NII-Electronic Library Service
1
論文
1
UDC :624.
075.
2.
014 :624.
078
.
014
.
5
日本建築学会構造系論文報告 築 第388
号・
昭 和63
年6
月曲
げ
モ
ー
メ
ン
トと
せ
ん
断
力 を
う け
る
角形 鋼
管柱
の
埋
込
み
形式 隅
柱 柱脚部
に
お け る
力
学性状
正 会 員 正 会 員中
島
茂
壽
*五 十
嵐 定 義
* *1
.
序
角 形 鋼 管
の中柱
の埋 込
み形 式 柱 脚
に おい て, コ ンク リー
ト基 礎
ばり の断 面寸 法
が一
定
の場
合
,
鋼管柱
の埋 込
み深
さ・
鋼 管 柱 断 面
の幅厚
比
・
コ ン クリー
トの充 て ん・
各 種
の補 強
・
基 礎 ば
り のコ ン クリ
ー
ト強 度
な ど の要
因 が,柱
脚
の剛 性
・
耐 力
・
履
歴特 性
・
応 力 伝 達
機構
など
の力 学 性 状
に及
ぼ す影 響
につ い て は,既
に報 告 済
みであ る4)・
S)。
しか し,
側 柱
・
隅
柱
の場 合
には,
基 礎
コ ンク リー
トの か ぶ り厚
さ が不
足 する恐れが あり,
中
柱
と は違
? た問 題
が存
在
す る もの と考
え られ る。 こ の 側柱 柱
脚部
につ い て は,
秋 山
宏
ほ かfiレ,
森 田 耕 次
・
加 藤
勉
ほ か7) ,武
田寿
一
ほ か8}・
9 ]の研 究 成 果
が発
表
さ れてい るが
, いず
れ も柱 材
がH
形 鋼
に限
ら れている。
ほ か に,
角 形 鋼 管
を柱 材 と
し て用
い た田
渕基
嗣
・
金
谷
弘
1°)の研 究 も あ る
が,試 験 体 数
が少
な く,
力学性状
の解明
は不 十 分
であ
る。こ の
研 究
は,柱 材
と して最
も普 遍的
な 冷 間成 形 角 形 鋼
管
を隅
柱
に用
いる場 合
の柱 脚
を対 象
と し,比 較 的 幅 厚 比
が小
さい もの を使
用 して,
曲
げモー
メ ン トと せん 断 力
が働
く と きの力学性 状
を実 験 的
に追 究
す る もの で,鋼 管 柱
の コ ンク リー
ト基 礎
ば りへ の埋 込
み深
さ や コ ン ク リー
ト
の か ぶ り 厚 さ を変
え た実 験
とそれらの実
験 因 子 を
一
定
に して各種
の補
強 法
の有 効 性
を調
べ る実
験
を組
み合
わ せ て い る。
2.
実 験 計 画
2
.
1
実 験
計画
角 形 鋼 管柱
の埋 込
み形 式 隅 柱 柱 脚 部
の力学 性
状
を調
べ る た め に以 下
の実
験 因
子を選
び実 験 計 画
を た て てい る。
1
) 基 礎
ば りへ の埋 込み深
さ2
) 鋼 管 柱
に対
す るコ ンクリ
ー
ト
の か ぶ り厚
さ3
)
コ ン クリ
ー
ト充
てんの有 無
4 )
各 種 補 強 法
○
輪 状
アンカー
筋
O
溶
接
アン カー
筋
○
リ
ブ(
外
・
内)
と水 平
ア ン カー
ボル トの組
み合
わせO
ジベ ル○ アン カ
ー
ポル ト○ フ
ー
プ
筋 比○ 頂
部 補 強
ほ か 本論 文の一
部
は,
文
献1
)
,
2
)
,
3
)
におい て発 表し た。
寧 大 阪 工 業 大 学 講 師“
大 阪大 学 教 授・
工 博 (昭和62
年10
月9日原稿受理 }5
) 載 荷 方 法
Q
単調
加 力 と繰
り返
し加 力
○
曲 げ
・
せ ん断
力載 荷
と軸力
・
曲
げ
・
せん断 力 載 荷
およ
び引 張 力載 荷
2
.
2
試
験
体
こ の
実 験
は次
に述
べ る よ う なLH
の系 列
(
表
一
1
参
照 )
から な
り,
試 験
体 数
は そ れ ぞ れ27
,13
体
であ
る。 その ほ か に鋼 管 柱 自体
の力
学性
状 を調
べる試 験 体
が2
体
あ
り計
42
体
であ る。各
試
験体
は実
物
の1
/
3
〜
1
/
4
程 度
の寸 法
に縮 小
さ れ てい る。
基 礎 ば
り は図
一
1
に示 す よ う
に単 純 化
し,
中
柱
の実 験 [
,
皿
4)・
5 )の場 合
と同
じ300
×400
×1300
を標準
とし, そ の両 端 近
くに冷 間
成 形 角 形鋼 管
柱 ロ
ー
100
×100
×6.
0
を 埋 込
んで定 着
してい る。
柱
は, は り型 わ く上 端
で宙
づ り固 定
さ れコンク リー
ト
の打 設
が行
わ れ る た め, アンカー
ボ
ルトを 取
付
け
た試験体
で は, ボル トの浮
き上 が
り・
移 動 防 止
の た め 図一
2
の よう
に ベー
スプ
レー
ト下面
にも
二山程
度
の ね じ山 を も
つナ
ット
を取 付
け手 締
め し てい る。
はり主 筋
は上
端
筋
と下 端 筋 を
端 部
で フー
プ
状
に連 続 さ
せ た。次
に実験 工
,
ll
につ いて述
べ る。実 験
1
:す
べ て の柱
の下 端
に図
一
2a
)
に示 す
よ うに130
×130
×12
のベー
スプ
レー
トを 溶 接 し
,
原 則
と し て4
−M12
の アン カー
ボ
ルトを 設 け
て い る。 こ の た めべ一
スプ
レー
ト直
上
の管 壁 中 央
に半 円 形
を もつ欠
損 部が あ り, ベー
スプ
レー
ト
上面
か ら約
50mm
ま で コ ン クリ
ー
トが充
てん さ
れて い る。
こ の
実 験
では鋼 管柱
の埋 込 み 部 周 りの フー
プ
筋 間 隔
を一
定 と
して,
後 述
の実 験
因子
が力
学
性 状
に及ぼす影 響
を調
べ る。
フー
プ筋
は 埋 込 み深
さ比
LID =2,5
(
L
;埋 込
み深
さ,D
:鋼 管 径 )
の標 準 試 験
体
につ い て,柱
の全 塑
性
モー
メ ント(
Mp
)
が伝 達
で き る よ うに頂部
筋 を
3
−
D10
と
し, その下
の フー
プ 筋
をD6 −2.
5
’
cm@
と
し た。
た だ し図
一3
に示
す よ うに根 巻
き柱 脚
11 )・
12)と同様
にベー
スプ
レー
トに よ る抵 抗
モー
メ ントを無 視
し,
埋 込
み部
の反 力
がべ一
スプ
レー
ト位 置 と基 礎
ば り上 端 主 筋 位 置
に集中
す るもの と仮 定
し て い る。 これら の集
中 力に対 し て頂 部 補
強 筋 を 求
め,文 献
14
)
か らフー
プ
筋
間
隔
を算
出
し , そ の ほ か の試 験 体
にも同 様
に配 筋
し てい る(
図一
4
参 照 }
。試 験 体 記 号
は,
表
一1
下に示 す 要 領に従
い付
けら れ た。一
86
一
N工 工一
Eleotronio Library充
てん
型(
F )
で は,
基 礎 ば.
り天 端 上5cm
の高
さ ま で コ ンクリ
ー・
ト
を充
て.
ん.
L
てい
る。埋 込
み深
さ(
EL
)
,
は しあ き長
さ(
ED
) を
実
験 因 子 と
し た試
験 体
と輪 状
ア ン カ.
一
筋 補 強 (
AR
)
し た試 験 体
お よ び 充てん 型 試験 体
を
の ぞ き すべ てL
/
D =
2
.
5
,E
/
D =
1
.
0.
(
E
:は し あ き長 さ )
の一
定 値 と
し,
昏
り
あ
き長 さ (
載 荷 方 法 と 直 角 方
向
の か ぶ り厚 さ ) を
は しあ
き長
さ と等
し く してい る。
EL
系 列
はEIDi ・
1
:,
Q
(乃も
.
と
でLID =1.
o
〜3.o
と し.
.
1
.
「
.
た。
.
’
ED
系
列
はLID
・
12.
s
のも
とでEID
=
1
.
5
〜
6
.
o
とした。
.’
L
.
LR
,
LM
と名 付 け
た試 験 体
は,
繰
り返
し加 力
,
およ
び単
調
加 力
による相
違
を調
べ る た.
めに計 画
し た試 験 体
であ る
。
』
NA
はアン カー
ボ
ルトを 取 付 け
てお
らず
, アンカー
ボ
ル ト取 付
けの影 響 を
調搏
る ためのも
ので
あ る。
次
に以 下
に述
べ る種
々 の補 強
の詳 細 を 図
一
5
に示
す。
AR
系 列
は〃
Pr2 .
5
の一
定 値 と
し,
E
/
D =O.
5
,
0
.
75
,
1
.
0
と変 化
させ,
へ りあき長
さを
は しあ
き長
さ と等
しく して い る。 ただ しEID
=
o
.
5
,
0
.
75
の試 験 体
では補
強
鉄
筋
と は り主
筋
の交 差
を防
ぐ た め,
は り主 筋
を1
/
2
に減
じ た。RA
,
EA ,
IA
,
SD
の各 試 験 体
「
は それ
ぞ れ溶 接
アンカー
筋
・
外
リブ
に水 平
ア ンカ∴ボ
ル
ト・
内
リブ
}
こ水
平
アン カー
ボ
ルト
・
ス タッドジ
ベ ル に よ り補 強
し た試験
体
であ る。SA
系
列
は柱
に引抜 力
も作
用
す る場 合
につ いて調
べ る もの で,OA
試 験
体
は引張
力
を作
用 さ せるものである。.
実
験
耳
:ベー
スプ
レ
ー
ト嫉
図
一
2b )
に示 す
よう
に16
?
X160
×12
で あ り原 則
と してアンカー
ボルト
は取 付
け
ら れて いない。
この実験
で は鋼柱
周
りの フー
プ筋
比・
頂 部
補 強 筋
な ど を変 化
さ せてその影 響
を調
べ,
ま たア ンカー
ポ
ル ト・
溶 接
アンカー
筋
の補 強
要素
が終 局
耐
力
に及
ぼ す影 響
を調
べ る。
埋 込
み深 さ比 (
五/功
は前 者
に対
し2.
5
,
後 者
に対
.
し1
.
5
と し た。
また,.
.
は し あ き 長 さ比
(
E
/
l
))
は原 則
と し で1
.
0
.
,
と し1
へ りあ
き長
さを
は しあ
き長
さと
等
し く して いる。詳 細 を 図
一
4
,
5
に示 す
。
RH
.
系 列
は フT
.
プ筋 比
(
Pw
}
の変 化
によ
る影 響
を調
べ る ため
の試 験 体
であ
り,
ρw=
O
−
1
.
28
% と
し た。ま
たか ぶ り厚
さ を1
.
50
と し た場 合
につ いても調
べ る。
TR
系 列
は頂 部 補 強 筋 を取 付
け た試 験
体
であ
る。
EH
は フー
プ筋 を
は り側
に延 長
.
し十
分定 着
さ せ た。・
RB ,
RA
の各 系 列
の試 験 体
はRO
試 験
体
と比
較
す るこ とによ り, そ れ ぞ れ アンカー
ボル ト・
溶 接
アンカー
筋
が終 局 耐 力
に及
ぼ す影 響 を調
べ る た めの試験
体
で あ る。
PR ,
PM
の試 験 体
は,鋼 管 柱
自
体
の力 学 性 状
を 調べ る ための試 験 体
であ
り,図
一
2c )
に示
す よ うな厚 板
べ一
スプ
レー
トを柱
に溶 接
し た もの で鋼 床
に高 力
ボル トで締
表一
1a
) 実験計
画(
実
験1
)裔
睾
試験体 試 験体 記号」
埋込 み 澱 さ L/D は し あ き 長 ざ ε〆o
中空 又 は 紹鑑
載荷方樒 紬 力 備 考 込.
み.
深 さ 12345CH
−
LI匹
し3
CH・
EL l 13C
目・
乱 口.
【
13CH
一
εL口’
d3
CH−
Eし 皿 1L3 LODl
.
ool50 L502002.
oo2502.
503003,
00 iOO〃
Loo 〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
多
;
.
;
、
多
二
多
舞
;〃
.
抵準 試験 体讐
長 あ き 67B9c旺・
Eo『L5L3 c区・
εo『2 【3CH
・
匚D『9 【3 田・
日ou’
5132502.
50〃
〃
〃 〃 〃〃
.
1501.
502 ◎02、
.
oo3003GO6006
.
00 中空二
〃穿
;
操返彡
〃呈
;
籬
胃
C日・
LkH’
ll3 ℃h・
u1
『1L32502.
50 〃 〃 且oo且.
OD 〃 〃 中空〃算
齷
舞
負 藪 肩 か ら始 め 昏 馳 潤 璽薗巳
鹽点 充 堰 121.
3CF一
鴎 皿 1L3 CF−
EL
『LL32002.
002502、
IoOLoo 〃 〃 充岨 〃
穿
漉 〃穿
.
14CH
・
賦 『 1i32502.
50lOOL
.
じD 中 空.
彊E 繰 0AB 」な し1
蕁
17H一
軋Rロ’
o 皿3 ‘日・
へRロる川3 c“・
賦 矼’
馬
L32502.
黔〃
〃
〃
〃.
500.
.
5075 o.
75100Loo中空二
套
〃
繰返多
身
〃
か ぶ りO.
50D o.
75D’
LGOD聾
各駑
.
篷.
18CH・
隔 『監L32502.
50loOl
.
oo 中空 有 蝶返 0 アン舮 筋認
CH・
臥 o’
:L3 c開・
1A『 d32502.
50 〃 〃 lQOl
.
oo 〃 〃 中空 〃.
穿
繰 返〃2
外’
卩
」
,
ホ甼 A8二
内1,.
・
東 畢 繊 2122Cド・
50『 d3 CK・
s曜 『 1【3 筋02,
印 〃 〃 LODL
、
α0 〃 〃 中空 〃 有 無 絵返 〃身
ジベル補 強 23c 艮・
so皿’
d32502,
50100Loo 中 空 有 繰返 0 員 α員蝕
ら嬉酌
る 軸 力 242526CH・
SA『1L3CH
−
S
蝦 『U3
CH・
s蘭 『」
【32502.
50 〃 〃 〃〃
lOO量.
OO 〃 〃 〃 〃 中 空;
有 無 有 繰返彡
夢
〃
.
Aεt な し ジベル 27 C臣0A
『」
132502、
関 loO L.
BO 中空 返 青 引 張ll
禦 彎藜
。騨
砌 他の鵬 でtt 4『
°L3表
一
1b
) 実験 計
画 (実
験 皿)
裔
孥
試 験体 試 験体記号 埋 込み 澱ざ し!D は し あ き 長 さ E/D 中空 又は ABt瓢
載 荷方 法 軸 力.
備.
考 フ 筋÷
比 28293031c拇・
殴圓oo」
旧 CH・
眦」
『」
16C
粍・
瞞皿’
し
且6
CH・
R罐1』’
匹152502.
50〃
”
〃〃
〃
〃
LOD〃
L
〃
αo”
〃 ヴ 〃 ;,
〃
雰
二
野
;
9
;
丿}
コ な し トア邸.
5c国 }ア 皀5
.
0 コー
ア日2.
賢闇
頂補 部強 3233C”・
TR皿 」16 CH・
Tk巨
『d62 馴)〃
2.
50 〃 100LOO〃
〃
中空 〃努
繰返 〃2
旧郎袖
弧国
・
oP 個螂鵡彊.
「
−一
襯強 3435CH・
罐版 『凵
15C 日・
E
』 皿’
1L62502.
駒〃
〃
L黔L
.
5DLOO L.
σQ 中空〃
讐
繰 返〃
9
か ぶ り 舳.
5D アγのばす 36c 目・
冊 r116150L50lDO l.
αo
中空 癬・
繰 返0
籖補強 埋鞏
1・
5
深9.
さ.
3738c 団・
翼日or」
旧 c田・
昭 1「
L16 【50L50〃
”
koo〃
Loo
〃
.
申空〃 官
繰 返〃
97
・
ア
なし
.
A 日監
,一
,’
あ り.
ABL 3940C 陽・
航。
1 16 c門・
賦 【 L6L50〃
L50〃
Loo
〃
1
.
σo
〃 中空 〃舞
織 返〃
身
7.
7’
亀’
し.
m・
0 γ γ あ 噂.
F兀.
陥 表;1c
) 実巌
計
画(
鋼柱 自体
の力孛
性 状 を調べ る試 験 体 ) 実験 因子 試 験 体 試験体 記号 埋込 み 深 さ!D は し あ き 長 さ ε ノo 中空 又 は
AB
巳監
載 荷方 法 軸 力 備 考 4142H−
・
P艮EFH
剛 0 且F 〃 : 返 単 調雰
単 調 返.
柱 非充 堝:H
充 堪:E甲
山
一
=
t ノ 冒00505
!,
.
,
.
L
「 【 22 : ー π 口 一 、C…
獻
,蝋
中 柱:1 は し あ 皀長さ :ED
I.
o堕状ア ンカ
ー
筋 :AR
1
:{ 表一
2
鋼 素 材の機 械 的 性 質壬
童コ
亙
1.
実 験 構 成要 素 形状・
寸 桂 儕穢 降伏 点 k 面2 引張 強 度 k!ロ 弾 性 係数 Xl困 k〆c呼1
伸 ひ 率・
100×100x6,
sτK良4L4D.
746.
51.
98 認 B,
E櫨
1丿ア 匿・
12 陀.
19ss4L
〃
32,
.
534o 甬5.
.
04502.
.
LO210 糾3L 1 餓筋 Dl6DI3DIGD6SD〃
30 〃 〃
33
.
.
336 7’
3了,
.
736 1 5e.
3
53.
4、
5L.
Z 48.
5 【.
田 L9ら し 騙 1.
go2222、
2522 甲鵠 ABし h巳2 鬥12SS〃
41 28.
.
731242,
,
94402,
,
152LO33 鎗 ジペノ 6φ 謁,
649.
5L.
96 幻 鋼 柱 ロー
且ODX〃
且 00×6.
鬨
0
跏
sτ民R41〃
45
.
8 ・3,
0.
50,
.
95052、
.
L82L722 麗 B.
匿嘱 匣〜一
且2 ∬ 4且 η.
345,
1248 鼬.
皿 缺 筋 D16DI3D.
10D6 SD30 〃 〃
.
4 〒,
836.
L35.
、
147 970.
352.
748.
452.
22.
021.
肥 LgL1,
922 匸 25232 圃 ABt 鬥10 42,
0
剴.
91.
9820 最1
ロー
IOOXIOOX6.
OSTKR4140
.
345
.
12.
05.
35.
瀬1
鎬E目 体 の 艀 旺 斌 を 凋 ぺ 弓 悶 隊 只■
8.
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