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コンピューターとつなぐ

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Academic year: 2021

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(1)

コンピューターとつなぐ

目 次

コンピューターとつなぐと何ができるの?...

2ページ

どこにつなぐの?...

3ページ

接続方法... 4ページ USB (TO HOST)端子に接続する ... 4ページ MIDI端子に接続する ... 5ページ コンピューターでソング(MIDIファイル)を再生し楽器を鳴らす ... 6ページ 楽器演奏をコンピューターにMIDI録音する... 6ページ ソング(MIDIファイル)などのファイルを転送する ... 7ページ ミュージックソフトダウンローダーをインストールする... 8ページ コンピューターから楽器にソング(MIDIファイル)などのファイルを 転送する... 9ページ 楽器からコンピューターにソングやスタイル(MIDIファイル)などの ファイルを転送する... 11ページ コンピューターから転送したソング(MIDIファイル)などのファイルを 再生する... 12ページ 対象モデルと対応機能 ... 13ページ NOTE

Q

Q

コンピューターとつなぐ

∼ファイル転送やMIDI通信を行なう∼

(2)

コンピューターとつなぐと何ができるの?

電子楽器の多くは「MIDI」(ミディ )という、演奏情報に関する通信の規格に対応しており、コンピューターと接 続することで、鍵盤演奏やソングデータ(曲データ)などのやりとりができるようになります。楽器本体で演奏する だけでなく、幅広い楽しみ方を体験できます。 NOTE • この説明書では、電子楽器とコンピューターを接続した場合の、MIDI通信について説明します。楽器演奏をコンピューターにオーディオ録 音する説明は、対象ではありません。 •「MIDI」については、ヤマハウェブサイト(ヤマハダウンロード:http://download.yamaha.com/jp/)上の「MIDI入門」をご参照くださ い。モデル名を入力し、関連マニュアル一覧から「MIDI入門」を選択してください。

ソング(MIDIファイル)などのファイルを転送する

・・・・・・・・

7ページ

楽器で録音したユーザーソングをコンピューターに転送/保存したり、インターネットなどで入手したソング (MIDIファイル)などを楽器に転送/保存して、楽器で聞いたり練習したりできます。ファイルの転送には、 ミュージックソフトダウンローダー (無料)が必要です。 NOTE • お使いの楽器により、転送できるデータが違います。転送できるデータは、13ページ、または楽器に付属の取扱説明書をご覧ください。

楽器演奏をコンピューターにMIDI録音する

・・・・・・・・

6ページ

音楽制作用アプリケーションに、楽器での鍵盤演奏をMIDIデータとして録音できます。録音した曲はコン ピューター上で編集したり、楽譜への変換ができます。

コンピューターでソング(MIDIファイル)を再生し楽器を鳴らす

・・・・・・・・

6ページ

MIDIファイル再生用のアプリケーションを使って、コンピューター上でソング(MIDIファイル)を再生し、楽器 本体の音で鳴らします。

転送

楽器

録音

楽器 楽器

再生

(3)

どこにつなぐの?

電子楽器には、いくつかの外部接続端子がついています。その中で、コンピューターにつなぐために、どの端子が あるか確認してみましょう。

USB (TO HOST)端子がある場合・・・・・・・・接続方法 

4ページ

市販のUSBケーブルをご用意ください。USBケーブルは、ABタイプの3メートル未満のケーブルをご使用く ださい。

MIDI端子がある場合・・・・・・・・接続方法 

5ページ

接続には、USB-MIDIインターフェースが必要です。別売のヤマハUSB-MIDIインターフェース「UX16」な どをご用意ください。

(4)

接続方法

USB (TO HOST)端子に接続する

■USB端子ご使用時の注意

USB端子でコンピューターと接続するときは、以下のことを行なってください。以下のことを行なわないと、コ ンピューターや本体が停止(ハングアップ)して、データが壊れたり、失われたりするおそれがあります。コン ピューターや本体が停止したときは、アプリケーションやコンピューターを再起動したり、本体の電源を入れなお してください。 注記 • USBケーブルは、ABタイプのものをご使用ください。また、3メートル未満のケーブルをご使用ください。USB3.0ケーブルは、ご使用 できません。

• USB (TO HOST)端子でコンピューターと接続する前に、コンピューターの省電力(サスペンド/スリープ/スタンバイ/休止)モードを解除 してください。

• 本体の電源を入れる前に、USB (TO HOST)端子とコンピューターを接続してください。 • 本体の電源オン/オフやUSBケーブルの抜き差しは、6秒以上間隔を空けて行なってください。

対応OS

Windows Vista (32bit)、Windows 7 (32bit/64bit)、Windows 8.1 (32bit/64bit) Mac OS X 10.5.0 ∼ 10.10.x 注記 • 上記以外のOSのコンピューターは、対応していません。接続した場合、コンピューターが故障する原因になりますのでご注意ください。

1

楽器の電源を切ります。

2

コンピューターを起動します。 コンピューター上のアプリケーションは、すべて終了してください。

3

楽器のUSB (TO HOST)端子にUSBケーブルを接続し、次にコンピューターにUSBケーブルを接続します。

4

楽器の電源を入れます。 コンピューターと楽器との間で通信ができるようになります。

■ヤマハUSB-MIDIドライバー

通常は上記手順で通信できるようになります。ただし、動作が不安定だったり不具合が発生した場合は、下記 URLからヤマハ標準のUSB-MIDIドライバーをダウンロードし、インストールしてください。 ヤマハダウンロードサイト:http://download.yamaha.com/jp/ モデル名を入力し、お使いのOSに対応したUSB-MIDIドライバーを選択してください。 インストール方法は、ダウンロードファイルに付属のインストールガイドを参照してください。 NOTE • お使いのOSによっては、ヤマハ標準のUSB-MIDIドライバーが対応していない場合があります。

USB端子 USB (TO HOST)端子

USBケーブル

楽器 コンピューター

(5)

接続方法

MIDI端子に接続する

1

コンピューターに、USB-MIDIインターフェース機器に付属のUSB-MIDIドライバーをインストールします。 インストールの方法は、USB-MIDIインターフェース機器に付属の取扱説明書をご覧ください。

2

楽器の電源を切り、USB-MIDIインターフェースをコンピューターのUSB端子と楽器のMIDI端子に接続しま す。 このとき、コンピューターの電源を切っておく必要はありません。

3

楽器の電源を入れます。 コンピューター USB端子 USB-MIDI インターフェース (ヤマハUX16など) 楽器 MIDI端子

(6)

コンピューターでソング(MIDIファイル)を再生し楽器を鳴らす

MIDI再生用アプリケーションを使って再生し、接続した楽器の音色で鳴らします。 下記に標準的な手順をご紹介します。MIDI再生用アプリケーションに関する詳細な使い方は、アプリケーション に付属の説明書をご覧ください。

1

楽器とコンピューターを接続します。

2

コンピューター上で、MIDIファイル再生用のアプリケーションを立ち上げます。

3

再生したいMIDIファイルを準備します。

4

必要に応じてアプリケーションのMIDIの出力先を楽器に変更します。

5

コンピューター上で、MIDIファイルを再生します。 コンピューターから再生されたMIDIデータが楽器に送信され、楽器に搭載されている音色(ボイス)が鳴ります。

楽器演奏をコンピューターにMIDI録音する

音楽制作用アプリケーションに、楽器での演奏をMIDIデータとして録音できます。詳しい手順は、アプリケー ションに付属の説明書をご覧ください。ここでは、録音時の楽器側の設定での注意点を記載しますので、参考にし てください。なお、下記機能が搭載されていない電子楽器もあります。

●ローカルコントロール設定

楽器での鍵盤演奏をコンピューターに録音する場合、鍵盤の演奏情報はコンピューターに送信されたあと、 再度楽器に戻ってきます。そのため、鍵盤から直接楽器の音源部に送られた演奏情報と、コンピューター から戻ってきた演奏情報とが重複して鳴ってしまいます。これを避けたいときは、ローカルコントロール をオフに設定して、鍵盤部と楽器の音源部を切り離しておきます。 NOTE • 音源として、楽器の音ではなくコンピューターのソフトシンセサイザーを使いたい場合にも、ローカルコントロールをオフに設定しま す。この場合、コンピューターのアプリケーション側で、楽器から受信したMIDI メッセージを楽器に再度戻らないような設定にして おく必要があります。

●外部クロック設定

楽器上でスタイルやアルペジオなどの自動再生をする場合で、楽器本体ではなくコンピューター側のク ロックを使いたい場合は、クロック設定を外部クロックにしておきましょう。

●MIDI送信設定

鍵盤演奏やスタイル、アルペジオなどの自動演奏がMIDI送信されるよう、設定しておきましょう。楽器の 機能によっては、MIDI送信されない場合もあるのでご注意ください。

●楽器のパネル設定の送信(イニシャルセンド)

楽器の演奏をコンピューターに録音するとき、演奏前に楽器のパネル設定を送信(イニシャルセンド)して おくことにより、再生時に録音したときと同じパネル設定で再生することができます。 楽器 再生 録音 楽器

(7)

ソング(MIDIファイル)などのファイルを転送する

専用のアプリケーション「ミュージックソフトダウンローダー」(無料)を使って、以下のファイルを、楽器とコン ピューター間で転送できます。

ソングファイル:拡張子が(.mid)のファイル

●外部ソング コンピューターなどお使いの楽器以外の外部機器で作られたソングを指します。インターネットなどで入 手したソングも該当します。 ●ユーザーソング 楽器本体の録音機能を使って作られたソングです。コンピューターに転送して保存したり、再度楽器に戻 すことができます。

スタイルファイル:拡張子が(.sty)のファイル

●外部スタイル コンピューターなどお使いの楽器以外の外部機器で作られたスタイルを指します。インターネットなどで 入手したスタイルも該当します。 ●ユーザースタイル 楽器本体の機能を使って作られたスタイルです。コンピューターに転送して保存したり、再度楽器に戻す ことができます。

バックアップファイル:拡張子が(.bup)のファイル

楽器本体の設定やデータを1つにまとめたファイルです。コンピューターに転送して保存したり、再度楽 器に戻して設定やデータを再現することができます。 お使いの楽器により転送できるソング(MIDIファイル)などのファイルやバックアップファイルの内容が異なりま す。楽器ごとの転送できるデータについては、13ページ、または楽器に付属の取扱説明書をご確認ください。 注記 • (電池を使用できる楽器の場合) データを転送するときは、アダプターをご使用ください。電池でご使用中、転送時に電池がなくなると転送中のデータが壊れる原因になり ます。 NOTE • ソングやスタイルの再生中は、ミュージックソフトダウンローダーから楽器にアクセスできません。ミュージックソフトダウンローダーを 使うときは、ソングやスタイルなどの再生を停止してください。 転送 楽器

(8)

ソング(MIDIファイル)などのファイルを転送する

ミュージックソフトダウンローダーをインストールする

1

コンピューター上でインターネットに接続し、下記URLからミュージックソフトダウンローダーをダウンロー ドします。 ヤマハダウンロードサイト:http://download.yamaha.com/jp/ お使いのモデル名を入力し、ミュージックソフトダウンローダーを選択してください。 ミュージックソフトダウンローダーを使用するために必要なコンピューターシステムは、ダウンロードページ でご確認ください。

2

画面の指示に従ってインストールを実行してください。 インストールが完了すると、プログラムにMusicsoft Downloader (ミュージックソフトダウンローダー )が 追加され、画面にショートカットが作成されます。 ミュージックソフトダウンローダーの操作については、Musicsoft Downloader (ミュージックソフトダウン ローダー )のヘルプにも載っていますのでご覧ください。

(9)

ソング(MIDIファイル)などのファイルを転送する

コンピューターから楽器にソング(MIDIファイル)などのファイルを転送する

NOTE • ご使用のOSや楽器により、メニューや、画面表示が異なる場合があります。

1

楽器とコンピューターを接続します。

2

コンピューターのデスクトップにあるMusicsoft Downloader (ミュージックソフトダウンローダー )の ショートカットアイコンをダブルクリックします。 ショートカットがない場合、[スタート]メニュー→[すべてのプログラム]→[YAMAHA]→[Musicsoft Downloader 5]から「Musicsoft Downloader」を選びます。

ミュージックソフトダウンローダーが起動し、画面が表示されます。

3

画面右下の[接続チェック]をクリックして接続の状態を確認します。 楽器とコンピューターの接続/通信がうまくできていない場合は、表示されるエラーメッセージに従って接続 やMIDIドライバーの確認をしてください。

4

画面上の[ファイル追加]をクリックします。

5

ファイル選択画面上で楽器へコピーしたいファイルを選択したあと、[開く]をクリックします。

(10)

ソング(MIDIファイル)などのファイルを転送する

6

コピーの移動先として、画面左中央の[電子楽器]をクリックしたあと、コピー先を選択します。 • ソングファイルやスタイルファイルなどを楽器本体に移動したい場合:[FlashMemory]をクリックします。 • 楽器に接続しているUSBフラッシュメモリーにファイルを転送したい場合:[USB]をクリックします。 • バックアップファイルを移動したい場合:[System Drive]をクリックします。 NOTE

• [FlashMemory]や[USB]の中に[USER FILES]フォルダーがある場合、ユーザーソングは、[USER FILES]フォルダーに入れてくだ さい。[USER FILES]フォルダーの外へ移動すると、外部ソングとして扱われます。また、外部ソングは、[USER FILES]以外のフォ ルダーか、[FlashMemory]や[USB]のルート(最初に表示される場所)に入れてください。[USER FILES]フォルダーに入れると、楽 器本体で再生できなくなります。 注記 • コンピューター上でバックアップファイルや、ユーザーソングのファイル名の書き換え(リネーム)をしないでください。バックアップ ファイルは、楽器に転送できなくなります。また、ユーザーソングは、ユーザーソングとして、認識されなくなります。

7

「一時保存しているファイルの一覧」から転送したいファイルを選択して[移動]を押します。 確認のメッセージが出ますので、キャンセルしたい場合は、[キャンセル]をクリックします。

8

[OK]をクリックすると、「一時保存しているファイルの一覧」から楽器へファイルが転送されます。 注記 • 通信中はUSBケーブルを抜かないでください。転送中のデータが保存されないだけではなく、楽器やコンピューターの動作が不安定 になり、メモリー内容が電源を入れたり切ったりするときにすべて消えるおそれがあります。

9

画面を閉じて、ミュージックソフトダウンローダーを終了します。

10

楽器に正しく転送できたかどうか確認してみましょう。 ・ バックアップファイルを転送した場合、パネル設定が変わったかどうか確認してください。 ・ ソングやスタイルデータを転送した場合、該当の番号を選び、再生してみましょう。再生方法は、取扱説 明書、または「コンピューターから転送したソング(MIDIファイル)などのファイルを再生する」(12ペー ジ)をご覧ください。 NOTE • 転送したファイルを楽器で確認するには、ミュージックソフトダウンローダーを終了させる必要があります。 [電子楽器]をクリックしたあと、コピー先を選択

(11)

ソング(MIDIファイル)などのファイルを転送する

楽器からコンピューターにソングやスタイル(MIDIファイル)などのファイルを転送する

NOTE • ご使用のOSや楽器により、メニューや、画面表示が異なる場合があります。

1

楽器とコンピューターを接続します。

2

コンピューターのデスクトップにあるMusicsoft Downloader (ミュージックソフトダウンローダー )の ショートカットアイコンをダブルクリックします。 ショートカットがない場合、[スタート]メニュー→[すべてのプログラム]→[YAMAHA]→[Musicsoft Downloader 5]から「Musicsoft Downloader」を選びます。

ミュージックソフトダウンローダーが起動し、画面が表示されます。

3

ミュージックソフトダウンローダーの[接続チェック]をクリックして接続の状態を確認します。 楽器とコンピューターの接続/通信がうまくできていない場合は、表示されるエラーメッセージに従って接続 やMIDIドライバーの確認をしてください。

4

画面下の左側にあるリストから、[電子楽器]をクリックして、[電子楽器]の中にあるドライブを選択します。 • ソングファイルやスタイルファイルなどを移動したい場合:[FlashMemory]をクリックします。 • 楽器に接続しているUSBフラッシュメモリーのファイルを転送したい場合:[USB]をクリックします。 • バックアップファイルを移動したい場合:[System Drive]をクリックします。

5

移動したいファイルを選択し、[移動]をクリックします。 確認のメッセージが出ますので、キャンセルしたい場合は、[キャンセル]をクリックします。

6

[OK]を押すと、転送が開始されます。

7

画面左上の「一時保存しているファイルの一覧」にファイルが移動したことを確認してください。

8

画面左下のリストから、[マイコンピュータ]をクリックし、保存したい場所を選び、[移動]をクリックします。 確認のメッセージが出ますので、キャンセルしたい場合は、[キャンセル]をクリックします。

(12)

コンピューターから転送したソング(MIDIファイル)などのファイルを再生する

下記以外のモデルについては、取扱説明書をご覧ください。

YDP-S52/YDP-S51/YDP-162/YDP-142

この楽器は、コンピューターからソングデータを最大10曲まで転送することができます。この楽器に転送したソ ングは次の方法で再生できます。コンピューターから読み込まれたソングはD#6∼C7鍵盤(以下参照)に割り当て られています。

1

[DEMO/SONG]ボタンを押したままD#6∼C7鍵盤のどれかを押して、再生する曲を選ぶ。 D#6∼C7鍵盤には転送したソングが自動で割り当てられます。 [PLAY][+ R][‒ L]のボタンのランプが点灯し、選んだ曲がスタートします。 そのあと、ストップするまで次の転送したソングが上記の鍵盤の順で連続して再生されます。 再生中の曲の変更 曲の再生中に[+ R]または[‒ L]ボタンを押すと、前後の曲へ切り替えることができます。

2

[DEMO/SONG]または[PLAY]ボタンを押して、再生をストップする。

■ソング再生チャンネルの選択

コンピューターから転送したソングデータで、この楽器にない音色を使用している場合、元の曲が正確に再現され ない場合があります。その場合は、以下のようにソング再生チャンネルを切り替えると、より自然に聞こえること があります。 ソング再生「1+2チャンネル」の選択 [DEMO/SONG]と[PIANO/VOICE]ボタンを同時に押したままC7鍵盤を押します。 1+2チャンネルだけが鳴ります。この楽器にない音が3∼16チャンネルに割り当てられているときや、ピアノ パートが1+2チャンネルに割り当てられているときはこの操作で適切な音が鳴ります。 ソング再生「オールチャンネル」の選択 [DEMO/SONG]と[PIANO/VOICE]ボタンを同時に押したままB6鍵盤を押します。 1∼16すべてのチャンネルが鳴ります。 10曲目 1曲目 D#6 C7 (右端の鍵盤) C7 右端の鍵盤 B6 右端の鍵盤

(13)

対象モデルと対応機能

NOTE • 上記以外のモデルの対応機能については、各モデルの取扱説明書をご覧ください。 User Song/ ユーザーソング User Style/ ユーザースタイル Backup file/ バックアップファイル External Song/ 外部ソング External Style/ 外部スタイル YDP-S52/S51 ○ × × ○ (SMF Formats 0 & 1) ×

YDP-162/142 ○ × × (SMF Formats 0 & 1)○ ×

PSR-S670 ○ ○ ○ (PSR-S670.bup) ○ (SMF Formats 0 & 1) ○ PSR-E443 × × ○ (PSR-E443.bup) ○ (SMF Formats 0 & 1) ○ PSR-E433 × × ○ (PSR-E433.bup) ○ (SMF Formats 0 & 1) ○ PSR-E353 × × ○ (PSR-E353.bup) ○ (SMF Formats 0 & 1) ○ PSR-E344 × × ○ (PSR-E343.bup) ○ (SMF Formats 0 & 1) ○ PSR-E244 × × × × × P-255 ○ × × ○ (SMF Formats 0 & 1) × P-115/105 ○ × × ○ (SMF Formats 0 & 1) × NU1 ○ × × ○ (SMF Formats 0 & 1) × F02 ○ × × × × CVP-701/705/ 709 ○ ○ ○ (「モデル名」.bup) ○ (SMF Formats 0 & 1) ○ CVP-601/605/ 609 ○ ○ ○ (「モデル名」.bup) ○ ○ CLP-535/545/ 575/585 SCLP-5450/ 5350 ○ × ○ (「モデル名」.bup) ○ (SMF Formats 0 & 1) ×

参照

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