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平成25年度武蔵野市の教育【全体】

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(1)

武 蔵 野 市 の 教 育

成 平 5 年 度

(2)

目 次

武蔵野市教育委員会教育目標及び基本方針

武蔵野市教育委員会教育目標 1

成平5年度武蔵野市教育委員会の基本方針  教育行財政

1.教育委員会 11

1‐1 歴代教育委員 11

1‐2 現在の教育委員 1

1‐3  成平4年度教育委員会の会議 14

1‐4 教育委員会事務局の機構及び事務分掌 1

1‐5 武蔵野市教育施設配置図 19

2.教育行財政

2‐1 教育行政

2‐2  成平5年度一般会計及び教育費歳出予算 1

2‐3 教育費決算(予算)額推移 2‐4 小中学校費決算(予算)額推移 2‐5 学校裁量予算制度

 学校教育

1.市立学校の概要 7

1‐1 市立小中学校一覧 7

1‐2 児童・生徒数、学級数

1‐3 教員配置定数の推移 1

1‐4 学区域

1‐5 学校施設概要一覧

1‐6 各小中学校要覧 4

2.学校教育指導 5

2‐1 教育研究活動 5

2‐2 校内研究活動 55

2‐3 研究指定校等一覧 5

2‐4 武蔵野市立小中学校教育研究会 57

2‐5 教科用図書及び副読本 5

2‐6 特別支援教育 59

2‐7 教育相談機関 1

3.教育活動

3‐1 学校行事等日程一覧

3‐2 校外学習 4

3‐3 セカンドスクール 5

4.武蔵野市奨学金 7

5.就学援助費・就学奨励費 7

5‐1 就学援助費 7

5‐2 就学奨励費 7

6.学校保健・体育 6‐1 学校保健

(3)

 学校給食

1.学校給食の歩み 7

2.学校給食に関わる委員会 74

2‐1 武蔵野市学校給食運営委員会 74

2‐2 武蔵野市学校給食財務委員会 74

3.学校給食の献立作成及び給食調理の指針 75

3‐1 献立作成上の指針 75

3‐2 食材選定の方針 75

3‐3 給食調理の指針 7

3‐4 安全性の確保 77

4.学校給食施設の概要 77

 生涯学習

1.社会教育委員の会議 1

2.地域の大学等との連携

2‐1 武蔵野地域五大学共同講演会 2‐2 武蔵野地域五大学共同教養講座 2‐3 武蔵野市寄付講座

2‐4 武蔵野地域自由大学 3.市民講座

4.土曜学校事業 4

5.視聴覚教育

5‐1 視聴覚備品貸出し

5‐2 16ミリ発声映写機操作講習会 5‐3 16ミリ発声映写機検定

6.未来をひらく たちのつ い(成人式 7

7.芸術・文化の振興 7

.文化財保護・普及

‐1 文化財保護委員

‐2 文化財保護事業 9

‐3 文化財普及事業 9

‐4 指定文化財一覧 9

.学校開放 9

‐1 団体開放 9

‐2 市民スポーツデー 9

1 .小中学生の音楽活動支援事業 9

11.市民会館の活用 9

11‐1 市民会館の概要 9

11‐2 市民会館運営委員会 95

(4)

 スポーツ

1.スポーツ推進委員協議会 99

1‐1 スポーツ推進委員 99

1‐2 スポーツ推進委員活動 99

1‐3 スポーツ推進委員名簿 1

2.体育団体の組織と運営育成 1 1

2‐1 体育協会 1 1

2‐2 少年野球連盟 1 1

3.社会体育事業 1

3‐1 子育てブブのスポーツ教室 1

4.武蔵野市立体育施設 1

4‐1 総合体育館 1

4‐2 プール 1

4‐3 その他の市立体育施設 1 4

5.スポーツ祭東京2 13 1 5

5‐1 スポーツ祭東京2 13 1 5

5‐2 武蔵野市での開催競技・スポーツ行事 1

5‐3 武蔵野市実行委員会 1 7

5‐4 武蔵野市庁内推進会議 1 7

 図書館

1.施設概要 115

1‐1 中央図書館 115

1‐2 西部図書館 115

1‐3 吉祥寺図書館 115

1‐4 武蔵野プヤイス(図書館 115

2.主な沿革 11

3.図書館の主な事業 117

3‐1 貸出サービス 117

3‐2 視聴覚サービス 117

3‐3 児童サービス 11

3‐4 YAサービス(ヤングアジルトサービス 119

3‐5 読書の動機づけ指導 119

3‐6 学校連携 119

3‐7 子 も文芸賞 119

3‐  団体貸出サービス及び文庫活動助成 119

3‐  障害者サービス 119

3‐1  映画会 1

3‐11 市史編纂 1

3‐12 図書館運営委員会 1

4.図書交流センター 1

4‐1 施設概要 1

4‐2 主な業務内容 1

4‐3 主な沿革 1 1

4‐4 図書交流センター運営委員会 1 1

5.蔵書統計及び利用状況 1

5‐1 蔵書統計 1

5‐2 貸出件数 1

(5)

 関連財団法人

1.一般財団法人武蔵野市給食・食育振興財団 1 7

1‐1 組織図 1 7

1‐2 事業計画 1 7

1‐3 食育の取組み 1 7

1‐4 職員配置 1 9

2.公益財団法人武蔵野生涯学習振興事業団 1

2‐1 組織構成図 1

2‐2 事業計画 1

資料編

1.武蔵野市の教育の動き 1 5

2.武蔵野市教育委員会の計画の概要 141

2‐1 武蔵野市学校教育計画 141

2‐2 武蔵野市特別支援教育推進計画 147

2‐3 武蔵野市生涯学習計画 15

2‐4 武蔵野市スポーツ振興計画 154

(6)

■ 武 蔵 野 市 教 育 委 員 会 教 育 目 標

1.武蔵野市民のための教育を進めるに当たって

武蔵野市の教育 、人間尊 の精神に基 、普遍的で個性豊 文化の創造と豊 地域社会 の実現を目指し、人間性豊 に生 る市民の育成、社会の形成者として自主的精神に ちた健全 人間の育成及びわが国の歴史や文化を尊 し国際社会に生 る日本人の育成を願って進めます。 武蔵野市に いて 、経済・社会のグロ-バル化、情報技術の発達、地球環境問題、少子高齢化

、時代の変化に主体的に対応し、意欲をもって取り組 人間を育成する教育を 視します。 武蔵野市教育委員会 、このよう 考え方に立って、以下の 教育目標 に基 、積極的に市 民のための教育行政の推進に努めます。

2.武蔵野市教育委員会の教育目標

武蔵野市教育委員会 、子 もが、基礎的・基本的 内容を身に付け、豊 知性や感性、 徳 性や体力を く 、人間性豊 に成長することを願い、また、それ れの市民が、文化的教養を 高め、スポヴツに親し 、健康で豊 人間形成を図ることがで るよう願い、

〇 互いの人格を尊 し、思いやりと規範意識のある人間 〇 社会の一員として、社会に貢献しようとする人間 〇 自ら学び考え行動する、個性と創造性豊 人間 の育成に向けた教育及び支援を 視します。

また、学校教育及び社会教育を充実し、 れもが生涯を通 、あらゆる場で学び、支え合うこと がで る社会の実現を図ります。

(7)

成 平5 年 度 武 蔵 野 市 教 育 委 員 会 の 基 本 方 針

武蔵野市教育委員会 、 教育目標 を達成するために、以下の 基本方針 及び 指導・

事業の 点 に基 、学校教育と社会教育の連携を図り、地域の特性を生 した教育を推進

するとともに、総合的に教育施策の充実を図ります。

基本方針1 豊かな心や感性を

くむ教育の推進

人権教育を充実するとともに、子 もの豊 心を く 社会体験や自然体験、交流活動 の学習の機会を充実します。また、文化的・芸術的 ものに直接触れる教育活動をと して、豊

感性や情操を く ます。

○人権教育の推進

一人一人が互いに尊 し合い、自 を敬愛する態度の育成を図り、あらゆる偏見や差別を く すよう努めます。また、い め の人権侵害につ がる諸課題の解決を目指し、学校・家庭・ 地域・関係諸機関が緊密に連携し、子 もたちの望ましい人間関係を育成するとともに、充実し た学校生活を送ることがで るように努めます。

○道徳教育の充実

いのちを大切にする心や思いやりの心、正義感や倫理観等の豊 人間性の育成を目指し、 徳 の時間を要として学校の教育活動全体をと して 徳教育の充実を図るとともに、家庭・地域と連 携した 徳教育の充実を図ります。とりわけ、 徳の時間の指導について 、魅力的 教材を活用 したり、体験活動を生 す 多様 指導方法を工夫します。

○読書活動の充実

子 もたちの豊 感性や情操を く 、知的好奇心や創造力、表現力を育てるため、各学 校の朝読書や読書 間、読書の動機付け指導 の取組を推進し、読書習慣の確立や読書環境の 整備に努めます。また、学校図書館サポヴタヴによる支援を生 して学校図書館を活性化し、子 もたちが読書に親し 機会を広 て、読書の楽しさや喜びを味わうこと 、読書活動の充実 に努めます。さらに、市立図書館と学校の連携強化を通 て、読書活動の一層の充実を図ります。

○文化・芸術活動の充実

芸術鑑賞等をと して、子 もたちの豊 感性や情操を く ます。また、各学校での文化 的行事やグョインダコンサヴダ 合奏・合唱 等、子 もたちが積極的に文化・芸術活動に取り組

場を設定し、創造力や表現力を高める活動を推進します。

○自然体験活動・長期宿泊体験活動の充実

(8)

基本方針2 確かな学力の向上と個性の伸長

基礎的・基本的 知識・技能を確実に身に付けさ 、子 も一人一人の学 意欲や思考力・ 断 力・表現力等の資質・能力を育成します。また、知的活動及びコプュニォヴクョンや感性・情緒の基 盤と る言語活動を充実さ るとともに、科学的 資質・能力を養うため、理科教育の充実を図り ます。

○基礎的・基本的な知識・技能の習得と思考力・ 断力・表現力等の育成

基礎的・基本的 知識・技能の確 習得を図るとともに、体験的 学習や問題解決的 学習 を充実さ ることで、思考力・ 断力・表現力等の育成に努めます。

また、少人数指導や習熟度別指導 の指導方法の工夫・改善を図るとともに、学習指導員に よる支援を生 して個に応 た指導の充実に努めます。

○学習意欲の向上と学習習慣の確立

子 もたち一人一人の学習意欲を向 さ るため、授業改善や教材開発に努め、子 もの知的好 奇心を喚起する質の高い授業を実践します。また、子 もたちの学習のつま や悩 を的確に把 握するとともに、学習相談や学習支援教室 の機会を充実し、家庭とも連携した学習習慣の確立 に努めます。また、子 もたちが自ら学習を振り返ったり、学習計画を立てる 、主体的に学習 改善に取り組 態度を育成します。

○言語活動の充実

知的活動及びコプュニォヴクョンや感性・情緒の基盤と る言語の 要性を踏まえ、国語科の 学習 けで く、各教科を含 教育活動全体に いて、 録や要約、発表や討論 の言語活動 を取り入れ、各教科等の特質に応 て言語に関する能力を高めるよう工夫します。校内の言語環 境の整備に努めるとともに、子 もの表現活動を奨励する活動を工夫し、子 もの豊 言語感 覚の育成を図ります。

○ICTを活用した授業改善と学力の向上

子 もたちがコンヌュヴタや情報通信ネセダワヴク の情報手段を適切 つ主体的に活用し、 情報を選択したり活用したりする能力を育成するとともに、発達段階に応 て、計画的・系統的 情報ペメル教育の充実を図ります。また、各教科等に いても CT機器を効果的に活用し、 わ る授業 、 興味・関心を引 す授業 、 思考力や表現力を高める授業 につ ま す。また、 CTに関わる教員研修や授業支援の充実を図ります。

○理科教育の充実

小学校高学年に ける理科指導員の配置により、理科の授業に ける観察・実験を充実さ る ことで、子 もの科学的 見方や考え方を養います。また、地域の大学や企業との連携を深める とともに、 さしのサイ゠ンスフェスタや土曜教室サイ゠ンスクメノ等の生涯学習事業とも連携 し、子 もたちの科学に対する興味・関心を高める取組を充実します。

○特別支援教育の充実

(9)

基本方針3 健全育成の推進と体育・健康に関する指導の充実

子 もが日常生活の中で豊 情操や感性を うとともに、基本的 生活習慣を身に付け、健康 で規則正しい生活を送ることがで るよう、健全育成の推進を図るとともに、体育・健康に関する 指導の充実に努めます。

○生活指導の充実

子 もたちの人格のよりよい発達と学校生活の充実のため、生活指導の充実を目指します。その ため、校内の指導体制や教育相談体制の充実を図るとともに、望ましい学習習慣や基本的 生活習 慣の形成を図ります。さらに、い め問題について 、学校 けが抱え込 こと く、家庭・地域・ 関係機関とも迅 行動連携を図り がら、早期発見・早期対応に努めます。

○体力向上の取組の充実

子 もが心身ともに健康で、明るく活力ある生活を送るために、学校の教育活動全体をと して、 体力向 の取組の充実に努めます。体育の授業や体育的行事、運動部活動の充実、また、外 び

各校の特色を生 した取組の奨励 、日常的 運動習慣の形成に努めます。さらに、メンニ ングフェステ゛バルや市内中学校体育大会の充実、市内駅伝競走大会 の生涯学習事業との連携 を図ります。

○教育相談機能の充実

学校・家庭・地域・関係諸機関が連携し、組織的 教育相談体制の充実を図ります。発達に関 する問題や不登校、い め、虐待 、子 もを取り巻く多様 課題に対応するため、教育支援 センタヴと緊密に連携し、派遣相談員やスクヴルソヴクャルワヴカヴによる支援を充実します。 また、都のスクヴルカウンセメヴ制度の一層の活用を図ります。また、帰国・外国籍の児童・生 徒への教育相談 の充実に努めます。

○食育の推進

子 もたちが、食について正しい理解を深め、食を選択する力を習得し、望ましい食習慣を身に 付けることにより、生涯を通 健康 生活を送ることがで るよう食育を推進します。また、本市 の地域の特性を生 した食育に取り組 とともに、給食・食育振興財団と連携し、学校給食を通し た食育を充実さ ます。さらに、各学校で 、食育モヴジヴを中心とした校内の食育推進組織を整 備し、食育を教育課程に適切に位置付け、計画的・組織的 指導の充実を図ります。

基本方針4

点的に取り組む課題に対応した教育の推進

社会を取り巻く情勢が急 に変化する中で、本市に いても市民一人一人 、解決すべ 様々 課題に直面しています。学校教育や社会教育の場をと して、以下のよう 諸課題の解決に向けた 資質や能力を伸長する教育を推進します。

○市民性を高める教育の推進

子 もたちに自立した市民の一員としての権利や義務、責任について考えさ るとともに、 者と協力して自治的 活動等に取り組 、協働意識の醸成を図ります。また、地域行事やピ メンテ゛ア活動等、地域社会と積極的に わる中でより良い地域 くりに進んで参画する意欲 や態度を育てる教育を推進します。さらに、各教科・領域等に いて 断的に市民性を高める教 育を充実するよう努めてい ます。

○防災教育の充実

(10)

知識・技能を身に付け、子 もたちが地域防災の担い手と るよう支援します。また、災害時の 安全確保を強化するため、教職員の救命措置等の技能を高めるとともに、地域や関係機関と連携 した防災教育の充実を図る 、緊急対応体制の整備を図ります。

○環境教育の推進

子 もたちが、身近 生活や地球的規模の環境問題に対して関心をもち、自然保護や環境保全に 対する理解を深めるよう 取組を進めてい ます。また、地域の大学や企業、 やピメンテ゛ ア団体と連携した環境学習を一層充実し、環境保全に向けて子 もたちが主体的に行動する態度を 育成します。

○キャリア教育の推進

子 も一人一人が望ましい職業観や勤労観を身に付け、主体的に進路を選択することがで るよ うゥャモア教育を推進します。学 ことの意義と楽しさに気付 、将来の夢や希望を く 指導 や職場体験学習 、子 もたちの発達段階に応 た指導の充実を図ります。

○国際理解教育の推進

わが国の文化と伝統を大切にし、郷土を愛する心を うとともに、諸外国の人々の生活や文化に 対する理解を深め、これを尊 する態度を養うことによって、進んで国際社会に貢献で る能力の 伸長を図ります。

基本方針5 学校経営の改善・充実

学校経営計画に基 く教職員の協働体制を確立し、保護者・市民 ら信頼される質の高い教育を 推進することがで るよう支援します。また、学校が教育情報を家庭や地域に積極的に発信すると ともに、双方向の意見交流を深め、家庭や地域の教育力を活用した開 れた学校経営を推進するた めの 組 くりに取り組 ます。

○開かれた学校づくりの推進

開 れた学校 くり協議会 の学校運営への参画を推進するとともに、 開 れた学校 くり 協議会代表者会 を中心に地域の学校支援体制のネセダワヴク くりを推進します。また、学校 よりやビヴムヒヴグ、学校公開の充実 、様々 場や機会を通 て学校 ら家庭・地域への積極 的 情報発信に努めます。

○学校組織の活性化と教員の指導力の向上

校長を中心としたブネグベンダ体制を確立し、学校の組織的 対応力の向 や日常的 職務を 通した人材育成の充実を図ります。また、学校運営の担い手である教員の資質の向 や、新た 課題への対応力を高めるため、改善・充実に努めるとともに、学校や教員の教育活動を支援する 体制 くりを進めます。特に若手教員の実践的指導力の向 を図るため、若手教員育成研修等を 充実するとともに、学校に ける Tを積極的に推進します。

○学校評価を生かした学校経営の充実

学校運営の組織的・ 的 改善により、家庭や地域と連携した質の高い学校教育を実現するた め、自己評価及び学校関係者評価 、学校評価の充実を図ります。また、学校評価の結果を踏ま え、校長が学校経営でモヴジヴクセプを発揮し、適切にブネグベンダを行うことがで るよう、必 要 支援を行います。

○異校(園 種間の連携の推進

(11)

校の情報交換等を緊密に行います。

○安全管理・危機管理の充実

子 もたちが、安全 学校生活を過 すことがで るように、学校施設・設備の定期的 点検・ 整備の実施や さしの学校緊急ベヴル を活用し、緊急時の連絡体制網を強化し、子 もの安全 安心対策の充実を図ります。また、子 もたちが犯罪に巻 込まれ いよう、セヴフテ゛教室 の取組を充実するとともに、保護者・地域と連携し、地域 る で子 もの安全を る体制を充実 します。 、学校が保有する個人情報及び校務情報に対しての情報セゥュモテ゛対策を強化しま す。

基本方針6 生涯学習環境の整備・充実

学習する者の自発性を尊 するという基本に立って、子 も ら高齢者まで市民一人一人の生涯 学習・スポヴツへの意欲を し、多様 ニ-ゲに応えるよう、各種計画に基 、生涯学習・スポ ヴツの環境整備・充実を体系的に進めます。

○多様に学ぶ機会の拡充

市民の多様 学習ニヴゲに応えるため、武蔵野プヤイス、市民会館等を有効に活用し、各種講 内容の充実、学習機会の拡大を図ります。

子 もが、考える楽しさ、創る喜びを体験する場として、小中学生や家族を対象とした学習機 会を充実します。

学齢前の子 もをもつ保護者を対象とした各種講 に いて 託児に配慮し、子育て中の市民 を支援します。

地域で 、さま ま 生涯学習活動が行われています。学習情報の共有化を進め、機会の拡充 を図ります。

○地域資源の活用

小中学校の教員・児童生徒、地域の大学・企業・団体等が参加する 土曜学校 、 さしの サイ゠ンスフェスタ 学校教育と連携した生涯学習事業を充実し、子 もの学 意欲の向 に努めます。

青年 ら高齢者まで幅広い層の学習意欲に応えるため、武蔵野地域五大学 研究機関、専門 機関との連携を深め、武蔵野地域自由大学を めとした、質の高い学習機会を提供します。

また、学校施設を地域住民の生涯学習・生涯スポ-ツの場として積極的に開放し有効活用を図 ります。

○市民の芸術・文化活動の支援

市民の れもが文化を し、人間性豊 市民文化を創造・発展さ るように、芸術鑑賞の機 会の提供、創作活動の場の拡充に努めます。そのために、武蔵野市民芸術文化協会を めとする 芸術文化団体の育成を図り、市民の芸術・文化活動を支援します。

○文化財の保護・普及

武蔵野市に 、先人たちの築いて た歴史や文化があります。地域の自然と歴史の中で われて た貴 文化遺産を保護し、普及活動に努め、地域の歴史や文化を児童、生徒等の次世代に してい ます。

○生涯スポーツ社会の実現

(12)

のための取組を推進します。

○地域スポーツ支援と既存資源の活用

スポヴツによる地域の活性化と体力向 を 進するため、地域 る で実施されるスポヴツイベ ンダへの支援を行うとともに、学校と連携して児童・生徒のスポヴツ活動支援の充実を図ります。 また、既存資源の有効活用として、身近 公園や の利用を提案するとともに、市立体育施設の 更 る利用 進と有効活用を図ります。

○スポ-ツ活動振興の方策

スポヴツ、ヤクモ゠ヴクョン活動を振興する方策として、スポヴツ設備・施設の充実及びスポヴ ツ情報の提供に努めます。

さらに、公益財団法人武蔵野生涯学習振興事業団、武蔵野市体育協会 の地域スポヴツ団体と 連携し、多様 市民要望に対応したスポヴツプログメムの充実と、競技スポヴツも含め、安心して スポヴツを楽し ための環境 くりを進めます。

また、 成 平5 年度開催の スポヴツ祭東京 1 を市民の総力を て夢と感動にあ れた スポヴツの祭典とし、これを契機に広くスポヴツを普及し、体力向 、健康増進を図るとともに、 スポヴツを通 た地域 くりを目指します。

○地域の情報 点としての図書館サービスの充実

市民や利用者の多様 ニヴゲに対応するため、多様 情報資料を蓄積し蔵書の充実を図るとと もに、 の図書館等関係機関との連携により、幅広い情報を利用者に提供し、中央・吉祥寺・武 蔵野プヤイスの三館体制による図書館運営をさらに推進してい ます。また、学校図書館の支援 機能を強化し、図書資料を活用した学習の支援を進めます。

○図書館の活用と課題解決の支援

利用者が本に興味を持てる情報の提供を めとし、本の楽しさを伝えられるよう、様々 取 り組 を進め、図書館の活用を図ります。また、ヤブヤンス・サヴビスを充実するとともに、 多種多様 情報を収集、整理、発信していくことにより、市民の学びや課題解決の支援体制を構 築します。

○子 もの読書活動の充実

子 もに関わる関係機関等と連携し がら、子 もが読書に親し 機会を積極的に提供し、乳 幼児期 ら児童、青少年期までの子 もの読書環境の整備・充実に努めます。

○図書館運営体制の整備

質の高いサヴビスを提供する基盤として、図書館運営を担う人材育成を図るとともに、市民協 働による図書館運営の体制を構築します。また、コスダと利用者ニヴゲの両面 ら開館時間及び 開館日の拡大についての検討を進めます。

○安心して利用できる図書館

(13)
(14)

教育委員会 、5人の委員をもって組織されます。委員 、人格が高潔で、教育、学術及び文化に関 し識見を有するもののうち ら、市長が、市議会の同意を得て任命します。委員の任期 4年です。

委員長 、委員のうち ら選挙され、教育委員会の会議を主催し、教育委員会を代表します。委員長 の任期 1年です。

教育長 、教育委員会が委員のうち ら任命し、教育委員会の指揮監督の下に、教育委員会の権限に 属するすべての事務をつ さ ります。

1‐1 歴代教育委員

就任年月日 退任年月日 氏 名 備 考 昭和 平7.10. 6

平7.10.18 平7.11. 1 年0. 5. 1

年0. 5.19 年1. 5.年1 年1.10. 1

平9. 4. 1 年年.10. 1

年4.10. 1 年6.10. 平 年9.10. 7

40.10. 平 4年.10. 7

昭和 年0. 年.平6 年0. 4.1平 年1. 9.年0

年0. 4.平9 平9. 年.年1 年1. 9.年0

年1. 5.平9 年1. 9.年0 年6.10. 1 年年. 9.年0 年4. 9.年0 年9. 9.年0

41. 9.年0

年8. 9.年0 40.10. 1 47.10. 6

沢登 正斉 林 俊二 五十嵐三郎 玉城 肇 長蔵 赤 喜代次 小 順子 川崎 大治 田 四郎 林 俊二 赤 米吉 伊藤 好市 山田多嘉子 岡田 一

小野寺 巧 船橋福三郎

小 順子 国 正義 佐藤 忠恕

松尾倭文子

阿部 二郎 佐藤 茂又 一郎

委員長 平7.10.平7~年0. 年.平5 委員長 年0. 年.平6~年0. 4.1平 委員長 年0. 5.平6~年1. 9.年0

議会選出 教育長

議会選出 議会選出

委員長 年1.10. 1~年5.10. 1

委員長 年7.10.11~年8.10.10 年9. 8.14~年9. 9.年0 教育長

委員長 年5.10. 平~年7. 9.年0 年8.10.11~年9. 8.1年 40.10.15~41. 9.年0

委員長 年9.10.14~40.10.14 41.10.16~4平.10.11 委員長 4平.10.1平~44.10.15 46.10.15~47.10. 6 教育長

委員長 45.10.平平~46.10.14 委員長 44.10.16~45.10.平1

(15)

就任年月日 退任年月日 氏 名 備 考 47.10.平8

47.11. 1 47.10.平8

47.11. 1 51.10.平8

5平.10. 6 59.10.平8 59.11. 1 47.10.平8

55.10.平8

60.11.平7

成 1. 6.19 4.10.平8

4.10.平8

8.11. 1 昭和 60.11.平7

成 10.7.1

51.10.平7 5平.10. 5 55.10.平7

59.10.年1 59.10.平7

60.10. 5 60. 4.平4 成 1. 年.16 4.10.平7

4.10.平7

1平.10.年1

8.10.年1 10. 4.平年

16.10.平7

16.10.年1 17.11.平6

平0.10.平7

野田宇太郎 綿貫 譲治 幸島 禮吉

大谷 正昌 西尾 能仁

吉田 善明 倉田 宏蔵 秋山 久 藤原 てい

笠利 尚

松本 悦雄

杉本 譲治 田 秋男

篠田 有子

川邊 彦 野原三洋子

宇 治郎

委員長 50.11.18~51.11.17 委員長 47.10.平8~48.11.17 51.11.18~5平.11.17 教育長

委員長 5年.11.18~54.11.17 56.11.18~57.11.17 委員長 54.11.18~55.11.17 58.11.18~59.11.17 教育長

委員長 48.11.18~50.11.17 5平.11.18~5年.11.17 55.11.18~56.11.17 59.11.18~60.11.17 6年.11.18~ 1.11.17 委員長 57.11.18~58.11.17 60.11.18~61.11.17 1.11.18~ 平.11.17 委員長 61.11.18~6平.11.17 平.11.18~ 年.11.17 4.11.18~ 5.11.17 8.11.18~ 9.11.17 1平. 5. 6~1平.10.年1 教育長

委員長 5.11.18~ 6.11.17 9.11.18~10. 4.平年 委員長 6.11.18~ 6.11.17 10. 5. 6~11. 5. 5 1年.11. 1~14.10.年1 教育長

(16)

就任年月日 退任年月日 氏 名 備 考 1平.11.1

16.11.1 平0.11.1

平4.10.年1 平4.10.年1 平4.10.年1

らんぼう 山 美弘 見城 武秀

教育長

1‐2 現在の教育委員

成 平5 年4月1日現在

就任年月日 役職名 氏 名 住 所 委 員 長 歴

成 18. 4. 1 委 員 長 山口やま ち 彭子ち こ 練馬区春日町

H19.11.1 ~ H平0.10.年1 H平平.11.1 ~ H平年.10.年1 H平4.11.1 ~ 現在

成 平4.11. 1 委 員 長

職務代理者 栗田

く り た

恵輔けいすけ 武蔵野市関前

成 16.10.平8 委 員 とち 暢子の こ 武蔵野市吉祥寺東町

H18.11.1 ~ H19.10.年1 H平0.11.1 ~ H平1.10.年1 H平1.11.1 ~ H平平.10.年1 H平年.11.1 ~ H平4.10.平7

成 平4.11. 1 委 員 山本やまもと こ 武蔵野市西久保

(17)

1‐3

成 平4 年度教育委員会の会議

会 議 別 開催

月日 議案

番号 議 案 及 び 協 議 事 項 等 結果 成平4年

第4回定例会

4. 4 19

平0

平1 平平

専決処分の 認を求めることについて 成 平4 年度武蔵野市教育委員会職員の 人事異動

専決処分の 認を求めることについて 成 平4 年度武蔵野市立学校教職員の人 事異動

専決処分の 認を求めることについて 武蔵野市社会教育委員の委嘱について 専決処分の 認を求めることについて 武蔵野市スポヴツ推進委員の委嘱につ いて

協議事項

(1) 成 平4 年度教育委員会各課の主要事業について 報告事項

(1)武蔵野市通級指導学級入級 定委員会設置要綱について

(平)スポヴツ祭東京 1 武蔵野市競技別モハヴサル大会運営実施計画について 可決

可決

可決 可決

第5回定例会 5. 平 報告事項

(1)武蔵野市学校避難所対策検討プログェクダチヴム設置要綱について (平)武蔵野市立小学校理科専科教員配置要綱の一部を改正する要綱について (年) 成 平4 年度武蔵野市立学校児童・生徒数及び学級数の状況について

(4)スポヴツ祭東京 1 メグビヴフセダピヴル競技モハヴサル大会の開催報告 について

第6回定例会 6. 6 平年 平4 平5

武蔵野市立学校教職員互助会規則の一部を改正する規則 武蔵野市立学校教職員互助会生活資金貸付規程を廃 する訓 武蔵野市立学校教職員互助会貸付基金規程を廃 する規程 報告事項

(1)武蔵野市内中学校総合体育大会開催要綱の一部を改正する要綱について (平)給食の放射性物質に関する安全性確保について

(年)学校施設開放事業の一部停 について (4)教育部業務状況報告について

(5) 成 平4 年第 回市議会提出補正予算について

可決 可決 可決

第7回定例会 7. 5 平6 武蔵野市立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する条 例施行規則の一部を改正する規則

協議事項

(1) 成 平4 年度武蔵野市教育委員会の権限に属する事務の管理及び執行の状況の 点検及び評価報告書 成 平年 年度分 について 有識者意見を除く部分 報告事項

(1) 成 平年 年度教育部各計画の実施状況について (平)桜野小学校児童数増加に対する対策について

(年)武蔵野市立学校嘱託員取扱要綱の一部を改正する要綱について

(4)武蔵野地域五大学聴講料補助金交付要綱の一部を改正する要綱について (5)携帯電話及びインタヴネセダ等の利用に関する調査の結果について (6)武蔵野市社会教育委員の会議協議報告書について

可決

第8回定例会 8. 1 平7

平8 平9

成平4年度武蔵野市教育委員会の権限に属する事務の管理及び執行の状況の 点検及び評価報告書 成平年年度分 について

成平5年度使用武蔵野市立小・中学校特別支援学級用教科用図書採択について 武蔵野市教育の情報化推進計画 成平4年度~ 成平6年度 について

協議事項

(1)い め問題に対する武蔵野市の対応方針と取組について 報告事項

(1)第三次子 もプメン武蔵野 点的取組の実施状況について 教育委員会部分 (平) さしの発見隊 夏休 の頭公園アドベンチャヴについて

(年)スポヴツ推進委員三市交流会実施結果について

可決

可決 可決

第9回定例会 9.10 報告事項

(1)教育部業務状況報告について

(平)い めに関する本市の実態と対応について (年)図書館特別休館について

(18)

第10回定例会 10. 年 年0

年1

専決処分の 認を求めることについて 成平4年度武蔵野市教育委員会の人事異 動

武蔵野市文化財保護委員の選任について 報告事項

(1) 成平年年度に ける児童・生徒の問題行動等の実態について (平)い め追跡調査の結果について

(年) 成平4年度東京都 児童・生徒の学力向 を図るための調査 結果について (4) 成平4年度東京都 児童・生徒体力・運動能力等調査 結果について

可決

可決

第平回臨時会 11. 1 年平 年年 年4

武蔵野市教育委員会委員長の互選について

武蔵野市教育委員会委員長職務代理者の互選について 武蔵野市教育委員会教育長の任命について

可決 可決 可決 第11回定例会 11. 8 年5 武蔵野市立学校教職員互助会に関する条例を廃 する条例

報告事項

(1) 成平4年度教育部各計画の進捗状況について (平)セカンド・プヤセカンドスクヴルの実施状況について (年)東京学芸大学との地域連携協定について

(4)放射性物質測定器の設置と運用について (5) 成平5年度予算概算要求の結果について

可決

第1平回定例会 1平. 4 報告事項

(1)教育部業務状況報告について

(平)学校教育計画 点的取組 子 もプメン 点的取組 の実施状況について (年)第7回 さしの教育フォヴメムの開催結果について

(4) 成平5年度教育費予算 歳出 要求について 成平5年

第1回定例会

1. 7 1 武蔵野市立体育施設条例施行規則の一部を改正する規則 協議事項

(1) 成平5年度武蔵野市教育委員会の基本方針について 報告事項

(1)桜野小学校児童数増加対策に る教室等の配置について (平)旧桜堤小学校体育館の使用中 について

(年)通学路に ける緊急合同点検の実施について (4)中学校給食の提供中 について

(5)武蔵野市立体育施設条例施行規則取扱要綱の一部を改正する要綱について (6) 成平4年度図書特別整理について

可決

第1回臨時会 1.平1 協議事項

(1)武蔵野市立武蔵野市民会館に ける行政財産使用について 第平回定例会 平. 6 平 成平5年度武蔵野市教育委員会の基本方針について

協議事項

(1)武蔵野市教育センタヴ 仮称 の検討状況について 報告事項

(1) 成平4年度武蔵野市教育委員会児童生徒等表彰について (平)第7回武蔵野市子 も文芸賞について

(年)警察と学校との相互連絡制度に係る協定の締結について

(4)市内駅伝競走大会・武蔵野市民健康ブメソン大会の実施について (5)図書館アンォヴダの実施について

可決

第平回臨時会 平.14 年 武蔵野市立小・中学校教育管理職の人事について 可決

第年回定例会 年. 7 4 5 6 7

武蔵野市教育委員会部課に関する規則の一部を改正する規則 武蔵野市教育委員会事務局処務規程の一部を改正する訓 武蔵野市教育委員会事務局専決規程の一部を改正する訓 武蔵野市立学校教職員互助会規則を廃 する規則 報告事項

(1)教育部業務状況報告について

(平) 成平5年第1回市議会提出補正予算について (年) 成平5年度教育費予算 案 について

(19)

1‐4 教育委員会事務局の機構及び事務分掌

教育長 ( 内の数字 常勤職員数( 成 平5 年6月1日現在 教育部長

統括指導主事 指導主事(3 教育企画課(10 教育企画係

(1) 教育に関する総合的 企画に関すること。 ( ) 教育委員会の会議及び日程調整に関すること。 ( ) 教育行政の調査研究に関すること。

(4) 事務局の課及び関係各機関との連絡調整に関する こと。

(5) 教育広報に関すること。

( ) 教育行政に関する相談に関すること。 (7) 教育予算の調整に関すること。 ( ) 儀式、交際及び褒賞に関すること。 (9) 職員の人事に関すること。

(10) 各種委員の任免及び委嘱に関すること。

(11) 条例、規則、規程及び 達に関すること。 (1平) 公印の管理に関すること。

(1年) 文書の収 及び管理に関すること。

(14) 学校嘱託員 東京都が報酬等の費用を 担する職 員 以下 都費職員 という。 以外の事務職員及 び用務職員に限る。 に関すること。

(15) 学校との文書交換に関すること。 (16) 部内の の課に属さ いこと。 (17) 部内の企画調整に関すること。 (18) 部内及び課内の 務に関すること。

財務係

(1) 学校予算に関すること。 ( ) 学校の施設に関すること。

( ) 学校に属する物品の寄付 領に関すること。

(4) 学校に属する物品資材の出納及び保管に関するこ と。

(5) 学校に属する不用品の処分に関すること。 ( ) 学校改築計画に関すること。

指導課(1年

(1) 教育改革の推進に関すること。

( ) 学校の教育課程及び教育計画に関すること。 ( ) 学校の学習指導、生活指導及び進路指導に関する

こと。

(4) 移動教室、音楽・演劇鑑賞教室及び連合行事に関 すること。

(5) 教科用図書の採択及び無償給 に関すること。 ( ) 教材の取扱いに関すること。

(7) セカンドスクヴル等に関すること。 ( ) 市教育研究会との連絡に関すること。 (9) 学校教育に係る 好都市交流に関すること。 (10) 教育開発室に関すること。

(11) 教育情報及び研究研修資料の収集及び整理に関す ること。

(1平) 情報技術の活用等による教職員の校務の支援に関 すること。

(1年) 教職員の任免、服務、身分取扱い等の人事に関す ること。

(14) 時間講師、再任用職員 都費職員に限る。 、嘱 託職員等 学校事務職員及び学校用務職員を除く。 の任免に関すること。

(15) 教職員の人事考課に関すること。 (16) 教職員の研修に関すること。

(17) 教職員の給 及び旅費に関すること。

(18) 教職員の福利厚生及び健康診断に関すること。 (19) 教育実習に関すること。

(平0) 学校体育に関すること。

教育支援課(10

学務係 7

(1) 児童及び生徒の就学に関すること。 ( ) 学齢簿の管理に関すること。 ( ) 通学区域に関すること。 (4) 学級編制に関すること。 (5) 奨学金に関すること。

( ) 指定統計その の統計に関すること。

(7) 就学困難 児童及び生徒に係る就学援助事業に関 すること。

( ) 学校保健に関すること。

(9) 就学時健康診断並びに児童及び生徒の健康診断に 関すること。

(10) 独立行政法人日本スポヴツ振興センタヴの災害共 済給付に関すること。

(11) 学校給食に関すること。

(1平) 武蔵野市学校給食財務委員会に関すること。 (1年) 一般財団法人武蔵野市給食・食育振興財団に関す

ること。

(14) 学校調理施設の管理運営に関すること。 (15) 教育等の相談に関すること。

(16) 適応指導に関すること。

(20)

特別支援教育係

(1) 特別支援教育の計画の策定及び実施に関するこ と。

( ) 特別支援学級の運営に関すること。 ( ) 特別支援学級就学転学相談に関すること。

生涯学習スポーツ課(平0 生涯学習係

(1) 社会教育委員に関すること。

( ) 社会教育の計画、実施及び奨励に関すること。 ( ) 生涯学習の庁内推進に関すること。

(4) 生涯学習の振興に関すること。 (5) 学校開放に関すること。 ( ) 芸術文化の振興に関すること。 (7) 文化財保護委員に関すること。

( ) 文化財の調査、保護及び普及に関すること。 (9) 歴史資料館 仮称 の開設準備に関すること。 (10) 社会教育関係団体の育成、指導又 助言に関する

こと。

(11) と・まち・情報創造館武蔵野プヤイスに関する こと。

(1平) 関係各団体、機関との連絡調整に関すること。 (1年) 課内の 務に関すること。

スポヴツ振興係 9

(1) スポヴツ振興計画に関すること。 ( ) 生涯スポヴツの振興に関すること。

( ) 社会体育関係団体の育成指導及び連絡調整に関す ること。

(4) スポヴツ推進委員に関すること。

(5) 体育施設の整備保全に関すること。 ( ) 体育施設の利用調整に関すること。

(7) 公益財団法人武蔵野生涯学習振興事業団に関する こと。

( ) 第68回国民体育大会及び第1年回全国 害者スポヴ ツ大会の開催に関すること。

市民会館 1

(1) 市民会館の管理及び運営に関すること。 ( ) 施設の利用 認に関すること。

( ) 使用料の収納及び還付に関すること。 (4) 生涯学習事業の実施に関すること。

図書館(平6 管理係

(1) 文書の管理に関すること。 ( ) 施設の管理に関すること。

( ) 関係各機関との連絡に関すること。

(4) 広報に関すること。

(5) その 図書館の 務に関すること。

中央図書館 15

(1) 図書館資料の収集、整理及び保存に関すること。 ( ) 図書館資料の館内及び館外利用に関すること。 ( ) 図書館の蔵書構成の調整に関すること。

(4) 図書館の読書傾向の調査及び研究に関すること。 (5) 参考事務及び読書相談に関すること。

( ) 郵送貸出、録音及び対面朗読に関すること。

(7) 地域図書館活動への協力に関すること。 ( ) 読書指導に関すること。

(9) 集会、行事等の開催に関すること。 (10) 市史の編さんに関すること。 (11) その 図書館奉 に関すること。

吉祥寺図書館 7

(1) 吉祥寺図書館の管理に関すること。

( ) 図書館資料の収集、整理及び保存に関すること。 ( ) 図書館資料の館内及び館外利用に関すること。 (4) 参考事務及び読書相談に関すること。

(21)
(22)

2.教 育 行 財 政

2‐1 教育行政

☆:新規 充

武蔵 市教育委員会 計画 成 5 年度武蔵 市教育委員会 基本方針 主要施策 事業等 関連委員会 研修会等

基本方針

豊 心や感性を 教育 推進

○人権教育 推進 ○道徳教育 充実 ○読書活動 充実 ○文化 芸術活動 充実

○自然体験活動 長期宿泊体験活動 充実

☆第 期武蔵 市学校教育計画 策定 ○ ポ ム 派遣

○ 道徳 授業公開 地域懇談会 全校実施 ○読書活動 充実 言語環境 整備

○ 学校図書館 ポ 小 中学校へ 配置 ○ 演劇鑑賞教室 鑑賞教室 等 実施 ○セ ン セ ン 等 実施 ○学校 活用

○人権教育推進委員会 年 回 ○教務担当者会 年 回 ○生活指 担当者会 年 回 ○進路指 担当者会 年 回

○学校図書館担当者 学校図書館 ポ 連絡会 年 回 ○読書指 運営委員会

○移動教室運営委員会、演劇鑑賞教室運営委員会 ○セ ン 事務連絡会 年 回

基本方針

確 学力 向上 個性 伸長

○基礎的 基本的 知識 技能 習得 思考力 断力 表現力等 育成

○学習意欲 向上 学習習慣 確立 ○言語活動 充実

○ICT を活用 た授業改善 学力 向上 ○理科教育 充実

○特別支援教育 充実

☆第 期武蔵 市学校教育計画 策定

○学習指 員 配置及 学習支援教室 充実 ○ICT を活用 た教育 充実

○ ICT 機器活用 校 指定 ○理科指 員 配置 活用

○特別支援教育 個 応 た指 支援 充実

○ 専門家 ポ ン ン 派遣

☆ 之頭小学校情 害等通級指 学級設置工事

○授業力向上研修 年 回 ○ICT教育推進委員会 ○夏季コン ュ 研修会 ○理科指 員連絡会 ○小学校理科実技研修会 ○夏季特別支援教育研修 ○特別支援教育推進委員会

○特別支援教育コ ネ 連絡会 年 回 ○特別支援学級設置校連絡協議会

○就学支援委員会 ○通級 定委員会

基本方針

健全育成 推進 体育 健康 関 指 充実

○生活指 充実 ○体力向上 取組 充実 ○教育相談機能 充実 ○食育 推進

○不 校等児童 生徒へ 支援 充実 ☆第 期武蔵 市学校教育計画 策定 ○市内中学校総合体育大会 実施 ○部活動外部指 員 派遣 充実

○市 臨床心理士 市立小中学校へ 派遣 ○ ン ム 適応指 教室 充実 ○帰国 外国人児童生徒 た 相談室 充実 ○ 食育推進 校 設置

☆学校給食 質 安全 確保及 食育 充実

○市内中学校総合体育大会運営委員会 ○小学校体育実技研修会

○養護教諭事務連絡会 年 回 ○学校保健委員会 学校保健委員会総会 ○夏季教育相談研修

○ ウンセ 連絡会 年 回 ○学校給食運営委員会

○食育 研修会

基本方針

点的 取 組 課題 対応 た教育 推進

○市民性を高 教育 推進 ○防災教育 充実

○環境教育 推進 ○キ 教育 推進 ○国 理解教育 推進

☆第 期武蔵 市学校教育計画 策定 ○市民性を高 教育 充実 ○防災教育 推進

○学校 化支援事業

○市立全小学校へ 本市採用 ALT 配置 小学校外国語活動へ 支援 ○中学校へ ALT 配置

○ さ 市史教材作成委員会 ○進路指 担当者会 年 回 ○ALT連絡会

基本方針

学校経営 改善 充実

○開 た学校 推進

○学校組織 活性化 教員 指 力 向上 ○学校評価を生 た学校経営 充実 ○異校 園 種間 連携 推進 ○安全管理 危機管理 充実

☆第 期武蔵 市学校教育計画 策定

○地域 協働 た学校 推進 新た 仕組 確立 ○開 た学校 協議会代表者会 充実

○地域 学校運営へ 参画 学校支援体制 充実 ○学校裁 予算制度 予算編成

○教育セン 仮称 検討

○教育課題研究開 校 教育研究奨励校等 指定 ○教員研修 年次研修 職層研修等 充実 ○指 主事や教育 バ 派遣 ○中学校 小中合同研修会 実施 ○校務ICT化 推進

○教育用コン ュ ム 構築 ○桜 小学校児童数増加対策 ☆校舎 体育館非構造部材耐震化工事

○開 た学校 協議会 ○開 た学校 代表者会 ○校長 副校長研修会 年各 回 ○主幹教諭任用時研修 年 回 ○主任教諭任用時研修 年 回 ○ 年経験者研修

○若手教員育成研修 ○研究主任研修会 年 回

基本方針

生涯学習環境 整備 充実

○多様 学ぶ機会 充 ○地域資源 活用

○市民 芸術 文化活動 支援 ○文化財 保護 普及 ○生涯 ポ 社会 実現

○地域 ポ 支援 既存資源 活用 ○ ポ 活動振興 方策

○地域 情報 点 図書館 充実 ○図書館 活用 課題解決 支援

○子 読書活動 充実 ○図書館運営体制 整備 ○安心 利用 図書館

○多様 事業主体 連携促進

○ ち 情報 創造館 武蔵 管理運営 ☆武蔵 市 さを活 た生涯学習事業

○生涯学習情報共有化 ☆歴史資料館 仮称 開設準備 ○ ポ を楽 充実 ○地域 一体感 形成 ○ ポ 祭東京 開催準備

○総合体育館 改修工事及 市立体育施設 維持管理 ○図書館資料収集 保存

○市民 学 課題解決 支援 ○子 を対象 た図書 ○図書館職員 人材育成

○社会教育委員 会議 ○市民会館運営委員会 ○武蔵 地域 大学連絡協議会 ○武蔵 地域学長懇談会 ○文化財保護委員 会議 ○民俗資料調査収集協力員会議 ○図書館運営委員会

○読書指 運営委員会 武蔵 市学校教育計画

武蔵 市図書館基本計画 武蔵 市特別支援教育推進計画

武蔵 市生涯学習計画

(23)

① 一般会計予算 千円

款 金額 構成比

議会費 49年,8年5 0.8% 総務費 8,075,58年 14.0% 民生費 平年,年年年,794 40.4% 衛生費 5,685,平57 9.8% 労働費 年7,71年 0.1% 農業費 7平,50平 0.1% 商工費 46年,094 0.8% 土木費 8,年48,147 14.4% 消防費 平,187,758 年.8% 教育費 6,年6平,619 11.0% 公債費 平,481,77年 4.年% 諸支出金 147,9平5 0.年% 予備費 100,000 0.平% 計 57,790,000 100.0%

② 教育費歳出予算内訳

千円

費目 金額 構成比

教育総務費 940,606 14.8%

小学校費 1,086,年87 17.1% 中学校費 717,76平 11.年%

特別支援教育費 1年平,469 平.1%

社会教育費 1,607,751 平5.平%

保健体育費 1,001,010 15.7%

学校給食費 876,6年4 1年.8%

計 6,年6平,619 100.0%

2‐2 

成平5年度一般会計及び教育費歳出予算

学校給食費, ,

保健体育費, , ,

社会教育費, , , 5

特別支援教育費, ,

中学校費, , 小学校費, , , 教育総務費, ,

公債費, , , 諸支出金, , 5

総務費, , 5,5 予備費, ,

議会費, , 5

民生費, , ,

衛生費, 5, 5, 5 労働費, ,

農業費, ,5 商工費, ,

土木費, , , 消防費, , , 5

(24)

2‐3 教育費決算(予算

額推移

単位:千円

年度 市一般会計 教育費 教育費の割合

平1 57,年0平,976 9,181,年4平 16.0%

平平 59,1年年,96年 9,平年7,平50 15.6%

平年 56,970,8平6 7,650,841 1年.4%

平4 55,785,014 6,年年7,年17 11.4%

平5 57,790,000 6,年6平,619 11.0% 平4年度 決算見込額、平5年度 予算額

2‐4 小中学校費決算(予算

額推移

小 中 小 中 小 中

平1 1,991,6平平 996,959 4,961 1,849 401,456 5年9,188

平平 1,105,年平7 560,707 4,955 1,846 平平年,07年 年0年,74平

平年 1,516,41年 810,979 4,951 1,847 年06,平84 4年9,079

平4 984,平85 544,平89 4,960 1,8年5 198,445 平96,615

平5 1,086,年87 717,76平 5,076 1,841 平14,0平4 年89,876

平4年度 決算見込額、平5年度 予算額。児童・生徒数 毎年5月1日現在 年度

小・中学校費 千円

児童・生徒数 人

一人当たりの 所要経費 円

5, , 5, , 5,, 5, , 5, 5 , 55, , 5

年度 教

育 費 㩿 千 円 㪀

. % . % . % . % . %

一般会計に占め 教育費の割合

市一般会計 教育費 教育費の割合

児童・生徒一人当た の所要経費 円

, , ,

年度 児童・生徒数

, ,

(25)

2‐5 学校裁量予算制度

① 概要

市立小中学校が自主的・自律的に特色ある学校経営を展開することを支援していくため、学校予算 の一部を学校長の裁量で予算編成する 学校裁量予算制度 を実施している。

② 経緯

成 19 年度予算に いて4校を対象に試行。この結果を踏まえ、平0 年度予算で市立全ての小中学 校へと拡大し、平平 年度予算 ら本格実施とした。

③ 対象予算

ア 学校への配当予算全般

イ 配当予算以外で、学校の教育活動のために教育委員会事務局で直接執行される保留予算のうち、 学校 との経営方針により予算額の組 暶えがで る予算

、科目により目安と る最低基準の設定、 限額の設定 、必要最低限のルヴルを定めて いる。

実施方法

ア 9月下旬、教育委員会事務局が積算した予算額を、各予算科目別に学校に提示

イ 10 月下旬、学校 提示された予算の総額の枠内で、学校経営の方針や次年度の学校の執行計 画に基 予算見積もりを行い、予算の組暶えを行ったうえで、学校予算計画書を教育委員会事 務局へ提出

(26)
(27)

1.市 立 学 校 の 概 要

1‐1 市立小中学校一覧

通常の学級 特別支援学級 学 校 名 所 在 地 電 話 校 長

学級数 児童生徒数 学級数 児童生徒数

教員数

第一小学校 吉祥寺本町4-17-16 平平-14平1 田中 隆夫 1平 年88 19

第二小学校 境4-平-15 51-4478 金子 圭子 14 417 平0 第三小学校 吉祥寺南町平-年5-9 4年-平年平平 小林 卓 15 478 平平

第四小学校 吉祥寺北町平-4-5 平平-14平年 河村 祐好 1平 年年9 5 通級 平6

第五小学校 関前年-平-平0 51-平196 清水 健一 1平 年6年 平0 大野田小学校 吉祥寺北町4-11-年7 51-0511 高城 栄則 19 6年9 4 平4 年年

境南小学校 境南町平-平7-平7 年平-年401 藤橋 義之 15 481 4 平年 年0 本宿小学校 吉祥寺東町4-1-9 平平-47平年 佐々木克二 10 平67 16

千川小学校 八幡町年-5-平5 51-年695 飯田 信夫 1平 平99 19

之頭小学校 吉祥寺本町年-平7-19 51-7188 村越 信行 1平 年41 18 関前南小学校 関前年-年7-平6 5年-7655 伊野 啓子 10 平6年 16

桜野小学校 桜堤1-8-19 5年-51平5 嶋田 晶子 平4 754 5 通級 44 小

小 計 167 5,0平9 18 47 平8年

第一中学校 中町年-9-5 51-8041 松岡 敬明 9 年1平 1 通級 平4

第二中学校 桜堤1-7-年1 5平-平148 斉藤 秀司 9 平99 平 通級 平5 第三中学校 吉祥寺東町1-平年-8 平平-14平6 元木 靖則 11 年4年 平年

第四中学校 吉祥寺北町5-11-41 51-7675 大町 洋 11 41年 4 平年 平7 第五中学校 関前平-10-平0 5平-04平1 菅野由紀子 6 平07 16

第六中学校 境年-平0-10 5年-6年11 田口 康之 8 平44 1 0 平1 中

小 計 54 1,818 8 平年 1年6 合 計 平平1 6,847 平6 70 419

(28)

1‐2 児童・生徒数、学級数

①児童・生徒数

各年度5月1日現在 単位:人

学校名 年度

第一小学校 年60 年6年 年7年 年86 年88

第二小学校 441 444 444 407 417

第三小学校 469 494 47年 491 478 第四小学校 年8年 年55 年5平 年45 年年9

第五小学校 年4年 年年7 年49 年65 年6年 大野田小学校 (平平) 7平年 (19) 71年 (平年) 715 (平平) 67年 (平4) 66年

境南小学校 (平1) 5平8 (18) 50平 (平4) 495 (平4) 510 (平年) 504

本宿小学校 平47 平4平 平5平 平48 平67 千川小学校 年75 年6平 年4平 年05 平99

之頭小学校 年06 平97 年16 年14 年41 関前南小学校 平85 平78 平67 平60 平6年 小

桜野小学校 501 568 57年 656 754

小 計 (4年) 4,961 (年7) 4,955 (47) 4,951 (46) 4,960 (47) 5,076 第一中学校 平69 平97 年10 年18 年1平

第二中学校 平90 平81 平99 平85 平99 第三中学校 年年8 年58 年59 年4平 年4年

第四中学校 (平0) 4年4 (平平) 417 (19) 年85 (19) 41年 (平年) 4年6

第五中学校 平49 平54 平40 平平8 平07 中

第六中学校 (平) 平69 (0) 平年9 平54 (1) 平49 (0) 平44

小 計 (平平) 1,849 (平平) 1,846 (19) 1,847 (平0) 1,8年5 (平年) 1,841 合 計 (65) 6,810 (59) 6,801 (66) 6,798 (66) 6,795 (70) 6,917

(29)

②学級数

各年度5月1日現在

学校名 年度

第一小学校 1平 1平 1平 1平 1平

第二小学校 1年 1年 14 1年 14

第三小学校 15 15 14 16 15 第四小学校 (年) 15 (年) 15 (年) 15 (4) 16 (5) 17

第五小学校 1平 1平 1平 1平 1平 大野田小学校 (4) 平4 (4) 平4 (4) 平年 (4) 平4 (4) 平年

境南小学校 (4) 平0 (4) 19 (4) 18 (4) 18 (4) 19

本宿小学校 9 9 9 9 10

千川小学校 1平 1平 1平 1平 1平

之頭小学校 1平 1平 1平 1平 1平 関前南小学校 10 10 10 10 10 小

桜野小学校 (5) 平1 (6) 平年 (5) 平平 (5) 平4 (5) 平9 小 計 (16) 175 (17) 176 (16) 17年 (17) 178 (18) 185

第一中学校 (1) 9 (1) 10 (1) 10 (1) 10 (1) 10

第二中学校 (年) 11 (1) 10 (1) 10 (1) 10 (平) 11 第三中学校 10 10 10 11 11

第四中学校 (年) 15 (4) 15 (4) 15 (4) 16 (4) 15

第五中学校 9 8 8 7 6

校 第六中学校 (1) 9 (1) 9 (1) 9 (1) 9 (1) 9

小 計 (8) 6年 (8) 6平 (7) 6平 (7) 6年 (8) 6平 合 計 (平4) 平年8 (平5) 平年8 (平年) 平年5 (平4) 平41 (平6) 平47

(30)

成平5年5月1日現在 学年

学校名 男 女 計 男 女 計 男 女 計 男 女 計 男 女 計 男 女 計 男 女 計 男 女 計 男 女 計 第一小学校 年7 年0 67 年平 年平 64 年1 平6 57 年5 年6 71 年1 年5 66 年平 年1 6年 198 190 年88 198 190 年88

学級数 平 平 平 平 平 平 1平 1平

第二小学校 年7 年6 7年 年8 平0 58 年年 年1 64 年平 4年 75 年5 平7 6平 59 平6 85 平年4 18年 417 平年4 18年 417

学級数 年 平 平 平 平 年 14 14

第三小学校 45 41 86 年平 40 7平 4平 年年 75 41 50 91 41 年8 79 4年 年平 75 平44 平年4 478 平44 平年4 478

学級数 年 年 平 年 平 平 15 15

第四小学校 平4 平8 5平 年1 平8 59 年6 年平 68 平4 平平 46 年平 平4 56 年0 平8 58 177 16平 年年9 0 0 0 177 16平 年年9

学級数 平 平 平 平 平 平 1平 5 17

第五小学校 平7 年平 59 平9 年1 60 年1 年9 70 18 年7 55 年7 18 55 平9 年5 64 171 19平 年6年 171 19平 年6年

学級数 平 平 平 平 平 平 1平 1平

大野田小学校 64 55 119 61 44 105 6年 50 11年 5年 47 100 54 56 110 55 年7 9平 年50 平89 6年9 15 9 平4 年65 平98 66年

学級数 4 年 年 年 年 年 19 4 平年

境南小学校 年8 年年 71 51 45 96 年年 年8 71 年4 46 80 41 45 86 41 年6 77 平年8 平4年 481 16 7 平年 平54 平50 504

学級数 年 年 平 平 年 平 15 4 19

本宿小学校 平6 15 41 平平 平平 44 平9 平0 49 平平 19 41 平5 14 年9 年1 平平 5年 155 11平 平67 155 11平 平67

学級数 平 平 平 1 1 平 10 10

千川小学校 平9 平年 5平 平1 平年 44 平7 19 46 平平 平4 46 平5 平5 50 年7 平4 61 161 1年8 平99 161 1年8 平99

学級数 平 平 平 平 平 平 1平 1平

之頭小学校 平7 4平 69 平年 平6 49 年年 年年 66 19 平7 46 平8 年0 58 年0 平年 5年 160 181 年41 160 181 年41

学級数 平 平 平 平 平 平 1平 1平

関前南小学校 18 15 年年 平平 18 40 平4 平8 5平 17 平8 45 19 平0 年9 年0 平4 54 1年0 1年年 平6年 1年0 1年年 平6年

学級数 1 平 平 平 1 平 10 10

桜野小学校 77 7年 150 75 75 150 57 66 1平年 55 57 11平 5年 69 1平平 5年 44 97 年70 年84 754 0 0 0 年70 年84 754

学級数 5 5 4 年 4 年 平4 5 平9

小学校計 449 4平年 87平 4年7 404 841 4年9 415 854 年7平 4年6 808 4平1 401 8平平 470 年6平 8年平 平588 平441 50平9 年1 16 47 平619 平457 5076

学級数 年1 年0 平7 平6 平6 平7 167 18 185

第一中学校 6年 48 111 66 48 114 41 46 87 170 14平 年1平 0 0 0 170 14平 年1平

学級数 年 年 年 9 1 10

第二中学校 69 年8 107 5平 50 10平 46 44 90 167 1年平 平99 0 0 0 167 1年平 平99

学級数 年 年 年 9 平 11

第三中学校 59 5年 11平 47 45 9平 78 61 1年9 184 159 年4年 184 159 年4年

学級数 4 年 4 11 11

第四中学校 76 6年 1年9 91 66 157 64 5年 117 平年1 18平 41年 17 6 平年 平48 188 4年6

学級数 4 4 年 11 4 15

第五中学校 年7 平5 6平 44 平9 7年 年8 年4 7平 119 88 平07 119 88 平07

学級数 平 平 平 6 6

第六中学校 年1 年8 69 48 41 89 54 年平 86 1年年 111 平44 0 0 0 1年年 111 平44

学級数 平 年 年 8 1 9

中学校計 年年5 平65 600 年48 平79 6平7 年平1 平70 591 1004 814 1818 17 6 平年 10平1 8平0 1841

学級数 18 18 18 54 8 6平

総計 年59平 年平55 6847 48 平平 70 年640 年平77 6917

学級数 平平1 平6 平47

* 成平5年5月1日現在 通常の学級・特別支援学級 児童・生徒数

*特別支援学級の通級学級について 、学級数 算定するが、児童生徒数 学籍が いため算定し い。

合計 ③  成平5年度 児童・生徒数及び学級数

5 6 小計

(31)

1‐3 教員配置定数の推移

各年度 5 月 1 日現在 単位:人

成 年 度

学 校 名 16 17 18 19 平0 平1 平平 平年 平4 平5 第一小学校 19 18 18 18 18 18 18 18 18 18 第二小学校 平1 平平 平年 平平 平1 19 19 平0 平0 平0 第三小学校 18 19 平0 平平 平0 平1 平1 平1 平平 平1 第四小学校 18 18 18 平1 平1 平平 平平 平平 平年 平4 第五小学校 19 19 19 19 19 19 19 19 平0 19 大野田小学校 年1 年1 年平 年平 年年 年年 年平 年年 年年 年平 境南小学校 年年 年平 年1 年平 平9 平9 平9 平7 平6 平7 本宿小学校 17 17 17 17 16 15 15 15 15 16 千川小学校 18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 之頭小学校 18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 関前南小学校 18 18 18 17 17 16 16 16 16 16 学

桜野 学校 平6 平8 平8 平8 平9 年0 年年 年平 年4 年9

計 平56 平58 平60 平65 平59 平58 平60 平59 平6年 平68

第一中学校 平0 平1 平平 平平 平平 平0 平0 平1 平平 平平 第 中学校 平年 平4 平年 平平 平平 平年 平平 平平 平平 平4 第三中学校 平平 平年 平1 平0 平0 平1 平1 平1 平平 平平 第四中学校 平9 平9 平9 平7 平7 平8 平9 平7 平8 平6 第 中学校 19 19 平1 19 19 平0 平0 19 19 16

第六中学校 平平 平1 19 平0 平0 平0 19 平0 平0 平0

小 計 1年7 1年イ 1年0 1年0 1年0 1年平 1年1 1年0 1年年 1年0

合 計 年9年 年9年 年90 年9イ 年89 年90 年91 年89 年96 年98

・産休・育休代替教員、充当指導主事、休職者、教員研究生、日本人学校派遣教員等 除く ・指導方法の改善に伴う加配措置を含む 成 1ィ 年度から

・この他 学習指導員 市費負担講師 の数 以下のと り

成 平イ 年5月 1 日現在 委嘱数 第一小 第二小 第三小 第四小 第五小 大野田

境南小 本宿小 千川小

6 平 イ ィ 年 ィ 年 平 ィ

井之頭 小

関前南 小

桜野小 第一中 第二中 第三中 第四中 第五中 第六中

6 7 ィ イ 年 6 ィ 年 6

(32)

1‐4 学区域

学校名 番・(号) 学校名 番・(号

1 1~11 御殿山 1~平 全域

平 1~平0 平ィ~年ィ 1 1~11

ィ 全域 平 全域

中町 年 全域 年 全域

関前 イ 全域 ィ 全域

1 全域 中町 1~年 全域

平 1~平1 平 平平~平7

年 全域 ィ 16

ィ 16を除く全域 イ 全域

第三小学校 吉祥寺南町 1~イ 全域 境南町 年~イ 全域

1 1~6 桜堤 1~年 全域

平 1~平1 吉祥寺東町 1~ィ 全域

1 全域 吉祥寺南町 1~イ 全域

平 全域 吉祥寺本町 1 1平~年8

1~ィ 1 1~1ィ

10 1~1平・ィ7~79 平 1~6

11~1ィ 1 1イ~年1

1イ 1~年・平0~年ィ 平 7~平1

西久保 1~年 全域 年 全域

関前 年 平~イ ィ 全域

イ~9 イ 全域

10 1年~ィ6 緑町 1~年 全域

1イ ィ~19 16 17 八幡町 1~ィ 全域

ィ 全域 西久保 1~年 全域

イ 全域 関前 1~ィ 全域

1 全域 関前 イ 全域

平 1~年 1 全域

年 全域 平 1~平1

境南小学校 境南町 1~イ 全域 年 全域

1 7~平イ ィ 16を除く全域

平 平平~ィイ 境南町 1~平 全域

年 全域

ィ 全域

吉祥寺本町 1 1平~年8

緑町 平 ィ~6

八幡町 1~ィ 全域

御殿山 1~平 全域

平 平1~平年 年イ

年 全域

中町 1~平 全域

1 全域

平 全域

年 1 6~ィ1

ィ 全域

平 平平~平7 ィ 16

イ 全域

桜堤 1~年 全域

第一小学校

第二小学校

第四小学校

 昭和平平年11月の市制施行時に ける公立小中学校の数 、小学校 5校、中学校 1校 あった その後の学齢人口の増加に伴う学校新設ごとに学区域の調整を行い、 成8年4月を最後に現在の学 区域に至ります。な 、学区域の指定 、学校教育法施行令第5条第 項の規定に基 き、武蔵野市 立学校学区に関する規則を制定して行っています。

武蔵野市立学校学区域表

成8年4月1日から適用

吉祥寺本町

吉祥寺本町

町名・ 目 町名・ 目

第五小学校

千川小学校 境

吉祥寺東町

吉祥寺北町

井之頭小学校

桜野小学校 関前南小学校

吉祥寺本町

関前

第一中学校

第二中学校

第三中学校

第四中学校 境

吉祥寺北町

吉祥寺北町

境 年

本宿小学校 吉祥寺東町

大野田小学校

吉祥寺北町

緑町

第五中学校

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