支部長発 行 責 任 者
印 刷
村 松 與 章 加 藤 修 一
㈱ サ ン ラ イ ズ
Ⓒ浅草ビューホテル
Ⓒ浅草ビューホテル
No.224
新 春 の お 慶 び を 申 し 上 げ ま す
写真は浅草ビューホテルから見た富士山
(写真提供:浅草ビューホテル)目 次
◇ 新年のご挨拶/村松上野労働基準協会支部長、鈴木総務部会長、柄澤安全部会長 ・・・・・・・・・・・・・ 2
◇ 新年のご挨拶/尾城上野労働基準監督署長、支部尾世広報部会長、髙橋衛生部会長、北村労働基準部会長 ・・ 3
◇ 平成30年度 年末・年始SafeWork推進強調期間実施要綱 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4
◇ 上野労働基準監督署管内の労働災害発生状況(平成30年10月末速報値)・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5
◇ 健康診断の実施と報告について/労働保険料3期分の納付についてのお願い ・・・・・・・・・・・・・ 6 〜 7
◇ 平成30年度安全衛生優良事業場研修会の報告
【① ANA機体工場 ② 日清食品カップヌードルミュージアム横浜】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8 「時間外労働・休日労働に関する協定届」の新様式について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8
◇ 新入会員のご紹介/講習会・支部行事等のお知らせ/事務局からの行事報告 ・・・・・・・・・・・・・・・ 9
◇ 平成31年元旦 謹賀新年(各社ご挨拶) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10 〜 11
◇ 2019年 安全衛生イベントカレンダー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12
上野労働基準協会支部長
村 松 與 章
(株式会社メトロセルビス)
新年あけましておめでとうございます。会員の皆様におかれましては、
健やかに新年をお迎えのことと存じます。常日頃より私ども上野労働基準 協会支部の運営に関しまして多大なるご支援、ご協力を賜り心から御礼申 し上げます。
さて、世界の景気は米国を中心に拡大傾向にありましたが、年後半に入ると米中の貿易摩擦、中国景気の減速、混迷する 中東情勢のため原油価格が高値するなど不透明さが増し、一方国内では7〜9月に西日本豪雨や北海道胆振東部地震など、
大きな自然災害に見舞われ、この影響で個人消費が落ち込み、原材料費や人件費の上昇もあってGDPに大きなブレーキがか かりました。
雇用環境に目を転ずると有効求人倍率は1.64と好調さを保っているように見えますが、中小企業を中心に人手不足が深刻 化し、「人手不足」関連倒産が近年で最悪の2015年を上回る勢いとなっています。女性や高齢者の労働参加が進んでも労働 力人口は依然減少傾向が続くため、雇用情勢の改善と経済の実態が乖離しているとの見方もあります。
このような環境の中で会員企業の皆様は安定した事業運営に日々務められていることと存じますが、その担い手である人 材の確保、育成、技術の伝承などが大きな課題となり、そのために安全意識の高揚、健康の維持、職場環境の更なる改善等 が重要になっていることと思います。
年が明け今年度の支部活動の総括を行いながら、会員の皆様や上野労働基準監督署の皆様のご指導を得ながら新年度に向 け充実した幅広い活動メニューを用意し、会員の皆様のニーズに応えていきたいと考えております。今年も役員・事務局と もどもよろしくお願い申し上げます。
総務部会長 鈴 木 寛 和(株式会社東天紅)
明けましておめでとうございます。
上野労働基準協会支部会員の皆様におかれましては、健やかに新年をお迎えのことと謹んでお慶びを申し上げます。
また常日頃より、当協会支部の運営に多大なるご支援・ご協力を賜り、誠にありがたく、心より御礼を申し上げます。
さて、本年は残業時間の上限規制や年5日間の年休の取得義務付けをはじめ、労働時間関連の法改正が多く施行されます。
会員企業の皆様も昨年来セミナーなどに積極的に参加され、各職場において働き過ぎを防ぎながら、多様で柔軟な働き方を実現する ため、日々邁進されていることと思います。
総務部会として支部長を中心に、より一層会員の皆様のニーズに応える支部運営の一助となれるよう活動に取り組んで参りますので、
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げ、新年の挨拶とさせて頂きます。
安全部会長 柄 澤 俊 明(日本電設工業株式会社)
新年明けましておめでとうございます。
昨年10月より前任の小室に代わり、安全部会長を仰せつかりました柄澤と申します。
不慣れの中、皆様方のご協力を賜り、新しい年を迎えることができましたことにあらためて御礼申し上げます。
安全部会では、全国安全週間説明会、安全衛生優良事業場研修会の開催等の活動をおこなっております。昨年の11
月の安全衛生優良事業場研修会では「全日本空輸(ANA)機体工場様」及び「カップヌードルミュージアム横浜様」にご協力を賜り、
会員皆様の安全、衛生レベルの更なる向上を目的に開催いたしました。
今年も上野労働基準協会支部に加入されている事業所の皆様のより良い職場作りと相互の親睦のための一助となるように、上野労働 基準監督署様をはじめ、関係者皆様のご指導、ご協力を賜りながら、多岐にわたる諸問題に対し、解決に向けて一歩ずつ着実に前進し、
法律やそれに基づく各職場での安全ルールを守ることで、すべてにおいて優先されるべき「安全」の推進活動に微力非才の身ではござ いますが、全力で取り組む所存でございますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
上野労働基準協会支部長
村 松 與 章
(株式会社メトロセルビス)
新年あけましておめでとうございます。会員の皆様におかれましては、
健やかに新年をお迎えのことと存じます。常日頃より私ども上野労働基準 協会支部の運営に関しまして多大なるご支援、ご協力を賜り心から御礼申 し上げます。
さて、世界の景気は米国を中心に拡大傾向にありましたが、年後半に入ると米中の貿易摩擦、中国景気の減速、混迷する 中東情勢のため原油価格が高値するなど不透明さが増し、一方国内では7〜9月に西日本豪雨や北海道胆振東部地震など、
大きな自然災害に見舞われ、この影響で個人消費が落ち込み、原材料費や人件費の上昇もあってGDPに大きなブレーキがか かりました。
雇用環境に目を転ずると有効求人倍率は1.64と好調さを保っているように見えますが、中小企業を中心に人手不足が深刻 化し、「人手不足」関連倒産が近年で最悪の2015年を上回る勢いとなっています。女性や高齢者の労働参加が進んでも労働 力人口は依然減少傾向が続くため、雇用情勢の改善と経済の実態が乖離しているとの見方もあります。
このような環境の中で会員企業の皆様は安定した事業運営に日々務められていることと存じますが、その担い手である人 材の確保、育成、技術の伝承などが大きな課題となり、そのために安全意識の高揚、健康の維持、職場環境の更なる改善等 が重要になっていることと思います。
年が明け今年度の支部活動の総括を行いながら、会員の皆様や上野労働基準監督署の皆様のご指導を得ながら新年度に向 け充実した幅広い活動メニューを用意し、会員の皆様のニーズに応えていきたいと考えております。今年も役員・事務局と もどもよろしくお願い申し上げます。
総務部会長 鈴 木 寛 和(株式会社東天紅)
明けましておめでとうございます。
上野労働基準協会支部会員の皆様におかれましては、健やかに新年をお迎えのことと謹んでお慶びを申し上げます。
また常日頃より、当協会支部の運営に多大なるご支援・ご協力を賜り、誠にありがたく、心より御礼を申し上げます。
さて、本年は残業時間の上限規制や年5日間の年休の取得義務付けをはじめ、労働時間関連の法改正が多く施行されます。
会員企業の皆様も昨年来セミナーなどに積極的に参加され、各職場において働き過ぎを防ぎながら、多様で柔軟な働き方を実現する ため、日々邁進されていることと思います。
総務部会として支部長を中心に、より一層会員の皆様のニーズに応える支部運営の一助となれるよう活動に取り組んで参りますので、
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げ、新年の挨拶とさせて頂きます。
安全部会長 柄 澤 俊 明(日本電設工業株式会社)
新年明けましておめでとうございます。
昨年10月より前任の小室に代わり、安全部会長を仰せつかりました柄澤と申します。
不慣れの中、皆様方のご協力を賜り、新しい年を迎えることができましたことにあらためて御礼申し上げます。
安全部会では、全国安全週間説明会、安全衛生優良事業場研修会の開催等の活動をおこなっております。昨年の11
月の安全衛生優良事業場研修会では「全日本空輸(ANA)機体工場様」及び「カップヌードルミュージアム横浜様」にご協力を賜り、
会員皆様の安全、衛生レベルの更なる向上を目的に開催いたしました。
今年も上野労働基準協会支部に加入されている事業所の皆様のより良い職場作りと相互の親睦のための一助となるように、上野労働 基準監督署様をはじめ、関係者皆様のご指導、ご協力を賜りながら、多岐にわたる諸問題に対し、解決に向けて一歩ずつ着実に前進し、
法律やそれに基づく各職場での安全ルールを守ることで、すべてにおいて優先されるべき「安全」の推進活動に微力非才の身ではござ いますが、全力で取り組む所存でございますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
皆様方のこの一年のご健勝とご多幸をお祈りし、新年の挨拶とさせていただきます。
上野労働基準監督署長
尾 城 雄 二
新年あけましておめでとうございます。
上野労働基準協会支部並びに会員の皆様には
平素より当署の業務推進に格別のご協力とご理解を賜り厚く御礼申し上げ ます。
さて、働き方改革実行計画を確保する働き方改革関連法案が今年4月から順次施行されます。長時間労働を縮減し、労働 時間を適正に把握して健康管理を適切に行い、非正規労働者の処遇については均等均衡待遇を確保するなど着実に職場環境 改善を図る必要があります。そうした中で、東京労働局、上野労働基準監督署では、誰もが安心して安全に働ける職場を目 指して働き方改革を加速させるため各種施策を推進して参りました。
中小企業の事業主の方に対し、法令に関する知識や労務管理体制についてきめ細やかな労働時間等の相談支援を行う個別 訪問等を昨年より実施し、一方で過労死等事案の増加も懸念され、長時間労働の削減、メンタルヘルス対策等の徹底により 過労死撲滅の取組を強化しました。また、昨年は13次労働災害防止計画の初年で、死傷災害の減少と死亡災害は発生させ ないことを目標にしておりますが、死傷災害については減少傾向から反転する様相で働き方改革とともに重要な行政課題で あります。昨年に引き続き、働き方改革を加速させる様々な取組により、働く者がそれぞれの事情に応じた多様で柔軟な働 き方を実現し、一人ひとりが豊かさを実感できるような行政を展開して参ります。
働き方改革を実現するには、地域の視点にたって、それぞれの課題やニーズを把握する必要があります。労働基準行政に 寄せられる事業場の皆様からのご要望に応えられるよう、貴協会支部をはじめ各団体、各関係行政機関と連携を図りつつ、
台東地区の働き方改革の実現に向けて行政を推進して参りますのでよろしくお願い申し上げます。
最後に、貴協会支部の益々の発展と会員皆様のご健勝、ご繁栄を心から祈念申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。
広報部会長 尾 世 敏 彦(有限会社丸世)
新年明けましておめでとうございます。今年は働き方改革関連法が4月1日から順次施行されます。広報部会といた しましても会報の作成にあたり読みやすく親しみのもてる会報の紙面づくりに努めてまいりますので、ご支援・ご協力 をお願い申し上げますとともに、会員の皆様のご健勝、ご繁栄を心からご祈念申し上げ、新年のご挨拶とさせていただ きます。
衛生部会長 髙 橋 茂 一(株式会社メトロセルビス)
新年あけましておめでとうございます。昨年11月より衛生部会長を仰せつかりお受けすることになりました。まだ 日が浅いにもかかわらず、昨年の行事等におきましては、皆様方のご協力を賜り、心より御礼申し上げます。今後は新 しい年を迎え微力ながら上野労働基準協会支部の発展のため取組んでいく所存でございますので、重ねてご指導ご鞭撻 をよろしくお願いいたします。さて、昨年の衛生部会においては、会員皆様方のご協力のもと講習会の実施、安全部会
との合同により安全衛生優良事業場研修会を開催することができました。この講習会及び研修会は、現在、労働環境が目まぐるしく変 化する社会では、情報のツール、発信元として非常に大切な取組みではないかと思います。また事業場において就業環境の改善を図る ためにも、安全衛生の取組みは必須であることを踏まえ、今後、更なる向上を目指し関係者皆様方のご指導、ご協力、そしてご支援を 賜りながら会員の皆様の期待に応えられるよう活動を進めてまいりますので、ご協力をよろしくお願いいたします。結びに会員各社様 及び会員皆様方のご多幸とご健勝をご祈念申し上げるとともに、本年も上野労働基準協会支部及び衛生部会に対し、変わらぬご支援と ご協力をお願い申し上げまして、新年のご挨拶とさせて頂きます。
労働基準部会長 北 村 修 一(八千代自動車株式会社)
謹んで新春のお慶びを申し上げます。
昨年、労働基準部会長を拝命致しました北村と申します。微力ながら協会支部及び労働基準部会の運営に尽力致す所 存でございますので宜しくお願い申し上げます。
さて、労働基準部会は労働時間、賃金等の労働条件に関する研修会を開催し、労働基準法等関係法令の理解と認識を
深める活動を目的としております。ご承知の通り本年4月より働き方改革関連法が順次、施行されます。例えば労働時間の上限規制に よる36協定の締結や年5日の年次有給休暇の取得義務による管理、あるいは2023年からの中小企業の残業割増賃金率の引上げ等、
労働基準部会の役割が益々重要な年となります。より良い労働環境の実現を目指して上野労働基準監督署のご指導のもと、皆様のご協 力をいただきながら活動を進めさせていただければ幸甚でございます。皆様のご健勝とご発展を祈念致しまして新年のご挨拶とさせて いただきます。
1 趣旨・目的
慌ただしくなる年末・年始をとらえ、「平成30年度 年末・年始 Safe Work 推進強調期間」を設定し、「Safe Work TOKYO」のロゴマークの下、都内各事業場の安全気運の向上に向けた取組の一層の推進を図ることとす る。
2 取組期間
平成 30 年 12 月 1 日(土)〜 平成 31 年 1 月 31 日(木)
3 実施事項等
各労働災害防止団体が年末・年始における労働災害防止に向けて行う取組、無災害運動等に加え、以下の事 項を積極的に実施することとする。
(1)行政による重点実施事項
①「Safe Work」のロゴマークの活用による労働災害防止の気運の醸成及び各事業場へのロゴマークの活用 勧奨
②労働局及び労働基準監督署幹部による事業場パトロール
③各関係団体主催の会合等を通じた経営トップに対する要請
④各事業場における安全宣言活動の推進
(2)各関係団体、各事業者による重点実施事項
①年末・年始の繁忙期をとらえた計画的、かつ、安全衛生に配慮した事業の運営
②事業場内に「Safe Work」のロゴマークを掲示することなどによる労働災害防止の気運の醸成
③各関係団体幹部、各事業場経営トップによるパトロール
④安全衛生大会等の開催
⑤積雪・凍結等、冬期における転倒防止、交通労働災害防止対策の徹底
⑥大掃除や棚卸し等の作業における脚立・はしごからの墜落、転落防止対策の徹底
⑦各業種、各事業場における過去発生した災害を踏まえた労働災害防止対策の徹底
⑧朝礼、ミーティング等を通じた不安全行動防止のための一人KY等の実施
⑨その他、本強調期間にふさわしい創意工夫を凝らした取組
平成30年度 年末・年始 Safe Work推進強調期間実施要綱
平成30年11月 東 京 労 働 局
〈本件に係る問合せ〉
上野労働基準監督署 安全衛生課 電話:
03‑6872‑1315
〜トップが打ち出す方針 みんなで共有 生み出す安全・安心〜
「Safe Work」ロゴマーク
1 趣旨・目的
慌ただしくなる年末・年始をとらえ、「平成30年度 年末・年始 Safe Work 推進強調期間」を設定し、「Safe Work TOKYO」のロゴマークの下、都内各事業場の安全気運の向上に向けた取組の一層の推進を図ることとす る。
2 取組期間
平成 30 年 12 月 1 日(土)〜 平成 31 年 1 月 31 日(木)
3 実施事項等
各労働災害防止団体が年末・年始における労働災害防止に向けて行う取組、無災害運動等に加え、以下の事 項を積極的に実施することとする。
(1)行政による重点実施事項
①「Safe Work」のロゴマークの活用による労働災害防止の気運の醸成及び各事業場へのロゴマークの活用 勧奨
②労働局及び労働基準監督署幹部による事業場パトロール
③各関係団体主催の会合等を通じた経営トップに対する要請
④各事業場における安全宣言活動の推進
(2)各関係団体、各事業者による重点実施事項
①年末・年始の繁忙期をとらえた計画的、かつ、安全衛生に配慮した事業の運営
②事業場内に「Safe Work」のロゴマークを掲示することなどによる労働災害防止の気運の醸成
③各関係団体幹部、各事業場経営トップによるパトロール
④安全衛生大会等の開催
⑤積雪・凍結等、冬期における転倒防止、交通労働災害防止対策の徹底
⑥大掃除や棚卸し等の作業における脚立・はしごからの墜落、転落防止対策の徹底
⑦各業種、各事業場における過去発生した災害を踏まえた労働災害防止対策の徹底
⑧朝礼、ミーティング等を通じた不安全行動防止のための一人KY等の実施
⑨その他、本強調期間にふさわしい創意工夫を凝らした取組
平成30年度 年末・年始 Safe Work推進強調期間実施要綱
平成30年11月 東 京 労 働 局
〈本件に係る問合せ〉
上野労働基準監督署 安全衛生課 電話:
03‑6872‑1315
〜トップが打ち出す方針 みんなで共有 生み出す安全・安心〜
「Safe Work」ロゴマーク
健康診断の実施と報告について
事業者は、労働者に対し、労働安全衛生法で定められた健康診断を実施していただく必要があります。また、健 康診断実施結果の記録の保存と一定の健康診断については所轄の労働基準監督署長に報告する必要があります。
・一般健康診断に際しては、その結果に基づき健康診断個人票を作成し、5年間保存する必要があります。
(1)雇入れ時の健康診断(労働安全衛生規則第43条)
・常時使用する労働者を雇い入れるときに実施するもので、所轄労働基準監督署長への報告の必要は ありません。
(2)定期健康診断(労働安全衛生規則第44条)
・常時使用する労働者に対し、1年以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・常時50人以上の労働者を使用する事業者は、「定期健康診断結果報告書」を所轄の労働基準監督 署長に提出する必要があります。
(3)特定業務従事者に対する健康診断(労働安全衛生規則第45条)
・労働安全衛生規則第13条第1項第2号に掲げる業務に常時従事する労働者に対し、当該業務への 配置替えの際及び6月以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・常時50人以上の労働者を使用する事業者は、「定期健康診断結果報告書」を所轄の労働基準監督 署長に提出する必要があります。
(4)海外派遣労働者への健康診断(労働安全衛生規則第45条の2)
・6月以上海外に派遣する労働者に対し、派遣前及び帰国後に実施するもので、所轄労働働基準監督 署長への報告の必要はありません。
1 一般健康診断
(1)有機溶剤健康診断(有機溶剤中毒予防規則第29条)
・屋内作業場等における有機溶剤取扱い業務に常時従事する労働者に対し、雇入れ又は当該業務への 配置替えの際及びその後6月以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、5年間保存する必要があります。
・「有機溶剤健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
(2)鉛健康診断(鉛中毒予防規則第53条)
・鉛取扱い業務に常時従事する労働者に対し、雇入れ又は当該業務への配置替えの際及びその後6月 以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、5年間保存する必要があります。
・「鉛健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
(3)四アルキル鉛健康診断(四アルキル鉛中毒予防規則第22条)
・四アルキル鉛取扱い業務に常時従事する労働者に対し、雇入れ又は当該業務への配置替えの際及び その後3月以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、5年間保存する必要があります。
・「四アルキル鉛健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
(4)特定化学物質健康診断(特定化学物質障害予防規則第39条)
・特定化学物質取扱い業務に常時従事する労働者に対し、雇入れ又は当該業務への配置替えの際及び その後6月以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、5年間(特別管理物質については30年間)保存する必要があります。
・「特定化学物質健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
2 特殊健康診断
健康診断の実施と報告について
事業者は、労働者に対し、労働安全衛生法で定められた健康診断を実施していただく必要があります。また、健 康診断実施結果の記録の保存と一定の健康診断については所轄の労働基準監督署長に報告する必要があります。
・一般健康診断に際しては、その結果に基づき健康診断個人票を作成し、5年間保存する必要があります。
(1)雇入れ時の健康診断(労働安全衛生規則第43条)
・常時使用する労働者を雇い入れるときに実施するもので、所轄労働基準監督署長への報告の必要は ありません。
(2)定期健康診断(労働安全衛生規則第44条)
・常時使用する労働者に対し、1年以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・常時50人以上の労働者を使用する事業者は、「定期健康診断結果報告書」を所轄の労働基準監督 署長に提出する必要があります。
(3)特定業務従事者に対する健康診断(労働安全衛生規則第45条)
・労働安全衛生規則第13条第1項第2号に掲げる業務に常時従事する労働者に対し、当該業務への 配置替えの際及び6月以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・常時50人以上の労働者を使用する事業者は、「定期健康診断結果報告書」を所轄の労働基準監督 署長に提出する必要があります。
(4)海外派遣労働者への健康診断(労働安全衛生規則第45条の2)
・6月以上海外に派遣する労働者に対し、派遣前及び帰国後に実施するもので、所轄労働働基準監督 署長への報告の必要はありません。
1 一般健康診断
(1)有機溶剤健康診断(有機溶剤中毒予防規則第29条)
・屋内作業場等における有機溶剤取扱い業務に常時従事する労働者に対し、雇入れ又は当該業務への 配置替えの際及びその後6月以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、5年間保存する必要があります。
・「有機溶剤健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
(2)鉛健康診断(鉛中毒予防規則第53条)
・鉛取扱い業務に常時従事する労働者に対し、雇入れ又は当該業務への配置替えの際及びその後6月 以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、5年間保存する必要があります。
・「鉛健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
(3)四アルキル鉛健康診断(四アルキル鉛中毒予防規則第22条)
・四アルキル鉛取扱い業務に常時従事する労働者に対し、雇入れ又は当該業務への配置替えの際及び その後3月以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、5年間保存する必要があります。
・「四アルキル鉛健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
(4)特定化学物質健康診断(特定化学物質障害予防規則第39条)
・特定化学物質取扱い業務に常時従事する労働者に対し、雇入れ又は当該業務への配置替えの際及び その後6月以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、5年間(特別管理物質については30年間)保存する必要があります。
・「特定化学物質健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
2 特殊健康診断
労働保険料(労災保険・雇用保険)の第3期分の納付期限は1月31日となっております。お近くの銀行・
郵便局等金融機関で納付頂きますようお願いします。納付書は納付期限の10日位前に厚生労働省から直接郵 送されます。
なお、納付いただく方々の利便性を高めるため、口座振替により納付いただけるようになりましたので、申 込をご希望される方は東京労働局徴収課までお問い合わせください。
東京労働局 労働保険徴収部 徴収課 ℡:03-3512-1627
労働保険料3期分の納付についてのお願い
(5)電離放射線健康診断(電離放射線障害防止規則第56条)
・放射線業務に常時従事する労働者で管理区域内に立ち入る者に対し、雇入れ又は当該業務への配置 替えの際及びその後6月以内ごとに1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、30年間保存する必要があります。
・「電離放射線健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
(6)石綿健康診断(石綿障害予防規則第40条)
・石綿等の製造若しくは取扱いに常時従事する労働者並びに従事したことのある労働者及び石綿等の 製造若しくは取扱いに伴い石綿の粉じんを発散する場所における業務に常時従事する労働者及び従 事したことのある労働者に対し、雇入れ又は当該業務への配置替えの際及びその後6月以内ごとに 1回、定期に実施するものです。
・健康診断個人票については、40年間保存する必要があります。
・「石綿健康診断結果報告書」を所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
(7)じん肺健康診断(じん肺法第8条)
・常時粉じん作業に従事している労働者並びに常時粉じん作業に従事させたことのある労働者で、現 に粉じん作業以外の作業に従事している労働者のうち、じん肺管理区分が2及び3の労働者に対 し、実施するものです。
・じん肺管理区分に応じた健康診断の頻度は下表のとおりです。
・健康診断個人票については、エックス線フィルムとともに7年間保存する必要があります。
・健康診断実施の有無にかかわらず、毎年12月末現在の「じん肺健康管理実施状況報告」を翌年2 月末までに所轄労働基準監督署長に提出する必要があります。
(8)指導勧奨による特殊健康診断
・上記の健康診断の外、VDT作業、振動業務等、通達に基づく健康診断がありますが、実施に努 め、実施した場合は「指導勧奨による特殊健康診断結果報告書」を所轄の労働基準監督署長に提出 してください。
※各種健康診断結果報告書用紙は、厚生労働省のホームページからダウンロードするか、最寄りの労働基準監督署 で入手できます。
1 2・3
2 3
3年以内ごとに1回 1年以内ごとに1回 3年以内ごとに1回 1年以内ごとに1回 粉じん作業従事との関連
常時粉じん作業に従事
常時粉じん作業に従事させたことがあり、
現在は粉じん作業以外の作業に従事
管理区分 健康診断の頻度
働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律の施行に伴い労働基準法施行規則が改正されま した。これにより2019年4月1日から時間外労働・休日労働に関する協定届(36協定届)の様式が変更にな ります(中小企業は2020年4月から)。
新様式は、東京労働局ホームページ
東京労働局 > 各種法令・制度・手続 > 労働基準・契約関係 > 新36協定(平成31年4月以降)
でダウンロードいただけます。
また、【新36協定届(様式9号)の記載例】リーフレットを別添のとおり配布させていただきますので、
ご活用ください。
「時間外労働・休日労働に関する協定届」の新様式について
上野労働基準協会支部 安全部会長
柄 澤 俊 明
(日本電設工業株式会社)平成30年度安全衛生優良事業場研修会の報告
【 ①ANA機体工場 ②日清食品カップヌードルミュージアム横浜 】
平成30年11月29日(木)毎年恒例の安全衛生優良事業場研修会をANA機体工場様およびカップヌードルミュー ジアム横浜様のご協力のもと上野、足立荒川、王子の3協会支部共同で開催し、本年は昨年より2名増の29名が参 加しての研修会となりました。
①ANA機体工場様
ANA機体工場は、6 ヶ月先の予約がすぐに埋まるほどの人気の工場見学です。当日は、飛行機と整備について の説明を受けた後、整備関連のビデオを鑑賞しました。
ビデオでは、安全運航を支える5つの整備部門、ドック整備、ライン整備、エンジン整備、装備品整備、整備サポー トについて深く知ることができました。また、飛行機は小さなミスでも人命に関わる大事故が起こってしまう可 能性があるため、各部門の情報共有をメール等で徹底していることに興味を持ちました。情報の共有化は航空会 社に限らず、安全に業務を遂行するためにはどの会社においても大変重要であると思います。
ビデオ鑑賞後、ANAメンテナンスセンターに移動し、機体工場を見学しました。工場の大きさに驚くとともに、
普段間近で見ることができない旅客機を見ることできる貴重な体験となりました。見学時に伺った一つの部品・
工具が紛失した場合でも旅客機の安全運航のために紛失物が発見されるまで全員が作業を中断して捜索するとい う部品類管理の徹底ぶりが象徴するように工場内は備品や工具が整理整頓されている印象を受けました。
②日清食品カップヌードルミュージアム横浜様
現在放送しているNHK朝の連続ドラマ「まんぷく」のモデルである安藤百福の創造的思考を体感できる施設で あるカップヌードルミュージアム横浜を訪ねました。
研修では、2人ペアでチキンラーメンの製造体験に挑戦しました。工場ではすべて機械化されているため人が 製造することはないとのことでしたが、食料品を実際に材料(小麦粉)から製品まで製造することで製造工程の 基礎を知ることができるとともに、衛生面の注意点を確認することができました。
今回は二つの異なる分野での優良事業場研修会であり、安全衛生の取り組みに対して、より理解を深めること ができた研修となりました。
働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律の施行に伴い労働基準法施行規則が改正されま した。これにより2019年4月1日から時間外労働・休日労働に関する協定届(36協定届)の様式が変更にな ります(中小企業は2020年4月から)。
新様式は、東京労働局ホームページ
東京労働局 > 各種法令・制度・手続 > 労働基準・契約関係 > 新36協定(平成31年4月以降)
でダウンロードいただけます。
また、【新36協定届(様式9号)の記載例】リーフレットを別添のとおり配布させていただきますので、
ご活用ください。
「時間外労働・休日労働に関する協定届」の新様式について
上野労働基準協会支部 安全部会長
柄 澤 俊 明
(日本電設工業株式会社)平成30年度安全衛生優良事業場研修会の報告
【 ①ANA機体工場 ②日清食品カップヌードルミュージアム横浜 】
平成30年11月29日(木)毎年恒例の安全衛生優良事業場研修会をANA機体工場様およびカップヌードルミュー ジアム横浜様のご協力のもと上野、足立荒川、王子の3協会支部共同で開催し、本年は昨年より2名増の29名が参 加しての研修会となりました。
①ANA機体工場様
ANA機体工場は、6 ヶ月先の予約がすぐに埋まるほどの人気の工場見学です。当日は、飛行機と整備について の説明を受けた後、整備関連のビデオを鑑賞しました。
ビデオでは、安全運航を支える5つの整備部門、ドック整備、ライン整備、エンジン整備、装備品整備、整備サポー トについて深く知ることができました。また、飛行機は小さなミスでも人命に関わる大事故が起こってしまう可 能性があるため、各部門の情報共有をメール等で徹底していることに興味を持ちました。情報の共有化は航空会 社に限らず、安全に業務を遂行するためにはどの会社においても大変重要であると思います。
ビデオ鑑賞後、ANAメンテナンスセンターに移動し、機体工場を見学しました。工場の大きさに驚くとともに、
普段間近で見ることができない旅客機を見ることできる貴重な体験となりました。見学時に伺った一つの部品・
工具が紛失した場合でも旅客機の安全運航のために紛失物が発見されるまで全員が作業を中断して捜索するとい う部品類管理の徹底ぶりが象徴するように工場内は備品や工具が整理整頓されている印象を受けました。
②日清食品カップヌードルミュージアム横浜様
現在放送しているNHK朝の連続ドラマ「まんぷく」のモデルである安藤百福の創造的思考を体感できる施設で あるカップヌードルミュージアム横浜を訪ねました。
研修では、2人ペアでチキンラーメンの製造体験に挑戦しました。工場ではすべて機械化されているため人が 製造することはないとのことでしたが、食料品を実際に材料(小麦粉)から製品まで製造することで製造工程の 基礎を知ることができるとともに、衛生面の注意点を確認することができました。
今回は二つの異なる分野での優良事業場研修会であり、安全衛生の取り組みに対して、より理解を深めること ができた研修となりました。
◎新入会員のご紹介◎
● 株式会社メトロステーションファシリティーズ
<駅・建物等の保守管理>
● 株式会社メトロビジネスアソシエ
<人事・経理等の事務受託>
平成 30 年 8月からご入会いただきました
事務局からの行事報告
浅草ビューホテル
28階 べルヴェデール 4 階 飛翔
上野労働基準監督署会議室
月 日 曜日 開始時刻 行事・業務内容 会場
平成31年 1
2
17
8 木
金
15:00 16:40 17:30 10:30
新春健康セミナー
安全衛生表彰式(署長表彰・支部長表彰)
賀詞交歓会
広報部会4月号(No.225)編集会議
講習会・支部行事等のお知らせ
平成 30 年 9月からご入会いただきました
台東区民会館9Fホール 上野区民館401
支部事務室
上野労働基準監督署会議室 上野区民館201
上野区民館101
①ANA機体工場
②日清食品カップヌードルミュージアム横浜
月 日 曜日 開始時刻 行事・業務内容 会場
9 10
11 6 24
7 9 14
29 木 水 水 金 水
木
13:30 14:00 11:10 10:30 14:30 15:20 8:30
安全衛生管理セミナー(署・建災防と共催)
労務管理等セミナー(署と共催)
安全・衛生部会合同会議
広報部会1月号(No.224)編集会議 支部長・副支部長会議
支部幹事会・署長特別講演(16:00)
安全衛生優良事業場研修会
■安全衛生管理セミナー
(上野労働基準監督署・建災防台東分会と共催)
日付:9月6日(木)
場所:台東区民会館9階ホール
第一部は、上野労働基準監督署第三方面主任監督官の江口氏より平成31年4月1日から働き方改革関連法が順次施行されますので、解説と 留意点について説明をいただきました。
第二部は、同一労働同一賃金について特別講師として東京働き方改革推進支援センターアドバイザーで東基連専務理事の滝澤氏から働き方 改革関連法を新旧対象条文に基づきわかり易く解説をいただきました。
■労務管理等セミナー
(上野労働基準監督署と共催)
日付:10月24日(水)
場所:上野区民館401集会室
■安全衛生優良事業場研修会 日付:11月29日(木)
場所:ANA機体工場
日清食品カップヌードル ミュージアム横浜
挨拶する森田年男支部衛生部会長 挨拶する森田年男支部衛生部会長 挨拶する尾城上野労働基準監督署長
挨拶する尾城上野労働基準監督署長
挨拶する尾城上野労働基準監督署長 挨拶する尾城上野労働基準監督署長
ANA機体工場
ANA機体工場 ANAの担当者から説明を聞く参加者ANAの担当者から説明を聞く参加者 チキンラーメンの製造体験で生地をこねる参加者チキンラーメンの製造体験で生地をこねる参加者 挨拶する村松上野労働基準協会支部長
挨拶する村松上野労働基準協会支部長 講演する上野署江口主任監督官講演する上野署江口主任監督官 特別講師の滝澤 成氏特別講師の滝澤 成氏 挨拶する奥野正己建災防台東分会長 挨拶する奥野正己建災防台東分会長
〒111-0036 台東区松が谷1−3−5 JPR 上野イーストビル2階
理事長 川 口 義 彦
日本電設工業株式会社
代表取締役社長 土 屋 忠 巳
株式会社 アブアブ赤札堂
取締役社長 小 泉 和 久 台東区上野4丁目8番4号
公益社団法人 浅 草 医 師 会
東京都台東区雷門1丁目10番5号 電話(03)3844‐0576
会 長 佐 々 木 聡
取締役社長 酒 井 裕 http://www.seiyoken.co.jp 株式会社
代表取締役 髙 橋 登
〒110‐8522 東京都台東区上野3‐27‐12
〒110‐8707 東京都台東区池之端1−4−1 総合ご案内 03‐3828‐5111 代表取締役社長 小 泉 和 久
代表取締役社長 梅 原 康 義 東京都台東区東上野三丁目 4 番 12 号
電話 03‑3836‑1551(代表)
〒110̶0015 東京都台東区東上野 5 丁目 2 番 5 号 TEL03̶5806̶2501(代) FAX03̶5806̶2513 代表取締役社長 村 松 與 章
株式会社メトロセルビス 東京地下鉄株式会社
http://www.tokyometro.jp/
凸版印刷株式会社
〒101-0024 東京都千代田区神田和泉町1番地 代表取締役社長
金 子 眞 吾
代表取締役社長 山村 明義
松原 亜希子
理 事 長 橋 本 宏
平成31年元旦 謹 賀 新 年
株式会社メトロライフサポート
〒110-0015 東京都台東区東上野五丁目6番6号 TEL 03-5806-9655 FAX 03-5806-9656
代表取締役社長 甲斐 義朗
代表取締役社長 川口 勝 東京都台東区駒形 1-4-8 〒111-8081 電話(03)3847-5111
〒111-0036 台東区松が谷1−3−5 JPR 上野イーストビル2階
理事長 川 口 義 彦
日本電設工業株式会社
代表取締役社長 土 屋 忠 巳
株式会社 アブアブ赤札堂
取締役社長 小 泉 和 久 台東区上野4丁目8番4号
公益社団法人 浅 草 医 師 会
東京都台東区雷門1丁目10番5号 電話(03)3844‐0576
会 長 佐 々 木 聡
取締役社長 酒 井 裕 http://www.seiyoken.co.jp 株式会社
代表取締役 髙 橋 登
〒110‐8522 東京都台東区上野3‐27‐12 T E L 0 3‐3 8 3 1‐014 1
〒110‐8707 東京都台東区池之端1−4−1 総合ご案内 03‐3828‐5111 代表取締役社長 小 泉 和 久
代表取締役社長 梅 原 康 義 東京都台東区東上野三丁目 4 番 12 号
電話 03‑3836‑1551(代表)
〒110̶0015 東京都台東区東上野 5 丁目 2 番 5 号 TEL03̶5806̶2501(代) FAX03̶5806̶2513 代表取締役社長 村 松 與 章
株式会社メトロセルビス 東京地下鉄株式会社
http://www.tokyometro.jp/
凸版印刷株式会社
〒101-0024 東京都千代田区神田和泉町1番地 代表取締役社長
金 子 眞 吾
代表取締役社長 山村 明義
松原 亜希子
理 事 長 橋 本 宏
平成31年元旦 謹 賀 新 年
株式会社メトロライフサポート
〒110-0015 東京都台東区東上野五丁目6番6号 TEL 03-5806-9655 FAX 03-5806-9656
代表取締役社長 甲斐 義朗
代表取締役社長 川口 勝 東京都台東区駒形 1-4-8 〒111-8081 電話(03)3847-5111
平成31年元旦 謹 賀 新 年
取締役社長 村 瀬 順 子
代表取締役 穂 刈 久 米 一
代表取締役社長 滝 川 睦 子 東京都台東区元浅草3‐2‐1
代表取締役 飯 田 忠 房
〒111-0041 東京都台東区元浅草1-6-13 元浅草MNビル TEL:03-3847-3311 http://www.shinsampei.com
理美容・エステティック・ネイル用品総合商社
代表取締役社長 𠮷 田 公 昭
〒111-0034 東京都台東区雷門1−2−11 雷門フコク生命ビル2階 TEL.03(5830)3781 ㈹ FAX.03(5830)3667
組 合 長 吉 田 秀 雄 組 合 員 一 同
代表取締役社長 竹 谷 宗 二
株式会社 多 慶 屋
もっと
多
くの慶
びへ東京都台東区西浅草 3‐17‐1 〒111‐8765
☎(03)3847-1111
執行役員総支配人 佐 藤 和 彦
鴬谷ホテル旅館組合
代表取締役 添 田 寛 TEL(3845)0730 FAX(3845)6396 印刷全般・お気軽にご連絡下さい。
一般社団法人 下谷医師会
会 長 田 村 順 二
〒110−0015 東京都台東区東上野3−38−1 TEL.03−3831−0077 FAX.03−3835−0778
東日本旅客 道株式会社
上野駅長 齊 藤 裕 司
下 谷 産 業 協 会
東京都台東区根岸3丁目1番9号 会 長 小 泉 和 央
TEL(3874)8964 FAX(3874)8964
〒111−0032 東京都台東区浅草5丁目50番4号 電話 03−3872−8196
八千代自動車株式会社
代表取締役 髙橋 義臣
〒110-0015
東京都台東区東上野六丁目九番三号 住友不動産上野ビル8号館
株式会社 メトロコマース
代表取締役社長
石井 滋
代表取締役 生 田 目 勇 之
〒110-0005 東京都台東区上野7‒12‒13 協和ビル7F TEL:03‑5830‑7731
代表取締役社長
舘林 秀朗
TEL.03-5688-0111
〒110-0016 東京都台東区台東 4-32-1
WATCHBAND JEWELRY
2019年 安全衛生イベントカレンダー
1月 2月 3月
4月 5月
6月
7月
8月 9月
10 月
11 月
12 月
前年12月1日〜31日 前年12月10日〜10日 15日〜21日
1日〜28日 1日〜3月18日 1日〜7日 1日〜8日 1日〜31日 6日〜15日 15日〜5月14日 1日〜7日 10日〜16日 30日〜6月5日 31日〜6月6日 1日〜30日
2日〜8日 4日〜10日 10日〜16日 1日〜7日 1日〜31日 1日〜31日 30日〜9月5日 1日〜30日
10日〜16日 20日〜26日 21日〜30日 24日〜10月1日 1日〜7日 1日〜31日
17日〜23日 23日〜25日 23日〜29日 27日〜11月9日 1日〜30日
9日〜15日 25日〜12月1日 1日〜31日 1日〜翌年4月30日 3日〜9日
4日〜10日
10日〜翌年1月10日 15日〜翌年1月15日
東京労働局 国土交通省
内閣府経済産業省/資源エネルギー庁 内閣サイバーセキュリティセンター 総務省/消防庁
国土交通省 厚生労働省 厚生労働省 内閣府林野庁 法務省環境省 環境省厚生労働省
厚生労働省・中央労働災害防止協会 厚生労働省
環境省農林水産省 国土交通省 総務省/消防庁 厚生労働省 経済産業省
厚生労働省・中央労働災害防止協会 経済産業省
環境省国土交通省 経済産業省 厚生労働省 内閣府
厚生労働省・中央労働災害防止協会
(公社)全国労働衛生団体連合会 厚生労働省
厚生労働省
国土交通省・船員災害防止協会
(公社)日本作業環境測定協会 内閣府
環境省内閣府
環境省厚生労働省・中央労働災害防止協会 文部科学省
健康保険組合連合会 厚生労働省
厚生労働省
中央労働災害防止協会 経済産業省
(公社)読書推進運動協議会
(公社)建設荷役車両安全技術協会 厚生労働省
厚生労働省 総務省/消防庁 厚生労働省
内閣府中央労働災害防止協会 内閣府法務省
国土交通省
中央労働災害防止協会 平成30年度 年末・年始Safe Work推進強調期間
年末年始の輸送等に関する安全総点検 防災とボランティア週間
省エネルギー月間
サイバーセキュリティ月間
春季全国火災予防運動・車両火災予防運動 建築物防災週間
女性の健康週間 自殺対策強化月間 春の全国交通安全運動 みどりの月間
憲法週間
愛鳥週間ごみ減量・リサイクル推進週間 禁煙週間全国安全週間準備期間
男女雇用機会均等月間、外国人労働者問題啓発月間 環境月間食育月間
土砂災害防止月間 危険物安全週間 歯と口の健康週間 火薬類危害予防週間 全国安全週間 全国鉱山保安週間 熱中症予防強化月間 海の月間
電気使用安全月間 食品衛生月間
防災週間全国労働衛生週間準備期間 心とからだの健康推進運動
職場の健康診断実施強化月間・健康増進普及月間 食生活改善普及月間
船員労働安全衛生月間
全国作業環境測定・評価推進運動 自殺予防週間
動物愛護週間
秋の全国交通安全運動 環境衛生週間
全国労働衛生週間 体力つくり強調月間 健康強調月間
仕事と家庭を考える月間 薬と健康の週間
第78回全国産業安全衛生大会[京都]
高圧ガス保安活動促進週間 読書週間特定自主検査強調月間
職業能力開発促進月間、ゆとり創造月間 過労死等防止啓発月間
秋季全国火災予防運動 医療安全推進週間 歳末たすけあい運動 安全衛生教育促進運動 障害者週間
人権週間年末年始の輸送等に関する安全総点検 年末年始無災害運動