別記第3様式
エクセル形式
別記第3様式
エクセル形式
第1号の1様式
第1号の1様式
第1号の2様式
第1号の2様式
第1号の3様式
第1号の4様式
第2号の1様式
第2号の1様式
第2号の2様式
第2号の2様式
第2号の3様式
第2号の4様式
第3号の1様式
第3号の1様式
第3号の2様式
第3号の2様式
第3号の3様式
第3号の4様式
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添付書類の様式は、「社会福祉法人会計基準の制定について」(平成23年7月27日付厚生労
働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別紙「社会福祉法人会計
基準」による。(経過措置により平成27年度以前の会計年度に係るものについて適用。)
現況報告書様式で、セルが橙色となっている項目については、プルダウン方式としていることか
ら、自由に記載することなく、該当するリストの中から選択すること。(同じ列、行でもプルダウン
のリスト内容が異なることがあるため、安易にコピー、貼付けをせず、セルごとに選択すること。)
書類の作成に当たっては、インターネットでの公表を念頭に、会社名などの固有名詞、口座番
号などの記載に十分配慮が必要であること。
エクセル形式による電子ファイルで公表する場合には、シート保護機能を設定するなど、公表
データの改ざん防止策を講ずること。
エクセル形式
又は
PDF形式
貸借対照
表
エクセル形式
エクセル形式
又は
PDF形式
監事監査報告書
定 款
資金収支
計算書
エクセル形式
エクセル形式
又は
PDF形式
現況報告書、監事監査報告書の様式は、「社会福祉法人の認可について」(平成12年12月1
日付厚生省大臣官房障害保健福祉部長、社会・援護局長、老人保健福祉局長、児童家庭局長
連名通知)による。
事業活動
計算書
エクセル形式
(例)別記第1様式第7
含む)
別記第3様式
エクセル形式
又は
PDF形式
「公表/非公表」欄で「非公 表」を選択した場合は、当 該事項を空欄としたものも 提出添付書類
※ 作成を省
略できる様式
は除く。
平成 年度現況報告書チェック表
事項欄 チェック内容等 確認資料 確認 結果 Ⅰ基本情報 「所轄庁」 ・「市」が選択されているか。 「主たる事務所の所在地」 ・定款および登記事項と一致しているか。 ・法人定款 ・登記事項証明書 「ホームページアドレス」 ・記載漏れはないか。変更はないか。 ※現況報告書と、その添付書類を関係団体HPで情報公開 している場合は、そのホームページアドレスも記載している か。 「メールアドレス」 ・記載漏れはないか。変更はないか。 「設立登記年月日」 ・登記事項と一致しているか。 ・登記事項証明書 「代表者」 ・「年齢」および「住所」について、「公表/非公表」が選択さ れているか。 ・就任年月日は、「重任」ではなく、「当初」の就任年月日が 記載されているか。 Ⅱ事業 「社会福祉事業」 「種類」 ・適切に選択されているか。 ・法人定款 ・登記事項証明書 「所在地」 ・「公表/非公表」が選択されているか。 「事業開始年月日」 ・「障害福祉」欄のうち、新体系に移行した事業は、移行前の 当初の事業開始年月日が記載されているか。 「公益事業」 「収益事業」 「その他の事業」 ・「種類番号(番号)」は、該当する番号が適切に選択されて いるか。 ・法人定款 ・登記事項証明書 ・「その他」を選択した場合、( )内に事業内容が記載されて いるか。 Ⅲ組織 「理事」 ・全理事が過不足なく記載されているか。 ・就任承諾書 ・「現員」と整合性があるか。 ・「任期」について、重任している場合は、直近の任期が記載 されているか。 ・就任承諾書 ・「親族等特殊関係者の有無」欄に選択漏れがないか。 ・履歴書等 -3-・「資格」欄が選択されているか。 (※該当する欄がない場合は、「その他」が選択されているこ と。) ・履歴書等 ・「理事報酬」に選択漏れがないか。 (※理事会等への出席に伴う旅費は含まないこと。) ・履歴書等 ・「理事会への出席回数」は、現に出席した回数(※書面出 席を除く)となっているか。 ・議事録 「監事」 ・全監事が過不足なく記載されているか。 ・就任承諾書 ・「現員」と整合性があるか。 ・「任期」について、重任している場合は、直近の任期が記載 されているか。 ・就任承諾書 ・「資格」が選択されているか。 ※1人は「財務諸表等を監査し得る者」、他の1人は「社会 福祉事業の学識経験者」又は「地域の福祉関係者」 ※「施設整備又は運営と密接に関連する業務を行う者」で あってはならない。 ・履歴書等 ・「監事報酬」に選択漏れがないか。 (※理事会等への出席に伴う旅費は含まないこと。) ・役員報酬規程等 ・出勤簿 ・「理事会への出席回数」は、現に出席した回数となっている か。 ・議事録 「評議員」 ・全評議員が過不足なく記載されているか。 ・就任承諾書 ・「現員」と整合性があるか。 ・「任期」について、重任している場合は、直近の任期が記載 されているか。 ・就任承諾書 ・「親族等特殊関係者の有無」に記載漏れがないか。 ・履歴書等 ・「資格」が選択されているか。 (※該当する欄がない場合は、「その他」が選択されているこ と。) ・履歴書等 ・「理事との兼務」は「理事」と整合性があるか。 ・「評議員会への出席回数」は、現に出席した回数となって いるか。 ・議事録 「施設長」 ・「就任年月日」が記載されているか。 ・「法令等に定める資格の有無」が選択されているか。 「職員」 ・記載漏れがないか。
平成 年度現況報告書チェック表
事項欄 チェック内容等 確認資料 確認 結果 「理事会」 「評議員会」 「監事監査」 ・現に開催した状況と整合性があるか。 ・議事録 ・「理事会」のうち、「出席者数」欄には書面出席者は含めて 記載し、書面出席者は「書面出席数」に再掲されているか。 ・議事録 Ⅳ資産管理 「不動産の所有状況」 ・ 前年度(各年3月31日現在)における不動産の所有状況 が記載されているか。 ・財産目録 ・固定資産台帳 ・土地及び建物は一筆・一棟ごとに記載されているか。 ・登記事項証明書 ・自己所有のみ記載されているか。 (※借地及び借家は記載不要) ・資産の区分は適切か。 ・法人定款 「所在地」 ・登記事項と一致しているか。 ・登記事項証明書 「面積」 ・登記事項と一致しているか。 ・登記事項証明書 「評価額」 ・帳簿価格が記載されているか。(※担保提供している不動 産については、担保提供時の評価額を記載) ・固定資産管理台帳 「担保提供の状況」 ・「所轄庁の承認の有無」欄が有の場合、市からの承認書が あるか。 Ⅴその他 「情報公開」 ・「インターネット」欄に選択漏れはないか。 「外部監査」 ・直近5か年分の状況が記載されているか。 ※「財産状況等の監査」を指し、具体的には、①公認会計士 法に基づき公認会計士又は監査法人が行う財務諸表の監 査、②公認会計士又は監査法人、税理士その他の会計に 関する専門家が行う会計管理体制に整備状況の点検等、③ 財産状況以外事項(法人の組織運営・事業等)の監査が含 まれるものであること。 「第三者評価」 ・直近3か年分の状況が記載されているか。 「準拠している会計基準」 ・添付書類である前年度の貸借対照表及び収支計算書を作 成した際に適用した会計基準が選択されているか。 ・経理規程 ・複数ある場合は、該当欄全てが選択されているか。 ・「その他」を選択する場合には、具体的な会計基準が記載 されているか。 -5-総括表 1 法人単位の資金収支の状況 ・「記載要領」に従って記載されているか。 ・記載要領 2 法人単位の事業活動の状況 ・「記載要領」に従って記載されているか。 ・記載要領 3 法人単位の資産等の状況 ・「記載要領」に従って記載されているか。 ・記載要領 4 積立金の状況 ・「積立計画の有無」欄については、法人において明確に積 立計画を策定している場合に限り「○」が記載されているか。 ・積立計画等 5 関連当事者との取引の内容 ・社会福祉法人新会計基準に基づき財務諸表に注記するこ ととなっているため、当該注記が転記されているか。 ・財務諸表 6 地域の福祉ニーズへの対応 状況 ・「その他」を選択した場合、( )内に事業内容が記載されて いるか。