書籍名 出版社名
著者名 ISBN
参考書
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
授業科目名
日本語Ⅰ春 2クラス担当者
大下 朋子学科
全学部 全学共通 年次 1 履修期
2013年度春学期
講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
これからはじまる大学教育への円滑な導入を目的に、留学生の日本語能力の更なる向上を図る。具体的には、他の日本語科目と連携しながら「話す」、
「読む」、「聞く」、「書く」能力の向上に努める。学生は、ラーニングサポートセンターの日本語講座を利用しながら実力の涵養に努めて欲しい。「日 本語能力試験」
N2
程度以上の実力を確実に修得することを目標とする。授業の概要
この講義は、「文法」を中心に学習を進める。
評価方法
試験
(50
%)
、出席状況(20
%)
、学習意欲・態度(30
%)
などに基づく総合評価。なお、この科目履修前に「日本語能力試験」N1
において120
点以上の成 績を収めた者は、プレースメントテストの結果も勘案した上で同科目の単位が認定される場合がある。履修条件
4月入学生は1クラス、9月入学生は2クラス、再履修正は3クラスを履修すること。より効率的に講義内容を習得するよう予習・復習など自主学 習をすること。講義内で小テストなどを導入し、語彙力・文法力のさらなる向上を目指す。
春学期授業(演習)計画 秋学期授業(演習)計画
1.オリエンテーション
2.Unit1 力試しテスト+ポイントを整理しよう
3.Unit1 使えるようになろう
4.Unit2 力試しテスト+ポイントを整理しよう
5.Unit2 使えるようになろう
6.Unit3 力試しテスト+ポイントを整理しよう
7.Unit3 使えるようになろう
8.中間試験
9.Unit 4力試しテスト+ポイントを整理しよう
10.Unit4 使えるようになろう
11.Unit5 力試しテスト+ポイントを整理しよう
12.Unit5 使えるようになろう
13.Unit6 力試しテスト+ポイントを整理しよう
14.Unit6 使えるようになろう
15.Unit1~6の復習 16.単位認定試験
教科書
書籍名
日本語能力試験レベルアップトレーニング文法N2
出版社名
アルク
著者名 ISBN
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
参考書
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
授業科目名
日本語Ⅰ春 再履クラス担当者
大下 朋子学科
全学部 全学共通 年次 1 履修期
2013年度春学期
講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
これからはじまる大学教育への円滑な導入を目的に、留学生の日本語能力の更なる向上を図る。具体的には、他の日本語科目と連携しながら「話す」、
「読む」、「聞く」、「書く」能力の向上に努める。学生は、ラーニングサポートセンターの日本語講座を利用しながら実力の涵養に努めて欲しい。「日 本語能力試験」
N2
程度以上の実力を確実に修得することを目標とする。授業の概要
この講義は、「文法」を中心に学習を進める。
評価方法
試験
(50
%)
、出席状況(20
%)
、学習意欲・態度(30
%)
などに基づく総合評価。なお、この科目履修前に「日本語能力試験」N1
において120
点以上の成 績を収めた者は、プレースメントテストの結果も勘案した上で同科目の単位が認定される場合がある。履修条件
4月入学生は1クラス、9月入学生は2クラス、再履修正は3クラスを履修すること。より効率的に講義内容を習得するよう予習・復習など自主学 習をすること。講義内で小テストなどを導入し、語彙力・文法力のさらなる向上を目指す。
春学期授業(演習)計画 秋学期授業(演習)計画
1.オリエンテーション
2.Unit1 力試しテスト+ポイントを整理しよう
3.Unit1 使えるようになろう
4.Unit2 力試しテスト+ポイントを整理しよう
5.Unit2 使えるようになろう
6.Unit3 力試しテスト+ポイントを整理しよう
7.Unit3 使えるようになろう
8.中間試験
9.Unit 4力試しテスト+ポイントを整理しよう
10.Unit4 使えるようになろう
11.Unit5 力試しテスト+ポイントを整理しよう
12.Unit5 使えるようになろう
13.Unit6 力試しテスト+ポイントを整理しよう
14.Unit6 使えるようになろう
15.Unit1~6の復習 16.単位認定試験
教科書
書籍名
日本語能力試験レベルアップトレーニング文法N2
出版社名
アルク
著者名 ISBN
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
参考書
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
授業科目名
日本語Ⅰ秋 1クラス担当者
福本 苗学科
全学部 全学共通 年次 1 履修期
2013年度秋学期
講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
これからはじまる大学教育への円滑な導入を目的に、留学生の日本語能力の更なる向上を図る。具体的には、他の日本語科目と連携しながら「話す」、
「読む」、「聞く」、「書く」能力の向上に努める。学生は、ラーニングサポートセンターの日本語講座を利用しながら実力の涵養に努めて欲しい。「日 本語能力試験」
N2
程度以上の実力を確実に修得することを目標とする。授業の概要
この講義は、「文法」を中心に学習を進める。
評価方法
試験
(50
%)
、出席状況(20
%)
、学習意欲・態度(30
%)
などに基づく総合評価。なお、この科目履修前に「日本語能力試験」N1
において120
点以上の成 績を収めた者は、プレースメントテストの結果も勘案した上で同科目の単位が認定される場合がある。履修条件
4月入学生は1クラス、9月入学生は2クラス、再履修正は3クラスを履修すること。より効率的に講義内容を習得するよう予習・復習など自主学 習をすること。講義内で小テストなどを導入し、語彙力・文法力のさらなる向上を目指す。
春学期授業(演習)計画 秋学期授業(演習)計画
1.オリエンテーション
2.Unit7 力試しテスト+ポイントを整理しよう
3.Unit7 使えるようになろう
4.Unit8 力試しテスト+ポイントを整理しよう
5.Unit8 使えるようになろう
6.Unit9 力試しテスト+ポイントを整理しよう
7.Unit9 使えるようになろう
8.中間試験
9. Unit1~3の復習と練習問題(1)
10.Unit1~3の復習と練習問題(2)
11.Unit4~6の復習と練習問題(1)
12.Unit4~6の復習と練習問題(2)
13.Unit7~9の復習と練習問題(1)
14.Unit7~9の復習と練習問題(2)
15.総括 16.単位認定試験
教科書
書籍名
日本語能力試験レベルアップトレーニング文法N2
出版社名
アルク
著者名
坂本勝信
ISBN
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
参考書
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
授業科目名
日本語Ⅰ秋 2クラス担当者
宮本 久美子学科
全学部 全学共通 年次 1 履修期
2013年度秋学期
講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
これからはじまる大学教育への円滑な導入を目的に、留学生の日本語能力の更なる向上を図る。具体的には、他の日本語科目と連携しながら「話す」、
「読む」、「聞く」、「書く」能力の向上に努める。学生は、ラーニングサポートセンターの日本語講座を利用しながら実力の涵養に努めて欲しい。「日 本語能力試験」
N2
程度以上の実力を確実に修得することを目標とする。授業の概要
この講義は、「文法」を中心に学習を進める。
評価方法
試験
(50
%)
、出席状況(20
%)
、学習意欲・態度(30
%)
などに基づく総合評価。なお、この科目履修前に「日本語能力試験」N1
において120
点以上の成 績を収めた者は、プレースメントテストの結果も勘案した上で同科目の単位が認定される場合がある。履修条件
4月入学生は1クラス、9月入学生は2クラス、再履修正は3クラスを履修すること。より効率的に講義内容を習得するよう予習・復習など自主学 習をすること。講義内で小テストなどを導入し、語彙力・文法力のさらなる向上を目指す。
春学期授業(演習)計画 秋学期授業(演習)計画
1.オリエンテーション
2.Unit7 力試しテスト+ポイントを整理しよう
3.Unit7 使えるようになろう
4.Unit8 力試しテスト+ポイントを整理しよう
5.Unit8 使えるようになろう
6.Unit9 力試しテスト+ポイントを整理しよう
7.Unit9 使えるようになろう
8.中間試験
9. Unit1~3の復習と練習問題(1)
10.Unit1~3の復習と練習問題(2)
11.Unit4~6の復習と練習問題(1)
12.Unit4~6の復習と練習問題(2)
13.Unit7~9の復習と練習問題(1)
14.Unit7~9の復習と練習問題(2)
15.総括 16.単位認定試験
教科書
書籍名
日本語能力試験レベルアップトレーニング文法N2
出版社名
アルク
著者名
坂本勝信
ISBN
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
参考書
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
書籍名 出版社名
著者名 ISBN
授業科目名
日本語Ⅰ秋 再履クラス担当者
大下 朋子学科
全学部 全学共通 年次 1 履修期
2013年度秋学期
講義(演習)
目的・概要
授業到達目標及びテーマ
これからはじまる大学教育への円滑な導入を目的に、留学生の日本語能力の更なる向上を図る。具体的には、他の日本語科目と連携しながら「話す」、
「読む」、「聞く」、「書く」能力の向上に努める。学生は、ラーニングサポートセンターの日本語講座を利用しながら実力の涵養に努めて欲しい。「日 本語能力試験」
N2
程度以上の実力を確実に修得することを目標とする。授業の概要
この講義は、「文法」を中心に学習を進める。
評価方法
試験
(50
%)
、出席状況(20
%)
、学習意欲・態度(30
%)
などに基づく総合評価。なお、この科目履修前に「日本語能力試験」N1
において120
点以上の成 績を収めた者は、プレースメントテストの結果も勘案した上で同科目の単位が認定される場合がある。履修条件
4月入学生は1クラス、9月入学生は2クラス、再履修正は3クラスを履修すること。より効率的に講義内容を習得するよう予習・復習など自主学 習をすること。講義内で小テストなどを導入し、語彙力・文法力のさらなる向上を目指す。