[滋賀医科大学看護学ジャーナル第13巻第1号] 編集
後記
著者
畑野 相子
雑誌名
滋賀医科大学看護学ジャーナル
巻
13
号
1
ページ
77-77
発行年
2015-03-31
URL
http://hdl.handle.net/10422/9310
滋賀医科大学看護学ジャーナル第 13 巻第 1 号 査読者名 赤澤千春(大阪医科大学 看護学部) 遠藤 善裕 川畑摩紀枝 桑田 弘美 輿水めぐみ 白坂 真紀 瀧川 薫 立岡 弓子 中西 京子 宮松 直美 森川 茂廣 森本 明子 (敬省略、五十音順) 編集後記 ここに滋賀医科大学看護学ジャーナル第 13巻第 1号を刊行させていただきます。特別寄稿をお寄せく ださいました滋賀医科大学学長塩田先生、滋賀医科大学アジア疫学研究センター長三浦先生、滋賀医 科大学医学部看護学科を立ち上げてくださいました佐久大学学長竹尾先生、滋賀医科大学医学部看護 学科長桑田先生、論文を投稿いただきました研究者の皆様、またご査読いただきました学内外の先生 方に厚く御礼申し上げます。皆様方には大変お忙しい中、短期間での査読や論文の修正にご協力をい ただきましたことを深く感謝申し上げます。お陰をもちまして 3月 31日に発刊することができました。 紙媒体から電子ジャーナル化して今年度で4年目になり、投稿や査読への E メールの活用もようやく 軌道に乗りつつあります。同時に、いくつかの課題も見えてきました。 本学における研究・教育成果の情報発信の場として、インターネット上に機関リポジトリ「びわ庫」 が構築され、その中に本紙も収載され、公開されています。平成 25 年度に引き続き平成 26 年度も「び わ庫」のダウンロード件数は多く、中でも看護学ジャーナルのダウンロード回数は群を抜いております。 このことは、たくさんの読者から注目されていることを意味し、身の引き締まる思いです。誰から見ら れても恥ずかしくない内容にするべく精進してまいりたいと思います。本学看護学科の研究成果の情報 発信の場として、より質の高いジャーナルへと発展させていきたいと編集委員一同意を固めております。 今後とも皆様のご指導ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 最後になりましたが、ホームページの作成や、発行に向けた作業に多大なご協力を賜りました看護学 科事務係の岡本喜代美様、上田由佳様に厚く御礼申し上げます。 平成 27 年 3 月 紀要編集委員長 畑野 相子 「滋賀医科大学看護学ジャーナル」編集委員 委 員 長 畑野 相子 委 員 岡山 久代 坂東 春美 曽我 浩美 入谷 智子 新池 里沙子 亀田 知美 表紙デザイン 高谷 裕紀子 -77-