目 次
Ⅰ. 総括研究報告書 --- 1 研究代表者 武田 篤
重度嗅覚障害を呈するパーキンソン病を対象としたドネペジルの予後改善効果に 関する研究
Ⅱ. 分担研究報告書 1.森 悦朗
重度嗅覚障害を呈するパーキンソン病を対象としたドネペジルの予後改善効果に 関する研究 --- 18
2.久永 欣哉
宮城病院における研究の進捗状況 --- 20
3.宇川 義一
パーキンソン病での眼球運動障害---22
4.服部 信孝
重度嗅覚障害を呈するパーキンソン病におけるドネペジルの予後改善効果および 頭部MRIを用いた画像解析に関する研究 --- 25
5.村田 美穂
パーキンソン病患者の錯視出現について --- 29
6.長谷川 一子
相模原病院に於ける研究進捗状況 --- 31
7.祖父江 元
重度嗅覚障害を呈するパーキンソン病における扁桃体神経回路 --- 34 8.伊東 秀文
当院におけるDASH-PD研究に関する平成26年度の進捗状況について --- 37
9.矢部 一郎
重度嗅覚障害を呈するパーキンソン病を対象としたドネペジルの予後改善効果に 関する研究 --- 40
10. 朝比奈 正人
パーキンソン病における嗅覚障害と自律神経障害との関連--- 42
11. 飯嶋 睦
パーキンソン病における嗅覚障害、前頭葉機能と歩行障害との関連に関する研究 --- 48
12. 織茂 智之
パーキンソン病における歩行障害の客観的評価−携帯歩行計を用いたドネペジル 内服の評価を中心として− --- 50
13. 大熊 泰之
パーキンソン病における歩行障害の客観的評価−携帯歩行計を用いたドネペジル 内服の評価を中心として− --- 52
14. 徳田 隆彦
京都府立医科大学における研究進捗状況 --- 54
15. 菅原 正伯
秋田大学での「重度嗅覚障害を呈するパーキンソン病を対象としたドネペジルの1 予後改善効果に関する研究」の状況 --- 56
Ⅲ. 研究成果の刊行に関する一覧表 --- 58
Ⅳ. 研究成果に関する刊行物 --- 70