7
1
2016
No.1186
P2 P4 P8 P16 P28特集 わんぱく相撲入間大会 特集 ハコモノの未来を考える② トピックス
講座・イベント
特集 楽しく、安心して暮らせるまちづくり
/
7
1
2016
No.1186
P2 P4 P8 P16 P28特集 わんぱく相撲入間大会 特集 ハコモノの未来を考える② トピックス
講座・イベント
わ
ん
ぱ
く
相
撲
入
間
大
会
月
12
日
、
市
民
体
育
館
で
、
市
制
施
行
50
周
年
記
念
「
第
22
回
わ
ん
ぱ
く
相
撲
入
間
大
会
」
が
開
か
れ
ま
し
た
。
市
内
の
小
学
1
年
生
か
年
生
ま
で
の
総
勢
1
0
7
5
人
が
、
学
年
・
男
女
別
に
個
人
戦
・
団
体
戦
の
ト
ー
ナ
メ
ン
ト
形
式
で
技
を
競
い
ま
し
た
。
平
成
7
年
、
参
89
人
か
ら
始
ま
っ
た
こ
の
大
会
も
、
今
で
は
入
間
市
の
初
夏
の
恒
例
行
事
と
し
て
定
着
し
、
全
国
最
大
級
を
誇
る
規
模
で
盛
大
に
開
催
さ
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
家
族
や
友
だ
ち
、
先
生
の
声
援
で
盛
り
上
げ
る
会
場
で
繰
り
広
げ
ら
れ
た
真
剣
勝
負
の
数
々
は
、
子
ど
も
た
ち
の
体
を
一
段
と
大
き
く
成
長
さ
せ
て
く
れ
る
こ
と
で
し
ょ
う
。
取
材
市
民
カ
メ
ラ
マ
ン
門
原
健
男
さ
ん
高
山
康
次
さ
ん
、
強
く
、
た
く
ま
し
く
、
強
く
、
た
く
ま
し
く
総
合
優
勝
を
果
た
し
た
狭
山
小
学
校
の
み
な
(
写
真
提
供
:
入間市の観光大使 「いるティー」も、
わんぱく相撲で 優勝するのが 夢なんだ!
熱
戦
の
末
、
個
人
戦
・
団
体
戦
を
通
し
た
総
合
優
勝
校
と
な
っ
た
の
は
狭
山
小
学
校
。
貴
乃
花
親
方
か
ら
贈
ら
れ
た
「
貴 た
か
し
ゅ
う
き
鷲
旗
」
が
田
中
市
長
か
ら
手
渡
さ
れ
ま
し
た
。
今
年
は
市
制
施
行
50
周
年
記
念
事
業
「
大
相
撲
入
間
場
所
」
も
開
催
さ
れ
ま
す
。
子
ど
も
た
ち
の
た
く
ま
し
い
成
長
と
と
も
に
、
入
間
市
の
新
た
な
魅
力
の
一
つ
、
相
撲
文
化
の
発
展
が
ま
す
ま
す
楽
し
み
で
す
ね
平
成
26
年
12
月
1
日
共
マ
ネ
ジ
メ
ン
ト
に
!
」
で
は
、
す
べ
て
こ
の
ま
ま
維
持
し
て
き
な
い
こ
と
を
お
伝
そ
し
て
、
広
報
い
る
11
月
1
日
号
の
特
集
未
来
を
考
え
る
」
で
に
対
応
し
て
い
く
た
「
公
共
施
設
最
適
化
つ
い
て
お
知
ら
せ
し
で
は
、「
公
共
施
設
針
」
で
示
さ
れ
た
、
た
具
体
的
な
取
り
組
示
す
「
公
共
施
設
再
「
公
共
施
設
維
持
管
い
て
お
知
ら
せ
し
ま
ニ
ー
ズ
に
あ
っ
た
サ
ー
ビ
ス
へ
公
共
施
設
で
は
、
子
育
て
支
援
、
高
齢
者
支
援
、
社
会
教
育
、
学
校
教
育
、
コ
ミ
ュ
ニ
テ
ィ
支
援
な
ど
の
各
種
サ
ー
ビ
ス
を
提
供
し
て
い
ま
す
。
こ
れ
ら
の
サ
ー
ビ
ス
の
提
供
が
、
市
民
の
皆
さ
ん
に
求
め
ら
れ
て
い
る
の
か
、
ま
た
、
社
会
や
地
域
の
情
勢
に
適
合
し
て
い
る
の
か
を
十
分
に
把
握
し
ま
す
。
そ
の
上
で
サ
ー
ビ
ス
の
あ
り
方
を
検
討
し
、
施
設
整
備
に
反
映
し
ま
す
。
サ
ー
ビ
ス
の
提
供
に
必
要
な
施
設
の
す
が
た
は
サ
ー
ビ
ス
の
内
容
に
応
じ
て
、
公
共
施
設
そ
の
も
の
が
必
要
か
ど
う
か
を
検
証
し
ま
す
。
ま
た
、
施
設
に
あ
る
会
議
室
等
の
部
屋
、
機
材
、
設
備
な
ど
、
施
設
が
備
え
る
べ
き
機
能
に
つ
い
て
も
見
直
し
、
求
め
ら
れ
て
い
る
サ
ー
ビ
ス
を
よ
り
効
果
的
に
提
供
で
き
る
よ
う
検
討
し
ま
す
。
誰
が
サ
ー
ビ
ス
を
提
供
す
る
の
か
こ
れ
ま
で
市
が
提
供
し
て
き
た
サ
ー
ビ
ス
を
、
今
後
、
民
間
事
業
者
と
市
の
ど
ち
ら
が
提
供
す
べ
き
か
、
次
の
4
つ
の
区
分
で
検
討
し
ま
す
。
◇
公
設
公
営
◇
公
設
民
営
◇
民
設
公
営
◇
民
設
民
営
民
間
活
力
の
導
入
民
間
活
力
の
導
入
方
法
は
、
次
の
方
法
で
検
討
し
ま
す
。
◇
指
定
管
理
◇
包
括
的
管
理
運
営
委
託
◇
リ
ー
ス
方
式
◇
P
F
I
方
式
公
共
施
設
再
整
備
計
画
公
共
施
設
最
適
化
基
本
方
針
で
は
、
公
共
施
設
の
あ
り
方
を
見
直
す
こ
と
、
新
た
な
ハ
コ
モ
ノ
は
作
ら
な
い
こ
と
を
示
し
ま
し
た
。
公
共
施
設
再
整
備
計
画
で
は
、
こ
れ
ら
を
実
現
す
る
た
め
の
、
施
設
の
機
能
の
見
直
し
、
利
用
形
態
・
保
有
量
の
適
正
化
、
適
正
配
置
の
推
進
、
利
用
の
効
率
性
向
上
、
有
効
活
用
の
方
策
な
ど
に
つ
い
て
の
考
え
方
を
示
し
ま
す
。
社
会
情
勢
や
市
民
ニ
ー
ズ
に
あ
っ
た
公
共
施
設
の
整
備
を
今
あ
る
施
設
を
こ
の
ま
ま
保
有
し
続
け
た
場
合
、
公
共
施
設
の
整
備
費
は
年
平
均
で
約
47
億
円
と
見
込
ま
れ
ま
す
。
し
か
し
、
公
共
設
の
た
め
に
使
え
る
整
備
費
は
億
7
0
0
0
万
円
︵
47
億
円
の
4
割
︶
し
か
見
込
め
ま
せ
ん
。
の
不
足
額
を
解
消
す
る
た
め
に
公
共
施
設
の
﹁
床
面
積
の
削
減
と
﹁
維
持
管
理
費
の
縮
減
﹂
の
点
に
取
り
組
み
ま
す
。
施設 の
ハコモノの未来を考える②
~施設の床面積を3割削減~
◆
施
設
の
維
持
管
理
費
等
を
減
ら
す
こ
と
で
整
備
費
を
確
保
す
る
縮
減
方
法
❶
施
設
面
積
を
縮
減
す
る
こ
と
で
人
件
費
、
光
熱
水
費
、
修
繕
費
な
ど
の
維
持
管
理
費
を
縮
減
❷
大
規
模
改
修
や
建
て
替
え
時
に
高
効
率
で
点
検
整
備
が
容
易
な
設
備
機
器
に
す
る
こ
と
で
維
持
管
理
費
を
縮
減
❸
施
設
を
近
隣
自
治
体
と
共
同
で
管
理
運
営
し
、
費
用
を
分
担
す
る
こ
と
で
建
設
費
や
維
持
管
理
費
を
縮
減
❹
余
剰
と
な
っ
た
施
設
や
土
地
を
貸
与
・
売
却
す
る
こ
と
で
収
入
を
確
保
❺
公
共
施
設
の
整
備
・
運
営
に
、
民
間
の
資
金
や
技
術
力
、
経
営
能
力
を
活
用
し
、
行
政
サ
ー
ビ
ス
を
効
率
化
す
る
こ
と
で
、
人
件
費
、
事
務
費
な
ど
を
縮
減
施
設
を
多
機
能
化
・
複
合
化
し
総
量
縮
減
に
つ
な
げ
ま
す
。
◇
多
機
能
化
一
つ
の
施
設
を
利
用
時
間
等
で
区
切
り
、
異
な
る
用
途
で
利
用
◇
複
合
化
複
数
の
サ
ー
ビ
ス
を
一
つ
の
施
設
に
集
約
❷
統
廃
合
の
推
進
市
内
に
複
数
あ
る
公
共
施
設
は
、
日
常
的
な
生
活
圏
域
や
人
口
バ
ラ
ン
ス
を
基
準
と
し
て
9
地
区
ま
た
は
6
地
区
へ
の
再
配
置
に
向
け
て
統
廃
合
を
進
め
ま
す
。
対
象
施
設
は
、
小
・
中
学
校
、
公
民
館
、
保
育
所
、
学
童
保
育
室
な
ど
を
想
定
し
ま
す
。
❸
広
域
連
携
の
推
進
市
内
に
一
つ
し
か
な
い
施
設
、
ま
た
は
入
間
市
民
以
外
に
も
広
く
利
用
さ
れ
て
い
る
施
設
に
つ
い
て
は
、
近
隣
自
治
体
と
の
共
同
設
置
や
共
同
運
営
な
ど
を
検
討
し
ま
す
。
◆
公
共
施
設
の
床
面
積
を
減
ら
し
て
整
備
費
を
減
ら
す
削
減
目
標
削
減
方
法
❶
多
機
能
化
・
複
合
化
の
推
進
用
途
の
異
な
る
施
設
で
も
サ
ー
ビ
ス
内
容
や
施
設
機
能
を
検
討
し
、
一
つ
の
施
設
に
ま
と
め
た
ほ
う
が
適
切
と
思
わ
れ
る
も
の
は
、
30
年
後
ま
で
に
施
設
の
床
面
積
3
割
削
減
ー 施設 施設
ー 施設 施設
施設
施設 ー 施設 ー
施設
化
ー 施設
化
施設
を
バ
ラ
ン
ス
よ
く
に
対
象
と
す
る
施
設
ン
ス
や
利
用
の
し
考
慮
し
て
配
置
し
設
に
よ
っ
て
は
、
連
携
し
て
設
置
す
し
ま
す
。
市
内
の
各
地
区
を
対
象
と
す
る
施
設
は
、
左
図
で
示
し
た
9
つ
ま
た
は
6
つ
の
地
域
区
分
を
前
提
に
、
施
設
の
再
配
置
の
方
向
性
を
定
め
ま
す
。
特
に
9
地
区
の
区
分
は
、
日
常
的
な
生
活
圏
域
、
子
ど
も
や
保
護
者
の
活
動
・
交
流
の
範
囲
と
し
て
定
着
し
た
地
区
で
あ
り
、
市
の
福
合 合
地区 施
地区 施
重複 重複
地区 の
重複施設
解消
地区 の
重複施設
解消
祉
計
画
の
地
域
区
分
と
し
て
設
定
さ
れ
て
い
る
区
分
で
も
あ
り
ま
す
。
こ
の
た
め
、
市
民
の
皆
さ
ん
が
活
動
し
や
す
く
、
人
口
バ
ラ
ン
ス
も
と
れ
て
お
り
、
公
共
施
設
の
再
整
備
を
考
え
る
上
で
適
し
た
地
域
区
分
と
い
え
ま
す
。
適
正
配
置
の
視
点
①
地
域
ご
と
の
偏
り
の
解
消
②
同
種
・
類
似
施
設
の
重
複
の
解
消
③
老
朽
化
状
況
の
把
握
・
優
先
順
位
の
調
整
④
将
来
の
利
用
需
要
の
見
通
し
に
よ
る
検
討
施
設
の
利
用
方
法
・
運
営
方
法
の
見
直
し
を
図
る
利
用
目
的
を
限
定
せ
ず
、
多
目
的
に
活
用
で
き
る
よ
う
な
施
設
の
利
用
形
態
の
見
直
し
を
進
め
ま
す
。
ま
た
、
市
民
ニ
ー
ズ
に
合
わ
せ
て
開
館
日
や
開
館
時
間
、
使
用
料
・
利
用
料
、料
金
の
減
免
対
象
、
予
約
方
法
・
貸
出
方
法
の
見
直
し
を
図
り
ま
す
。
施
設
を
利
用
し
や
す
く
し
、
利
用
率
を
向
上
さ
せ
る
利
用
団
体
の
育
成
や
利
用
方
法
の
提
案
、
ま
た
、
施
設
利
用
の
た
め
の
交
通
手
段
の
確
保
に
取
り
組
み
、
利
用
者
の
利
便
性
を
向
上
さ
せ
る
こ
と
で
、
施
設
の
利
用
率
の
向
上
を
図
り
ま
す
。
施
設
や
土
地
の
運
用
・
活
用
を
図
る
市
の
施
設
や
土
地
を
資
産
と
考
え
、
有
効
に
活
用
し
ま
す
。
ま
た
施
設
の
貸
与
や
売
却
な
ど
に
よ
り
得
ら
れ
た
資
金
は
、
公
共
施
設
整
備
基
金
に
積
み
立
て
、
公
共
施
設
マ
ネ
ジ
メ
ン
ト
の
た
め
の
事
業
費
と
し
て
活
用
し
ま
す
。
〈同種・類似施設の重複の解消のイメージ〉
各
施
設
ご
と
の
今
後
の
方
向
主
な
公
共
施
設
の
再
整
備
に
け
た
方
向
性
を
紹
介
し
ま
す
。
※
各
施
設
の
方
向
性
に
つ
い
て
し
く
は
「
入
間
市
公
共
施
設
等
合
管
理
計
画
」(
企
画
課
ま
た
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
に
用
意
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
◆
地
区
公
民
館
地
域
区
分
に
基
づ
く
配
置
を
討
。
合
わ
せ
て
、
地
域
の
拠
点
設
と
な
る
地
区
セ
ン
タ
ー
へ
の
行
を
検
討
。
◆
小
学
校
・
中
学
校
統
合
を
進
め
、
将
来
的
に
は
地
区
に
1
校
ず
つ
配
置
す
る
方
で
検
討
。
ま
た
、
学
校
施
設
を
域
の
た
め
に
活
用
す
る
方
法
を
討
。
◆
保
育
所
・
幼
稚
園
地
域
区
分
ご
と
に
民
間
施
設
状
況
、
公
立
保
育
所
の
役
割
を
ま
え
て
配
置
を
検
討
。
将
来
的
は
小
学
校
敷
地
内
へ
の
建
設
や
舎
へ
の
統
合
を
検
討
。
◆
学
童
保
育
室
小
学
校
の
校
舎
内
へ
の
統
合
検
討
公
共
施
設
再
整
備
計
画
と
公
共
施
設
維
持
管
理
計
画
は
、
こ
れ
か
ら
の
時
代
に
あ
っ
た
公
共
施
設
の
活
用
と
維
持
を
考
え
る
た
め
の
も
の
で
す
。
こ
の
計
画
は
、
市
民
の
皆
さ
ん
の
暮
ら
し
に
大
き
く
関
わ
る
問
題
で
す
。
今
後
、
具
体
化
に
向
け
た
取
り
組
み
は
皆
さ
ん
と
の
対
話
を
深
め
、
認
識
の
共
有
を
図
り
な
が
ら
進
め
て
い
き
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
企
画
課
維
持
管
理
・
修
繕
の
取
組
方
針
こ
れ
ま
で
の
維
持
管
理
の
保
全
は
、
壊
れ
て
か
ら
直
す
と
い
う
﹁
事
後
修
繕
﹂が
一
般
的
で
し
た
。
点
検
・
診
断
等
の
取
組
方
針
施
設
の
状
況
を
把
握
し
、
故
障
や
不
具
合
の
兆
候
を
早
期
に
発
見
し
評
価
す
る
仕
組
み
を
つ
く
る
こ
と
で
、
適
切
な
施
設
管
理
に
つ
な
げ
ま
す
。
耐
震
化
の
取
組
方
針
今
後
も
維
持
し
続
け
る
公
共
施
設
等
に
つ
い
て
は
、
再
整
備
計
画
や
耐
震
改
修
促
進
計
画
と
連
動
し
て
優
先
的
に
耐
震
化
を
実
施
し
ま
す
。
公
共
施
設
維
持
管
理
計
画
公
共
施
設
最
適
化
基
本
方
針
で
は
、
限
ら
れ
た
財
源
の
中
で
施
設
管
理
の
効
率
化
を
図
る
こ
と
を
示
し
ま
し
た
。
公
共
施
設
維
持
管
理
計
画
で
は
公
共
施
設
の
効
率
的
な
保
全
や
、
道
路
・
橋
・
上
下
水
道
等
の
都
市
基
盤
施
設
の
効
率
的
な
維
持
管
理
を
進
め
る
た
め
の
考
え
方
を
示
し
ま
す
。
安
全
確
保
の
取
組
方
針
施
設
の
維
持
管
理
に
お
け
る
事
故
を
未
然
に
防
ぐ
た
め
の
点
検
に
加
え
、
火
災
、
損
傷
、
有
害
物
質
お
よ
び
公
害
な
ど
、
広
い
範
囲
で
の
安
全
性
を
評
価
し
ま
す
。
各
種
点
検
や
安
全
性
の
評
価
に
お
い
て
、
危
険
性
が
高
い
と
認
め
ら
れ
た
場
合
に
は
、
施
設
の
改
修
を
行
う
な
ど
安
全
確
保
と
長
寿
命
化
を
図
り
ま
す
。
長
寿
命
化
の
取
組
方
針
上
図
の
長
寿
命
化
を
行
う
際
は
、
単
に
建
設
費
を
抑
制
す
る
こ
と
に
注
意
を
払
う
だ
け
で
な
く
、
維
持
管
理
費
の
縮
減
に
効
果
的
な
方
法
も
検
討
し
ま
す
。
道
路
・
橋
・
上
下
水
道
な
ど
の
効
率
的
な
維
持
管
理
の
取
組
方
針
日
常
生
活
を
営
む
上
で
最
低
限
必
要
な
道
路
・
橋
・
上
下
水
道
な
ど
の
施
設
は
、
削
減
が
難
し
い
た
め
、
維
持
管
理
が
必
要
な
施
設
の
量
と
費
用
を
把
握
し
、
公
共
施
設
と
合
わ
せ
て
財
政
計
画
に
反
映
し
て
い
き
ま
す
。
し
か
し
、
こ
れ
で
は
建
物
本
体
が
傷
み
や
す
く
施
設
の
寿
命
を
縮
め
て
し
ま
う
こ
と
、
ま
た
人
命
に
か
か
わ
る
事
故
の
発
生
や
致
命
的
な
行
政
機
能
の
低
下
に
つ
な
が
る
こ
と
な
ど
の
恐
れ
が
あ
り
ま
し
た
。
こ
う
し
た
こ
と
か
ら
故
障
や
事
故
を
未
然
に
防
ぐ
﹁
予
防
保
全
﹂
に
転
換
し
ま
す
。
そ
の
上
で
、
維
持
管
理
計
画
を
立
て
る
こ
と
に
よ
り
将
来
の
経
費
の
見
通
し
を
示
し
ま
す
。
〈長寿命化のイメージ〉 〈従来のイメージ〉
分
分
・ の 化 解
2 6
・ の 化 施設 の
2 6
施設 の
の
・
2
2 66
7月9日㈯市営プールオープン
〔問〕体育課・(公財)市振興公社(市民体育館内)☎2962・1125
大相撲入間場所 ~あの興奮が再び~
〔問〕大相撲入間場所事務局(入間ケーブルテレビ)☎2965・0550〈10:00 ~ 17:00〉
中央公園プールの利用時間延長
と き 7月23日㈯~8月7日㈰17:00 ~ 19:00 ※入場料は通常と同額。17:00以前から引き続き 利用する場合、別途料金は不要
※小学生以下が利用する場合は保護者の付き添い が必要
と き 7月9日㈯~8月31日㈬10:00 ~ 17:00 (入場は16:00まで)
入場料 小学生100円、中学・高校生200円、大人 300 円(乳幼児は無料。ただし、保護者の 付き添いが必要) ※再入場不可
中
央
公
園
プ
ー
ル
(
圏
央
道
入
間
イ
ン
タ
ー
近
く
)
運
動
公
園
プ
ー
ル
(
市
役
所
近
く
)
販売方法
◆入間市内先行販売
7月18日(月・祝)10:00 ~ 15:00に入間市市民会館で販売 〈電話申込不可〉
◆一般販売
7月23日㈯から入間ケーブルテレビ本社(10:00 ~ 17:00) で販売。8月1日㈪以降は上記に加え、チケットぴあでも販売 市制施行50周年記念事業
「いるまにはTasty!な まいにちがある!」入間らしい味わいの一 つとして大相撲力士が揃って入間にやってきます。10月のひとと き、入間場所を楽しみませんか。
主 催
大相撲入間場所実行委員会〈入間市、入間ケーブルテレビ㈱、入間市商工会、(一社)入間青年会議所、(公財)入 間市振興公社、入間わんぱく相撲推進会議、入間市観光協会〉
チケット料金
❶タマリ席:14,000円
❷マスS席(4人席):48,000円 ❸マスS席(3人席):36,000円 ❹ペアマス席(2人席):20,000円
❺1階特イス席(正面・向正面):9,000円 ❻1階特イス席(東・西):11,000円 ❼2階固定イス席:6,000円
※全席記念座布団つき
※入間場所弁当(1,500 円)を予約販売
と き 10月7日㈮8:00開場
ところ 入間市市民体育館
正面
向正面 東 西
横綱 白鵬
TOPICS
一人ひとりが考える「平和の尊さ」
〔問〕広報広聴課
入間市では、戦後 50 年目に当たる平成7年8 月 15 日に、右の通り平和都市宣言を行いました。 市ではこの宣言の趣旨に沿い、さまざまな形で「平 和推進事業」を行っています。
緑
豊
か
な
自
然
と
清
流
に
恵
ま
れ
た
環
境
を
守
り
、
平
和
で
安
心
し
て
生
活
を
送
る
こ
と
が
、
私
た
ち
市
民
共
通
の
願
い
で
す
。
世
界
唯
一
の
被
爆
国
で
あ
る
我
が
国
は
、
再
び
、
戦
争
と
い
う
過
ち
を
繰
り
返
さ
な
い
こ
と
を
決
意
し
、
核
兵
器
の
廃
絶
を
訴
え
て
い
か
な
け
れ
ば
な
り
ま
せ
ん
。
か
け
が
え
の
な
い
地
球
環
境
を
守
り
、
世
界
の
恒
久
平
和
実
現
の
た
め
、
私
た
ち
は
、
つ
ぎ
の
三
つ
を
誓
い
ま
す
。
一
.
自
然
を
愛
し
、
緑
と
清
流
を
守
り
、
平
和
で
自
然
環
境
に
や
さ
し
い
ま
ち
を
の
こ
し
ま
す
。
一
.
平
和
を
愛
し
、
暴
力
、
差
別
の
な
い
、
お
互
い
を
尊
重
し
あ
う
明
る
い
ま
ち
を
つ
く
り
ま
す
。
一
.
戦
争
が
、
繰
り
返
さ
れ
る
こ
と
の
な
い
よ
う
に
、
平
和
の
尊
さ
を
訴
え
つ
づ
け
ま
す
。
入
間
市
平
和
都
市
宣
言
原爆投下の日に黙とうを…
8月6日は広島に、9日は長崎に原爆が投下 された日です。核兵器の無い平和な世界が実現 することを願うとともに、犠牲になられた方々 のため黙とうにご協力をお願いします。
黙とうの時間 広島:8月6日㈯8:15 長崎:8月9日㈫11:02
第20回平和祈念資料展
戦争の悲惨さや平 和の尊さを改めて考 え て い た だ く た め に、毎年開催してい ます。今年は下記の 通り実施します(入 場料無料)。
と き 7月30日㈯~8月7日㈰9:00 ~ 17:00 ※1日㈪は休館日。7日㈰は15:00まで ところ 博物館アリット特別展示室
内 容 広島平和記念資料館の所蔵品・パネルの
展示、博物館アリットの所蔵品の展示、 ビデオ上映コーナー、平和関連図書の閲 覧 他
平和を考える講演会
小学6年生のとき、 実際に広島で原爆に遭 われた方を講師にお招 きし、自身の体験や平 和について語っていた だきます。お子さんか ら大人までどなたでも 参加できます。 と き 7月31日㈰14:30から(約45分間) ところ 博物館アリット講座室
講 師 中島寿々江氏 定 員 先着100人
※入場料無料。申込不要
第21回平和バスツアー参加者募集
県内の平和関連施 設をバスで巡り、平 和について考えてい ただきます。お子さ んの夏休みの自由研 究にもピッタリ。親 子での参加もできま す。
と き 7月31日㈰8:50入間市役所集合、市の バスで移動し、16:20同所解散予定
ところ 県平和資料館(東松山市)、吉見百穴
(吉見町)、博物館アリット(平和祈念資 料展、平和を考える講演会)
対 象 市内在住、在勤または在学で小学生以上 の方(小学生は保護者同伴。未就学児の 同伴不可)
定 員 先着30人 参加費 1,000円(昼食代) 申 込 7月7日㈭9:00から電話により広報広
聴課(1回の電話で4人まで申込可)
第20回平和ポスターコンクール作品募集
対 象 市内在住または在学の小学5・6年生、
中学生
内 容 市平和都市宣言の内容に合った未発表の
もの
◇用紙は4つ切り~8つ切りの画用紙ま たはケント紙を縦で使用
◇図案に「平和を願う文」と「入間市」 の文字を入れる
申 込 9月9日㈮までに学校名、学年、氏名、
住所、電話番号、作品に対するコメント を作品の裏側に記入し、広報広聴課(〒 358・8511入間市役所)〈郵送可〉 ※市内公立小・中学校に通う児童・生徒 は各学校に提出
広島平和記念式典参列
ペットを正しく飼いましょう
〔問〕環境課
迷惑をかけないように
動物を飼う場合には(特に屋外では)注意が必 要です。抜け毛(抜け羽毛)、臭い、鳴き声など は、近所の方が敏感に感じるものです。ふん・尿 の始末や動物の健康への配慮など、人に迷惑をか けないように、適正な飼育に努めましょう。 絶対に捨てないで!
動物の習性を理解し、最後まで責任を持って飼 いましょう。やむを得ず飼えなくなったときは、 新しい飼い主を探しましょう。
必要に応じて不妊手術を
繁殖の必要がない場合には、不幸な命を作らな いためにも不妊手術をしましょう。
放し飼いは禁止です
犬を屋外で飼うときは、丈夫な綱や鎖で犬が敷 地外に出ないようにつなぐか、さくやおりの中で 飼いましょう。散歩中に放すのも厳禁です。 ふん・尿の後始末は飼主の責任です
散歩のときはふんの処理用具、水を入れたペッ トボトルを携帯し、ふんをした時は必ず自宅に持 ち帰りましょう。また、なるべく自宅で済ませる ようしつけましょう。
犬についての苦情・相談 狭山保健所☎2954・6212
室内飼育をしましょう
放し飼いは、ふん・尿による悪臭、鳴き声、車 にのぼって傷を付けるなど近隣への迷惑になるほ か、けがや感染症などの危険があります。猫の安 全や近隣トラブルを防ぐためにも室内飼育をしま しょう。
飼主のいない猫への対応
おなかをすかせた猫に餌を与える人がいます。 しかし、その一方ではこれによって猫が集まるの を迷惑と感じる人もいて、
近所のトラブルの原因に なる場合があるのも事実で す。飼主のいない猫に餌を 与えようとする方は、必ず 近所の理解を得てから、次 のようなルールを守ること が必要です。
・不妊手術を行う ・トイレのしつけをする
・近所に迷惑がかからない場所で餌を与える ・えさの食べ残しや、ふんの始末をきちんとする 詳しくは、市公式ホームページ「入間市猫の飼 育ガイドライン」、県ホームページ「地域猫活動 実践ガイドブック~野良猫を減らすために~」を ご覧ください。
猫についての苦情・相談
動物指導センター南支所☎048・855・0484
熱中症にご注意ください! ~お子さんや高齢の方は特に危険です~
〔問〕健康管理課☎2966・5511
熱中症は、高温多湿の中に長時間いたために、 体温調節がうまくできずに、体の中の水分や塩分 のバランスが崩れて起こる症状です。頭痛・吐き 気・嘔吐・意識障害など、さまざまな症状があり ます。特に、梅雨明けなど急に暑くなるときは、 体が暑さに慣れていないため注意が必要です。
◇がまんせずにエアコンをつける ◇暑くなる日は要注意
◇水分をこまめに補給 ◇おかしいと思ったら病院へ ◇周りの人にも気配りを
◇意識がない、自力で水分が取れないなどの重 い症状が見られるときは、直ちに救急車を呼 ぶ
◇高温多湿の環境から避難させる ◇服をゆるめ、体を冷やす
◇水分・塩分を補給する(自分で飲めない場合 は無理に飲ませない)
熱中症予防と対策の5つのポイント
熱中症になってしまったら
ペットを飼っている方・ これから飼おうとしている方へ
犬を飼っている方へ
TOPICS
平成29年度採用 市職員募集
〔問〕職員課
職 種 採用予定人数 受 験 要 件(抜粋)
事 務 職 29人程度
大学卒 学校教育法による大学を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和63年4月2日以降に生まれた方
短大卒 学校教育法による短期大学を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、平成2年4月2日以降に生まれた方
高校卒 学校教育法による高等学校を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、平成4年4月2日以降に生まれた方
事 務 職 (身体障害者対象)
(1人) 上記29人に含む
学歴および年齢要件は、上記の事務職欄の通り また、次の全ての要件に該当する身体に障害のある方
①身体障害者手帳の交付を受けている方 ②自力により通勤ができる方 ③介護を必要とせ ずに週5日勤務が可能な方 ④活字印刷文による筆記試験に対応できる方
技 術 職
土 木 6人
大学卒 学校教育法による大学で土木に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和61年4月2日以降に生まれた方
短大卒 学校教育法による短期大学で土木に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和63年4月2日以降に生まれた方
高校卒 学校教育法による高等学校で土木に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、平成2年4月2日以降に生まれた方
電 気 1人 大学卒 学校教育法による大学で電気に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和61年4月2日以降に生まれた方 短大卒 学校教育法による短期大学で電気に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和63年4月2日以降に生まれた方
保 育 士
(幼稚園教諭) 2人
保育士と幼稚園教諭の両方の資格を有する方または平成29年3月31日までに資格取得見込 みの方で、次のいずれかに該当する方
大学卒 学校教育法による大学を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、平成4年4月2日以降に生まれた方
短大卒 学校教育法による短期大学を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、平成6年4月2日以降に生まれた方
保 健 師 1人 保健師の免許を有する方または平成29年3月31日までに免許取得見込みの方で、昭和56年4月2日以降に生まれた方
精神保健福祉士 1人 精神保健福祉士の資格を有する方または平成29年3月31日までに資格取得見込みの方で、昭和56年4月2日以降に生まれた方
給食調理員 3人 調理師免許を有し、調理施設での集団調理経験が、平成28年9月1日現在で過去5年以内に3年以上ある方で、学校教育法による高等学校以上を卒業し、昭和46年4月2日以降に生ま れた方
彩の国さいたま人づくり広域連合では、「市町村職員採用合同
説明会」を次の通り開催します。多くの市町村ブース(入間市も 参加)が用意されます。気軽にお立ち寄りください。
と き 7月7日㈭13:00~18:00(入場は17:00まで)
ところ さいたまスーパーアリーナ(入退場自由)
参加費 無料(事前申込不要)
※詳しくは彩の国さいたま人づくり広域連合ホームページ
市町村職員採用合同説明会
受付期間 8月4日㈭~6日㈯
※給食調理員は9月1日㈭~3日㈯ 第1次試験日 9月18日㈰
※給食調理員は10月16日㈰ 職種・受験要件等 下表の通り
提出書類 申込書(顔写真添付)、受験票、卒業証明書または卒業見込証明書、成
績証明書、資格証明書または資格取得見込証明書(該当職種のみ)、障害の程度調 書(該当者のみ)各1通〈郵送不可〉
※身体に障害のある方は、申込時に身体障害者手帳の提示が必要
技術職は
教養試験が免除に
技術職(土木、電気)は、 専門試験および面接を重視し た採用試験となります。従来 実施していた教養試験は免除 します。後期高齢者医療制度からのお知らせ
〔問〕高齢者福祉課
※新しい被保険者証は、これまでのものと色が
異なります。 ※①・②に該当する場合は認定証の交付対象者です。
はい
1割負担の方の負担限度額(月額)
いいえ
はい いいえ
後期高齢者医療制度の被保険者の属する世帯の 全員が住民税非課税である
世帯全員の各所得が0円になる (年金の所得は控除額を80万円として計算)
①区分Ⅰ
(限度額) 入院 15,000円
外来 8,000円
一 般
(限度額) 入院 44,400円 外来 12,000円
②区分Ⅱ
(限度額) 入院 24,600円
外来 8,000円
贈らない! 求めない! 受け取らない!
病気見舞い 落成式や
開店祝いの花輪 入学祝・卒業祝 葬式の花輪や供花
次のような行為は全て禁止です!
寄付禁止のルールを守って明るい選挙を実現しましょう
〔問〕市選挙管理委員会事務局
政治家が選挙区内の人や団体にお金や物を贈ることは 禁止されています。また、有権者が政治家に寄付を求め ることも禁止されています。
Q 政治家が、家族や秘書の名義で支払 ったお祝い金は寄付にあたりますか。 A 他の人の名義であっても、禁止され ている政治家本人からの寄付にあた ります。
Q 政治家が運動会に招待され昼食時に 弁当をもらった場合、食事代として 1,000円を渡すことはできますか。 A 実費として請求された金額を払うの は可能ですが、見込み額や相当額を 払う場合は禁止されている寄付にあ たります。
Q 自治会がお祭りの寄付を集める場 合、政治家にも寄付をお願いできま すか。
A 禁止されている寄付にあたるため、政 治家に対して求めることはできませ ん。
こんなときは? Q&A
現在お持ちの後期高齢者医療被保険者証の有 効期限は、7月31日㈰までです。新しい被保険 者証は、7月中旬から簡易書留郵便で送付しま す。医療機関を受診するときは、新しい被保険 者証を提示してください。有効期限の過ぎた被 保険者証は、高齢者福祉課または各支所へ返却 していただくか、ご自身で処分してください。 負担割合の定期判定
被保険者証に記載される負担割合は、1割ま たは3割です。負担割合は、その年の住民税課 税標準額等により決まり、8月1日㈪から適用 になります。
新しい被保険者証を送付します
負担割合が1割の被保険者で、世帯全員が住 民税非課税の方は、申請により「限度額適用・ 標準負担額減額認定証」が交付されます。この 認定証を医療機関に提示すると、医療費が減額 になります。
※平成28年7月31日で有効期限が満了となる認 定証を持ち、8月以降も継続して該当する方に は、新しい認定証を7月中に送付
限度額適用・標準負担額減額認定証の 交付手続き
印
埼玉県後期高齢者医療広域連合
後期高齢者医療被保険者証
保 険 者 名
埼玉 太郎
有効期限 被保険者番号
住 所
氏 名
平成 2 9 年 7 月 3 1 日 1 2 3 4 5 6 7 8
さいたま市浦和区北浦和 5 − 6 − 5
3 9 1 1 1 2 3 4
男
性別
昭和 8 年 4 月 1 日 平成 2 0 年 4 月 1 日 平成 2 1 年 8 月 1 日 平成 2 8 年 7 月 1 日
1 割
生 年 月 日
資 格 取 得 年 月 日
発 効 期 日
交 付 年 月 日 一 部 負 担 金 の 割 合
保 険 者 番 号
秘書等が代理で 出席する場合の 結婚祝や香典
お歳暮やお年賀 町内会の集会や旅行などへの お祭りへの寄付や差し入れ