• 検索結果がありません。

Ⅳ 別添資料資料 1 CAN-DO リスト 18

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "Ⅳ 別添資料資料 1 CAN-DO リスト 18"

Copied!
7
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

18

Ⅳ 別添資料

資料1

CAN-DO リスト

(2)

19

資料2 年間指導計画

教科書:三省堂 月 単元名 【時数】 Do リス トCAN- 単元の目標 評価方法 単元の内容 主な言語材料 教科書との関連 小学校英語科及び モジュール学習との関連 ①教室で使う英語を知ろう。 ②身の回りの英単語を知ろう。 ③英語らしい発音で話そう。 ④アルファベット・英単語を書こう。 ⑤英和・和英辞典を使えるようになろう。 ①名前を紹介しあおう。 ②出身について紹介しあおう。 ③be動詞の用い方について知ろう。 ④一般動詞の用い方について知ろう。 ⑤好きなことなどを紹介しあおう。 ⑥目的に合わせて自己紹介をしよう。 ①be動詞の疑問文の用い方について知ろう。 ②様子や状態等について質問しよう。 ③一般動詞の疑問文の用い方について知ろう。 ④好みや行動について質問しよう。 ⑤相手や目的に合わせて質問しよう。 ①指示代名詞を用いて事物を説明する方法を知ろう。 ②事物について説明したり質問したりしよう。 ③紹介文の書き方について知ろう。 ④学校紹介文を書こう。 話/発 2 ○学校紹介ができる スピーチ ⑤学校紹介をしよう。 8 ①まとまった英文の読み方を知る。 ②教科書の情報を読み取る。 ③別の自然環境に係る読み物を読む。 ①人称代名詞の用い方を知ろう。 ②3人称単数現在形も用い方を知ろう。 ③他者について紹介しよう。 ④まとまりよく人物紹介文を書こう ①他者について質問の仕方を知ろう。 ②疑問詞を用い具体的な質問の仕方を知ろう。 ③会話の継続の仕方を知ろう。 ④他者についてペアで会話をしよう。 ①色々なスポーツについて話をしよう。 ②スポーツについての説明文を読もう。 ③助動詞canの用い方を知ろう。 ④説明文を読んで分かったことを交流しよう。 ①英語での手紙の書き方をしろう。 ②英語で手紙を書こう。 ①色々な国の学校生活について知ろう。 ②場面の描写をする練習をしよう。 ③実況中継を聞き取ろう。 ①日本の四季について話そう。 ②一般動詞の過去形の用い方について知ろう。 ③物語文を読もう。 ④読んだことをもとに感想を述べ合おう。 ①説明のしかたを知ろう。 ②質問の仕方を知ろう。 ③ペアで大切なものについて伝え合おう。 ○5年 「名刺交換をしよう」 ○5年 「アルファベットを読もう」 「ワードリストを作ろう」 ○6年 「身の回りの文字を読もう」 ○モジュール 「挨拶をしよう」 ○モジュール 「アルファベットを書こう」 ・be動詞を用いた疑問文の構造・意味・用法 の理解と活用 ・一般動詞を用いた疑問文の構造・意味・用 法の理解と活用 6 12 13

I am Tanaka Kumi

○5年 「給食を紹介しよう」 「学校の素敵見つけをしよ う」 〇6年 「学校紹介をしよう」 ○モジュール 「様子を伝えよう①」 ○モジュール 「正しく聞き取ろう」

Get Ready

14 Get Ready 1~5 For Self Study1 Let's Talk 1 10 9 ・複数形の理解と活用 ・命令文の文の構造・意味・用法の理解と活 用

Field Trip

7 読2

Our New Friend

13 ○まとまりよく他者についての紹介文を書くことができる ライティングテスト

3

My Tresure

・伝え合いの会話の進め方 ・理由の聞き方,答え方の表現の活用

School Life in the USA

実況中継をしよう 13 12

Four Seasons

13 読2 ○物語文を読んで,概要を理解することができる 4 5 ・挨拶の言い方 ・教室英語 ・身の回りのものを表す言葉 ・アルファベットの音声 ・アルファベット・英単語の書き方 ・英和辞典、和英辞典の使用法

My school

○友達のことをよく知るため に,質問をすることができる 7 11 ○学校紹介文を書くことがで きる ・指示代名詞を用いた文の構造・意味・用法 の理解と活用 ・疑問詞を用いた疑問文の構造・意味・用法 の理解と活用

Do you like music?

Lesson 1 Lesson 3 Project 1 〇6年 「一枚の写真から(描写を しよう)」 ○5年 「伝達をしよう」 ○モジュール 「正しく伝えよう」 ○モジュール 「正しく聞き取ろう」 Lesson 2 Let's Talk 3 ・人称代名詞の目的格及び独立所有格につ いての理解と活用 ・疑問詞who,which,whose等の文構造の理解 と活用 ○モジュール 「ワードリスト」 ○6年 「卒業メッセージを贈ろう」 ○5年 「学校の最上級生として」 ○モジュール 「スピーチ練習をしよう」 ○モジュール 「ワードリスト」 Lesson 5 ○6年 「自己紹介をしよう」 ○モジュール 「ワードリスト」 ・人称代名詞の主格・目的格及び所有格に ついての理解と活用 ・他者について紹介する文章を書く ・一般動詞3人称単数現在文の意味用法の 理解と活用 Lesson1 Lesson3 Project 2 Let's Talk 2 インタビュー テスト ライティング テスト Lesson 4 Let's talk 4 Let's Talk 6 Let's Listen1 グリーティングカード・ 手紙を書こう 2 ○英語で手紙を書くことがで きる Greeting Card 14 Lesson 6 Let's Talk 5 Let's Listen2 (意) コミュニケーションへの関心・意欲・態度 (表) 外国語表現の能力 (理)外国語理解の能力 (知) 言語や文化についての知識・理解 ・助動詞canを用いた文の構造・意味・用法の 理解と活用 Lesson 7 11

My Family

・手紙の型の理解と活用 書2 ○アルファベット・単語を正しく書けくことができる 単語テスト ・be動詞を用いた文の構造・意味・用法の理 解と活用 ・一般動詞を用いた文の構造・意味・用法の 理解と活用

平成29年度 英語科  第1学年 年間指導計画      

リーディング テスト 聞4 リスニングテスト ○6年 「自己紹介をしよう」 ○5年 「私のすきなもの,みんな の好きなもの」 ○6年 「行きたい国を紹介しよう」 ○5年 「学校の最上級生として」 ○説明や指示を聞いて適切 に応じることができる ○モジュール 「インタビューをしよう」 ○5年 「なりきりインタビューをし よう」 書2 話/発 2 ○短い文を読み,必要な情 報を読み取ることができる ○相手や目的に合わせた自 己紹介をすることができる 書2 スピーチ 話/や 2 リーディング テスト 書2 ○ペアで話を続けることがで きる インタビュー テスト ○6年 「ミュージカルを作ろう」 ○モジュール 「様子を伝えよう」 ○自分の大切なものについ て,伝え合うことができる 15 リスニングテスト Let's Talk 7 Let's Listen5 1 2 聞3 インタビュー テスト 話/や 2 ○モジュール 「インタビューをしよう」 ○5年 「なりきりインタビューをし よう」 13 ○モジュール 「ワードリスト」 ○6年 「名言リストを作ろう」

Sports for Everyone

読2 ○説明文を読んで,要点を理解することができる 話/や 2 ○海外の学校の様子を聞い て,概要を理解することがで きる Lesson 8 Let's Listen3 Let's Listen4 Lesson 9 Let's Talk 8 Let's Listen6 リーディング テスト ・一般動詞の過去形を用いた文の構造・意 味・用法の理解と活用 Project 3 Let's Talk 9 ・現在進行形を用いた文の構造・意味・用法 の理解と活用 ・場面の描写のための表現理解と活用

(3)

20

単元名

【時数】 Do リストCAN-

単元の目標

評価方法

単元の内容

主な言語材料

教科書との関連 ①過去形を用いた表現方法を知ろう。 ②ハワイの文章を読んで伝統文化について 知ろう。 ③過去についての会話しよう。 ①be動詞の過去形・過去進行形を用いた表 現方法を知ろう。 ②接続詞whenを用いた表現方法を知ろう。 ③イギリスの文学作品ピーターラビットを読 んで,あらすじを話そう。 ④お気に入りの本についてあらすじを話そ う。 ①未来形を用いた表現方法を知ろう。 ②接続詞thatやifを用いた表現方法を知ろ う。 ③小笠原諸島についての資料から人々の 願いや思いを知ろう。 ④環境問題に対し,自分にできることについ ての考えをまとめよう。 ①第3者について表現する方法を知ろう。 ②相手に人物についてたずねたり,答えた りする方法を知ろう。 ③メモを残しながら大切な情報を聞き取ろ う。

8

①There is (are)~を用いた表現方法を知ろ う。 ②動名詞を用いた表現方法を知ろう。 ③have to~を用いた表現方法を知ろう。 ④日本文化についての会話しよう。 ①時間にそって文章の概要を読み取ろう。 ②登場人物の言動から性格について考えよ う。 ①give+A+Bを用いた表現方法を知ろう。 ②look+Aを用いた表現方法を知ろう。 ③メモを残しながら大切な情報を聞き取ろ う。 ④好きな国についてエッセイを書こう。 ①不定詞を用いた表現方法を知ろう。 ②意見文の書き方を知ろう。 ③助動詞may,willを用いた表現方法を知ろ う。 ④将来の夢について会話しよう。 ①理由を含んだ意見文の書き方を知ろう。 ②自分の考えや思いを表現しよう。 ③自分の将来の夢を英語で表現しよう。 ①形容詞・副詞の比較級を用いた表現方法 を知ろう。 ②形容詞・副詞の最上級を用いた表現方法 を知ろう。 ③図やグラフから読み取ったことを英語で表 現しよう。 ④プレゼンテーションをしよう。 ①受け身を用いた表現方法を知ろう。 ②国についての文章のあらすじを読み取ろ う。 ③各国の人々の体験談や思いを読み取ろ う。 ①自分の町について英語で表現しよう。 ②自分の考えや思いを表現しよう。 Let's Listen ① スピーチ お気に入りの本についてあらすじを紹 介することができる。 話/発 3 15 ・be動詞の過去形・過去進行形を用いた文の 形・意味・用法の理解と活用 ・接続詞whenを用いた文の形・意味・用法の 理解と活用

・助動詞wilやlbe going to~を用いた文の形・ 意味・用法の理解と活用 ・助動詞mustを用いた文の形・意味・用法の 理解と活用 ・接続詞thatを用いた文の形・意味・用法の理 解と活用 ・接続詞ifを用いた文の形・意味・用法の理解 と活用 レポート 環境問題について自分の意見を書くこ とができる。 書2 15

Peter Rabbit

Aloha!

6

Lesson 1・

2・3

Let's

Listen ①

②③

リスニングテス ト メモをとるなどしてインタビューを聞き, 大切な情報を聞き取ることができる。 聞3 10

有名人を紹介しよう

The Ogasawaea Islands

Let's Listen ② Let's Talk ②③ 読2 6

A Pot of Poison

Uluru

平成29年度 英語科  第2学年 年間指導計画      

Let's Talk ① ・過去形を用いた文の形・意味・用法の理解と 活用 ・会話を継続するための方法(相づち・質問・ 一言追加など)の理解と活用 インタビュー テスト 過去のことを話題に会話を継続すること ができる。 話/や 3

4

教科書:三省堂

Enjoy Sushi

16 話/や 3 日本文化(食事やスポーツなど)につい ての会話をすることができる。 インタビュー テスト

・助動詞will, must, canなどを用いた文の形・ 意味・用法の理解と活用 ・接続詞that, whenなどを用いた文の形・意 味・用法の理解と活用 ・テレビのアナウンスで用いられる表現の理解 (意) コミュニケーションへの関心・意欲・態度 (表) 外国語表現の能力 (理)外国語理解の能力 (知) 言語や文化についての知識・理解

5

Let's Talk ④ ・There is (are)~を用いた文の形・意味・用法 の理解と活用 ・動名詞を用いた文の形・意味・用法の理解と 活用 ・have to ~を用いた文の形・意味・用法の理 解と活用 ・会話を広げるための方法(確認,一言追加 など)の理解と活用 ・物語のあらすじの理解(時間の流れ,登場 人物など) リーディング テスト 物語を読んで,おおまかな内容を読み 取ることができる。 Let's Listen ④ Lesson 3・4 ・give+A+Bを用いた文の形・意味・用法の理 解と活用 ・look +Aを用いた文の形・意味・用法の理解 と活用 ・空港・機内のアナウンスで用いられる表現の 理解 ・エッセイを書く際のフォームについての理解 と活用 レポート 自分の興味のある国についての紹介を 書くことができる。 書2 15 8

自分の夢を紹介しよ

う。

Let's Talk ⑤⑥ Project ② ・不定詞を用いた文の形・意味・用法の理解と 活用 ・理由を含む意見文の書き方についての理解 ・助動詞may,willを用いた文の形・意味・用法 の理解と活用 インタビュー テスト 自分の将来の夢について会話すること ができる。 話/や 3 16 スピーチ 聞き手を意識して工夫したプレゼン テーションができる。 話/発 3 15

My Dream

Lesson 6 ・不定詞を用いた文の形・意味・用法の理解と 活用 ・意見文の書き方についての理解と活用 レポート 自分の将来の夢について英語で書くこ とができる。 書2

Presentation

Lesson 5 ・受け身を用いた文の形・意味・用法の理解と 活用 ・メールを作成する際に用いる英語表現の理 解と活用 リーディング テスト 物語を読んで,要点や概要を読み取る ことができる。

読2

12

・India, My Country

・Landmines and Aki Ra

Let's

Listen ⑤

Project ②

Let's Talk

・形容詞・副詞の比較級を用いた文の形・意 味・用法の理解と活用 ・形容詞・副詞の最上級を用いた文の形・意 味・用法の理解と活用 ・プレゼンテーションで効果的な英語表現の 理解と活用 Lesson 8 ・説明文の書き方についての理解と活用 レポート 自分の町について紹介文を書くことが できる。 書2 6

2

3 自分の町を紹介しよう

6

7

9

10

11

12

1

(4)

21

単元名

【時数】 Do リストCAN-

単元の目標

評価方法

単元の内容

主な言語材料

教科書との関連 ①受け身の構文を用いた表現方法を知ろう。 ②動作や行為が完了していることを表現しよう。 ③動作が完了していることを尋ねる文を理解しよう。 ④論理展開を考えた紹介文を書こう。 ①現在まで継続していることを表現する方法 を知ろう。 ②これまでに経験したことを表現する方法を 知ろう。 ③スピーチのパターンを知ろう。 ④発表の仕方を意識して,スピーチをしよう。 ①「人が~することは…である」の構文を用 いて表現する方法を知ろう。 ②「どのように/何を/いつ~する」の構文 を用いて表現する方法を知ろう。 ③「人に~するように頼む/言う」の構文を 用いて表現する方法を知ろう。 ④話題について自分の意見を持とう。 ⑤話題についてペアで意見を述べ合おう。 ①インタビューを聞こう。 ②インタビューするふさわしい質問を考えよう。 ③メモを残しながら大切な情報を聞き取ろう。 ①物語文の読み方を知ろう。 ②場面の転換に注意して読もう。 ③要点を日本語でまとめよう。

8

①SVOCの構文を用いて,ものの呼ばれ方等を表そう。 ②間接疑問文を用いて,表現する方法を知ろう。 ③図やグラフから読み取ったことを英語で表現しよう。 ④プレゼンテーションをしよう。 ①後置修飾(現在分詞・過去分詞)を用い て表現する方法を知ろう。 ②聞き手をひきつける方法を知ろう。 ③スピーチ原稿を書こう。

日本文化を紹介しよう

②日本の文化をスピーチで紹介しよう。 ①本文の内容を読み取ろう。 ②自分が感じたこと,考えたことについて書こう。 ③相手の考えに対して発言する方法を知ろう。 ④グループで考えの交流をしよう。 ①後置修飾(関係代名詞)を用いて表現する方法を知ろう 。 ②本文の概要を読み取ろう。 ③本文の要約をしよう。

1 アナウンスを聞き取ろう

3 聞4 話の要点を聞き取ることができる。 リスニングテスト ①大切なことを聞き取ろう。 ・メモを取るなど,要点を聞き取る方法とその 活用 POWER-UP⑤ POWER-UP⑦ ①本文の概要を読み取ろう。 ②要点を英語で抜き出そう。 ③読んだことへの感想を話そう。 ①自分の思いを伝える表現を知る。 ②お世話になった人に感謝の思いを書こう。

3

手紙 14 読んだことを基に感じたことや考えたこ とを交流することができる。 インタビュー テスト

Education First :

Malala's Story

卒業に向けて,自分の思いを伝えること ができる。 読んだことを基に意見文を書くことがで きる。 話/や 4

卒業に向けて―思いを

伝えよう

10

11

12

2

書3

What Is the Most

Important Thing to You?

14

8 書3 18 話/発 4 日本文化の紹介をすることができる。 スピーチ ・過去形を用いた文の形・意味・用法の理解と 活用 ・お礼を伝える表現方法の理解と活用 Special Project POWER-UP③ エッセイ ・関係代名詞を用いた文の形・意味の理解 ・キーワードや英文を引用する際の表現方法 の理解と活用 ・自分の意見を伝える表現の理解と活用 PROGRAM7 PROGRAM6 ・関係代名詞(目的格)や接触節を用いた後 置修飾の文の形・意味・用法の理解と活用 ・学校を紹介する際に用いる表現の理解 PROGRAM8 POWER-UP⑥ PROGRAM9 POWER-UP⑦ ・関係代名詞(主格)を用いた後置修飾の文 の形・意味・用法の理解と活用 ・キーワードや英文を引用する際の表現方法 の理解と活用 ・自分の意見を伝える表現の理解と活用 PROGRAM5

9

・電話での会話表現の理解 ・駅や空港でのアナウンスで用いられる表現 の理解 My Project⑦ PROGRAM2,3 POWER-UP ①,②,④,⑤

The 5 Rs to Save the

Earth

Clean Energy Sources

12 読3 紹介文を読み,概要を理解することが できる。 リーディング テスト

4

5

7

6

・call A Bやmake A BなどSVOCの構文の形・ 意味・用法の理解と活用 ・間接疑問文の構文の形・意味・用法の理解 と活用 話/発 4 理由や根拠と共におすすめの場所を紹 介することができる。 11 身近なものについて詳しく紹介すること ができる。 ・過去形を用いた文の形・意味・用法の理解と 活用 ・不定詞を用いた文の形・意味・用法の理解と 活用(It is time to ~,order人to~) ・お祝い・お礼の文章の書き方の理解と活用 レポート PROGRAM6 My Project⑧ PROGRAM2

Sushi-Go-Around in

the World

14 話/発 4 論理的な展開となるプレゼンテーション ができる。 プレゼン テーション

Let's Talk about

Japanese Things.

・現在分詞や過去分詞を用いた後置修飾の 文の形・意味・用法の理解と活用 ・伝統文化の紹介に適した表現の理解と活用 ・疑問詞を用いた質問文とその応答の理解と 活用 リスニング テスト 12 書3 話/や 4 インタビュー テスト PROGRAM1 POWER-UP①

Faithful Elephants

14 読3 物語文を読んで,概要を理解することが できる。 リーディング テスト PROGRAM4 POWER-UP③

あの人にインタビューし

よう

6 聞4 メモをとるなどして要点を聞き取ることが できる。

Volcanoes in Japan

14 環境問題について意見を述べ合うこと ができる。

平成29年度 英語科  第3学年 年間指導計画      

教科書:開隆堂

A History of Vegetables

・不定詞を用いた文の形・意味・用法の理解と 活用( It's for ~to….,疑問詞+to~,ask人 to~) ・現在完了形(継続)を用いた文の形・意味・ 用法の理解と活用 ・現在完了形(経験)を用いた文の形・意味・ 用法の理解と活用 PROGRAM1 PROGRAM2 PROGRAM3 POWER-UP② PROGRAM8 ・受け身形を用いた文の形・意味・用法の理 解と活用 ・現在完了形(完了)を用いた文の形・意味・ 用法の理解と活用 スピーチ

(5)

22

資料3 「話すこと・やり取り」における指導内容系統表

東広島

市立松賀

(6)

23

資料4 松賀中学校英語科授業スタイル

学習の流れ

学 習 活 動

立 腰

挨 拶

Wa

rm

-u

p

評価 実態の把握・分析

立 腰

挨 拶

○「本時の目標」に対して、どういう状

態であればAか、評価基準を明らかに

して、振り返りをさせる。

○どれくらいの生徒が「本時の目標」が

達成できたか把握する。

まとめ・振り返り

しっかり教える

じっくり考える

課題設定・教材の工夫

○Can-Do リスト・単元の目標に基づき,「本時の目標」が達成できるような課題

を設定

○相手意識・目的意識が明確な言語活動

発問の工夫

○主発問

→様々な考えが出る本質的な発問

○補助発問→切り返し・拡大・比較・分類・ゆさぶり・絞り込み等

効果的な学習形態の工夫

○ペアワーク・グループワーク等を,目的を明確にして効果的に組み合わせ活用

思考スキルの活用

論理的に表現する

話したり書いたりする場の設定

○相手意識を持ったやりとり・発表の実践

○英語での会話・対話の継続

○論理的に自分の意見や考え,思いを伝える発信力

○発表の仕方の指導(話型の活用・モデルの提示)

○話す→書くの連動

表現スキルの活用

1 問 1 答にならないよう比較したり関連付けた

り、その根拠をあげたりできるような本質的な発

問を工夫する。⇒生徒の発話を促す

家庭学習の指示

学習習慣の確立

ま と め

あいさつ

Chat time

言語活動の充実

習得の確認

(全体→個)

目 標 の 確 認

○「本時の目標・ゴール」の提示・確認

課題設定・教材の工夫

実態の把握・分析

○前時の振り返り→既習事項の復習

最後に生徒が自己評価できるような

目標を提示する。

次時の告知

帯活動の工夫

○「話すこと・やりとり」の力を育成

前時の復習や本時の思考・表現におい

て必要となる知識・技能を確実に押さ

える。

(フラッシュカード・ペアトーク

等活用)

○知識・技能の活用・定着

/ ○アクティブラーニングの実践

活 動

○みとめて,ほめて,励ます指導

○生徒の意欲を高める声かけ

○意図的指名を行い,生徒の発言をつな

(7)

24

資料5 生徒使用教室英語一覧表

参照

関連したドキュメント

にする。 前掲の資料からも窺えるように、農民は白巾(白い鉢巻)をしめ、

  BCI は脳から得られる情報を利用して,思考によりコ

そのような状況の中, Virtual Museum Project を推進してきた主要メンバーが中心となり,大学の 枠組みを超えた非文献資料のための機関横断的なリ ポジトリの構築を目指し,

なぜ、窓口担当者はこのような対応をしたのかというと、実は「正確な取

[r]

―自まつげが伸びたかのようにまつげ 1 本 1 本をグンと伸ばし、上向きカ ールが 1 日中続く ※3. ※3

このように、このWの姿を捉えることを通して、「子どもが生き、自ら願いを形成し実現しよう

とりひとりと同じように。 いま とお むかし みなみ うみ おお りくち いこうずい き ふか うみ そこ