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『まなびあい』第11号 研究実践奨励賞推薦のお願い

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Academic year: 2021

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『まなびあい』第 11 号をお読みになった方へ

『まなびあい』第 11 号 研究実践奨励賞推薦のお願い

コミュニティ福祉学会事務局

コミュニティ福祉学会では、『まなびあい』掲載論稿のうち、優れた論稿や価値ある実践活動 に「研究実践奨励賞」を設け、表彰致します。受賞作選考は学会内に設置される選考委員会にお いて行いますが、読者の方々のご意見を取り入れるため、推薦書を募集しております。今回お配 りしました『まなびあい』第 11 号を読んで応援したい、多くの人に読んでもらいたいと思った 論稿を一編選び、その理由とともに、「まなびあい第 11 号 研究実践奨励賞推薦書」(次頁)に ご記入の上、立教大学コミュニティ福祉学会事務局にメールまたは Fax でご提出してください。

推薦書はコミュニティ福祉学部 HP(http://cchs.rikkyo.ac.jp/)にも掲載しています。今回の 審査対象原稿は以下9編です。皆様のご意見を広く反映致したく、ご協力をお願い致します。

(論稿番号)

① 木下 一雄 農福連携から見えてきた精神障害者の就労支援の可能性―北海道十勝芽室町の挑戦―

② 奇二 正彦 ミレニアム生態系評価におけるスピリチュアリティ Spirituality in the Millennium Ecosystem Assessment.

③ 楢府 憲太 ケースワーカーの8年間を振り返る

④ 鶴田 真菜 現役学生が感じた、コミュティ福祉学部の「歩き方」

⑤ 大木 彩 「人はどうしたら健康でい続けられるのか?」を求めて

~日本一人口が少ない町での実践~

⑥ 松居 佑奈 編入学をして感じたこと

⑦ 大塚 朋子 「困った!」ではなく「やってみたい」を大切に

~まちの担い手が育つコミュニティカフェを目指して~

⑧ 大島 康宏 学生団体におけるボランティアマネジメントを考える

⑨ 福島 啓太 これからもずっと、「石、転がっといたらええやん。」

提出先:立教大学コミュニティ福祉学会事務局 [email protected]  Tel&Fax:048-471-7308 

〒 352-8558 埼玉県新座市北野 1-2-26 立教大学コミュニティ福祉研究所内(5号館3階)

提出期限: 2019 年5月7日(火)

参照

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