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Microsoft Word - (HP用)H31年度企画書記載例doc

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Academic year: 2021

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(1)

1 【企画書の記入例】 (様式第1-1号) 平成31年(2019年)○月○日 ○○市長 殿 (住所)○○市○○町○○番○ (事業主体名)○○農場 (代表者)○○ ○○(代表者印) 儲かる農業ステップアップ事業企画書(事業計画)の承認申請の提出について 平成31年度(2019年度)儲かる農業ステップアップ事業を実施するため,別添のとおり 企画書(事業計画)の承認を受けたいので,提出します。 提出先が市町村農政主管課窓口の場合は記入

(2)

2 【企画書の記入例】 (様式第1-2号) 平成31年(2019年)○月○日 ○○農林事務所長 殿 または 茨城県知事 殿 (住所)○○市○○町○○番○ (事業主体名)○○農場 (代表者)○○ ○○(代表者印) 儲かる農業ステップアップ事業企画書(事業計画)承認申請について 平成31年度(2019年度)年度儲かる農業ステップアップ事業を実施するため,別添のと おり企画書(事業計画)の承認を受けたいので,申請します。 全員記入

(3)

3 【企画書の記入例】

儲かる農業ステップアップ事業企画書

○事業主体の概要 事業主体名 ○○農場 一般・広域 代表者氏名 ○○ ○○【認定】 (○○歳) 住 所 〒○○○-○○○○ 電話(○○○-○○○-○○○○) ○○市○○町○○番○ 活動地域 (事業主体の活動地域:○○市) 活動内容 ・就農年数:○○年 ・栽培品目(面積):○○(○ha),□□(○ha) ・労働状況:家族経営(妻,息子)で市場出荷 ・出荷先:農協へ出荷 ・その他経営:○○ 構成員数 1人 (うち認定農業者 1人,認定新規就農者 人,女性農業士 人,青年農業士 人) ※構成員の名簿を添付。認定農業者,認定新規就農者,女性農業士または青年農業士のいず れかである者は,構成員名簿に明記。 ○事業の内容 区分1 1 生産性向上 2 付加価値の向上 3 販路開拓 ※農業所得を向上させる方法を上の1~3から選択して○を付けて下さい。 区分2 1 野菜 2 果樹・花き・特用作物 3 農産 4 畜産 5 その他 事業の概要 (今回申請する取組の概要を記載) 県内で未だ導入されていない○○技術を新たに取り入れ,○○のブランド化で付 加価値を高めることにより農業所得向上を目指す。 事業費 ○,○○○,○○○円 補助金の要望額 ○,○○○,○○○円 個人又は団体の構成員の住所地が単一の 市町村の場合は「一般」に,団体の構成員 の住所地が複数の市町村または,複数の 農林事務所の管轄する市町村にまたがる 場合は「広域」に○を記入して下さい。 ・個人の場合,代表者氏名の後ろに【認定】,【新規】, 【女性】あるいは【青年】を記入して下さい。 ・代表者氏名が事業主体名と同じ場合は「同上」と記入 して下さい。 ・就農年数,栽培品目,労働力,出荷 先,その他の経営などを簡潔に記入 して下さい ・個人(あるいは法人)の場合:1人と記入して下さい ・団体の場合:団体の構成員数を記入して下さい 該当する区分に○を記入して下さい(複数選択可) 該当する区分に○を 記入して下さい (複数選択可) 「3 必要な経費」の経費の合計金 額と一致させること 「3 必要な経費」の補助金要望額と金額と一致させること どのような手段で農業所得向上を目 指すのか簡潔に記入して下さい

(4)

4 1 取り組もうとする課題・取組の目標 (1)現状・課題 ・現在就農○年目で,妻と息子(後継者)で○○を○○ha,□□を○○ha 栽培。 ・○○に市場出荷し,○○は,直売所で販売。 ・○○が不足しているため,○○に取り組むことが必要。 ア 生産・売上状況(過去3カ年の実績) ※品目名を記載 ○○ 平成28年度 (2016年度) 平成29年度 (2017年度) 平成30年度 (2018年度) 3カ年平均 ①作付面積(ha) ○○ ○○ ○○ ②生産量 (t) ○○ ○○ ○○ ○○ ③単収 (t/10a) ○○ ○○ ○○ ○○ ④単価 (千円/t) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ⑤売上 (千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ※品目名を記載 ○○ 平成28年度 (2016年度) 平成29年度 (2017年度) 平成30年度 (2018年度) 3カ年平均 ①作付面積(ha) ○○ ○○ ○○ ②生産量 (t) ○○ ○○ ○○ ○○ ③単収 (t/10a) ○○ ○○ ○○ ○○ ④単価 (千円/t) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ⑤売上 (千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ※取り組む品目ごとに記載 ※売上等には補助金は含みません 農産物の加工・販売 その他の関連・付帯事業 平成28年度 (2016年度) 平成29年度 (2017年度) 平成30年度 (2018年度) 3カ年平均 内容 ○○ ○○ ○○ ①販売数量 ○○ ○○ ○○ ○○ ②単価 (円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ③売上(①×②/1,000)(千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ 区 分 平成28年度 (2016年度) 平成29年度 (2017年度) 平成30年度 (2018年度) 3カ年平均 ①粗収益 (千円) ※農業及び関連事業の売上金額 ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ ②農業経営費 (千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ うち雇人費 (千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ③農業所得(①-②)(千円) ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ 事業主体の現在の経営状況や課 題(所得向上のために今後必要な 取組等)を簡潔に記入 品目別に生産・売上状況を記入して下さい(必要に応じて表を追加して下さい) 合計金額を 記入 青色申告決算書や損益計算書等の金額を転記して下さい 「1(3)目標設定」の経営全体の農業 所得の(現状)の欄に転記して下さい

(5)

5 イ 労働力に関する状況(過去3カ年の実績) 平成28年度 (2016年度) 平成29年度 (2017年度) 平成30年度 (2018年度) ①生産者数(人) 〇 〇 〇 ②従業員数(人) 〇 〇 〇 ③臨時雇用(人・日) 〇・△△ 〇・△△ 〇・△△ (2)目指すべき将来像(※5年後を想定) ・ ・ (3)目標設定 経営全体の農業所得 [現状] ○,○○○千円→[目標] ○,○○○千円(5年後) ※[現状]には過去3カ年の平均を記載。 農業所得を増加させるための方法 ※農業所得を向上させる方法を以下の1~3から選択し,〇を付けて下さい。 1 生産性向上 2 付加価値の向上 3 販路開拓 【事業主体が団体の場合の所得の計算方法について】 事業主体が団体の場合は,構成員全員の農業所得の合計を記入して下さい。 ただし,構成員数が4名以上の場合は,以下のA又はBいずれかの手法により求めた農業 所得を用いることができます。(A又はBいずれの手法を用いる場合でも,所得申告書や売 上げ伝票などの根拠資料の提出は必要になります。) <手法A> 構成員数4名以上50名未満(構成員3名以上の農業所得の平均)×(構成員数) 〃 50名以上 (構成員5名以上の農業所得の平均)×(構成員数) <手法B> (事業主体全体の売上)-(事業主体全体の農業経営費)+(事業主体全体の経常補助金) パートやバイトなどの臨時雇用人数(○人)と日数(△日)を記入して下さい 常時雇用人数を記入して下さい ・家族経営の場合は生産に携わっている家族の人数を記入して下さい (例:本人,妻,息子・・・生産者数3人 ・団体の場合は,構成員数を記入して下さい 「1(1)現状と課題」で記載した内容を踏まえ,目指すべき 将来像を記入して下さい 過去 3 カ年の農業所得の平均を記入して下さい 現状の農業所得(過去 3 カ年の平均)×1.2 以上の 金額を記入して下さい 該当する項目に○を記入して下さい (複数回答可)

(6)

6 ア 生産・売上目標(今後5カ年の目標) ※品目名を記載 ○○ 2019年度 取組1年目 2020年度 2年目 2021年度 3年目 2022年度 4年目 2023年度 5年目 ①作付面積(ha) ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ②生産量 (t) ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ③単収 (t/10a) ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ④単価 (千円/t) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ⑤売上 (千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ※品目名を記載 ○○ 2019年度 取組1年目 2020年度 2年目 2021年度 3年目 2022年度 4年目 2023年度 5年目 ①作付面積(ha) ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ②生産量 (t) ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ③単収 (t/10a) ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ④単価 (千円/t) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ⑤売上 (千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ※取り組む品目ごとに記載 ※売上等には補助金は含みません 農産物の加工・販売 その他関連・付帯事業 2019年度 取組1年目 2020年度 2年目 2021年度 3年目 2022年度 4年目 2023年度 5年目 内容 ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ①販売数量 ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ②単価 (円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ③売上(①×②/1,000) (千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ 区 分 2019年度 取組1年目 2020年度 2年目 2021年度 3年目 2022年度 4年目 2023年度 5年目 ①粗収益 (千円) ※農業及び関連事業の 売上金額 ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ ②農業経営費(千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ うち雇人費 (千円) ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ③農業所得(①-②) (千円) ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ ○,○○○ イ 労働力に関する目標 区 分 2019年度 取組1年目 2020年度 2年目 2021年度 3年目 2022年度 4年目 2023年度 5年目 ①生産者数(人) 〇 〇 〇 〇 〇 ②従業員数(人) 〇 〇 〇 〇 〇 ③臨時雇用(人・日) 〇・△△ 〇・△△ 〇・△△ 〇・△△ 〇・△△ 合計金額を 記入して下さい 品目別に生産・売上状況を記入して下さい(必要に応じて表を追加して下さい) 「 1 ( 3 )目 標 設 定 」 の 経 営 全 体の 農 業 所得の(目標)の金 額を転記 所得目標を達成するために,表の項目(面積,単価,数量,農業経営費など)のうち 何を増やす(あるいは減らす)のか現状の経営状況をもとに検討して下さい

(7)

7 2 取組内容 (1)取組の具体的な内容 (※機械・施設を導入する場合は,導入の目的,期待できる効果等を具体的に記載) ・○○技術を新たに取り入れ,○○のブランド化で付加価値を高めることにより農業所 得向上を目指す。 (2)取組の特徴 ア 取組の新規性,独創性(創意工夫ある取組かどうか 等) ・○○品目の○○技術は県内で未だ導入されていない技術である。 イ 取組の有効性(所得目標達成に直接つながる取組かどうか 等) ・○○技術で生産した○○は市場流通量が少なく高単価で取引されている。 ウ 取組の発展性(地域のモデルとなりうる取組かどうか 等) ・○○地域で○○技術が確立すれば県内の他地域での波及も見込まれる。 (3)実施計画 取組年数 内 容 1年目 ○月 ○○技術の先進地研修 ○月 ○○技術導入(○○機導入) ○月 ○○専門家派遣 ○月 ○○分析委託 2年目 ○月~○月 ○○技術導入効果検証 ○月 ○○の作付開始 ○月 ○○技術研修会実施(普及センター主催) 3年目 ○月 ○○の栽培面積拡大 4年目 ○月 ○○機の導入(国補事業を活用) 5年目 ○月 ○○機の導入(国補事業を活用) ※実施計画には,「○月現地研修会実施」など,事業主の取組内容に関して,地域の農業 者向けに紹介する機会を設けること。 現在の経営状況を踏まえ,設定した目標を達成するために必要な取組を記載して下さい (目標達成に直接結びつかない取組は支援対象外となりますのでご注意下さい) 取組内容がどのような所に特徴があるのかわかりやすく記載して下さい (審査会では,これらの項目が優良であるほど評点が高くなります)

(8)

8 3 必要な経費 ア 経費(2で記載した取組を行うのに必要な経費の詳細を記載) 内 容 金 額(円) 積算内訳 ○○専門家派遣 ○○,○○○ 謝金○○○円, 交通費○○円(○○~○○) ○○分析委託費 ○○○,○○○ ○○円×○○回 先進地研修費 ○○○,○○○ バス借上代○○円 研修資料印刷費○○円 ○○資材費 ○○○,○○○ ○○円×○○袋 ○○設備導入費 ○○○,○○○ ○○機導入費 ○○○,○○○ ○○○円×○台 計(A) ○,○○○,○○○ ※別途,見積書を添付 イ 補助金の要望額 必要な経費(A) (B)A×1/2 補助金の要望額(C) (Bの千円未満切り捨て) 備 考 ソフト経費(a) ○○○,○○○円 ○○○,○○○円 ○○○,○○○円 補助上限 80 万円 ハード経費(b) ○○○,○○○円 ○○○,○○○円 ○○○,○○○円 補助上限 80 万円 計(c=a+b) ○,○○○,○○○円 ○○○,○○○円 ○○○,○○○円 補助上限 160 万円 ○補助金の手当て 補助金残額 ○○○,○○○円 (=A-C) 内訳)事業主体負担 ○○○,○○○円 その他負担 ○○○,○○○円 (具体名:○○市○○事業) (Aから補助金の希望額を差し引いた額は,事業主体の負担となりますが,どのように手当てする か,その計画を記載して下さい。) 必要な経費をソフト経費,ハード経費に分類し,それぞれの合計値を記 入して下さい(ソフト経費,ハード経費の補助金の要望額はそれぞれ 80 万円を上限に記入して下さい) ハード経費の 合計金額を 記入して下さい ソフト経費の合計金額を 記入して下さい 本事業の補助以外に市町村の助成等がある場合は 記入して下さい 「○事業の内容」の事業費と 金額を一致させること 「○事業の内容」の補助金の要望額と 金額を一致させること

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○現場支援担当者記入票(企画書添付用)

事業実施年度 事業主体名 代表者氏名 事業概要 現場支援担当者職氏名 1 事業支援体制図 2 事業支援計画 1 年目 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10 月 11 月 12 月 1月 2月 3月 2年目 3年目 4年目 5年目 ※事業主体が地域のモデルとなるよう,取組に対する事業支援計画を立てること。 ※現地研修会を開催するなどして,取組の横展開を図ること。 (事業主体名を記載) ○○組合 ○○市○○協議会 ○○農林事務所 支援 相談・ 成果報告 【記載例】 現場支援担当者(各地域農業改良普及センター普及指導員など)が記入します。 事業計画の提出時に記入済の様式を提出して下さい。

参照

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