今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 犯罪のないまちづくりを推進す
る
防犯活動組織との連携
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、関係団体
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 1, 379 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
安全の推進に関する条例、安全推進協議会規則 人・ふれあい部
所管課等 1
4 10401
施策
27年度
10
所管部局
危機管理室
3, 021 年
11
22 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
1, 158
岡本 和博
569 取組類型
高田 哲治
3 2
0 大綱
569 1, 379
0. 30
作成
0. 00
17 15
2, 452
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 14
予算
部長名
13
20
0 2, 537
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 寝屋川市安全推進協議会連絡調整事務
安全推進事務
平成22年度に「安全の推進に関する条例」を施行し、安全推進協議会において安全・安心をテーマに自主 的な防犯活動に取り組んできた。今後も継続して取り組んでいく。
安全推進協議会において、自主的な防犯活動に取り組むため、寝屋川警察署との連携の下、地域の実状に 沿った活動を推進する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 安全で安心できるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・安全推進協議会において、防犯カメラの設置について協議を行うなど、市域の安全推進施策に関する情報 の共有、議論を進めるなど活性化を図る。
・自治会へ防犯カメラの設置を促進するとともに、市が直接設置する防犯カメラの拡大を、警察や関係機関 と協議・連携し、円滑な運用に努める。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
4 29年度
設定 根拠
安全推進施策に関する協議会である安全推進協議会の開催回数
備 考 回
4 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
安全推進協議会の開催回数
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
3
30年度 4
32年度 3
0. 0%
4 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
4
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
安全推進協議会を定期的に開催することにより、各種団体・地域からの情報・要望等が共有でき、安全 施策の協議内容が充実するため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 犯罪のないまちづくりを推進す
る
防犯器材の普及・設置の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 94 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
防犯協会会則 人・ふれあい部 所管課等
1
4 10402
施策
27年度
10
所管部局
危機管理室
14, 607 年
11
26 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
4, 218
岡本 和博
10, 521 取組類型
高田 哲治
3 2
8, 000 大綱
339 8, 094
0. 50
作成
0. 00
17 15
4, 086
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 51
予算
部長名
13
20
10, 182 12, 312
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 防犯器材普及啓発事業
安全・安心メール配信事務 防犯カメラ等設置維持管理事務
・平成17年度に設置した寝屋川市駅周辺に設置したスーパー防犯灯を平成26年度に防犯カメラへ切り替えた。 ・自治会が設置する防犯カメラの支援について、平成27年度には大阪府の補助金の活用を図った。
・市域に市が増設する防犯カメラについて、警察と協定を締結し、管理運用に係る連携を図った。
犯罪等の発生や防犯に役立つ情報を提供し、市民の自己防衛の促進や犯罪に遭遇する機会を減らす。また、犯罪抑止の環境づくりと して、市内の4駅周辺、市域境界等の主要な交差点に防犯カメラを設置するとともに、自治会が設置する防犯カメラの支援を行うこと により、市内の犯罪率の抑制を図り、市民が安全で安心して暮らせるまちづくりの実現を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 安全で安心できるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・警察や学校と連携した迅速な安全・安心メールを引き続き配信する。
・市域の境界、主要な交差点等に市が直接に防犯カメラを設置し、市域における犯罪抑止の環境づくりを進 める。
・自治会が設置する防犯カメラの設置費用に対し、継続して補助を行い、地域における犯罪の抑止を図る。 ・平成26年度に警察が設置した防犯カメラ(スーパー防犯灯からの切替)の維持管理を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
36 29年度
設定 根拠
市内で発生したひったくり件数
備 考 件
30 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
ひったくり件数
メールの配信を行った。(配信件数56件)
・自治会が設置する防犯カメラの支援を行った。(22自 治会・43台)
・市内4駅周辺の交差点等に防犯カメラ40台を設置し た。
・ひったくり防止カバー取付け等の啓発活動を行った。 (実施回数5回)
・寝屋川安全大会(10月14日)を実施し、安全なまちづ くり啓発を行った。
・平成17年度に設置した寝屋川市駅前に設置している スーパー防犯灯を防犯カメラに入れ替え、犯罪の抑止と なるよう整備を行った。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
14
30年度 34
32年度 40
0. 0%
38 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
32
285. 7%
目標値
31年度 目標値
27年度
前年比5パーセント減 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
啓発等の活動により防犯意識の高揚を図り、ひったくり件数の減少につなげることにより、安全で安心 できるまちづくりを実現できるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 犯罪のないまちづくりを推進す
る
防犯灯の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
自治会
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 74, 499 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
防犯灯新設・改造事業補助金等交付要綱 人・ふれあい部
所管課等 1
4 10403
施策
27年度
10
所管部局
市民活動振興室
69, 872 年
11
53 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
3, 308
長滝谷 保
66, 603 取組類型
三宅 章介
3 2
0 大綱
66, 603 74, 499
0. 40
作成
0. 00
17 15
3, 269
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 40
予算
部長名
13
20
0 77, 807
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 防犯灯新設・改造補助事業
防犯灯維持管理補助事業
・新しい自治会長が補助金制度を利用できるよう、制度の周知徹底を図る。
・防犯灯のLED化が進んでいない地域に対して制度の周知を図り、LED化の普及を促進する。 街を明るくし、犯罪や青少年の非行防止を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 安全で安心できるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
地域の自主的な防犯活動を支援するため、防犯灯の維持管理及びLEDの新設・改造に対する自治会への補助 を行うことで、地域の防犯環境の整備及び防犯灯のLED化を推進し、防犯対策の充実を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
95. 0 29年度
設定 根拠
LED防犯灯新設・改造補助灯数÷ 防犯灯新設・改造補助灯数× 100
備 考 %
100. 0 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
LED防犯灯を新設・改造した割合
・防犯灯新設・改造事業補助 ①新設補助 59灯 LED 59灯
ポール 15台
②改造補助 471灯 LED 471灯
ポール 1台
③合計 530灯 ・防犯灯新設・改造事業補助
①新設補助 196灯 LED 196灯
ポール 32台
②改造補助 1, 285灯 LED 1, 285灯
ポール 6台
③合計 1, 481灯
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
84. 3
30年度 100. 0
32年度 50. 0
0. 0%
90. 0 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100. 0
168. 6%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
LED防犯灯を新設・改造することで、環境に配慮し、安全で安心して活動できる地域環境を整備するこ とにつながるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 犯罪のないまちづくりを推進す
る
防犯意識の啓発
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、防犯協会
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 5, 880 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
防犯協会活動補助金等交付要綱 人・ふれあい部
所管課等 1
4 10404
施策
27年度
10
所管部局
危機管理室
11, 350 年
11
24 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
3, 970
岡本 和博
8, 571 取組類型
高田 哲治
3 2
0 大綱
5, 370 5, 880
0. 34
作成
0. 00
17 15
2, 779
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 48
予算
部長名
13
20
3, 201 9, 850
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 四季地域安全運動事業
市防犯協会連絡調整事務 防犯広報事業
防犯協会との関わり方として、警察(交番署管轄)及び行政の役割分担(校区単位)について検討を行う 必要がある。
警察・市民団体・市が一体となって地域防犯活動を推進し、防犯意識啓発の高揚を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 安全で安心できるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
警察、関係機関、地域との連携の下、防犯啓発グッズの配布などにより、地域安全運動及び街頭広報活動 などを積極的に実施し、防犯意識の高揚に努める。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
1, 150 29年度
設定 根拠
防犯教室への参加者数
備 考 人
1, 260 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
防犯教室の参加者数
たくり防止カバー・自転車盗難防止絵符、特殊犯罪詐欺注意の 啓発グッズなど)の配布などにより、防犯意識の高揚・啓発に 努めた。
・四季地域安全運動に伴う啓発活動を実施した。 ・夜間一斉街頭防犯活動4回
・歳末夜警1回
・駅頭広報活動啓発2回
・公用車によるひったくり防止街頭啓発2回
・自治会等を対象に防犯教室(11回)を開催した。(参加者405 人)
・暴力排除・けん銃追放市民大会を開催した。 (11月17日に開催、参加者360人)
・防犯協会による特別夜間街頭防犯活動(8月24日から31日ま で)
たくり防止カバー・自転車盗難防止絵符など)の配布などによ り、防犯意識の高揚・啓発に努めた。
・四季地域安全運動に伴う啓発活動を実施した。 ・夜間一斉街頭防犯活動4回
・歳末夜警1回
・駅頭広報活動啓発2回
・公用車によるひったくり防止街頭啓発2回
・自治会等を対象に防犯教室(7回)を開催した。(参加者405 人)
・暴力排除・けん銃追放市民大会を開催した。 (11月12日に開催、参加者370人)
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
405
30年度 1, 186
32年度 1, 081
0. 0%
1, 115 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
1, 223
37. 5%
目標値
31年度 目標値
27年度
前年度の3パーセント増 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式 防犯教室に参加してもらうことで、防犯意識の高揚につながるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 犯罪のないまちづくりを推進す
る
行政対象暴力への対応
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、事業者、その他防犯関係団体、職員
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
行政対象暴力の防止に関する要綱、行政対象暴 力対策連絡協議会設置要綱
人・ふれあい部 所管課等
1
4 10405
施策
27年度
10
所管部局
危機管理室
1, 145 年
11
17 3.内部管理業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
331
岡本 和博
0 取組類型
高田 哲治
3 2
0 大綱
0 0
0. 14
作成
0. 00
17 15
1, 145
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 04
予算
部長名
13
20
0 331
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 行政対象暴力対策防止対策委員会調整事務
行政対象暴力対策連絡協議会調整事務
・「行政対象暴力対応マニュアル」を作成(平成22年1月)するとともに、平成26年11月に総務課で「不当要求行為への対応ハンド ブック」を作成した。
・暴力団排除条例の周知に努め、市民、事業者、警察との連携により、暴力(暴力団等)の追放に向けた取組を進める。 ・職員に対する行政対象暴力を排除する。
・行政対象暴力発生時における対処の円滑化を図る。
・暴力の追放を基本に、暴力団(暴力団に関与する組織、人物等)に対して毅然とした対応で臨むための体 制を整備する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 安全で安心できるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
寝屋川警察署との会議を活用し、情報を共有化するとともに、行政対象暴力を排除する意識の高揚を図 り、行政対象暴力などの防止に取り組む。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
1 29年度
設定 根拠
行政対象暴力対応研修を開催した回数
備 考 回
1 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
行政対象暴力対応研修の開催数
て、暴力排除・けん銃追放市民大会を実施した。 ( 市民参加 360人)
て、暴力排除・けん銃追放市民大会を実施した。 ( 市民参加 370人)
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
0
30年度 1
32年度 1
0. 0%
1 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
1
0. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
定期的に行政対象暴力対応研修を開催することで、暴力団等による市の事務事業に対する不法・不当事 案への対応を身に付けるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式