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平成16年度文化デジタルライブラリーシステム保守管理業務一式

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Academic year: 2021

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仕 様 書

1.調達概要 (1)内容 【件 名】平成31年度 公演記録音声収録等業務(本館・演芸場) 【業務内容】 ア 公演記録音声等収録業務 イ 公演記録完成確認業務(プレビュー) ウ 公演記録等音声収録設備保守点検立会業務 エ 録音室業務 (2)履行場所 独立行政法人日本芸術文化振興会 東京都千代田区隼町4番1号 国立劇場構内 国立劇場本館3階録音室、国立劇場(大・小劇場)、国立演芸資料館(国立演芸場)及び関 係場所 (3)履行期間 平成31年4月1日から平成32年3月31日まで (4)履行代金の支払 ① 本調達に係る履行代金の支払については、独立行政法人日本芸術文化振興会(以下「振興会」 という。)国立劇場調査養成部調査記録課(以下「調査記録課」という。)に提出された月次ご との本業務の完了報告書(書式任意)に基づき、本業務の対価として支払うものとする。完了 報告書は、振興会調査記録課において確認するものとする。 ② 履行代金の請求は、完了報告書を確認した後、委託代金額に12分の1を乗じた金額を記載 した請求書を振興会調査記録課に送付するものとする。 ③ 履行代金の支払は、振興会総務企画部経理課から、上記②の方式で作成された請求書を受領 後30日以内に支払うものとする。 2.調達の内容 (1)包括的要件 ① 本調達は、振興会が公演記録等で行う録音等に係る業務(以下「本業務」という。)を委託す るものである。 ② 本業務は、原則として受託者が常用的に雇用する者(以下「常用雇用労働者」という。)を従 事者とする。受託者は、契約締結時及び変更が生じる都度、振興会に「従事者職歴表」(別紙1) を提出することとする。 本業務従事者を特に常用雇用労働者に限定する理由は、(2)技術的要件に示すとおり、本業 務遂行には、本業務従事者同士及び関連する他の業務の従事者相互の緊密な連携が不可欠であ り、日常的に連携して同様の業務を遂行している常用雇用労働者で構成されることが必要であ ることによる。 ③ 常用雇用労働者とは、次のいずれかに該当する者をいう。 ア.期間の定めなく雇用されている労働者 イ.過去1 年を超える期間について、引き続き雇用されている労働者 ウ.採用時から1 年を超えて引き続き雇用されると見込まれる労働者

(2)

2 ④ 本業務は、原則として振興会の施設内で行うこととする。 ただし振興会が、振興会で保有する公演記録等音声収録設備、その他備品を使用して、その施 設外で公演記録等を行う場合は、事前に振興会と協議の上、本業務を行うことができるものとす る。振興会の本業務担当は、調査記録課公演記録係が行う。 ⑤ 業務の範囲 ア.公演記録音声等収録業務 振興会で開催される次の(ア)及び(イ)の公演について、演技及び演出等の記録作成の ための保存を目的とした録音業務 (ア)振興会が主催者として雅楽、声明、文楽、歌舞伎、邦舞、邦楽、民俗芸能、大衆芸能等 の伝統芸能を公開する事業に係る公演(以下「自主公演」という。) (イ)文化庁、その他から振興会が受託した事業 イ.公演記録完成確認業務(プレビュー) 公演記録として保存される映像、音声及びそれに付随するデータ(基準信号、テロップ等) の確認(検視、検聴)並びに付帯するテクニカルデータシート(別紙2)の作成 ウ.公演記録等音声収録設備保守点検立会業務 公演記録等収録設備、機器類のうち、振興会が選定した専門業者が実施する音声等収録設 備、機器類の保守点検への立会い エ.録音室業務 (ア)自主公演及び国立劇場施設で開催される貸劇場公演等で使用される効果音等の録音業 務 (イ)録音室の設備、機器、備品類の管理業務 ⑥ 上記⑤の業務内容及び本業務において操作する公演記録等音声収録設備、機器類の詳細につ いては、(2)の技術的要件を参照のこと。 (2)技術的要件 ① 公演記録等音声収録設備、機器類 本業務において操作する主要な設備、機器類は次のとおりである。 ア.録音調整卓 STUDER社製VISTA‐5 32F、STUDER社製VISTA‐1 22F、Sound Craft社製DELTA8‐36、YAMAHA社製 QL1 イ.録音機器 TEAC社製DV‐RA1000HD(DVD‐A)、同122MKⅢ(カ セット)、Digidesign社製Pro Tools HD×3 ウ.スピーカー パワーアンプ スピーカー QUESTED社製Q212、Mayer社製HD‐1 パワーアンプ LAB GUPPEN社製FP‐3400、同FP‐2400Q エ.マイクロフォン ダイナミック型マイクロフォン SHURE社製SM-57型、同SM-58型、SENNHEISER社 製MD-441型、MD-421型

(3)

3 コンデンサー型マイクロフォン NEUMANN社製U-87 型、SENNHEISER社製MKH-41 6型、SHOEPS社製MK-4VJ型、DPA社製4011型、 SONY社製C-38B型 ほか オ.マイクケーブル 各種 カ.周辺機器 リバーブ YAMAHA社製S-REV1、同SPX990、LEXICON社製P CM91 コンプレッサー dbx社製266XL ノイズリダクション CEDAR社製DCX、同CRX、同BRX キ.パッチ盤及びコンセント ク.ワイヤレスインターカム(タムラ社製 YFF-1870) ケ.公演記録音声等収録用舞台監視モニター(HD方式 2基、SD方式 2基) コ.舞台運用系インターカム設備 サ.その他上記ア.からコ.までの付属設備、付属品 等 シ.上記の設備及び機器類が、老朽化等により履行期間中に更新される場合には、振興会から事 前に通知する。 ② 本業務の従事者に求められる要件 本業務の従事者は、以下の要件を備えていなければならない。 ア.上記①に掲げる設備、機器類について、本業務遂行に必要な知識を有し、かつその操作に習 熟していること。 イ.雅楽、声明、文楽、歌舞伎、邦舞、邦楽、民俗芸能、大衆芸能等の伝統芸能の音声等収録に 関し、専門的知識を有し、再録のできない本番1回のみの音声等の収録に対応できる技術及 び経験を有すること。 ウ.劇場、演芸場等で上演される伝統芸能公演の、舞台音響業務や音声等収録業務に従事した経 験を有し、道具返し、盆回し、浅葱幕ふりかぶせ、同ふり落し等の舞台転換や、山台、御簾内、 文楽回し等の演奏場所及びめりやす、しゃぎり、呼び、化粧声の演技等伝統芸能固有の演出や 用語の知識を有すること。 エ.本業務の実施に際し、出演者、演奏者をはじめ公演記録映像収録、舞台監督、舞台音響、大 道具、舞台照明等、他の業務の従事者と緊密に連絡・調整を行い、安全・確実に本業務を実施 する能力を有すること。 ③ 業務内容詳細 ア.公演記録音声等収録業務 (ア)振興会から提供された公演記録収録計画、公演記録収録用台本、道具帳等公演に係る資 料から音声等収録のためのプランを策定し、プランに則った収録マイクロフォン等の仕込 み図、回線引き回し図及び音声等収録用進行表等の資料を作成する。 (イ)上記(ア)の収録用資料をもとに、使用するマイクロフォン等の設備、機材を適切に選 定する。 (ウ)上記(ア)で作成するプランをもとに、事前に舞台音響担当者と入念に打合せする。 (エ)下見では、上記(ア)の収録用資料をもとに、舞台進行に即応した収録業務の手順を確 認する。

(4)

4 (オ)テストの前に録音室、録音室等の公演記録等音声収録設備の点検、舞台等へのマイクロ フォン等機材の設置、点検を行う。 (カ)テストでは、以下のとおり、本番と同様の体制で収録を行う。 a.公演記録録音調整卓担当 伝統芸能のジャンル、出演者の演技、演奏家の演奏及び 公演の進行に合せて最適な調整を行う。 b.録音機器担当……… 機器の特性を理解し、安定した収録を行う。 c. 公演の進行を把握し、他の業務従事者と密接に連絡・調整 をとりつつ安全・確実にマイクロフォン等収録機材の設 置、移動、撤去等を行う。舞台進行の急な変更に際しては、 録音室等と連携し、迅速に対応する。 e.その他……… 公演の内容等に応じて別途従事者を配置する。 (キ)テストの状況を踏まえ、場合によっては使用機材や従事者の配置を見直す等、改善を加 え、本番の音声等収録を行う。 イ.公演記録完成確認業務(プレビュー) (ア)公演記録映像等収録業務の受注者と日程等を調整し、公演記録の完成版(完パケ)作成 に当たり、音声等に係る部分の編集を行う。 (イ)編集の完了した公演記録の完成確認(プレビュー)を行う。 (ウ)公演記録収録から公演記録の完成確認(プレビュー)までの日程等を管理・調整する。 (エ)公演記録完成版に付帯するテクニカルデータシートの作成・整理を行う。 ウ.公演記録等音声収録設備保守点検立会業務 (ア)公演記録収録設備・機器類のうち、振興会が選定した専門業者が実施する音声収録設 備・機器類(上記①を参照のこと。)の保守点検に立会う。 該当する保守点検は以下のとおり。 a.公演記録録音調整卓 b.ワイヤレスインターカム c.舞台運用系インターカム設備(ただし、公演記録に該当する箇所のみ) d.設備・機器類に業務遂行上支障を来すような不具合、瑕疵等がある場合には振興会同 席のうえ、積極的に改善意見等を具申する。 エ.録音室業務 (ア)振興会からの依頼及び「録音室使用申込書」に基づき、自主公演及び国立劇場施設内で 実施される貸劇場公演等で使用される効果音等の録音を行う。 (イ)本業務実施に当たり、増員等が必要な場合には、事前に振興会と協議すること。 オ.報告等 (ア)本業務の実施状況については、「業務完了報告書(月次)」により報告すること。 (イ)その他、必要な場合には、振興会と書式・内容等協議のうえ、報告書を作成し、報告す ること。 (ウ)上記①の公演記録等音声収録設備、機器類について、数量及び使用頻度の確認、外観及 び機能の点検を実施し、使用前後のメンテナンス、簡易な修繕等を行う。更新及び専門業 者の修理が必要な場合は、振興会にその旨具申する。 (3)業務日程 ① 履行期間中の業務日程は、別紙3の「平成31年度業務予定表(案)」記載のポスト数による ものとする。 ……… 上手ステージ担当 下手ステージ担当

(5)

5 ② 業務時間は、原則として9:00~22:00の間とする。 ③ 当該月の業務日程については、原則として前月20日までに振興会から通知するものとする。 ただし、年度初の4月については、原則4月1日までに通知するものとする。 ④ 受託者は、通知を受けてから1週間以内に、翌月の従事者一覧表を作成し、振興会に提出す る。ただし、年度初の4月については、原則4月2日までに提出するものとする。 ⑤ 公演記録日の変更等上記③、④で通知した日程・業務時間に変更が生じた場合には、速やかに 振興会、受託者の双方で協議し、本業務に支障のないよう対処する。 3.経費の負担 (1)振興会は、本業務の実施場所以外で当該業務に係る作業を行う必要が生じた場合は、旅費・宿 泊費・日当から構成される出張旅費について振興会が別に定める金額を負担する。ただし、当該出 張業務においても労働関係法令上の補償費は受託者が負担する。 (2)受託者は、契約開始時の業務引継ぎ及び終了時の引渡しに係る経費を負担する。 4.安全の確保 受託者は、本業務の従事者に対し自己の事業主として、労働基準法・労働組合法・最低賃金法・労 働安全衛生法・労働者災害補償保険法・職業安定法・雇用保険法・社会保険諸法令その他関係法令に 定められた全責務を負い、振興会に対し一切の迷惑を及ぼさないものとする。 5.責任者の選任及び責務 (1)選任 受託者は、従事者の中から責任者1名を選任して振興会に報告するものとする。振興会は、こ の責任者を通して業務の委託及び連絡・調整を行うものとする。 (2)責務 上記(1)で選任された責任者は、自らも業務に当たるとともに、以下の責務を負うものとす る。 ① すべての従事者を代表して業務及び労務管理を統括すること。 ② 本業務履行に関する振興会との連絡・調整・報告。 ③ 本業務履行場所において事故、災害等が発生した場合、その原因究明に協力すること。 ④ 責任者が不在の場合は、予め選任した従事者が代理者として責任者の職務を代行すること。 6.本業務履行に当たっての心得 (1)本業務従事者は、振興会との協議事項のほか、以下の点に留意するものとする。 ① 火災・盗難・事故等の予防に万全を期すこと。 ② 開場後のロビー、客席等劇場内での作業があるため、特に観客の安全に留意すること。その際 には作業着等状況にふさわしい衣服を着用し、身だしなみに注意すること。 ③ 振興会内で観客等利用者に対応を求められた場合は、丁寧に応対し、必要に応じて公演記録 係または振興会他部署職員等に連絡すること。 ④ 本業務従事中は、所属及び氏名を明示した名札並びに振興会が指定する入館票を常に着用す ること。 ⑤ 振興会の施設、設備及び備品等の取扱いについては、留意のうえ適正に使用すること。

(6)

6 ⑥ 業務上、振興会の施設、設備及び備品等を使用するときには、事前に申告すること。 また、使用後は原状に復すること。 ⑦ 振興会の施設、設備及び備品等に異常や損傷を認めたときは、速やかに振興会へ報告するこ と。 (2)防災及び非常時の対応 ① 振興会の施設、設備及び備品等の取扱いについては、常に危険防止及び防災に努め、安全に留 意して業務を履行すること。 ② 火気の取扱いには十分注意し、終業時には火気の点検及び消火を徹底すること。 ③ 振興会が指定した場所以外で喫煙しないこと。 ④ 天災地変及び火災等が発生したときは、直ちに連絡・通報し、初期消火に協力すること。また、 公演記録のために設置したマイクロフォン等の設備・備品を速やかに撤去する等危険回避に努 めること。特に、劇場ロビー、客席周辺については、観客の避難・誘導、消火活動等の妨げに ならないよう特段の配慮をすること。また、自ら避難する際には振興会の定めた避難経路、誘 導方法等に従って避難すること。 (3)守秘義務 履行中はもとより契約完了後においても、従事者は本業務において知り得た守秘事項にかかる一 切の情報等を、本業務の遂行以外の目的に利用してはならない。 7.損害賠償 (1)受託者は、自らの責に帰すべき事由により、以下の損害等を与えた場合には、復旧や補償に関 わる賠償責任を負うものとする。 ① 振興会の施設、設備及び備品等に重大な損害を与えた場合 ② 正常な公演の上演を妨げ、速やかな復帰・継続が困難となった場合 ③ 出演者、舞台関係者及び観客等を死傷させた場合 (2)振興会は、自らの責に帰すべき事由により、受託者が業務を履行することが不可能となり、か つ受託者に損害を与えた場合に限り、委託代金の全部または一部を補償するものとする。 8.代行の禁止 受託者は、文書による振興会の事前承諾なしに本業務を第三者に代行または受託させてはならな い。 9.契約の終了 (1)受託者は、本業務に係る契約が満了または失効した際には、次の受託者が円滑に本業務を引継 ぐことができるように努めなければならない。 (2)上記(1)において、受託者は、速やかに自己の所有物を撤去しなければならない。ただし、 本業務の引渡しに必要な物品等についてはこの限りではない。

(7)

別紙 1

従 事 者 職 歴 表

(8)

別紙 1

【記入例】

従 事 者 職 歴 表

担当職種 責任者等 氏 名 経験年数 主たる業務実績 チーフエンジニア 責任者 国立 花子 ○○ 国立△△劇場舞台音響業務○年、□□座 音響業務△年 チーフエンジニア 責任者代理 隼 太郎 □■ ○○演舞場舞台音響業務△年 チーフエンジニア 責任者代理 永田 町子 ○○ 国立○△劇場音響業務○年 チーフエンジニア 責任者代理 門田 半蔵 ■■ △○座舞台音響業務■年 エンジニア 麹 町子 △▼ ㈱□△録音業務○年 アシスタントエンジニア 九段下 坂太 △△ ㈲△音響勤務□年

(9)

テクニカルデータシート

公演 回数 公演種別 公演名 テープ整理番号 公演コード 収録日 テープ組数 タイムコード 演目名等 テープ情報 Lot № 収録時間 AUDIO 録音情報 CH1 CH2 CH3 CH4 劇場名 STAFF カメラ位置 ① ② ③ ④ VIDEO(特記事項) AUDIO(特記事項) 備考

別紙 2

(10)

テクニカルデータシート

第135回 舞踊公演 ○代○△□△による「○△舞踊研究会」 名作の復活 ○○草紙 舞踊『△△△』 HD‐1××× YG1‐1×× 収録日 2019.05.×× 平成 31 年 05 月××日 2‐2 **:58:00 ~ **59:30 COLOR BARS/1kHz 0VU

**:59:30 ~ **00:00 BLACK BURST 第一部 FI 03:00:00 ~ FO 03:50:52 50′52″ 一、清元「○の祝」 二、義太夫「○○送り」 三、常磐津「△△対面」 FI 03:50:52 ~ FO 04:24:57 34′05″ 四、長唄「○△祭」 五、義太夫 清元「大□□」

EED 1080i DF BCT-94L Lot №5ZBB19××L 14×× 222× 収録時間 84′52″ AUDIO 録音情報 CH1 CH2 CH3 CH4 大劇場 STAFF 担当・△□ ○○ SW’er・○○ ×○ Mixer・△△ □□ 録音録画・○△ △○ 編集・△○ □■ テープ検査・△△ ▼ CAM・①□■ △▼ ②▼○ ○○ ③○□ ▼△ ④ ■■ △○ 音声・□■ △▼ △▼ △ ○● ●● カメラ位置 ①監事室 ②舞台効果室 ③舞台効果室 ④上手カメラ室 VIDEO(特記事項) AUDIO(特記事項) 備考

記入例

別紙 2

(11)

平成31年度業務予定表(案) 平成31年4月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ポスト数 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 1 1 1 1 責4 4 4 4 4 16 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責12 1 1 2 2 2 2 1 2 2 2 2 2 21 責0 0 責0 1 1 1 3 責16 40 舞 踊 ・ 邦 楽 テ ス ト 花 形 演 芸 会 国 立 名 人 会 ※ 責 = 責 任 者 大 劇 場 小 劇 場 演 芸 場 舞 踊 ・ 邦 楽 本 番

公演記録

完成確認

保守立会

録音室

別紙3

(12)

平成31年度業務予定表(案) 平成31年5月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 26 27 28 29 30 31 ポスト数 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 日 月 火 水 木 金 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責11 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 44 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責9 2 2 2 2 2 2 1 1 1 15 責0 0 責0 1 1 1 3 責20 62 花 形 演 芸 会 文 楽 下 見 文 楽 テ ス ト 文 楽 本 番 国 立 名 人 会 特 別 企 画 テ ス ト 演 ) 特 別 企 画 公 演 特 別 企 画 本 番 演 ) 特 別 企 画 公 演 演 ) 特 別 企 画 公 演 特 別 企 画 テ ス ト ※ 責 = 責 任 者 25 土

保守立会

録音室

24 金

公演記録

完成確認

(13)

平成31年度業務予定表(案)

平成31年6月

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ポスト数 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責9 4 4 4 4 4 4 4 4 4 36 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責13 1 2 1 1 2 1 2 2 1 2 2 2 1 20 責0 0 責0 1 1 1 3 責22 59 特 別 企 画 本 番 邦 楽 テ ス ト 邦 楽 本 番 歌 舞 伎 下 見 歌 舞 伎 テ ス ト 歌 舞 伎 本 番 特 別 企 画 公 演 花 形 演 芸 会 国 立 名 人 会 ※ 責 = 責 任 者

公演記録

完成確認

保守立会

録音室

(14)

平成31年度業務予定表(案) 平成31年7月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 28 29 30 31 ポスト数 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 日 月 火 水 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責12 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 48 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責12 1 2 1 1 1 2 2 2 2 2 2 2 20 責0 0 責0 1 1 1 3 責24 71 創 立 記 念 日 特 別 企 画 テ ス ト 特 別 企 画 本 番 歌 舞 伎 下 見 歌 舞 伎 テ ス ト 歌 舞 伎 本 番 特 別 企 画 テ ス ト 特 別 企 画 本 番 花 形 演 芸 会 民 俗 芸 能 テ ス ト 民 俗 芸 能 本 番 特 別 企 画 公 演 国 立 名 人 会 ※ 責 = 責 任 者

録音室

27 土

公演記録

完成確認

保守立会

(15)

平成31年度業務予定表(案) 平成31年8月 1 2 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ポスト数 木 金 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 1 1 1 1 1 1 1 責7 4 4 4 4 4 4 4 28 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責12 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 2 14 1 1 1 1 1 責5 1 1 1 1 1 5 責0 1 1 1 3 責24 50 舞 踊 テ ス ト 舞 踊 本 番 花 形 演 芸 会 特 別 企 画 公 演 国 立 名 人 会 舞 踊 テ ス ト 舞 踊 本 番 ※ 責 = 責 任 者 3 土

録音室

公演記録

完成確認

保守立会

(16)

平成31年度業務予定表(案)

平成31年9月

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ポスト数 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 1 1 1 1 1 1 1 1 責8 4 4 4 4 4 4 4 4 32 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責13 1 1 2 1 1 2 2 2 1 2 2 2 2 21 責0 0 責0 1 1 1 3 責21 56 声 明 テ ス ト 声 明 本 番 文 楽 下 見 文 楽 テ ス ト 文 楽 本 番 花 形 演 芸 会 国 立 名 人 会 特 別 企 画 公 演 ※ 責 = 責 任 者

公演記録

完成確認

保守立会

録音室

(17)

平成31年度業務予定表(案)

平成31年10月

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ポスト数 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責12 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 48 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責11 1 2 2 1 2 1 1 1 2 2 2 17 責0 0 責0 1 1 1 3 責23 68 邦 楽 テ ス ト 邦 楽 本 番 歌 舞 伎 下 見 歌 舞 伎 テ ス ト 歌 舞 伎 本 番 国 立 名 人 会 素 浄 瑠 璃 テ ス ト 素 浄 瑠 璃 本 番 花 形 演 芸 会 特 別 企 画 公 演 特 別 企 画 公 演 特 別 企 画 公 演 ※ 責 = 責 任 者

公演記録

完成確認

保守立会

録音室

19 土

(18)

平成31年度業務予定表(案)

平成31年11月

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ポスト数 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責11 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 44 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責11 1 1 1 2 2 1 1 2 2 2 2 17 責0 0 責0 1 1 1 3 責22 64 雅 楽 テ ス ト 雅 楽 本 番 歌 舞 伎 下 見 歌 舞 伎 テ ス ト 歌 舞 伎 本 番 花 形 演 芸 会 国 立 名 人 会 特 別 企 画 公 演 舞 踊 テ ス ト 舞 踊 テ ス ト / 本 番 舞 踊 本 番 ※ 責 = 責 任 者

完成確認

保守立会

録音室

公演記録

(19)

平成31年度業務予定表(案)

平成31年12月

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ポスト数 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責9 4 4 4 4 4 4 4 4 4 36 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責10 1 1 1 1 1 2 2 2 2 2 15 責0 0 責0 1 1 1 3 責19 54 文 楽 下 見 文 楽 テ ス ト 文 楽 本 番 歌 舞 伎 下 見 歌 舞 伎 テ ス ト 歌 舞 伎 本 番 花 形 演 芸 会 国 立 名 人 会 特 別 企 画 公 演 ※ 責 = 責 任 者

公演記録

完成確認

保守立会

録音室

(20)

平成31年度業務予定表(案) 平成32年1月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ポスト数 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責9 4 4 4 4 4 4 4 4 4 36 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責12 1 2 2 2 1 1 2 2 1 1 2 2 19 責0 0 責0 1 1 1 3 責21 58 歌 舞 伎 下 見 歌 舞 伎 テ ス ト 歌 舞 伎 本 番 邦 楽 テ ス ト 邦 楽 本 番 花 形 演 芸 会 邦 楽 本 番 民 俗 芸 能 テ ス ト 民 俗 芸 能 本 番 ※ 責 = 責 任 者

録音室

18 土 19 日

公演記録

完成確認

保守立会

(21)

平成31年度業務予定表(案)

平成32年2月

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 ポスト数 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 1 1 1 1 1 1 1 1 責8 4 4 4 4 4 4 4 4 32 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責9 2 2 2 2 2 2 2 2 1 17 1 1 1 1 責4 2 2 2 2 8 責0 1 1 1 3 責21 60 花 形 演 芸 会 雅 楽 テ ス ト 雅 楽 本 番 文 楽 下 見 文 楽 テ ス ト 文 楽 本 番 特 別 企 画 公 演 国 立 名 人 会 ※ 責 = 責 任 者

公演記録

完成確認

保守立会

録音室

(22)

平成31年度業務予定表(案) 平成32年3月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ポスト数 年間合計 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 1 1 1 1 1 1 責6 責106 4 4 4 4 4 4 24 424 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 責16 責140 1 2 2 1 1 2 2 1 2 1 2 2 2 1 2 2 26 222 責0 責9 0 13 責0 責0 1 1 1 3 36 責22 責255 53 695 花 形 演 芸 会 歌 舞 伎 下 見 歌 舞 伎 テ ス ト 歌 舞 伎 本 番 国 立 名 人 会 特 別 企 画 公 演 ※ 責 = 責 任 者

公演記録

完成確認

保守立会

録音室

参照

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