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日本 に お け る トラ ン ポ リン競 技 規 則 の変 遷(4)
田 野 有 一
我 国 に お け る トラ ン ポ リ ン競 技 規 則 の 六 回 目 の改 訂 に あ た る 「 第 七 改 訂 版 競 技 規 則 」 〔 筆 者 自身 に よ る呼 称 〕 は,1987年(昭62)1月 か ら1992年(平
4)12月 ま で の 六 年 間 に 日本 国 内 で の 全 国 規 模 の 競 技 会 に お い て 適 用 さ れ た 。
JTA(1)制 定 の こ の 規 則 集 は,冊 子 体 裁 も そ れ ま で のB5判 の い わ ゆ る ソ ー ト判"か らB6判 のXNハ ン ドブ ッ ク判"へ と変 わ り,コ ンパ ク ト化 され た 。 表 紙 に は,「CompetitionRulesforTRAMPOLINING」 とxx初 の 欧文 表 記"で,そ の 下 方 に 「TECHNICALCOMMITTEEJTA」 と記 さ れ, 競 技 団 体 の ロ ゴマ ー ク も印 刷 され て い る 。 、
規 則 集 と して の記 載 内 容 に つ い て 見 る と,「 競 技 規 則 」の条 項 記 述 に引 き続 き,演 技 姿 勢 とベ ッ ド面 で の 移 動 に関 す る 「 減 点 基 準 の 簡 略 図」,「公 認 審 判 員 規 則 」 が(第 五 改 訂 版 と同 様 の形 式 で)掲 載 さ れ て お り,こ れ ら に続 い て
「 種 目難 度 表 」 と 「 審 判 実 績 」(記 録 簿)が 新 た に加 え られ
,こ れ は以 前 に は 見 られ な い改 訂 版 の特 色 の 一 つ とな っ て い る。
競 技 規 則 の 条 項 記 述 に 先 立 ち,『FIT(2)ト ラ ン ポ リ ン競 技 規 則;1987年1 月1日 よ り効 力 を発 す る』 との記 述 が あ り,こ れ また我 国 で の か つ て の規 則 集 に は見 られ な い 。 敢 え てXXFIT競 技 規 則 …"と 記 した 訳 は,JTAがFITに 加 盟 した,1972年 以 後 に お け る数 度 にお よぶ我 国 で の競 技 規 則 の殆 どの 改 訂 が,FITの 改 訂 に起 因 して い る か ら に他 な らな い か らで あ ろ う。 つ ま り,こ れ はFIT制 定 の競 技 規 則 に準 拠 す る姿 勢 の 表 れ で あ る。
本 稿 で は,1981年(昭56)か ら1956年(昭61)12月 まで の約5年8ヵ 月
の 問 に適 用 さ れ た 第 六 版 規 則 集(3)(5回 目の 改 訂 。本 稿 で は 旧版 に相 当 す る。)
と,第 七 版 規 則 集(6回 目の 改 訂 。 本 稿 で は新 版 に相 当。)に お け る 改 訂 内容
表1‑a競 技 規 則 の 内 容 比 較(そ の1)
改訂項目 1981(S56).5〜1986(S61).12 1987(S62).1〜1992(H4).12
・B5判 ・B6判
,「FITト ラ ン ポ リ ン競 技 規 則 」
規 則 集 ・表題 … 日本 トラ ンポ リン協会 規則 集 ・表 題 …00〃Zρ θ魏 勿 η1軌165∫0γ
(冊 子 体 裁) TRAルfPOLINING‑TECH2VICAL
COM雁7フEEノ 阻 一 規則記述前の記述
「この競 技規則 集 は ,日本 トランポ リン協会 が主催 す るすべ ての競技 会 に適 用 す る」
「FITト ラ ン ポ リ ン競 技 規 則 」1987年1月 1日 よ り効 力 を 発 す る 。
・第1回 目の 自由演技 は規定 演技得 点の 最 ・(約10人 つ つ の グ ル ー プ に 分 け られ た) も低 い選手 か ら始 める。同 点の場 合 は抽 各 グルー プは次 のグル ープが予 選 を行 う 選 に よ り試 技順 を決定 す る。*L2.2 前 に規 定演技 と第1回 目の 自由演技 を行
個 人 競 技 う。*1.2.1
・自 由演 技 の試技順 は規定 演技 の試技 順 と 同 じ。*1.2.1。1
・1つ の トラ ン ポ リ ン チ ー ム は4名 の 女 子 ・1つ の トラ ン ポ リ ンチ ー ム は最 小 限3名 又 は男子 で編成 され る。*2.1 の女子 又 は男子,ま た最 大限4名 の女子
又 は男 子 で 編 成 さ れ る。*2.1.1
・そ のチー ムの全 選手 は,1回 の規 定演技 ・そ のチーム の各々 の選手 は,1回 の規 定 と1回 の 自由演 技 を行 なわ な ければ な ら 演技 と2回 の 自由演技 を行 なわな けれ ば
な い。*2.2 な ら な い 。*2.2
団 体 競 技 ・チ ーム得点 は ,規 定演 技 と第1回 の 自由 ・チー ム得点 は各々 の演技(規 定 演技,1 演技 の得 点に よ り計算 され る。*2.3 回 目自由演技,2回 目自由演技)ご とに,
そ のチー ムの上位3名 の得点 が合計 され た も の で あ る 。*2.3
・ 世 界 ・各地域 ・各 国 にお ける競 技会 で は 規則2.3に 基づ き規定演 技 と第1回 の 自 由演技 の得 点 によ り計算 され る。
*2.3.1
服
公認 ス ポ ッター
装 ・一定 の トレーニ ングス ゥー ツ と運 動靴 又 は白の足首 よ り下 をおお う もの でな けれ ばな らない。*6.3
・一 定 の トレ ー ニ ン グ ウ ェ ア と運 動 靴 を 着 用 す る 。*6.3
・こ れ らの 規 則(6 .1,6.2,6.4)に 違 反 し ・こ れ らの 規 則(6 .1,6.2,6.4)に 違 反 し
選 手 た場 合 は失格 とす る。*6.5 た場合 は失 格 とす る。 この決 定 は主 審が イ 了うo*6.5
・競技 カー ドに は ,自 由演技種 目お よび難 ・ 競 技 カー ドに書 く種 目名 及 び難 度 点 は 競 技 カ ー ド 度 点を記 入 しなけれ ばな らない 。*7.1 FIT規 定 の公 式 種 目 並 びに難 度 点 を使
用 し な けれ ば な らな い 。*7.1.1
ト ラ ン ポ リ ン ・トラ ン ポ リ ン の 規 格 はJ ,T.Aの 示 す 基 準 に従 わ な け れ ば な ら な い 。*8.1
・トラ ンポ リ ンの規 格 はFITの 示 す基 準 に従 わな けれ ばな らな い。*8.1
・安 全 の為 に競 技 主 催 者 はウ ォー ミ ング ・競技 主催者 は ウォー ミング ア ップ期 間及 ア ップ期 間及 び競技 の問,少 な くとも8 び 競 技 の 問,フ ロ ア ・マ ネ ジ ャ ー 及 び 少 名 の経験 あ るスポ ッター を配置 しな けれ な くとも8名 の経験 あるス ポ ッタ ーを任
安 全 ば な ら な い 。*10.1 命 し な けれ ば な ら な い 。*10,1
・主審 と競 技委 員長 は,ス ポ ッターの行 動 ・主 審 と フ ロ ア ・マ ネ ジ ャ ー は ス ポ ッタ ー
を コ ン トロ ー ル す る必 要 が あ る 。*10.2 を監督 す る責任が あ る。*10.3
日本 に お け る トラ ンポ リン競 技 規則 の変 遷(4)
表1‑b競 技 規 則 の 内 容 比 較(そ の2)
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改訂項目 1981(S56).5〜1986(S61).12 1987(S62).1〜1992(H4)。12
・競 技 中に 自分 の スポ ッターや コー チが選 ・規 則23 .4.1(演 技 審 判 員 の 義 務 「主 審 の 手 に話 しか け るこ とは許 され ない。 この 指示 に よる減点 」の項)に 転 記 規 則が 守 られなか った場 合 は,主 審 の指
示 で副 主審 及び1審 か ら6審 までの 演技 審 判 員 に よ っ て1回 に っ き0.3ポ イ ン ト 減 点 さ れ る 。*10.5
・トラ ンポ リンの 端 は,安 全 台 又 は着 地 ・トラ ン ポ リ ンの端 は,安 全 台 又 は 着地 マ ッ トを使用 しなけれ ばな らない。 その マ ッ トを使 用 しな ければ な らな い。 その 安 全 規 格 は競 技委 員会 に よっ て決 め られ たJ. 規 格 は競 技 委員 会 に よって 決 め られ た T.Aサ イ ズ に 適 し て な け れ ば な ら な い 。 FITサ イズ に適 してな けれ ばな らな い。
*10.7 *10.6
・ス ポ ッ タ ー マ ッ ト は 選 手 の 指 定 し た ス ポッタ ーのみが 使用 を許可 され る。 その 規 格 は競 技 委員 会 に よって 決 め られ た FITサ イズ に適 してな ければ な らな い。
*10.7
ウ ォ ー ミ ン グ ア ツ プ
・全 て の選手 は,各 競 技 に入 る前 に1回30 秒 間 の練 習 が許可 され る。
*14.2
・選手 は,各 競技 に入 る前 に,約10人 づ っ の グル ープ に分 け られ,1人1回30秒 間 の練 習が許 される。*14.2
・選 手 は最初 の技 を始 め る前 に好 きなだ け ・主審 の合 図が あった後 ,選 手 は1分 以 内 何 回 で も準備 の ジャ ンプ を行 うことが出 に最初 の種 目に入 らな けれ ば な らな い。
来 る。*15.2 こ れ に違 反 す れ ば 規 則23.4.4に よ り各 演
技審 判員 より0.1減点 され る。 〔 後 略〕
*15.2
演 技 の 開 始 ・最 初 の技 を始 め る前の予備 跳躍 のや り直 ・主審 の演技 開始 の合 図後1分30秒 を経過 しは1回 だ け認 め られ る。2回 目には各 して も,なお演技 を開 始 しなか った場合, 演 技審 判員 に よ り1.0減点 される。3回 目 主審 の指 示 によっ て演技審 判員 は演技 点 は認 め られ ない。 よ り0.5の減点 を行 う。また予備跳 躍 は演
*附 則 …28.4 技 とみ な さな い 。*附 則 …27.3
・以下 の項 目は,各 姿 勢 に求 め られ る最低 の定 義 であ る。*16.6
・伸 び型 …上 体 と大腿 は135度 以上 開 い て い な け れ ば な らな い 。*16.6.1
・えび型 …上体 と大腿 は完全 に折 りた たん
演 技 中 の 姿 勢 だ状 態 また は135度以 内 で なけれ ばな ら
ない。また大腿 と下肢 の角度 は135度以上 で な けれ ば な らな い 。*16.6.2
・抱 え型 …上体 と大腿 の角度 及び大 腿 と下 肢 の角 度 は135度 以 内で な け らば な らな
し)o*16.6.3 同 じ 技 の 反 復
・「抱 え型 」 と 「 パ ッ ク 」姿 勢 は 同 一 の 姿 勢 と み な さ れ る。*17,2.1
・(シ ン ク ロ ナ イ ズ ド競 技 に お い て)ペ ア ー
演 技 の 中 断 の内の一 人が もう一 人の種 目 よ りも半分
以 上進 んだ種 目 をしてい る場合 は違 った
種 目 と み な さ れ る。*18.1.7.1
表1‑c競 技 規 則 の 内 容 比 較(そ の3)
改訂項目 1981(S56).5〜1986(S61).12 1987(S62).1〜1992(H4).12
・シ ン ク ロ ナ イ ズ ド競 技 に お い て,2人 の 選 手 は両 者共最終 種 目の後,も う1回 ス トレー トジ ャンプ を行 うか静止 す るか の ど ち ら か を 行 わ な け れ ば 規 則25.3.3に よ り減 点 さ れ る 。*19.3
〈 注意 〉「同時性審 判員 の義務 」の項 中…
演 技 の 終 了
・10種 目 の 後,両 者 が 同 じ 動 作(静 止 又 は ス ト レ ー トジ ャ ン プ)を し な い 場 合0.2 の 減 点 。*25.3.3
・演技 が 中断 し,そ の最 終種 目が ス トレー トジ ャンプの場 合,演 技 の中問 に入れ た 難 度 の な い フ ィ ー トバ ウ ン ス と は み な さ ず,演 技終 了後 の ス トレー トジャ ンプ と
み な す 。*19.5
・同 時性得 点 は電 気機器 具 によ って算出 さ れ る。主審 はこの算 出され た得点 に対 し 責 任 を負 う。*20。2.8.1
・電 気器具 に故障 が あった場 合 または器具
採 点(同 時性得 点 を使 用 し な い 場 合,9審 ・10審 ・11審3
の評 価) 者 の中間 得点 が2倍 され 同時性得 点 とな
る 。*20.2.8.3
・競 技中 に電気器 具 の故 障が 起 きた場合 , その競技 中の すべ ての得点 は,9審 ・10 審 ・11審3者 の中聞得 点 を使 って計算 さ
れ るo*20.2.8.3.1
・個 人競技 の場 合 ,も し副 主審 と1審 〜4 ・個人 競技 の場合 ,も し1審 〜5審 の演技 審 の演技 審判 員の3つ の 中間 点の差異 が 審判 員の3つ の中間 点の差 異が次 の場合 次 の 場 合 よ り も大 き い 時 は,20.3.2の 規 よ り も大 きい 時 は,20.3.2の 規 則 が 適 用 則 が 適 用 され る 。*20.3.1 さ れ る。*20.3.1
9.0点 以上 の中 間得点 に対 して0.1点 〔同 左 〕*20.3.1.1
*20.3.1.1
評 価 点 の 差 異 8.5〜8.9の 中 間 得 点 に 対 し て0.2点 〔同 左 〕*20.3.1.2
個 人 *20.3 .1.2
8.4点 以下 の中 間得点 に対 して0.3点 〔同 左 〕*20.3.1.3
*20.3.1.3 [注 意 … 規 則21.1.2.1]
・3つ の 中間得点 を比較 して ,採 点 の一 方 も し く は 両 方 の 得 点 が20.3.1.1,20.3.
1.2,20.3.1.3の 規 則 に 示 さ れ て い る 「中 間 点の差 異の許容 範 囲」か ら外れ て いる 場 合 は,中 間 点 を3倍 す る 。*20.3.2
・審 判 員,9審 と10審 〔 … 中 略 … 〕 は 同 時 ・電 気器具 に故 障が あった場 合 また は器 具 性 の欠 如 を評 価 し,そ の2つ の得点 の合 を使 用 し な い 場 合,9審 ・10審 ・11審3 シン ク ロナ イズ ド 計 は,そ の両 得点 の違 いが余 り大 き くな 者 の中間 得点が2倍 され同 時性得 点 とな
けれ ば非 同時性 の減点得 点 とな る。
る 。 前 掲 …*20.2.8.3*20.2.10
日本 に お け る トラ ン ポ リ ン競 技 規 則 の変 遷(4)
表1‑d競 技 規 則 の 内容 比 較(そ の4)
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改訂項目 1981(S56).5〜1986(S61).12 1987(S62).1〜1992(H4).12
・シンク ロナイズ ド競技 にお ける非 同時性 の評価 差異 が0.3点 よ り大 きい場合 は, 9審 ・10審の2つ の採 点 に副主 審 の採 点 を加 えて3で 割 り,出た数 を合計 減点 評 価 点 の 差 異 と し て 倍 にす る。*20.3.3
シン ク ロナ イズ ド ・非同時性 に対 す る減点得 点 は ,演 技 得 ・シン クロナイ ズ ド競技 で は ,同 時 性得 点
点 か ら差 引 か れ …*20.2.12 が演技点 ・難 度点 に加 算 され る。
*演 技 得点 一非 同時性減 点+難 度点=最 *演 技得 点+同 時性 得点+難 度点=最 終
終得点 得 点*20.2.9.2
・個 人競 技の演 技審 判員(1審 〜4審+副 ・個人 競技 の演技 審判 員(1審 〜5審)
主 審)*21.3.1 *21.1.2.1
・シ ンクロナ イズ ド競 技 の演技審 判員 ・シン クロナイ ズ ド競技 の演 技審判 員
*21.3.2 トラ ン ポ リ ンNo.1(1審 ・2審 ・3審) トラ ン ポ リ ンNo.1(1審 ・2審 ・5審) トラ ン ポ リ ンNo.2(4審 ・5審 ・6審)
*2L3.2.1 *21.1.2.2
トラ ン ポ リ ンNo.2(3審 ・4審 ・6審)
*21.3.2.2
審 判 団(構 成)
・同 時 性 審 判 員(9審 ・10審)*21 .5 ・同 時 性 審 判 員(9審 ・10審 ・11審)3
*21.1.4
〈 注意 〉 「 評 価点 の差 異」 の項 中 … ・副主 審 はシ ンクロナ イズ ド競技 中の副 主
・審 判員 がそ の任 に不 適格 であ る ことが 審1*21.1.5
わかれ ば,主 審 は彼 を解任 しなけれ ばな ・審判 員 はその任 に不適 格 と判 断 された場
ら な い。*20.3.4 合 は解任 され る。 この決定 は主審 の勧告
に よ り調 停 員 が 行 う。*21,5
〈 注意 〉 「 主 審 の義 務」 の項 中…
・不 適格 な審判 員の解任 の決 断 を下 す。
*22.6
主 審 の 義 務 ・調停 員会議 を召 集 し,そ の議 長 を務 め る。
*22.6 (主審 の指示 に よ り…)
・自由演技 にお いて,そ の演技 の中 にス ト
1
レー ト ジ ャ ン プ が 入 っ た 場 合,そ の た び ご と に1.0点*23.4.2
演技審判員の義務 ・規則15 .2に よる時 間制 限 を越 えた場 合
0.1点*23.4.4
〈注 意>1.規 則15.2「 演 技 の 開 始 」の 項 (前掲)参 照
2.規 則27。3(前 掲)参 照
・演 技 の 間 に ス トレ ー トジ ャ ン プ が 入 っ て い ないか ど うか を確認 し,入 って い る場
難度審判員の義務 合 は 主 審 に 報 告 す る 。*24.5
・シ ン ク ロ ナ イ ズ ド競 技 中 ,2人 が 同 じ動
作 を 行 って い るか ど うか をチ ェ ックす
る。*24.6
表1‑e競 技 規 則 の 内 容 比 較(そ の5)
、