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経営者・リーダーのビジネス実践力を向上させる

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Academic year: 2022

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経営者・リーダーのビジネス実践力を向上させる

2014年度 「第8回ビジネス戦略・経営革新講座」 の参加者を募集します!

グローバル化が進み競争が激しくなる中で、ビジネスを継続させライバルに勝ち抜く最大の要素は人間力の向上です。

急激に変化する市場に適用するビジネス戦略と創造性を持ち、

リーダーシップを発揮して、組織を率いて市場を開拓していく人材の育成が最重要課題となっています。

2007年度に「IT経営講座」の名称でスタートした当講座は、

「ビジネス戦略・経営革新講座」に名称変更、2014年度が第8回目となります。

これまで沖縄、熊本、大阪、新潟、東京、福島、山形、青森、札幌など、

全国の経営者・リーダーから参加いただきました。

インターネット時代ですが、異業種の方々が一堂に参集して、

フェース・トウ・フェースで交流を深めながらスキルアップを図る希少な講座です。

2014年度の講座でスキルアップを図る内容は、主に次の6項目です。

① これからの10年を見据えた市場の動向・変化を理解し未来を予測するキルの向上

② 主要な経営戦略の理解と応用、ビジネスプラン創出法の習得、中期経営計画書作成方法の習得などビジネス戦略スキルの向上

③ 自社および自分が担当する事業の状況を客観的に認識して21世紀市場にどれだけ適合しているかを評価し改善策を立案する問題・課題解 決スキルの向上

④ 顧客分析・顧客評価方法、ブランド・コンセプト立案方法の習得など市場開拓を成功させるマーケティング・スキルの向上

⑤ 多様性を生かすダイバーシティ・マネジメント対応度評価、組織を構成するメンバーの状況、コミュニケーション状況を見える化して改善策を 立案するマネジメント・スキルの向上

⑥ 日本語文章の書き方・話し方など経営品質を向上させるビジネススキルの向上

さらに講座参加の特典として、受講者の企業のチーム状況を無料でコンピュータ診断(1チーム分、最大20人まで)、マネジメント革新を図るための 分析データとして提供します。

当講座の責任者は上村孝樹です。

第1回講座から責任者を務め、講座の企画・監修、進行管理を行っております。

講座内容の詳細、カリキュラム、講師のプロフィールなどは、下記のホームページを閲覧下さい。

http://www.kamimura-takaki.com

2014 年度 「ビジネス戦略・経営革新講座」に参加、あるいはご質問のある方は、

① 参加企業名

② 受講予定者(肩書も)

③ 連絡窓口(名前、電話番号、電子メールアドレス)

を明記いただき、講座責任者である上村孝樹まで、

電子メールにてご連絡下さい。

メール宛先は、[email protected] です。

後ほど受講申込書の送信など詳細な連絡を取らせて頂きます。

講座にてお会いできることを楽しみにしております。

上村 孝樹 (事業創造大学院大学客員教授/(有)オフィス・カミムラ)

(2)

2014 年度 第8回ビジネス戦略・経営革新講座の内容

Ⅰ. 講座主催

・有限会社オフィス・カミムラ

(講座を開始した 2007 年度から講座企画・指導責任者を務める上村孝樹の会社)

・株式会社マロネイト

(同じく 2007 年度から講座企画・指導講師を務めている岡崎宏行の会社)

Ⅱ. 講座企画・監修

上村孝樹(有限会社オフィス・カミムラ、事業創造大学院大学客員教授)

Ⅲ. 受講対象者

経営者、経営幹部、幹部候補者 (すべての業種、大企業・中堅中小企業の方々)

Ⅳ. カリキュラム概要 (予定、カッコ内は主担当講師)

① これからの10年を見据えた市場の動向・変化を理解し未来を予測するキルの向上

・「21世紀市場の特質と311震災後の市場変化」(上村孝樹/事業創造大学院大学)

・「10年先を見据えた主要産業のメガトレンド」(仲森智博/日経BP未来研究所)

・「大変革が必至の医療ビジネス分野のキーワード」(陰山康成/国際和合医療学会)

・「自社を取り巻く市場の変化分析演習---キーワード抽出とプラス・マイナス影響度分析」(上村孝樹、岡崎宏行/マロネイト、藤江昌嗣/明 治大学)

② 主要な経営戦略の理解と応用、ビジネスプラン創出法の習得、中期経営計画書作成方法の習得などビジネス戦略スキルの向上

・「知っておきたい市場を勝ち抜く21の戦略と自社への適用」(上村孝樹)

・「失敗の有得ないビジネスプラン創出法」(岡崎宏行)

・「必ず成功させる中期経営計画書の作成」(上村孝樹)

③ 自分が担当する事業の状況を客観的に認識して21世紀市場にどれだけ適合しているかを評価し改善策を立案する課題解決スキルの向上

・「ビジネス革新度、IT経営力、情報発信力を評価する3種の診断方法」(上村孝樹)

・「3種の診断シートで自社を診断し改善策を発表」(上村孝樹、岡崎宏行、藤江昌嗣/明治大学)

④ 顧客分析・顧客評価方法、ブランド・コンセプト立案方法の習得など市場開拓を成功させるマーケティング・スキルの向上 ・「売上高を伸ばすブランド・コンセプトの立案と演習」(正木克弘/インターフェイス・スピン)

・「戦略的ターゲッティング--購買力評価、取引評価と演習」(岡崎宏行)

⑤ 多様性を生かすダイバーシティ・マネジメント対応状況、チーム、メンバーの活性度を見える化するマネジメント力向上

・「経営力を変革させるダイバーシティ・マネジメントと自社の対応度診断」(加藤芳男/テクノアソシエーツ)

・「チーム、メンバー個々の活性度を見える化する方法」(堤裕次郎/ザ・ネット)

・「自社のチーム、メンバー個々の活性度を診断して改善策を立案」(堤裕次郎、上村孝樹、岡崎宏行)

⑥ 日本語文章の書き方・話し方など経営品質を向上させるビジネススキルの向上

・「組織の生産性を向上させるビジネス文書の書き方・評価方法」(橋本均/ザ・ネット)

・「ビジネスを成功に導く話し方」(橋本均)

Ⅴ.各月の授業テーマ(全8回)

第1回(2014/5/10~11)・・・・・市場分析(今後10年を見据えた変化の理解、自社を取り巻く市場のチャンスと脅威分析演習)

第2回(2014/6/14)・・・・・・・・・主要な21のビジネス戦略の理解と自社への適用演習

第3回(2014/7/12)・・・・・・・・・自社の経営革新・ビジネス革新度合を診断(ビジネス戦略、IT経営力、情報発信力)

第4回(2014/9/13)・・・・・・・・・21世紀市場を攻略するマーケティング(売上高を伸ばすブランド・コンセプトと演習)

第5回(2014/10/11)・・・・・・・・市場開拓・顧客開拓(購買力評価と取引評価による戦略的ターゲッティングと演習)

第6回(2014/11/8~9)・・・・・・ビジネススキル強化(文章力、話す力)、マネジメント改革(ダイバーシティ診断、チーム活性度診断)

第7回(2015/1/10)・・・・・・・・・失敗しないビジネスプランの作り方と演習 第8回(2015/2/14)・・・・・・・・・絶対に成功に導く中期経営計画の作り方と演習

(3)

Ⅵ.開催概要

① 回数 :全8回

② 日程 :毎月第2土曜日(但し、5 月と 11 月は 1 泊 2 日)

(2014/5/10~11、6/14、7/12、9/13、10/11、11/8~9、2015/1/10、2015/2/14)

(8 月と 12 月は休み)

③ 時間 :土曜日 12 時 30 分~17 時 30 分(ただし第 1 回の 5 月と第 6 回の 11 月は 1 泊 2 日で、翌日の 12 時終了)

④ 会場 :一般財団法人海外産業人材育成協会(HIDA)・東京研修センター (TKC) 東京都足立区千住東 1 丁目 30 番 1 号、電話 03-3888-8231

⑤ 受講料金:50 万円(消費税別、合宿月となる 5 月と 11 月の夕食・朝食・宿泊費、教材費含む)

都合で出席できない授業に関しては代理者の出席が可能です。

⑥ 講座内容の詳細、カリキュラム、講師のプロフィールなどは、下記のホームページを閲覧下さい。

http://www.kamimura-takaki.com

Ⅶ. 指導講師(予定)

上村 孝樹(事業創造大学院大学客員教授)

かみむら たかき

1949 年新潟県魚沼市に生まれる。

青山学院大学経済学部卒業、日本ビジネスコンサルタント(現日立情報システムズ)を経て、

1980 年、日経マグロウヒル(現日経BP社)に入社。

1981 年日経コンピュータ誌創刊とともに、同誌編集部記者、同副編集長を経て、

1993 年 3 月、日経情報ストラテジー編集長。1995 年5月から同誌発行人を兼任。

2003 年 1 月、日経アドバンテージ誌を創刊し発行人・編集長に就任。

2005 年 4 月、日経 BP 社を退職。

2004 年から 2010 年3月末まで金沢工業大学大学院客員教授。

2004 年から 2007 年 3 月末まで経済産業省 IT 経営応援隊「IT 経営百選選考委員会委員長」。

2006 年度から明治大学総合講座にて講義。

2007 年度から事業創造大学院大学の客員教授に就任、中小企業成長戦略を担当。

1998 年 10 月から千葉テレビ、日経サテライトニュースなど全国 12 局で放送した「経営ビックバン--情報活用 21」で番組企画監修とキャスターを 務める。2003 年まで継続して 60 分番組を 72 回放映。

著書:「システム監査ガイドライン」(共著、日経マグロウヒル社、86 年)、「SISの実際」(著、日経文庫、91 年)、「グローバル企業の情報戦略」(共 著、有斐閣、94 年)、「経営ビックバン」(編著、タスクシステムプロモーション、99 年)、「e革命」(編著、タスクシス e ムプロモーション、2000 年)、

「中小企業のためのIT攻略読本」(監修、同、2001 年)、「IT活用成功法」(編著、同、2001 年)、「21世紀を勝ち抜く IT 戦略」(著、日経アドバンテー ジ、2003 年)。「IT 経営百選データブック」(著・監修、アイテック、2006 年)。「経営革命者」(著、アイテック、2007 年)、 「IT 経営百選データブック2」

(編・著、アイテック、2007 年 6 月刊)。

(4)

岡崎 宏行(株式会社マロネイト社長)

おかざき ひろゆき

1980 年 早稲田大学大学院理工学研究科博士課程前期コース修了

1980 年 株式会社マネジメント・システムズ入社、取締役コンサルティング事業部長を経て 1988 年 株式会社マロネイト設立 代表取締役社長となる。(現任)

1989 年 株式会社クリエイティブ・ヒロ設立 代表取締役社長となる。(現任) 1994 年 株式会社日本ビジネス・システムズ 代表取締役会長となる。(現任)

2000 年 株式会社ジェーエヌエル 取締役社長となる。

2003 年 株式会社ジェーエヌエル 代表取締役会長となる。

2004 年 株式会社営業モデル研究所 代表取締役となる。(現任) 2005 年 株式会社ジェーエヌエル 取締役会長となる。(現任)

専門 :1)経営戦略策定(商品戦略、市場戦略、技術戦略、等の具体化を含む)

2)個別問題解決(含む、課題解決)

3)システム・デザイン

4)IE(インダストリアル・エンジニアリング)

5)組織開発(OD)と管理者教育 6)コミュニケーション・スキル(PLC研修)

7)IT(インフォメーション・テクノロジー)

業務歴:1)自動車メーカーの戦略策定~戦略課題実現サポート 2)ロケットの生産管理システムの統合と運用体制の整備 3)インターナショナルな物流システムの構築

4)金融業界に於ける顧客管理システムの構築 5)サービス業の事務革新プロジェクトの推進 6)企業内企業の育成

7)コンピューター・メーカー、情報システム部門のSE管理者教育 8)製造業に於けるCIM構築サポート

9)米国IT(インフォメーション・テクノロジー)最新情報提供と研究会の運営 10)経営情報システム再構築サポート

11)創立 30 周年を目指した『ビジョン』創造、実践サポート 等

その他 :システム化のコツ連載(行政と情報システム・総務省/行政システム研究所発行)17 年目 日経BP社の「SMB+IT」でシステム化について連載。

経済産業省『IT経営百選』審査委員

事業創造大学院大学 IT経営講座 副主任指導者

藤江 昌嗣(明治大学経営学部教授/副学長)

ふじえ まさつぐ

1954 年北海道釧路市生まれ、帯広市、浦和市で育つ。

(5)

1978 年京都大学経済学部卒業。日本鋼管株式会社、神戸大学大学院を経て、

1984 年岩手大学人文社会科学部専任講師。

1987 年東京農工大学農学部助教授。

1992 年明治大学経営学部助教授。

1993 年同教授。

1994 年京都大学博士(経済学)、現在に至る

研究分野:経営統計学、移転価格論、パフォーマンス・メジャメント論、経済統計学、理論経済学 主な著書:

「移転価格問題の現段階—Comparability を手がかりに—」(『クレジット研究』№33・2005 年)

「PFIによる図書館経営を評価する—桑名市立中央図書館を例に—」(『情報の科学と技術』第 58 巻 10 号・2005 年)

「簡保資金融資のよるコミュニティ投資の可能性について」(経営論集 55 巻 2 号・2008 年)

仲森 智博(日経 BP 未来研究所所長)

なかもり ともひろ 1959 年生まれ。

早稲田大学理工学部応用化学科卒業後、沖電気工業 基盤技術研究所にて薄膜デバイス、結晶成長法などの研究に従事。

1989 年日経 BP 社入社、日経エレクトロニクス誌の記者として研究開発、

コンシューマ機器、ディスプレイ、周辺機器、電子デバイスなどの分野を担当。

同誌副編集長、日経メカニカル(現日経ものづくり)編集長、日経 Automotive Technology 編集長、日経ビズテック編集長、

NVC オンライン編集長、電子・機械局編集委員、日経 BP コンサルティング チーフストラテジストなどを経て、

2013 年から現職。

東京工業大学非常勤講師/プログラムオフィサー、早稲田大学ナノテクノロジーフォーラム理事、

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)技術評価委員会専門委員なども務めた。

著作:『テレビが変わる』(共著、1999 年、丸善)、『骨董・文化財に強くなろう』(共著、1995 年、フレーベル館)、

『挑戦』(共著、1999 年、日経 BP 社)、『開発者列伝』(共著、2001 年、日経 BP 社)、

『思索の副作用』(電子出版、2010 年、日経 BP 社)、『FUKUSHIMA レポート-原発事故の本質-』(共著、

2012 年、日経 BP コンサルティング)、『ものづくり大国の黄昏』(共著、2012 年、日経 BP コンサルティング)など。

陰山 康成(国際和合医療学会理事/高輪クリニック院長)

かげやま やすなり 1961 年 札幌市に生まれる。

1987 年 九州歯科大学卒業、1987 年 鶴見大学歯科麻酔科にて研修、

1990 年 陰山歯科医院開業。

1997 年 東海大学医学部入学、1999 年 ロンドン大学医学部留学、

2001 年 東海大学医学部卒業。

(6)

2001 年 愛知医科大学救命救急科勤務、2004 年 東京医科歯科大学整形外科勤務。

2007 年 医療法人社団癒合会 高輪クリニック開業。

医師、歯科医師のダブルライセンス・ドクター。

平成 18 年より医科と歯科、西洋医療と東洋医学医療、そして自分と他人の垣根をすべて取り払った縦割りではない横のつながりで成り立つ 和合医療を高輪クリニックで開始。

それぞれの疾患の相互関係に着眼することで根本的な原因究明による治療を行っている。

日本救命救急学会会員、日本臨床集中医学会会員、日本整形医学会会員、

日本予防医学会会員、日本抗加齢医学会会員、日本歯科東洋医学会会員。

日本ホメオパシー医学会認定医

著書:インターネット情報医療(たま出版)、ドイツの波動機器(サンロード出版)、フリーライセンスドクター(文芸社)、

あなたの主治医はあなた自身(三想社)、オバジ・スキンヘルス・レストレーション翻訳書(グッドスリープ社)、

メビウスエイジング(経済界)

正木 克弘(株式会社インターフェイス・スピン代表取締役)

まさき かつひろ

東京都に生まれる、靑山学院大学経営学部卒業。

宇都宮大学工学研究科博士課程修了。

工学博士

財団法人日本生産性本部経営コンサルタント

(株)パイロットにて海外展開戦略業務・海外営業を経験した後に、(株)ウォータースタジオにて、

多数の上場企業商品開発プロジェクトにプランナーとしてかかわる。

1994 年に(株)インターフェイス・スピンを設立。同社にて、企業ブランド構築・マーケティング戦略・広告制作・WEB 制作等のプロジェクトを, 上場企業から中小企業まで数多く実施、同時に「企業価値を如何に伝えるか」という分野に関して企業研修・講演等を行い、今日に至る。

専門分野: ブランディング、マーケティング、クリエイティブディレクション

●“お客様に選ばれる理由”を強化し、「継続的な顧客獲得」をサポートすること。

●中小零細企業のブランド構築の実践やマーケティングについての研究活動も行う。

論文:「中小企業におけるマーケティング戦略と収益性の関係性について」

「小売業における消費者の業態別選考要素の分析」「感性的観点からの企業イメージの分析と考察」

「クリック&モルタルの販売効果拡大へ向けた特徴分析」

「The Relationship Between Marketing Practices and Profitability in Small- and Medium-sized Enterprises」等

加藤芳男(株式会社テクノアソシエーツ ヴァイスプレジデント兼 日経 BP ヒット総合研究所 プロデューサー)

かとう よしお

1987 年、日経マグロウヒル社(現 日経 BP 社)入社、ベンチャー企業支援、新規事業開発部門などを経て、

2007 年より、三菱商事と日経 BP の合弁コンサルティング会社、株式会社テクノアソシエーツの現職。

(7)

健康、医療分野の新規事業構築、マーケティング支援などを手がける。

2013 年に設立された日経 BP ヒット総合研究所、プロデューサーとして日経 WOMAN 等の知見を活用し、

企業のダイバーシティ・マネジメントのコンサルティングを行っている。

堤 裕次郎(株式会社ザ・ネット取締役)

つつみ ゆうじろう

マネジメント革新、科学的手法で個人の仕事力と組織力/チーム力の分析・診断する仕事を専門としている。

厳しい環境の中、企業が新たな成長をしていくうえで、人材のマネジメントは非常に重要です。

多様な価値観の人材のマネジメントはさまざまな問題が発生し企業に大きな損失を与える。このような状況を回避し、

より高いパフォーマンス管理をするためには、これまでのような感覚的・主観的判断、抽象的議論、

中途半端な対策ではない科学的マネジメントが必要。

個人のパフォーマンス、組織のパフォーマンスを客観的・定量的な指標で状況把握し、

問題・課題を複合的観点から洗いだす分析方法を提供している。

株式会社ザ・ネット 取締役

ITスキル研究フォーラム(iSRF) シニアコンサルタント スキル標準ユーザー協会 認定コンサルタント

橋本 均 (株式会社ザ・ネット・マネージャー)

はしもと ひとし

埼玉県さいたま市に生まれる。

日本大学国際関係学部卒業、株式会社ザ・ネット シニアマネージャー(現職)。

NPO法人話し方普及協会 理事 研究所所長(現職)

2010 年からビジネス戦略・経営革新講座の講師を務める。

2008 年コミュニケーション・アカデミーにて講師、 雇用・能力開発機構にて講義。

2007 年から日本テクノセンターにて「コミュニケーション」「文章力」について講義、

カルチャーセンター(三ツ境・立川)・話し方教室(さいたま・立川・八王子・他)にて講義など。

参照

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