授業科目名
英語Ⅰ 国際・ビジ・環境・経社担当者
平見 勇雄学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では高校までの主な文法事項は確実に理解でき、それに付け加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようになるよ う指導します。実力を今一度強固なものにするために文法的な復習、単語なども確認しますが、それと同時に聞き取りの実力、クラスによってはシ ャドーウィングなどを取り入れ、読むには実力的に問題なくても話せる力に近づけるよう指導します。そうすることで高校の英語とは一つランクが 上の実力をつけるようにします。予習、復習を義務づけ実力がついたと実感できる程度に自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでいただきたいと 思っています。授業の概要
授業ごとにトピックが異なります。内容的にはおもしろいものばかりなのでそれぞれの文章をしっかりと読んでクラスによってはPart 1とPart 2 の両方を行うか、Part 1のみに集中して理解を深めるか、決めていきます。評価方法
授業態度や試験によって総合的に評価します。履修条件
必ず予習をしてくること。そして自宅でも何度も声に出してテキストを読むことによって暗記するくらいまで復習して下さい。会話力をつけていく には暗記が大事なので頑張っていただきたい。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション2 The real Alice in Wonderland 3 The lady entered a UFO 4 The dead woman's voice 5 The death of Pompeii 6 The Bermuda triangle 7 The $50000 wallpaper 8 The Titanic disaster 9 A boy's dream 10 Music for a dead man 11 Soup for a Russian Tsar 12 プリント配布 13 プリント配布 14 プリント配布 15 前期の復習 16 試験
教科書
書籍名
What a story 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフリーディング出版社名
南雲堂著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅰ スポ社A担当者
嶋村 優枝学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
高校までに学んだ英語を今一度強固なものにするため、文法的な復習・単語の確認などを行う。同時に、シャドーイングなどを利用して聞き取りの 力を養い、読めるだけでなく話す力を身につけることを目指す。 この授業では、高校までの主な文法事項は確実に理解でき、さらに簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようにします。これま での英語より一つランクが上の実力をつけるためには、毎回、予習・復習をして授業に臨むことが必要です。予習・復習時には、繰り返し音読をし て重要表現が覚えられるように、教科書付属CDの活用も大切です。授業の概要
多様な話題の文を読み、それぞれの内容を正確に理解する。音読やわからない単語を調べるなどの予習をして授業に臨む。理解度の確認のため、毎 回課題に取り組み提出する。次の授業で返却された課題は、説明を聞いて各自確認し、復習に利用する。評価方法
定期試験(60%)課題(30%)受講態度(10%)で、総合的に評価する。履修条件
音読し、発音や意味のわからない単語は辞書で調べて予習する。返却された課題も利用しながら、復習をする。予習・復習の際は、滑らかに読める まで十分に音読する。授業には辞書を持参する。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1. オリエンテーション2. The real Alice in Wonderland 3. The real Alice in Wonderland 4. The lady entered a UFO 5. The lady entered a UFO 6. The dead woman's voice 7. The dead woman's voice 8. Review 1
9. The death of Pompeii 10. The death of Pompeii 11. The Bermuda triangle 12. The Bermuda triangle 13. The $50,000 wallpaper 14. The $50,000 wallpaper 15. Review 2 16. 試験
教科書
書籍名
What a Story! 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフ・リーディン グ出版社名
南雲堂著者名
Brian Powle/Kennth Kendrick/古川稀久/信田勇
ISBN
978-4-523-17564-3書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅰ スポ社B担当者
赤羽 美鳥学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では、高校までの主な文法事項は確実に理解でき、それに加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようになるよう 指導します。そのために、文法的な復習、単語などを確認しながら、リスニング、音読、シャドーイングなどを取り入れ、読むには実力的に問題な くても、話せる力に近づけるよう指導します。そうすることで、高校の英語とは一つランクが上の実力をつけるようにします。予習・復習を義務づ け、実力がついたと実感できる程度に、自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでいただきたい。授業の概要
まずは、きれいな日本語訳をするのではなく、英文を前から読んで、英語発想の視点から意味を理解する訓練をします。難しい構文も、文脈に即し てその都度、説明をしていきます。また、音読にも力を入れながら、英語らしい発音の訓練もします。英語らしい発音の習得はリスニング力もアッ プにもつながります。各課の小テスト、時に課題の提出もあります。評価方法
定期試験50% 提出物20% 小テスト10% 発表点20%履修条件
必ず予習をしてくること。そして自宅で何度も声に出してテキストを読むことによって、暗記するくらいまで復習してください。会話力をつけてい くには、暗記が大事なので頑張っていただきたい。将来の就職のためにも、出席は厳密にとります。遅刻に気をつけてください。欠席が1/3を超え る場合は、定期試験の受験資格がありません。提出物も、期限厳守。授業中の携帯電話、スマートフォンの使用は不可。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション2 The real Alice in Wonderland (1) 3 The real Alice in Wonderland (2) 4 The lady entered a UFO (1) 5 The lady entered a UFO (2) 6 The dead woman's voice (1) 7 The dead woman's voice (2) 8 前半の復習
9 The death of Pompeii (1) 10 The death of Pompeii (2) 11 The Bermuda triangle (1) 12 The Bermuda triangle (2) 13 プリント配布 14 プリント配布 15 前期の復習 16 試験 進度は変更することがある
教科書
書籍名
What a story 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフリーディング出版社名
南雲堂著者名
ブライアン・ポール、ケネス・ケンドリック、古川稀久、信田勇ISBN
978-4-523-17564-3書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
英和辞典(手持ちのもの・但し携帯電話は不可)出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅰ 看護A担当者
三浦 一美学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では、高校までの主な文法事項は確実にでき、それに付け加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようになるよう 指導します。高校までの実力を今一度強固なものにするために、文法的な復習・ 単語などを確認するが、それと同時にリスニング・音読・シャド ーイングなどを取り入れ、読むには実力的に問題なくても話せる力に近づけるよう指導する。そうすることで高校の英語とは一つランクが上の実力 をつけるようにします。 予習・復習を義務づけ、実力がついたと実感できる程度に自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでいただきたい。授業の概要
講義では、まず日常表現に関する英単語を毎時間配布するプリント教材で覚える。次にテキストを用いて "不思議の国のアリス" "UFO" "バミ ューダ三角地帯" "タイタニック号の悲劇" などストーリーのおもしろさ、意外性のある実話をもとにした物語を読む。さらにCDで発音練習を 行い、ExerciseでComprehension、語法・文法、語い・発音の問題を解くことによって、高校までの基本的な英語力を向上させていく。日英教授 者の英文を通して 『楽しく、生き生きと』 学んでいくうちに、日常表現の英文が自然と身につき、使えるようになることを目指していく。評価方法
定期試験(50%)、授業態度(30%)、発表・課題・提出物(20%)で総合評価する。履修条件
英和辞典(電子辞書可)を持参すること。授業に取り組む姿勢を重視する。 必ず予習をしてくること。そして自宅でも何度も声に出してテキストを読むことによって暗記するくらいまで 復習して下さい。会話力をつけていくには暗記が大事なので頑張っていただきたい。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
01 オリエンテーション 02 The real Alice in Wonderland 03 (「不思議の国のアリス」はいた) 04 The lady entered a UFO 05 The dead woman's voice 06 The death of Pompeii 07 The $50,000 wallpaper 08 The Bermuda Triangle 09 The Titanic Disaster 10 (タイタニック号の悲劇) 11 A boy's dream 12 Music for a dead man 13 Soup for a Russian Tsar 14 review 15 春学期のまとめ 16 定期試験教科書
書籍名
What a story 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフリーディング出版社名
南雲堂著者名
Brian Powle ・ Kenneth Kendrick ・ 古川 稀久 ・ 信田 勇
ISBN
978-4-523-17564-3 C0082書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅰ 看護B担当者
赤羽 美鳥学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では、高校までの主な文法事項は確実に理解でき、それに加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようになるよう 指導します。そのために、文法的な復習、単語などを確認しながら、リスニング、音読、シャドーイングなどを取り入れ、読むには実力的に問題な くても、話せる力に近づけるよう指導します。そうすることで、高校の英語とは一つランクが上の実力をつけるようにします。予習・復習を義務づ け、実力がついたと実感できる程度に、自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでいただきたい。授業の概要
まずは、きれいな日本語訳をするのではなく、英文を前から読んで、英語発想の視点から意味を理解する訓練をします。難しい構文も、文脈に即し てその都度、説明をしていきます。また、音読にも力を入れながら、英語らしい発音の訓練もします。英語らしい発音の習得はリスニング力もアッ プにもつながります。各課の小テスト、時に課題の提出もあります。評価方法
定期試験50% 提出物20% 小テスト10% 発表点20%履修条件
必ず予習をしてくること。そして自宅で何度も声に出してテキストを読むことによって、暗記するくらいまで復習してください。会話力をつけてい くには、暗記が大事なので頑張っていただきたい。将来の就職のためにも、出席は厳密にとります。遅刻に気をつけてください。欠席が1/3を超え る場合は、定期試験の受験資格がありません。提出物も、期限厳守。授業中の携帯電話、スマートフォンの使用は不可。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション2 The real Alice in Wonderland 3 The lady entered a UFO 4 The dead woman's voice 5 The death of Pompeii 6 The Bermuda triangle 7 Tne $50000 wallpapaer 8 The Titanic disaster 9 A boy's dream 10 Music for a dead man 11 Soup for a Russian Tsar 12 プリント配布 13 プリント配布 14 プリント配布 15 前期の復習 16 試験 進度は変更することがある
教科書
書籍名
What a story 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフリーディング出版社名
南雲堂著者名
ブライアン・ポール、ケネス・ケンドリック、古川稀久、信田勇ISBN
978-4-523-17564-3書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
英和辞典(手持ちのもの・但し携帯電話は不可)出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅰ 理学担当者
新田 文輝学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
テーマ: 読む、書く、聴く、話すことで総合的な英語力をつけ、高校までに習った文法事項は確実に理解できるように学習する。それに加えて簡 単な日常表現の英文を母語に近いニュアンスで使えるようにする。 興味深いstoryを読むことによりさらなる読解力を強める。教科書を中心に授業を進めるが、後半ではプリントその他の教材を使用して簡単な会話 の練習も行う。 到達目標: 英文の読解力を中級程度まで高め、同時に英語を聞き取る力も向上させる。目標達成のためには、各週で予定されているテキスト部分 をよく読み、CDを聞くなどして準備をする習慣を身に着ける。また、授業後にもテキストを読み返すなどの振り返りができるようになる。授業の概要
本講義で取り上げるテキストは、一般的によく知られた「不思議の国のアリス」、UFO, タイタニック号、トロイ発掘遺跡など、さまざまなテーマ を扱うので、それらの内容を英文で親しむことにより、英語により一層の興味を持つようにする。 授業中は、部分的に直説法(英語)で行うので、英語を聴く練習にもなる。 また、単に講義に出席するのではなく可能な限り能動的に参加し、読 む、質問をするなどの積極性も身に着けるように努力する。 受講生は各自の能力に応じて予習・復習しながら授業に臨むよう努力する。またテキストは必ず音読する習慣をつける。そうすることで高校までの 英語に加えて聞き取りも英会話の中級くらいまで出来るようにする。評価方法
授業参加度(30%)、提出物(20%) 、試験(50%)による総合評価。履修条件
予習・復習を必ず行い、テキストにある未知の単語は、入念に調べ大意を把握して授業に臨むこと!また、予習の際には、storyを必ず音読して発 音にも注意を向けること。何語であれ、1週間に90分だけの学習では、その言語を身につけることは絶対に不可能であることを理解した上で、授 業に臨んでほしい! 授業中に学んだ文法等の説明は必ず復習し、必要に応じて各自で参考書などを使い自習をすることも英語力の向上にプラスとなる。文法をある程度 理解すれば、英語を使う際の一般的応用力がついて同じような間違いを犯さないようになれる。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1. Orientation2. The Real Alice in Wonderland 3. The Lady Entered a UFO 4. The Dead Woman's Voice 5. The Death of Pompei 6. The Bermuda Triangle 7. Review and Midtern Quizz 8. The $50,000 Wallpaper 9. The Titanic Disaster 10. A Boy's Dream 11. Music for a Dead Man 12. Soup for a Russian Tsar 13. Show & Tell
14. News Clippings 15. Review 16. Final Exam
教科書
書籍名
What a Story! 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフ・リーディング出版社名
南雲堂著者名
Brian Powle他ISBN
4-523-17564-3書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅰ 作業担当者
嶋村 優枝学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
高校までに学んだ英語を今一度強固なものにするため、文法的な復習・単語の確認などを行う。同時に、シャドーイングなどを利用して聞き取りの 力を養い、読めるだけでなく話す力を身につけることを目指す。 この授業では、高校までの主な文法事項は確実に理解でき、さらに簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようにします。これま での英語より一つランクが上の実力をつけるためには、毎回、予習・復習をして授業に臨むことが必要です。予習・復習時には、繰り返し音読をし て重要表現が覚えられるように、教科書付属CDの活用も大切です。授業の概要
多様な話題の文を読み、それぞれの内容を正確に理解する。音読やわからない単語を調べるなどの予習をして授業に臨む。理解度の確認のため、毎 回課題に取り組み提出する。次の授業で返却された課題は、説明を聞いて各自確認し、復習に利用する。評価方法
定期試験(60%)課題(30%)受講態度(10%)で、総合的に評価する。履修条件
音読し、発音や意味のわからない単語は辞書で調べて予習する。返却された課題も利用しながら、復習をする。予習・復習の際は、滑らかに読める まで十分に音読する。授業には辞書を持参する。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1. オリエンテーション2. The real Alice in Wonderland 3. The lady entered a UFO 4. The dead woman's voice 5. Review 1
6. The death of Pompeii 7. The Bermuda triangle 8. The $50,000 wallpaper 9. Review 2
10. The Titanic disaster 11. A boy's dream 12. Music for a dead man 13. Soup for a Russian Tsar 14. Review 3 15. 前期の復習 16. 試験
教科書
書籍名
What a Story! 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフ・リーディン グ出版社名
南雲堂著者名
Brian Powle/Kennth Kendrick/古川稀久/信田勇
ISBN
978-4-523-17564-3書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅰ 心理担当者
平見 勇雄学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では高校までの主な文法事項は確実に理解でき、それに付け加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようになるよ う指導します。実力を今一度強固なものにするために文法的な復習、単語なども確認しますが、それと同時に聞き取りの実力、クラスによってはシ ャドーウィングなどを取り入れ、読むには実力的に問題なくても話せる力に近づけるよう指導します。そうすることで高校の英語とは一つランクが 上の実力をつけるようにします。予習、復習を義務づけ実力がついたと実感できる程度に自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでいただきたいと 思っています。授業の概要
授業ごとにトピックが異なります。内容的にはおもしろいものばかりなのでそれぞれの文章をしっかりと読んでクラスによってはPart 1とPart 2 の両方を行うか、Part 1のみに集中して理解を深めるか、決めていきます。評価方法
授業態度や試験によって総合的に評価します。履修条件
必ず予習をしてくること。そして自宅でも何度も声に出してテキストを読むことによって暗記するくらいまで復習して下さい。会話力をつけていく には暗記が大事なので頑張っていただきたい。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション2 The real Alice in Wonderland 3 The lady entered a UFO 4 The dead woman's voice 5 The death of Pompeii 6 The Bermuda triangle 7 The $50000 wallpaper 8 The Titanic disaster 9 A boy's dream 10 Music for a dead man 11 Soup for a Russian Tsar 12 プリント配布 13 プリント配布 14 プリント配布 15 前期の復習 16 試験
教科書
書籍名
What a story 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフリーディング出版社名
南雲堂著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅰ 子ども担当者
加納 直子学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
高校までに身につけた実力を強固なものにするために文法的な復習、単語などを確認します。同時に、聞き取りの練習をして、読む力と話す力を伸 ばせるようにします。予習、復習を必ず行い、自分で実力がついたと実感できるよう、自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでください。授業の概要
課ごとに違ったトピックを読みますが、内容はおもしろいものばかりなので楽しみながら英語への理解を深めていきます。同時に、基本的な英文法 の復習をし、発話につなげていきます。評価方法
試験(60%)、小テストや宿題などの平常点(40%)で評価します。履修条件
必ず英和辞書を持参してください。 携帯電話・スマートフォンの授業中の使用は禁止します。(時計機能・辞書機能を含む) 予習は必須です。また復習では、テキストを暗記するくらいまで何度も音読してください。会話力をつけるには暗記が大事です。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション、実力チェック 2 初級文法復習1 3 初級文法復習2 4 初級文法復習35 THE REAL ALICE IN WONDERLAND ( PART 1 ) 6 同 ( PART 2 )
7 THE LADY ENTERED A UFO ( PART 1 ) 8 同 ( PART 2 )
9 THE DEAD WOMAN'S VOICE ( PART 1 ) 10 同 ( PART 2 )
11 THE DEATH OF POMPEII ( PART 1 ) 12 同 ( PART 2 )
13 THE BERMUDA TRIANGLE ( PART 1 ) 14 同 ( PART 2 ) 15 復習 16 試験
教科書
書籍名
What a Story!―文法・単語で学ぶやさしいパラグラフ・リーディン グ出版社名
南雲堂著者名
ブライアン・ポール、ケネス・ケンドリック、古川稀久、信田勇ISBN
978-4-523-17564-3書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅰ 社福・文化財・アニメ担当者
平見 勇雄学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では高校までの主な文法事項は確実に理解でき、それに付け加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようになるよ う指導します。実力を今一度強固なものにするために文法的な復習、単語なども確認しますが、それと同時に聞き取りの実力、クラスによってはシ ャドーウィングなどを取り入れ、読むには実力的に問題なくても話せる力に近づけるよう指導します。そうすることで高校の英語とは一つランクが 上の実力をつけるようにします。予習、復習を義務づけ実力がついたと実感できる程度に自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでいただきたいと 思っています。授業の概要
授業ごとにトピックが異なります。内容的にはおもしろいものばかりなのでそれぞれの文章をしっかりと読んでクラスによってはPart 1とPart 2 の両方を行うか、Part 1のみに集中して理解を深めるか、決めていきます。評価方法
授業態度や試験によって総合的に評価します。履修条件
必ず予習をしてくること。そして自宅でも何度も声に出してテキストを読むことによって暗記するくらいまで復習して下さい。会話力をつけていく には暗記が大事なので頑張っていただきたい。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション2 The real Alice in Wonderland 3 The lady entered a UFO 4 The dead woman's voice 5 The death of Pompeii 6 The Bermuda triangle 7 The $50000 wallpaper 8 The Titanic disaster 9 A boy's dream 10 Music for a dead man 11 Soup for a Russian Tsar 12 プリント配布 13 プリント配布 14 プリント配布 15 前期の復習 16 試験
教科書
書籍名
What a story 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフリーディング出版社名
南雲堂著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ 国際・ビジ・環境・経社担当者
平見 勇雄学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では英語もさることながら内容にも目を向けて大学生としてどのようなことに今後取り組んでいかなければならないのかを英語を通して 考えていってもらいたいと思います。前期同様に高校までの主な文法事項は確実に理解出来、それに付け加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近 いニュアンスで使えるようになるよう指導します。内容は健康問題から温暖化問題など、新聞やテレビでも扱われている内容が多く興味が湧くと思 います。是非ともニュースには常に関心を払っておいて下さい。授業内容の理解の手助けになると思います。授業の概要
あらかじめ予習を義務づけてそのトピックをインターネットや本などで調べてもらい、より深く英語を習得していくようにします。評価方法
予習の程度と授業態度、そして最後の試験で総合的に判断いたします。履修条件
必ず教科書は買うこと。そして予習をしてくること。授業中の私語は絶対に慎むこと。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 塩分と健康の関係 2 開発途上国の現状 3 睡眠時間と遺伝子の関係 4 聖なるヨルダン川を汚染から救う 5 死亡率の低い国はどこ? 6 農業における温室効果ガスの排出 7 孤独感と社会ネットワーク 8 小規模農家向け作物保険 9 言語処理の最新研究結果 10水不足を解消する新技術 11喫煙と肥満の関係 12違法漁業の実状 13ゲロトフォビアって何? 14遺伝子組み換え作物と環境 15肺炎から子供を守るには 16試験教科書
書籍名
健康と環境を知る出版社名
松柏社著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ スポ社A担当者
嶋村 優枝学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
高校までに学んだ英語を今一度強固なものにするため、文法的な復習・単語の確認などを行う。同時に、シャドーイングなどを利用して聞き取りの 力を養い、読めるだけでなく話す力を身につけることを目指す。 前期に続いて、高校までの主な文法事項は確実に理解し、さらに簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようにします。これまで の英語より一つランクが上の実力をつけるためには、毎回、予習・復習をして授業に臨むことが必要です。予習・復習時には、繰り返し音読をして 重要表現が覚えられるように、教科書付属CDの活用も大切です。授業の概要
多様な話題の文を読み、それぞれの内容を正確に理解する。音読やわからない単語を調べるなどの予習をして授業に臨む。理解度の確認のため、毎 回課題に取り組み提出する。次の授業で返却された課題は、説明を聞いて各自確認し、復習に利用する。評価方法
定期試験(60%)課題(30%)受講態度(10%)で、総合的に評価する。履修条件
音読し、発音や意味のわからない単語は辞書で調べて予習する。返却された課題も利用しながら、復習をする。予習・復習の際は、滑らかに読める まで十分に音読する。授業には辞書を持参する。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1. オリエンテーション 2. The Titanic disaster 3. The Titanic disaster 4. A boy's dream 5. A boy's dream 6. Music for a dead man 7. Music for a dead man 8. Soup for a Russian Tsar 9. Soup for a Russian Tsar 10. Review 3 11. Titanic (プリント) 12. Titanic (プリント) 13. Titanic (プリント) 14. Titanic (プリント) 15. 後期の復習 16. 試験教科書
書籍名
What a Story! 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフ・リーディン グ出版社名
南雲堂著者名
Brian Powle/Kennth Kendrick/古川稀久/信田勇
ISBN
978-4-523-17564-3書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ スポ社B担当者
赤羽 美鳥学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では、高校までの主な文法事項は確実に理解でき、それに加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようになるよう 指導します。そのために、文法的な復習、単語などを確認しながら、リスニング、音読、シャドーイングなどを取り入れ、読むには実力的に問題な くても、話せる力に近づけるよう指導します。そうすることで、高校の英語とは一つランクが上の実力をつけるようにします。予習・復習を義務づ け、実力がついたと実感できる程度に、自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでいただきたい。授業の概要
春学期に引き続き、同じテキストの後半を学んでいきます。英語発想からの意味の理解ということにも慣れてきたと思いますので、さらにそれをレ ヴェルアップさせていきます。英語らしい発音の習得も、より高度なものにチャレンジをしていきます。春学期同様、各課の小テスト、時に課題の 提出もあります。評価方法
定期試験50% 提出物20% 小テスト10% 発表点20%履修条件
必ず予習をしてくること。そして自宅で何度も声に出してテキストを読むことによって、暗記するくらいまで復習してください。会話力をつけてい くには、暗記が大事なので頑張っていただきたい。将来の就職のためにも、出席は厳密にとります。遅刻に気をつけてください。欠席が1/3を超え る場合は、定期試験の受験資格がありません。提出物も、期限厳守。授業中の携帯電話、スマートフォンの使用は不可。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション The $50000 wallpaper (1) 2 The $50000 wallpaper (2)3 The Titanic disaster (1) 4 The Titanic disaster (2) 5 復習 発音の練習 6 A boy's dream (1) 7 A boy's dream (2) 8 Music for a dead man (1) 9 Music for a dead man (2) 10 復習 発音の練習 11 Soup for a Russian Tsar (1) 12 Soup for a Russian Tsar (2) 13 プリント配布 14 プリント配布 15 試験対策 16 試験
教科書
書籍名
What a story 文法・単語で学ぶやさしいパラグラフリーディング出版社名
南雲堂著者名
ブライアン・ポール、ケネス・ケンドリック、古川稀久、信田勇ISBN
978-4-523-17564-3書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
英和辞典(手持ちのもの・但し携帯電話は不可)出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ 看護A担当者
三浦 一美学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
英語を通して外国の言語・文化を学び、コミュニケーションの手段としての使える英語を身につけるとともに、 広い視野を持つ国際人としての豊かな心情を培うことをテーマとする。 21世紀、グローバル化が急速に進み、医療・看護の世界でも病院や施設で、異なる文化的背景を持った外国の人々との英語コミュニケーションが必 要となってきている。看護の学生が、病院での朝の挨拶に始まり、様々な臨床場面で実際に使える英会話表現と医学用語を学び、ナースと患者の基 本的な英語コミュニケーションができるようになることを目指す。併せこの授業では、高校までの主な文法事項は確実に理解でき、それに付け加え て簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるように指導していく。また、『Mother Teresa』英文講読を行い、文献を読む力を養う。 英文学の中の看護にも触れ、映画・音楽鑑賞を通して異文化に理解を深め、豊かな人間性を育んでいく。授業の概要
講義では、まずメディカル英単語を毎時間配布するプリント教材で覚える。次にテキストの構成に従い、Study Goal, Dialog, Medical Vocabulary, Listening Comprehension, Expanding Communication skills と進めていく中で、看護の現場で役立つ英語力を身につけていく。併せ、『Mother Teresa』 英文講読を行い、マザー・テレサ、その人と生き方に触れつつ、読解力を養成していく。またハロウィーンやクリスマスなどの季節の行 事を通してアメリカ文化に触れ、随時、映画を鑑賞したり、‘Coffee Break’ として毎時間音楽を聴いたりして、英語の楽しさを学んでいく。新 たな英語との出会いが、「未来のナース」 の人生を豊かにするものとなってほしいと願っている。
評価方法
定期試験(50%)、授業態度(30%)、発表・課題・提出物(20%)で総合評価する。履修条件
英和辞典(電子辞書可)を持参すること。 授業に取り組む姿勢を重視する。 毎時間、テキストの予習と英単語の復習を行い、授業に臨むこと。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
01 オリエンテーション 02 Greetings(朝の挨拶) 03 Human Body(身体各部の名称) 04 Hospital Admission(入院患者への対応) 05 *ハロウィーン06 At the Nurse's Station
07 The Nurse's Role(看護師の役割) 08*映画鑑賞
09 In the Patient's Room
10 Medical Department / Specialist(・・科 / ・・科医) 11 Common Illnesses(主訴・症状)
12 *クリスマス
13 Collecting Data on Patient's Daily Activities 14 マザー・テレサ、その人と生き方
15 秋学期のまとめ・復習 16 定期試験
教科書
書籍名
Health Talk ー English for Hands-on Nursing
出版社名
PEASON Education (Longman)
著者名
Yoko Watanabe ・ Pamela Uchida
ISBN
4-89471-929-0 C1082書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ 看護B担当者
赤羽 美鳥学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では、高校までの文法事項は確実に理解でき、それに加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようになるよう指導 します。そのために、文法的な復習、単語などを確認しながら、リスニング、音読、シャドーイングなどを取り入れ、読むには実力的に問題なくて も、話せる力に近づけるよう指導します。そうすることで、高校の英語とは一つランクが上の実力をつけるようにします。予習・復習を義務づけ、 実力がついたと実感できる程度に、自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでいただきたい。授業の概要
授業の基本的なテーマと到達目標は春学期と同じですが、秋学期は健康・福祉を題材にしたテキストを用います。英文も、春学期よりレベルアップ しているので、さらに頑張ってください。予習・復習の仕方も春学期と同様です。評価方法
定期試験50% 提出物20% 小テスト10% 発表点20%履修条件
必ず予習をしてくること。そして自宅で何度も声に出してテキストを読むことによって、暗記するくらいまで復習してください。会話力をつけてい くには、暗記が大事なので頑張っていただきたい。将来の就職のためにも、出席は厳密にとります。遅刻に気をつけてください。欠席が1/3を超え る場合は、定期試験の受験資格がありません。提出物も、期限厳守。授業中の携帯電話、スマートフォンの使用は不可。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション 2 Sources of happiness 3 Thin is not in4 The path to a healthy lifestyle 5 Keep the brain young
6 Friendship is good for older people 7 Love yourself
8 前半の復習
9 Emotional Intelligence
10 Another threat of infectious disease 11 The power of the story
12 The value of touch
13 What will you do for the earth? 14 We all have two hands 15 試験対策 16 試験 進度は変更することがある
教科書
書籍名
Think Positive 今日の健康と社会出版社名
南雲堂著者名
園城寺康子、名木田恵理子、柏原洋子、井上麻未ISBN
978-4-523-17579-7書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
英和辞典(手持ちのもの・但し携帯電話は不可)出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ 理学担当者
新田 文輝学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
テーマ: 本講では、読む、書く、聴く、話すことで総合的な英語力をつけ、高校までに習った文法事項は確実に理解できるように学習する。それ に加えて簡単な日常表現の英文を母語に近いニュアンスで使えるようにする 教科書として、医療・リハビリテーションに直接関係のある教材を使 用することで、医療現場で使われている生の英語を通じて実践的なコミュニケーション能力を養成する。 到達目標: 現場で使われている基礎的な医療関係の文書を読んで、また用語を聞いて分かる。 そして、それらの専門用語を使用して、医療現場 での簡単な英語による実践的コミュニケーションができる。授業の概要
概要: 本講は、実際の医療現場で一般的に使用されている用語や表現を学びながら、基礎的な英語と簡単な会話能力を養成することを主な目的と している。 従って、使用する教科書も理学療法・ リハビリテーションに焦点を当てたものを選んである。 授業では、各章のテキストを、発音に留意しながら読んで英文構造に慣れるようにする。その際には、簡単なアクティビティーを通して、リーディ ング能力を磨く。もう一つのアクティビティーとして授業中に、受講生は英語による指示に従って、実際に体を動かすことにより、意味の理解を楽 しく確認する。 つまり本講義の特徴としては、1)理学療法を中心とした医療関係の英語を学ぶことと、2)アクティビティーや3)身体を動かすこと(運動療法) により、教室内での学びが単調にならないように工夫されていることである。評価方法
授業中の参加度(30%)、提出物(20%)、および試験(50%)による総合評価。履修条件
授業では、ただ単に出席するのではなく、出来る限り率先して参加し積極性を身に着けるよう努力してほしい。一般的に英語を使う、特に英会話を する時は、積極的に話して自身を表現することが求められるからである。 そうするためには、授業前の教科書を中心とした予習と、授業後の振り返り(復習)が不可欠であることは言うまでもない!語学の勉強は、週に9 0分だけ教室でしただけでは、決して身につかないことは明白であることを理解して、授業に臨むこと!春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1. Orientation2. Higher Brain Dysfunction 3. Parkinson's Disease 4. Osteoporosis 5. Cerebral Apoplexy 6. Diabetes Mellitus 7.Review & Midterm quizz 8. Respiratory Disease 9. Chronic Rheumatoid Arthritis 10. Femoral Neck Fracture 11. Spinal Cord Palsy 12. Cerebral Palsy 13. Case Study 14. Activities 15. Activities/Review 16. Final Exam
教科書
書籍名
The Art of Healing
出版社名
NUN'UN-DO著者名
ISBN
4-523-17707-4書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ 作業担当者
嶋村 優枝学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
高校までに学んだ英語を今一度強固なものにするため、文法的な復習・単語の確認などを行う。同時に、シャドーイングなどを利用して聞き取りの 力を養い、読めるだけでなく話す力を身につけることを目指す。 前期に引き続き、高校までの主な文法事項は確実に理解でき、さらに簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようにします。これ までの英語より一つランクが上の実力をつけるためには、毎回、予習・復習をして授業に臨むことが必要です。予習・復習時には、繰り返し音読を して重要表現を覚えることも大切です。授業の概要
教科書の内容を正確に理解する。音読・わからない単語を調べるなどの予習をして授業に臨む。事前に自発的に決められた担当者が内容に関する発 表を行い、理解を深める。理解度の確認のため、毎回課題に取り組む。提出された課題は採点後、次週の授業で返却され、解答例を基に各自確認の 上、復習に利用する。評価方法
定期試験(60%)課題(30%)受講態度(10%)で、総合的に評価する。履修条件
音読し、発音や意味のわからない単語は辞書で調べて予習する。返却された課題も利用しながら、復習をする。予習・復習の際は、滑らかに読める まで十分に音読する。授業には辞書を持参する。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1. オリエンテーション 2. Under the sea3. The biggest ship in the world 4. A city on the sea
5. A city on the sea 6. Iceberg! 7. CQD - emergency! 8. Nobody is listening 9. Into the lifeboats 10. In the cold, dark sea 11. In the cold, dark sea
12. The Carpathia and the Californian 13. The Carpathia and the Californian 14. Life after the Titanic
15. Finding the Titanic 16. 試験
教科書
書籍名
FACTFILES Titanic
出版社名
OXFORD UNIVERSITY PRESS
著者名
TIM VICARYISBN
978-0-19-423619-5書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ 心理担当者
平見 勇雄学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では高校までの主な文法事項は確実に理解出来、それに付け加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近いニュアンスで使えるようになるよ う指導します。有名な映画を見ながら基本的な文章や言い回し、語句などを確認しながら実際の英語に慣れていくことを目指します。そして短い文 章や基本的な表現を覚えていってもらって映画の何分の1かを自分で聞き取って楽しめるようになることが到達目標です。授業の概要
ロンドン西部に位置するさまざまな人種と文化が交じり合った地域を舞台にロマンスとコメディが繰り広げられる。それを映像で見ながらあらすじ を楽しんで生きた英語を習得していきます。評価方法
授業態度、授業で出した課題、それに最後の試験の3つを総合的に判断して評価します。履修条件
教科書は最初の授業の際に買っていただきますので絶対に休まないようにお願いします。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション 2 ウイリアムのノッティングヒル 3 運命のオレンジジュース 4 女神は映画スター 5 バースディパーティ 6 アナとデート 7 前半の復習 8 傷心の日々 9 突然の再会 10 引き裂かれた夢 11 私を好きになって 12 正しい判断 13 彼女は僕の命 14 後半の復習 15 スクリプト全体の復習 16 試験教科書
書籍名
ノッティング・ヒルの恋人出版社名
松柏社著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ 子ども担当者
加納 直子学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
高校までに身につけた実力を強固なものにするために文法的な復習、単語などを確認します。同時に、聞き取りの練習をして、読む力と話す力を伸 ばせるようにします。予習、復習を必ず行い、自分で実力がついたと実感できるよう、自分なりの意識を持ちながら授業に臨んでください。授業の概要
課ごとに違ったトピックを読みますが、内容はおもしろいものばかりなので楽しみながら英語への理解を深めていきます。同時に、基本的な英文法 の復習をし、発話につなげていきます。評価方法
試験(60%)、小テストや宿題などの平常点(40%)で評価します。履修条件
必ず英和辞書を持参してください。 携帯電話・スマートフォンの授業中の使用は禁止します。(時計機能・辞書機能を含む) 予習は必須です。また復習では、テキストを暗記するくらいまで何度も音読してください。会話力をつけるには暗記が大事です。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 オリエンテーション、実力チェック 2 初級文法復習1 3 初級文法復習2 4 初級文法復習35 THE $50,000 WALLPAPER ( PART 1 ) 6 同 ( PART 2 )
7 THE TITANIC DISASTER ( PART 1 ) 8 同 ( PART 2 )
9 A BOY'S DREAM ( PART 1 ) 10 同 ( PART 2 )
11 MUSIC FOR A DEAD MAN ( PART 1 ) 12 同 ( PART 2 )
13 SOUP FOR A RUSSIAN TSAR ( PART 1 ) 14 同 ( PART 2 ) 15 復習 16 試験
教科書
書籍名
What a Story!―文法・単語で学ぶやさしいパラグラフ・リーディン グ出版社名
南雲堂著者名
ブライアン・ポール、ケネス・ケンドリック、古川稀久、信田勇ISBN
978-4-523-17564-3書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅱ 社福・文化財・アニメ担当者
平見 勇雄学科
全学部 全学共通年次
1履修期
2013年度秋学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業では英語もさることながら内容にも目を向けて大学生としてどのようなことに今後取り組んでいかなければならないのかを英語を通して 考えていってもらいたいと思います。前期同様に高校までの主な文法事項は確実に理解出来、それに付け加えて簡単な日常表現の英文を母国語に近 いニュアンスで使えるようになるよう指導します。内容は健康問題から温暖化問題など、新聞やテレビでも扱われている内容が多く興味が湧くと思 います。是非ともニュースには常に関心を払っておいて下さい。授業内容の理解の手助けになると思います。授業の概要
あらかじめ予習を義務づけてそのトピックをインターネットや本などで調べてもらい、より深く英語を習得していくようにします。評価方法
予習の程度と授業態度、そして最後の試験で総合的に判断いたします。履修条件
必ず教科書は買うこと。そして予習をしてくること。授業中の私語は絶対に慎むこと。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 塩分と健康の関係 2 開発途上国の現状 3 睡眠時間と遺伝子の関係 4 聖なるヨルダン川を汚染から救う 5 死亡率の低い国はどこ? 6 農業における温室効果ガスの排出 7 孤独感と社会ネットワーク 8 小規模農家向け作物保険 9 言語処理の最新研究結果 10水不足を解消する新技術 11喫煙と肥満の関係 12違法漁業の実状 13ゲロトフォビアって何? 14遺伝子組み換え作物と環境 15肺炎から子供を守るには 16試験教科書
書籍名
健康と環境を知る出版社名
松柏社著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅲ 国際・ビジ・環境担当者
嶋村 優枝学科
全学部 全学共通年次
2履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
これまでに学んだ英語の基礎を定着させながら、さらに多くの重要表現を身につける。まとまった量の英文の内容を正確に理解できることを目指し、 長い文章が音読で理解できるようにする。授業の概要
教科書の内容を正確に理解するために、音読をする・わからない単語の意味を調べるなどの予習をして授業に臨む。授業では、あらかじめ自発的に 決められた担当者が音読をし、内容に関する発表を行う。理解度の確認のため、毎回、課題に取り組む。提出された課題は採点後、翌週の授業で返 却される。解答例をもとに、各自確認して復習に役立てる。評価方法
定期試験(60%)課題(30%)受講態度(10%)で、総合的に評価する。履修条件
音読・単語の意味を辞書で調べるなどの予習をして、授業に臨む。返却された課題も利用して、復習をする。予習・復習の際は、なめらかに読める まで十分に音読をする。授業には辞書を持参する。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1. オリエンテーション 2. Rainforests(1) 3. Rainforests(2) 4. Rainforests(3)5. Why rainforests are important(1) 6. Why rainforests are important(2) 7. People of the rainforests(1) 8. People of the rainforests(2) 9. Rainforest animals(1) 10. Rainforest animals(2) 11. Rainforest animals(3) 12. Rainforest plants(1) 13. Rainforest plants(2) 14. Money(1) 15. Money(2) 16. 試験
教科書
書籍名
FACTFILES Rainforests出版社名
OXFORD UNIVERSITY PRESS
著者名
ROWENA AKINYEMIISBN
978-0-19-423381-1書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅲ スポ社担当者
平見 勇雄学科
全学部 全学共通年次
2履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
この授業ではより長い文章が音読で理解出来るように指導していきます。これまでに習った文法の復習や語彙に加えて、さらなる読解力を強めるこ とに焦点を当てて授業を進めていきます。同時に配布するプリントのスクリプトのテープをかけて発音等もきちんと押さえてもらいます。聴く、訳 すことで総合的な英語力をつけ、中学、高校で習った文法の大事なところを押さえてもらうよう指導します。学生はその能力に応じて自宅で参考書 を使って確認しながら次の授業に臨んでもらいます。また教科書を自宅で声を出して読んでもらいたいと思っています。そうすることで高校までの 英語に加えて聞き取りも英会話の中級くらいまで出来るようになります。授業の概要
教材はビートルズのメンバーの生い立ちから解散までを扱った物語を読んでいきます。英語が不得手な学生にも取り組みやすいよう、この教科書を 取り上げています。ストーリーはこれからみなさんが経験するであろう、あるいはもう経験している人生のさまざまな出来事を内容に含んでいるの で、同調することや共感できるところもたくさんあるでしょう。したがって英語だけでなく、物事をさまざまな角度から考えるきっかけを与えてく れると思います。 ビートルズに関しての本はたくさん出ていますから章ごとにエピソードを紹介したり、年代順ごとにヒット曲の歌詞を対訳しながらビデオを見て いきます。市販されているビートルズの歌詞には誤訳が大変多く何十年と間違った解釈が定着しているものもあることから、対訳の間違いも考えた いと思います。 今の時代とは違った当時の世相や文化を同時に感じてもらい、他のポピュラーソングと一線を画す秘密がどこにあるのか、ジョンレノンやポール マッカートニーの生い立ちなどを読むことから感じ取ってもらいたいと思っています。評価方法
授業態度、授業中の発表50% 、試験50%とします。履修条件
予習は必ず行い、配布するプリントの単語を丹念に調べ大意を把握して授業に臨んで下さい。また授業中に行う文法等の説明は必ず家で復習し、必 要あれば高校から使っている文法書で内容を補って下さい。授業の単位は予習にも復習にもそれぞれ講義時間に相当する勉強でもって補われます。 したがって予習、復習は授業時間と同様の時間をかけて下さい。参考書は特に指定しませんが必ず手元に置き、復習して下さい。なお持っていない 人は授業後個別に相談に来て下さい。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1 リバプールの背景 2 ジョンレノンの生い立ち 3 ポールマッカートニーの生い立ち 4 ジョージハリスンの生い立ち 5 メンバー交代 リンゴスター 6 オーディション 7 ビートルズデビュー 8 プリーズプリーズミー 9 ビートルマニアの現象 10アメリカ進出 11アハード デイズ ナイト 12映画ヘルプ 13世界制覇シェアスタジアム 14最後のツアー 15前期まとめ 16試験教科書
書籍名
プリント配布。出版社名
著者名
森田和子 他ISBN
978-4-384-33378-7書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅲ 看護担当者
清水 光二学科
全学部 全学共通年次
2履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
これまでに身に付けた英語力をもとに、さらに総合的な読解力を養うことをこの授業の主たるテーマとする。 テキストでは、私たちがよく知っている最近の日本のニュースが英語で書かれている。知っていることをもう一度英語を通して再確認するというの は、とても効率の良い学習方法であろう。 この授業では、より長い文章が音読で理解できるように指導していきます。授業の概要
英語の技能は、聞く、話す、読む、書くの4つに分けられるが、このテキストは主に読解力の向上に主眼を置いている。ただし、基礎的な英文法の 復習や、重要な語彙、イディオム、構文など、バランスよく学べるようになっている。読み進めることによって、多様性に富んだ英文が学べるであ ろう。評価方法
毎回の授業態度(35%)、小テスト(15%)、期末試験(50%)、による総合評価。履修条件
語学の授業であるから、「何もしないままただじっと聞いておればよい」というわけにはいかない。求められれば、何かをしなければならない。そ のためには家庭での予習や復習が当然必要となる。そのことを前提とした上で、授業には参加してもらいたい。なお、毎回授業には必ず辞書を持っ て来ること。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1. Masahiro Motoki 2. Tatsunori Hara 3. Daisuke Takahashi 4. 2011 Women's World Cup 5. Japan's Smart Grid 6. Toppan7. Young Farmers 8. The Vagetable Factory 9. Organic Produce 10. Forest Revitalization 11. Eco-Cars
12. Algae-based Fuels 13. The Hybrid Railcar 14. Biodiversity 15. Asahiyama Zoo 16. 定期試験
教科書
書籍名
Prosperous Japan(繁栄する日本)出版社名
南雲堂著者名
ジョアン・ペロケティISBN
978-4-523-17728-9書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
授業科目名
英語Ⅲ 理学担当者
浅利 明子学科
全学部 全学共通年次
2履修期
2013年度春学期講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
医療従事者を目指す大学生に興味ある内容のものを教材にして、学生は 英語を聞く耳の筋肉(聞く力), 英語を話す口の筋肉(話す力), 英語を書く手の筋肉(書く力)を鍛えていきます。より長い文章が音読で理解できるよう に指導していきます。長文に対する苦手意識が少しづつ薄れていき、医療に関する文献にも興味が湧くようになります。英語のトレーニングを通し て、国際人として、医療従事者として、自己成長を追及し続ける能力を身につけます。授業の概要
授業は英語の基本的スキル(Listening, Writing, Speaking, Vocabulary, Grammar,Pronunciation, Intonation, English rhythm, Memorization, Creativity, etc.) の総合トレーニングで始まります。その後, English papers, TOEFL iBT, ABC World News, BBC World News, etc. を教材にして, 理学療法学科の学生諸君にとって、興味深い内容のものを教員が準備します。重要構 文、語彙等ポイントを押さえながら、授業で分かり易く解説を加えます。
評価方法
Review Test(20%) & End-of-semester Examination(80%).
履修条件
第1回目の授業(授業の進め方を説明する)に必ず出席すること。 Healthcare Professionals として真摯な態度で受講すること。 英和辞書を毎回持ってくること。 授業時間(90分)と同じだけの予習、並びに復習をすること。 分からない単語は辞書で調べて、下読みをしておくこと。 授業で取り上げたUseful Expressions を繰り返し声に出したり, 書いたりして復習をしておくこと。 無遅刻・無欠席の達成感のある授業を目指します。春学期授業(演習)計画
秋学期授業(演習)計画
1.Orientation. Warm-up activities
2.医用英語の基本法則:医療事故防止に役立てよう!
“Emperor in hospital for more heart tests” from The Japan Times 3.同上
4.最新の情報に目を向け大きな夢を!
Some articles on iPS cells from The Japan Times 5.同上
6.“Deep Brain Stimulation at Mayo Clinic” from ABC World News 7.同上
8.Review Test
9.睡眠の重要性について考えよう!
“Discuss how sleep deprivation can affect a person’s health” from ABC World News & TOEFL iBT
10.同上 11.同上
12.医療の神秘に迫ろう!
“Defying disease, Stephen Hawking” from Cambridge England 13.同上
14. 同上
15. Strategies for End-of-semester Examination 16. End-of-semester Examination
教科書
書籍名
教員の配布する資料(英字新聞, ABC World News, TOEFL iBT, その
他の資料から理学療法学科の学生諸君にとって、興味深い内容のもの を準備する。)
出版社名
著者名
ISBN
書籍名
出版社名
著者名
ISBN
参考書
書籍名
(特に指定はしませんが、発音力をつけたい人に薦めます。) 英語のリスニングは発音力で決まる!UDA式30音練習帳出版社名
The Japan Times
著者名
鵜田 豊(Yutaka Uda)