○振り返りをする。 Let's summarize today's class. ・本時のめあてやShareでの話を柱に振 Activity② Game ○ジェスチャーゲームをす る。 ・キーワードゲームの説明をする。
① ○○先生 says a word and you crap two times. ②You listen to keyword,you get an eraser.
□ピクチャーカード ・初めはT2の発音を聞かせながら行 い、慣れてきたらT2を繰り返させる。 Share 〇他に英語で表したい表現が あるか考える。 【shareの視点】 ①難しい表現の確認 ②規則性がないか考える (楽器の前にはtheが付く、playがたくさん使われている など) Today's goal○本時のめあてを創る。 ・どんなめあてにするかを児童自身に考えさせる。 Activity① 〇動作やスポーツ、身の回り の物の言い方を振り返る。 ・ピクチャーカードで確認しながら1つ1つの表現を振 り返る。
T1:Practice how to say. T1:First,listen to ○○先生. T1:Second,Repeat after ○○先生. ・ピクチャーカードやジェスチャーと結 びつけながら、動作やスポーツ、身の回 りの物の言い方に親しませる。 □ピクチャーカード ☆基本的な表現(動作やスポーツ、身の 回りの物)の言い方を理解している。 (知・理) 〈行動観察・振り返り〉
学習過程
児童の活動
指導者の指導や発話
☆評価基準(・指導上の留意点 □準備物観点)〈評価方法〉 Introduction Greeting ○当番が挨拶をする。 ○T1の問いに答える。 ・当番に挨拶をさせる。 Let's study English.Hello, everyone! How are you? What day is it today? What's the date today? How's the weather today? Demonstration
〇単元のゴールを見通す。 T1 :○○先生 can piay tennis. ○○先生 can drive a car. ○○先生 can play the piano. ・単元の見通しをもたせる。 ①先生にインタビューをする。 ②インタビューして分かったことをみんなに紹介する。 ・動作やスポーツ、身の回りの物など聞 き取ることができたものを答えさせる。 ・情報量が多いため、三人称の呼び方は 本時のデモンストレーションには入れな い。 本時の目標
単元のゴールを見通し、基本的な表現(動作やスポーツ、身の回りの物)を理解している。
「感動」を生み出す手立て
「感動」を支える手立て
・ノンバーバルなコミュニケーションを通して、ジェスチャーの 有効性を感じさせる。 ・ピクチャーカードやジェスチャーを使い、視覚的なアプローチを行う。 主な 言語材料 単元の目標・できることやできないことを尋ねたり答えたりする表現が分かる。
・まとまった話を聞いて、具体的な情報を聞き取るとともに、第三者についてできること、できないこと
を含めて紹介する。
・できることについて、音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分
かり、相手に伝える目的を持って例を参考に書き写す。
・他者に配慮しながら自分や第三者ができることできないことなどを紹介しようとする。
Can you ~? Yes, I can. No,I can't. I/You/He/She can/can't~.
動作(do,swim,cook,sing,ride,dance,speak,draw)
スポーツ(badminton,judo,karate,kendo)
身の回りの物(bicycle,unicycle,recoder,piano,guitar)
○振り返りをする。 Let's summarize today's class. ・本時のめあてやShareでの話を柱に振 Share ○「〜できない」ときの表現 の仕方が必要なことに気付 く。 【shareの視点】 ①できないときがあった場合の表現の仕方 □ワークシート ☆できることやできないことの表現の仕 方を理解している。(知・理) 〈行動観察・振り返り〉 Activity② 〇○×ゲームをする。 ・○×ゲームの説明をする。 ①If I say "I can ~.", you gesture circle. ②If I say "I can't ~.", you gesture cross.
・初めて出会う表現のため、インプット する時間を多く設ける。 ・初めはT1やT2が答えるが、慣れてき たら児童にも答えさせる。 Today's goal○本時のめあてを創る。 ・どんなめあてにするかを児童自身に考えさせる。 Activity① 〇canの意味を知る。 ○canを使った表現の言い方 を練習する。 ・デモンストレーションを日本語に直しながら意味を確 かめる。 T1:Repeat after ○○先生. ・2通りのデモンストレーションを使っ て、日本語に直すとどのように違うのか を示し、「〜できる」という表現に気付 かせる。 Introduction Greeting ○当番が挨拶をする。 ○T1の問いに答える。 ・当番に挨拶をさせる。 Let's start English Class! Hello, everyone! How are you? What day is it today? What's the date today? How's the weather today? Review ○動作やスポーツ、身の回り の物の言い方を振り返る。 ・T2に続いて発音する。 Repeat after ○○先生. ・前時のShareで出た表現も確認しなが ら進める。 □ピクチャーカード Demonstration 〇デモンストレーションを見 て、canという表現に気付 く。 ・2通りのデモンストレーションを示す。 ①○○先生 piay tennis. ○○先生 drive a car. ○○先生 play the piano. ②○○先生 can piay tennis. ○○先生 can drive a car. ○○先生 can play the piano.
・canを取り入れた場合と取り入れな かった場合の2つのデモンストレーショ ンを示し、canを意識させる。 ・2通りのデモンストレーションを見せることで、違いに気付かせる。 ・インプットする時間を多く設定し、初めて出会う表現にたくさんふれさせ る。
学習過程
児童の活動
指導者の指導や発話
☆評価基準(・指導上の留意点 □準備物観点)〈評価方法〉 主な 言語材料Can you ~? Yes, I can. No,I can't. I/You/He/She can/can't~.
動作(do,swim,cook,sing,ride,dance,speak,draw)
スポーツ(badminton,judo,karate,kendo)
身の回りの物(bicycle,unicycle,recoder,piano,guitar)
本時の目標できることやできないことの表現の仕方を理解する。
「感動」を生み出す手立て
「感動」を支える手立て
5年 No.16
Can do you it ? 「できることを紹介しよう」
2/7
単元の目標
・できることやできないことを尋ねたり答えたりする表現が分かる。
・まとまった話を聞いて、具体的な情報を聞き取るとともに、第三者についてできること、できないこと
を含めて紹介する。
・できることについて、音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分
かり、相手に伝える目的を持って例を参考に書き写す。
・他者に配慮しながら自分や第三者ができることできないことなどを紹介しようとする。
canの意味を知って、canを使って答えよう。○振り返りをする。 Let's summarize today's class. ・本時のめあてやShareでの話を柱に振 Share 〇これまでに学習してきた尋ね方や答え方を振り返る。 【shareの視点】 ①好きか苦手かを聞くときはどのように聞いていたのか 比較 ・doとcanの使い方が似ていることに気 付かせる。 Activity② 〇ペアでできることを尋ねた り、答えたりする。
Ask your friends. ☆canを使って、できることを尋ねた り、答えたりしている。(思・判・表) 〈行動観察・振り返り〉 Today's goal○本時のめあてを創る。 ・どんなめあてにするかを児童自身に考えさせる。 Activity① 〇canを使った尋ね方や答え 方の練習をする。 Repeat after ○○先生. Can you ~ ? Yes, I can./No, I can't.
Introduction
Greeting
○当番が挨拶をする。
○T1の問いに答える。
・当番に挨拶をさせる。 Let's start English Class! Hello, everyone! How are you? What day is it today? What's the date today? How's the weather today? Review
○動作やスポーツ、身の回り の物の言い方を振り返る。
・T2に続いて発音する。 Repeat after ○○先生. Who try to say ?
・児童の様子を見ながら、児童中心に発 音させる。
Demonstration
〇本時の見通しをもつ。 T1:○○先生,can you play soccer ? T2:Yes, I can.
T1:Can you play the recoder ? T2:No, I can't. ・どんなやり取りをしているのか意識さ せながらデモンストレーションを見させ る。
「感動」を生み出す手立て
「感動」を支える手立て
・新しい表現を使って、相手に質問できたり、答えることができ たりした達成感を感じさせる。 ・これまでのdoを使った表現の仕方と似ていることに気付かせる。学習過程
児童の活動
指導者の指導や発話
☆評価基準(・指導上の留意点 □準備物観点)〈評価方法〉 単元の目標・できることやできないことを尋ねたり答えたりする表現が分かる。
・まとまった話を聞いて、具体的な情報を聞き取るとともに、第三者についてできること、できないこと
を含めて紹介する。
・できることについて、音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分
かり、相手に伝える目的を持って例を参考に書き写す。
・他者に配慮しながら自分や第三者ができることできないことなどを紹介しようとする。
主な 言語材料Can you ~? Yes, I can. No,I can't. I/You/He/She can/can't~.
動作(do,swim,cook,sing,ride,dance,speak,draw)
スポーツ(badminton,judo,karate,kendo)
身の回りの物(bicycle,unicycle,recoder,piano,guitar)
本時の目標canを使って、できることを尋ねたり、答えたりする。
○振り返りをする。 Let's summarize today's class. ・本時のめあてやShareでの話を柱に振 Share 〇インタビュー内容について 考える。 【shareの視点】 ①ふさわしくない質問 ②質問したいけど、英語の言い方がわからない言葉 Activity② 〇ペアでできることを尋ねた り、答えたりする。
Ask your friends. ☆第三者のことを考えながら、インタ ビュー内容を考えている。(思・判・ 表) 〈ワークシート・行動観察・振り返り〉 Today's goal○本時のめあてを創る。 ・どんなめあてにするかを児童自身に考えさせる。 Activity① 〇インタビューする相手を決 める。 〇インタビュー内容を考え る。
①You choose interviewee. ②You think questions.
・校内の教職員の中から質問したい人を 決めさせる。 □ワークシート Introduction Greeting ○当番が挨拶をする。 ○T1の問いに答える。 ・当番に挨拶をさせる。 Let's start English Class! Hello, everyone! How are you? What day is it today? What's the date today? How's the weather today? Review ○canを使った尋ね方や答え 方を振り返る。 ・T2に続いて発音する。 Repeat after ○○先生. ・児童に質問して答えさせたり、児童か ら指導者に質問させたりする。 Demonstration 〇本時の見通しをもつ。
T1: ○○先生,Can you swim. T2:Yes, I can./No, I can't. T1: Can you ride a unicycle? T2:Yes, I can./No, I can't.
「感動」を生み出す手立て
「感動」を支える手立て
インタビュー相手に聞いてみたい質問を自分で考えさせる。 インタビュー相手に合った質問を考えさせる。学習過程
児童の活動
指導者の指導や発話
☆評価基準(・指導上の留意点 □準備物観点)〈評価方法〉 単元の目標・できることやできないことを尋ねたり答えたりする表現が分かる。
・まとまった話を聞いて、具体的な情報を聞き取るとともに、第三者についてできること、できないこと
を含めて紹介する。
・できることについて、音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分
かり、相手に伝える目的を持って例を参考に書き写す。
・他者に配慮しながら自分や第三者ができることできないことなどを紹介しようとする。
主な 言語材料Can you ~? Yes, I can. No,I can't. I/You/He/She can/can't~.
動作(do,swim,cook,sing,ride,dance,speak,draw)
スポーツ(badminton,judo,karate,kendo)
身の回りの物(bicycle,unicycle,recoder,piano,guitar)
本時の目標
第三者のことを考えながら、インタビュー内容を考える。
5年 No.18
Can do you it ? 「できることを紹介しよう」
4/7
○振り返りをする。 Let's summarize today's class. ・本時のめあてやShareでの話を柱に振 Share 〇インタビューの様子を交流する。 【shareの視点】 ①インタビューをする際に使った表現 ②質問が伝わらなかったときに必要な工夫 ・撮影した動画で確認しながら、Share を深める。
Activity② 〇役割を入れ替わり、インタビュー活動を行う。 Change the rolls and try to interview. ・Shareの視点を意識させながら、取り組ませる。
Today's goal○本時のめあてを創る。 ・どんなめあてにするかを児童自身に考えさせる。 Activity① 〇返事に使えそうな表現を聞 き取る。 ○友達と練習をする。 ○二人一組になりインタ ビュー活動を行う。 ①インタビュー ②動画撮影 ○もう一度デモンストレーションを見せる。 ①インタビュー ②お礼 ③受け答えに使えそうな表現 ○友達と練習させ、自信をもってインタビュー活動をで きるようにする。 ○役割分担をさせる。
T1:You choose interviewer or cameraman. T1:Try to interview. ・インタビューをする際に、必要なマ ナーを考えさせる。 ・自信がない児童には、ワークシートを 持たせる。 □ワークシート ☆定型表現を使って、できることを第三 者へインタビューしている。(思・判・ 表) 〈行動観察・発表用画用紙・振り返り〉 Introduction Greeting ○当番が挨拶をする。 ○T1の問いに答える。 ・当番に挨拶をさせる。 Let's start English Class! Hello, everyone! How are you? What day is it today? What's the date today? How's the weather today? Review ○canを使った尋ね方を練習 する。 ・1回目はT2の発音を聞く。 ・2回目はT2に続いて発音する。 T1:First,listen to ○○先生. T1:Second,repeat after ○○先生. T2:Can you ~? T2:Yes, I can. T2:No, I can't. ・1回目はT2の発音を聞かせ、2回目 から自信をもって発音させるようにす る。 Demonstration 〇インタビュー活動の見通し をもつ。
T1:Hello,○○先生. My name is □□. Can I interview ○○ 先生.
T2: I see.
T1:Can you play baseball? T2:Yes, I can.
T1:Can you eat soy sauce? T2:No, I can't.
T1:Thank you. See you.
・どんなことをしているか推測しながら 聞いたり見たりさせる。 ・インタビューをする際に必要なマナー も意識させる。
「感動」を生み出す手立て
「感動」を支える手立て
・定型表現を使って、インタビューができた達成感を味合わせ る。 ・インタビュー相手を意識し、自分が相手に聞いてみたいと思う質問をさせ る。学習過程
児童の活動
指導者の指導や発話
☆評価基準(・指導上の留意点 □準備物観点)〈評価方法〉 単元の目標・できることやできないことを尋ねたり答えたりする表現が分かる。
・まとまった話を聞いて、具体的な情報を聞き取るとともに、第三者についてできること、できないこと
を含めて紹介する。
・できることについて、音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分
かり、相手に伝える目的を持って例を参考に書き写す。
・他者に配慮しながら自分や第三者ができることできないことなどを紹介しようとする。
主な 言語材料Can you ~? Yes, I can. No,I can't. I/You/He/She can/can't~.
動作(do,swim,cook,sing,ride,dance,speak,draw)
スポーツ(badminton,judo,karate,kendo)
身の回りの物(bicycle,unicycle,recoder,piano,guitar)
本時の目標
・定型表現を使って、できることを第三者へインタビューする。
○振り返りをする。 Let's summarize today's class. ・本時のめあてやShareでの話を柱に振 Share ○より分かりやすく紹介するための工夫を考える。 【shareの視点】 ・伝わりやすくするための工夫 ・ジェスチャーや画像などの工夫を意識 させる。 ・必然性のある工夫を意識させる。 Activity② 〇より伝わりやすくための資 料作りや三人称の呼び方を 使って、紹介の練習をする。 ・画用紙にはどんなことを書くといいでしょう。 ☆三人称の呼び方を理解している。 (知・理) 〈行動観察・振り返り〉 Today's goal○本時のめあてを創る。 ・どんなめあてにするかを児童自身に考えさせる。 Activity① 〇heやsheの表し方について 知る。 ○三人称の呼び方を使った表 現の練習をする。 男性→he 女性→She と表せることを理解させる。 Repeat after ○○先生. ・名前を何度も繰り返すよりも3人称の 呼び方で呼ぶ方が便利であることに気付 かせる。 Introduction Greeting ○当番が挨拶をする。 ○T1の問いに答える。 ・当番に挨拶をさせる。 Let's start English Class! Hello, everyone! How are you? What day is it today? What's the date today? How's the weather today? Demonstration
〇三人称の呼び方に気付く。 T1:○○先生 can play tennis. He can swim.
He can't eat soysorce. T1:□□先生 can play the recoder. She can cook.
She can't touch insect.
・初めて聞いた表現がないか尋ねる。 □発表用画用紙 □写真
「感動」を生み出す手立て
「感動」を支える手立て
2通りのデモンストレーションを例示することで、本時のめあて につながる気付きを生み出す。 3人称を使うと短く呼ぶことができる利便性を感じさせる。学習過程
児童の活動
指導者の指導や発話
☆評価基準(・指導上の留意点 □準備物観点)〈評価方法〉 単元の目標・できることやできないことを尋ねたり答えたりする表現が分かる。
・まとまった話を聞いて、具体的な情報を聞き取るとともに、第三者についてできること、できないこと
を含めて紹介する。
・できることについて、音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分
かり、相手に伝える目的を持って例を参考に書き写す。
・他者に配慮しながら自分や第三者ができることできないことなどを紹介しようとする。
主な 言語材料Can you ~? Yes, I can. No,I can't. I/You/He/She can/can't~.
動作(do,swim,cook,sing,ride,dance,speak,draw)
スポーツ(badminton,judo,karate,kendo)
身の回りの物(bicycle,unicycle,recoder,piano,guitar)
本時の目標三人称の呼び方を理解する。
5年 No.20
Can do you it ? 「できることを紹介しよう」
6/7
Activity①
〇インタビューした内容を紹 介する。
Try to introduce your teacher. □発表用画用紙
☆第三者のできることやできないことを 紹介しようとしている。(態) 〈紹介・行動観察・振り返りシート〉
Summary ○振り返りをする。 Let's summarize today's class. ・単元を通して、できるようになったことを中心に振り返らせる。 □振り返りシート Today's goal○本時のめあてを創る。 ・どんなめあてにするかを児童自身に考えさせる。 Share 〇紹介に必要な表現を考え る。 【shareの視点】 ①紹介を始めるときの表現 ②紹介を終えるときの表現 ③よりわかりやすく伝えるための工夫 ・紹介の始め方と終わり方を共有するこ とで自信をもって、紹介させるようにす る。 Introduction Greeting ○当番が挨拶をする。 ○T1の問いに答える。 ・当番に挨拶をさせる。 Let's start English Class! Hello, everyone! How are you? What day is it today? What's the date today? How's the weather today? Review ○三人称の呼び方を確認す る。 ・T2に続いて発音する。 Repeat after サイモン先生. Demonstration 〇本時の見通しをもつ。 T1: I interviewed □□先生. □□先生 can play the recoder. She can cook.
She can't touch insects.
□発表用画用紙 □写真