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指導課の評価表 27年度 評価事業一覧表 教育部|豊島区公式ホームページ

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(1)

正規 非常勤

1304 - 01 0.15 0.00 A A'

1304 - 02 0.30 0.00 A A

1304 - 03 0.30 0.00 A A

1304 - 04 0.20 0.00 A A

1304 - 05 0.20 0.00 A A

1304 - 06 0.20 0.00 A B

1304 - 07 0.20 0.00 A A

1304 - 08 0.20 0.00 A A

1304 - 09 1.00 0.00 A A

1304 - 10 0.10 0.00 A A

1304 - 11 0.10 0.00 S A'

1304 - 12 0.10 0.00 A A'

次世代文化の担い手育成事業

希望する区立幼稚園、小・中学校に芸術家を派遣し、創 造力・表現力等の育成を図る。

魅力ある授業づくり事業(チュー ター・トライアル)

中学校において学力向上及び学習習慣の定着を図るた め、英語検定等の学習教室や補習を実施

区立小・中学校小規模校授業づく り支援事業経費

小規模化する学校の教育活動を支援するため授業づくり 支援員を配置

教育部

指導課

課の使命(施策)「教育都市としま」の実現に向けて、「夢に向かって未来を切り拓くとしまの子」の育成を目指す。

目的

「豊島区教育ビジョン2015」に基づき、区民の期待に応えるため、区立学校(幼稚園、小・中学校)の教育内容 の充実を図る。

二次 評価

学習の習慣、 確か な 学力、豊かな人 間性等を身につけ ることがで き る。

区立幼稚園児童道徳性教育事業 (旅費含む)

区立幼稚園3園に、園児の道徳性育成等を担当する幼稚 園指導員(道徳性育成)を配置する。

確かな学力育成事業(指導書・英 語・読書活動)

社会科副読本等作成、区独自の学力調査、外国語助手 を活用した英語教育充実経費

豊かな人間性育成事業(連合・ キャリア・生活指導)

道徳教育や人権教育、様々な体験活動や伝統・文化を 尊重する教育を推進

部活動推進事業

中学校の部活動について外部指導員の活用及び部活動 の大会参加費を補助

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次 評価

学校図書館司書の配置事業

子どもたちが不安 や悩みを解消し、 安心して学校生活 をおくっている。

インターナショナルセーフスクール 推進事業

安全で安心な学校づくりの推進及び再認証取得に要する 経費

いじめ対策心理検査実施事業 いじめ根絶に向け、心理テストを実施

区立学校図書館の整備・充実を図るため、全校に学校図 書館司書を配置

「教育都市としま」 を担う人材が育っ て いる。

教育都市としまを担う人材育成事 業(教育人材・教育研究全て)

髙い授業力を発揮できる教員育成のため、授業研究・教 材研究活動、研修を実施

能代市との教育連携事業

(2)

事 業 整 理 番 号 1304 - 01 計画事業

番号

3 − 3  − 1  − 6

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1304 - 01 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 3 3 3 3 100.0% 3 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① 180 152 152 164 91.1% 164 91.1%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 9,663 9,655 9,726 -12 9,714 9,695 99.8% 10,656 961

1,275 1,275 ― ― ― ― 1,275 ― 1,275 0

0.15 0.15 ― ― ― ― 0.15 ― 0.15 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

1,275 1,275 ― ― ― ― 1,275 ― 1,275 0

10,938 10,930 ― ― ― ― 10,970 ― 11,931 961

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 1,050 1,045 0 1,073 ― 1,092 19

一般財源 9,888 9,885 ― ― ― ― 9,897 ― 10,839 942

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容 幼児の道徳性の芽生えを培うため区立幼稚園に指導員を配置した。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

在園児数 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

幼稚園指導員配置人員数

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 「豊島区教育ビジョン2015」に基づき、区民の期待に応えるため、区立学校(幼稚園、小・中学校)の教育内容の充実を図る。 事業の目標 学習の習慣、確かな学力、豊かな人間性を身につけることができる。

根拠法令等 基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

幼児教育 幼児教育の振興

担当課名 指導課 小平 6864

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

      平成27年度 事務 事業評価表

(3)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.041 0.041 0.041 0.045 0.004

152 152 164 ― ―

63.57 63.52 59.12 ― ―

8.39 8.39 7.77 ― ―

71.96 71.91 66.89 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由

幼稚園指導員に関しては、真に必要性があるかを検討し設置をして いく 必要 があ る。 必要 性検 討を 行っ たう え で 、費 用対 効果 を見 極め 、 効 果的・効率的に運営する必要がある。

  また、 事業の有効性を正しく計るため、 成果指標を適切に設定す る必要がある。

終了の理由

小学校教育への円滑な接続のため、 幼児の規範や道徳性育成について 継続的に取り組む必要がある。

幼稚園全園に非常勤職員を配置し、 継続して 実施する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A':現状維持(経過 観察)

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高い 区立幼稚園の質の維持向上に役立って いる。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

高い 最小の配置であるが、 園からのニー ズはきわめて 高い。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 幼小の円滑な連携が行われて いる。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:在園児数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

27

(4)

事業整理番号 1304 - 02 計画事業

番号

3  − 4 − 1 − 7

基本計画に 対応する施策

作成者 内線

1304 - 02 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以前 終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活 動指 標 ①

1年:8H、2年:12H、 3・4年:20H、5・6 年:35H

5,375 5,514 5,459 #VA LUE! 5,307 #VA LUE! 活 動指 標 ②

1・2年:30H、3年:

12H 1,935 1,958 1,909 #VA LUE! 1,944 #VA LUE!

成 果指 標 ① ─ ─

成 果指 標 ② ─ ─

3. 事業概要及び 主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 1570 1700 1680 1700

15 15

小6・中3 小6・中3 小6・中3 小6・中3

24 24 22 22 無

2 2 2 2

- 500 400 400 350 250 250 300

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (対26決算) 53,579 52,026 57,576 500 -184 57,892 52,561 90.8% 55,501 2,940

2,550 2,550 ― ― ― ― 2,550 ― 2,550 0

0.30 0.30 ― ― ― ― 0.30 ― 0.30 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

2,550 2,550 ― ― ― ― 2,550 ― 2,550 0

56,129 54,576 ― ― ― ― 55,111 ― 58,051 2,940

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 296 687 0 677 ― 695 18

一般財源 55,833 53,889 ― ― ― ― 54,434 ― 57,356 2,922 人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

英語教育教員研修(小学校)実施回数  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

英語教育教員研修(合同)実施回数 〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕

豊島区立小・中学校読書感想文集印刷部数 読書(RC)フェスタ来場者数 小学校社会科副読本「はばたけ豊島」印刷部数 中学校社会科副読本「かがやけ豊島」CD-ROM作成枚数

児童・生徒の意識意向調査(対象学年) 前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

①4月に小3∼中3を対象とした区独自の学力調査実施 ②4月に小6・中3を対象とした意識・意向調査実施 ③社会科副読本の改訂・作成・ 配付 ④星座早見表等学習資料の印刷・配付 ⑤小1∼中3を対象に外国語指導助手(ALT)を活用した英語教育実施(年間) ⑥5∼8月に 小学校教員を対象とした英語研修実施 ⑦5月に小・中学校教員対象の英語合同研修を実施。 ⑧11月にRCフェスタを開催。

運営形態 一部業務委託 区立小・中学校英語教育推進事業

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にど のような効 果・ 成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・ プロセ ス)

小学校英語教育実施 (年間延時間数) 中学校英語教育実施

(年間延時間数)

指標名(単位) 目標 値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

26年度 進捗率 (対目標)

27年度

進捗率 (対目標) 平成26年度

事業整理番号

事業の目的

「豊島区教育ビジ ョン2015」に基づき 、区民の期待に応え るため、 区立学校(幼稚園、 小・中学校)の教育内容の充実を図 る。

事業の目標 学習の習慣、 確かな 学力、 豊かな 人間性等を身につけることができ る。 根拠法令等

基本計画に 対応する政策

学校における教育 「生きる力」を育む教育の推進

担当課名 指導課 渡部 2793

評価事業を構成する 予算事業名

①指導書・学習資料等作成経費 ②区立小・中学校英語教育推進事業経費 ③読書活動推進事業経費

      平成27年度 事務事業評価表

(5)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増減 (対26決算) 0.209 0.204 0.206 0.217 0.011

9,814 9,897 10,123 ― ―

5.46 5.26 5.19 ― ― 0.26 0.26 0.25 ― ― 5.72 5.51 5.44 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

豊島区教育ビジョン2015における「確かな 学力」を育成す るための基本的な施策として 、区独自の学 力調 査、 外国 語教 育の 充実 、 社 会科 副読本等の作成、 読書習慣の推進を果たして いる。

実施内容を改善す る必要性に充分留意し、 継続して 実施す る。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持 有 効 性

高い

区 独 自 で 実 施 して い る 「 基 礎 的 ・ 基 本 的 な 内 容 の 定 着 に 関 す る 調 査 」 の 結果 は、各校において授業改善推進プラ ン作成時の根拠資料としている。 目 標達 成 に有 効 か

十 分な効 果 が上 がっ てい るか

効 率 性

高い 英語教育、学力調査、 社会科副読本は、 児童・生徒数に応じて 実施して いる。 実 施方 法 は効 率的 か

サー ビスに係るコ スト は 適正 か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

教 育 再 生 実 行 会 議で 国際 化社 会の 人材 育成 とし て、 小学 校で の英 語教 育の 必要性が謳われて おり 、英 語教 育推 進事 業の 必要 性は 薄れ て い ない 。 ま た、 社会科副読本は、 副教材として授業には必要である。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えたの では ない か

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (児童・生徒数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

27

(6)

事業整理番号 1304 - 03 計画事業

番号

基本計画に 対応する施策

作成者 内線

1304 - 04 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以前 終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活 動指 標 ① 全学級 全学級 全学級 全学級 #VA LUE! 全学級 #V ALUE!

活 動指 標 ② 10 10 10 10 100.0% 10 100.0%

成 果指 標 ① 4,800 5,397 5,341 5,383 112.1% 4,800 100.0%

成 果指 標 ② ─ ─

3. 事業概要及び 主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

13 31 30 30

2 2 2 2

12 11 12 11

22 22 22 22 無

8 8 8 8

8 8 8 8

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (対26決算) 6,697 6,215 6,960 6,960 6,467 92.9% 7,008 541

4,250 2,550 ― ― ― ― 2,550 ― 2,550 0

0.50 0.30 ― ― ― ― 0.30 ― 0.30 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

4,250 2,550 ― ― ― ― 2,550 ― 2,550 0

10,947 8,765 ― ― ― ― 9,017 ― 9,558 541

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 10,947 8,765 ― ― ― ― 9,017 ― 9,558 541

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

小学校邦楽鑑賞教室の参加学校数  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

中学校連合音楽会の参加学校数 〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕

中学生職場体験の交通費支給学校数 スクールカウンセラー派遣校数

音楽鑑賞教室の実施回数

小学校連合音楽会の参加学校数 前年度最終評価 A':経過観察

事業内容

①各校において児童・生徒に対する生活指導及び健全育成のための事業を実施。②各小学校合同で、音楽鑑賞教室や連合音楽会、邦楽鑑賞教 室等 を実 施。 ③各 中学 校合 同で、音楽鑑賞教室や連合音楽会、連合作品展を実施。④中学生が自らの将来を見据え、主体的に進路を選択する能力や態度を育てるよう職場体験学習を実施した。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にど のような効 果・ 成果があったか

小学校連合書写展・図工展、中学校 連合作品展入場者数 目標達成のため

何をしたか (手段・ プロセ ス)

道徳授業地区公開講座回数 連合書写展・図工展・作品展開催日

指標名(単位) 目標 値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

26年度 進捗率 (対目標)

27年度

進捗率 (対目標) 平成26年度

事業整理番号

事業の目的 「豊島区教育ビジョン2015」に基づき、区民の期待に応えるため、区立学校(幼稚園、小・中学校)の教育内容の充実を図る。 事業の目標 学習の習慣、確かな学力、豊かな人間性を身につけることができる。

根拠法令等 基本計画に 対応する政策

学校における教育 「生きる力」を育む教育の推進

担当課名 指導課 小平 6864

評価事業を構成する 予算事業名

①生活指導・進路指導対策経費 ②連合行事・音楽鑑賞教室等事業経費 ③キャリア 教育(中学生の職場体験)事業経費

      平成27年度 事務事業評価表

(7)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増減 (対26決算) 0.041 0.033 0.034 0.036 0.002

5,397 5,341 5,383 ― ―

1.24 1.16 1.20 ― ― 0.79 0.48 0.47 ― ― 2.03 1.64 1.68 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

連合行事として 鑑賞や展示の場 があ るこ とは 、 児 童生 徒の 鑑賞 や表 現の 能力 を高 め、 音楽 ・図 校等 の教 育の 充実 につ な が って いる 。 ま た、他校との交流を深めることもで きる。

キ ャリア教育は学校教育法の目標に基づき 推進されている事業で あり、 継続して取り組む必要がある。

実施内容を改善す る必要性に充分留意し、 継続して 実施す る。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持 有 効 性

高い 様々な職場で の体験は、勤労観・職業観の育成に効果がある。 目 標達 成 に有 効 か

十 分な効 果 が上 がっ てい るか

効 率 性

高い

連合行事・キャリア 教育の交通費補助及び生活指導・進路 指導 対策 経費 の通 信費は、実績に基づき 執行している。

実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

学習指導要領では、音楽や図校等において 鑑 賞や 展示 の機 会を 設け るこ とと な って おり、 それを連合行事として 実施して いる。 また、 中学生が自ら の将 来を 見据え 、主体的に 進路 を選 択す る能 力や 態度 が育 て る よう 望ま しい 勤労 観や 職業観を育むために職場体験学習を実施している。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えたの では ない か

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:連合行事来場者

数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

27

(8)

事 業 整 理 番 号 1304 - 04 計画事業

番号

3 − 4  − 1  − 10

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1304 - 07 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 3,348 3,360 3,151 ─ 3,360 ─

活動指標② 47 48 47 ─ 47 ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

55 48 47 47

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 10,334 11,038 10,982 0 554 11,536 11,534 100.0% 10,982 -552

850 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

0.10 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

850 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

11,184 12,738 ― ― ― ― 13,234 ― 12,682 -552

国、都支出金 1,605 270 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 9,579 12,468 ― ― ― ― 13,234 ― 12,682 -552

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

部活動の休・廃部を防ぐため、各学校と十分連携を取りながら事業運 営を行った。

外部指導員派遣人数 文 部 科 学 省は 世界 一 多 忙 と さ れ る 日 本の 教員 の 勤 務 状 況 改 善 の た め、 外 部 の部 活 動 指 導 者 な ど、 学校活動 を担 う外部人 材を大幅に増員する方針。

前年度最終評価 B:改善・見直し

事業内容

各区立中学校の部活動に外部指導員を年度単位で 派遣 する 。各 校において、 顧問 教諭 の人 事異動、 指導者不 足等 各種事情 によ り、 休・ 廃部とならないために実施している。

運営形態

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

外部指導員指導実績回数 外部指導員派遣部活数

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 「豊島区教育ビジョン2015」に基づき、区民の期待に応えるため、区立学校(幼稚園、小・中学校)の教育内容の充実を図る。 事業の目標 学習の習慣、確かな学力、豊かな人間性等を身につけることができる。

根拠法令等 基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

学校における教育 魅力ある学校づくり

担当課名 指導課 瀧 2793

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

      平成27年度 事務 事業評価表

(9)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.042 0.048 0.049 0.047 -0.002

3,348 3,360 3,151 ― ―

3.09 3.29 3.66 ― ―

0.25 0.51 0.54 ― ―

3.34 3.79 4.20 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

ス ポー ツや文化活動を通じて 、 コミュ ニケ ーシ ョン能力の育成や集団活動の場として必要な 部活動は、地域人材を活用し継続維持している。

実施内容を改善する必要性に充分留意し、 継続して 実施する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高い 日ごろ の活動成果が全国大会や関東大会、東京都大会出場に現れて いる。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

高い 派遣可能な回数を派遣している。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

外 部 指 導 員 制 度 は 部 活 動 の 休 ・ 廃 部 を 防 ぐ こ と を 目 的 と し て い る 。 顧 問の 人事 異動、 指導力不足による、 休・廃部を防ぐために必要で ある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:外部指導員指導実

績回数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

27

(10)

事 業 整 理 番 号 1304 - 05 計画事業

番号

3 − 4  − 2  − 1

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1304 - 08 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 750 636 737 635 84.7% 642 85.6%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 2,000 2,000 1,500 1,500 1,490 99.3% 1,650 160

1,700 850 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

0.20 0.10 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

1,700 850 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

3,700 2,850 ― ― ― ― 3,190 ― 3,350 160

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 3,700 2,850 ― ― ― ― 3,190 ― 3,350 160

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

NPO法人との委託契約による実施であり、細部にわたる改善実施は 困難であるため。

前年度最終評価 A':経過観察

事業内容 希望する区立小中学校、幼稚園にNPO法人芸術家と子どもたちを派遣し、想像力や表現力、コミュニケーション能力の育成を図る。

運営形態 全部業務委託 次世代文化の担い手育成事業委託

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

参加児童・生徒数(芸術家派遣を受 けた学級の児童・生徒数)

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 「豊島区教育ビジョン2015」に基づき、区民の期待に応えるため、区立学校(幼稚園、小・中学校)の教育内容の充実を図る。 事業の目標 学習の習慣、確かな学力、豊かな人間性等を身につけることができる。

根拠法令等 基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

学校における教育 魅力ある学校づくり

担当課名 指導課 小平 6864

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① ②

      平成27年度 事務 事業評価表

(11)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.014 0.011 0.012 0.013 0.001

636 737 635 ― ―

3.14 2.71 2.35 ― ―

2.67 1.15 2.68 ― ―

5.82 3.87 5.02 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

終了の理由

  費用対効果を検証し、講師の選定や事業内容を検討す るな ど効率的な 運営が必要である。

終了の理由

この事業は、子ども達が芸術家たちとの出会いを通して 、 想像力や表現力、 コミュ ニケ ーシ ョン能力の育成、豊かな心と完成を育むことを目指 す事業である。 教科領域は、表現遊び・造形・身体表現な ど多岐にわたり、派遣されるアー ティ ス ト も舞 踏家 、 グ ラフ ィッ クデ ザイ ナー 、美 術家 な ど多彩な 顔ぶれとな って いる。 このような事業は他にはないため、 今後も継続的に取り組む必要がある。

実施内容を改善する必要性に充分留意し、 継続して 実施する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

現状の評価  【総合評価】 B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高い

事前に委託先担当者と学校現場とで綿密な 打合せを行い、 学 校の ニー ズに 応じ た形で 授業を実施して いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通 実施方法は効果的に行っているが、 全校が活用して いるわけではない。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

新 学 習 指 導 要領 で は 、 表 現力 の育 成を 目的 とし てお り、 芸術 家の 指導 によ る想 像力や表現力の育成は

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:参加生徒・児童

数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

27

(12)

事 業 整 理 番 号 1304 - 06 計画事業

番号

3 − 4  − 1  − 7

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1304 - 09 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 848 734 669 625 73.7% 848 100.0%

活動指標② 1,040 528 441 784 75.4% 2,120 203.8%

成果指標① 28 23 19 21 75.0% 28 100.0%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 2,716 2,351 3,581 0 0 3,581 2,799 78.2% 6,307 3,508

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

0.20 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

4,416 4,051 ― ― ― ― 4,499 ― 8,007 3,508

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 4,416 4,051 ― ― ― ― 4,499 ― 8,007 3,508

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

講師確保が難しいため、開設期間に影響がある。区内大学とも連携 し、講師の確保に努める。

子どもの貧困が社会問題となっており、学力向上に果たす 補習 支援チューター事業や水曜トライアルスクール事業の役割は大 きい。

前年度最終評価 B:改善・見直し

事業内容

中学校において学力向上及び学習習慣の定着を図るため、英語検定等の学習教室や長期休業期間中等 に実 施す る補 習の 支援 を実 施し ている。

運営形態

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にどのような効 果・成果があったか

水曜トライアルスクール参加率(%) (参加生徒数÷総生徒数×100) 目標達成のため

何をしたか (手段・プロセス)

水曜トライアルスクール講座開設 (時間)

補習支援チューター講座開設(時 間)

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 「豊島区教育ビジョン2015」に基づき、区民の期待に応えるため、区立学校(幼稚園、小・中学校)の教育内容の充実を図る。 事業の目標 学習の習慣、確かな学力、豊かな人間性等を身につけることができる。

根拠法令等 基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

学校における教育 魅力ある学校づくり

担当課名 指導課 瀧 2793

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

①水曜トラ イアルスクー ル事業

②区立小・中学校補習支援チュ ー ター 事業

      平成27年度 事務 事業評価表

(13)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.016 0.015 0.017 0.030 0.013

616 621 558 ― ―

4.41 3.79 5.02 ― ―

2.76 2.74 3.05 ― ―

7.17 6.52 8.06 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

検定受験のき っかけ作りともな って いる事業で あり必要性はあるといえる。講師確保が課題 とな って いる ため 、 確 保方 法の 見直 しを 図り 、 希

望者が意欲的に受講でき る環境を整えるよう努力す る必要がある。

終了の理由

水曜トライア ル事業及び中学生補習支援チュ ー ター 事業は学校における評価も高く、 授業を補完す る意味で生徒に及ぼす効果は大きい。

小学校における補習実施について、 地域人材や区内大学の協力を得て 実施する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 B: 改善・見直し

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高い

本事業がき っかけで検定 受験 を目 指す 生徒 もお り、 毎年 上位 級の 合格 者を 出し

て いる。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

希 望 者 を 対 象 に 行 って い る こ と も あ り 、 意 欲 の 高 い 参 加 生 徒 に 対 応 し て い る た

め、 効率は高いと言え る。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

資格試 験・ 検定 につ いて 生徒 ・家 庭の 関心 は高 く、 区の 学力 向上 施策 及び 放課

後活動としても期待されている。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

コ ス ト 算 出

コスト単位 C

(指標名:参加者数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

27

(14)

事 業 整 理 番 号 1304 - 07

計画事業 番号

3 − 4  − 2  − 18

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1304 - 10

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 4 4 5 4 100.0% 6 150.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4 8 7 8

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 9,571 9,614 9,640 0 0 9,640 8,233 85.4% 9,678 1,445

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

0.20 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

11,271 11,314 ― ― ― ― 9,933 ― 11,378 1,445

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 1,051 521 0 783 ― 1,117 334

一般財源 10,220 10,793 ― ― ― ― 9,150 ― 10,261 1,111 人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

配置校数

前年度最終評価 A:現状維持 事業内容 区立小・中学校における授業の質の向上及び児童・生徒の学力向上に資することを目的に授業づくり支援員を配置する。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

活動の結果、

目標にどのような効

果・成果があったか 目標達成のため

何をしたか

(手段・プロセス)

配置人数 (教員免許取得者の配置)

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 「豊島区教育ビジョン2015」に基づき、区民の期待に応えるため、区立学校(幼稚園、小・中学校)の教育内容の充実を図る。

事業の目標 学習の習慣、確かな学力、豊かな人間性等を身につけることができる。

根拠法令等 基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

学校における教育 魅力ある学校づくり

担当課名 指導課 元川 2793

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

      平成27年度 事務 事業評価表

(15)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.042 0.042 0.037 0.042 0.005

4 8 7 ― ―

2,392.75 1,201.75 1,176.14 ― ―

425.00 212.50 242.86 ― ―

2,817.75 1,414.25 1,419.00 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

小規模校に授業づくり支援員を配置して いる 。 平 成25 年度 からは、 若手 教員 の育 成に も活 用し てお り、 授業 の質 の向 上や 児童 ・生 徒の 学力

向上に貢献して いる。

実施内容を改善する必要性に充分留意し、 継続して 実施する。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高い 教員免許取得者を配置しているので 、一定の水準を確保して いる。

目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い 人的配置が効率的である。

実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

小規模校等に対す る教員の増員はないので 、区が事業として実施す る必要 があ

る。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:配置校数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

27

(16)

事 業 整 理 番 号 1304 - 08

計画事業 番号

3 − 4  − 3  − 9

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1304 - 11

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 実施 13校 31校 30校 #VA LUE! 30校 #V A LUE!

活動指標② ─ ─

成果指標① 実施 13校 31校 30校 #VA LUE! 30校 #V A LUE!

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 16,116 28,628 28,554 0 0 28,554 28,554 100.0% 31,707 3,153

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

0.20 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

17,816 30,328 ― ― ― ― 30,254 ― 33,407 3,153

国、都支出金 16,116 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 1,700 30,328 ― ― ― ― 30,254 ― 33,407 3,153 人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

26年度までの人材派遣契約から27年度より業務委託契約に変更し、

より効率的な実施方法へと改善を図った。

前年度最終評価 A:現状維持 事業内容

H23モデル校4校、H24は13校に拡大、H25から全校に司書を配置した。各校において、貸出・返却処理、配架整理・書架カ出納等カウン ター周辺業務、読書相談、授業・学習支援、蔵書点検業務を実施。

運営形態 全部業務委託 学校図書館司書の配置委託

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

活動の結果、

目標にどのような効

果・成果があったか

図書室環境整備

目標達成のため

何をしたか

(手段・プロセス)

蔵書整備・選書

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 「豊島区教育ビジ ョン2015」に基づき 、 区民の期待に応え るため、 区立学校(幼稚園、 小・中学校)の教育内容の充実を図る。

事業の目標 学習の習慣、 確かな学力、 豊かな人間性等を身につけることがで き る。

根拠法令等 基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

学校における教育 教育環境の整備

担当課名 指導課 渡部 2793

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

      平成27年度 事務 事業評価表

(17)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.066 0.113 0.113 0.125 0.012

13 31 30 ― ―

1,239.69 923.48 951.80 ― ―

130.77 54.84 56.67 ― ―

1,370.46 978.32 1,008.47 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

基本的な環境整備の整った学校で は、更なる活用を促す ための環境整備、 近々に迫った学校行事や学習単元に 沿っ たテ ーマ 図書 展示 や貸

出増加を目指す など、 各学校の図書館活用に果たす 司書の役割は大き い。

平成28年度からの区立図書館非常勤職員の活用について、 適正な 配置人員及び方法を検討す る。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高い

司書が、日常的 な書 架整 理、 目的 にあ った 配架 業務 ・書 架サ イン の整 備等 の環

境整備や、 参考資料の準備や資料収集等授業支援を行な うこ とで 、 読 書相 談や

図書館を使った授業に がった。

目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い 司書1名あたり約3校を巡回す る等効率的な配置を行って いる。

実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

文科省が平成24年度から学校図書館の機能向上のため、 学校図 書館 司書 配置

の予算措置を行って いることからも、図書館司書の必要性は高い。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (司書配置校数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

27

(18)

事業整理番号 1304 - 09

計画事業

番号

3  − 4 − 2 − 12

基本計画に 対応する施策

作成者 内線

1304 - 12

1. 事業の目的・目標

法律による

義務付け 無

開始

年度

23年度以前 終了

年度

2. 目標に対する達成状況

活 動指 標 ① 14 16 12 13 92.9% 16 114.3%

活 動指 標 ② ─ ─

成 果指 標 ① ─ ─

成 果指 標 ② ─ ─

3. 事業概要及び 主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度

予定

99 91 123 100

16 16 16 16

17 17 17 17

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (対26決算)

15,867 14,596 16,599 0 -367 16,232 13,876 85.5% 16,933 3,057

6,800 6,800 ― ― ― ― 6,800 ― 6,800 0

0.80 0.80 ― ― ― ― 0.80 ― 0.80 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

6,800 6,800 ― ― ― ― 6,800 ― 6,800 0

22,667 21,396 ― ― ― ― 20,676 ― 23,733 3,057

国、都支出金 523 784 0 372 ― 546 174

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 22,144 20,612 ― ― ― ― 20,304 ― 23,187 2,883

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕

校内研修実施回数

小学校教育研究会(研究部会数)

中学校教育研究会(研究部会数) 前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

学校教育の充実・向上を図るため、すべての教員を対象に、教職経験や校務分掌に応じた各研修会を実施。

区立幼稚園、小・中学校の各教育研究会、教育研究活動等への経費補助、部活動の活性化を目的とした中学校体育連盟の運営補助にお

いて学力向上及び学習習慣の定着を図るため、英語検定等の学習教室や長期休業期間中等に実施する補習の支援を実施している。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にど のような効

果・ 成果があったか 目標達成のため

何をしたか

(手段・ プロセ ス)

区教育研究校指定校数

(校・ブロック数)

指標名(単位) 目標 値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

26年度 進捗率 (対目標)

27年度

進捗率 (対目標) 平成26年度

事業整理番号

事業の目的 「豊島区教育ビジョン2015」に基づき、区民の期待に応えるため、区立学校(幼稚園、小・中学校)の教育内容の充実を図る。

事業の目標 学習の習慣、確かな学力、豊かな人間性等を身につけることができる。

根拠法令等

基本計画に 対応する政策

学校における教育 魅力ある学校づ くり

担当課名 指導課 瀧 2793

評価事業を構成する 予算事業名

①教育人材育成経費

②教育研究活動等推進経費

      平成27年度 事務事業評価表

(19)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増減 (対26決算)

0.085 0.080 0.077 0.089 0.011

76 86 91 ― ―

208.78 169.72 152.48 ― ―

89.47 79.07 74.73 ― ―

298.25 248.79 227.21 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

研究課題を設定して 行う教育研究推進校や校内研究活動、区主催の研修は、 若手教員育成及び授業力向上のために重要で ある。

実施内容を改善す る必要性に充分留意し、 継続して 実施す る。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高い

区主催の研修のほか、 全校実施の校内研究を通じて、 指導 力・ 組織 運営 力の

向上につな がっている。

目 標達 成 に有 効 か 十 分な効 果 が上 がっ てい るか

効 率 性

高い

学校現場からの要望を踏まえ つつ、研修を計画的に実施。 効率 的に 人材 育成

を行っている。

実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

児 童 ・ 生 徒 の 学 力 向 上 には 、 教 員の 指導 力・ 授業 力の 向上 が不 可欠 であ り、

区の実情に合わせた研修を行うには、 区の関与が必要である。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えたの では ない か

コスト単位 C

( 指標 名: 教 員 研修 実施 回 数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

27

(20)

事業整理番号 1304 - 10

計画事業

番号

3  − 4 − 1 − 7

基本計画に 対応する施策

作成者 内線

1304 - 03

1. 事業の目的・目標

法律による

義務付け 無

開始

年度

24年度

終了

年度

2. 目標に対する達成状況

活 動指 標 ① 10 10 11 10 100.0% 10 100.0%

活 動指 標 ② 1 1 1 1 100.0% 1 100.0%

成 果指 標 ① 継続 締結 継続 継続 #VA LUE! 継続 #V A LUE!

成 果指 標 ② 800 550 800 800 100.0% 800 100.0%

3. 事業概要及び 主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度

予定

延6名 延6名 延6名

14名 16名 16名

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (対26決算)

575 1,071 1,236 0 0 1,236 1,101 89.1% 1,861 760

850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0

0.10 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0

1,425 1,921 ― ― ― ― 1,951 ― 2,711 760

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 1,425 1,921 ― ― ― ― 1,951 ― 2,711 760

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕

授業改善リーダー育成(能代市派遣研修)

生徒間交流(豊島区→能代市派遣・2泊3日)

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容

①H26年6月及び11月に授業改善リーダー育成として、能代市派遣研修を実施。②11月に事務局を含む教員派遣団18名が能代市を訪問

し、能代市小・中学校での授業参観と意見交流。 ③8月にとしま教育フォーラムを開催。能代市から教員派遣団来訪。④11月に、生徒間交

流で豊島区中学生16名が2泊3日で能代市訪問。⑤H26年1月に能代市より教員派遣団16名来訪、小学校研究発表に参加。区内小・中学校

に授業参観、意見交換会実施。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、

区民等からの意見・要望等 活動の結果、

目標にど のような効

果・ 成果があったか

教育連携

としま教育フォーラム参加者数 目標達成のため

何をしたか

(手段・ プロセ ス)

能代市への教員派遣人数

としま教育フォーラム開催回数

指標名(単位) 目標 値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

26年度 進捗率 (対目標)

27年度

進捗率 (対目標) 平成26年度

事業整理番号

事業の目的

「豊島区教育ビジ ョン2015」に基づき 、区民の期待に応え るため、 区立学校(幼稚園、 小・中学校)の教育内容の充実を図

る。

事業の目標 「教育都市としま」を担う人材が育っている。

根拠法令等

基本計画に 対応する政策

学校における教育 「生きる力」を育む教育の推進

担当課名 指導課 渡部 2793

評価事業を構成する 予算事業名

      平成27年度 事務事業評価表

(21)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増減 (対26決算)

0.005 0.007 0.007 0.010 0.003

10 30 34 ― ―

57.50 35.70 32.38 ― ―

85.00 28.33 25.00 ― ―

142.50 64.03 57.38 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

例年8月に実施している「としま教育フォ ーラ ム」には区立幼・小・中の教員が悉皆研修で 参加し、 授業 改善 プラ ンの 課題 を解 決す る場 とし

て 位 置 づけ て い る。 また 、 平 成25 年度 から 豊島 区か ら能 代市 への 派遣 研修 、 ま た26 年度 からは能 代市 からも豊 島区 へ教 員派 遣団 の受

け入れを行っている。 能代市教員との情 報交 換等 を通 じて 、児 童・ 生徒 の学 力向 上に 向け た先 進的 な 取 り組 みを 共有 す る ため 継続 的に

実施す る。

実施内容を改善す る必要性に充分留意し、 継続して 実施す る。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持

有 効 性

高い

学校や学 年で 報告 し、 授業 改善 を図 るな ど、 教員 派遣 交流 での 成果 を活 用し

て いる。

目 標達 成 に有 効 か 十 分な効 果 が上 がっ てい るか

効 率 性

高い

授業改善リーダー育成プログラムについては、選考を行うな ど適正に 執行 して

いる。

実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

区独自の授業改善リーダー育成プログラ ムに、能代市への派遣研修を位置づ

け、将来の指導的立場の教員育成に取り組んで いる。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えたの では ない か

コスト単位 C

(教員・生徒派遣数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

27

(22)

事 業 整 理 番 号 1304 - 11

計画事業 番号

3 − 4  − 4  − 5

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

1304 - 13

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 作成 継続 継続 継続 #VA LUE! 継続 #V A LUE!

活動指標② ─ ─

成果指標① 減少 減少 継続 継続 #VA LUE! 継続 #V A LUE!

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

2 1 2 2

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 5,437 1,542 7,069 0 0 7,069 3,010 42.6% 11,845 8,835

850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0

0.10 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0

6,287 2,392 ― ― ― ― 3,860 ― 12,695 8,835

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 105 0 ― 210 210

一般財源 6,182 2,392 ― ― ― ― 3,860 ― 12,485 8,625 人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

朋有小学校の取組み成果を活かし、27年度の富士見台小学 校、28年度の仰高小学校・池袋本町小学校をはじめとして、区 内小学校全校での認証取得を目指して取り組む。

啓発紙発行(回数)

前年度最終評価 S:拡充 事業内容

学校内外における怪我や事故、いじめを予防することによ って 、安全で 安心 な学 校環 境づ くりに取 組み、平 成24 年度にイ ンタ ーナ ショ ナル セーフスクールの認証を取得した。平成25年度は、再認証取得に向け活動を継続する。

運営形態 一部業務委託 セーフコミュニティコーディネート委託(セーフコミュニティ推進室へ執行委任)

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

活動の結果、

目標にどのような効

果・成果があったか

学校内における怪我の件数

目標達成のため

何をしたか

(手段・プロセス)

ひやりマップ

指標名(単位) 目標値

実績 計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 「豊島区教育ビジ ョン2015」に基づき 、 区民の期待に応え るため、 区立学校(幼稚園、 小・中学校)の教育内容の充実を図る。

事業の目標 子どもたちが不安や悩みを解消し、 安心して 学校生活をおくって いる。

根拠法令等 基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

学校における教育 安全・安心な 学校づ くり

担当課名 指導課 渡部 2793

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

      平成27年度 事務 事業評価表

(23)

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.023 0.009 0.014 0.047 0.033

1 1 1 ― ―

5,437.00 1,542.00 3,010.00 ― ―

850.00 850.00 850.00 ― ―

6,287.00 2,392.00 3,860.00 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

  費用対効果と職員体制について要検討。

終了の理由

平成24年度、 世 界初 のセ ーフ コミ ュ ニ ティ との 同時 認証 を朋 有小 学校 が取 得し た。 区の 施策 とし て、 継続 的に 安全 ・安 心な 学校 づ く りに 取組 む。 平成27年度に朋有小学校の再認証、 富士見台小学校が 新規 認証 取得 を目 指す 。 ま た平 成28 年度 の新 規認 証取 得を 目指 して 仰高 小学

校と池袋本町小学校が準備を進める。将来的には、 全区立小学校の認証取得を目標とす る。

各校毎に町会・PTA等と連携した地域対策委員会を発足し、 地域・保護者等と学校が一体とな って準備を進める。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A':現状維持(経過

観察)

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 S:拡充 有 効 性

高い 校内におけるけがの状況は、 平成23年度から着実に減少して いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い 学校・児童・保護者・地域が一体とな って 取り組んで いる。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

イ ン タ ー ナ シ ョ ナ ル セ ー フス ク ー ル 認 証 事 業 は 、 セ ー フ コ ミ ュニ ティ とと もに 区の 施策として 行っている。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (認証取得校数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

27

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