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H27ekyokasyo 長崎市│平成27年度使用 小学校教科用図書一覧

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Academic year: 2018

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(1)

平成27年度使用小学校教科書採択の理由

国 語 光村図書出版

採択の理由 ・伝統的な文化をテーマとした教材、自然や命、平和をテーマにした教材、 想像力をかき立てる教材を取り上げることで、日本人としての生き方、 豊かな情操を培うよう配慮されている。

・各単元の最初に、身に付けたい力と言語活動が記されており、何をどの ように学習するかがとらえやすい。また、活動の過程で必要な知識(虫 眼鏡マーク)を付したり、コラムを設けたりすることで知識・技能が確 実に習得できるよう工夫されている。

・言語活動及び指導事項については、学年を越えて繰り返し体験できるよ うに配置し、確実な習得ができるよう工夫されている。

・「た い せつ 」と い う枠 囲み で身 に 付け たい 力 を適 切に 示すこ とで 、基礎 的・基本的な知識・技能が確実に習得できるよう工夫されている。 ・低学年では、説明文教材の後に「書くこと」の単元を配列し、習得した

知識・技能を活用して表現しており、高学年では、図表やグラフなどの 「非連続型テキスト」を言葉と対比して読むことで、思考力を育成する よう工夫されている。

・ 各 単元 の最 後 に「 自分 の考 え をも と う」「 ふ りか えろ う」と いう 場面を 多く設定することで、自分の考えをもつ習慣を身に付け、思考力、判断 力を育成するよう工夫されている。

(2)

書 写 教育出版

採択の理由 ・5年では題材に「平和な国」、6年では「アジアの仲間」、「世界」「愛」 を取り上げており、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養えるよう に配慮されている。

・ 文 字 を 書 く 際 に 気 を 付 け な け れ ば な ら な い 点 を ア イ コ ン や キ ャ ラ ク タ ー、吹き出しを活用することで、ねらいとする学習要素を確実に習得で きるように工夫されている。

・時間ごとのめあてを枠囲みで明示し、運筆のポイントを説明することで、 取り組みやすいように配慮されている。

・「ト ラ イあ んど チ ャレ ンジ 」や 「 書い て伝 え よう 」な ど発展 ・応 用教材 を設けることで、児童が習得した書写の力を活用し、具体的な場面にお いて課題解決を行う題材構成がなされている。

・各題材に、1、2年にはりんごのマークで、2~6年には「めあて」と し て学 習目 標 を提 示 し、「 ふ り返 ろう 」 とし て目 標に 対 する 自 己評 価を 記入する欄を設けることで、主体的に学習する態度を養うよう工夫され ている。

(3)

社 会 日本文教出版

採択の理由 ・地域の発展に尽くした人や自然災害、地震に備える学習などでは、災害 から命を守るために尽くした人やそのために工夫や努力していることを 多く取り上げることで、生命尊重の態度と社会貢献の意識を育むことが できるよう配慮されている。また、政治の働きの学習では、高齢者のた めの取組や組織作りなど高齢者の福祉を多く取り上げることで、一人一 人が家族の一員であることを自覚し、主体的に社会に関わろうとする心 が育まれるよう配慮されている。

・専門的用語や学習のキーワードを「むずかしいことば」「キーワード」「学 習 資料 」や 色枠 で 解説 を明 示 した り、 学 習の めあ てに 対 する 解 答を イラ ストと枠を使って分かりやすく明示したりすることで、基礎的・基本的 な知識が習得されるよう工夫されている。また、地図の見方等の解説や 白地図に書き込めるコーナーを設け、基礎的・基本的な知識・技能が習 得されるよう工夫されている。

・まとめの「ふりかえりシート」を活用する際に、「ふりかえり手順」により 思考の流れを分かりやすく示すとともに、複数の重要用語を使用したま とめを考えさせ、教科書内に書き込める欄を設けることで、思考力を高 め るこ と がで きる 工 夫が あ る。 さら に、 学 び方 調べ 方 コー ナー の 「読み 取 る」「 表現 する 」に より 、思 考力 ・ 判断 力 ・表 現力 を 育成で きる よう工 夫されている。「やってみよう」コーナーでは、作業や調べ方等を確かな ものとし、「考えるヒント」コーナーでは、資料を読み取るための補足説 明を示したりして、主体的に学習に取り組む態度を養うよう工夫されて いる。学び方調べ方コーナーの「見る・調べる」では、調べる方法を、「計 画 メモ 」で は学 習 問題 に対 す る調 べる 事 項を 明示 して あ り、 主 体的 に学 習に取り組む態度を養うよう工夫されている。

(4)

地 図 帝国書院

採択の理由 ・巻頭にある「日本の都道府県」のページに各都道府県の「有名なもの」 をイラスト入りで掲載し、自分の住む都道府県について調べたり紹介文 を書いたりする活動を設定することで、我が国や郷土に誇りをもち、伝 統と文化を尊重する心を育む学習につなげる工夫がある。また、世界の 各地域の地図において、各国の生活や文化を紹介する写真を掲載すると ともに、巻末の世界地図では、主な国の言葉で「こんにちは」を紹介し、 国 際理 解を 深 める 工 夫が ある 。ま た、「 地震 ・火 山の 災 害と 防 災」 のペ ージで「防災マップづくり」を取り上げ、災害について自分の問題とし て考えられるよう工夫されている。

・地図の成り立ちについて、航空写真、絵地図、地図へと順に配列するこ と で、 地図 に 表す よ さを 実感 的に 理 解で きる 工夫 が され て いる 。「 地図 帳の使い方」では、実際に地図帳を使って距離や地形の様子を調べる「チ ャレンジ」コーナーを設け、基礎的・基本的な知識・技能を習得できる。 また、多くの情報の中から見る情報を一つか二つにしぼるなどの使い方 のヒントを示すことで、課題解決のために地図帳を効果的に活用するこ と がで きる 工 夫が あ る。 また 、「 日本 の 産業 のよ うす 」 では 、 それ ぞれ の資料で注目すべき点や調べる視点を明確に示すことで、資料を活用し て思考・判断し表現する学習活動につなげられるよう工夫されている。 ・随所に登場するキャラクターの言葉では、調べ活動につながる明確な視 点を与えるものだけでなく、示唆を与えて学習活動のきっかけとなるよ うな投げかけの言葉を記述することで、自ら問題意識をもつことができ る よう 工 夫さ れて い る。 ま た、 日本 の 一般 図を 土地 利 用で 色 分け した り 、「 地図 帳の 使 い方 」で さ くい んの 使 い方 を具 体的 に 解説 し て調 べ学 習をしやすくしたりするなど、主体的に学習に取り組むことができるよ う工夫されている。

(5)

算 数 新興出版社啓林館

採択の理由 ・高学年の「算数から仕事へ」に、実際に仕事に就いている人からのメッ セージがあり、児童が算数を学ぶ意義を感じ、自ら学び、自らの能力を 高めていこうとする意欲付けが図られるよう配慮されている。

・単元末の「たしかめましょう」で、単元の学習内容の定着度を自己評価 したり、つまずきに応じて「ふりカエル」で再確認できる工夫がある。 ・設問の下欄に「もっと練習」のページが明記されており、問題数を確保 し 、習 熟の 程 度に 応 じた 指導 がで き る工 夫が ある 。 また 、「 復 習」 で知 識面の基礎・基本の最終的な押さえができる。

・各単元の考えさせる場面において、思考を支援する図や表、式などを提 示したり、根拠や手順などを説明する話合いの場を設定したりすること で、思考力や表現力の育成が図られるよう工夫されている。また、考え 方のきっかけや振り返りのポイントになる事柄を「にている」「きまり」 「もどる」のキーワードで明示し、巻末の「算数でよく使う考え方」で は、数理的な思考力を育成できるよう工夫されている。

・ 2 ~6 年の 巻 頭に 、「 この 本で 学 ぶ皆さ んへ」「教科 書の使 い方」「学習 の進め方」が掲載され、主体的に学習を進めることができるよう工夫さ れている。また、6年巻末の「なぜ算数を学ぶのでしょうか」において、 学びの有用性に気付かせることができるよう工夫されている。

・学習の「めあて」や「まとめ」が明示され、児童が見通しをもったり振 り返ったりしながら学習できるよう工夫されている。また、巻末の「も っと練習」では、問題と解答が掲載されているとともに、自己評価や相 互評価ができるよう工夫されている。

(6)

理 科 大日本図書

採択の理由 ・観察した植物やメダカの学習後の取り扱いや生き物の飼育栽培の仕方を 示すことで、生命尊重や環境保全の態度が養えるよう配慮されている ・各学年で環境に関する話題を積極的に取り上げたり、6 年では、巻末に

「生物と地球環境」を多くのページを使って設定したりすることで、環 境への意識が高まるよう配慮されている。

・問題をつかむ、問題、実験、観察、結果、まとめの基本的な学習の流れ の定着を図ることで、基礎的・基本的な知識・技能を習得できるよう配 慮されている。

・単元末に「たしかめよう」「学んだことをいかそう」を設定することで、 知識が更に定着するよう工夫されている。

・巻末の「ふりかえろう」に年間での学習した用語を掲載することで、知 識が更に定着するよう工夫されている。

・ 全 学年 を通 し て問 題解 決の 学 習ス タ イル を繰 り返 し 取り上 げて、「理科 の学び方」を明確に明示することで、児童が見通しをもち、思考しなが ら活動できるよう工夫されている。

・ 学 習後 の「 ○ 年生 にな った ら 」や 、 科学 者の メッ セ ージ、「りか のたま てばこ」等、科学に関する情報・資料を提示することで、学習意欲が高 まるよう工夫されている。

・ 単 元末 の「 確 かめ よう 」「 学ん だ こと を生 か そう 」を 設定す るこ とで、 学習内容の定着状況を自分で確認できるよう工夫されている。

(7)

生 活 大日本図書

採択の理由 ・「な り たい なこ ん なじ ぶん 」で は 、自 分の 夢 や目 標を 文章に 表わ すこと により、将来の夢を抱くことができるよう配慮されている。

・「自 分 はっ けん 」 では 、学 校や 家 庭で でき る よう にな ったこ とを 紹介し 合うことにより、自分の成長を自覚するとともに、友達の良いところに 気づくことができるよう配慮されている。

・身近な昆虫や水中生物、野の花の名前などを豊富に紹介することにより、 知識として身に付けることができるよう工夫されている。

・キャラクターが、学校生活のきまりや安全に暮らすための約束を紹介す ることにより、必要な技能を身に付け、安心して生活することができる よう工夫されている。

・単元の展開が、子どもの思いや願い、つぶやきを生かした親しみやすい 言葉で表現されており、課題が明確にもてるよう工夫されている。 ・活動の写真や絵、作品例を豊富に示し、課題解決に役立てることにより、

思考力、表現力を育てることができるよう工夫されている。

・学習課題を見開き右上にある木の葉のスペースに明示することにより、 課題が明確で分かりやすく、主体的に学習することができるよう工夫さ れている。

・ページ右端のヒントコーナーや透明シートなどの仕掛けのあるページを 設けることにより、興味・関心をもって学習できるよう工夫されている。 ・保幼小との連携をスタート時期だけに限らず、年度途中にも幼稚園との

つながりを意図した記述があり、さらには家庭へ自らが学校のことを話 すような意図が随所に仕組まれている。

(8)

音 楽 教育芸術社

採択の理由 ・低中高の各学年の目標及び内容を踏まえ、音楽的な能力を段階的に無理 なく身に付けていくための教材配列になっている。教材の特性を生かし た多様で効果的な学習活動を展開することにより児童の豊かな情操をは ぐくむことができるように配慮されている。

・巻末に音符・記号、リコーダーの運指表等の一覧に加え、各学年で学習 した内容を「ふり返りのページ」として示すことにより、児童が学習内 容を振り返り、確実に習得できるよう工夫されている。

・新出の音符や記号について記入して覚える欄が設けてあり、児童がその 場で覚えることができるように工夫されている。

・鍵盤ハーモニカの導入期にはまねっこ遊びや階名唱を行ったり、リコー ダ ー の 導 入 期 に は タ ン ギ ン グ と 息 の 強 さ 等 の 配 慮 点 を 示 し た り す る な ど、楽器の奏法の基本を身に付けることができるよう工夫されている。 ・3年以上に、題材のねらいに即して音楽の仕組みや表現方法などについ ての解説や例示を分かりやすく示したコーナーが設けてあり、児童が要 点を押さえた上で学習を深めることができるよう工夫されている。 ・音楽づくりの活動を各題材に組み込んで配列してあり、当該題材で身に

付けた知識・技能を生かして創作の活動に取り組むことができるよう工 夫されている。

・熊のキャラクターのふきだしに「強さや速さを変えて歌ってみてもいい ね」、「図書館やインターネットで調べてみよう」等、学習への助言が示 され、児童が主体的に学習を進めることができるよう工夫されている。 ・3年以上に学習の目標や手がかりなどを示したコーナーがあり、児童が

自ら進んで学習活動に取り組むことができるよう工夫されている。 ・3年以上の巻頭に「音楽プリズム」として発達段階に即した特集を設け

てあり、児童の興味・関心を引き出すよう工夫されている。

(9)

図画工作 日本文教出版

採択の理由 ・ 発 達段 階に 応 じ低 中高 学年 ご とに 「 たの しい な お もしろ いな」「見つ け たよ た め した よ」「見 つ めて 広 げ て」 とい うテ ー マを 設 定し 、積 極的に活動できる題材や周囲の人と喜びを共有できる題材をバランスよ く配列することで、主体的に創造活動に取り組むことができるよう配慮 されている。また、「図画工作の広がり(5・6年上)」では、図画工作 の学習を生かした職業で活躍する人を紹介し、ものづくりが社会に貢献 していることを学べるようになっている。

・水彩絵の具についての基本的な扱い方や簡単な技法については、巻末の 「使 っ てみ よう 材 料と 用具 」 のコ ーナ ー に詳 しく 掲載 し 、必 要 に応 じて 自ら確認できるよう工夫されている。また、水彩絵の具や段ボール紙な ど、材料や用具を複数の題材で系統的に取り扱うことで、これらの性質 を理解し、表現方法に応じて適切に扱うことができる工夫がされている。 ・工作では、活動の基になる「つくりかた」や「動く仕組み」などをコー

ナーとして設け、図示することで、試しながらその仕組みを理解するこ とができるよう工夫されている。また、各題材、発想・構想のヒントを キャラクターの吹き出しにより示唆することで、既習事項と関連付けて 発想を広げたり、表現に生かしたりできるよう工夫されている。

・ 高 学 年 で は 、「 わ た し の ○ ○ 」「 心 の ○ ○ 」 と い っ た 言 葉 を 題 材 名 に 多 く取り入れることで、自己の内面を見つめて感じたことや思ったことを 基に、表現を広げたり、深めたりすることができるよう工夫されている。 ・「何をかいているのかな?(5・6年上)」「筆あと研究所(5・6年下)」 では、作品から感じたり考えたりしたことを基にした話合い活動が設定 され、共通事項を意識して作品を味わい、その良さに気付くことができ るよう工夫されている。

・高学年の「使ってみよう材料と用具」では、自分の作品の保管の仕方や 用具の正しい使い方、コンピュータ等を使う場合の情報モラルについて の注意など、自主的な学習を支えるマナーやルールへの関心が高まるよ う工夫されている。

(10)

家 庭 開隆堂出版

採択の理由 ・調理実習や被服実習等において、基礎・基本を学習した後に、一人一人 が自分で選んで実習できるように多くの例を挙げることで、柔軟な発想 と創造性豊かな個性を育成することができるよう工夫されている。 ・技術的に簡単なものから複雑なものへと配列されており、基礎的・基本

的な技能を無理なく身に付けることができるよう工夫されている。 ・「教 科 書の 中で 参 照す るペ ージ 」 の赤 い矢 印 マー クが 各所に あり 、学習

したことを振り返ったり、言葉の意味をすぐに調べたりできるよう工夫 されている。

・ 基 礎・ 基本 を 身に 付け る学 習 内容 で は、「 で きた かな 」で自 己評 価をし ながら学習が進められるように工夫されている。

・生活の仕方について話し合ったり、調べたり、発表したりする活動を設 定することで、思考力、判断力、表現力の育成が図れるよう工夫されて いる。

・各学年の終わりに学習したことを振り返り、内容ごとにまとめて記入す ることで、家庭生活と結びつけ、課題解決的な学習につながるよう工夫 されている。

・1食分の献立を考える学習では、献立を立てる手順や栄養バランスの確 かめ表、食材別に調理法を示した表を例示することで、自分の力で献立 を考え作ることができるよう工夫されている。

・5年生の導入時に、児童の興味・関心が高い調理実習、裁縫道具を使っ た製作の題材を配列し、家庭生活への意欲・関心を高めるよう工夫され ている。

(11)

保 健 学研教育みらい

採択の理由 ・「も っ と知 りた い ・調 べた い」 と いう コー ナ ーを 設け 、健康 につ いて多 様な観点から、児童が興味をもちやすい情報を与えることによって、幅 広い教養を身に付けることができるよう配慮されている。

・「育 ち ゆく 体と わ たし 」や 「心 の 健康 」で は 、自 分の 成長を 実感 したり 個人差があることを理解したりすることができ、生命のかけがえのなさ を再認識し、個性の尊重や自他の生命の尊重について考えられるように 配慮されている。

・各項目のはじめに「ここで学ぶこと」として学習課題を明示するととも に、1時間で学習する内容を見開きで分かりやすく示すことで、実感を 伴って理解できるよう工夫されている。

・生活や経験を振り返る活動や、取り組みやすい実験・実習などを学習活 動の中心に位置づけることで、基礎的・基本的な内容を実践を通して理 解できるよう工夫されている。

・各項目で、学習課題の明示→導入課題→学習活動→本文によるまとめ→ 「かつよう」といった基本構成が貫かれていることで、問題解決的な学 習の仕方が身に付くよう工夫されている。

・学習課題を、経験や知識を活用して考えたり話し合ったりするもの、学 習したことを生活・行動に結びつけるために記述するもの、実験・実習 を伴い発展的に学習するものに分けて設定することで、思考力や判断力、 表現力などが高まるよう工夫されている。

・キャラクターがせりふで語りかける形式を用いることで、興味・関心を もって主体的に学習することができるよう工夫されている。

・基礎的・基本的な学習内容を基に、児童の興味・関心に即した内容や現 代的な課題を「もっと知りたい・調べたい」として見開きに提示し、意 欲を持って主体的に学習を進められよう工夫されている。

参照

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