• 検索結果がありません。

一貫して製造することにこだわった このこだわりこそが EIJI 誕生のきっかけとなった そして同社では このブランド創出を通じて 各工程の企業における情報 技術の共有 製造工程の効率化 品質管理の徹底を実現 繊維の街大阪 の職人が織り成す優れた技術 品質へのこだわりを前面に打ち出し 製作された T

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "一貫して製造することにこだわった このこだわりこそが EIJI 誕生のきっかけとなった そして同社では このブランド創出を通じて 各工程の企業における情報 技術の共有 製造工程の効率化 品質管理の徹底を実現 繊維の街大阪 の職人が織り成す優れた技術 品質へのこだわりを前面に打ち出し 製作された T"

Copied!
9
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

1 ニューズレター332 号(平成 31 年 1 月)

工 夫 あ る 経 営 で 頑 張 っ て い る 中 小 企 業

最高の職人技術を結集した高品質製品を生み出す繊維アパレルメーカー

三恵メリヤス株式会社(所在地:大阪市北区中崎西 2-3-28 代表取締役:三木 得生 氏 TEL: 06-6371-0498)は、創業 92 年を迎えた老舗繊維アパレルメーカーである。創業以来、学校の体操服 やスポーツウェアの製造を手掛け、中でも近年注目されているのが、「人生で最高の一枚を」をコン セプトに立ち上げたコミュニティブランド「EIJI」のオリジナル T シャツだ。 洋服の原料であるコットンは繊維が長ければ長いほどふっくらとしたしなやかな肌触りのものと なり、中でもアルティメイトピマコットンは、世界一繊維が長く、オーガニックコットンの中でも最 高峰といわれている。EIJI の T シャツはこのアルティメイトピマコットンを 100%使用しており、 着れば着るほど肌に馴染むのが最大の特徴である。 今の日本のアパレル製造においては、別々の企業が染色、裁断等の工程ごとに役割を分担して、一 つの製品を作っていることが多い。しかしこの方法では各社の工 程が一本の数珠のように繋がっているため、一つの工程を担う企 業が廃業すると他の工程を担う企業にも影響があり、紡績から染 色まで幅広い分野への廃業の連鎖さえ起きかねない。そこで EIJI では、糸を作る工程から製品を入れる箱まで、地元大阪の企業で

大阪商工会議所

北支部・東支部・中央支部・西支部・南支部・中小企業振興部

NewsLetter

………

1頁

○最高の職人技術を結集した高品質製品を生み出す繊維アパレルメーカー

(三恵メリヤス株式会社・北区)

○古き・良き時代のビル、古民家や長屋を再生し、現代に活かす匠

(六波羅真建築研究室・中央区) ………

3 頁

○ラブリーモール駒川で田辺大根フェスタを開催

………

5 頁

ニ ュ ー ズ レ タ ー ( 1 月 ) No.332(2019.1.21)

工夫ある経営で頑張っている中小企業(2件)

NewsLetter

小規模企業の景況(平成 30 年 10~12 月)

地域の動き(1件)

(2)

2 ニューズレター332 号(平成 31 年 1 月) 一貫して製造することにこだわった。このこだわりこそが、EIJI 誕生のきっかけとなった。そして 同社では、このブランド創出を通じて、各工程の企業における情報・技術の共有、製造工程の効率 化、品質管理の徹底を実現。「繊維の街大阪」の職人が織り成す優れた技術・品質へのこだわりを前 面に打ち出し、製作された T シャツは、「今、大阪の街で作れる最高峰の素材と技術です」という同 社のキャッチコピーが示すとおり、シンプルで上質な T シャツを求めるハイエンドユーザーに人気 となっている。 「日本の『ものづくり』の背景にある町工場の製作現場の想いやストーリーをお客様に伝え、共感 していただくことが、この商品コンセプトの要です」という三木社長の言葉通り、EIJI ではリピー ト客も多いうえ、徐々に東京を中心とした全国の百貨店やショップからも声が掛かるようになるな ど、ファン増加の手応えを感じているという。 「自立した質の高い企業づくり」をモットーとする同社の経営理念は、「技術と信用を守り、すべ てのお取引先と共存共栄をめざす」。製造から販売までの一貫したメイドインジャパン、とりわけ繊 維集積地大阪での最高の技術を結集した商品にこだわる同社が、業績向上はもとより、地域のもの づくりネットワークの維持と発展に寄与していくことを期待している。 (北支部)

古き・良き時代のビル、古民家や長屋を再生し、現代に活かす匠

六波羅真建築研究室 (所在地:大阪市中央区東心斎橋 1-8-31 心斎橋 Circus1 階 代表:六波 羅 雅一 氏 TEL:06-7507-1463 URL:roku-hara.com)では、日本の伝統文化である長屋や町家 を再生し、新たな役割を担うしくみづくりを構築する取り組みを行っている。 六波羅代表は、一級建築士事務所として独立後 30 年、近代建築の設計のほか、「昔ながらの日 本文化と現代建築の融合」をテーマに、古民家、長屋の再生、そ して昭和時代のビル等の再生事業を行い、地域文化の保存再生や 活性化に取り組んでいる。 その取り組みのきっかけは、大阪市中央区空堀商店街界隈の長 屋群のまちなみ再生である。この地域は先の大戦で焼け残り、石 畳の露地や祠、井戸など昔日の面影をとどめる木造二階建ての長 屋群が残っている。地域の方々は、これまで長屋群を負の遺産としか感じていなかったが、貴重 な文化財であるとの再認識が進み、これらを再生し活性化に結びつけるため、空堀商店街界隈長 屋再生プロジェクト「からほり倶楽部」を立ち上げた。主な活動は次の通りである。 1.進化・・・MAP 作成やイベント活動により、地域の方々にまちの良さに気づいてもらう。 2.集う・・・地域への集客を実現し、活性化のメリットを理解してもらう。 3.個性・・・経営可能な長屋の再生事例を具体的に見てもらう。 4.仕掛・・・地域出身者の記念館を創設し、地域の歴史や文化を知ってもらう。

(3)

3 ニューズレター332 号(平成 31 年 1 月) 5.活動・・・啓発事例をマスコミや情報誌に掲載する。 6.文化・・・地域活動グループを育成し、持続可能なシステムを構築する。 同社では、地域の個性を発掘し、住民の意識改革に取り組む 活動や支援を行っている。①町屋再生複合施設 燈 (あかり) ②からほり長屋再生複合ショップ惣(そう)③露地奥長屋再生 プロジェクト龍造寺 Lab.造(みやつこ)等は、地域の特徴を活 かして六波羅代表が自ら企画設計・建築し、運営・管理、サブ リース事業も行っている。個性ある店舗の運営、イベント等、 設計事務所の枠にとらわれない活動は、同社の信用力を強固なものにしている。さらに他の地域 でも、歴史ある建築の再生・活性化のための仲間の輪が広がりつつある。 長屋・町家を残したい、まちおこしをしたいとの意向をお持ちの方はぜひご相談ください。地 域活性化に取り組むノウハウと信頼を併せ持つ同社に、さらなる事業の発展と地域への貢献を期 待する。 (中央支部)

ラブリーモール駒川で田辺大根フェスタを開催

駒川駅前商店街振興組合(ラブリーモール駒川)では、昨年 12 月 9 日に年末恒例の地元特産 田辺大根にスポットを当てたイベント「田辺大根フェスタ」が開催された。 東住吉の地野菜(その地方特産の野菜)である「田辺大根」、ずんぐりとして少し辛みがあっ て煮ると甘くなるこの大根を復活・普及させる目的で、商店街では同フェスタを毎年年末に開 催している。同フェスタで一番盛り上がるのは、商店街が来街者に田辺大根の種を配って栽培 した大根の品評会。当日の午前 9 時から 11 時まで出品を受け付 けており、中央ステージで開会式、主催者挨拶等の後、品評会を 開始。田辺大根栽培に頑張った出品者に、「東住吉区長賞」「これ ぞ田辺大根 de 賞」「でっかい de 賞」「けったい de 賞」等々が贈呈 された。

(4)

4 ニューズレター332 号(平成 31 年 1 月) 11 時前から始まる田辺大根の焚き出しでは、来街者においしい 田辺大根が振る舞われた。品評会終了後は東田辺メチャハピーズ による第九の合唱も披露された。 また、1 月 18 日・19 日に大阪市立クラフトパークで開催される 「第 14 回産業交流フェア」に出展予 定の東住吉区や平野区の事業者も出 店。地域ブランドH2Oブランド商品を販売し、さらに盛り上げた。 同フェスタは冬に一日だけ開催する単発イベントではあるが、商 店街の事業者を中心に東住吉の地域連携のもと実施されており、商 業振興を実現しながら地域の絆を深める貴重な機会として、地元か らの期待を集めている。 (南支部)

(5)

5 ニューズレター332 号(平成 31 年 1 月)

小 規 模 企 業 の 景 況

(平成30年10~12月期) 大阪商工会議所による小規模企業の景況調査(四半期毎)平成30年10~12月期の結果概要は以 下の通り。今期(平成30年10~12月期)の業況は、基調としては緩やかに改善している。業況D I値は前回調査から3.8ポイント改善、売上額DI値、資金繰りDI値、従業員DI値もそれぞ れ改善した。「経営上の問題点」では、「需要の停滞」が卸売業で依然として1位である以外は、 前回調査から製造業、小売業の2業種で順位を下げており、景況を反映しているものと思われる。

1.今期(平成30年10~12月期)の状況

【売上額】今期(平成30年10~12月期)の売上額DI値(全産業)は、前回調査(平成30年7~ 9月期)の(▲20.5)から2.0ポイント改善し、▲18.5となった。業種別では前回調査 から、製造業が2.8ポイント、卸売業が2.8ポイント、小売業が2.9ポイントそれぞれ改善し、 サービス業が0.1ポイント悪化した。 【資金繰り】今期の資金繰りDI値(全産業)は、前回調査(▲14.0)から0.4ポイント改 善し、▲13.6となった。業種別では前回調査から、製造業が2.7ポイント、卸売業が8. 0ポイント、小売業が1.4ポイントそれぞれ改善し、サービス業が8.8ポイント悪化した。 【業況】今期の業況DI値(全産業)は、前回調査(▲21.9)から3.8ポイント改善し、▲ 18.1となった。業種別では前回調査から、製造業が2.7ポイント、卸売業が3.1ポイント、 小売業が11.6ポイントそれぞれ改善し、サービス業が1.4ポイント悪化した。 【従業員】今期の従業員DI値(全産業)は、前回調査(▲20.5)から1.7ポイント改善し、 ▲18.8となった。業種別では前回調査から、製造業が2.8ポイント、小売業が2.9ポイ ント、サービス業が5.9ポイントそれぞれ改善し、卸売業が5.3ポイント悪化した。

2.来期(平成31年1~3月期)の予想

来期(平成31年1~3月期)の全産業の予想DI値は、売上額▲9.1、資金繰り▲9.8、業 況▲15.0となった。

3.経営上の問題点

第1位は、製造業が「原材料価格の上昇」、卸売業が「需要の停滞」、小売業が「大型店・中型 店の進出による競争の激化」と「消費者ニーズの変化への対応」、サービス業が「利用者ニーズ の変化への対応」となった。 ※DI値とは……ディフュージョン・インデックス(Diffusion Index)の略で、本調査では前年同期(平 成29年10月~12月期)と比較して売上額、業況、資金繰りなどが「増加」「好転」した などとする企業割合から、「減少」「悪化」したなどとする企業割合を差し引いた値で ある。 本件担当:大阪商工会議所 中小企業振興部 経営相談室 06-6944-6451 〔調査の概要〕

(6)

6 ニューズレター332 号(平成 31 年 1 月) ・調 査 名:第154回中小企業景況調査(中小企業庁・中小企業基盤整備機構) ・調査時期:平成30年11月5日~11月15日(前回:平成30年8月22日~9月1日) ・調査方法:経営指導員による、調査票に基づく聴取り調査 ・調査対象:大阪市内の中小企業・小規模事業者 ※ 全国7,988件中、大阪商工会議所分324件。 ※ 本紙では、大阪商工会議所分のうちとくに小規模事業者(従業員:製造業20人 以下、商業・サービス業5人以下)287件について取りまとめた。 〔製造業72件、卸売業66件、小売業69件、サービス業80件〕 ■DI値推移(全産業) 151回調査 152回調査 153回調査 (前回) 154回調査 (今回) H30(2018年) 1~3月期 H30(2018年) 4~6月期 H30(2018年) 7~9月期 H30(2018年) 10~12月期 H30(2018年) 10~12月期 H31(2019年) 1~3月期 売上額 (増-減) -13.5 -11.8 -20.5 -21.9 -18.5 -9.1 資金繰り(好-悪) -10.8 -9.7 -14.0 -14.7 -13.6 -9.8 業況 (好-悪) -12.8 -14.5 -21.9 -19.9 -18.1 -15.0 従業員 (過-不) -18.4 -17.0 -20.5 -18.8 ■経営上の問題点 順位 製造業 件数 卸売業 件数 小売業 件数 サービス業 件数 1位 原 材 料 価 格 の 上昇 ↑ 12 (8) 需要の停滞 → 18 (18) 大型店・中型店の 進 出 に よ る 競 争 の激化 ↑ 消 費 者 ニ ー ズ の 変化への対応 ↑ 11 (13) 11 (9) 利 用 者 ニ ー ズ の 変化への対応 → 14 (15) 2位 需要の停滞 ↓ 11 (13) 仕入単価の上昇 → 16 (15) 需要の停滞 → 11 (13) 3位 製品(加工)単 価の低下・上昇 難 → 7 (7) 新規参入業者の 増加 ↑ 5 (4) 需要の停滞 ↓ 10 (14) 人件費の増加 ↑ 8 (8) [注]( )内は前回(平成30年7~9月期)調査結果 ↑=前回より高順位 →=前回と同順位 ↓=前回より低順位

(7)

7 ニューズレター332 号(平成 31 年 1 月) ■ 状況比較表(業種別) 項目 業種 今期の状況(10~12 月期) 前回(7~9 月期)からの推移 来期の予想(1~3 月期) 売上額 増加 不変 減少 増-減 増加 不変 減少 増-減 製造業 26.4 48.6 25.0 1.4 2.8 19.4 62.5 15.3 4.2 卸売業 15.2 42.4 40.9 ▲ 25.8 2.8 18.2 50.0 31.8 ▲ 13.6 小売業 8.7 36.2 55.1 ▲ 46.4 2.9 10.1 53.6 36.2 ▲ 26.1 サービス業 27.5 37.5 33.8 ▲ 6.3 ▲ 0.1 22.5 52.5 25.0 ▲ 2.5 合計 19.9 41.1 38.3 ▲ 18.5 2.0 17.8 54.7 26.8 ▲ 9.1 前回 21.2 37.0 41.8 ▲ 20.5 18.2 41.1 40.1 ▲ 21.9 資金繰り 好転 不変 悪化 好-悪 好転 不変 悪化 好-悪 製造業 11.1 72.2 16.7 ▲ 5.6 2.7 8.3 77.8 11.1 ▲ 2.8 卸売業 9.1 71.2 19.7 ▲ 10.6 8.0 7.6 78.8 13.6 ▲ 6.1 小売業 2.9 69.6 26.1 ▲ 23.2 1.4 5.8 68.1 24.6 ▲ 18.8 サービス業 6.3 70.0 21.3 ▲ 15.0 ▲ 8.8 10.0 66.3 21.3 ▲ 11.3 合計 7.3 70.7 20.9 ▲ 13.6 0.4 8.0 72.5 17.8 ▲ 9.8 前回 7.9 68.8 21.9 ▲ 14.0 5.1 72.6 19.9 ▲ 14.7 業況 好転 不変 悪化 好-悪 好転 不変 悪化 好-悪 製造業 16.7 61.1 22.2 ▲ 5.6 2.7 15.3 61.1 19.4 ▲ 4.2 卸売業 10.6 54.5 31.8 ▲ 21.2 3.1 13.6 54.5 30.3 ▲ 16.7 小売業 11.6 42.0 43.5 ▲ 31.9 11.6 11.6 50.7 36.2 ▲ 24.6 サービス業 17.5 47.5 32.5 ▲ 15.0 ▲ 1.4 16.3 51.3 31.3 ▲ 15.0 合計 14.3 51.2 32.4 ▲ 18.1 3.8 14.3 54.4 29.3 ▲ 15.0 前回 12.3 53.1 34.2 ▲ 21.9 9.2 57.9 29.1 ▲ 19.9 従業員 過剰 適正 不足 過-不 製造業 1.4 75.0 22.2 ▲ 20.8 2.8 卸売業 1.5 74.2 19.7 ▲ 18.2 ▲ 5.3 小売業 1.4 72.5 11.6 ▲ 10.1 2.9 サービス業 2.5 65.0 27.5 ▲ 25.0 5.9 合計 1.7 71.4 20.6 ▲ 18.8 1.7 前回 2.4 69.2 22.9 ▲ 20.5 「今期の状況(除従業員)」は平成 30 年 10~12 月期状況であり、前年同期の平成 29 年 10~12 月 期との比較。来期の予想は平成 31 年 1~3 月期予想であり、平成 30 年 1~3 月期との比較である。 「前回」欄は平成 30 年 7~9 月期調査の数字。従業員は、過去との比較ではなく、業務量に照らした 過不足。

(8)

8 ニューズレター332 号(平成 31 年 1 月) ■景況グラフ(売上額・業況) ※表示値=DI(増加・好転-減少・悪化)値 ※Ⅰ期=1-3月、Ⅱ期=4-6月、Ⅲ期=7-9月、Ⅳ期=10-12月 ※平成31年Ⅰ期は予想値 -80 -70 -60 -50 -40 -30 -20 -10 0 業況 売上 業況予測 売上予測

(9)

9 ニューズレター332 号(平成 31 年 1 月)

大 阪 商 工 会 議 所

支 部

〒530-0047 大阪市北区西天満5-1-1 ザ・セヤマビル3階 (地下鉄「南森町」、JR「大阪天満宮」) 管轄区:淀川、東淀川、西淀川、北、福島 TEL:06-6130-5112 FAX:06-6130-5113

〒534-0024 大阪市都島区東野田町4-6-22 ニッセイ京橋ビル2階 (JR・京阪・地下鉄「京橋」) 管轄区:都島、旭、城東、鶴見、東成、生野 TEL:06-6358-6111 FAX:06-6358-6333

〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-8 大阪商工会議所ビル2階 (地下鉄「谷町四丁目」「堺筋本町」) 管轄区:中央 TEL:06-6944-6433 FAX:06-6944-6434

西

〒550-0012 大阪市西区立売堀4-2-21 銀泉阿波座ビル1階 (地下鉄「阿波座」) 管轄区:此花、西、港、大正、浪速、西成 TEL:06-6539-1666 FAX:06-6539-1668

〒543-0056 大阪市天王寺区堀越町13-18 銀泉天王寺ビル5階 (地下鉄・JR「天王寺」、阪堺「天王寺駅前」、近鉄「大阪 阿部野橋」) 管轄区:天王寺、阿倍野、東住吉、平野、住之江、住吉 TEL:06-6771-2211 FAX:06-6771-2257

中 小 企 業 振 興 部

〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-8 TEL:06-6944-6451 FAX:06-6944-6565 大阪商工会議所は、2017 年4 月から3 年間、事業運営の基本となるビジョン「たんと繁盛 大阪ア クション~最前線×最先端で、日本とアジアを牽引~」に沿って様々な事業に取り組みます。“ビジ ネス・ホームドクター”である経営指導員が、地域商工業に活力あふれる「大阪」をつくりだすた めの支援をします。

参照

関連したドキュメント

このように、このWの姿を捉えることを通して、「子どもが生き、自ら願いを形成し実現しよう

このような情念の側面を取り扱わないことには それなりの理由がある。しかし、リードもまた

ㅡ故障の内容によりまして、弊社の都合により「一部代替部品を使わ

Google マップ上で誰もがその情報を閲覧することが可能となる。Google マイマップは、Google マップの情報を基に作成されるため、Google

 ファミリーホームとは家庭に問題がある子ど

そのため、ここに原子力安全改革プランを取りまとめたが、現在、各発電所で実施中

活用することとともに,デメリットを克服することが不可欠となるが,メ

※ 本欄を入力して報告すること により、 「項番 14 」のマスター B/L番号の積荷情報との関