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H28事業報告書

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Academic year: 2021

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はじめに

2016 年(平成 28 年)4 月 14 日 21 時 26 分を前震とする「平成 28 年熊本地震」(本震:4 月 16 日 1 時 25 分)の影響下に置かれたこの一年でした。 「想定外」の事態でも、事前対策は「想定外」であってはならないと、身に染みて理解されまし た。 問題は、このような事態にあっての対処姿勢です。人の出来ることは限られていますが、日ご ろ家庭でやっていることを、ほんの少し周(まわ)りの人にも広げる・・・それが町を元気にする一歩 であると思われます。

平成29年6月

NPO 法人だれにも音楽祭

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2 Ⅰ 評価事業関係報告 Ⅱ 音楽祭事業 〃 Ⅲ 「小規模搬出」等の支援事業 〃

Ⅰ 評価事業関係報告

就労支援センター 「テクニカル工房」・障がい者サポートホームわらび・菊池第2さくら幼楽園・ 風の子保育園・大江学園・ひかりの子保育園・げんき保育園・菊池幼楽園・熊本乳児院の9施設を実 施できました。 児童発達支援センターおひさま・畠口みのり保育園は、施設が全壊し、あるいは、その後続く余 震の影響で、中止や延期となりました。 多くの施設が被災者を受け入れたり、地下水を提供したり、早期の受け入れを開始しました。特 に大江学園では、敷地内の第二大江学園が福祉避難所として機能し、給食員が温かい食事を提供 し続けました。 受審施設が17件から9件へと減少し、さらにH29年度以降半減の予想になっています。外部評価 や福岡への進出も検討せざるを得ない状況です。

法人の目的

社会貢献活動 (だれもが生き続けやすい社会を創る) (GNP至上主義から融和主義への転換)

だれにも音楽祭

どんな境遇の人にも「(音楽)表現の自由」の場を確保する。 (出演者だけでなく参加者の力を引き出す)

利用者の生活状況を地域住民(納税者・国民)に知って頂く (民主主義の前提たる国民の知る権利)

小規模 搬出

「平成28年熊本地震」に遭った「どんな状態の人でも」支援する (気持ちの復興を目指す)

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1、 全国から音楽支援

平成 28 年熊本地震発生 2 週間後から、多くのあたたかい心を頂きました。 山下靖喬&大山みどり サーカス&ベルボトムズ(庄野真代) 福島由記&藤本史子 藤本忠寿社中 岩井宏司 沖吉けい子 木野雅之 園まり その他:ケナクンパ、みゆき&オートルズなど、多くの励ましがありました。

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2、 4.16 熊本地震以降、心のケア(音楽)

3、 残る後遺症

地震後 1 年以上たちますが、突然の音に心臓が締め付けられたり、 我慢出来なくなったりすることがあるなど、恐怖のフラッシュバックがなお残っている状況です。 1 5/2 (月) 大山 みどり 山下 靖喬 広安小避難所 30 人 累計 30 2 5/2 (月) 大山 みどり 山下 靖喬 益城保健センター 30 人 60 3 5/3 (火) 大山 みどり 山下 靖喬 益城図書館 30 人 90 4 5/3 (火) 大山 みどり 山下 靖喬 いこいの里 40 人 130 5 5/25 10:00 (水) 藤本 史子 福島 由記 益城第二保育所 子ども 96 人 226 6 6/1 10:00 (水) 藤本 史子 福島 由記 菊池第2さくら幼楽園 子ども 150 人 376 7 〃 11:00 藤本 史子 福島 由記 菊池さくら保育園 子ども 90 人 466 8 6/7 10:00 (火) 藤本 史子 福島 由記 風の子保育園 子ども 137 人 603 9 〃 11:00 藤本 史子 福島 由記 白川保育園・白川幼稚園参加 子ども 200 人 803 10 6/9 12:30 (木) 藤本 史子 福島 由記 広安小 子ども200人 1003 11 〃 13:30 藤本 史子 福島 由記 広安小避難所 大人 30 人 1033 12 7/1 13:20 (金) 木野雅之・岩井宏 司・藤本史子 益城中学校 子ども 40 人 1073 13 〃 15:00 木野雅之 藤本史子 益城町総合体育館 大人 40人 1113 14 7/5 10:00 (火) 藤本 史子 福島 由記 益城町第 4 保育所 子ども 100 人 1213 15 〃 11:00 藤本 史子 福島 由記 益城幼稚園 子ども 180 人 大人20人 (保育参観日) 1413 16 10/19(水) 園まり 津森仮設・図書館 100 1513 17 10/30(日) サーカス&ベルボト ムズ 益城町文化会館 400 沖吉けい子・藤本忠寿社中・大山み どり・山下靖喬 1913 18 29 か所 年間(10 回) 健康ケーナ(応援:み ゆき&オートルズ) デイサービス 240 人 地域サロン・桜祭り等 120 人

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「小規模搬出」等の支援事業 報告書

~~~被災者のこころの自立をめざしつつ *木山川上流堤防 平成 29 年 4 月 NPO 法人だれにも音楽祭

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8 目次 1 申請内容 2 支援実績 3 実施上の危険 4 寄せられた声 5 事業継続へ 6 熊本地震の教訓~~~特に保険への強制加入 7 支援組織への感謝 *添付資料 1 H28 年度「小規模搬出」等の支援事業チラシ 2 H29 年度「小規模搬出」等の支援事業 *築 1 年の家:地盤・施工・設計のいずれか、又は複合が原因か

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1 「小規模搬出」等の支援事業 日本財団への申請内容

身体的・情報的弱者は、動けない・車がない・人手がない状態が見られ、 その世帯の、片づけ・搬 出は、遅れがちですが、それぞれの世帯は、大きな支援でなくても、「小さな支援」で、勇気づけら れます。地震から 2 か月が過ぎても、片付けのお手伝いがまだまだ必要です。 私たちは、身体的/情報的弱者・高齢者/一人暮らし等の世帯に、声をかけ、要望を聞き取り、関係 機関に繋ぎながら、「小規模搬出」等 の支援をいたします。孤立無援から来る、予想される「自死」 対策としても実施します。今こそ、地元 NPO が、自ら立ち上がる時です。 【申請日】 2016-06-28 【団体名】 NPO 法人だれにも音楽祭 【設立年月日】 2007-07-06 【住所】 〒861-2235 熊本県上益城郡益城町福富 822 【連絡先(Email)】 [email protected] 【事業形態】 ガレキ撤去・片付け, 障害者支援, 文化・芸術・伝統復興, 生活聞き取り/支援相談 【主な活動地域】 益城町を中心とする熊本県内 【活動予定人数】 延べ300人(作業員数) 【事業内容】 1.時期 H28.3.31 まで 2.場所 熊本県内 3.参加数 200 人(作業従事者数) 4.内容 身体的・情報的弱者は、動けない・車がない・人手がない状態が見られ、 その世帯の、片 づけ・搬出は、遅れがちですが、それぞれの世帯は、大きな支援でなくても、「小さな支援」で、勇 気づけられます。地震から 2 か月が過ぎても、片付けのお手伝いがまだまだ必要です。私たちは、 身体的/情報的弱者・高齢者/一人暮らし等の世帯に、声をかけ、要望を聞き取り、関係機関に繋ぎ ながら、「小規模搬出」等 の支援をいたします。孤立無援から来る、予想される「自死」対策として も実施します。今こそ、地元 NPO が、自ら立ち上がる時です。 【助成金申請総額】 1,000,000 円 【備考】 情報弱者は、支援を求める力さえ失っている場合があります。「小回りの利く小さな支援」をしま す。支援の選択肢は、多いほど良いと思われます。

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2 支援実績

実施範囲(益城町 御船町 甲佐町 熊本市) 要請内容は、避難所から仮設への搬送、被災住宅から仮設、買い物支援、焼却場・集積場への搬 出がほとんどでした。 要請された方は、家族が仕事を持っていて手が離せない、家族が入院して人手が足りない、高 齢者世帯、一人暮らし、体力がない、トラックがない方がほとんどでした。 集積場の問題点は、搬入方法がプロ仕様で構成されており、業者に作業を頼めない世帯は、 個人で搬入することとなるが、区分けが細かすぎて、高齢者世帯には酷となる印象がありました。 (棚のガラスの分離、電気器具の木部やプラスチックの分離、電球と笠の分離には、専用道具と時 間がかかる上に、危険を伴う。)

「小規模搬出」等の支援事業 作業件数・人数

月毎件数 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 件数 18 14 21 12 16 3 11 25 120 (避難所閉鎖) (駆込) 月毎作業員 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 人数 31 23 47 21 29 6 21 45 223 (避難所閉鎖) (駆込) 18 14 21 12 16 3 11 25 5 10 15 20 25 30 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 件数 31 23 47 21 29 6 21 45 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 人数 件数は、訪問先ごと

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3 実施上の危険

搬出作業は危険を伴うものであることが、理解できました。 ①事前の状況確認が必要です。 ・ 全壊の家、傾きがひどくなりつつある家、2 階への階段が狭く急な家。 ・ 搬出するものの大きさ~大型冷蔵庫等は、3 人での搬出が基本です。 ・ 搬出路にガラスが散乱したり、包丁・鎌が転がっていたりします。 ・ 草ぼうぼうで、足元のコンクリート片が見えない場合があります。 ②安全のための装備 ・ ヘルメット(集積場の重機による破片の跳ね返り対策) ・ マスク(屋根材にアスベストがある場合も想定されます) ・ 手袋(ガラスの場合、薄手のもので、ケガをしました) ・ 安全靴(運搬中、重い家具が落下して足に当たった場合) ③安全のための保険 ・ NPO 保険(賠償・身元保証・傷害) ・ 車両任意保険 ・ 個人での医療保険/共済加入(推奨) ④安全のための“声掛け作業” ・ 以外と重く持ちにくい洗濯機などは、 A「よし!行くよ」 B「OK!」 で動く など、相互確認しての作業が必要です。 ・ 段差があちこちにあります。敷居・玄関・階段は、互いに掛け声し、注意喚起。 ⑤安全のためのトラック運転 ・ 発進時/バック時は、周囲確認して行う。 ・ 積み込み時、ロープ掛けの輪が小さすぎないこと。 ・ 走行中に、荷物が落下しないよう、慎重にロープ掛けをする。

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4 寄せられた声

①1 回目の地震の時の状況 ・家屋が倒壊し下敷きになり、数時間後に救助され、日赤に。(重症で 4 か月入院。) ・水道/ガス/ブレーカーを止めて、避難した。 ・大型 TV/1mのステレオラックが飛んで来た。頭の上を、柱時計がかすめて飛んで行った。 ・入浴中で、天井が落ちてくるのではないかと思った。 ・テレビを見ていたが、屋内は、足の踏み場がないほど、物が落ちて散乱していた。 ・ ②2 回目の地震の時の状況 ・下敷きになり手を骨折。病院も水が出なかったので、5 日間手術ができるのを待った。 ・睡眠薬を飲んで寝ていて、地震の最中も眠気が勝って、ベッドで地震が収まるのを待っていた。 (強い睡眠薬は、こういう時には危険。) ・玄関が開かなくなっていたので、玄関を全力で壊して、外に出た。 ・玄関が開かなくなっていたので、風呂の窓から外に出た。 ・近隣の声掛けで我に返り、外に出ようと思ったがサッシが曲がり、どうやって出たか不明。 ・体育館の固い床が我慢できずに自宅に帰り、2 回目の地震に遭った。物が当たり転倒したが、 ケガはなかった。 ・立っていることが出来ず、四つん這いになっていた。 ・ ③その時、困ったこと ・ラジオや携帯電話を持たず、情報が分からずにいた。 ・歩行して避難所まで行くのは困難だった。 ・隣の一人暮らしのおジイちゃんを起し車に乗せ、コンビニ駐車場まで逃げ、車中泊する。 ・真っ暗で、パソコンの明かりでウロウロ。命があっただけで一杯。 ・家族が認知症で、落ち着きができなかった。 ・食料/水/トイレがなかったこと。 ・家族の安否確認。 ・目が悪いため、場所の把握が難しかった。 ・何も取り出すことが出来なかったこと。 ・ ④有り難かったこと ・炊き出し/食料/水の配給を受けたこと。 ・炊飯してくれたおにぎりは、味もなくせめて塩で握ってほしかった。 ・入浴サービス。

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13 ・ボランティアによる、がれきの撤去。 ・ボランティアさんが、壊れた瓦を撤去し屋根にブルーシートをかけてくれた。 ・親戚から下着を 1 週間分頂いたこと。 ・避難されていた方々のやさしさ、親切、温かい言葉。 ・仕出し屋さんが、マイクロバスに暖房を入れて車中泊させてくれた。おにぎり/水をくれた。 ⑤今、困っていること ・(当初)仮設が身障の自分には合わない。玄関鍵/浴槽の狭さ/段差。 ・ ⑥あったら良かったこと ・自宅や車中避難者には、支援物資が回ってこなかった。(回ってくるシステムがほしい) ・車の中に運動靴を、緊急用に入れておくこと。 ・体の不自由な方には洋式トイレが必要。 ・避難するとき、区長に連絡しなかったので、迷惑をかけたこと。 ・日頃から、災害について考えておくこと。 ・懐中電灯/ラジオ/カセットコンロ/水。 ・避難所への地図と案内。 ・ ⑦明日への決意 ・夫婦二人の家屋の新築。 ・被害は大きかったが、何とか補修して、地域の中で暮らしてゆきたい。 ・自分にできることをやってゆこうと思う。 ・なかなか先が見えないが、前向きに行きたい。 ・長いスパンで、ゆっくり立て直す。健康で楽しい日々を過ごす。 ・命があったので、これからも自分を大切に生活して行きます。 ・以前のような生活ができるようになりたい。

5 事業継続へ

公費解体が残っており、おおむね高齢者/一人暮らし/入院中の方が、多いように見受けられま す。取り残された方が不安に陥らないよう、平成 29 年度も継続して、「小規模搬出」等の支援事業 を続ける覚悟です。

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6 熊本地震の教訓~~~特に保険への強制加入

①強制的な地震保険加入 地震保険は普通の家では年間 4 万円ほどと思われます。生活に窮するほど地震保険には加入 していないように見受けられます。それ故、地震に見舞われた場合、生活が苦しい世帯ほど、被害 が補てんできない状況になります。 自己責任という考え方もありますが、被災者を救済しない訳にはゆきません。結局は国の負担 になります。 自動車事故に対しては「強制的な自賠責保険」があります。日本が地震列島であり、東海/東南 海地震が予想される中、「強制的な地震保険加入」=「税金として徴収」が急務と思われます。 ②災害対策基本法の関連対応マニュアルの義務化 市町村段階で、避難所運営マニュアル/仮設設置場所設定/支援物資集積所設定が出来ていな かったため、対応に不備があったと聞いています。「想定外」のためということですが、日本が地 震列島であることを考えると、市町村のレベルでも真摯なマニュアル作成が必須です。 行政を民間が監視するシステムはありませんが、行政外部からの「第三者の点検と評価」が急 務です。 想定される東海/東南海地震。大都市被災/広域被災から国を守るには、待ったなしの状況です。 *瓦一枚一枚に釘を打ってあった為、屋根部だけはビクともしていない(福富地区)

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7 支援組織への感謝

1 回目の地震の後、高速インターそばのグランメッセに、避難していました。直後から九州各県か らの警察/消防/自衛隊が、駆けつけてくれました。感謝のしようもありません。 全国からボランティアの方々が、手弁当で、車中泊さえいとわずに、がれき撤去等で支援してく れました。 日赤をはじめ訓練された医療チームも、多く来て頂きました。岩手の大槌町から 24 時間かけて、 ご夫婦で応援に来て下さった方もいます。 あらゆる分野からの応援は、紙上に載せきれません。 地元の私どもも、国費の投入/日本財団からの資金投入/助成を頂き、自律的復興の足掛かりと なりました。 今後、地元住民による、住民のための自律的復興こそ、寄せられましたご恩に報いることと信じ ます。 ありがとうございます。 *仏壇も少し修復

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H28 年度:小規模搬出チラシ

「小規模搬出」等の

お手伝いします

・運搬手段がない方。

・作業員1~2 名で足りる量。

・2~3時間程度の量。

・困っておられる事は、関係窓口につなぎます。

弁護士・税理士・行政窓口・民生員など。

・聞き取りアンケート(裏面)にご協力下さい。

・作業日は、日程調整が必要です。

危険作業・高価な品の運搬は、できません。

2016 年 8 月 1 日~2017 年 3 月 31 日

(予定)

NPO 法人だれにも音楽祭

〒861-2235

熊本県益城町福富 822

📱 090-9070-6846

(山下)

FAX 096-286-3434

メール [email protected]

無料

日本財団支援事業

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受付簿

日本財団助成 No.863 No. (受 付 日) H28. . . (お名前) (お 所) (連絡先) (ご要望) (実施希望日) H28. . . (従事者) ① ② (特記) (結 果) (評 価)

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 4.16 熊本地震 アンケート

聞き取り

NO

男 女 才 (市町村) 1 回目の地震の時の状況 2 回目の〃 その時、困ったこと 有り難かったこと あったら良かったこと 明日への決意

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関係窓口 繋ぎ 記録

月 日 曜日 ご要望① ご要望② 困っていること 困っている方 住 所 氏 名: 連絡方法: 繋いだ相手 月 日 曜日 窓 口 名: 担当者名: 解決・進捗状況 記録者

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H29 年度:小規模搬出 チラシ

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(NPO法人 だれにも音楽祭) 科目 Ⅰ 経常収益 1 受取会費  正会員受取会費  50,000 賛助会員受取会費  50,000 2 受取寄附金 受取寄附金 21,054 受取寄付金(補填金) 242,340 263,394 3 受取助成金等 受取民間助成金(日本財団) 1,000,000 1,000,000 4 事業収益 評価事業収益 3,373,818 ○○○事業収益 ○○○事業収益 ○○○事業収益 0 3,373,818 5 その他収益 受取利息 31 雑収入 64,362 64,393 経常収益計 4,751,605 Ⅱ 経常費用 1 事業費 (1) 人件費 給料手当 臨時雇賃金 2,825,305 法定福利費 人件費計 2,825,305 (2) その他経費 旅費交通費 303,230 通信運搬費 142,484 印刷製本費 51,760 消耗品費 195,798 備品費 82,963 水道光熱費 地代家賃 保険料 35,100 会議費 92,330 ホール使用費 49,250 音楽祭開催費 楽器書籍費 5,940 音楽祭雑費 情報技術向上費 情報機器ソフト費 20,408 税理士報酬 雑費 131,619 車両借り上げ費 321,000 その他経費計 1,431,882 事業費計 4,257,187 2 管理費 (1) 人件費 給料手当 役員報酬 福利厚生費 0 人件費計 0 (2) その他経費 旅費交通費 通信運搬費 49,271 印刷製本費 26,000 消耗品費 備品費 109,279 水道光熱費 地代家賃 230,400 保険料 会議費 雑費 82,829 その他経費計 497,779 管理費計 497,779 経常費用計 4,754,966 当期経常増減額 (3,361) Ⅲ 経常外収益 1 固定資産売却益 0 経常外収益計 0 Ⅳ 経常外費用 1 過年度損益修正損 0 経常外費用計 0 当期正味財産増減額 (3,361) 前期繰越正味財産額 3,361 次期繰越正味財産額 0 金 額 (単位:円) H28年度 活動計算書 平成28年4月1日から平成29年3月31日まで

参照

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