の建設や練馬区条例による駐輪禁止区域の指定等に積極 - 7 -

(9)

的に取り組みます。 (4)生活環境専門委員会 クリーンな町つくりの先頭に立って「ごみ問題」に取り組みます。 3.「OB会」立ち上げについて 多様化する住民ニーズ、急速に進む少子・高齢化社会で今後発生するであろう諸 問題を解決するため嘗て光連協で役員としてご活躍いただいた方々に再度ご 登場いただき何らかの形でご協力を頂くべく「OB会」の立ち上げを準備して おります。 4.20周年記念行事について 本年は光連協発足20周年となります。 プロジェクトチームを立ち上げそこで20周年を祝うにふさわしい内容をご検討いた だくことにしたいと思います。その一つとして特別会計よりその一部を取り崩し50 万円を計上、「20年史」の発行を企画したいと思います。 初代から10代までの会長経験者が、物故もしくは転居し資料の散逸が懸念される 中、これまでの歴史を何らかの形で後世に残す必要があり20年の節目にふさわし いものと捉え提案いたします。 - 8 -

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『第4号議案』 2005年度予算(案) 2005年4月1日∼2006年3月31日 1. 一般会計 単位(円) 科目 2005年予算案 _備 考_ 2004年 予算 2004年 実績 前年度繰越金 440,378 383,294 383,294 収 2005年度会費 408,000 408,000 408,000 雑収入 0 0 入 預金利息 0 0 5 計 848,378 791,294 791,299 会議費 110,000 90,000 63,949 事務費 60,000 50,000 51,036 支 渉外費 20,000 20,000 0 活動費 100,000 130,000 26,288 交通通信費 50,000 50,000 22,360 新年交流会費 250,000 200,000 187,288 出 ( 経費の計) 590,000 540,000 350,921 周年行事準備金 0 0 0 小計 590,000 540,000 350,921 予備費 258,378 251,294 0 計 848,378 791,294 2. 周年行事準備金会計 科目 2005年予算案 摘 要 2004年 予算 2004年 実績 前年度繰越金 1,331,762 1,331,493 1,331,493 収 一般会計より繰入 0 0 入 預金利息 0 269 計 1,331,762 1,331,493 1,331,762 支 周年行事 500,000 0 0 予備費 0 0 0 出 計 500,000 0 0 次年度へ繰越金 831,762 1,331,493 1,331,762 - 9 -

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『第5号議案』 20周年記念行事について 20周年記念事業として「20周年史」を発行し加盟団体の他、行政機関、図書館、 小・中・高校の他、警察、消防等の関係機関に配布する。 現在設立初代から第10代までの会長経験者の全員が他界もしくは転居している 現況を踏まえ、資料が散逸する前に活動の歴史を次代につなぎたい。 そのため、特別会計で積み立てきた積立金(130万余)の一部50万円を取り崩し、 20年記念行事のために費消する件並びにプロジェクトチームを立ち上げる件につ いて提案するものです。 - 10 -

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『第6号議案』 2005年度役員選出について 当該議案については、現在「役員選考委員会」の委員のもとでご本人の内諾並び に地区内の地域性・管理組合・自治会とのバランス等考慮しつつ鋭意選考中でほ ぼ8割近く固まりつつあることをご報告いたします。 しかし本日現在(6月8日)一部管理組合の総会が開催されていない団体もあり、 また総会で新役員のメンバーが決まってもその中での役割分担が決まらず尚調整 を必要としている団体もございます。 従って本議案については、総会当日候補者全員の氏名・所属団体を提示、ご審 議願うこととさせていただきます。 - 11 -

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所属団体名

氏 名

が丘地区

住民組織

議会

設立 1986年3月15日 (15団体) 2005年6月 26 日 現在 35団体

http://hi.matrix.jp/1/korenkyo/index.shtml

事務所 〒179-0072 東京都練馬区光が丘3−9−2−722 光が丘地区住民組織連絡協議会 (略称)光連協

Hikarigaoka Residential Organizations Association

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第20回定期総会議事録

日 時 2005年6月26日(日) 午前 10 時~11時30分 場 所 光が丘地区区民館1階レクルーム 出席者 委任状提出10団体を含む全加盟35団体並びに議決権を持たない幹事・専門委員等 会議の進行 司会者による開会の辞、会長挨拶、議長の選出(第三アパート自治会長清水きよゑ氏)、 定足数の確認等を得て議案審議に入る 議 案 1号議案 「2004年度活動報告」原案通り賛成多数で可決・承認 2号議案 「2004年度会計報告」並びに「監査報告」原案通り賛成多数で可決・承認 3号議案 「2005年度活動方針」案については、第3項「OB 会の立ち上げ」については、総会での 決議に馴染まないのではないかととの意見もあり「幹事会」の議論・検討に委ねることと し、議題より削除、又第4項「20周年記念行事」については、第5号議案と重複すると理 由で削除、第1項並びに第2項について賛成多数で可決・承認 4号議案 「2005年度予算」案については、原案通り賛成多数で承認・可決 5号議案 「20周年記念行事」については、「20年史」の発行を含め「プロジェクトチーム」を立ち上 げ且つ特別会計より50万円をその為に支出することに賛成多数で承認・可決 6号議案 役員選出については原案の通りとし期中欠員が生じても規約に抵触しない限り補充しな いことを条件に賛成多数で承認・可決 (敬称略) 会長 高橋 司郎 大通り中央2号棟自治会長 副会長 手塚 俊雄 公園南住宅自治会副会長 同 遠藤 玄声 ゆりの木通り南住宅管理組合理事長 事務局長 手塚 俊雄 (兼任) 常任幹事 角田 俊久 ゆりの木通り北住宅管理組合副理事長 同 平野 一枝 光が丘第一自治会長 同 清水 きよゑ 光が丘第三アパート自治会長 同 坂田 信之 四季の香弐番街4・5号棟自治会運営委員 同 宇佐美純一 光が丘7-8-1自治会長 同 神田 央 いちょう通り八番街団地管理組合理事長 同 名和 巌郎 大通り北団地管理組合理事 同 阿瀬見宏 いちょう通り東第一団地管理組合理事 会計監査 小島 正弘 春の風公園街団地管理組合監事 同 伊藤 道生 シテイーコープ光が丘管理組合副理事長 ※ 総会終了後、出席者全員で「懇親立食パーテイ」を開催、12時30分解散。

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