4コースの要約ページ
2018年11月30日 現在
4コースの基準価額(分配金再投資)の推移
各マザーファンドの基準価額の推移(設定来)
設定日当日=10,000として指数化:日次 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 05/10 07/10 09/10 11/10 13/10 15/10 17/10 国内債券 外国債券 国内株式 外国株式 国内リート 外国リート 安定・分配・成長コースの設定日当日=10,000として指数化:日次追加型投信
マンスリーレポート
2018年11月30日
(月次改訂)
各マザーファンドの前月末比騰落率
0.4%
0.9%
1.3%
2.3%
4.4%
2.3%
0.0% 2.5% 5.0% 7.5% 国内債券 外国債券 国内株式 外国株式 国内リート 外国リート ※国内債券:「国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド」、外国債券:「外国債券マザーファンド」、国内株式:「国内株式マザーファンド」、外国株式:「外国株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」、国内リート:安定コース/分配コース/成長コース/配分変更コース
4コースの運用実績
今月末基準価額
純資産総額
安定コース
11,841 円
122 円
1.0%
566.2億円
分配コース
9,990 円
121 円
1.2%
1,166.9億円
成長コース
12,717 円
210 円
1.7%
343.6億円
前月末比(分配金込み)(円)
前月末比(%)
配分変更コース
10,866 円
166 円
1.6%
128.8億円
・上記の指数化した基準価額(分配金再投資)の推移および下記の前月末比の騰落率は、当該ファンドの信託報酬控除後の価額を用い、分配金を非課税で再投資したものとして計算しております。従っ て、実際のファンドにおいては、課税条件によって受益者ごとに指数、騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 05/10 06/10 07/10 08/10 09/10 10/10 11/10 12/10 13/10 14/10 15/10 16/10 17/10 18/10 安定コース 分配コース 成長コース 配分変更コースファンドの資産内容
2018年11月30日 現在
4コースの資産別配分比率と組入銘柄数
4コースの通貨別配分比率
マンスリーレポート
2018年11月30日
(月次改訂)
日本
円
69.8%
米国
ドル
18.7%
ユー
ロ
6.0%
その
他の
通貨
5.5%
ファンドの特性値
・経過利息、現金は含まれています。 各マザーファンドの直接利回り・配当利回りは、組入れている債券、株式、リートの直接利回り・配当利回りをその組入比率で加重平均したもの。現地通貨建。 各コースの直接利回りは、各マザーファンドの利回りと各コースのマザーファンド組入比率から算出しております。 ※国内債券:「国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド」、外国債券:「外国債券マザーファンド」、国内株式:「国内株式マザーファンド」、外国株式:「外国株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」、国内リート: 「J-REITインデックス マザーファンド」、外国リート:「海外REITインデックス マザーファンド」合計
5,436 銘柄
国内債券
外国債券
国内株式
外国株式
国内リート
外国リート
組入銘柄数
1,010 銘柄
646 銘柄
2,098 銘柄
1,314 銘柄
61 銘柄
307 銘柄
ファンドは、値動きのある証券等に投資します(外貨建資産に投資する場合には、この他に為替変動リスクもあります。)ので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではありません。ファンド追加型投信
1.7%
2.6%
2.4%
2.5%
0.9%
3.0%
2.2%
2.5%
3.8%
4.4%
0.0%
2.0%
4.0%
6.0%
8.0%
10.0%
安定コース
分配コース
成長コース
配分変更
コース
国内債券
外国債券
国内株式
外国株式
国内リート
外国リート
<4コースの直接利回りと各マザーファンドの直接利回り・配当利回り>
日本
円
30.0%
米国
ドル
37.0%
ユー
ロ
21.6%
その
他の
通貨
11.4%
日本
円
49.9%
米国
ドル
32.4%
ユー
ロ
8.3%
その
他の
通貨
9.4%
<安定コース>
<成長コース>
<安定コース>
<分配コース>
<分配コース>
<成長コース>
・経過利息、現金は含まれています。 ・経過利息、現金は含まれています。安定コース/分配コース/成長コース/配分変更コース
日本
円
50.4%
米国
ドル
30.3%
ユー
ロ
10.4%
その
他の
通貨
8.9%
・経過利息、現金は含まれています。<配分変更コース>
<配分変更コース>
国内 債券 19.8% 外国 債券 49.8% 国内 株式 5.0% 外国 株式 15.2% 国内 リート 5.2% 外国 リート 5.1% 国内 債券 59.6% 外国 債券 10.0% 国内 株式 5.0% 外国 株式 15.2% 国内 リート 5.2% 外国 リート 5.1% 国内 債券 9.9% 外国 債券 9.9% 国内 株式 34.8% 外国 株式 35.2% 国内 リート 5.1% 外国 リート 5.0% 国内 債券 21.3% 外国 債券 19.2% 国内 株式 7.9% 外国 株式 15.8% 国内 リート 14.6% 外国 リート 14.6% その 他の 資産 6.5%ファンドの資産内容
2018年11月30日 現在
配分変更コースの資産別配分比率の推移
マンスリーレポート
2018年11月30日
(月次改訂)
配分変更コースのコメント
追加型投信/内外/資産複合
配分変更コース
0%
20%
40%
60%
80%
100%
15/09
15/12
16/03
16/06
16/09
16/12
17/03
17/06
17/09
17/12
18/03
18/06
18/09
国内債券 外国債券 国内株式 外国株式 国内リート 外国リート その他の資産 ※国内債券:「国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド」、外国債券:「外国債券マザーファンド」、国内株式:「国内株式マザーファンド」、外国株式:「外国株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」、国内リート: 「J-REITインデックス マザーファンド」、外国リート:「海外REITインデックス マザーファンド」<資産別の配分比率について>
市場環境や資産配分全体のバランスを考慮して、6資産にバランス良く分散投資を行なっています。
資産価格の下落傾向やリスク水準の上昇を背景に、国内外の株式の配分比率を引き下げた一方、国内外のリートの組
入比率はそれぞれ上限の15%程度を維持しました。その結果、株式とリートの合計比率は53%程度に低下しました。ま
た、国内外の株式の組入比率を引き下げた分、国内外の債券の組入比率を引き上げました。その他の資産(現金等)の
比率は前月から維持しました。
<基準価額の値動きについて>
国内外のリートや外国株式、外国債券への投資がプラスに寄与し、ファンドの基準価額は前月末比で上昇しました。な
お、国内株式や国内債券への投資の影響は小幅にとどまりました。
<今後の運用方針>
引き続き、資産配分の変更は、「利回り戦略」をベースに、「トレンド戦略」を行ないます。両戦略を組み合わせることでリ
スクを抑えつつ高いリターンを目指します。なお、実質的な株式・リートの組入上限は信託財産の純資産総額の80%程
度とします。
安定コース
マンスリーレポート
2018年11月30日
運用実績
2018年11月30日 現在
騰落率
5.4%
7.2%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
1.0%
-0.4%
0.7%
0.4%
参考指数
1.1%
-0.3%
1.0%
1.0%
純資産総額
566.2億円
基準価額※
11,841 円
※分配金控除後設定来=2005年10月3日以降
(月次改訂)
●信託設定日 2005年10月3日 ●信託期間 無期限 ●決算日 毎年1,3,5,7,9,11月の各10日 (同日が休業日の場合は翌営業日)基準価額の変動要因の内訳
+122
+30
+11
+8
+41
+26
+14
-6
-50
0
50
100
150
基準価額(分配金込み)
国内債券
外国債券
国内株式
外国株式
国内リート
外国リート
信託報酬等
(円)
・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・参考指数は、各マザーファンドの対象指数を基本投資割合で合成して、設定 日当日を10,000として指数化しております。詳しくは、13ページをご覧ください。 ・左記の変動要因の内訳は、各マザーファンドの基準価額の月間騰落額と、当 ファンドが保有するマザーファンド比率から算出しております。 ※国内債券:「国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド」、外国債券:「外国 債券マザーファンド」、国内株式:「国内株式マザーファンド」、外国株式:「外国 株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」、国内リート:「J-REITインデックス マザー ファンド」、外国リート:「海外REITインデックス マザーファンド」 ファンドは、値動きのある証券等に投資します(外貨建資産に投資する場合には、この他に為替変動リスクもあります。)ので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではありません。ファンド30 円
分配金(1万口当たり、課税前)の推移
(過去12期分)
設定来累計
2,290 円
2018年11月
2018年9月
2018年7月
2018年5月
2018年3月
30 円
30 円
30 円
30 円
2018年1月
30 円
2017年11月
30 円
2017年9月
30 円
2017年7月
30 円
2017年5月
30 円
2017年3月
30 円
2017年1月
30 円
※分配金実績は、将来の分配金の水準を示唆あるいは保証する ものではありません。 ・上記の指数化した基準価額(分配金再投資)の推移および右記の騰落率は、当該ファンドの信託報酬控除後の価額を用 い、分配金を非課税で再投資したものとして計算しております。従って、実際のファンドにおいては、課税条件によって受益 者ごとに指数、騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
6,000
8,000
10,000
12,000
14,000
16,000
18,000
05/10
07/10
09/10
11/10
13/10
15/10
17/10
基準価額(分配金再投資) 基準価額 参考指数 (億円) (左軸) 純資産 (右軸)追加型投信/内外/資産複合/インデックス型
運用実績の推移
設定日当日=10,000として指数化:月次48.0%
59.9%
設定来
分配コース
マンスリーレポート
2018年11月30日
運用実績
2018年11月30日 現在
純資産総額
1,166.9億円
基準価額※
9,990 円
※分配金控除後騰落率
2.0%
3.9%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
1.2%
-0.3%
2.0%
-0.5%
参考指数
1.4%
-0.4%
2.3%
0.2%
設定来=2005年10月3日以降
(月次改訂)
●信託設定日 2005年10月3日 ●信託期間 無期限 ●決算日 毎年1,3,5,7,9,11月の各10日 (同日が休業日の場合は翌営業日)基準価額の変動要因の内訳
+121
+8
+45
+7
+34
+22
+12
-6
-50
0
50
100
150
基準価額(分配金込み)
国内債券
外国債券
国内株式
外国株式
国内リート
外国リート
信託報酬等
(円)
設定来累計
3,880 円
2018年11月
2018年9月
2018年7月
2018年5月
2018年3月
30 円
30 円
30 円
30 円
30 円
2018年1月
30 円
2017年11月
30 円
2017年9月
30 円
2017年7月
30 円
2017年5月
30 円
2017年3月
30 円
2017年1月
30 円
※分配金実績は、将来の分配金の水準を示唆あるいは保証するも のではありません。 ・上記の指数化した基準価額(分配金再投資)の推移および右記の騰落率は、当該ファンドの信託報酬控除後の価額を用 い、分配金を非課税で再投資したものとして計算しております。従って、実際のファンドにおいては、課税条件によって受益 者ごとに指数、騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。運用実績の推移
設定日当日=10,000として指数化:月次0
2,500
5,000
7,500
10,000
12,500
15,000
17,500
4,000
6,000
8,000
10,000
12,000
14,000
16,000
18,000
05/10
07/10
09/10
11/10
13/10
15/10
17/10
基準価額(分配金再投資) 基準価額 参考指数 (億円) (左軸) 純資産 (右軸)追加型投信/内外/資産複合/インデックス型
※国内債券:「国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド」、外国債券:「外国 債券マザーファンド」、国内株式:「国内株式マザーファンド」、外国株式:「外国 株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」、国内リート:「J-REITインデックス マザー ファンド」、外国リート:「海外REITインデックス マザーファンド」55.6%
69.7%
設定来
・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・参考指数は、各マザーファンドの対象指数を基本投資割合で合成して、設定 日当日を10,000として指数化しております。詳しくは、13ページをご覧ください。 ・左記の変動要因の内訳は、各マザーファンドの基準価額の月間騰落額と、当 ファンドが保有するマザーファンド比率から算出しております。分配金(1万口当たり、課税前)の推移
(過去12期分)
成長コース
マンスリーレポート
2018年11月30日
運用実績
2018年11月30日 現在
純資産総額
343.6億円
基準価額※
12,717 円
※分配金控除後騰落率
10.3%
10.8%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
1.7%
-2.4%
0.2%
-0.8%
参考指数
1.7%
-2.5%
0.3%
-0.7%
設定来=2005年10月3日以降
(月次改訂)
●信託設定日 2005年10月3日 ●信託期間 無期限 ●決算日 毎年1,3,5,7,9,11月の各10日 (同日が休業日の場合は翌営業日)基準価額の変動要因の内訳
+210
+5
+11
+58
+101
+27
+15
-8
-50
0
50
100
150
200
250
基準価額(分配金込み)
国内債券
外国債券
国内株式
外国株式
国内リート
外国リート
信託報酬等
(円)
分配金(1万口当たり、課税前)の推移
(過去12期分)
設定来累計
2,840 円
2018年11月
2018年9月
2018年7月
2018年5月
2018年3月
30 円
30 円
30 円
30 円
30 円
2018年1月
30 円
2017年11月
30 円
2017年9月
30 円
2017年7月
30 円
2017年5月
30 円
2017年3月
30 円
2017年1月
30 円
※分配金実績は、将来の分配金の水準を示唆あるいは保証するも のではありません。 ファンドは、値動きのある証券等に投資します(外貨建資産に投資する場合には、この他に為替変動リスクもあります。)ので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではありません。ファンド ・上記の指数化した基準価額(分配金再投資)の推移および右記の騰落率は、当該ファンドの信託報酬控除後の価額を用 い、分配金を非課税で再投資したものとして計算しております。従って、実際のファンドにおいては、課税条件によって受益 者ごとに指数、騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。運用実績の推移
設定日当日=10,000として指数化:月次0
1,000
2,000
3,000
4,000
5,000
6,000
7,000
8,000
4,000
6,000
8,000
10,000
12,000
14,000
16,000
18,000
20,000
05/10
07/10
09/10
11/10
13/10
15/10
17/10
基準価額(分配金再投資) 基準価額 参考指数 (億円) (左軸) 純資産 (右軸)追加型投信/内外/資産複合/インデックス型
※国内債券:「国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド」、外国債券:「外国 債券マザーファンド」、国内株式:「国内株式マザーファンド」、外国株式:「外国 株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」、国内リート:「J-REITインデックス マザー ファンド」、外国リート:「海外REITインデックス マザーファンド」71.9%
76.8%
設定来
・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・参考指数は、各マザーファンドの対象指数を基本投資割合で合成して、設定 日当日を10,000として指数化しております。詳しくは、13ページをご覧ください。 ・左記の変動要因の内訳は、各マザーファンドの基準価額の月間騰落額と、当 ファンドが保有するマザーファンド比率から算出しております。配分変更コース
マンスリーレポート
2018年11月30日
運用実績
2018年11月30日 現在
純資産総額
基準価額※
※分配金控除後(月次改訂)
●信託設定日 2015年9月28日 ●信託期間 無期限 ●決算日 毎年1月、7月の各10日 (同日が休業日の場合は翌営業日)基準価額の変動要因の内訳
+166
+8
+18
+8
+39
+67
+37
-9
-50
0
50
100
150
200
基準価額(分配金込み)
国内債券
外国債券
国内株式
外国株式
国内リート
外国リート
信託報酬等
(円)
・上記の指数化した基準価額(分配金再投資)の推移および右記の騰落率は、当該ファンドの信託報酬控除後の価額を用 い、分配金を非課税で再投資したものとして計算しております。従って、実際のファンドにおいては、課税条件によって受益 者ごとに指数、騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。運用実績の推移
設定日当日=10,000として指数化:月次0
50
100
150
200
250
300
8,500
9,000
9,500
10,000
10,500
11,000
11,500
15/09
16/03
16/09
17/03
17/09
18/03
18/09
基準価額(分配金再投資) 基準価額 (億円) (左軸) 純資産 (右軸)追加型投信/内外/資産複合
※国内債券:「国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド」、外国債券:「外国 債券マザーファンド」、国内株式:「国内株式マザーファンド」、外国株式:「外国 株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」、国内リート:「J-REITインデックス マザー ファンド」、外国リート:「海外REITインデックス マザーファンド」 ・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・左記の変動要因の内訳は、各マザーファンドの基準価額の月間騰落額と、当 ファンドが保有するマザーファンド比率から算出しております。騰落率
設定来=2015年9月28日以降
分配金(1万口当たり、課税前)の推移
(過去12期分)
設定来累計
40 円
※分配金実績は、将来の分配金の水準を示唆あるいは保証するも のではありません。5.3%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
1.6%
-1.1%
1.5%
-0.6%
9.1%
設定来
128.8億円
10,866 円
2018年7月
2018年1月
2017年7月
2017年1月
2016年7月
10 円
10 円
10 円
10 円
0 円
2016年1月
0 円
-
--
--
--
--
--
-マンスリーレポート
2018年11月30日
「国内債券NOMURA-BPI総合マザーファンド」の運用実績
2018年11月30日 現在
(月次改訂)
ファンドは、値動きのある証券等に投資します(外貨建資産に投資する場合には、この他に為替変動リスクもあります。)ので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではありません。ファンド基準価額
*の推移
*安定・分配・成長コースの設定日当日=10,000として指数化:日次9,000
10,000
11,000
12,000
13,000
14,000
05/10
07/10
09/10
11/10
13/10
15/10
17/10
追加型投信
騰落率
4.0%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
0.4%
0.4%
-0.3%
0.3%
27.5%
設定来
・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・設定来の騰落率は、野村世界6資産分散投信(安定コース/分配コース/成長 コース)の設定日(2005年10月3日)の基準価額との比較で計算しています。安定コース/分配コース/成長コース/配分変更コース
「外国債券マザーファンド」の運用実績
2018年11月30日 現在
・資産の種別は、対 象指数の資産構成 比に準じて表示して おります。対象指数 の種別に該当しない 債券はその他債券と します。 ※先物の建玉があ る場合は、合計欄を 表示しておりませ ん。債券先物等
-100.0%
0.7%
資産別配分
0.4%
合計(※)
純資産比
資産
80.2%
7.8%
3.0%
-5.8%
0.5%
金融債
国債
地方債
政府保証債
その他債券
事業債
円建外債
その他の資産
1.4%
MBS
0.1%
ABS
格付別資産配分
AAA
85.3%
AA
9.6%
A
4.4%
BBB
-BB
-無格付
-合計
100.0%
純資産比
格付
B
-その他の資産
0.7%
・格付はS&P社、 ムーディーズ社、 フィッチ社、R&I 社、あるいはJCR 社のいずれかの 格付機関の高い 方の格付によりま す。格付機関の格 付がない場合は、 委託会社が同等 の信用度を有する と判断して付与し た格付によりま す。ポートフォリオ特性値
0.2%
平均最終利回り
9.1年
平均デュレーション
・上記のポートフォリオ特性値は、ファンドの組入債券等 (現金等を含む)の各特性値(最終利回り、デュレーショ ン)を、その組入比率で加重平均したもの。 ・デュレーション:金利がある一定割合で変動した場合、 債券価格がどの程度変化するかを示す指標。アメリカ・ドル
ユーロ
イギリス・ポンド
オーストラリア・ドル
カナダ・ドル
その他の通貨
通貨
45.9%
39.3%
6.6%
2.1%
2.0%
4.1%
実質通貨比率通貨別配分
・国・地域は原則発行国・地域で区分しております。 ※先物の建玉がある場合は、合計欄を表示しておりません。国・地域別配分
国・地域
純資産比
アメリカ
45.6%
フランス
10.0%
イタリア
9.1%
イギリス
6.5%
スペイン
6.5%
その他の国・地域
21.4%
その他の資産
0.9%
合計(※)
100.0%
内先物
-・実質通貨比率は為替予約等を含めた実質的な比率をいいます。ポートフォリオ特性値
2.1%
平均最終利回り
7.0年
平均デュレーション
・上記のポートフォリオ特性値は、ファンドの組入債券等 (現金等を含む)の各特性値(最終利回り、デュレーショ ン)を、その組入比率で加重平均したもの。現地通貨建。 ・デュレーション:金利がある一定割合で変動した場合、 債券価格がどの程度変化するかを示す指標。騰落率
-3.2%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
0.9%
0.7%
3.0%
-1.7%
52.0%
設定来
8,000
10,000
12,000
14,000
16,000
18,000
05/10
07/10
09/10
11/10
13/10
15/10
17/10
基準価額
*の推移
*安定・分配・成長コースの設定日当日=10,000として指数化:日次 ・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・設定来の騰落率は、野村世界6資産分散投信(安定コース/分配コース/成長 コース)の設定日(2005年10月3日)の基準価額との比較で計算しています。マンスリーレポート
2018年11月30日
「国内株式マザーファンド」の運用実績
2018年11月30日 現在
(月次改訂)
基準価額
*の推移
0
5,000
10,000
15,000
20,000
05/10
07/10
09/10
11/10
13/10
15/10
17/10
追加型投信
騰落率
12.6%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
1.3%
-3.1%
-3.6%
-4.9%
52.5%
設定来
安定コース/分配コース/成長コース/配分変更コース
※先物の建玉がある場合は、合計欄を表示しておりません。 ・業種は東証33業種分類による。電気機器
12.8%
輸送用機器
7.9%
情報・通信業
7.4%
化学
7.2%
銀行業
6.6%
その他の業種
56.5%
その他の資産
1.5%
合計
100.0%
純資産比
業種
業種別配分
東証1部
98.5%
東証2部
-ジャスダック
-その他の市場
-株式先物
1.5%
その他の資産
1.5%
合計(※)
-純資産比
資産・市場
資産・市場別配分
ポートフォリオ特性値
2.2%
配当利回り(年率)
・配当利回り:組入銘柄の配当利回り(課税前、実績配当 ベース)を組入比率で加重平均して算出しております。 (FactSetのデータに基づき野村アセットマネジメント作成)「外国株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」の運用実績
2018年11月30日 現在
アメリカ
65.7%
イギリス
6.3%
フランス
3.8%
カナダ
3.7%
スイス
3.6%
その他の国・地域
16.7%
その他の資産
1.8%
合計(※)
-純資産比
国・地域
国・地域別配分
銀行
8.6%
石油・ガス・消耗燃料
6.0%
医薬品
5.9%
ソフトウェア
4.6%
保険
3.8%
その他の業種
69.4%
その他の資産
1.8%
合計
100.0%
純資産比
業種
業種別配分
ポートフォリオ特性値
2.5%
配当利回り(年率)
・配当利回り:組入銘柄の配当利回り(課税前、実績配当 ベース)を組入比率で加重平均して算出しております。 (FactSetのデータに基づき野村アセットマネジメント作成)騰落率
19.1%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
2.3%
-4.3%
2.4%
2.5%
134.0%
設定来
0
5,000
10,000
15,000
20,000
25,000
30,000
05/10
07/10
09/10
11/10
13/10
15/10
17/10
*安定・分配・成長コースの設定日当日=10,000として指数化:日次基準価額
*の推移
*安定・分配・成長コースの設定日当日=10,000として指数化:日次 ・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・設定来の騰落率は、野村世界6資産分散投信(安定コース/分配コース/成長 コース)の設定日(2005年10月3日)の基準価額との比較で計算しています。 ・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・設定来の騰落率は、野村世界6資産分散投信(安定コース/分配コース/成長 コース)の設定日(2005年10月3日)の基準価額との比較で計算しています。マンスリーレポート
2018年11月30日
「J-REITインデックス マザーファンド」の運用実績
2018年11月30日 現在
(月次改訂)
ファンドは、値動きのある証券等に投資します(外貨建資産に投資する場合には、この他に為替変動リスクもあります。)ので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではありません。ファンド0
5,000
10,000
15,000
20,000
25,000
05/10
07/10
09/10
11/10
13/10
15/10
17/10
追加型投信
騰落率
16.4%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
4.4%
4.4%
6.8%
13.3%
107.2%
設定来
安定コース/分配コース/成長コース/配分変更コース
配当利回り(年率)
3.8%
ポートフォリオ特性値
※先物の建玉がある場合は、合計欄を表示しておりません。資産
純資産比
REIT
96.7%
資産別配分
その他の資産
3.3%
合計(※)
-REIT先物
2.4%
・配当利回り:組入銘柄の配当利回り(課税前、実績配当 ベース)を組入比率で加重平均して算出しております。 (FactSetのデータに基づき野村アセットマネジメント作成)「海外REITインデックス マザーファンド」の運用実績
2018年11月30日 現在
・実質通貨比率は為替予約等を含めた実質的な比率をいいます。アメリカ・ドル
73.1%
オーストラリア・ドル
7.0%
ユーロ
6.9%
イギリス・ポンド
5.1%
シンガポール・ドル
3.3%
その他の通貨
4.6%
実質通貨比率通貨
通貨別配分
・国・地域は原則発行国・地域で区分しております。 ※先物の建玉がある場合は、合計欄を表示しておりません。アメリカ
73.0%
オーストラリア
6.9%
イギリス
5.0%
シンガポール
3.5%
オランダ
2.5%
その他の国・地域
8.9%
その他の資産
0.8%
合計(※)
-純資産比
国・地域
国・地域別配分
・配当利回り:組入銘柄の配当利回り(課税前、実績配当 ベース)を組入比率で加重平均して算出しております。 (FactSetのデータに基づき野村アセットマネジメント作成)REIT組入・特性値
4.4%
配当利回り(年率)
0.5%
先物組入比率
99.2%
REIT組入比率
騰落率
7.0%
3年
期間
1ヵ月
3ヵ月
6ヵ月
1年
ファンド
2.3%
-0.5%
7.2%
2.6%
100.9%
設定来
0
5,000
10,000
15,000
20,000
25,000
05/10
07/10
09/10
11/10
13/10
15/10
17/10
基準価額
*の推移
*安定・分配・成長コースの設定日当日=10,000として指数化:日次基準価額
*の推移
*安定・分配・成長コースの設定日当日=10,000として指数化:日次 ・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・設定来の騰落率は、野村世界6資産分散投信(安定コース/分配コース/成長 コース)の設定日(2005年10月3日)の基準価額との比較で計算しています。 ・騰落率の各計算期間は作成基準日から過去に遡った期間としております。 ・設定来の騰落率は、野村世界6資産分散投信(安定コース/分配コース/成長 コース)の設定日(2005年10月3日)の基準価額との比較で計算しています。マンスリーレポート
(月次改訂)
先月の投資環境
市場コメント
国内債券市場
外国債券市場
国内株式市場
外国株式市場
国内リート市場
原油相場の低迷を受けて世界的にインフレ懸念が後退したこと、外国債券利回りが
低下(価格は上昇)したことなどを背景に、国内債券利回りは低下しました。
FRB(米連邦準備制度理事会)議長の講演を受けて今後の米利上げペースの鈍化観
測が広がったことなどを背景に、米国債券利回りは低下(価格は上昇)しました。ユー
ロ圏では、イタリア連立政権が来年度予算案についてEU(欧州連合)と妥協する用意
があると示唆したことなどからユーロ圏の債券利回りもイタリアを中心に低下しまし
た。外国債券の利回りは米欧共に低下しました。
外国株式市場が上昇したことや、為替レートが円安基調となったことに伴い国内輸出
関連企業の業績回復期待が高まったこと、月末にかけて米中首脳会談において貿
易摩擦緩和の動きが進むとの期待感が高まったことなどを背景に、東証株価指数
(TOPIX)は上昇しました。
米国の中間選挙がほぼ市場予想に沿った結果となり不透明感が後退したことや、米
中首脳会談において貿易摩擦緩和の動きが進むとの期待感が高まったこと、FRB
(米連邦準備制度理事会)議長の講演を受けて今後の米利上げペースの鈍化観測
が広がったことなどを背景に、外国株式市場は米国を中心に上昇しました。
10月の東京都心オフィスビル市況における平均空室率の低下と平均賃料の上昇が
継続したことや、国内長期金利が低下したことなどを背景に、東証リート指数(配当込
み)は上昇しました。
為替
米中間選挙がほぼ市場予想に沿った結果となり不透明感が後退したことや、米中首
脳会談において貿易摩擦緩和の動きが進むとの期待感が高まったことなどにより、
投資家のリスク回避姿勢が和らいだことを背景に、主要通貨は概ね対円で上昇(円
安)しました。
2018年12月
追加型投信
安定コース/分配コース/成長コース/配分変更コース
外国リート市場
米国における長期金利の低下や株式市場の上昇、10月の米中古住宅販売件数が
市場予想を上回ったことなどを背景に、外国リート市場は米国を中心に上昇しまし
た。
追加型投信
マンスリーレポート
(月次改訂)
ファンドの特色
ファンドは、値動きのある証券等に投資します(外貨建資産に投資する場合には、この他に為替変動リスクもあります。)ので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではありません。ファンド当ファンドは、<安定コース><分配コース><成長コース><配分変更コース>の4つのファンド(以下
「各ファンド」という。)で構成されています。
各ファンドは、国内外の債券や株式、不動産投資信託(REIT)を実質的な投資対象としますので、ファンド
に組み入れた債券・株式・REIT等の価格変動や金利・為替相場の変動、ファンドに組み入れた債券・株式・
REIT等の発行者の信用状況等の変化により、基準価額が下落することがあります。
したがって、投資家の皆さまの投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失が
生じることがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」や「REITの価格変動リスク」、「債券価
格変動リスク」や「為替変動リスク」などがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
投資リスク
●
国内および外国の「債券」「株式」「リート」に分散投資を行います
■組入資産の動きを表す代表的な6つの指数(インデックス)を基本投資割合で合成した指数に連動する
投資成果を目指します。
■国内外の資産にバランス良く投資することで、通貨分散効果が期待できます。
*実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。■資産配分の変更は、各投資対象の「利回り÷リスク」の大きさに基づく「利回り戦略」をベースに、
「トレンド戦略」を行うことでリスクを抑えつつ高いリターンを目指した運用を行います。
■実質的な株式・リートの組入上限は信託財産の純資産総額の80%程度とします。
*実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。◆
国内外の6つの資産にバランス良く分散投資を行います
<安定コース> <分配コース> <成長コース>
◆
投資環境に応じて、資産配分を機動的に変化させます
*原則として、6つの資産すべてに投資を行います。<配分変更コース>
● <安定コース><分配コース><成長コース>は原則年6回、
<配分変更コース>は原則年2回の決算時に分配を行います
<安定コース> <分配コース> <成長コース>
<配分変更コース>
■原則として、毎年1月、3月、5月、7月、9月および11月の10日(休業日の場合は翌営業日)に、債券の利子や
株式・リートの配当金などを中心に分配を行います。
なお、基準価額の水準により、値上がり益からも分配することがあります。
■原則として、毎年1月および7月の10日(休業日の場合は翌営業日)に、分配対象額の範囲内で、基準価額
水準等を勘案して分配を行います。
(注)分配金は、投資信託説明書(交付目論見書)記載の「分配の方針」に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。また、将来の 分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。●
国内および外国の「債券」「株式」「リート」に分散投資を行います
■組入資産の動きを表す代表的な6つの指数(インデックス)を基本投資割合で合成した指数に連動する
投資成果を目指します。
■国内外の資産にバランス良く投資することで、通貨分散効果が期待できます。
*実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。■資産配分の変更は、各投資対象の「利回り÷リスク」の大きさに基づく「利回り戦略」をベースに、
「トレンド戦略」を行うことでリスクを抑えつつ高いリターンを目指した運用を行います。
■実質的な株式・リートの組入上限は信託財産の純資産総額の80%程度とします。
*実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。◆
国内外の6つの資産にバランス良く分散投資を行います
<安定コース> <分配コース> <成長コース>
◆
投資環境に応じて、資産配分を機動的に変化させます
*原則として、6つの資産すべてに投資を行います。<配分変更コース>
● <安定コース><分配コース><成長コース>は原則年6回、
<配分変更コース>は原則年2回の決算時に分配を行います
<安定コース> <分配コース> <成長コース>
<配分変更コース>
■原則として、毎年1月、3月、5月、7月、9月および11月の10日(休業日の場合は翌営業日)に、債券の利子や
株式・リートの配当金などを中心に分配を行います。
なお、基準価額の水準により、値上がり益からも分配することがあります。
■原則として、毎年1月および7月の10日(休業日の場合は翌営業日)に、分配対象額の範囲内で、基準価額
水準等を勘案して分配を行います。
(注)分配金は、投資信託説明書(交付目論見書)記載の「分配の方針」に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。また、将来の 分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。安定コース/分配コース/成長コース/配分変更コース
追加型投信
マンスリーレポート
2018年11月30日
(月次改訂)
ファンドの特色
各マザーファンドの対象指数 NOMURA-BPI総合は、野村證券株式会社が作成している指数で、当該指数に関する一切の知的財産権とその他一切の権利は野村證券株式会社に帰属しております。また、野村證券株式会社は、当該インデッ クスの正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、ファンドの運用成果等に関して一切責任を負うものではありません。FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)は、FTSE Fixed Income LLCにより運営されている債券インデックスです。FTSE Fixed Income LLCは、本ファンドのスポンサーではなく、本ファンドの推 奨、販売あるいは販売促進を行っておりません。このインデックスのデータは、情報提供のみを目的としており、FTSE Fixed Income LLCは、当該データの正確性および完全性を保証せず、またデータの誤謬、脱 漏または遅延につき何ら責任を負いません。このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利はFTSE Fixed Income LLCに帰属します。
TOPIXの指数値及びTOPIXの商標は、株式会社東京証券取引所(以下「東証」といいます。)の知的財産であり、株価指数の算出、指数値の公表、利用などTOPIXに関するすべての権利及びTOPIXの商標に関す るすべての権利は東証が有します。東証は本ファンドの発行又は売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。 MSCI指数は、MSCIが独占的に所有しています。MSCI及びMSCI指数は、MSCI及びその関係会社のサービスマークであり、野村アセットマネジメント株式会社は特定の目的のためにその使用を許諾されていま す。ここに記載されたいかなるファンドも、MSCI、MSCIの関連会社及びMSCI指数の作成または編集に関与あるいは関係したその他の当事者のいかなる者がその合法性および適合性に関して判断したものではな く、また、これを発行、後援、推奨、販売、運用または宣伝するものでもなく、ここに記載されたいかなるファンドに関していかなる保証も行わず、いかなる責任も負いません。請求目論見書には、MSCIが野村アセッ トマネジメント株式会社およびその関連するファンドと有する限定的な関係について、より詳細な記述があります。 東証REIT指数の指数値及び東証REIT指数の商標は、株式会社東京証券取引所(以下「東証」といいます。)の知的財産であり、東証REIT指数の算出、指数値の公表、利用など東証REIT指数に関するすべての権 利及び東証REIT指数の商標に関するすべての権利は東証が有します。東証は本ファンドの発行又は売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。 S&P先進国REIT指数はスタンダード&プアーズ ファイナンシャル サービシーズ エル エル シーの所有する登録商標であり、野村アセットマネジメントに対して利用許諾が与えられています。スタンダード&プアー 「外国債券マザーファンド」:FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース) 「外国株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」:MSCI‐KOKUSAI指数(円ベース・為替ヘッジなし) 「海外REITインデックス マザーファンド」:S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース) 「国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド」:NOMURA‐BPI 総合 「国内株式マザーファンド」:東証株価指数(TOPIX) 「J-REITインデックス マザーファンド」:東証REIT指数(配当込み)