73 帝塚山大学心理科学論集 編集規定 1. 本誌は帝塚山大学心理学部の学術誌であり,1 年 1 号として発行する。 2. 本誌は心理学部の構成員の論文の発表にあてる。投稿資格は執筆・投稿要領の第3 項に該当するものとする。 3. 本誌に原著論文,資料論文,展望論文,ショートレポートを掲載する。 4. 原著論文は,問題提起,研究成果,理論的考察,明確な結論をそなえた独自性の高い論文とする。 5. 資料論文は,既成の研究成果に対する追加,吟味,新事実の発見,興味ある観察,少数の事例報告,尺度や 装置の開発など,原著論文として公刊するには至らないが,学術的価値が認められる内容を報告した論文と する。 6. 展望論文は,重要な課題に関する内外諸研究を広く検討し,独自の観点から総合的に概観した論文とする。 7. ショートレポートは,速報性や萌芽性を重視し,研究内容を簡潔に報告した論文とする。 8. 原著論文,資料論文,展望論文は外部査読者を編集委員会で決定し,査読を依頼する。査読者は3 ヵ年分を 一括して学術誌の最後のページの裏面に掲載する。 9. 投稿論文は編集委員会が査読結果をもとに審査し,掲載の可否を決定する。なお,ショートレポートにおいて は,外部査読を行わず,編集委員会の審査のみで掲載の可否を決定する。 10. 本誌に掲載された論文の著作権は心理学部に帰属する。なお,本誌に掲載された論文は帝塚山大学の機関リ ポジトリを通して公開する。 11. 人権を侵すことにつながる研究や表現は認められない。 12. 編集委員は教授会からの推薦をもとに,学部長が委嘱する。 13. 編集委員会は,委員長,副委員長各1 名をおく。 14. 本誌の編集事務は,編集委員会において行う。 (改正:令和2 年 8 月 1 日) 帝塚山大学心理科学論集 編集規定 1. 本誌は帝塚山大学心理学部の学術誌であり,1 年 1 号として発行する。 2. 本誌は心理学部の構成員の論文の発表にあてる。投稿資格は執筆・投稿要領の第3 項に該当するものとする。 3. 本誌に原著論文,資料論文,展望論文,ショートレポートを掲載する。 4. 原著論文は,問題提起,研究成果,理論的考察,明確な結論をそなえた独自性の高い論文とする。 5. 資料論文は,既成の研究成果に対する追加,吟味,新事実の発見,興味ある観察,少数の事例報告,尺度や 装置の開発など,原著論文として公刊するには至らないが,学術的価値が認められる内容を報告した論文と する。 6. 展望論文は,重要な課題に関する内外諸研究を広く検討し,独自の観点から総合的に概観した論文とする。 7. ショートレポートは,速報性や萌芽性を重視し,研究内容を簡潔に報告した論文とする。 8. 原著論文,資料論文,展望論文は外部査読者を編集委員会で決定し,査読を依頼する。査読者は3 ヵ年分を 一括して学術誌の最後のページの裏面に掲載する。 9. 投稿論文は編集委員会が査読結果をもとに審査し,掲載の可否を決定する。なお,ショートレポートにおいて は,外部査読を行わず,編集委員会の審査のみで掲載の可否を決定する。 10. 本誌に掲載された論文の著作権は心理学部に帰属する。なお,本誌に掲載された論文は帝塚山大学の機関リ ポジトリを通して公開する。 11. 人権を侵すことにつながる研究や表現は認められない。 12. 編集委員は教授会からの推薦をもとに,学部長が委嘱する。 13. 編集委員会は,委員長,副委員長各1 名をおく。 14. 本誌の編集事務は,編集委員会において行う。 (改正:令和2 年 8 月 1 日)
帝塚山大学心理科学論集 編集規定
1
0
0
全文
関連したドキュメント
「かぼちゃ玉」、「ニンニク玉」などがあり、測定する表面によって使い分けている。図3はタ
審査・調査結果に基づき起案し、許 可の諾否について多摩環境事務
1 許可申請の許可の適否の審査に当たっては、規則第 11 条に規定する許可基準、同条第
経済学研究科は、経済学の高等教育機関として研究者を
私大病院で勤務していたものが,和田村の集成材メーカーに移ってい
o応募容量が募集容量を超過している場合等においては、原則として ※1 、入札段階 において、