暼 価 証 券 報 告 書
株式会社
田中化学研究所
福井県福井市白方璼ィ5字砂浜割
番10
(ゴ01050)
金融商品取引法第平ィ条第1項
基づく報告書
事 業
度
自
成平0
暻1日
目次
表紙 頁
第一部 企業情報 ……… 1
第1 企業の概況 ……… 1
1. 主要 経営指標等の推移 ……… 1
. 沿革 ……… 平 . 事業の内容 ……… 年 . 関係会社の状況 ……… 年 . 従業員の状況 ……… 年 第 事業の状況 ……… ィ 1. 業績等の概要 ……… ィ . 生産、 注及び販売の状況 ……… 5
. 対処すべき課題 ……… 可 . 事業等のモスク ……… 9
. 経営上の重要 契約等 ……… 9
. 研究開発活動 ……… 9
. 財政状態及び経営成績の分析 ……… 11
第 設備の状況 ……… 1平 1. 設備投資等の概要 ……… 1平 . 主要 設備の状況 ……… 1平 . 設備の新設、除却等の計璽 ……… 1年 第 提出会社の状況 ……… 1ィ 1. 株式等の状況 ……… 1ィ (1 株式の総数等 ……… 1ィ (平 新株予約権等の状況 ……… 1ィ (年 ライゼプランの内容 ……… 15
(ィ 発行済株式総数、資本金等の推移 ……… 1① (5 所暼者別状況 ……… 1① (① 大株主の状況 ……… 1可 (可 議決権の状況 ……… 1台 (台 ストックオプション制度の内容 ……… 1台 . 自己株式の取得等の状況 ……… 19
. 配当政策 ……… 19
. 株価の推移 ……… 平0 . 役員の状況 ……… 平1 . コヴポヤヴトンガバヂンスの状況等 ……… 平年 第 経理の状況 ……… 平台 1. 財務諸表等 ……… 平9 (1 財務諸表 ……… 平9 (平 主 資産及び 債の内容 ……… 5① (年 その他 ……… 59 第 提出会社の株式事務の概要 ……… ①0 第 提出会社の参考情報 ……… ①1 1. 提出会社の親会社等の情報 ……… ①1 . その他の参考情報 ……… ①1
表紙
提出書類 暼価証券報告書
根拠条文 金融商品取引法第平ィ条第1項
提出先 陸財務局長
提出日 成平1 暻平平日
事業 度 第5年期 自 成平0 暻1日 至 成平1 暻年1日 会社名 株式会社田中 学研究所
英訳名 訳グNグKグ 記シゴM同記グセ 記O次PO次グ訳同ON 代表者の役職氏名 代表取締役兼社長執行役員 田中 保 本店の所在の場所 福井県福井市白方璼ィ5字砂浜割 番10 電話番号 0可可① 台5 1台01 代表
事務連絡者氏名 取締役執行役員総務人事部長 茂苅 雅宏 最寄りの連絡場所 福井県福井市白方璼ィ5字砂浜割 番10 電話番号 0可可① 台5 1台01 代表
事務連絡者氏名 取締役執行役員総務人事部長 茂苅 雅宏 縦覧 供する場所 株式会社田中 学研究所東京支社
東京都港区西新橋一 目10番 号 住 生命西新橋ビャ F 株式会社田中 学研究所大阪支社
大阪市中央区久太郎璼 目1番年0号 船場ダイボペンチビャ1ィF 株式会社グャスダック証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
1
主要
経営指標等の推移
注 1.売上高 は消費税等は含まれ りません。
.第51期の1株当たり配当額 は、創立50周 記念配当 を含ん ります。
.第5年期は、当期純損失 あるた 、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額、自己資本利益率、株価収益 率及び配当性向は記載し りません。
回次 第ィ9期 第50期 第51期 第5平期 第5年期 決算 暻 成1可 年暻 成1台 年暻 成19 年暻 成平0 年暻 成平1 年暻 売上高(千 ) 平0古①5年古9年台 1可古ィ①平古1可ィ 平0古11可古ィ可9 平ィ古0ィ平古年5台 平年古台59古平平平 経常利益又は経常損失 △
(千 )
年可台古0台① 平①年古1台平 1古1年可古5台5 1古可平0古0年① △年ィ台古0年平 当期純利益又は当期純損失
△ (千 )
平ィ台古台平① 1平ィ古11① ィ平可古可ィ可 台①5古95台 △5台台古①可9 持分法を適用した場合の投資利
益(千 )
- - - - -
資本金(千 ) 1古905古1可① 1古90台古年①① 1古910古①台① 1古910古①台① 1古910古①台① 発行済株式総数(株) 1平古年①5古台00 1平古年可①古台00 1平古年台ィ古台00 1平古年台ィ古台00 1平古年台ィ古台00 純資産額(千 ) 5古台台可古可台ィ 5古91年古1台台 ①古平年年古平①5 ①古9ィ平古年9平 ①古平0平古0年① 総資産額(千 ) 1ィ古平年5古0台9 1ィ古可台可古50可 15古1①1古台可0 1ィ古ィ0台古平年可 1ィ古150古915 1株当たり純資産額( ) ィ可ィd台5 ィ可①d5年 50年d年年 5①0d59 500d台1 1株当たり配当額
(内1株当たり中間配当額)( )
台d00 (-)
台d00 (-)
1平d00 (-)
1平d00 (-)
ィd00 (-) 1株当たり当期純利益金額又は
1株当たり当期純損失金額 △ ( )
19d0ィ 台d可① 年ィd55 ①9d9年 △ィ可d5ィ 潜在株式調整後1株当たり当期
純利益金額( )
1台d年5 可d90 年1d15 ①年d05 - 自己資本比率(%) ィ1dィ ィ0d0 ィ1d1 ィ台d平 ィ年d台 自己資本利益率(%) ィdィ 平d1 可d0 1年d1 - 株価収益率(倍) 90d年平 1年①d9ィ 年0d10 1年d年可 - 配当性向(%) ィ平d0 91d年 年ィd可 1可d平 - 営業活動 よるキャッシュンフ
ロヴ(千 )
可5ィ古平可0 1古①平1古台①台 平古0平5古可平ィ ①可台古1台① 台1平古5可平 投資活動 よるキャッシュンフ
ロヴ(千 )
△台ィ9古可平5 △1古0ィ①古可平平 △1古可05古51ィ △1古05ィ古平0① △年古年5年古台01 財務活動 よるキャッシュンフ
ロヴ(千 )
1古①台平古平95 △台可①古①可年 △可可9古115 △50可古台9台 平古091古59平 現金及び現金同等物の期曒残高
(千 )
年古可年①古①①9 年古ィィィ古可15 平古9台0古可平可 平古059古可00 1古①0平古91年 従業員数(人)
(外、 均臨昷 用者数)
99 (ィ可)
11可 (①台)
119 (①ィ)
1平年 (①ィ)
沿革
昭和年平 1平暻 大阪市生 区 い 株式会社田中 学研究所を設立。兵庫県尼崎市 武庫川工場を新設し、フ ゟライト用炭酸マンガンの製造を開始。
昭和年ィ 暻 兵庫県芦屋市 芦屋工場を新設。
昭和①年 暻 福井臨海工業地 福井工場を新設する 、芦屋工場を閉鎖。 成 11暻 福井県福井市 本社を移転。
成 11暻 株式会社マャロ 現在非連結子会社 を設立。 成 暻 福井工場内 第1工場を新設。
成 暻 福井工場内 第 工場を新設。 成 暻 大阪市中央区 大阪支社を開設。 成 暻 東京都千代田区 東京事務所を開設。 成 1平暻 福井県坂井市坂井璼 物流コンタヴを新設。
成11 1平暻 東京事務所を移転する 東京支社 東京都千代田区 昇格。 成1平 暻 日本証券業協会 株式を店頭 録。
成1平 暻 福井工場内 第 工場を新設。 成1平 1平暻 福井工場内 本社棟を新設。 成1年 暻 福井工場内 東工場を新設。 成1年 暻 東京都港区新橋 東京支社を移転。 成1① 10暻 福井工場隣接の土地ン建物を取得。
成1① 1平暻 日本証券業協会 の店頭 録を取消し、グャスダック証券取引所 株式を上場。 成1台 1暻 中国上海市 上海駐在員事務所を新設。
成1台 1平暻 東京都港区西新橋 東京支社を移転。
事業の内容
当社エャヴプは、当社、子会社1社 より構成され、 次電池用及び一次電池用の 極材料並び 金属表面処理ン 触媒用薬品の製造販売を主 事業 し ります。
当社エャヴプの事業 係る位置付 は次の り あります。 製品の製造販売…製品の製造販売 い は当社 行 ります。 その他…子会社㈱マャロ 動産の賃貸を行 ります。
、当社は連結財務諸表を作成し ら 、また、製品の製造販売は、単一の事業部門 行 いるた 、 第 事業の状況 .生産、 注及び販売の状況 い は、品目別 区分し 記載し ります。
以上 述べた事業の系統図は、次の り ります。
関係会社の状況
記載すべき重要 関係会社はありません。
従業員の状況
(1 提出会社の状況
注 1.従業員数は、就業人員 あり、臨昷 用者数は( )内 間の 均人員を外数 記載し ります。 .従業員数 前事業 度曒 比べ1台名増加したのは、業容の拡大 伴う管理強 のた の新規採用 よる の
あります。
. 均 間給与は、基準外賃金及び賞与 含まれ ります。 (平 労働組合の状況
当社の労働組合は田中 学研究所労働組合 称し、日本 学ンキヴビスン一般労働組合連合 加盟し りま す。
成平1 年暻年1日現在の組合員数は51名 、労使関係は昭和年5 結成以来、 満 推移し り特記すべき事項 はありません。
成平1 年暻年1日現在 従業員数
人
均 齢 均勤続 数 ヮ暻
第
事業の状況
当社の消費税等 係る会計処理は、税抜方式 よ いるた 、 の項 記載の売上高、生産実績及び販売実績 は、消費税等は含まれ りません。
1
業績等の概要
(1 業績当事業 度のわ 国経済は、世界的 金融危機 広 た平00台 秋以降、海外経済の急減 ら輸出 大幅 減 少した影響を 製造業を中心 企業収益は急 悪 し、生産調整及び設備投資抑制 ら 用調整 至る の 晙気後退 急 進行しました。
のよう 経済情勢の中、当社を取り巻く 次電池 モスウヘイオン電池、ッッォャ水素電池等 業界は、エヅ ャウヴ、環境をキヴワヴチ し 平00台 秋ま は好調 市場拡大 進ん りました 、世界同昷 況の影響を
急 需要の減少をきたしました。 用途別、電池別 は い られ、民生用小型電池タイプ い は ッッォャ水素電池 らモスウヘイオン電池 のシフトの影響をう 減少傾向 あります 、環境対応車 デイノ モッチ自動車 向 はッッォャ水素電池 続使用されました。ドソコン分 い はタスクトップドソコン らテヴトドソコン の置き換えやミッテヴトドソコン向 民生用途の需要増加 よりモスウヘイオン電池の 拡大 期待され りました 、総 晙気後退の影響を 調 推移いたしました。
当社は当事業 度をスタヴト する中期 ロ 計璽を遂行し、 りわ 成長商品 くされるモスウヘイオン電 池向 元系 ッッォャンコバャトンマンガン複合酸 物 極材料の増産設備を中心 し 積極的 設備投資を 行い、第 四半期ま は前 対比の販売 は増加基調 推移いたしました。し し ら、第 四半期 らの急激
実体経済悪 の影響を 、民生用途の需要 大幅 減少したた 当初販売計璽は見直しを余儀 くされまし た。その結果、積極的 行 きた設備投資のコストや 成平0 度税制改 耐用 数の短縮 :主要設備1平 →
より増加した減価償却費 の固定費、新規設備の 産試作運転 伴うコスト増、酸ンアャィモ等の補 原料の値上 等のコスト増加要因を修 した販売計璽 吸収する 困 状況 りました。 のた 緊急措 置 し 設備投資の抑制、合理 を伴う製造コスト削減、役員報酬のィット の経費削減 取り組 ました 、 第 四半期 い の 次電池業界のさら る生産調整の影響を 業績の悪 をきたしました。
さら 、当事業 度 い 当社の主原料 あるッッォャ、コバャトの国 相場 急激 大幅 落した や 高の影響 加わり、在庫 縮や購入価格 販売価格のマッスンエ実現 まいりました 、相場 在庫簿 価 の乖 生 た ら期曒た 卸資産の簿価 1①1古1①5千 を行 ります。
以上の結果、売上高平年古台59古平平平千 前 同期比0d台%減 、営業損失年01古①01千 前事業 度は営業利益 1古可年台古台0台千 、経常損失年ィ台古0年平千 前事業 度は経常利益1古可平0古0年①千 、当期純損失は5台台古①可9千 前 事業 度は当期純利益台①5古95台千 りました。
、品目別売上高は次の り あります。 ッッォャ系製品
ッッォャ系製品 い 小型 次電池用ッッォャ水素電池向 は民生用途の需要減少や同用途向 い モス ウヘイオン電池 のシフト 加 し いる ら輸出を中心 著しく減少しました。一方、環境対応車 デイノ モッチ自動車 向 い は原油価格高騰や環境配慮の観点 ら需要 増加しました。またテヴトドソコンや携 電話用途 主流のモスウヘイオン電池向 は従来のコバャト系より 全性、コスト面 優れ いる 元系 ッ ッォャンコバャトンマンガン複合酸 物 極材料 関し 顧客ッヴゲ そ た開発、製品 を 進させる
きた よりマヴォットシゟアの拡大 寄与し ります。し し ら、第 四半期頃 らの世界同昷 況 の影響を 需要 急 後退した結果、ッッォャ系製品の全体販売数 は前 同期比5d平不の増加 まり、 売上高 はッッォャ価格 落の影響 あり、前 同期比平d①%減少いたしました。
コバャト系製品
コバャト系製品は上述の り、モスウヘイオン電池向 極材料 い 元系 当社コエメント はッッォ ャ系製品 分類 注目され いる を 、当社の販売は戦略的 コバャト系 ら 元系 シフトさせ り、コバャト系製品の販売数 は減少いたしました。以上 らコバャト系製品全体の販売数 は前 同期比年平d台不 減少、売上高 はコバャト価格の影響 ら、前 同期比台d5不増加いたしました。
参考
ッッォャ国 相場: 換算 単位: e送普
コバャト国 相場: 換算 単位: e送普
※ ッッォャ セMゴ ロンチン金属取引所 暻次 均×訳訳先暻次 均
コバャト セM託 ロンチン発行メタャノモゾン 暻次 均×訳訳先暻次 均 (平)キャッシュンフロヴ
当事業 度曒 る現金及び現金同等物 以 資金 いう。 は、前事業 度曒比ィ5①古可台可千 減少し、 当事業 度曒 る資金は、1古①0平古91年千 りました。
また、当事業 度中 る各キャッシュンフロヴは次の り あります。 営業活動 よるキャッシュンフロヴ
営業活動 よるキャッシュンフロヴは、台1平古5可平千 の増加 前事業 度は①可台古1台①千 の増加 りまし た。
れは主 税引前当期純損失ィ5ィ古年0ィ千 、減価償却費1古①ィ5古平5平千 、固定資産除却損100古年平1千 対し、運 転資金の減少台5可古可09千 、法人税等の支払可可年古可0①千 あ たた あります。
投資活動 よるキャッシュンフロヴ
投資活動 よるキャッシュンフロヴは、年古年5年古台01千 の減少 前事業 度は1古05ィ古平0①千 の減少 りま した。
れは主 設備投資を中心 する暼形固定資産の取得 よる支出 年古平①1古010千 あ たた あります。 財務活動 よるキャッシュンフロヴ
財務活動 よるキャッシュンフロヴは、平古091古59平千 の増加 前事業 度は50可古台9台千 の減少 りまし た。
れは新株予約権付社債の償還平古000古000千 対し 短期借入金及び長期借入金の調 ィ古ィ00古000千 、長期 借入金の期日弁済159古99平千 を実施したた あります。
生産、
注及び販売の状況
(1)生産実績注 生産金額は販売予定価額を 示し ります。 (平 注状況
注 注金額は販売予定価額を 示し ります。
ィ~①暻 均 可~9暻 均 10~1平暻 均 1~年暻 均 成平1 年暻期 11古101 台古ィ年年 ィ古901 年古1可台 成平0 年暻期 可古台9平 可古0可可 台古5①① 11古年ィィ
品目 生産高 千 前期比 %
ッッォャ系製品 1可古9年可古平ィ① 9①d0 コバャト系製品 5古平51古①台1 105dィ
合計 平年古1台台古9平可 9台d0
(年)販売実績
注 1.最近 事業 度の主要 輸出先別の販売実績及び割合は次の り あります。 内は総販売実績 対する輸出高の割合 あります。
.最近 事業 度の主 相手先別の販売実績及び割合は次の り あります。
注 1.前事業 度のセ与時 Mグ訳ゴ次同グセ 記Od古セ訳努 の販売実績及び当該販売実績の総販売実績 対する割合 い は、当該割合 100分の10曑満 いるた 記載を省略し ります。
.松 電池工業㈱は平00台 10暻1日付 親会社の松 電器産業㈱ 吸収合併され、同日付 社名はドヂソ ッック㈱ ります。
品目 販売高 千 前期比 %
ッッォャ系製品 1台古0ィ0古可台ィ 9可dィ コバャト系製品 5古平台可古可年平 10台d5
その他 5年0古可05 台平d可
合計 平年古台59古平平平 99d平
輸出先
前事業 度 当事業 度 金額 千 割合 % 金額 千 割合 % アグア 11古010古0ィ0 9ィd可 9古05平古ィ5平 91d9 ムヴロッド 年ィ年古0年ィ 平d9 年9台古台①1 ィd1 アメモィ 平可ィ古91年 平dィ 年9平古5平可 ィd0
合計
11古①平可古9台台 ィ台dィ%
100d0
9古台ィ年古台ィ1 ィ1d年%
100d0
相手先
対処すべき課題
(1)現状の認識 い当社は当事業 度をスタヴト する中期 ロ 計璽を遂行し、モスウヘイオン電池向 元系 ッッォャンコバ ャトンマンガン複合酸 物 極材料の増産設備を中心 積極的 設備投資を行いました。その結果、第 四半期 ま 販売 は 調 増加基調 推移しました 、第 四半期 らの実体経済悪 の影響を 、当初販売計璽の 見直しを余儀 くされました。緊急対策 し 設備投資の抑制、合理 を伴う製造コスト削減、役員報酬のィット
の経費対策 取り組 ました 、増加した減価償却費 の固定費、新規設備の 産試作運転 伴うコスト 増、酸ンアャィモ等の補 原料の値上 等のコスト増加要因及び主原料 あるッッォャンコバャトの国 相場影響 を修 した販売計璽 吸収する き く り、業績の悪 をきたしました。
当社の主たるマヴォット ある 次電池 モスウヘイオン電池、ッッォャ水素電池等 業界は足許の実体経済悪 の影響 より需要回復昷期 透明感 ある のの、中長期的 は環境配慮、省エヅャウヴの観点 より成長 見込まれ ります。
(平)当面の対処すべき課題の内容
成長性のあるモスウヘイオン電池 極材料 ある 元系製品 い 高容 や高出力対応 の顧客要望別 さら る開発、製品 を進 、当事業 度 行 た増産設備を暼効 活用した供給体制を整備する。 環境対応車用電池材料 対し は、足許のッッォャ水素電池材料の供給体制整備 く、近々採用 予定 され いるモスウヘイオン電池材料 い 開発、事業 準備を進 る。
(年)対処方針
当社は、中期 ロ 計璽の経営目標見直しを余儀 くされ います 、基本方針 い は変わり く、 環境 エヅャウヴをキヴチメイン し 社会 献する企業 を目指し 取り組ん まいります。さら は将来性ン成 長性の高い 次電池市場や燃料電池市場を背晙 した飛躍的 事業拡大 、同昷 堅固 経営体質を併せ持 持続 的企業を実現する あります。
(ィ)具体的 取組状況等
当社は、成長性のある 次電池事業、特 民生用モスウヘイオン電池材料 対し 重点的 経営資源配分を行 い、当事業 度 行 た増産設備の暼効活用及び新た 需要の獲得 要する一部の設備増強を行う より、着 実 事業拡大 取り組 ます。また、デイノモッチ自動車等の環境対応車関連は、現在主流 あるッッォャ水素電 池材料供給体制の整備 将来的 モスウヘイオン電池材料の事業 取り組 ます。 れらの事業拡大を 期 行うた 、 術部門は顧客開発要望 対応した基礎開発 ら 産試作、製品 至るま のスヌヴチ対応及び 製造 術力向上を 進させ、営業部門は顧客ッヴゲ、事業方向性の把握 、製造部門は 定供給を前提 した 生産シスゾヘの改善 よる高品質、 コスト を 成させ まいります。
(5)株式会社の支配 関する基本方針 い 基本方針の内容
当社は、金融商品取引所 株式を上場し いる者 し 、市場 る当社株式の自璵 取引を尊重し、特定の 者 よる当社株式の大規模 付行為 あ 、当社エャヴプの企業価値 い は株主共同の利益の確保ン向上 資する の ある限り、 れを一概 否定する の はありません。また、最終的 は株式の大規模 付提案 応
る う は株主の皆様の決定 委 られるべき 考え います。
た し、株式の大規模 付提案の中 は、当社エャヴプの企業価値 い は株主共同の利益を損 う それのあ る のや、当社エャヴプの価値を十分 映し いる は言え い の、あるいは株主の皆様 最終的 決定をさ れるた 必要 情報 十分 提供され い の ありえます。
そのよう 提案 対し 、当社取締役会は、株主の皆様 ら経営を 託された者の責務 し 、株主の皆様のた 、必要 昷間や情報の確保、株式の大規模 付提案者 の交浟 を行う必要 ある 考え います。 適 支配の防 のた の取組
イ.基本方針の実現 資する特別 取組
躍的 事業拡大を目指します。 環境関連ビグヅスの重要 取り組 の一 し デイノモッチ自動車市場 対 する事業 い 、将来を睨ん 先駆的 事業構想 取り組ん まいります。 当社 保暼し いるコア 術 を電池材料以外の分 た え 燃料電池分 応用展開を図る事 よる次世代材料開発 取り組ん まい ります。 経営基 強 のた の取組 し 、生産シスゾヘの改善 よる高品質ン コストを一層進 る
、大きく変 する経営環境 適応した営業活動を推進いたします。 人材育成のた の取組 し 、会社 の持続的 成長を考慮した中長期構想 基づく強靭 組織運営及び人材育成 力を入れ まいります。その結果 し 社員 一層魅力のある職場環境の実現 ペスパヴション向上 まいります。 れ 加え 、 コヴポヤヴトガバヂンスの向上をは り、顧客や株主の皆様は より社会全体 ら高い信頼を得るよう
まいります。
れらの中期 ロ 計璽を着実 実行する 、当社の持 経営資源を最 暼効 活用する 、様々 スゾヴクビャダヴ の良好 関係を維持ン発展させ、当社の企業価値 い は株主共同利益の一層の向上 資 する きる 考え ります。
ロ.基本方針 照らし 適 者 よ 会社の財務及び事業の方針の決定 支配される を防 するた の 取組
当社は、 成平0 暻1年日開催の取締役会 い 、当社株券等の平0%以上の保暼を目的 する大規模 付行 為を行 う する者 遵守すべきャヴャを明確 し、株主の皆様 適 断をするた 必要 十分 情報 及び昷間、並び 大規模 付行為を行 う する者 の交浟の機会を確保する 当社企業価値の源泉 の毀損を防 企業価値 い は株主共同の利益の確保ン向上を目的 し 当社株券等の大規模 付行為 関す る対応策 収防衛策 以 、 本プラン いいます。 を 入する 関し 決議いたしました。
本プランは、 成平0 暻平可日開催の当社第5平期定昷株主総会 い 、その暼効期間を 成平年 暻開催予 定の定昷株主総会終結の きま する旨 い 株主の皆様の 認をいた い ります。
本プランは、当社株券等の大規模 付行為を行 う する者 遵守すべきャヴャを策定する 、一定の 場合 は当社 対抗措置を る よ 大規模 付行為を行 う する者 損害 発生する可能性 ある
を明ら し、 れらを適 開示する より、当社の企業価値 い は株主共同の利益 資さ い当社 株券等の大規模 付行為を行 う する者 対し 、警告を行う の す。
また、本プラン い は、対抗措置の発動等 あた 、当社取締役会の恣意的 断を排除するた 、独立 委員会規程 従い、当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の暼識者 実績のある会社経営者、 庁出身 者、弁護士、公認会計士若しくは学識経験者又は れら 準 る者 の中 ら、当社の業務執行を行う経営 ら独立した者の ら構成される独立委員会 以 、 独立委員会 いいます。 の勧告を最大限尊重する
、株主の皆様 適昷 情報開示を行う より透明性を確保する し います。
本プランの 細 きまし は、インタヴヅット上の当社ウゟノキイト 景典典ミ⑤eeユユユd典バ点バ送バ-c景ピボdc為d退ミ 掲載し ります 成平0 暻1年日付ッュヴスモモヴスを 覧く さい。
適 支配の防 のた の取組 い の取締役会の 断
当社の中期 ロ 計璽は、企業価値及び株主共同の利益の確保及び向上を目的 し 策定された の ありま す。
また、本プランは、株主総会 い 本プランの変更又は廃 の決議 された場合 は、当該決議 従い変更 又は廃 される り、本プランの変更及び廃 は、株主の皆様の 意思 十分 映される 組
いる 、対抗措置の発動等を含 本プランの運用 関する決議及び勧告を客観的 行う取締役会の諮問機関 し 独立委員会を設置し いる 等、その内容 い 合理性ン客観性 担保され、当社取締役会の恣意的 断を 排除する 組 講 られ いる より、当社の企業価値 い は株主共同の利益の確保ン向上 資する の あり、当社役員の地位の維持を目的 した の はありません。
事業等のモスク
暼価証券報告書 記載した事業の状況、経理の状況等 関する事項のうち、投資者の 断 重要 影響を及 す可 能性のある事項 は、以 のよう の あります。
、文中の将来 関する事項は、当事業 度曒現在 い 当社 断した の あります。 1.主要原材料の国 価格変動 い
当社製品の主要原材料 あるッッォャ及びコバャトは国 市況商品 あるた 、海外の需給状況及び為替相場 より 入価格 変動いたします。当社製品の販売価格は、基本的 は主要原材料価格 連動し 決定される 組
ります 、主要原材料価格 急激 変動した場合 は、当社の業績 影響を及 す可能性 あります。 . 次電池 極材料 の依 度 高い い
当社は、無機 学製品 し 次電池及び一次電池 極材料、触媒 学薬品、表面処理 学薬品を製造ン販売し ります 、 次電池 極材料 の依 度 約95% 高く いるた 、国内外の 次電池の市場動向や 術 動向 当社の業績 影響を及 す可能性 あります。
.特定の取引先 の依 度 高い い
当社の主 販売先 ある電池メヴィヴのうちドヂソッック株式会社エャヴプ 対する売上高の依 度 約51% 商社経璵を含 高く ります。
い は、 のよう 取引関係 続困 た場合や、各社の製品需要の動向その他種々の変 よ は、当社の業績 影響を及 す可能性 あります。
.製品のライフキイクャ い
当社は、研究開発型企業 し 常 術的 進 した新製品の開発 市場 向 た 力を行 ります。ま た、主要 マヴォット ある 次電池市場 日進暻歩の 術的進歩 常 起 り、その結果、当社製品の中 は、ライフキイクャ 比較的短く、また、その製造設備を他 転用する 困 あるた 、十分 減価償 却 進ま いうち 設備除却または減損処理を余儀 くされる場合 あり、その状況 よ は当社の業績 影響 を及 す可能性 あります。
.生産 福井工場 中し いる い
当社は、 成19 暻曒の武庫川工場の閉鎖実施後は、福井工場 る一極生産体制 ります。その 結果、地震等の自然災害その他何ら の事璵 より福井工場 る生産の 滑 続 支 の出る事態 た 場合 は、その状況 よ は当社の業績 影響を及 す可能性 あります。
経営上の重要
契約等
当社は、亜鉛共沈水酸 ッッォャ い 、特許保暼者の㈱マアキコヴポヤヴション(現㈱グヴエスンマアキコヴ ポヤヴション 、製造販売の許諾契約を取り交わし ります。 の亜鉛共沈水酸 ッッォャは、電池のキイクャ
命を延 す効果を持 ります。
注 上記 い はロイボモゾ゛は発生し りません。
研究開発活動
当社 は環境ンエヅャウヴビグヅスをキヴチメイン するビグョンを掲 、蓄電タバイス らび 創エヅャウヴタ バイス用材料開発を中心 研究開発活動を行 ります。蓄電タバイス し は 学電池分 を中心 前 度 引 き続き高性能小型 次電池 あるッッォャ水素蓄電池 らび モスウヘイオン電池 関する 極材料及び電気自動車 分 の中ン大型電池用 極材料 い の研究開発活動を行 ります。特 、当期は れま 構築し きた単極 評価主体の電気 学的材料評価手法 加え簡易電池 ドウスコャ 試作 可能 り、電池 し 得られる種々の特 性評価を自主的 進 る きるよう りました。さら 電池素材の信頼性や 全性評価を行えるよう れ ま の固体解析 術 加え、さら る材料評価 術の展開を図り、品質向上 らび 次期素材開発 注力いたし ります。
一方、創エヅャウヴタバイス し は固体酸 物型燃料電池の素材開発をは 電子部品分 ま 及ぶ新規分 の研究開発活動を行 ります。
契約締結先 品目 内容 契約期間
㈱マアキコヴポヤヴション 亜鉛共沈水酸 ッッォャ
ッッォャ特許 基づくライ コンス等の取扱契約
世代自動車用高性能蓄電シスゾヘ> 産業 術総合研究所 関西コンタヴ、 く コンタヴ 価 高容 素材 開発を目指し共同開発を 続いたし ります。
当社の基本スタンスは、保暼コア 術 粒子球状 、異種元素固溶、結晶制御、表面修飾、分 精製 術等 をパ ヴス 原理原則 立脚した開発姿勢 積極的 術を提案する す。
既 製品 新規分 の研究開発業務の効率 を図るた 、新製品の開発は前事業 度 引き続き研究開発部 そ の業務を担当し り、人員は、 成平1 暻年1日現在管理職を含 年0名 あります。当事業 度の研究開発費の 総額はィ5ィ古可年年千 売上高比1d9% ります。 損益計算書上は試作品売却収入ィィ古5①9千 を 除した ィ10古1①年千 を計上し ります。
1.ッッォャ水素電池用 極材料の研究開発
高性能小型ッッォャ水素蓄電池はさら る高容 加え 高出力特性を改良した 極材料 求 られ りま す。高容 きまし は、当社の現在の主力製品 あります水酸 ッッォャのコバャトコヴト表面酸 品 い 、コアの水酸 ッッォャ組成制御、結晶性制御及び密度制御等の粉体特性を最適 する より 続的 研 究開発を行 ります。
高出力特性改良 きまし 、コアの水酸 ッッォャ のコバャトコヴト表面酸 品を中心 、水酸 ッッォ ャの結晶性改良 らび 表面状態の高機能 取り組ん ります。
中ン大型電池材料 は、特 高出力特性向上 求 られ ります。現在、顧客ッヴゲ 応えるべく材料の結晶 性 らび 表面状態制御 開発活動を 続的 進 ら、 産 向 たさら るスォヴャアップを推進いたし
ります。
.モスウヘイオン電池用 極材料の研究開発
モスウヘイオン電池は高容 高 全性 要望され ります。特 電池市場 る 全性向上の観点よ り、さら る 全性改良 向 た取組要望 強く ります。次世代 極材料 し 当社 開発し、本格 産
しました 元系 ッッォャンコバャトンマンガン系 極材料をパヴス さら る高容 ン高信頼性ある特性改 良を目指し電気 学的材料評価 固体解析 術を併用した材料開発を行 います。 れら複合的 開発様式 加 え、社外研究機関 大学、公的機関 のコラピヤヴションを行い ら新製品開発 、顧客 対し次期 商品 繋 る提案活動を行 ります。
また、中ン大型電池 対する改良開発 い 出力特性面改良を念頭 電気 学的 度論を原点 粉体制 御、組成改良を加える 材料の最適 ります。汎用的 筒型電池試作 よる特性確認は よ り、電気自動車用途を想定した年0グ景程度の中ン大型電池試作 い 特定ドヴトヂヴらの協力を仰 ら実証 試験を積極的 行 います。
さら 、国のプログゟクト 参璽する 将来期待される高容 ン コスト新規酸 物 極材料の研究開発、 電池の 全性をさら 高 る表面改質 術 入 、産ン学ン を通 た幅広い研究開発活動を 続的 推進いた し ります。
.新規分 の研究開発
財政状態及び経営成績の分析
1 財政状態の分析資産
流動資産は、前事業 度曒比平古平05古年可5千 の減少 りました。その主 要因は、現預金の減少ィ5①古可台可千 、 売上債権の減少①ィ1古平台9千 、た 卸資産の減少1古①ィ台古平平①千 の一方、曑収消費税等及び曑収還付法人税等の増加 ①平可古911千 よる の あります。
固定資産は、前事業 度曒比1古9ィ台古05年千 の増加 りました。その主 要因は、暼形固定資産 い 設備 投資等 よる取得年古ィ51古①①1千 対し 減価償却費1古①年可古台1ィ千 機械設備等の除却処理100古年平1千 を計上し た より前事業 度曒比1古台可0古台95千 の増加 た よる の す。
債
債は、前事業 度曒比ィ台年古0年年千 の増加 りました。その主 要因は、 入債務 1古ィ年1古台0①千 減少し、 また、新株予約権付社債の償還平古000古000千 を行 た一方、長期借入金平古000古000千 の調 、コミットメントラ イン契約 基づき平古平00古000千 の調 を実施した よる の あります。
純資産
純資産は当期純損失5台台古①可9千 対し 前 度配当金支払1ィ台古①0台千 あり、前事業 度曒比可ィ0古年55千 減 少の①古平0平古0年①千 りました。
平 経営成績の分析 売上高
当事業 度は、主力製品 ある 次電池 モスウヘイオン電池、ッッォャ水素電池等 向 の 極材料は、民生 用途の需要増加等 より拡大 期待されました 、世界同昷 況の影響を 当事業 度の売上高は前期比 0d台%減の平年古台59古平平平千 りました。
売上原価
売上原価は、補 原料 ある酸ンアャィモの値上 影響及び積極的 設備投資 よりコスト増を余儀 くされま した。また、主原料 あるッッォャ、コバャトの国 相場 急激 大幅 落した や 高の影響 加わり、 相場 在庫簿価 の乖 生 た ら期曒た 卸資産の簿価 1①1古1①5千 を行 た結果、売上高 対す る原価率は、前期比台d5%増の9①d平% りました。
売上総利益
以上の結果、売上総利益は91平古年ィ5千 前事業 度は平古95台古50ィ千 りました。また、売上総利益率は 年d台% 前事業 度は1平d年% りました。
販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費は、前事業 度 比較し 5古可ィ9千 減の1古平1年古9ィ可千 りました。 、販売費及び一般管理費 含まれる研究開発費の総額はィ10古1①年千 りました。 営業損失
売上総利益 ら販売費及び一般管理費を 除した営業損失は年01古①01千 前事業 度は営業利益1古可年台古台0台千 、売上高営業利益率は△1d年% 前事業 度は可d平% りました。
営業外収益・費用
当事業 度は、営業外費用 し 為替差損15古台可0千 前事業 度は5古015千 を計上し、暼利子 債 る利息 ら 取利息を差引いた純金利 担は年①古台05千 前事業 度は1可古平ィ9千 りました。以上の結 果、営業外収益 ら営業外費用を差引いた金額は△ィ①古ィ年0千 りました。
経常損失
以上の結果、営業損失 営業外収益ン費用を加減算した経常損失は年ィ台古0年平千 前事業 度は経常利益 1古可平0古0年①千 りました。売上高経常利益率は△1d5% 前事業 度は可d平% りました。 特別利益・損失
当事業 度は、特別損失 し 主 、老朽 した 要設備 る固定資産除却損100古年平1千 を計上いたしま した。
税引前当期純損失
経常損失 ら特別利益ン損失を加減算した税引前当期純損失は、ィ5ィ古年0ィ千 前事業 度は税引前当期純利益 1古5台年古9可1千 りました。
法人税、住民税及び事業税等
当事業 度曒 繰延税金資産の回収可能性を見直し、繰延税金資産 ら評価性引当額年台平古平90千 を 除した結 果、税効果会計適用後の税金費用は1年ィ古年可5千 ります。
第
設備の状況
1
設備投資等の概要
当事業 度の設備投資額は年古ィ51古①①1千 、生産能力増強ン生産効率改善対応の設備を中心 投資を行いまし た。
主 投資 し ッッォャ系製品生産設備平古ィ59古平5平千 、コバャト系製品生産設備平平古平①1千 、原料溶解設備 10①古①台9千 、研究開発設備台1古台59千 の設備投資を実施いたしました。
、当事業 度中 生産能力 重要 影響を及 す設備の除却、撤去等はありません。
主要
設備の状況
当社は、国内 1ヮ所の工場を運営し ります。武庫川工場 関しまし 生産活動は行 りません。 また、大阪、東京 支社を暼し いる他、物流コンタヴを設 ります。
以上のうち、主要 設備は、以 の り あります。
注 1.帳簿価額のうち その他 は、工具、器具及び備品 あり、建設仮 定は含ん りません。 、金額 は消費税等を含 りません。
.上記の存外書]は、賃借中の の あります。
.物流コンタヴ は、貸与中の建物15古05可千 を含ん ります。 .従業員数の は、外書 臨昷 用者数を示し ります。
成平1 年暻年1日現在 事業所名
所在地
設備の内容
帳簿価額
従業員数 (人) 建物及び構築
物 千
機械及び装置、 車両運搬具
千
土地 千 (面積㎡)
その他 千
合計 千 本社
(福井県福井市)
統括業務施設 115古ィ①平 ①9
福井工場用地 含
平古台①年 11台古年95
1可 (-) 福井工場
(福井県福井市)
無機 学製品 製造設備
台5台古年①ィ ィ古①可5古可0平
99年古年平5 (5①古台0可d台ィ)
年台古1①1 ①古5①5古55ィ
11平 (①0) 武庫川工場
(兵庫県尼崎市)
無機 学製品 製造設備
平古可年平 10
台平古9可① (1古平①平d①5)
50 台5古可可0
1 (-) 大阪支社
(大阪府大阪市中央区)
販売業務施設 95台 - - 1古01可 1古9可5
5 (1) 東京支社
(東京都港区)
統括業務施設 ィ古05可 - - 1古台可5 5古9年平
5 (平) 物流コンタヴ
(福井県坂井市)
物流倉庫設備 ①9古9ィ年 年古年平可
年年古平台台 (991d可ィ) 存5古年ィ平d平①]
年年 10①古59年 - 上海事務所
(上海市静 区)
販売業務施設 - - - 平①平 平①平
1 (1) その他 賃貸施設 5古15平 -
①古11平 (5平d0①)
設備の新設、除却等の計璽
当事業 度曒現在 る重要 設備の新設及び除却等の計璽は、次の り あります。 (1 重要 設備の新設
(平 重要 設備の除却等 該当事項はありません。
事業所名 所在地
設備の内容
投資予定金額
資金調 方 法
着手及び完了予定 暻
完了後の 増加能力 総額
千
既支払額 千
着手 完了 福井工場
福井県福井市
N務系製品増産設備 5年古年平9 5年古年平9
自己資金及び 借入金
成平0 10暻 成平1 ィ暻 1台典e暻 福井工場
福井県福井市
N務系製品増産設備 平平1古台ィ1 平平1古台ィ1
自己資金及び 借入金
成平0 10暻 成平1 5暻 110典e暻 福井工場
福井県福井市
N務系製品増産設備 5ィ平古000 ィ59古台9年
自己資金及び 借入金
成平0 11暻 成平1 ①暻 可0典e暻 福井工場
福井県福井市
N務系製品増産設備 年50古000 -
自己資金及び 借入金
成平1 ィ暻 成平1 11暻 可0典e暻 福井工場
福井県福井市
N務系製品増産設備 ①0古000 -
自己資金及び 借入金
成平1 5暻 成平1 9暻 ― 福井工場
福井県福井市
N務系製品増産設備 15古000 -
自己資金及び 借入金
成平1 5暻 成平平 1暻 ― 福井工場
福井県福井市
N務系製品増産設備 5年古000 -
自己資金及び 借入金
成平1 ①暻 成平平 年暻 ― 福井工場
福井県福井市
N務系製品増産設備 平0古年00 -
自己資金及び 借入金
第
提出会社の状況
1
株式等の状況
1 株式の総数等株式の総数
発行済株式
注 提出日現在発行数 は、 成平1 ①暻1日以降提出日ま の新株予約権の行使 より発行された のは含 まれ りません。
新株予約権等の状況
商法 基づき発行した新株予約権は、次の り あります。 成1① 暻平5日定昷株主総会決議
種類 発行可能株式総数 株
晘通株式 ィ可古000古000
計 ィ可古000古000
種類
事業 度曒現在発行数 株
成平1 年暻年1日
提出日現在発行数 株 成平1 ①暻平平日
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品 取引業協会名
内容
晘通株式 1平古年台ィ古台00 1平古年台ィ古台00 グャスダック証券取引所
単元株式数 100株 計 1平古年台ィ古台00 1平古年台ィ古台00 - -
事業 度曒現在 成平1 年暻年1日
提出日の前暻曒現在 成平1 5暻年1日
新株予約権の数 個 5台ィ 同
新株予約権のうち自己新株予約権の数 個 - - 新株予約権の目的 る株式の種類 晘通株式 同 新株予約権の目的 る株式の数 株 注 1 5台ィ古000 同 新株予約権の行使昷の払込金額 注 1古年平0 同 新株予約権の行使期間
自 成1台 暻 1日 至 成平① 暻年1日
同 新株予約権の行使 より株式を発行する場合の株式の
発行価格及び資本組入額
発行価格 1古年平0 資本組入額 ①①0
同
新株予約権の行使の条件
新株予約権の割当を た者 以 新株予 約権者 いう。 は 権利行使昷 い 当 社の取締役、監査役ま たは従業員の地位を保 暼し いる場合 限 る。た し、任期満了
よる取締役、監査役 の退任、定 退職、そ の他取締役会 当 理璵 ある 認 た場 合は、 の限り は い。
新株予約権者 当社を 懲戒解 された場合 は、新株予約権を行使
き い の する。
同
注 1.当社 株式分割又は株式併合を行う場合、次の算式 より目的 る株式の数を調整する の します。た し、 る調整は、新株予約権のうち、当該昷点 行使され い い新株予約権の目的 る株式の数 い
行われ、調整の結果生 る1株曑満の端数 い は、 れを り捨 る の します。 調整後株式数 調整前株式数 × 株式分割ン株式併合の比率
また、当社 他社 吸収合併 しくは新設合併を行い本件新株予約権 される場合、 らび 当社 完全 子会社 る株式交換または株式移転を行い本件新株予約権 される場合、または当社 新設分割 しく は吸収分割を行う場合、当社は必要 認 る株式数を調整する きる の します。
.当社 株式分割または株式併合を行う場合、次の算式 より1株当たりの払込金額を調整し、調整 よる1 曑満の端数は り上 る します。
昷価を 回る金額 、新株を発行する場合 または自己株式を処分する場合 新株予約権の行使 より新株を 発行する場合は除く。 は、次の算式 より1株当たりの払込金額を調整し、調整 よる1 曑満の端数は り上 る します。
上記算式 い 既発行株式数 は、当社の発行済株式総数 ら当社 保暼する自己株式を 除した数 し、自己株式の処分を行う場合 は 新規発行 を 自己株式の処分 、 1株当たりの払込金額 を 1株 当たり処分金額 替える の します。
さら 、当社 他社 吸収合併 しくは新設合併を行い本件新株予約権 される場合、 らび 当社 完 全子会社 る株式交換または株式移転を行い本件新株予約権 される場合、または当社 新設分割 し くは吸収分割を行う場合、当社は必要 求 る払込金額の調整を行う の します。
ライゼプランの内容 該当事項はありません。
事業 度曒現在 成平1 年暻年1日
提出日の前暻曒現在 成平1 5暻年1日
新株予約権の行使の条件
新株予約権者 禁固以 上の刑 処せられた 場合は、新株予約権を 行使 き い の す る。
新株予約権者 死亡し た場合 は、相続人 新株予約権を行使する
きる。 その他の条件は、本定 昷株主総会決議及び取 締役会決議 基づき、 当社 新株予約権者 の間 締結する新株予 約権割当契約書 定 る ろ よる。
同
新株予約権の譲渡 関する事項
新株予約権を譲渡する場 合 は、取締役会の 認 を要する。
同
代用払込 関する事項 - -
組織再 成行為 伴う新株予約権の交付 関する事項 - -
調整後払込金額 調整前払込金額 ×
1
株式分割ン株式併合の比率
既発行株式数
新規発行株式数 × 1株当たり払込金額 調整後払込金額 調整前払込金額 ×
発行済株式総数、資本金等の推移
注 ストックオプション よる新株予約権 商法の新株引 権を含 の権利行使 所暼者別状況
注 自己株式台00株は、 個人その他 含まれ ります。 暻日
発行済株式総 数増減数
株
発行済株式総 数残高 株
資本金増減額 千
資本金残高 千
資本準備金増 減額 千
資本準備金残 高 千 成1① 暻1日
~ 成1可 暻年1日
注
ィ1可古000 1平古年①5古台00 90古ィ台年 1古905古1可① 90古0ィ平 平古5平平古台19
成1可 暻1日 ~ 成1台 暻年1日
注
11古000 1平古年可①古台00 年古190 1古90台古年①① 年古190 平古5平①古009
成1台 暻1日 ~ 成19 暻年1日
注
台古000 1平古年台ィ古台00 平古年平0 1古910古①台① 平古年平0 平古5平台古年平9
成平1 暻年1日現在 区分
株式の状況 1単元の株式数100株
単元曑満株 式の状況
株 政府及び地
方公共団体
金融機関
金融商品取 引業者
その他の法 人
外国法人等
個人その他 計 個人以外 個人
株主数 人 - 平1 1ィ 平9 1ィ 1 ィ古平0可 ィ古平台① - 所暼株式数
単元
- 年年古平59 平平ィ 台古①可可 5古可0① 50 可5古9平ィ 1平年古台ィ0 台00 所暼株式数の
割合 %
大株主の状況
注 1.上記日本トラスゾ゛ンキヴビス信託銀行㈱の所暼株式数のうち、信託業務 係る株式数は、9年0千株 あり ます。 、それらの内訳は、投資信託設定分可05千株、 金信託設定分ィィ千株、その他信託分1台0千株
ります。
.上記資産管理キヴビス信託銀行㈱の所暼株式数のうち、信託業務 係る株式数は、平可0千株 りま す。 、それらの内訳は、投資信託設定分11台千株、 金信託設定分10可千株、その他信託分ィィ千株
ります。
.インパスコ投信投資顧問㈱ ら 成平1 暻 日付 大 保暼報告書の変更報告書の写しの 付 あり、 成平1 暻年1日現在 可9年千株を保暼し いる旨の報告を ります 、当社 し 当事業 度曒
る実質所暼株式数の確認 き いた 、上記大株主の状況 は含 りません。 、当該変更報告書の内容は以 の り あります。
成平1 年暻年1日現在
氏名又は名称 住所
所暼株式数 千株
発行済株式総数 対する所暼株式数 の割合 % 田中 保 福井県福井市 1古平①ィ 10d平1 日本トラスゾ゛ンキヴビス信
託銀行㈱
東京都中央区晴海1-台-11 9年0 可d51 ㈱ 菱東京 F 銀行 東京都千代田区丸の内平-可-1 ィ①0 年d可1 是川 通敬 兵庫県神戸市須磨区 年年年 平d①9
田中 浩 東京都練馬区 年平0 平d5台
日本マスタヴトラスト信託銀 行㈱
東京都港区浜松璼平-11-年 平台1 平d平可 資産管理キヴビス信託銀行㈱ 東京都中央区晴海1-台-1平 平可0 平d1台 住 商事㈱ 東京都中央区晴海1-台-11 平50 平d0平 菱商事㈱ 東京都千代田区丸の内平-年-1 平ィ0 1d9ィ 住 生命保険相互会社 東京都中央区晴海1-台-11 平10 1d可0
計 - ィ古559 年①d台平
大 保暼者 インパスコ投信投資顧問㈱
住所
東京都港区虎テ門四 目 番1号 城山トラストタワヴ平5
保暼株券等の数 株式 可9年古年00株
議決権の状況 発行済株式
自己株式等
ストックオプション制度の内容
当社は、ストックオプション制度を採用し ります。
当該制度は、 商法 基づき、当社の取締役、監査役及び従業員 対し、特 暼利 条件を 新株予約権を 発行する を 成1① ①暻平5日の定昷株主総会 い 決議された の あります。当該制度の内容は次の
り あります。
注 取締役 名の中 は、退任 より当社顧問 就任した 名 含まれ ります。
成平1 暻年1日現在 区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 - - -
議決権制限株式 自己株式等 - - -
議決権制限株式 その他 - - -
完全議決権株式 自己株式等 晘通株式 台00 - - 完全議決権株式 その他 晘通株式 1平古年台年古平00 1平年古台年平 - 単元曑満株式 晘通株式 台00 -
1単元 100株 曑満の 株式
発行済株式総数 1平古年台ィ古台00 - -
総株主の議決権 - 1平年古台年平 -
成平1 年暻年1日現在 所暼者の氏名又は名称 所暼者の住所
自己名義所暼 株式数 株
他人名義所暼 株式数 株
所暼株式数 の合計
株
発行済株式総数 対する所暼株式数 の割合 % 株式会社田中 学研究所
福井県福井市白方璼 ィ5字砂浜割 番10
台00 - 台00 0d01
計 - 台00 - 台00 0d01
決議 暻日 成1① ①暻平5日
付与対象者の区分及び人数 名 注
取締役 名、監査役 名、従業員51名 退職者を含 新株予約権の目的 る株式の種類 (平)新株予約権等の状況 記載し いる。
株式の数 株 同上
新株予約権の行使昷の払込金額 同上 新株予約権の行使期間 同上 新株予約権の行使の条件 同上 新株予約権の譲渡 関する事項 同上
代用払込 関する事項 -
自己株式の取得等の状況
株式の種類等 該当事項はありません。 1 株主総会決議 よる取得の状況
該当事項はありません。 取締役会決議 よる取得の状況 該当事項はありません。
株主総会決議又は取締役会決議 基づ い のの内容 該当事項はありません。
取得自己株式の処理状況及び保暼状況
配当政策
当社は、株主各位 対する利益還元を経営の重要課題 し、 定した配当を極力維持する 、業績 応 た 増配等の株主優遇策を実施し いく を利益配分の基本方針 し ります。
当社は、剰余金の配当を 1回あるいは 回行う を基本 し り、当社定款 その決定機関を期曒配当 い は株主総会、中間配当 い は取締役会 する旨を定 ります。
のよう 基本方針 基づき、当 度 きまし は、業績の悪 より赤字決算を余儀 くされたました 、別 途積立金を取崩す より一株当たり の配当を実施いたしました。今後の配当 きまし は、上記の基本方 針 則り、業績の状況を 案し 決定する いたします。
また、内部留保資金 きまし は、需要拡大ン顧客要望 対応するた の設備投資 充当する 、事業基 の 定を図り企業価値を高 まいりたい 考え ります。
当事業 度 係る剰余金の配当は以 の り あります。 区分
当事業 度 当期間 株式数 株
処分価額の総額
株式数 株
処分価額の総額 引き る者の募 を行 た取得自己株式 - - - - 消却の処分を行 た取得自己株式 - - - - 合併、株式交換、会社分割 係る移転を行 た取
得自己株式
- - - -
その他 ( - )
- - - -
保暼自己株式数 台00 - 台00 -
決議 暻日
配当金の総額 千
1株当たり配当額 成平1 暻19日
定昷株主総会決議
株価の推移
1 最近 間の事業 度別最高ン最 株価
注 最高ン最 株価は、 成1① 1平暻1年日よりグャスダック証券取引所 る の あり、それ以前は日本証券 業協会の公表の の あります。 、第ィ9期の事業 度別最高ン最 株価のうち、※は日本証券業協会の公 表の の あります。
最近 暻間の暻別最高ン最 株価
注 最高ン最 株価は、グャスダック証券取引所 る の あります。
回次 第ィ9期 第50期 第51期 第5平期 第5年期 決算 暻 成1可 暻 成1台 暻 成19 暻 成平0 暻 成平1 暻 最高
平古0①0 ※1古台台0
1古ィ9ィ 1古年①台 1古①台1 1古ィ①ィ 最
1古①ィ0 ※①9ィ
1古005 ①50 台年ィ ィ台0
役員の状況
役名 職名 氏名 生 暻日 略 任期
所暼 株式数
千株
代表取締役兼 社長執行役員
田中 保 昭和平平 10暻 日生
昭和ィ可 暻 株式会社日揮マッバヴキャ入 社
昭和5平 暻 当社入社 昭和①1 暻 当社 術開発部長 昭和①平 暻 当社取締役就任
成 暻 当社常務取締役就任 成 暻 当社専務取締役就任 成 暻 当社代表取締役社長就任 成 暻 株式会社マャロ代表取締役社
長就任
成 暻 同社取締役就任 現任 成1年 暻 当社代表取締役社長兼 術開
発本部長
成15 暻 当社代表取締役社長兼ゾクテ ログヴンエャヴプ長兼 術開 発部長
成平0 暻 当社代表取締役兼社長執行役 員兼営業ン原料購 担当役員 成平1 暻 当社代表取締役兼社長執行役
員 現任
注 1古平①ィ
取締役執行役 員
総務ン人事ン経 理ン Rン情報 開示担当役員兼 総務人事部長
茂苅 雅宏 昭和平可 10暻 日生
昭和50 暻 住 商事株式会社入社 昭和①年 1暻 同社 支店支店長代理
成 10暻 同社非鉄金属本部非鉄原料地 金部長付
成1年 暻 当社入社 営業部次長 成15 暻 当社営業部長 成1① 暻 当社取締役営業部長 成1可 暻 株式会社マャロ取締役就任 成1台 暻 当社取締役総務ン人事ン経理
担当役員兼総務人事部長兼経 理部長
成平0 暻 当社取締役執行役員総務ン人 事ン経理担当役員兼総務人事 部長兼経理部長
成平0 暻 株式会社マャロ代表取締役社 長就任 現任
成平1 暻 当社取締役執行役員総務ン人 事ン経理ン Rン情報開示担 当役員兼総務人事部長 現 任
注 可
取締役執行役 員
経営企璽ン法 務ン営業ン原料 購 担当役員兼 経営企璽室長
嶋川 守 昭和ィ年 可暻1①日生
成 暻 当社入社 成15 暻 術開発部次長 成1可 暻 術部長 成19 10暻 経営企璽室長
成平0 暻 執行役員経営企璽ン Rン法 務ン情報開示担当役員兼経営 企璽室長
成平0 暻 取締役執行役員経営企璽ン Rン法務ン情報開示担当役員 兼経営企璽室長
成平1 暻 取締役執行役員経営企璽ン法 務ン営業ン原料購 担当役員 兼経営企璽室長 現任
注 ィ
注 1.上記取締役久 和雄は、会社法第 条第15号 定 る社外取締役 あります。 .上記監査役 名は、会社法第 条第1①号 定 る社外監査役 あります。 . 成平1 暻19日開催の定昷株主総会の終結の き ら1 間
. 成19 暻平平日開催の定昷株主総会の終結の き ら 間
役名 職名 氏名 生 暻日 略 任期
所暼 株式数
千株
取締役 久 和雄 昭和平5 暻 日生
昭和ィ台 暻 宝伸銅工業株式会社入社 昭和5可 暻 同社取締役就任
成 暻 同社代表取締役 社長就任 成 10暻 同社代表取締役社長就任 成1年 暻 同社取締役会長就任 成1ィ 暻 同社取締役相談役就任 成1ィ 暻 ッスエス株式会社代表取締役
社長就任 現任 成15 暻 当社取締役就任 現任 成平0 暻 宝伸銅工業株式会社取締役
相談役退任
注 5
常勤監査役 上 學 昭和19 暻平台日生
昭和ィ年 暻 菱商事株式会社入社 成 暻 同社税務部長 成1平 暻 同社金属エャヴプ F 成1年 暻 同社監査役就任
成15 暻 通信株式会社監査役就任 成1① 暻 菱商事株式会社監査役退任 成1① 暻 通信株式会社常任監査役
就任
成19 暻 通信株式会社常任監査役 退任
成19 暻 当社常勤監査役就任 現任 成19 暻 株式会社マャロ監査役就任
現任
注 5
監査役 小林 昸 昭和1ィ 1暻 日生
昭和年① 暻 菱商事株式会社入社 成元 暻 同社退社
成元 暻 日本酸素株式会社入社 成 暻 同社取締役就任 成 暻 同社常勤監査役就任 成1平 暻 同社常勤監査役退任 成1平 暻 当社常勤監査役就任 成15 暻 株式会社マャロ監査役就任 成19 暻 当社常勤監査役退任 成19 暻 当社監査役就任 現任 成19 暻 株式会社マャロ監査役退任
注 11
監査役 松浦 則 昭和1平 暻年1日生
昭和年年 暻 松浦機械製作所入所 現 株 式会社松浦機械製作所 昭和ィ台 10暻 同社代表取締役 社長就任 昭和①0 10暻 同社代表取締役社長就任
成1平 暻 当社監査役就任 現任 成19 暻 株式会社松浦機械製作所代表
取締役会長就任 現任
注 1平
コヴポヤヴトンガバヂンスの状況等
1 コヴポヤヴトンガバヂンスの状況コヴポヤヴトンガバヂンス 関する基本的 考え方
当社は、経営の公 性 透明性の確保の重要性を認識し、諸施策 取組ん ります。コヴポヤヴトンガバヂン スのあり方 い は、現行の統治機構 効率的 十分機能し いる 断し ります 、今後、企業規模 や経営環境の変 等 対し、意思決定の迅 性、監視機能の実効性等を 案し ら検討し いきたい 考え ります。
1.会社の機関の内容及び内部統制シスゾヘの整備の状況等 (1)会社の機関の内容
取締役会
取締役会は毎暻定例的 開催し ります。取締役会は取締役 名 社外取締役1名 、監査役 名 全員社 外監査役 構成され り、法定事項の 重要 経営方針及び重要事項の決定 業務執行状況の報告 行わ れ ります。また、経営責任を明確 し、経営環境の変 迅 対応 きる経営体制を構築する為 、取締 役の任期を1 し ります。
執行役員制度
当社 は、経営管理組織整備の一環 し 執行役員制度を 入し、経営意思決定の充実及び業務執行の迅 を図 ります。
経営会議
執行役員 よ 構成される経営会議は業務執行 関する最高の意思決定機関 し 、経営目標 成の為の課 題整理 対処の方針の決定、重要稟議事項等 関する迅 意思決定を行 ります。
監査役制度
当社は監査役制度を採用し ります。監査役 名は、常勤ン非常勤を問わ 全員を社外監査役 し 、高度 独立性を保持し ります。また、監査役は定期的 監査役会を開催し、重要会議 の出席、稟議決裁書類閲 覧等 よる経営情報 の十分 アクコスを確保する 、取締役会 の出席等を し 経営 対する監 督、牽制機能の強 を図 ります。
内部監査
内部監査部門 し 内部検査室 人員 名 を設置し ります。内部検査室は社長の直轄部門 し 監査計 璽 基づいた内部監査、特命事項 関する内部監査を実施し、社内各部門の業務執行状況のスゟック や過 誤の防 ります。
会計監査
会計監査 きまし は、監査法人トヴマゼを監査人 選任し ります。業務を執行した公認会計士の氏 名、監査業務 係る補 者の構成は次の り す。
ン業務を執行した公認会計士の氏名 指定社員 業務執行社員 鈴木昌治 指定社員 業務執行社員 加藤博久
当社のコヴポヤヴトンガバヂンス体制及び内部管理体制を図式 する 次の り す。
平 内部統制シスゾヘの整備の状況
当社は、コヴポヤヴトガバヂンス強 の一環 し 内部管理体制の整備ン強 取り組ん ります。今後 健全 持続的 発展を目指し 内部統制シスゾヘを整備し運用する 経営上の重要 課題 ある 考え、会 社法及び会社法施行規則 従い、次の り 内部統制シスゾヘの整備の基本方針 を決定し、 業務の暼 効性、効率性及び適 性を確保し、企業価値の維持ン増大 るべく 力いたし ります。
取締役及び使用人の職務の執行 法 及び定款 適合する を確保するた の体制
当社は、取締役及び使用人の職務の遂行 法 及び定款 適合する 以 コンプライアンス いう を確保するた の体制 し 、取締役会、社外取締役、監査役会、内部監査部門並び コンプライアンス委員会
それ れの機能を最大限 発揮し 相互 連携し 目的の 成 力する体制を基本 する。
1)取締役会は法 遵守のた の体制を含 内部統制シスゾヘの整備 い の基本方針を決定する 、 定期的 整備状況の確認を行う。
平)取締役会 は、最 1名の社外取締役を 続し 選任する より、取締役の職務執行の監督機能の維 持ン向上を図る。
年)監査役会を構成する監査役は、独立した立場 ら、内部統制シスゾヘの整備ン運用状況を含 取締役の職務 執行を監査する。
ィ)内部監査部門は、監査を通 各部門の職務の執行 法 、定款並び 社内規程 適合し いる を確認 する。
取締役の職務の執行 係る情報の保 及び管理 関する体制
取締役会、経営会議その他重要 会議の意思決定 わる情報、社長及び担当役員決裁その他の重要 決裁 わる情報を記録し、文書管理規程 従 保 ン管理したうえ、必要 関係者 閲覧 きる体制を整備す る。
損失の危機の管理 関する規程その他の体制
1)経営 関する重大 影響を及 すモスクを全体的 認識、評価、対応する 組を構築し いる。就中、モス ク管理 関する規程を整備し、 昷 る事前予防体制 暼事 る迅 対応並び 再発防 策を講
る体制を確立する。
平)内部監査部門は、全社のモスク管理状況をヤビュヴするた 、各部署のモスク管理状況を監査し、定期的 取締役会及び監査役会 報告する。
年)当社経営 るモスクのうち、収益 最 影響の大きい主原料価格モスク い は、メタャモスク管理 室を設置し、室長の職務権限 責任を明確 した体制の 取り組ん いる。
取締役の職務の執行 効率的 行われる を確保するた の体制
当社は、以 の職務権限、意思決定ャヴャ及び経理管理シスゾヘを用い 、取締役の職務執行の効率 を図 る。
1)取締役会は、取締役の職務執行 効率的 行われるよう職務権限 取締役 対する権限委譲を含 意思 決定ャヴャを関連社内規程 定 、権限 責任を明確 する。 れらの社内規程の改廃は取締役会の決定 よる。また、業務の簡素 、組織のスモヘ 及び の適 利用を通 、業務の効率 を推進する。 平)取締役会は、中期経営計璽を策定する その執行を監督する。毎事業 度 い は、中期経営計璽
の整合性を持たせた全社予算 部門別重点施策を策定、各部門を担当する取締役はその実現のた の最 効率的 業務執行体制を決定する 、その執行 責任を持 。
当社及び子会社 ら る企業 団 る業務の適 を確保するた の体制
当社は、現状㈱マャロを唯一の子会社 する企業 団 あり、当社取締役の中 ら同子会社の代表取締役を任 命し、法 遵守体制、モスク管理体制その他内部統制の確立 運用を行う責任 権限を与える。 、当社経営 企璽室は事業管理を担当し、内部監査部門は業務執行 い の監査を担当する。
監査役 その職務を補 すべき使用人を置く を求 た場合 る当該使用人 関する事項
取締役は、監査役の求 より、監査役の職務を補 する使用人 以 監査スタッフ いう し 適 人材を配置する。
前項の使用人の取締役 らの独立性 関する事項
監査スタッフの適 職務遂行のた 、監査スタッフは取締役の指揮命 を い の する。 取締役及び使用人 監査役 報告するた の体制その他の監査役 の報告 関する事項
取締役及び使用人は、監査役 対し 、法定の事項 加え、全社的 重大 影響を及 す事項、内部監査の実 施状況、内部通報制度を利用した通報の状況及びその内容、その他監査役 職務遂行上報告を る必要 ある
断した事項 い や 報告、情報提供を行う の する。 その他監査役の監査 実効的 行われる を確保するた の体制
1)代表取締役 監査役は、相互の意思疎通を図るた 、定期的 会合を持 。 平)取締役は、監査役 必要 認 た重要 取引先の調査 協力する。
年)取締役は、監査役の職務の遂行 あたり、監査役 必要 認 た場合 、弁護士、公認会計士等の外部専門 家 の連携を図れる環境を整備する。
社会的勢力排除 向 た基本方針及びその整備状況 1) 社会的勢力排除 向 た基本方針
当社は、社会的秩序や企業の健全 活動 脅威を与える 社会的勢力 は一 の関係を持た 、また 当 要求 対し は、毅然 した姿勢 組織的 対応する する。
平) 社会的勢力排除 向 た整備状況
社会的勢力 の関係を遮断する取組 を一層推進するた 、対応統括部署を総務人事部 定 、 当要求 防 責任者を配置する 社内体制の整備ン強 を図 ります。