2, 237 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
おもむきのある景観の形成
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、建築主、広告主、設計者、建築家等 2.取組の意図、目標
7 6
0. 04 432 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
景観法、景観条例、屋外広告物法、寝屋川市屋 外広告物条例
まち政策部 所管名
4 19
41901
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり指導課
6, 219
26 年
11
22 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
2, 316
大西 道彦
24
537 取組類型
田伐 正人
3 2
0 大綱
537 432
21
0. 53 作成
0. 46
17
30 15
5, 682
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 28
予算 部長名
13
20
23
0 2, 748
18
22
予算
27年度
29 16 建築物景観誘導事務
寝屋川市屋外広告物条例に基づく許可事務 大阪府景観形成誘導推進協議会事務 景観審議会事務
景観重点地区指定に伴う地区住民、地権者等との意思疎通については、アンケート調査結果等を景観審議会に諮り判断を仰いでいる が、H27年度の景観重点地区については近隣商業地域となっているため、屋外広告物等の係わりもあり意思疎通が円滑に進捗しないこ とも予想され、特に商業団体や関係者等から理解が得られるよう取り組む必要がある。また、屋外広告物に対しては、新たな規制であ る市条例制定の周知・啓発を図り、実効性のある指導が求められている。
市民、建築主、広告主、設計者、建築家等に景観形成意識の醸成を促し、魅力あるまちなみの形成の推進を 図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・良好な景観形成を更に推進するため、「寝屋川市景観条例」及び「景観計画」に基づき、市民、事業者 等への指導・助言を継続して実施していく。平成27年度も、景観重点地区の追加指定を予定しており、市 民意識調査、地元説明会などを通じて、地区住民、地権者等との意思疎通を図り、景観重点地区指定を順 次進めていく。あわせて、これまで指定してきた景観重点地区における効果、有効性などの検証を行う。 また、「寝屋川市屋外広告物条例」が平成27年4月から施行となり、周知・啓発活動に取組むとともに、 新たな規制、誘導基準等について適切な指導を行い、実効性のある運用を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
寝屋川市景観基本計画、寝屋川市景観計画
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 04 0. 28 25年度
380 380 2, 617 予算
すでに良好な景観が形成され重点的に保全を図る地域、又は新たに良好な 景観の形成を重点的に図る地域。
重点地区指定箇所(累計) 件
景観重点地区の指定箇所数(累 計)
市域全域を景観区域及び届出対象地域として指定しているが、景観重点地区については独自の基準を設 け、それぞれの地域特性を生かした景観形成を目指していくことから、年度毎による重点地区指定予定箇 所を指標としている。
設定 根拠
協議完了数÷ 景観条例に基づく届出件数× 100
H23年度 44÷ 44× 100(実績)H25年度 32÷ 32× 100(実績) H24年度 48÷ 48× 100(実績)H26年度 26÷ 26× 100(実績) 市域全域における届出件数
実績値及び目標値
備 考 %
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
景観条例に基づく届出協議完了 率
50
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
48 件
指 標 名
景観条例に基づく届出件数
・寝屋川市景観条例に基づく届出 26件
・寝屋川市景観審議会開催(H26/ 7/ 18、H26/ 10/ 8、H27/ 1/ 21) 3回
・大阪府景観形成誘導推進協議会総会・研修会( H26/ 10/ 29)
・近畿景観シンポジウム(H26/ 11/ 14)
・都市計画審議会への意見聴取( H26/ 11/ 19)
・大阪府屋外広告物条例に基づく許可業務を遂行しながら、本 市独自の寝屋川市屋外広告物条例の制定に向け、制定作業に取 り組み成案化を図った。
・屋外広告物 新規許可 66件 継続許可 170件 変更許可 27件 ・寝屋川市景観条例に基づく届出 32件
・寝屋川市景観審議会開催(H25/ 5/ 31、H25/ 11/ 8, H26/ 2/ 5)3回
・大阪府景観形成誘導推進協議会総会・研修会( H25/ 8/ 19)
・東大阪ブロック会議開催(H26/ 2/ 26)
・屋外広告物ガイドラインの策定にあたり、ワークショップの 開催における運営を円滑に進めて冊子としてまとめ上げた。
・仮称「寝屋川屋外広告物条例」の制定に向け、新たな規制、 誘導基準づくりなどの作業に取り組んでいるところである。
・屋外広告物 新規許可 88件 継続許可 159件 変更許可 77件
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
100. 0% 100. 0%
23年度 箇所
100. 0%
32
備 考 24年度
26年度
実績値
- 18
25年度
14
26
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
9
0
11 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100
25年度
100 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
6
100
11
27年度
-10 6
①
26年度
0. 0%
6 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
100. 0% 90. 90% 指 標 名
年度
100 単位
22年度
100 100
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
協議期間に約2週間 ◇ 指標(Pl an、Do)
78. 6% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
受動事務による届出協議ではあるが、各景観形成基準への理解と合意に基づく協議完了率を指標とした。 定 義(説 明) 、計算式
0 44
8 100. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
100. 0% 100
8 23年度
31, 143 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
民間開発に係る規制誘導
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
開発事業者、市民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 90 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
都市計画法 宅地造成等規制法 寝屋川市開発 事業に関する指導要綱
まち政策部 所管名
4 19
41902
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり指導課
33, 906
26 年
11
48 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
32, 084
大西 道彦
24
242 取組類型
田伐 正人
3 2
5, 752 大綱
242 5, 752
21
3. 75 作成
年
0. 94
17
30 15
33, 664
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
3. 76
予算 部長名
13
20
23
0 37, 836
18
22
予算
27年度
29 16
寝屋川市開発事業に関する指導要綱に基づく(事前協議・本協議・検査・公共施 設協議等)事務
土地利用等調整協議会等事務
宅地造成等規制法関係許可(協議・審査・検査・危険防止・パトロール等)事務
都市計画法に基づく開発事務(審査・検査)
指定確認検査機関への調査書発行事務 位置指定道路に関する申請・廃止事務 開発審査会事務( 処分庁)
寝屋川市開発事業に関する指導要綱については、平成21年7月に改正を行い、最低敷地面積(55㎡→65㎡)の見直し、 ワンルーム形式集合建築物(駐車場及び管理人規定)やパチンコ店の開発において規制誘導を行ってきているが、近年 の社会情勢変化に伴い、運用基準等を見直すなど、改正を含めた検討が必要となっている。
民間の開発計画を通して、道路や下水道などの必要な公共施設の整備や良好な宅地供給に関する規制誘導を 行い、安全で安心なまちづくりの形成の推進を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員)
「寝屋川市開発事業に関する指導要綱」に基づく行政指導、「都市計画法」や「宅地造成等規制法」に よる許可を行う。また、指導要綱については、平成21年7月に改正を行い現在に至っており、その後の社 会情勢の変化などを見極めながら、安全・安心な住環境を創出する観点から、基準の見直しを含め、課題 等の抽出を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
0
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 86 3. 79 25年度
558 558 31, 701 予算
協議完了数÷ 小規模開発事業申請件数× 100
H24年度 387÷ 387× 100(実績) H26年度 323÷ 325× 100(実績) H25年度 397÷ 404× 100(実績)
% 小規模開発事業の協議完了率
300㎡未満の開発事業に対し指導要綱に基づいた指導により、協議が調った割合。年度末申請について は、協議完了(許可)が次年度となることがあるため、年度内達成率が100%に達しないことがある。 設定
根拠
協議完了数÷ 一般開発事業申請件数× 100
H24年度 60÷ 78× 100(実績) H26年度 44÷ 63× 100(実績) H25年度 60÷ 86× 100(実績)
300㎡以上の開発事業の申請件数
実績値及び目標値
備 考 %
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
一般開発事業の協議完了率
80
449 387 404
25年度 26年度 325
② 指 標 名
小規模開発事業指導件数
27年度 24年度
78 件
指 標 名
一般開発事業指導件数
一般開発事業
申請63件 協議済44件 完了16件 小規模開発事業
申請325件 協議済323件
建築確認調査報告書発行 286件 宅地造成等規制法 許可3件 土地利用等調整協議会 開催0回 開発審査会 開催0回
一般開発事業
申請86件 協議済60件 完了28件 小規模開発事業
申請404件 協議済397件
建築確認調査報告書発行 410件 宅地造成等規制法 許可3件 土地利用等調整協議会 開催1回 開発審査会 開催1回
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
66. 3% 69. 8%
23年度 件
69. 8%
86
備 考 24年度
26年度
実績値
- 100
25年度
100
63
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
79
450
99. 4 ※ 記入年度以降は目標値とします。
83
25年度
69. 8 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
100
100
100
協議期間に約2週間 27年度
-98. 3 99. 3
①
26年度
0. 0%
100 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
100. 0% 98. 30% 指 標 名
年度
100 単位
22年度
69. 8 66. 3
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
協議期間に約2、3ヶ月 ◇ 指標(Pl an、Do)
99. 4% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
300㎡以上の開発事業に対し、指導要綱に基づいた指導により協議が調った割合。年度毎の実績値及び達 成率が低いのは、申請から協議完了まで通常約2、3ヶ月の期間を要することから、許可等が年度越しと なる場合があるため。
定 義(説 明) 、計算式
401
300㎡未満の開発事業の申請件数 80
100 100. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
76. 9% 76. 9
100 23年度
29, 704 14, 212
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
建築に係る規制誘導
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
建築主(市民・法人)など 2.取組の意図、目標
7 6
0. 82 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
建築基準法、バリアフリー法、省エネルギー法、長期優良住 宅の普及の促進に関する法律、都市の低炭素化の促進に関す る法律、大阪府条例、建築基準関係規定に定める16法令
まち政策部 所管名
4 19
41903
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり指導課
20, 243
26 年
11
49 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
28, 399
大西 道彦
24
3, 517 取組類型
野口 勝彦
3 2
14, 716 大綱
3, 517 14, 716
21
1. 77 作成
0. 74
17
30 15
16, 726
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
3. 32
予算 部長名
13
20
23
0 43, 115
18
22
予算
27年度
29 16 建築指導事務
建築等確認申請審査事務 建築審査会事務(処分庁)
低炭素建築物新築等計画の認定事務 建築基準法に基づく許認可事務
省エネ法による届出受理事務 中間・完了検査事務
建築台帳管理事務
福祉のまちづくり条例に基づく指導・誘導事務
長期優良住宅認定事務
浄化槽の設置に関する届出受理事務
建築確認の審査や検査は、意匠・構造・設備等の専門的な知識、経験を要する部分であるため、高度な専門 能力が不可欠となる。
建築基準法及び関係法令に基づき、建築確認の審査や検査及び許認可業務などを行い、安全で安心な建築物 の建築を誘導する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
建築確認の審査、検査などを厳格に実施するとともに、長期優良住宅等の認定審査や許認可業務を適正 に行い、安全で安心な建築物の確保の推進を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 89 3. 59 25年度
- 11, 322 2, 890 32, 594 予算
建築基準法に基づいて審査し確認済証を交付した件数(市及び民間確認検 査機関における総件数)
件 建築確認済証交付件数
法定事務であるため、平成26年度の実績値を今後の目標値として設定 設定
根拠
長期優良住宅法に基づき、長期にわたって良好な居住環境の確保がなされて いる住宅に対して審査し認定を行った件数
長期優良住宅法に基づき、長期にわたって良好な居住環境の確保がなされ ている住宅に対する認定件数
実績値及び目標値
備 考 件
110 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
長期優良住宅認定件数
110
868 766 868
25年度 26年度 620
② 指 標 名
建築確認済証交付件数
27年度 24年度
100 件
指 標 名
長期優良住宅認定件数
・建築主事会議や実務者会議等において、法令解釈の意 見交換や情報の収集等により得た知識などをもとに申請 者、設計事務所等に指導を行った。
・各種法令、解説書、各協議会等で作成した運用、取り 扱い集をもとに、建築確認の審査や検査及び許認可業務 を厳格に実施した。
・府下特定行政庁との連携を図るため、建築主事会議や実務者 会議などにおいて、法令解釈の意見交換や情報の収集などを通 じて、各市とのコミュニケーションを深めることができた。
・インターネットまたメールにより、国や大阪府、府下特定行 政庁からの法令などに関する情報を収集し業務に活用できた。
・全国建築行政会議、近畿建築行政会議及び大阪府内建築行政 会議や構造、設備などの部会、ワーキングに積極的に参加を行 い、最新の法令改正などの情報の収集ができた。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
101. 7% 94. 5%
23年度 件
132. 7%
146
備 考 24年度
26年度
実績値
- 900
25年度
900
104
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
115
900
620 ※ 記入年度以降は目標値とします。
115
25年度
104 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
900
110
900
27年度
-868 868
①
26年度
0. 0%
933 ※ 記入年度以降は目標値とします。
115 単位
103. 7% 96. 40% 指 標 名
年度
110 単位
22年度
146 117
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
68. 9% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 法定事務であるため、平成26年度の実績値を今後の目標値として設定
定 義(説 明) 、計算式
933
市内で建築された建築物の、確認済証交付件数(市・民間機関での確認、及 び計画通知含む)
117
900 85. 1%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
87. 0% 100
766 23年度
12, 139 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
違反建築物等の防止対策
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
違反建築物等の管理者及び所有者、工事監理者、設計者、工事施工者等 2.取組の意図、目標
7 6
0. 02 19 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
建築基準法 都市計画法 宅地造成等規制法 建設リ サイクル法 屋外広告物法 寝屋川市屋外広告物条例
まち政策部 所管名
4 19
41904
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり指導課
14, 837
26 年
11
49 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
10, 377
大西 道彦
24
27 取組類型
野口 勝彦
3 2
0 大綱
27 19
21
1. 47 作成
0. 94
17
30 15
14, 810
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
1. 31
予算 部長名
13
20
23
0 10, 396
18
22
予算
27年度
29 16 建築基準法違反取締事務
建設リサイクル法違反取締事務 宅地造成等規制法違反取締事務 都市計画法違反取締事務
寝屋川市屋外広告物条例違反取締事務
指導等に従わない悪質な違反建築物等の管理者及び所有者、工事監理者、設計者、工事施工者等に対して は、勧告、命令等の行政処分を行う。また、違反行為の抑止効果としてホームページ等において、氏名等の 公表を行うなど、違反指導の充実を図る。
適法な住宅や宅地の供給を図ることにより、安全で安心して暮らせるまちづくりを目指すため、違反建築物、違反開発 等を取り締まる。また、適正な分別解体を促進し資源の有効利用や廃棄物の処理の適正化を図るとともに、適法な屋外 広告物の掲出の指導を行い、良好な生活環境の確保を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市民に適法な住宅や宅地の供給を図り、安全で安心して暮らせるまちづくりを目指すため、違反建築 物、違反開発等を取り締まる。
・生活環境の保全を図るため、特定の建設資材等の解体に伴う建設リサイクル法の届出義務違反や違法屋 外広告物に対して指導を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 02 1. 59 25年度
22 22 12, 161 予算
設定 根拠
違反の是正済件数÷ 違反摘発件数× 100
建築確認申請物件について、特定工程パトロールを行う。 10件× 1回/ 月× 12ヶ月( 1年間) =120件
実績値及び目標値
備 考 %
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
違反建築物の是正率
120
13 13 10
25年度 26年度 9
② 指 標 名
違反建築物摘発件数
27年度 24年度
793 件
指 標 名
パトロール実施件数
パトロール実施件数 184件 違反建築物の摘発件数 9件
違反建築物の是正命令件数 0件
違反建築物の是正完了件数 3件
違反広告物の指導件数 0件 パトロール実施件数
96件 違反建築物の摘発件数 10件
違反建築物の是正命令件数 0件
違反建築物の是正完了件数 7件
違反広告物の指導件数 1件
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
41. 7% 33. 3%
23年度 件
70. 0%
96
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
184
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
1, 193
10
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
38. 5
25年度
33. 3
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
100
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
指 標 名
年度
100 単位
22年度
70. 0 41. 7
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 適正な指導により違反の是正率の向上を図るため。
定 義(説 明) 、計算式
12
パトロール等で発見した違反件数 1, 086
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
61. 5% 61. 5
0 23年度
5, 348 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
まちづくりの誘導(開発指 導・審査)
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
開発事業者 市民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 180 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
都市計画法、宅地造成等規制法、土砂災害規制 法
まち政策部 所管名
4 19
41905
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり指導課
12, 147
26 年
11
62 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
3, 940
大西 道彦
24
5, 086 取組類型
田伐 正人
3 2
0 大綱
3, 426 180
21
0. 83 作成
0. 07
17
30 15
7, 061
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 50
予算 部長名
13
20
23
1, 660 4, 120
18
22
予算
27年度
29 16 宅地耐震化推進事業事務
近畿ブロック開発審査会事務 開発等に係る各種証明書交付事務 土砂災害防止法基づく事務
大阪府開発指導行政協議会事務
近畿ブロック開発許可・宅地防災行政連絡協議会事務
・新たな取り組みである大規模盛土造成地変動予測調査については、第一次スクリーニング実施後、大阪府や他市の動向を注視しつ つ、更なる宅地耐震化推進事業に取り組む。また、土砂災害については、平成27年度に特別警戒区域(8箇所)の追加指定の予定もあ り、住民への情報伝達の周知啓発を的確、迅速に取り組む。
・各協議会等に参加し、知識の習得、情報の共有・収集等を行い、他の行政庁との更なる連携を図る。
・宅地耐震化推進事業については、大規模盛土造成地の把握を行い、周知・普及をして、災害意識の啓発を促進する。
・土砂災害防止法に基づき、土砂災害の発生のおそれがある箇所を指定し、住民の生命、身体を守るための警戒避難体制の整備や建築物の安全性の強 化、開発行為の制限等を行う。
・開発に関して都市計画法などに基づき、市民や事業者に必要な情報の提供や証明を行い、良好な開発計画の促進を図る。また、各協議会等に参加し、 他の行政庁と連携を図りつつ、知識の習得、情報の共有・収集等を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・大規模盛土造成地の変動予測調査(第一次スクリーニング)を実施する。
・土砂災害防止法に基づく、土砂災害警戒区域及び特別警戒区域の住民等に対して、大阪府と連携し防災 意識の向上を図るとともに、定期的にパトロ−ルを実施するなど土砂災害の未然防止に努める。
・都市計画法などに基づいた開発許可に関する証明書の交付などを行うとともに、適正な審査・指導を行 うための知識習得・情報共有を図ることを目的として、研修会への参加、担当者会議の開催など行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 01 0. 70 25年度
68 68 5, 416 予算
近畿ブロック開発審査会長会議や大阪府開発指導行政協議会会議、近畿ブ ロック開発許可・宅地防災協議会などの会議、各種協議会等の合計出席回 数
件 開発に関する会議出席件数
受動的事務であるため、平成25年度の実績値を今後の目標値として設定 設定
根拠
各種証明書等発行・交付件数÷ 各種証明書等申請件数× 100
H23年度145÷ 145× 100、H24年度478÷ 478× 100、H25年度550÷ 550× 100 H26年度555÷ 555× 100
開発不要証明発行件数、開発登録簿の写しの交付件数、位置指定証明書等の交付件数の合 計。※ 受動的事務であることから目標値については、これまで前年度申請件数をベースに設 定してきたが、平成24年4月1日より位置指定道路の証明書の交付についての取扱いの変更 (寝屋川市手数料条例の徴収範囲拡大)により、証明書としての交付枚数が増えたため目標 値を修正・再設定した。
実績値及び目標値
備 考 件
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
開発に関する諸証明及び情報提 供の件数
500
6 9 7
25年度 26年度 5
② 指 標 名
開発に関する会議出席件数
27年度 24年度
478 件
指 標 名
開発に関する諸証明及び情報提 供の件数
土砂災害警戒区域、特別区域のパトロール 6回 区域周辺住民への周知啓発文書配布 約1, 100件
開発許可不要証明発行件数 5件 開発事前調査書申請件数 14件 開発登録簿の写しの交付 122件 位置指定証明の交付 414件 宅地造成等規制法許可証明の交付 0件
近畿ブロック開発審査会会長会議 出席1回 大阪府開発指導行政協議会会議 出席2回 近畿ブロック開発許可・宅地防災協議会 出席1回 大阪府開発指導行政協議会 北ブロック会議 出席1回 大阪府開発指導行政協議会 液状化WG 出席0回 土砂災害警戒区域、特別区域のパトロール 4回
開発許可不要証明発行件数 15件 開発事前調査書申請件数 32件 開発登録簿の写しの交付 166件 位置指定証明の交付 337件 宅地造成等規制法許可証明の交付 0件
近畿ブロック開発審査会会長会議 出席1回 大阪府開発指導行政協議会会議 出席3回 近畿ブロック開発許可・宅地防災協議会 出席1回 大阪府開発指導行政協議会 北ブロック会議 出席1回 大阪府開発指導行政協議会 液状化WG 出席1回(H24か ら)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
100. 0% 100. 0%
23年度 件
100. 0%
550
備 考 24年度
26年度
実績値
- 6
25年度
6
555
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
142
6
5 ※ 記入年度以降は目標値とします。
142
25年度
100 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
6
100
6
27年度
-7 6
①
26年度
0. 0%
6 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
100. 0% 116. 70% 指 標 名
年度
100 単位
22年度
100 100
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
83. 3% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
受動的事務による各種証明書の交付総数と申請件数の割合を指標値としている。なお、前年度まで交付件 数を目標値としていたが、目標値として適切でないことから、目標値を割合(%)表示に修正した。
定 義(説 明) 、計算式
6
近畿ブロック開発審査会長会議や大阪府開発指導行政協議会会議、近畿ブ ロック開発許可・宅地防災協議会などの会議、各種協議会等の合計出席回数
145
6 150. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
100. 0% 100
9 23年度
5, 875 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
所管用地等管理業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
申請者及び市民、法人 2.取組の意図、目標
7 6
0. 12 4 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
都市計画法
開発事業に関する指導要綱 まち政策部
所管名 4
19 41906
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり指導課
3, 177
26 年
11
45 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
6, 080
大西 道彦
24
4 取組類型
田伐 正人
3 2
0 大綱
4 4
21
0. 37 作成
0. 04
17
30 15
3, 173
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 73
予算 部長名
13
20
23
0 6, 084
18
22
予算
27年度
29 16 用地の寄付・帰属事務
市管理道路改修事業
明示・占用許可・筆界確認事務
市民から要望のある所管用地の補修等の依頼は、緊急性や必要性を十分考慮の上、迅速な対応を実施する。 当課所管用地の適正な維持管理及び開発等に伴う寄付・帰属された公共施設の手続き事務の効率化を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
用地の寄附・帰属手続や当課所管用地の明示及び筆界確認の実施並びに管理用地(道路、公園等)の維 持、修繕、改修を行う。また、開発で寄付・帰属された、公共施設の登記事務、引継事務などについて、 事務の簡素化、効率化などを踏まえ検討し、所管替え事務の円滑化を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 12 0. 73 25年度
3 3 5, 878 予算
事務処理件数÷ 明示申請受付件数× 100
H23年度 21÷ 21× 100 H24年度 11÷ 15× 100 H25年度 19÷ 24× 100 H26年度 9÷ 13× 100
% 明示申請事務処理率
まちづくり指導課所管用地の明示申請に対する処理割合 設定
根拠
帰属・寄附の協議が調った件数÷ 道路整備が伴う開発事業件数× 100 H23年度 37÷ 45× 100 H24年度 24÷ 30× 100 H25年度 32÷ 42× 100 H26年度 22÷ 26× 100
300㎡以上の開発事業に伴う用地の寄付・帰属件数
実績値及び目標値
備 考 %
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
開発時における寄附、帰属によ る協議成立率
45
16 15 24
25年度 26年度 13
② 指 標 名
明示申請受付件数
27年度 24年度
24 件
指 標 名
用地の寄附・帰属件数
用地の寄付・帰属件数 22件 明示・筆界確認件数( 申請) 13件 管理用地補修等件数 5件 用地の寄付・帰属件数 32件
明示・筆界確認件数( 申請) 24件 管理用地補修等件数 6件
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
82. 2% 84. 6%
23年度 件
76. 2%
32
備 考 24年度
26年度
実績値
- 100
25年度
100
22
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
24
20
69. 2 ※ 記入年度以降は目標値とします。
53
25年度
84. 6 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
100
100
100 明示申請から現場立会・指令
書交付まで約2ヶ月から3ヶ 月の期間を要する。
27年度
-79. 2 100
①
26年度
0. 0%
100 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
100. 0% 79. 20% 指 標 名
年度
100 単位
22年度
76. 2 82. 2
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
23年度、協議中件数 8件 24年度、協議中件数 6件 25年度、協議中件数10件 26年度、協議中件数 4件
◇ 指標(Pl an、Do)
69. 2% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
開発時に道路用地の寄附・帰属を応じていただくことにより、将来的に安定した道路管理と地域における 紛争を未然に防ぐことに寄与している。受動事務であることから実績値は年度により変動するが、達成率 100%を目標としている。
定 義(説 明) 、計算式
21
まちづくり指導課所管用地の明示申請件数 37
100 73. 3%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
80. 0% 80. 0
73. 3 23年度
9, 968 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
まちづくりの指導(建築指 導・審査)
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
国土交通省、各特定行政庁(都道府県、政令市、中核市、特例市等) 及び指定確認検査機関など 2.取組の意図、目標
7 6
0. 09 527 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
建築基準法 まち政策部 所管名
4 19
41907
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり指導課
8, 690
26 年
11
49 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
8, 756
大西 道彦
24
328 取組類型
野口 勝彦
3 2
0 大綱
328 527
21
0. 96 作成
0. 15
17
30 15
8, 362
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
1. 08
予算 部長名
13
20
23
0 9, 283
18
22
予算
27年度
29 16 防災計画指導事務
日本建築行政会議事務 大阪府内建築審査会事務 全国建築審査会事務
近畿建築行政会議事務
大阪府内建築行政連絡協議会事務 建築統計事務
建築基準法は、社会情勢の変化に伴い改正が頻繁に行われているため、担当者は設計者等へ指導するうえで 常に最新の法令解釈を理解しておかなければならず、各協議会等での情報収集、能力向上に関する研修会に 積極的に参加し、専門分野における知識を高めることが不可欠である。
各協議会等から提供される、最新の法改正情報の入手及び講習会等へ参加し、担当者の能力向上を図る。ま た、建築基準法の解釈や運用基準の統一化などに取り組むとともに、特定行政庁間での連携を深め建築行政 の円滑な推進を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
各協議会等へ参加し、法改正などに係る情報収集、担当者の能力向上、各特定行政庁間での法令解釈、 運用基準の統一化などに取り組み、建築行政の円滑な運営を推進する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 06 1. 29 25年度
2, 499 2, 499 12, 467 予算
設定 根拠
各協議会等への参加を行い、府下特定行政庁との連携を図るとともに、建築 確認の審査に係る各分野ごとの情報共有及び運用基準などの統一化を図る。 各協議会等への参加を行い、府下特定行政庁との連携を図るとともに、建 築確認の審査に係る各分野ごとの情報共有及び運用基準などの統一化を図 る。
実績値及び目標値
備 考 回
12 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
大阪府内建築行政連絡協議会事 務
12
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
13 回
指 標 名
大阪府内建築行政連絡協議会事 務
・府下特定行政庁との連携を図り、法令解釈などの情報 収集、共有化を行った。
・各協議会等や講習会に積極的に参加し能力の向上に努 めた。
・府下特定行政庁の参加により、構造に関する取り扱い 基準の作成業務を行っている。
・府下特定行政庁との連携を図り、法令解釈などの情報 収集、共有化に努めた。
・インターネット等による情報収集を行い業務に活用し た。
・各種協議会、講習会等に参加し知識の向上に努めた。 ・近畿圏内の特定行政庁間で連携し、技術的な検討を行 うなど、法解釈統一化の取り組みにより、近畿建築行政 会議共通取扱集の発刊を行った。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
66. 7% 100. 0%
23年度
100. 0%
12
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
12
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
12
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
12
25年度
12
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
12
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
12 単位
指 標 名
年度
12 単位
22年度
12 8
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
大阪府内建築行政連絡協議会の総則・市街地部会、構造部会、設備部会において、各部会年間4回程度の 会議開催を行なっている。
定 義(説 明) 、計算式
0 8
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
108. 3% 13
0 23年度
4, 940 305
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
関係法令に基づく許可等業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
各法令による届出者(市民・事業者など) 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
建設リサイクル法、租税特別措置法、住宅金融支援機構法、大阪府建 築物に附属する特定の設備等の安全確保に関する条例、採石法、砂利 採取法、高齢者の居住の安定確保に関する法律
まち政策部 所管名
4 19
41908
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり指導課
3, 744
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
5, 437
大西 道彦
24
18 取組類型
田伐 正人
3 2
307 大綱
18 307
21
0. 43 作成
0. 06
17
30 15
3, 726
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
0. 69
予算 部長名
13
20
23
0 5, 744
18
22
予算
27年度
29 16 建設リサイクル法に基づく届出受付事務
府特定設備事故報告届出事務 住宅金融支援機構業務委託事務 優良住宅・宅地認定事務
岩石採取計画の認可事務
砂利採取時における採取計画の認可事務 終身建物賃貸借事業の認可事務
特定優良賃貸住宅の認定事務
届出や認定申請については適正な事務を遂行し、申請実績のない認可事務は事務が円滑に遂行できる体制の 維持を図る必要がある。また、建設リサイクル法の届出対象の解体工事では、紛争防止の観点から届出者等 に対して、付近住民等への事前説明などの周知徹底の指導を行う。
申請に伴い、法、条例に基づく認可、認定、届出等に関して、適正な事務の遂行を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
各関係法令に基づき適切に事務処理を行うため、継続して体制の維持を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 65 25年度
- 284 21 4, 961 予算
設定 根拠
届出件数÷ (届出件数+届出違反摘発件数)× 100 建設リサイクル法による届出書提出件数
実績値及び目標値
備 考 率
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
建設リサイクル法による届出義 務件数の割合
280
64 66 57
25年度 26年度 74
② 指 標 名
建設リサイクル法による通知件 数
27年度 24年度
312 件
指 標 名
建設リサイクル法による届出書 の届出件数
建設リサイクル法届出受理件数 277件 〃 通知受理件数 74件 府特定設備事故報告受理件数 10件 建設リサイクル法届出受理件数 267件
〃 通知受理件数 57件 府特定設備事故報告受理件数 10件
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
98. 9% 99. 3%
23年度 件
100. 0%
267
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
277
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
284
60
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
97. 9
25年度
99. 3
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
100
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
指 標 名
年度
100 単位
22年度
100 98. 9
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
計算式
277÷ (277+2) ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 届出の指導啓発により、違反摘発件数が減少すると考えられるため
定 義(説 明) 、計算式
47
建設リサイクル法による通知件数 261
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
98. 3% 98. 3
0 23年度
38, 103 22, 100
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
市営住宅の管理業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市営住宅入居者 2.取組の意図、目標
7 6
1. 22 52, 800 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
公営住宅法・住宅地区改良法・寝屋川市営住宅 条例・水道法・消防法・浄化槽法
まち政策部 所管名
4 19
41909
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり事業推進室
582, 322
26 年
11
33 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
39, 813
大西 道彦
24
537, 279 取組類型
岡本 智行
3 2
21, 356 大綱
511, 634 74, 156
21
5. 01 作成
1. 28
17
30 15
45, 043
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
4. 63
予算 部長名
13
20
23
25, 645 113, 969
18
22
予算
27年度
29 16 市営住宅建替事業・改修事業
施設点検保守事務 市営住宅営繕工事事業
国庫補助( 地域居住機能再生推進事業補助金) 申請・完了報告事務
市営住宅施設管理事業
市営住宅の老朽化や居住性及び地域の偏りに課題があるため、寝屋川市営住宅長寿命化計画に基づく建替え や借上住宅制度の活用等を視野に入れ、市営住宅の再編整備に取り組む。
市営住宅入居者が安全で安心して暮らせる良好な住環境の確保を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市営住宅、府営住宅などの公的賃貸住宅、民間の賃貸住宅を含めた住宅施策の一元管理について、社会 情勢や人口減少を見据えながら調査・検討する。
・市営住宅の地域的偏在を解消するため、借上住宅の供給を推進する。
・市営住宅入居者の居住環境の維持・保全を図るため、各施設の点検・法定検査を行い、年次計画的な修 繕工事や環境整備を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 寝屋川市営住宅長寿命化計画
①事業費計
千円 特定財源
千円
1. 10 4. 62 25年度
147, 824 169, 924 208, 027 予算
設定 根拠
明和住宅内で耐震診断が実施された住宅の割合 実施棟数 ÷ 対象棟数
*「住宅・建築物耐震改修促進計画」に基づく耐震診断については、PFI 事 業による市営住宅の再編整備を進めるため、平成26年度以降の明和住宅の耐 震診断は取り止めすることとする。
明和住宅内で耐震診断を行い、安全が確認された棟数
*「住宅・建築物耐震改修促進計画」に基づく耐震診断については、市営 住宅の再編整備を進めるため、平成26年度以降の明和住宅の耐震診断は取 り止めすることとする。
実績値及び目標値
備 考 %
93 27年度
0 達成率
実績値 設定 根拠 ①
耐震診断化率
2
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
3 棟
指 標 名
耐震診断棟数
①市営住宅の適切で良好なストックの建替更新を効率的 かつ効果的に行うため、PFI 事業化に向けた取組を進め た。
②市営住宅の地域的偏在を解消するため、借上住宅の供 給を推進した。
③市営住宅入居者の居住環境の維持・保全を図るため、 各施設の点検・法定検査を行い、年次計画的な修繕工事 や環境整備を行った。
①市営住宅入居者の安全・安心を確保するため、「住宅・建築 物耐震改修促進計画」に基づき、耐震診断を行うとともに、老 朽化や耐震性に課題のある改良住宅4号棟の除却を行った。 ②市営住宅入居者の居住環境の維持・保全を図るため、各施設 の点検・法定検査を行い、年次計画的な修繕工事や環境整備を 行った。
③市営住宅の居住性(規模・設備状況)や老朽化、集約・移転 等の様々な課題がある中、地元自治会・ふるさとリーサム地区 まちづくりを考える会・明和住宅入居者組合の取組状況を踏ま え、建替えや借上住宅制度の活用等を視野に入れ、寝屋川市営 住宅長寿命化計画を策定した。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
100. 0% 74. 1%
23年度
85. 1%
5
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
0
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
6
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
22
25年度
63
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
74
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
33 単位
指 標 名
年度
85 単位
22年度
63 33
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 市営住宅入居者の安全・安心を確保する
定 義(説 明) 、計算式
0 3
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
69. 8% 44
0 23年度
14, 554 669
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
市営住宅の運営業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市営住宅入居者 2.取組の意図、目標
7 6
2. 17 6, 000 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
公営住宅法・住宅地区改良法・寝屋川市営住宅 条例
まち政策部 所管名
4 19
41910
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり事業推進室
25, 494
26 年
11
41 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
16, 881
大西 道彦
24
7, 742 取組類型
岡本 智行
3 2
1, 744 大綱
6, 000 7, 744
21
1. 45 作成
2. 04
17
30 15
17, 752
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
1. 39
予算 部長名
13
20
23
1, 742 24, 625
18
22
予算
27年度
29 16 家賃等徴収関連事務
市営住宅等入退去事務 家賃等の決定及び変更事務 市営住宅等収入申告事務
住宅管理システムの更新による住宅・駐車場管理の一元化により、作業効率の向上及び諸経費の削減を行 い、平成25年10月より駐車場使用料の口座振替を実施。
市営住宅の適切な運営管理と健全な住宅経営を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市営住宅の家賃収入申告、家賃決定、納入事務を適切に行うとともに、家賃及び駐車場使用料の口座振 替を推進する。
・市営住宅の家賃滞納者への分納計画相談や土、日、夜間を含む訪問徴収を行い、収入未申告者への対応 を適宜行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
2. 25 1. 11 25年度
4, 071 4, 740 19, 294 予算
設定 根拠
-家賃徴収時や収入申告時において、口座振替に変更するようお願いする
実績値及び目標値
備 考
-0 27年度
0 達成率
実績値 設定 根拠 ①
-260
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
198 件
指 標 名
口座振替件数
①市営住宅の家賃収入申告・家賃決定・納入事務を適切 に行うとともに、口座振替依頼の推進を図った。 ②市営住宅の家賃滞納者への分納計画相談や土・日・夜 間を含む訪問徴収を行い、収入未申告者への対応を適宜 行った。
①市営住宅の家賃収入申告・家賃決定・納入事務を適切 に行うとともに、口座振替依頼の推進を図った。 ②市営住宅の家賃滞納者への分納計画相談や土・日・夜 間を含む訪問徴収を行い、収入未申告者への対応を適宜 行った。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位 23年度
186
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
180
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
②
達成率
226
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度
0
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
0
0
27年度 0
0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0 単位
指 標 名
年度
0 単位
22年度
0 0
2 成果指標(アウトカム)
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
-定 義(説 明) 、計算式
0 209
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0
0 23年度
7, 927 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
共同浴場の運営管理
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
共同浴場利用者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 11 8, 809 事業期間
総合 計画 体系
担当課長
根 拠 法 令
公衆浴場法・大阪府公衆浴場法施行条例 まち政策部
所管名 4
19 41911
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
まちづくり事業推進室
15, 824
26 11
2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
7, 077
大西 道彦
24
8, 797 取組類型
監物 宏一
3 2
0 大綱
8, 797 8, 809
21
0. 72 作成
0. 38
17
30 15
7, 027
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
0. 86
予算 部長名
13
20
23
0 15, 886
18
22
予算
27年度
29 16 施設点検保守事務
共同浴場運営審議会主務事務 共同浴場運営管理事業 共同浴場改修事業
共同浴場の適切な維持管理による快適なコミュニティの場を提供 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・共同浴場の適切な維持管理を図るため、法令等で定められている業務(消防設備保守点検、浴槽水質法 定検査等)を行うとともに、施設・設備の修繕・改修を行う。
・明和温泉の在り方について、引き続き検討する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 12 1. 00 25年度
13, 111 13, 111 21, 038 予算
設定 根拠
-適切な浴場運営
実績値及び目標値
備 考
-0 27年度
0 達成率
実績値 設定 根拠 ①
-313
57, 819 48, 451 45, 648
25年度 26年度 45, 825
② 指 標 名
浴場利用者数
27年度 24年度
313 日
指 標 名
浴場営業日数
・共同浴場の適切な維持管理を図るため、法令等で定め られている業務(消防設備保守点検・浴槽水質法定検査 等)を適正に実施し、施設・設備の修繕・改修に努め た。
・明和温泉のあり方について検討した。 共同浴場の適切な維持管理を図るため、法令等で定めら
れている業務(消防設備保守点検・浴槽水質法定検査 等)を適正に実施し、施設・設備の修繕・改修に努め た。また、老朽化が著しい浴槽ろ過機の取替えを行っ た。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位 23年度
人
312
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
313
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
②
達成率
313
58, 000
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度
0
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
0
0
27年度 0
0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0 単位
指 標 名
年度
0 単位
22年度
0 0
2 成果指標(アウトカム)
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
-定 義(説 明) 、計算式
51, 463 適切な浴場運営
313
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0
0 23年度