• 検索結果がありません。

不埒物語翻刻

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "不埒物語翻刻"

Copied!
54
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

不埒物語翻刻

著者名(日) 咲本 英恵, 本多 亜紀, 内田 保廣

雑誌名 共立女子大学文芸学部紀要

58

ページ 19‑71

発行年 2012‑01

URL http://id.nii.ac.jp/1087/00002431/

Creative Commons : 表示 ‑ 非営利 ‑ 改変禁止 http://creativecommons.org/licenses/by‑nc‑nd/3.0/deed.ja

(2)

不時物語翻刻

咲;

t

2

本史

2

2

はじめに

解題と挿絵部分は来年度の紀要に投稿することとし︑ここでは簡単に本書を紹介し︑翻刻に至った経緋と動機︑凡例などを記す︒

本書は米翻刻で︑﹃仰鬼軍﹄や﹃無明法性合戦状﹄﹃強盗鬼神﹄の系訴をひく作品である︒また︑﹃相似伽⁝草﹄や後の草双紙に出現する︑

地獄の鬼や関魔の滑稽描写に至る作品でもある︒談義本であり︑狂講の一面を表すとも見える︒内部に描かれる廓を中心とした遊興風

俗は最終巻の﹁制札﹂に集約され興味深い︒特にこの﹁制札﹂には埋め木による墨消が施される本と︑簡略な墨消と埋め木以前の文字

記載を保つ書物とが同一刊記で存在していることなど︑注目を要する︒

本書翻刻の目的は︑資料的価値の他に︑比較的読みやすい版本を利用した変体かな読解の教育システムを構築することにもある︒そ

の点については︑来年度に詳述する予定である︒こうした作業のため︑システム部門を担当する本多市一紀が全く初めての経験になる翻

刻作業に携わり︑本書巻一の一郎を担当した︒多くの部分は本学文芸学部助手(日文研究室)の咲本英恵が翻刻した︒巻二︑ゴ寸四︑

不均物語翻刻

7L 

(3)

五は彼女の手になる︒巻六︑七は内田が翻字を行った︒校正は咲本と内田が各々行ない︑両者を校合した︒

慶謄義塾大学文学研究科の授業でも本書を取り上げ︑博士課程三一年︑星瑞穂︒修士課程二年中原由美子︑修士課程一年︑川端悠介︑

服部徹也︑上野文裕の諸君が受講し︑もっぱら読み下しと簡単な注釈を行ったc Ji:f. 

本書の翻刻は︑架蔵本を成本とし︑フランス国立図書館本によって架蔵本の欠巻︑巻問を補った︒川一刊記の異板︑慶応義紘一凶書館

本を参照し︑異文は注記した︒抑絵は巻凹以外は架蔵本︑巻聞はフランス国立図書館本と慶応義塾図書館本によって補った︒なお︑慶

応本の挿絵にはフランス国立図書館本との違いはなかった︒

書体などはなるべく使用されている書体に近い書体を用いた︒以下にその例をあげる︒

愛にはすべてはウ冠があるが通行書体にした︒

違の異体字﹁之緯﹂に﹁麦﹂は﹁違﹂とした︒

霊の異体字﹁ヨの下に大﹂は﹁霊﹂とした︒

異の異体字﹁己の下に大﹂は﹁異﹂とした︒

佐古は往古に統一した︒

泰山王と秦贋王の泰︑秦は同一文字で書かれており︑秦に統一した︒

﹁射﹂を﹁拐﹂と表記するがそのままにした︒

作品に特有の造字はその形を表せるように表記した︒

促立日の﹁つ﹂を小文字でしている筒所はそのまま残した︒

(4)

明らかに小文字が使われている部分はポイントを落として表記した︒

.

.

巻七十八丁表の︹川︺による見せ消ち部分はフランス本架蔵本では墨塗でかろうじて読みとれる部分︑慶大本では板木から削除され

ている︒なお︹︺によって補った部分は慶大本の修訂︒

m g m g g o w に慶応義塾図書館本が公開されている︒

不均物語翻刻

(5)

破1;fE

れ し 不 ふ

Eか 持t

よ り 物 り き 語

i賎 序

行 ? か 月 臥 主 を 家 ゃ

'

護る事なかれ﹂序

2

武陽之隠士

うた︑ね

Hu r 

r

印(富栄)

f2

のどす

ほ 百そ 此

き ずh

21

り 」

"" 

梅隣堂

印﹂序

2

あ た

野のかり て

辺べね の し

IIiJ

ふ 匹 く の

rs

黒 ? 物

111t

T

i

?

占、

ふ 物 品 来Zは む

つ 三 五2り な し

'ζη 夜 よ れ の

か ; も か も て 声 ミ

2 E i  Z 

ふ(

を 前f γ

Z後 ご の に 枕E

f f

の をb

。。

fi

魔ま悪?

lの 附

即?都号り

位い

t

主事

l i t2

2f

の の 事 事

術 な t:Uf

数 し 丞 な 時

は ぬ JL

言 王 誠 主 か

1 E

の 古 ニ k

f ;L

理 り の と 題 作 ? 主 し 書 〉 守 て

ι L ‑

)'f 

j

1P

;

一一人

Iz

L ‑

liH 

むべなるべし是はまた

大 吉 六 政5Z'(~

王雪地ち 2故ニ縄す半

獄? 主人I王守丁

申 の 札L f御 空

奉 物 号 ろ日ゎ位i

る 逗t而?其iピ、こ

は罰当主If:~身み在主興 t~ す ゆ

tけ 山 ー す

道空う 首L~ 直f~ 1

た く 闘i吻そ

と 景 ノ げ 払

し ん 云i5

t々(屈主主 ま 王T愛?

し に に ま 八 ー す 代 百 ゆ 黒 ? 三 へ 縄 す 十

f品(,身み

文土の な 甲 す れ に は 似 に

隠さ才さよ の )

(6)

に 死L

し 出 で て の

f

E

の 吹T

帯主風2

昨 た 枝 え

も を な な く ら 目 さ 出 すた 血 ち

き の

大 池Jl

王 の

に 波2

て 静t

わたらせ給ふしかるに王子十人おはします﹂4

︿

第一の王子は秦庚王第二は初江王第三に

︿

宗帝王第四に五官王第五の王子を畑魔王

&

L

ゑんま

十王と称し中にも第五の王子畑魔は︒と

りわき御愛子にてわたらせ給ふある時父大王

の御前へ王子達を初めとして左右の大臣

︿

倶生臣観目線鼻両大臣その外家子郎等を

︿

3

召れ勅定ありけるは我いやしくもけうくわん王﹂

より今八代のあとをたれ蔦鬼のまつり事

︿

おだやかにして獄卒罪人のあらそひもきかず

‑ 7

七宝蔵にみちみてり此うへの望なし坊なり

名とげて身しりぞくといへる古人の言葉に

︿

︿

なし残り九人の王子どもへは六道銭十万貫を

昼夜油断なく決断所へ相詰罪人の軽重を

不持物語翻刻

あ 札 き り し し ず

lま ぶ

倶 〈 ん 生す忠き

臣上勤i

を を 初 は め げ と む し へ て し伺しと 公 ミ の

の 縞1

f1

々(L‑

勅定のおもむきっ注しんでうけ玉りおの/¥

同音に是はめでたき御事かな九王子遠の

︿

御事も録十万貫の御分地とならせ給ふ

うへは何の御ふそくかあらん元来炎魔様の

ごがんり主

すぐれさせ玉ひ御眼力つよくまし/¥て

︿

三界の善悪唯一日に見ぬかせ給ふべし

か︑る王子様にてわたらせ給へは惣追罰の大王と﹂

あふき奉りであっばれなるへしと恐いりて

なんじらよきにはからふへしとて御簾の

中にいらせ給へはおの/¥悦びのまゆをひ

t

︿

らき吉日をゑらみて近々御即位ある

︿

べしとて宿所/¥へ帰られしは ゅ︑しかりける事ぞかし

みやこしんでんふしん

殿

斯て御末の御弟転輪王の御屋形へ御連﹂

6

︿

(7)

や 評SE

う 急 車 : は 各Z

は 苦d い 々 (

ま 主 づ 参i

73

¥ よ 御2f

御 ; 古 殿ZY

即?ぷI へ (

位ぃ四』

舎キ?って

主 兄 主 主 長 御

自秦

; τ 2 f

を 麿 品 ん の

2 4と り

む 王i面史良4

事 仰5々(辰t

し い つ から 、 い な て れ さ は し 此 お た か び れ か は れ 浄与に

土;は

の ゆと 」 勾 き 三 別2

信号Z

rt

よろしかるへしと申けれは皆一同に尤々

さあらはかの地くつきやうなりとてすでに新殿

︿

︿

宮殿緒園差圃こと/¥く調けれは三悪

すへいしはしらいたかはら︿ぎかなも田

六道ぞ︑めきわたって居石柱板瓦釘鉄物﹂

7

︿

貴賎となく我も/¥と我慢をおャ﹂して

︿

まけじおとらじ車に積て牛をかけかね

︿

たいこを打ならし六道せばしとさ冶げ物毎日

引もきらざりけり扱又賎の賜賎の駄は思ひ

︿

︿

おもひの装束して鋤鍬を携て罪人を

柑惜しいるへき穴を掘やら埋やら持も差

別もなかりけり又その中にも足よはなる

︿

L1

老若男女ひとつになって手々に小ざるや﹂8 おってそのさたあるべしとかく此たびは

あらたに御殿を飾新殿へ移し奉りて

︿

&

︿

3

JI

地形いづれの地かよろしかるへし各々﹂6

いかにとの玉へは時に娘鼻す︑み出て申ゃう

幸成かなよろしき地あり死出の山の谷中

よりほそくながる︑ながれのすへさいの川原に

f

きてかう/¥たる景地あり殊更此所に

名井ありて水の清浄なる事水回国の

ごとし此地はむかしより地蔵の領内たりと

いへどもいまは地ぞうも此地に住ずしてきいの

︿

川原にちいさき草庵をむすびであるか

なきかのすまひのよしなれは此地を地蔵に﹂7

乞請此ところに新殿を建立すベし此義

だいしんいか︑と申しける見るめの大臣申ゃ︑っきりながら

地蔵を他方へっかはさん事西方へのきこへも

の つ も 8

そ み つ ウ

の か こ 9

声 ミ さ に オ は ね て 挿

さ 地Zt

な 形TZ

が を く ら な ろ う ら つ ん す ち

か 声iZ

の 々 ( ま ご に ひ と 千 れ

く 本 持2

な つ は り き こ

愛5

またその名三悪にかくれなき死出の山の手に

rm 

(8)

棒 習 い あ

2ま ほ

の た う 御 ー ら た し せ め な っ と も と

て 献1

Zぜ へ

ifさ る

千 る 寓T

本ノ所;京き

i

lこ 此 U

っ た ?

み び 乞 て 地 公

形 り

いかめしげにこそひかせたり此ときの鉄の棒

ざいにんかしゃく今にいたりでながく罪人川賢のためとなる事は﹂

あつはれきたいのさ︑げ物やとげをおどろかす

ばかりなりさでもそれよりも段々とつみかさね

枝 主 此 た を 山 る た に そ れ も の

葉は f2

品は

な 栴Z

ら 檀f

ベ 権 卒 事

た 抽r

ち 刊 ; 丈 ま 我 ば ち も か へ / り ん ¥ の

じ と lJI

て 植 え と

2け な

と ヨ れ る l

なる是によりていまの陛にいたるまで剣の山

とぞ巾ける斯てその高さ十由旬の

43 L

玉楼新殿きらひやかに地蔵のくうでん

︿

美を尽しこと/¥く終りしかば朝日に﹂叩オ

奉 干E

H{

Z

WJち王ろ炎f f元 魔 ま ば

! 低 ま 年 大t

t正 王T

T月 御 な

と 十 即 ? り f!~;t~六位い

5T日 御 し 王 移E

lej 子 徒t

く 移E

わ 徒f

ん な

vJ

けいしゃう敬ひたてまつり遠近の諸侠珍物

きくわんさ︑げける大王悦感限りなく

r

e o y n

五日間d HH 7q u

He

︿

さて勅定ありけるはこん日故上の士口日なれは

此後此日をもって斎日と名づくべし今日

朕が即位のしうぎとして地獄餓鬼畜生﹂叩ウ

のコ一悪を残らす一日一夜かあいだいかなる大罪人

たりといふともかしゃくを免許あるべきよし

3

︿

倫一百ありしかば供生阻うけたまはると

S

筆おっとり鉄札のおもてに倫一百のおもむき

︿

逐一に是をした︑めて速疾鬼といへる外道に

わたされけれはかしこまって候と粟飯か

ラら/¥ぢかりしくそのほどに一百三十六地ごく裏々地借

も 獄 ? 庖E

i手;卒~ 1

木 ・ 罪1

に 人 日 で あ ぐ 残 っ そ さ か う す る の も か 鶴 ら ご の さ

と 声i

く 々 ( ふ ふ い れ し ち ま ぎ が わ な ん れ る の ば f2

な 」叩の日オ

J

掌 品

か冶るめでたきくわんゅうの御代に生れかく有

がたき御下知かなとざ︑めきわたるこゑ/¥に矧

の山も動くづる︑ばかりなりさてそれよりも

獄卒罪人ひとつになって野がけ薮入たもと

ゆたかに初けしきおさまる同のしるしなり

大王御酒宴の事

P

斯て大王は焦熱般に御幸まし/¥けれは.白宵

:

(9)

M

万鬼袖をつらね異儀をたずし席をもふ﹂m

けでなみいたり大王の御前には四季のほうらい のしこんぶこくどのくわしにいたるまでさしもに ひろきせうねってんひざをいるべき所もなし 小 ぉ 時

iE

2L

12

ヲ3

N

〉 ら

ず けア を

五は し 他

昨日

( しこ だ

J

予(

まじはりたのみある中の酒宴かなとうたひ

かなで︑ことぶきけり震に藤原の右大臣

︿

線鼻す︑み出て玉座にむかひしゃくとり直し

つつしんで奏しけるは誠に以て君此たびの﹂

日ウロオ挿絵

御即位千秋高歳限りも御ざなく目てだき

御事言説につくしがたし去なから今君は

︿

︿

︿

三悪六道の惣追罰大王の御位にして 御威光六道にか︑やき草木もなひくと申せとも

fE

も に な 国 し あ

Z

々(て

Z

竺?なま し

か 礼 た あ 国 ら の ざ 御 れ

あ はる 義 軍

浄??し も 究目、

大王の御子しった太子と申奉るは十九才の春

︿

御位をすへり金銀財宝にもかへかたき五天

︿

竺にならひもなきゃしゅたら女といふ御蓋所の﹂

ノ、

妹背をふりすて西てんぢくりゃうしゅせんといふ

おそろしき獅子のすむなる山に登てあら︑といへる

仙人を師匠とたのみ十二年がそのあいた難行

U

苦行の坊をつみ大聖釈迦牟尼といふ仰と

なりて因果の道理をわきまへあまねく十方 16 

の衆生へ生死ねはんといふ事をおしへて

L

L五行八卦といふ事をおしへ神農は草をなめて

︿

いやす事をおしゅ又皇帝といふ人は五ぞう 六蹄といふ事を能かんがへて是は則病のやどる

所にして一身の気機は案簡のことく なりと人におしへて是を書道と名付さふらふ

︿

前々よりのおしへ五味五行五臓八卦の道段々と

︿

工夫をめぐらし仁義種智信といふ文字と 是 な

を し 五 ご 此 常与五

け 字ぷ は

ん 人り 々

m

ζ

イ言上史と 」;?

い て 18 

事を人にしめす忠の一字のりくつを以て是を 17 

L ‑

(10)

所 事 幼E信 上 事 磯f

を な 心2の な を

入 き 主 三 一 り も に を ゑ 字 釈 ネ つ ほ 信 上 子 は 迦 か は と と 午 朋 号 は ら

こ い 官 友T是 と

す ふ iL に を し

事 抱lIK よ 不 ふ て

な と 7f く+借与義

か は い ま 、 れ お も い 交 ら 匙 は

忠 の 偽Efi つ げ

は れ ハ り た お と ま

是 に 二 る 1じけせ

56

雪量 f

'

tせ よ ゃ

し さ '0)

る ひ

ば堅凍のうへに魚おどるおの/¥父も父たり ご 子 こ と も く 子

2

義ぎり

5

法号も を ひ ょ と く へ ま に

も 老1

し 孟 号り干L~

ゆ 子 し へ の

に 教f

か へ や の

のまれものもあるなりさてこそ今の世に﹂

大 書 ? ひ 五 ニe さ い

日 て ら 営 主 ふ た

本 大Tが 斗 ; ら る

の 和2な 室 ? ふ ま

中 空 の と 空i扱 与 で

央T 国 4 ぃ I1  Ij

と と ふ 土 , * 凹

定 主 よ 文t;I五 │ 孝1

め め 字 じ ℃ に と 干~IX りにご二て申

fさ な ご は は

手 [ J わ れ を ケ 天1

光 す は し ¥ 竺 ? れ

正 与 こ 大 ? り の ら 付Il去が ゃ に あ it~J_~ 事

2

み手n名和Z も や

ら せ ! 者5

を 国4らザー

は く 帯 、 の う と し

加は私にあらす人をもって人をおさむるなど︑﹂

19  い お へ し り へ

i

ドヘ員Jj

i

E 1旦弓

e t

祥せ骨子;付

是主又

7

it;

i

な 末i

ifi

いへる廿四人のまれもの出てその母をやし

なはんためにひとりの子を穴におとし殺して

L

e

j

子を川内まんとて穴を掘ば忽黄金の釜を州

いだし家需栄て母をやしなふ又壱人はその父

お た ゐ て て 是 は を 2rlrx

も 道 号

な とく は

法'~ Fll  も{民

な なし り

か し

る か治、る

へ に に 此 餓が三

JE

︿

畜生国とさみすなんぼう日おしき事には﹂却ウ

おぼし召されず候やとおそれ入ってぞ奏しける

︿

大玉しだいを聞し召れ汝か申所至極せり此うへは

ともかくも汝にまかするのあいだいづれの道

なりしかばかく鼻大臣︑つけ玉り有がたし/¥

退

' hu E

夢 ︑Y

np

ねだる俸の孟宗も此大雪にいか?とは思ひなから﹂

みのかさうちき

父のねがひのもだしがたくて箕笠打着て

︿

竹の林にゆきてけんれはふ思議や牛角のことく

なる竹の子を弐本みつけうれしくおしいたず

19 

' 勺

きとりてかへり日是疋をあつものになして父に

不均物語翻刻

(11)

二人

なしにけり

巻之査終

﹂幻オ

参照

関連したドキュメント

1|ひてた、公より禁中様御作事の時、国々のにんそくともつ

結願作法

始めに山崎庸一郎訳(2005)では中学校で学ぶ常用漢字が149字あり、そのうちの2%しかル

この 文書 はコンピューターによって 英語 から 自動的 に 翻訳 されているため、 言語 が 不明瞭 になる 可能性 があります。.. このドキュメントは、 元 のドキュメントに 比 べて

譲卸 蹄鐸 塒博ま 勺腫り ⇔O① 吟○◎Φ 一吟中. 一b似 悼⑰勺㊤

[r]

本論文での分析は、叙述関係の Subject であれば、 Predicate に対して分配される ことが可能というものである。そして o

This paper proposes that the two-way interpretation of an indet-mo shown in (88) results from the two structural positions that an indet-mo can occur in: an indet-mo itself