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投 稿 規 定
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総 則1 . 1
「神奈川大学心理相談センター紀要 心理相談研究」は,神奈川大学心理相談センターの相 談活動報告および臨床心理学の発展に寄与する研究発表を主たる目的として発行するもので ある。投稿論文はこの目的に相応しいものであることとする。1 . 2
投稿者投稿論文の著者は神奈川大学心理相談センタースタッフ(神奈川大学大学院人間科学研究 科人間科学専攻教員, 非常勤講師,教務補助,神奈川大学大学院人間科学研究科人間科学専 攻臨床心理学研究領域院生• 修了生),および蝙集委員会が認めたものに限る。
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3 原稿の種類原稿は依頼原稿および投稿原稿とする。未公刊のものに限る。 (1) 依頼原稿
編集委員から依頼を受けた原稿とする。 (2) 投稿原稿
以下の4種類とする。 (a) 総説・ 展望
臨床心理学とその関連領域における総説・展望で,長さは原則として400字詰原稿用 紙60枚以内とする。
(b) 原著論文
臨床心理学とその関連領域における研究論文で,長さは原則として400字詰原稿用紙 70枚以内とする。
(c) 事例研究
臨床心理学とその関連領域における事例研究で長さは原則として400字詰原稿用紙 70枚以内とする。
(d) 資料(短報, 速報,追試等)
臨床心理学とその関連領域における短い報告で,長さは原則として400字詰原稿用紙
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枚以内とする。投稿原稿の採択に関しては,査読の結果に基づき編集委員会で決定する。
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原稿の言語原稿は原則として和文とする。
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5 原稿の提出要領(1) 提出部数
(a) 依頼原稿:原本1部
(b) 投稿原稿:原本1部とコピー2部
(2) 掲載決定後,原則として原稿の入った電子媒体もしくは電子メールで提出する。ワープ ロソフ トの種類は問わないが,テキスト文とする。
(3) 連絡先を明記したものをつける。
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(4) 提出先:神奈川大学心理相談センター紀要絹集委員会
住所:〒 221‑8686 横浜市神奈川区六角橋3‑27‑1 TEL : 045‑481‑2723 1. 6 校正
校正は,著者が行うものとする。校正時に原文の著しい訂正は認めない。
1. 7 別刷
別刷は30部まで無料進呈する。それ以上は著者負担とする。 1.8 その他
カラー写真掲載経費,特殊紙使用経費等は原則として著者負担とする。
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原稿の構成2. 1 以下のものをもって原稿とする。
論文題目,著者,所属,脚注に必要と思われる事柄 要約とキーワード
本文 文献 図と表
論文題目 • 著者名 · 所属の英語表記 (1) 論文題目
簡潔な表現を用い,主題と副題をあわせ50字以内とする。
(2) 著者名 ・所属
所属の異なる著者の場合,著者名の右肩にしるしをつけ区別する。 (3) 要約
論 文 内 容 の 目 的 方 法 結 果等簡潔にまとめる。 字数は原則として和文400字以内とする。 (4) キーワード5語程度
(5) 本文
用紙は原則としてA4とする。 査読者が書込みやすいように行間に余裕をもたせる。 (6) 文献
引用文献は,本文のあとにアルファベット順に一括する。
文献記述の形式や本文中での引用指示形式等は心理臨床学研究論文執筆ガイドあるいは心 理学研究執箪 • 投稿の手引きに従う。
(7) 表
掲載顛に番号をつける。
表の上にタイトルをつけ,本文の幅を考慮してつくる。
(8) 図・写真
掲載順に番号をつける。
印刷時の縮小度合いを考慮してつくる。 ぞのまま印刷できる状態のものを提出する。 (9) 英語表記
原 稿 に は , 論 文 題 且 著 者名,所属の英訳をつける。