• 検索結果がありません。

mapping2 まなぴーを作ろう ヒューマンコンピュータインタラクション研究室 mapping2

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "mapping2 まなぴーを作ろう ヒューマンコンピュータインタラクション研究室 mapping2"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

15.絵を貼り付けよう2

後頭部に残っていた目を消す。「胴体」「翼」「帽子」は邪魔なので、「目」アイコンを消して非表示にしてお く。

画像をマッピングしていない材質を、後頭部に割り当てる。「コマンドパネル」の[移動]をクリックし、後頭 部の面を縄選択する。

「胴体」「翼」「帽子」は、

「目」アイコンを消して 非表示にしておく。

(2)

「材質パネル」の[マナピー肌色]をクリックし、メニューから[選択部処理]>[面に現在の材質を指定]をクリ ックする。

(1)「コマンドパネル」の [移動]をクリック。

(2)後頭部の面を 縄選択する。

(2)メニューから[選択部 処理]>[面に現在の材質 を指定]をクリックする。

(1)「材質パネル」 の[マナピー肌色] をクリックする。

(3)

材質「マナピー肌色」が割り当てられ、後頭部の目が消えた。

前と後ろで色が違うのは変なので、これを修正する。

GIMP2で、目が描かれていない無地の水色を作っておく。その上で、「材質パネル」で[複製]をクリックして、

新しい材質を作成する。[マナピー肌色1]をダブルクリックして「材質設定」画面を開き、「名前」を「後頭 部」に、「マッピング」の「模様」をGIMP2で作成したファイルに指定する。[OK]ボタンをクリックする。

材質「マナピー肌色」が 割り当てられ、後頭部の 目が消えた。

(4)

(1)「名前」を「後頭部」 に変更する。

(2)「マッピング」の「模様」をGIMP2 で作成したファイルに指定する。

(3)[OK]ボタンをクリックする。

(5)

「マナピー顔」オブジェクトの後頭部だけが選択されていることを確認し、「材質パネル」で[後頭部]をクリ ックする。

メニューの[選択部処理]>[面に現在の材質を指定]をクリックする。 (1)「マナピー顔」オ

ブジェクトの後頭部 だけが選択されてい ることを確認する。

(2)「材質パネル」で [後頭部]をクリックする。

メニューの[選択部処理]> [面に現在の材質を指定]を クリックする。

(6)

後頭部に材質「後頭部」が割り当てられ、水色に変わった。

胴体や羽、尾っぽも水色にしたいが、今度は画像のマッピングを使わない。材質「マナピー肌色」の色を変 更して、水色に変える。 白色も残しておきたいので、「材質パネル」の「マナピー肌色」を選択した状態で [複製]をクリックし、コピーする。コピーされた材質[マナピー肌色 1]をダブルクリックし、「材質設定」画面

の「名前」を「マナピー肌色白」に変更して[OK]をクリックする。 後頭部に材質「後頭部」

が割り当てられ、水色 に変わった。

(7)

「オブジェクトパネル」で、「マナピー顔」オブジェクトに「鍵」アイコンを表示させてロックする。「材質 パネル」で[マナピー肌色]をダブルクリックし、「材質設定」画面を開く。「基本色」の[カラーライブラリ]をク リックし、[青系統][水(みず)]をクリックし、[OK]ボタンを押す。

(2)[OK]ボタンをクリックする。 (1)「名前」を「マナピー

肌色白」に変更する。

(8)

「マナピー胴体」、「尾っぽ」、「マナピー翼」の各オブジェクトが、水色になった。 (1)「基本色」の[カラーライブラリ]

をクリックし、[青系統]の[水(み ず)]をクリックする。

(2)[OK]ボタンをクリックする。

「マナピー胴体」、「尾っぽ」、

「マナピー翼」の各オブジェ クトが、水色になった。

参照

関連したドキュメント

睡眠を十分とらないと身体にこたえる 社会的な人とのつき合いは大切にしている

色で陰性化した菌体の中に核様体だけが塩基性色素に

冷却後可及的速かに波長635mμで比色するド対照には

見た目 無色とう明 あわが出ている 無色とう明 無色とう明 におい なし なし つんとしたにおい つんとしたにおい 蒸発後 白い固体

・虹彩色素沈着(メラニンの増加により黒目(虹彩)の色が濃くなる)があらわれ

Nintendo Switchでは引き続きハードウェア・ソフトウェアの魅力をお伝えし、これまでの販売の勢いを高い水準

の総体と言える。事例の客観的な情報とは、事例に関わる人の感性によって多様な色付けが行われ

当社は「世界を変える、新しい流れを。」というミッションの下、インターネットを通じて、法人・個人の垣根 を 壊 し 、 誰 もが 多様 な 専門性 を 生 かすことで 今 まで