• 検索結果がありません。

舞台芸術研究プロジェクト・北翔舞台芸術の活動記 録2012年

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "舞台芸術研究プロジェクト・北翔舞台芸術の活動記 録2012年"

Copied!
6
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

舞台芸術研究プロジェクト・北翔舞台芸術の活動記 録2012年

著者 村松 幹男

雑誌名 Probe : 舞台芸術通信

号 7

ページ 40‑44

発行年 2013‑03

URL http://id.nii.ac.jp/1136/00001162/

(2)

ト・術(科・2012

2012年の活動記録1月

21日()・

22日() 

ジ。ポルトホール。年目を中心とした定期公演。 演「」(作・ 14 ー「」。 28  日(土)短期大学部人間総合学科服飾美術系、

25 27

日仕込み、リハーサル。舞台、照明、音響の手伝い。

3月

当日照明・音響オペレート) 10(土)オープンキャンパス(学生は、前日設営、

16日(式。 合学科舞台芸術系期生卒業。

催。学生は舞台、照明、音響等の手伝い。 会。 25日()「」 氏、

4月日(ス(更。生、術メディア学科舞台芸術コース期生計

17名入学。

19日()、

20日()、

岩松了)ステージ。ラグリグラ劇場。 3「スターマン―チャンネルのすべて」(作 21日(

照明)前日は仕込み。 21(土)自治会新入生歓迎会。パル(音響 した連続公演。音響照明の支援。なお、 )。ル。 22  日(プ(1

サルを行っている。 15日にリハー 舞台芸術研究プロジェクト・北翔舞台芸術の活動記録2012年

村松  幹男(北翔大学/舞台芸術研究プロジェクト研究員)   活動報告

(3)

28日()、

ラグリグラ劇場。 )。ジ。 」(作・ 公演.1「さ 29日(

5月

19日()、

トホール。 ジ。 作・)。 期公演「人形の家」 20 た。 援。 プ「」。ル。 6 27日(

28日()、

29日()、

30

日()、日()、日()、

(土)、5 12 19日(土)、5

20日(日)、5

仕込み・リハーサルは 25日(金) 26日(土)

6月

10日()、

11日( る恒例の研修旅行。 1行。

ルで行った。 た。は、 漢(り、 10日は、旭山動物園を見学のあと、

ジ等の設営。 16日(土)オープンキャンパス。照明音響ステー

15日(金)は仕込み。

7月

12日(

  くが言わずにいたこと~」の観劇も行った。 ル「     は「 た。 ー、て「劇、   宝塚劇場「ダンスセレナータ」観劇、新国立劇場バッ ー、学、 東京研修。今年は、劇団四季「ライオンキング」観劇、 15日(行。 21(土)

音響ステージ等の設営。 22(日)オープンキャンパス。照明

19日(木)

仕込み。 20日(金)

8月日()、日(祭、祭。り、明・響・の設営。日()、日()1会「

2 年目(8 期生)定期公演 イプセン作「人形の家」

(4)

い服を着て」(作)。ジ。日(  ティング。子どもたちの参加は 明・ た。 後、 ちを集めて、ゲー た。 台芸術の年目 」。   「

10名ほどだった。

小樽能楽堂を見学した。 13(月)年目の授業の「演劇史」の一環として、

9月

11日()、

響・当。 13日(会。

に仕込み。 10日(

16日(日)オープンキャンパス。照明音響ステー ジ等の設営

21日()、

ジ、パル 三島ゆき)、「兄への伝言」(作蓬莱竜太)―。ステー   」―「スパイスインバスケット」(作 22日(会「 北翔舞台芸術の学生は、会場設営、照明、音響を担当。 て、表。 ン。 ル。画。 ー「」。 30日(日)北翔大学生と平岸高校生によるファッ

28日(金)仕込み、

29  日(土)リハーサル。

10月

10 ト。毎年行っているが、今までの記録では落ちていた。 市民〟の集い。江別公民館。照明音響の設営、オペレー 21日(日)みんなおいでよ!江別〝世界

11月

を企画した。 し、 )。ジ。ル。 11日(火)、7日(水)年目年目公演「楽屋」(作 11 14日()、

りの男」(作・岩松了)ステージ。ポルトホール。 15日(目・演「 11 催「」(作・)。 23日(金)北海道立文学館舞台芸術研究グルー

1 年目(9 期生)試演会 永井愛作「やわらかい服を着て」

(5)

ジ。ル。れた「戦後北海道の演劇」(詳細は本号の特集参照)て、に、氏()、た。は、し、た伝説的な名作である。

12月

高校教諭)を迎えた。 演。氏( た。年、 北海道の演劇」展の特別企画。北翔舞台芸術の年目、 作・)。ジ。館。 12日(日)北海道立文学館主催公演「老船長の幻覚」

12

ステージ設営の手伝いやオペレート。 」。ジ。ル。明・響・ 15(土)学外発表会(ファッションショー)「百 12

ろざす人々のための劇つくり研修会」を開催した。 が、2回「 た。お、 )。ジ。館。 20日(演「」(作・ 12

等の設営、オペレート。 ト。響・明・ 23  日(ス。 り、局、ト・ り、4 た。の「 で、 た。年、 は、り、

になりそうである。 という学生も出てきていて、来年も怒涛の公演ラッシュ け、 11た。

附属劇団について

昨年、附属劇団を設立し、今年8月の公演に向けてが、り、公演中止になってしまった。その後休止状態となっている。来年は体制の変更も含めて再スタートする。

室蘭遠征公演市川薫一人芝居 野田秀樹作「売り言葉」

(6)

1 月 マクベス 2 年(7 期生)

5 月 人形の家

2 年(8 期生) 9 月 LOVE30 2 年(8 期生)

11 月 老船長の幻覚 3・4 年合同

(7 期生・6 期生)

4 月 スターマン 3 年(7 期生)

8 月 やわらかい服を着て

1 年生(9 期生) 11 月 楽屋/隣りの男 3・4 年合同

(7 期生・6 期生)

12 月 売り言葉 市川薫一人芝居(4 年)

 スタッフ(1 ~ 4 年)

4 月 さらば北辺のカモメ 4 年(6 期生)

11月 オホーツクのわらすっこ     1年生(9期生)中心

北翔舞台芸術 2012 年( 1月~12月 ) 上演作品フライヤー

参照

関連したドキュメント

However, some of the single prints were original pictures of stage sketches used at Hokuyo-naniwaodori or Onsyukai of geiko, and another part was materials related to the stage

多の宗教美術と同様、ボン教の美術も単に鑑賞や装飾を目的とした芸術作品ではない。それ

昭和62年から文部省は国立大学に「共同研 究センター」を設置して産官学連携の舞台と

ところで,このテクストには,「真理を作品のうちへもたらすこと(daslnsaWakPBrinWl

「美術の新運動を観て」本方昌 「聡明な人間味」相馬御風 「現代文学と女性作家」平林たい子 「文壇新風景」大宅壮一

25 232220〃1512 11 ノ 9654 3 228

23 21 20 16 1413 109 76

記録表 ワークシート 作品 活動の観察