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耐 熱 爆 薬 の 現 状 と 発 展

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解 税

MHlm]trmlnmmrll)tlll111J

耐 熱 爆 薬 の 現 状 と 発 展

呂 春 緒'

呉 建 洲●訳

この飴文は耐熱確報の現状 と発展及びい くつかの耐熱爆非の合成について解説 した。耐熱爆 薬の 構 造の分析に よって,分子の共役結合を増加すること.7 ミノ基を分子内に帝人すること 及び垣形成は爆薬の封. %性を上げることが{・ きると考えられ る。愈按に.著者が愈近合攻 した い くつかの耐熱爆薬を紹介す る。

L EB i f i

耐熱爆薬には化合火薬耐熱爆萌 と混合析耐熱爆薬が ある。 この文帝では化合火報籾耐熱爆薬だけについて 論 じた。

化合火薬天 和土一般的に炭窯.水菜.髄索.蜜素のA・

なる比率あるいはこ い,基の穐なる結合様式 ( C‑N0

2.

N‑N

O 2.0

‑N

O 2)

あ る い は界なる官位基でつ くら れてお り,異なる性蛙を もっている。その中で桑安定 性が良い ものを耐熱爆薬 と言っている。すなわち,耐 . q爆薬は高い触点と低い蒸気圧を持 って,長 く加熱あ るいは冷却 して も確乗に塩噸{・ きて.同時に適当な打 撃感度 と高いエネルギーを持 っている。

耐熱爆薬が現れたのは ミサイルの速度の増加と宇歯 飛行技術の発展があ ったか らである。宇宙飛行の高温 と低い圧力条件は耐熱爆報を必要 とした。高温地下で の爆破 と穿孔は耐熱爆薬を詰めた耐熱留骨 と封. 熊伝爆 線などの火工晶を必要 としている。 これ らの場合{・ は 一位的な爆薬では要求を荊たせない。そ こで.耐熱爆 萌の新 しい櫛頬 と新 しい製逓技術及び耐熱爆薬の応用 を研究す ることが国 々に よってT R現された。 この研究 はl 7 g々の銀点的な研究{・ ある。

2.

耐蝕煽衣の構造特脅

現在の大部分の耐熱頓矧 土分子構造で ト1 )ニ トF ,ベ ンゼ ・ /基を含んでいる。あ るものは トl )ニ トF ,ベ ンゼ ン我が7 ミノ基 とつなが り,あるものは ト1 )ニ トpべ I

/‑ ビンが互いにつなが り( ポ l )ニ トt 'ポ 1 )べ . /ゼ ン化 合物) .あるものは ト] )ニ トt 'ベンゼンが窒素を含んだ 現状化合物あるいは フッ葉を含んだ官能我 とつなが っ ている。 このような ビフェニル化合物あるいは・ ポ リ7

平成元年

10

25

日受理

' 中華人民共和国南京市撃東工学院化工学院 中華人民共和国南京市孝陵街

200

TEL432444

内線

505

ェニI t , 化合物あるいは二重結合で・ つなが った. i ll )ニ ト F 'スチルベ ンなどは大 きい共役系である。 これ らの化 合物は柵遁分析 と五千化学の計掛 こよって示 されるよ うに大 きい共鳴エネルギーを持 . ?ていて.触点が高い。

したが って,芳香族 ニ ト。化合物は化合火雅樹で熱安 定性が良いの{・ ,耐熱爆薬の主体 となっている。

化合物の官能基の立場{・ .7 ミ/基を爆薬分子に引 き込む ことに よって.7 ミ′基の水菜 とェ トp益の厳 禁 との問の水乗結合がつ くられ る。分子内の水素結合 は この確報の特敢ある硬度

(p

o )を増加 させ る。分子間 の水素結合は分子間の距離を小 さくして,分子の格子 エネルギーを上げる。 た とえは ,TATB の堆研係数 は

0.763

で. これは今 までに知 られた有峨化合物のい ちばん大 きい堆横係数である 。TATB の触点は

360℃

である。それで.ア ミノ基を爆薬分子に入れることは 耐熱性臆を増加する有効な方法である。

耽塩. と くに カ l )ウム塩にす ると.壌熊のエネル ギーを下 げ ないで敵点 と魚安定性を大きく上げる。

3.

耐熱熔霞の現状

DATB は庇初の耐蝕爆薬 で.

50

年代の末期に アメ リカの

PicatimyArsen

a lで研究 と生産が行われてい る

H

。TATB は密度 も高 くエ ネルギー も高い鈍感な

〔 苛者紹介〕 氏名 呂 春 楢

所属 中国撃東工学炭化工学院 副院長 噂歴

19

6

5

10

月大学 化学科卒 業

1979

12

月華東工挺学

訣廊

1

教授

986

9

月帝東工学院副

19

8 8 年1 1 月雫東工学駐

(2)

封. Q爆薬 で

,1887

年に

Jackso

z tに 1って合成 された

2)

1961

年には

L.A.Kaplan

は実用上の特許を公告 した i ) 。 中国では

60

年代に この化合物の合成 と私道技術を 研究 した

。3,3

㌧ ・ }ア ミ/‑

2.2'4,4

' l

6.6

' ‑‑キサ ニ ト

pビフェニルはア メリカの海軍に 上って研究 された耐 熱爆薬でい

.1968

年に この化合物の特赦 と製造技術は 公告 され た

5

) 。 ほ どな く

,ONT.NONA

, D

odeca

などのポ l Jニ トt ,ポ 1 )フェニル化合物が次 々と現われ ている

6)7)8)

HNS

は現在使用 され てい る封. q爆東で.

1964

年に 7 I I )カ海軍兵告研究 所

(NOL)

K.G.Shipp

に よ ってつ くられ ていた卯

。1966

年には

Shipp

は次亜塩葉 酸 ナ ト. )ウムで

TNT

を厳 化 して

HNS‑

1をつ くった

10

㌧ この方法は有名な

Shipp

の方法である

。H

NS‑I をキ シ レ' /と7七 トニ トリルの混 合溶媒 で題 託 して

HMS‑

Ⅱをつ くる ことが で きる

。 HNS‑

Ⅱは般 点が

316317℃

,堆 税密度が

0.5‑I.0g/

c dで

11㌧ ‑195

℃ か ら

325

℃までの閥にポ リテ トラフルオ ロエチ レン( チ フ F 't /)とよ く触軸性があ るの {

,Appol

l

o

宇宙 飛 行 船 と月の表面実晩 の中の耐熱爆薬の成分 とほかの火工 晶 の成分に用いらJtた。中国では

1970

年か ら

H

NS一Ⅰ

と HNS ‑ Ⅱの新 しい製造技術を多 く研究 して,製造技 術.産品 の収 串及 び結晶形に大 きな進 歩があ った。

tlNS

のサ ー /ブルは他の国へ禿 られている。

Ullmann

共役反応 と

UIITnann

輪 台反応で

TPTt2I, TPMI3

I . ジ(トI )ニ ト。7ェニ′ i) ‑チオ フェンl l ' ,

2.5

ジ(トl Jニ トF ,フェニ′ L ・ ) ‑チ7 ・ /‑

L

l S

J,2.5

‑ジ (トl Jニ トpフェニル) ‑7ラ' /1 6 I をつ くった。 中国 も

TPM

の合成 を研兜 して. コス トの低い新 しい製造技 術を待て.限定的な ! I : . 虚他 力を持 っている。

鹿近 . ア ノ ー )カの

LosAlamo

s国立研究所は

20

年間 の噸薬合成の現状 を発光 した

1

7

)

。 その中で

PYX(2

,

6

‑ ジ (I ) )ニ トロ

7

1 ニ ル ア ミノ

)‑3.5‑

・ ) . = トp

I 0211' OH22 CII2‑ 1Tt'H2 02It'\ノオ\ ノNO2

CH2‑ NHZ

j(ト1 )ニ ト

f77

J Lニル). Lチ レンジ7 ミ' /で. }(ト l Jニ トE 7フェニル) ‑エチ レンジア ミンカ l )ウムをつ く ると生蛇物の艶

色は300

℃とな り

.69

℃上が った

25)

ピ リジン)は 7 ノ リカですでに工薬生産 され

.1972

年 の生産丑は

3000

ポ l / ドで

,HNS

に代 る新 しい耐熱博 雅 で あ る とい われ てい る。 ほか の東 平 な 化 合物 は

PATO(3

‑トI )ニ トt )フェニル7 ミノー

1.2

,

4

‑トI )ア

・ /‑J L)で

.TAT

J lに代わ るもの と思われ る。 ほかの 特殊な用途の耐熱壌鵜 も紹介 され ている。

4.

耐熱 趨 韻の研究

4.I HNS

合収の新 しい穀造技術の研究

HNSIIShipp

の 方 法に よって合成 され てい る

。即

ち.

TNT

を テ トラヒ ドf 77ラ・ /と}タ′‑ルの溶液 に入れて.

5

, 4

6

の次亜填葉酸 ナ H)ウム水溶液 と反応 させ.

HNS

の8I 恥品を持た。 この鼠封品 を7七 トl / で多故回題流 して

HNS‑

Ⅰの柄製品を持 たt 8 ) 。融点 が

315

℃であ った。

土大丘の車扱に よって両方 の方法 で

HNS

を合 城す る製造技術を挺雀 した。 この製造技術は専門家に よって鑑定 され. ゾp七ス設計が合理的 で.選ばれた 溶媒が安他で.柄恥が術中で.収 率 が高

い(69%)

など の長所があ る。

4.2

ポ リ トリニ トロア ミノ芳香族化合物の合成 ポ ' )トl Jニ トロ 7 ミ′芳香族化合物を合攻す るため に. トl )ニ トロタppベ ンゼ ン

20)

, トリニ ト。ジ ク ppベ ンゼ ン

2lI.

トリニ トt ,

‑m‑

タロロ7 ミ/ベ ン ゼ ・ /2 2 1 を まず 合域 した。超酸 ニ トt ,化刑で高い収率 の トリニ ト。クppベ ンゼ ン, ト1 )ニ トロジ クppベ

ンゼ ンをつ くること1 5 こ て きた。

エチ レンジア ミ' /と トI Jニ トロタロF 'ベ ンゼ ンを反 応 させ て, ジ(トl )ニ ト。フェニル) ‑エチ レンジ7 三

I /なつ くった

2

3 1 。 生成物の敵点は

231

℃であ るが,エ チ レンジア ミンと トl )ニ トt l

‑m

‑タppア ミノベ ン ゼ ンと反応 させ て生成 した ジ(トl )ニ トロア ミノ7五 二′ L) ‑エチ レンジア ミ・ /( I ) の融点

は275

℃で.前の生 成物 よ り

44

℃前 い

217。

Cl l 2‑

CH2‑

芸 革

1TiT02 02

NO2

L

:202

( 1 ) 6' ‑‑キサ ニ トpジフェニルア ミンカ 1 )ウム

(Ⅱ)

を合 成 した。反応は次の ようであ る。

a 3.3'

‑ジ クt ,ロ

2.4

ジニ ト。ジフェニルア ミン 軍書 らは ジニ トロ

m‑

ジ グppベ ンゼ ンと

m‑

タロ の合成 ( 堵合)

p 7 こ . ) ンで

3.3

◆一 ・ jア

ノー2.2‑.4.4●6 ,

‑276‑

工業火

(3)

0 2 N 鼻

l・最 。.O

H . : T fk. H ! 訂 c

m.p.140‑I

tIH

一o.5

C t

b 3.3

. ‑ジ ク F ,I‑

2.2',4,4

,

6.6

‑‑‑ キサ ニ トpジ フ

ニル ア ミ' /の合成 (ニ トE 7化)

H

。 2 C : 髄 一計 c I H

INO3

H2SOl

。2

C 蕊

2

E. (

.2

NO2

m.p.92

‑94℃

C 3.3

● ‑ジ7 ミノー

2.2'

.

4.4

.

6.6

' ‑‑ キサ ニ トt ,ジ フ ェニル ア ミンの合成 (ア ミノ化)

c

i& T

A

N

C :

2

NO2

溶媒 1 1 2 N

NH

コ こ

NO2

m.p.232‑237℃

d 3. 3' ‑ジア ミノ‑ 2. 2● . 4 . 4' , 6. 6' ‑‑ キ

ニ トロジ フ ェ

ル 7 ミンカ リウムの 合成 ( 成塩 )

H

.

2

2

N

N

&

2

2

NO2

K●

i l ' f 喋 で還 流

NO2 NO2

H.22Ni,& 2NT.B N: 2

2

m.p.333‑334℃

( t I )

叔後の生成物Ol ) は融点が

t334

℃,茶褐色の結晶体で.堆摂密度が

0.526g

/ c J.fT軽感度は

100%

爆先.火花感 度の懲火串 も

100%

で.高い燃焼迎庇を持つ。 この生成物は酸化剤 と混合 して点火薬 として使用する時に有効で.

理想的な新 しい点火燕である2 6 ) 。

ト1 )ニ トF ,ジ ク p I )べ ・ /. t f・ /と m‑ ク t ,E ,ア ニ I )I /で 1 , 3 ‑ジ ( 3' ‑ ア ミ/ ‑2' . 4●. 6 ㌧ トl Jこ い ,フ ェニル 7 ミ ノ) ‑

2

,

4

,

6

‑ト1 )ニ ト。ベ ンゼ ン(t n)な 合成 した2 7) 。 反 応 は次 に示 す。

a 1

,

3

‑ジ

(3

' ‑クt ,p

7

3 Lエル ア ミノ)

2.4

.

6

1ト1 )ニ トpベ ンゼ ンの合成 ( 縮 合 )

02N

NO2

02 . 2

m.p.17

9

‑180℃

b I.3

‑ジ

(3

' ‑タ 1 7p

2',6

' ‑ジ こ い ,

7

3 Lニル ア ミノ

)2

,

4

.

6

‑日 )ニ トpべ ・ /ゼ ・ /の合成 ( 一 次 ニ トE ,化 )

CI C

I

4 }. : 2 # N 芝 や ‑ qt . N T 2 旗 や

K6gyaKayaku.Vol.51.No.5.1990 ‑2

77‑

(4)

c l

.

3

1ジ

(3

㌧ クt ,f

72'.4.6

㌧ トl )ニ トロフェニル7 ミノ)

2.4

,

6

‑ト. )ニ トpべ . /ゼ ソの合成 ( 高次 ニ トF , 化)

CI NO…

隻 : ., ≡ 博 一 0 2 登

N

T .

A

.

:#

N

O2

d 1,3‑メ(3

㌧ ア ミノ

2■.5'.6

◆ ‑トl Jニ ト。フェニル7 ミ/)

2.4.6

‑ト1 )ニ トF ・ベ ンゼ ンの合成 (7 ミ/化)

NH2NO2 NO2NH2

0 2 登i b NN : 骨 02 0 2 N N .a N. の) N02

5.

封. 4億秦の発展

耐熱爆毒 掛 土 官能基 の立切 ではポ l )ア ミノ乱 ポ 1 )ニ トp基 とビニル基の方向に発展 し.分子構造 の立切 で はL f i 項か ら両局 ,メ . )環及び大 きい項の方向に発展 し ている2 6 ) 。

hNS は耐蝕性能が 良い耐 熱爆 薬 {・ あ る。 払たちは 7 ミノ基を爆萌分子に入れ る方法 . { ・ 噸薬の耐. q性能 を 上げ られ る観点 に よって

,2,21.4.1'.6,6

㌧ ヘキサ . i

トpジア ミノスチルベ ン(〟)を設計 した。

HZ N NO2 NO2NH2

02 N鞍 NO2 cH‑ CH や NO2 N

P) この化合物 は高 い敵点 であ る ことが期待 され る

。5. 5

㌧ ジア ミノ

2.2㌧4.4

● ‑テ トラニ トpスチルベ t /はす でに 合成 され 融点 が

345346

℃,収 串が

92.6

タ iであ ることが示 された 2 9 ) 。

2.6 ‑ジ (ト 1 )ニ トp

7

, Lこ . /ア ミノ

)‑3,5

‑l j

芦蛋

n(02N)

ニ トpt = 'I Jジ ン ( PYX) は HNS に代わ り柑 る新 しい耐 熱爆 薬 で.融点 が

360

℃ ,DTA に よって分 析す る と

350

℃以下 I C安定 であ り.

200

℃の其空安定 妖艶 は

0.1 m

A/g I 4 8 時 間 であ る。 私 た ちは

2.6‑

l j(ト1 )ェ

トE Zジア ミノべ t /・ eンア ミノ)‑

3.5‑

ジ ェ トp ビ l J

・ }ン( V ) を故計 した2 2 7 。

H̲O N2

X

H o2

o H 2 2 N *

N

O202 6 N NH O2 2

M この化 合物 は構造 分析 に よ って融点が

400

℃であ る と期待 され る。

2.5.8

‑トl )フェニ′ ト ・ }7 ' /べ . /‑ t ft /の ポ 1 )ニ トt ) 化合物P) は瓜要 な耐熱爆薬であ

が ○)

N ‑ N

N N

27

(5)

この化合物は ニ トf ・ア ミ/ベ ンゼ . /をジア ・ /化 した もの と

1.3

.

5

‑トl Jア ミ/ペ . /ゼ . /をカ ップ l J' /グ反応 させ て. Ct ) SO rC厳 化 して得 られ る 。p ‑ニ トt ,ア ミ ノベ . /ゼ . /で持た生成物は般点が

370

℃で.

2.4

1ジニ トt ・ア ミノべ . /せ . /{・ 持た生成物は触点が

400

℃{・ あ る。

大項ポ ] )ニ トp化合物 も瓜賓な耐熱爆薬である。熱 安定性の高いオ タタニ トt ,大項爆薬岬 は良い耐黙性能 を も

つ 糾 。

この化合物 は m‑ ジ クppペ . /. e. /と レゾル シノー ルを原料 と して合成 され.融点が

350

℃以上であ る。

o サ ー oi N O2

02 N か o

I)

M.

Warman.J.Ore.Chem..28.2997(196

1)

2)C.LJacksom,∫.A.C.S..9,35

4

(1887) 3)

L A.

Kaplan.U.S.P.3002998(1961) 4)E.E.Kilmer,J.SpacecraitandRocke

t s

(10),

1216(19

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4

(1968) 6)J.C.Dacons.U.S.P.3592860(197

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7)∫.C.Dacons,U.S.P.3755471(1973) 8)∫.C.DaCOn

S

.U.S.P.3450778(1969) 9)

K.

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K・

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M.

D.Cobu

r n

.U.S.P.3414570(1968) 14)

M.

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1 7

)

M.

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J

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r t

,U.S.P.3941812(1976)

Kagy6Kayaku,〉ol.51.No.5,1990 ‑279‑

(6)

TheDevelopmentandPresentSituationofHeat‑ResistantExplosives LuChungXu'

TranshtedbyWuJi

a n

Zhou'

Inthispaper,thedeyelopmentofheatresistantexplosivecompoundsisreviewed, aJldthemethodsandtechniquesofsyTlthesesFor9typical heaトresistantexplosivesare discussed.ByanalysisoEmolecularstructureofhea卜resistantexplosives.theextensionof aconJugatemOleculaLrSystem,intr

od uc

tionoEaminogroupina

m

ole

c u l

eaLndsaltformal

lionareconsideredtobeeffectiveme

t

hodsotincreasiJlgheatresistanceofanexplosive.

Lastly.r∝entstlJdiesoEsomeheat‑res

i s

tantexplosives,synth e

s i z

edbytheauthor,are presented.

(

'DepartmentoLChemiCalEngineering

,

EastChinaInstituteoETechnology,200

ⅩiaoLingWei.Nanjing.China)

‑280

‑ =#**

参照

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