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平成 29 年度 12 月定例理事会 平成 29 年 12 月 9 日司会 : 副理事長 伝達 : ウッドバッジ実修所ビーバースカウト課程第 41 期菊地信弘 ( さいたま第 212 団 ) ウッドバッジ実修所ビーバースカウト課程第 41 期水書祐美子 ( 春日部第 9 団 ) 開会 : 理事長 事

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平成29年度12月 定例理事会

平成 29 年 12 月 9 日

会:副理事長

☆ 伝

達:

・ウッドバッジ実修所ビーバースカウト課程第 41 期 菊 地 信 弘(さいたま第 212 団)

・ウッドバッジ実修所ビーバースカウト課程第 41 期 水 書 祐 美 子(春日部第 9 団)

☆ 開

会: 理事長

☆ 事務手続き:

・定 足 数 確 認

27名中22名出席、過半数を超えますので理事会は成立します。

・議 事 録 署 名 人

菊 池

清 理事

・書

吉 澤 雅 世 県連盟副コミッショナー

・代理出席の承認

岩﨑保夫

(北武地区委員長)

の代理 高野 寛

(北武地区副委員長)

内山豊和

(プログラム委員長)

の代理 髙岡秀樹

(プログラム副委員長)

高橋克広

(国際委員長)

の代理 橋場 潤

(国際副委員長)

☆ 連 絡 事 項:

1.臨時県連代表者会議の報告について(日本連盟100周年財政ビジョン提言書) *別紙参照

2.平成29年度第2回関東ブロック会議の報告について *別紙参照

3.平成30年ボーイスカウト埼玉県育成会・県連盟合同賀詞交歓会について *別紙参照

4.日本連盟海外派遣事業の募集について

①平成30年度カンダーシュテーク夏季野営スタッフ派遣 *県連盟締切 12月3日(日)

②平 成 3 0 年 度 国 際 キ ャ ン プ ス タ ッ フ 計 画 派 遣 *県連盟締切 1月14日(日)

5.日本連盟リクルートサイト団掲載の達成率について *別紙参照

6.「全国防災キャラバン2018」について *別紙参照

★1月理事会で地区参加希望の確認

7.日本連盟ドリームチーム登録状況 *別紙参照

8.第6回「スカウトと社会をつなぐ場所」の開催について *別紙参照

9.教育規程の改正について(外国語会話バッジ、維持会費功労章) *別紙参照

10.RCJ関東ブロック「平成29年度関東ローバーの集い」の開催について *別紙参照

11.第61回 曹洞宗スカウト研修会開催要項について *別紙参照

12.交通死亡事故連続発生に伴う交通事故防止について

(埼玉県交通安全対策協議会)

*別紙参照

13.安全登山で楽しい思い出を ヤマノススメ *別紙参照

14.そ

・県連盟に関する教育規程見直しタスクチーム員の委嘱 チーム員 角尾雅也

・県連盟事務局の年末年始の営業について *12月28日(木)まで 年始1月5日(金)から

・平成30年度「そなえよつねに共済」資料他の配付について *各団配付

・2月度県連盟理事会 平成30年2月4日(日)

上落合公民館ホール 15:00~17:00

☆ 協 議

題:

1.平成 30 年度(2018 年)事業計画(素案)について *別紙参照

2.平成 30 年度新組織に伴う県連盟規約施行細則の改定(案)について *11 月理事会確認

3.平成30年度新組織に伴う委員会副委員長の選任について(報告) *別紙参照

4.施設管理特別委員会の設置および委員長の選任について *別紙参照

5.そ

1

(2)

【 各 種 運 営 委 員 長 の 発 言 】

☆ 総

☆ 指 導 者 養 成 委 員 会

☆ プ ロ グ ラ ム 委 員 会

☆ 野 営 ・ 行 事 委 員 会

☆ 健 康 ・ 安 全 委 員 会

☆ 財

☆ 広

☆ 国

☆ ユ

☆ ト レ ー ニ ン グ チ ー ム

☆ セー フ ・ フロ ム・ ハー ム

☆ 東日本大震災支援対策本部

☆ ボーイスカウト埼玉県育成会

☆ 組 織 改 革 チ ー ム

☆ BVS 部門活性化対策チーム

☆ 70周年記念事業準備チーム

☆ 第17回日本スカウトジャンボリー準備委員会

【 日本連盟委員会委員の発 言 】

☆ 社 会 連 携 ・ 広 報 委 員:

☆ セーフ・フロム・ハーム

安全委員:

☆ 国

員:

☆ スカ ウ ト ソン グ特 別委 員:

☆ 名

員:

☆ I C T タ ス ク チ ー ム 長:

【 県連盟コミッショナーの発言 】

【 理 事 の 発 言 】

◎閉

会 副理事長

◆次 回 運 営 委 員 長 会 同:

12 月 23 日(土) 本 館 第 2 会 議 室 14:00 開会~16:00

◆次 回 定 例 理 事 会:

1 月 6 日(土) 別 館 A 会 議 室 14:00 開会

(3)

平成29年度 11月定例理事会 議事録

■日時 平成29年11月4日(土) 14:00-16:00 ■会場 浦和合同庁舎別館A会議室 ■伝達 ウッドバッジ実修所ボーイスカウト課程第189期 近松宏行(東松山第1団) 団委員実修所第19期 嶋村和則(上尾第10団) 開会 西山副理事長 挨拶 牛山理事長 ・はじめに訃報の件についてお知らせいたします。県連盟顧問(第13代理事長)の齋藤武男様がお亡く なりになりました。(黙祷) ・10月はほぼ毎週週末が雨や台風の接近などで、大変な量の雨が降りました。各団や行政のイベント、 夢基金事業などの中止や多くの影響が出たことと思います。 ・10月10日には県育成会の役員会が開催され、来年の17NSJ に向けての資金造成と法人化について検討 されました。詳細は県育成会から報告があるものと思いますが、企業関係への助成会費の納入のお願 いなどを11月から開始いたします。また、各団におかれても特段のご協力をお願い致します。 ・10月17日には生涯学習文化財課主催の社会教育団体連絡会議が開催されました。そこで地域などと の連携事業の取組み例として、いきいきフェスティバル、子ども・夢・未来フェスティバル、防災キ ャラバンが紹介され、補足説明をしました。今後も関係団体との情報交換などを含めて開催していく とのことでした。 ・10月の日本連盟理事会にて、100周年に向けての取組み方針が示されました。先般の加盟員見込調査 を踏まえて、財政面、組織拡大、加盟登録料の改定検討などの提言があります。これについての臨時 の県連盟代表者会議が11月25日に開催されることになっています。 ・11月19日開催の国際交流会への参加促進をお願いしておりますが、水野副理事長からは、100周年の取 組みの基本的な考え方のお話があると思いますので、是非、参加されるよう重ねてお願いいたします。 *スカウティング誌11月号ローカルホットライン記載、さいたま226団発団式(p17)、東松山1団のプリ ントトラック走るぞ!(p18)、スカウトの声(p19)吉田共歩さん(鴻巣第2団ボーイ隊)の記事を 紹介 ・定足数 27名中23名出席、過半数以上出席理事会成立 【斎藤県連盟コミッショナー】 ・議事録署名人 浅見弘明 理事 ・書記任命 吉澤雅世 県連盟副コミッショナー ・代理出席の承認 渡辺 修(さいたま南地区委員長)の代理 小池俊彦(さいたま南地区副委員長)⇒ 承認 岩﨑保夫(北武地区委員長)の代理 高野 寛(北武地区副委員長)⇒ 承認 棚倉正孝(ひがし地区委員長)の代理 高梨清治(ひがし地区協議会長)⇒ 承認 滝澤裕一(総務委員長)の代理 山崎芳廣(総務副委員長)⇒ 承認 内山豊和(プログラム委員長)の代理 髙岡秀樹(プログラム副委員長)⇒ 承認 水田一佳(広報委員長)の代理 佐藤直哉(広報副委員長)⇒ 承認 ■連絡事項 1.平成29年度社会教育功労者表彰(文部科学省)戸部惠一 県連盟参与が受賞 【角尾事務局長】 2.平成29年度青少年育成埼玉県民会議表彰 功労賞(個人)について 【角尾事務局長】 西山繁夫 県連盟副理事長が受賞 *理事会資料p8 3.11月19日(日)埼玉県連盟国際交流会の参加促進について 【角尾事務局長】 *理事会資料p9-10 最低各団2名以上の参加のお願い。 各団取り纏め、11月11日(日)までに県連盟事務局に申込書を提出。 4.平成29年度日韓スカウト交歓計画における日韓交流プログラムへの参加スカウト推薦 【角尾事務局長】 ・県連盟申込締切 11月23日(木) *理事会資料p11-17 5.平成29度 CJK プロジェクト バングラデシュ派遣員再募集 【角尾事務局長】 ・県連盟申込締切 11月17日(金) *理事会資料p18-19 6.加盟登録手続きにおける【支援先】従登録の特別措置 【角尾事務局長】*理事会資料p20-22 ・支援が必要な団への他団からの従登録 7.県連盟事務局の年末年始の営業について 【角尾事務局長】 3

(4)

・12月28日(木)まで 年始1月5日(金)から 8.彩の国いきいきフェスティバル報告書 【小室理事】 *理事会資料p23 10月22日(日) 総来場者数19,000人(ボーイスカウト:303セミナー室 来場者550人) 9.その他 ・進級記章・技能章等記章の販売について 【角尾事務局長】 *理事会資料p24-26 ・11月12日(日) 事務局臨時休業(第3回埼玉国際マラソン開催のため)【角尾事務局長】 ・埼玉県連盟・埼玉県育成会合同賀詞交歓会 【角尾事務局長】 平成30年2月4日(日) ブリランテ武蔵野 ※詳細については来月理事会にて告知 ・2月度理事会 平成30年2月4日(日) ■協 議 題 1.平成30年度新組織に伴う県連盟規約施行細則の改定(案)について説明 【斎藤県連盟コミッショナー】 ・総務企画委員会、スカウト教育委員会、成人支援委員会、戦略本部の担当任務について説明 *理事会資料 別刷り 2.平成30年度子どもゆめ基金助成活動の応募について 【牛山理事長】⇒ 承認 ・東埼玉地区 ・みなみ地区 (検討中)さいたま北地区 後期申請となる 3.その他 ・県連盟顧問、育成会会長代行の長島敏雄氏が辞任の申し入れ 【牛山理事長】⇒ 承認 ・平成30年度県連盟総会準備特別委員会の設置について 【牛山理事長】⇒ 承認 ・委員長は小室理事、 現副委員長は準備委員会のメンバーとする ■各種委員長発言 ●総務委員会 【山崎副委員長】 ・定例委員会報告 *理事会資料 p.27-32 10月22日 彩の国いきいきフェスティバル参加、11月5日 コープみらいフェスタ参加 ・就職活動支援セミナーについて、開催日平成30年2月6日(火)。場所は未定。 案内を作成。各団に情報提供をお願いします。 ●指導者養成委員会 【脇田委員長】 ・定例委員会報告 *理事会資料 p.33 ・来年度組織改編に対する委員会役務の抽出・整理 ●プログラム委員会 【高岡副委員長】 ・定例委員会報告 *理事会資料 p.34-37 ・新進級課程に関する協議 ・「もっと減災プロジェクト」状況報告(スカウトアフターフォーラム) ・技能章考査方法の提案 ●野営・行事委員会 【浅見委員長】 ・定例委員会報告 *理事会資料 p.38 ・「スカウトの日」最終報告書について ・全国防災キャラバン参加について ・埼玉いきいきフェスティバル支援について ・秩父市森林保全活動について ・コープみらいフェスタ・国際フェスタ2017出展について ●健康・安全委員会 【寺田委員長】 ・定例委員会報告 *理事会資料 p.39 ・損害賠償保険(加盟登録員以外の者の損害賠償)に関する勉強会実施 ・各地区の健康安全委員会活動予算について(地区内合同行事実施時の救護所設置 救急箱等の準備状 況調査) ・県連盟ホームページ記載予定の「安全ノート」7種の見直し ●財政委員会 【菊池委員長】 ・11月21日 委員会開催予定 ●広報委員会 【佐藤副委員長】 ・次号 NO.147号の発行に向けてのスケジュール説明。 原稿締切は11月25日 *理事会資料p40

(5)

・アメリカンフロンティアキャンプ実施報告 スカウト32名 指導者及び奉仕16名 合計48名 ・パインウッドダービー 12月23日に埼玉予選会を実施 ・国際交流会についての説明 場所 埼玉県庁 第3庁舎講堂 日時 11月19日 13時~14時 海外派遣スカウト報告 14時~16時 講演会 日本連盟副理事長兼国際コミッショナー 水野正人氏(ミズノ(株)元会長 各団にて取り纏め、11月11日(土)までに県連盟事務局必着にて申込 ●ユース会議 【草間議長】 ・ユース会議報告 理事会資料p42-49 ・那須野営場奉仕の説明 10月21日~22日(1泊2日)実施。県内から8名参加。 ・第3回関東ブロック対面会議 議事録 ●トレーニングチーム 【柿沼副ディレクター】 ・報告事項の説明 *理事会資料p50 ・WB 実修所カブスカウト課程第165期 10/6₋9 新城・吉川野営場 所長 細井LT ・WB 研修所スカウトコース埼玉第3期 【一括型】 11/2-5 那須野営場 所長 細井LT 参加者27名(埼玉24名)課程別6名 ・団委員研修所関東第21期 → 開催中止 11/3-5 群馬県青少年会館 所長 金子LT ・コミッショナー研修所関東29期 11/17-19 山梨県立青少年センター ・団委員実修所第21期 11/23-25 県民総合活動センター 所員 金子LT、渡辺LT、護摩所LT、角尾ALT 参加者17名(埼玉9名) ・県連盟ディレクター研究集会 12/2(土)-3(日)国立オリンピック記念青少年総合センター ・県連盟トレーニングチーム全体集会 12/16(土)14:00~17:00 市民会館うらわ ●セーフ・フロム・ハーム 【神田理事】 ・11月6日チーム会議開催予定 ●東日本大震災支援対策本部 【板谷副理事長】*欠席 ・平成29年度募金一覧 *理事会資料p51-52 ●ボーイスカウト埼玉県育成会 【鈴木理事】 *欠席 ・平成29年度埼玉県育成会・維持会費 実績明細 *理事会資料p53 ・10月10日育成会臨時役員会開催報告 【角尾事務局長】 ・ジャンボリ―に対する支援の方法 ・一般財団法人化について ・財政基盤の確立について ●組織改革チーム 【紫藤副理事長】 ・特になし ●BVS部門活性化対策チーム 【板谷副理事長】 *欠席 ・特になし ●70周年記念事業準備チーム 【中牟田県連盟副コミッショナー】 *欠席 ・特になし ●第17回日本スカウトジャンボリー準備委員会 【紫藤副理事長】 ・理事会資料p51―55 ・第17回日本スカウトジャンボリー(17NSJ )に関する追加情報とサブキャンプ本部の構成とスタッフ の推薦について ・大会運営スタッフの食事・生活について ・サブキャンプ本部の構成とスタッフの推薦について ・サブキャンプ本部の構成と業務について 5

(6)

・サブキャンプの区分と人数規模について ■日本連盟委員会委員の発言 ●社会連携・公報委員 【鈴木理事】 *欠席 角尾事務局長代読 ・ドリームチームのメンバーに水田広報委員長を推薦 ・日本連盟ホームページ「新一人前」動画の新バージョンがスタート ●「セーフ・フロム・ハーム」・安全委員 【神田理事】 ・10月21日開催の委員会報告 ・セーフ・フロム・ハーム研修会開催状況の集計 ・e ラーニングの内容は2~3年大幅に変更予定なし ・安全促進フォーラムは次年度6回開催予定 ・「安全入門」改定作業をタスクチームが作業中 ●国際委員 【高橋国際委員長】 ・1月5日委員会開催予定 ●スカウトソング特別委員 【後藤理事】 ・平成30年1月13日~14日 スカウトソングワークショップ開催予定。申込締切12月1日 ●名誉会議議員 【西山理事】 ・特になし ●ICT タスクチーム長 【黒澤理事】*欠席 ■県連盟コミッショナー 【齋藤県連盟コミッショナー】 ・理事会資料 p56-61 ・10月コミッショナー集会報告 ・セーフ・フロム・ハーム研修に関するアンケート集計についての説明 ・防災・危機管理に関する取り組み状況調査へのご協力のお願いの説明 ・全国県連盟コミッショナー会議の報告 10月20日~22日(2泊3日) ・コミッショナーの視点 ・日本連盟各常設委員会報告 ・第24回世界スカウトジャンボリ― ■理事の発言 【牛山理事長より情報提供】アメリカ連盟が女子の加入を決定した。600万人→300万人→2017年 度登録人員は230万人。 ※齋藤県連盟コミッショナーより17NSJ の大会運営スタッフおよび副長の参加形態の補足説明 早退、遅参は認められる。参加費は共に4万円 ■閉会 紫藤副理事長 次回 平成29年 12月9日(土) 本館講堂 14:00開会 議事録署名人 浅 見 弘 明

(7)

日  時:平成30年2月4日(日)18:00∼ (受付17:30∼)

場  所:ブリランテ武蔵野 2階 サファイア

     さいたま市中央区新都心2−2

     TEL 048(601)5555

会  費:¥7,000(当日受付にてお支払をお願いします)

お申込み:申込書(裏面)にご記入いただき、平成30年1月28日(日)までに

     県連盟事務局あてにFAXまたはeメールにて連絡をお願いします。

 謹啓 寒冷の候、ますますご清栄のことと、お慶び申し上げます。

 平素は、ボーイスカウト埼玉県育成会、ボーイスカウト埼玉県連盟の運営に多大な

るご理解、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

 さて、平成30年8月に第17回日本スカウトジャンボリーが石川県珠洲市で開催さ

れます。埼玉県連盟ではスカウト、リーダー、大会運営スタッフ約1000名を派遣予

定しております。

大会に参加するスカウトが国内外のスカウト仲間と相互交流し、活動的で自立したス

カウトになれるように県連盟・県育成会を挙げて支援をしていく所存です。

つきましては、引き続きのご支援をお願いするとともに、平素のご厚情の御礼となお

一層の親睦を深めるために下記のとおり交歓会を開催させていただきたく存じます。

 ご多用のところ誠に恐縮ではございますが、ご臨席賜りますよう

お願い申し上げます。

敬白

ボーイスカウト埼玉県育成会 会長 相川 宗一

ボーイスカウト埼玉県連盟 理事長 牛山 佳久

新春賀詞交歓会

ボーイスカウト埼玉県育成会

ボーイスカウト埼玉県連盟

7

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(9)

平 成 30年 度 国 際 キャンプスタッフ計 画 派 遣

派 遣 員 募 集 要 項

国際キャンプスタッフ計画とは、アメリカ連盟が諸外国から若い指導者をアメリカ国内の地方協議会 常設野営場で開催する夏季野営にスタッフの一員(プログラムスタッフ、技能章考査員等)として招き、 アメリカのスカウトにキャンプ、ゲーム、ソング等の指導を担当する機会を与える国際交流計画である。 参加者は、単独でそれぞれの野営場に配属され、6月から8月の最低6週間スタッフとして勤務し、 アメリカ合衆国の道徳・文化・法律のもとで日米スカウトの親善と交歓に尽くす。 また、この計画は、参加者に安い費用でアメリカ合衆国の生活を体験し、同国への理解を深める機会 を与えると共に、英語力を伸ばすプログラムとして世界の多くの国で高い評価を受けている。 これまでに、日本からは1967年以来ほぼ毎年、通算で312人を派遣し、参加者はこの体験を生 かし、社会の各界で大いに活躍している。 名 称 平成30年度国際キャンプスタッフ計画派遣 期 間 平成30年6月~9月 6月初旬より8週間から11週間の(最低6週間)の勤務期間 に奉仕を行う。6週間に満たない奉仕期間であっても受入可能 な場合があるので、希望期間を明示して応募することができる。 場 所 アメリカ合衆国 人 員 若干名 経 費 - 参加者負担金は支給品・準備訓練・諸経費3万円が見込まれる。 - 往復旅費、旅行中の滞在費、小遣い、雑費等、全額個人負担とする。 - スタッフとしての勤務に対し、配属の地方協議会より規定に従い給料が支払われる。金額 は、配属後に通知される。 - 配属野営場での食事、宿泊、医療費は、受入側が負担する。 - 個人の最低必要経費は、20万円程度が見込まれる。 - 本派遣は、日本連盟海外派遣貸付金(30万円以内・無利子・5年以内返済)対象事業で ある。派遣員内定者は必要に応じて申請することができる。貸付金は審査のうえ決定され る。 日 程 - 配属先の指定に基づき6月初旬に日本を出発し、配属先の野営場で約1週間のスタッフト レーニングキャンプの後、6月中旬から8月初旬までの約8週間のサマーキャンプで奉仕 を行い、日本に帰国する。 - 派遣員は、派遣の内容に適切と判断された場合のみ、見学期間等で、1~2週間程度追加 滞在をすることができる。但し、キャンプスタッフ奉仕の為のアメリカ就労査証(J-1 ビザ)は、連盟間の信用の下に発給される為、必ず日本連盟の同意を得た日程に基づき行 動をする。 応募資格 (1)平成30年4月1日時点で満19歳以上、平成30年8月31日時点で満30歳未満のロー バースカウトまたは指導者 (2)平成28年度から継続して加盟登録している者 (3)応募時点において隊指導者基礎訓練課程(平成25年度以前はウ ッ ド バ ッ ジ 研 修 所 ) を 修 了 し て い る 者 (4)英語でキャンプの業務を十分に果たし、かつ、スカウトに技能章取得等の指導ができる者 (5)心身ともに健康で、長期の海外派遣に耐える体力があり、かつ、日本連盟を代表する派遣員 としての行動が取れる者 申込手続と選考 (1)参加を希望する者は、必要書類を整え、所属隊・団・地区の推薦をうけ、所属県連盟の指定 する期日までに所属県連盟に申し込む (2)県連盟は、申込者を選考し、適格者を日本連盟に推薦する。2人以上を推薦する時は、県連 9

(10)

盟推薦順位をつける (3)県連盟から日本連盟の申込みは、次の必要書類を添え平成30年1月20日までに行う。 ① 国際キャンプスタッフ計画派遣参加申込書(所定の書式) 1通 ② 英文推薦状(A.所属団の指導者、B.地域社会・学校等、所定の書式) 各1通 ③ 海外派遣参加健康調査書(所定の書式) 1通 ④ 英文健康調査書(所定の書式) 1通 ⑤ 作文(日本語)400字詰め原稿用紙3枚程度 題 「国際キャンプスタッフ計画派遣に応募する決意」 ⑥ 下記の出題に対する作文(英語)、A4用紙1枚

Give your reasons for wanting to become a part of the International Camp Staff program, and list the experience and skills you feel you can contribute to the program. Include a description from your own experience in which you resolved a problem involving a child or a group of children. (4)日本連盟は、応募者を選考した上で、適任者をアメリカ連盟に派遣候補者として推薦する。 アメリカ連盟は、推薦された者を地方協議会のキャンプに配置する。 (5)アメリカ連盟は、地方協議会のキャンプからの申込みにより、推薦された者を配置するため、 日本連盟の推薦者がすべて採用されるとは限らない。 (6)アメリカ連盟の採用が決まった後、日本連盟は派遣員を内定する。 (7)内定者が所定の手続きと準備を完了した後、日本連盟は派遣員の任命を行う。 申込期日・その他の期日 (1)県連盟への申込み 平成30年 1月14日(日) (2)日本連盟への推薦 平成30年 1月20日(土) (3)派遣員選考会 平成30年 2月 3日(土)若しくは4日(日) ※選考会場は東京都内を予定し、会場までの旅費は自己負担とする。 日程の決定は1月下旬に申込者へ通知する。 (4)アメリカ連盟への推薦可否 平成30年 2月中旬 (5)日本連盟派遣員の内定 平成30年 4月下旬 (6)派遣員の任命 平成30年 6月初旬 派遣員準備訓練 アメリカ連盟に推薦した者全員を対象に、指定する日時、場所で行う。 (1)平成30年3月~4月 (2日間程度を予定) (2)派遣出発直前 (1日を予定) その他 (1)派遣の延期または中止 以下の様な場合には、当該派遣が延期または中止されることがある ・外務省による、渡航先国または地域への渡航延期勧告または危険情報の発出等 ・同、SARS・鳥インフルエンザ等の感染症情報の発出等 ・その他、派遣実施に支障があると判断された場合 (2)派遣参加における個人情報と写真・映像の取り扱いについて 参加申込みにあたりご提供いただいた個人情報は、派遣員選考と、派遣員内定後の相互連絡や名 簿の作成、および派遣に関する情報の提供を目的として使用します。個人情報の保全・安全管理 については、個人情報の保護に関する法律に基づき適切に取り扱い、派遣終了後には速やかに破 棄します。また、派遣の記録用として撮影した画像、映像はすべて公益財団法人ボーイスカウト 日本連盟に帰属することとします。参加者の写真や映像は、日本連盟事務局ニュース、派遣団報 告書、ホームページ等の派遣の記録に使用するほか、スカウティング誌、各種パンフレット等の ボーイスカウト運動普及・振興のために使用する場合があります。なお、使用に際しては、でき る限り個人の特定ができないよう配慮をします。 以 上

(11)

県連盟 総団数 達成団数 達成率 県連盟 総団数 達成団数 達成率 県連盟 総団数 達成団数 達成率 県連盟 総団数 達成団数 達成率 北海道連盟 46 46 100% 神奈川連盟 137 85 62% 滋賀連盟 21 21 100% 香川連盟 17 8 47% 青森県連盟 8 8 100% 山梨連盟 13 0 0% 京都連盟 58 58 100% 愛媛県連盟 32 32 100% 岩手連盟 11 7 64% 東京連盟 242 234 97% 兵庫連盟 116 115 99% 高知県連盟 2 1 50% 宮城県連盟 25 16 64% 新潟連盟 23 9 39% 奈良県連盟 50 50 100% 福岡県連盟 53 42 79% 秋田県連盟 8 8 100% 富山県連盟 27 11 41% 和歌山連盟 21 20 95% 佐賀県連盟 14 8 57% 山形県連盟 7 7 100% 石川県連盟 24 13 54% 大阪連盟 169 127 75% 長崎県連盟 16 16 100% 福島連盟 25 0 0% 福井連盟 16 7 44% 鳥取連盟 10 0 0% 熊本県連盟 27 0 0% 茨城県連盟 46 14 30% 長野県連盟 24 11 46% 島根連盟 15 15 100% 大分県連盟 10 7 70% 栃木県連盟 26 25 96% 岐阜県連盟 29 29 100% 岡山連盟 20 0 0% 宮崎連盟 16 7 44% 群馬県連盟 31 18 58% 静岡県連盟 113 94 83% 広島県連盟 26 9 35% 鹿児島県連盟 11 0 0% 埼玉県連盟 118 80 68% 愛知連盟 184 179 97% 山口県連盟 24 24 100% 沖縄県連盟 18 0 0% 千葉県連盟 106 92 87% 三重連盟 15 15 100% 徳島連盟 10 0 0% 合計 2060 1568 76%

リクルートサイトの団情報達成率

11

(12)

状況

状況

戸 田 第 1 団

川 口 第 16 団

戸 田 第 2 団

川 口 第 18 団

蕨 第 2 団

川 口 第 19 団

川 口 第 1 団

川 口 第 20 団

川 口 第 7 団

川 口 第 21 団

川 口 第 15 団

さいたま第201団

さいたま第212団

さいたま第202団

さいたま第218団

さいたま第204団

さいたま第219団

さいたま第205団

さいたま第220団

さいたま第208団

さいたま第224団

さいたま第209団

さいたま第225団

さいたま第211団

さいたま第226団

さいたま第1団

さいたま第101団

さいたま第8団

さいたま第102団

さいたま第9団

さいたま第103団

さいたま第10団

さいたま第104団

さいたま第11団

さいたま第105団

さいたま第13団

さいたま第107団

さいたま第21団

上 尾 第 1 団

伊 奈 第 1 団

上 尾 第 4 団

桶 川 第 1 団

上 尾 第 9 団

鴻 巣 第 2 団

上 尾 第 10 団

鴻 巣 第 3 団

上 尾 第 11 団

鴻 巣 第 4 団

上 尾 第 13 団

北 本 第 1 団

熊 谷 第 1 団

川 島 第 1 団

熊 谷 第 2 団

坂 戸 第 1 団

深 谷 第 1 団

坂 戸 第 2 団

深 谷 第 2 団

鶴 ヶ 島 第 1 団

本 庄 第 1 団

東 松 山 第 1 団

寄 居 第 1 団

越 生 第 1 団

秩 父 第 1 団

行 田 第 1 団

日本連盟 リクルートサイト データ提出状況

平成29年11月20日

み な み 地 区

さいたま南地区

さいたま北地区

む さ し 地 区

北 武 地 区

(13)

状況

状況

春 日 部 第 1 団

幸 手 第 1 団

春 日 部 第 7 団

白 岡 第 1 団

春 日 部 第 9 団

杉 戸 第 1 団

春日部第10団

杉 戸 第 2 団

久 喜 第 1 団

蓮 田 第 1 団

久 喜 第 13 団

蓮 田 第 3 団

久 喜 第 21 団

宮 代 第 1 団

久 喜 第 22 団

加 須 第 1 団

久 喜 第 31 団

越 谷 第 1 団

草 加 第 3 団

越 谷 第 2 団

草 加 第 4 団

越 谷 第 5 団

草 加 第 6 団

越 谷 第 6 団

草 加 第 7 団

越 谷 第 8 団

草 加 第 8 団

越 谷 第 10 団

三 郷 第 1 団

吉 川 第 1 団

三 郷 第 4 団

吉 川 第 2 団

八 潮 第 1 団

朝 霞 第 1 団

三 芳 第 1 団

ふじみ野第1団

和 光 第 1 団

志 木 第 1 団

川 越 第 2 団

新 座 第 1 団

川 越 第 3 団

新 座 第 3 団

川 越 第 9 団

富 士 見 第 1 団

川 越 第 10 団

入 間 第 1 団

狭 山 第 2 団

入 間 第 2 団

所 沢 第 1 団

入 間 第 3 団

所 沢 第 5 団

入 間 第 4 団

飯 能 第 3 団

狭 山 第 1 団

★地区別の状況

5ケ団 / 11ケ団

45.5%

さ い た ま 南

8ケ団 / 14ケ団

57.1%

さ い た ま 北

9ケ団 / 13ケ団

69.2%

10ケ団 / 12ケ団

83.3%

7ケ団 / 14ケ団

50.0%

17ケ団 / 17ケ団

100.0%

9ケ団 / 16ケ団

56.3%

西 部 初 雁

10ケ団 / 12ケ団

83.3%

9ケ団 / 9ケ団

100.0%

84ケ団/118ケ団

71.2%

ひ が し 地 区

西部初雁地区

奥 武 蔵 地 区

13

(14)

この件についての問い合わせはこちら 公益財団法人ボーイスカウト日本連盟 事務局 社会連携・広報部 平成29年11月28日 ボーイスカウト都道府県連盟 広報委員長 各位 組織拡充委員長 各位 公益財団法人ボーイスカウト日本連盟 社会連携・広報委員会 委員長 磯山 友幸 団支援・組織拡充委員会 委員長 村田 禎章

「全国防災キャラバン2018」について

全国のイオンモール等において開催している全国防災キャラバンは、昨年は全国56会場で、 そして今年は69会場での実施となりました。多くの地域の方々にご参加いただき、各地のメデ ィアにも多く取り上げられています。同キャラバンに参加したことをきっかけに入団した子ども もいるという実績があり、ボーイスカウトの公益性を広く社会に発信する事業であるとともに、 広報および会員拡充の一助を担っております。 週末は広域から数万人単位の来場があるイオンモール等でのイベント実施は、キャラバンへの 実際の参加者数以上の広報的価値があり、会場および備品を無償で使用できることは大変に貴重 な機会となっております。 つきましては、来年も継続して同キャラバンを実施いたしますので、各県連盟におかれまして は、実施へのご協力を賜れますよう、よろしくお願い申し上げます。 記 名 称:全国防災キャラバン2018 主 催:公益財団法人ボーイスカウト日本連盟、イオンモール株式会社 共 催:ボーイスカウト都道府県連盟 期 間:平成30年4月1日~12月31日(県連盟ごとに日程調整) 会 場:全国のイオンモール等 内 容:スカウトスキルを用いた防災に役立つプログラムの実施 目 的:地域での防災教育の一助を担うため ボーイスカウト活動の広報および会員の拡充ため 以上

(15)

この件についての問い合わせはこちら

公益財団法人ボーイスカウト日本連盟 事務局 社会連携・広報部 Tel:03-5805-2562 Fax:03-5805-2908 E-mail:[email protected]

「全国防災キャラバン2018」の実施について

ボーイスカウト日本連盟事務局 社会連携・広報部 全国防災キャラバンにご協力いただきありがとうございます。今年は全国69会場(うち 1会場は特別イベントとして野口聡一アンバサダーをお招きして実施)での開催となり、多 くの参加者、メディアにご来場いただいております(12/2 まで開催)。 「全国防災キャラバン2018」につきまして、以下のとおりご連絡申し上げますので、 ご確認とご協力のほどよろしくお願いいたします。

■会場と日程の調整について(重要)

①今年と同会場を想定していますが、各県連盟において別会場あるいは複数会場での実施希 望もあるかと存じます。 平成30年1月19日(金)までに「実施希望店舗」「実施希望日程」を日本連盟事務局ま でご連絡ください。 ※複数会場、複数日程での実施も歓迎いたします。 ※店舗の都合により、ご希望どおりにいかない場合もあります。 ※希望日程が決まらない場合は、場所の希望だけでもお知らせください。 ②イオンモール以外のイオン店舗(例:イオン戸塚店)で実施を希望する場合、日本連盟ま でご相談ください。 ③店舗側から実施希望がある場合には、日本連盟を通じて各県連盟に実施のご協力をお願い して参りますので、ぜひ積極的な開催をお願いいたします。 ■会員拡充の場として活用 休日には店舗を中心とした広範囲な地域から平均して4~5万人の来場があるイオンモー ルという場所は広報活動としては非常に恵まれた環境にありますので是非、そういった視点 からもご活用ください。 ■自治体や企業等との連携 昨年、今年と地元の消防署や市役所などの自治体と連携してプログラムを実施していただ いているケースがあります。来年も引き続きお願いいたします。なお、企業からの協力の場 合、内容に応じて別途出展料が発生する場合がありますので、日本連盟までご相談ください。 ■資材について 今年と同様の共通資材を予定しております。各会場にはイオンモールさまの業者から直送 されます。 詳細は今後ご案内いたします。 15

(16)

県 M T S 県 M T S 県 M T S 県 M T S 北海道 1 0 0 神奈川 2 3 3 滋賀 1 0 0 香川 1 0 0 青森県 1 0 0 山梨 0 0 0 京都 1 0 0 愛媛県 1 1 1 岩手 1 0 0 東京 0 3 2 兵庫 1 0 0 高知県 0 0 0 宮城県 0 0 0 新潟 1 0 0 奈良県 1 0 1 福岡県 0 0 0 秋田 0 0 0 富山県 1 0 0 和歌山 0 0 0 佐賀県 0 0 0 山形県 1 0 0 石川県 1 0 0 大阪 0 2 0 長崎県 1 0 0 福島 1 0 0 福井 1 1 0 鳥取 0 0 0 熊本県 0 0 0 茨城県 0 1 1 長野県 1 0 0 島根 0 0 0 大分県 0 0 0 栃木県 0 0 0 岐阜県 1 0 0 岡山 0 0 0 宮崎 0 0 0 群馬県 1 0 1 静岡県 1 0 1 広島県 0 0 0 鹿児島県 0 0 0 埼玉県 1 0 0 愛知 1 0 1 山口県 1 0 0 沖縄県 0 0 0 千葉県 1 3 0 三重 1 0 1 徳島 0 0 0 合計 27 14 12 ※チームM マネージメント、チームT:タレント、チームS:スペシャリスト

PRドリームチーム人数表

(17)
(18)

スカウトと社会をつなぐ場所 <第1回目-ミズノ株式会社> 日 時:2月24日(金)18:00~ 場 所:東京・ボーイスカウト会館 ゲスト:ミズノ株式会社 会長 水野 正人 氏 テーマ:「社会で活躍するスカウトスピリット」 (社会で活躍する人材に求められる5つの能力) 参加者:10県連盟・30人(ローバー年代) 内 容:ボーイスカウトで身につけてきたこと をいかに社会に役立てていくか <第2回目-富士通株式会社> 日 時:3月28日(火)18~20時 場 所:東京・文京区シビックセンター会議室 ゲスト:富士通株式会社 総務・リスクマネジ メント本部 濱田真輔氏 テーマ:「社会人として期待されること」 参加者:7県連盟・27人(ローバー年代) 内 容:人生の目的にフィットした仕事をみつ け社会に貢献していこう <第3回目-イオントップバリュ株式会社> 日 時:6月29日(火)18~20時 場 所:東京・ボーイスカウト会館 ゲスト:イオントップバリュ株式会社 マーケ ティング本部 有本 幸泰 氏 テーマ:小売業と平和のつながり~これからの 社会人に必要なこと~」 参加者:9県連盟・19人(ローバー年代) 内 容:世界とつながっている一人一人が 世界のことを考えて生きる

(19)

<第4回目-大和ハウス工業株式会社> 日 時:8月5日(土)10:00~11:30 場 所:茨城・大和の森 高萩スカウトフィールド ゲ ス ト:大和ハウス工業株式会社 代表取締役会長 樋口武男 氏 テ ー マ:「社会に必要とされる人とは」 参 加 者:7県連盟14人(ローバー年代) 内容:創設者から受け継いだ意思や企業としての理念、ス カウトの期待すること <第5回目-リオティントジャパン株式会社> 日 時:11月1日(水)18:00~20:00 場 所:東京・ボーイスカウト会館 ゲ ス ト:リオティントジャパン株式会社 代表取締役社長 山地 昇 氏 テ ー マ:「外資系企業の求める人物像~資源と自然~」 参 加 者:8県連盟19人 内容:外資系企業の視点からスカウト活動の経験がいかに 社会でも役立つかということ <その他参考写真> 19

(20)
(21)

日本連盟コミッショナー 膳師 功

外国語会話バッジに関する教育規程の改定

改定主旨:2 0 2 0 年の東京オリンピックの開催に向けた活用の範囲、また国

内に定住する外国籍の指導者を加盟員としてターゲットを広げる事

を目的に、日本に定住している又は観光等で来日する旅行者に多く

使われる言語を追加する。

<改定条文>

「第1章 一般原則 1-9 国際活動」

「施行細則1-9-1 国際活動」

平成29年11月26日 スカウト教育推進会議承認

平成29年12月8日公示 平成30年4月1日施行

21

(22)

第1章 一般原則 関連 施行細則(国際活動)

現行

改正案

備考

国際活動 1-9-1 1-9の主旨に基づき、国際活動の奨励の一環とし て、個人の能力の向上と国際的人材の養成を図るた め、外国語会話バッジを制定する。 (1)性格 本バッジは、外国語会話能力があることを示すために 着用する。 対象言語は世界スカウト機構の公用語である英語と フランス語、および各種スカウト行事において使用さ れることが多い言語(スペイン語、中国語(普通話)、 韓国語)とする。 (2)対象 対象は次のとおりとする。 ①くまの課程のカブスカウト ②ボーイスカウト ③ベンチャースカウト ④ローバースカウト及び同年代の指導者 ⑤成人加盟員 (3)認定 外国語会話バッジの認定は次の項目を満たすことと する。 ア 申請する言語を使用して5分間程会話する。会 話相手は自分で選ぶことが出来る。 イ 2分間程度の日本語の文章(手紙、物語など 400文字程度)を申請する言語に通訳する。 認定者は、上記項目を確認できる者とし、加盟 登録の有無は問われない。 国際活動 1-9-1

(変更なし)

(23)

2

現行

改正案

備考

国際活動 1-9-1 (4)交付申請 認定を受けたスカウト及び隊指導者は、所属す る隊の隊長を通じて団委員長に申請する。団指 導者は、団委員長に申請する。授与は所属団に おいてこれを行う。 ② 団に所属しない成人加盟員は、県連盟コミッシ ョナーに申請する。 授与は県連盟においてこれを行う。 (5)着用部位 右肩上中央を基準とする。(肩付け根から2cm 下) (6)様式等 様式・寸法 (英語) 材質・色・文字 (英語) (仏語) (スペイン語) (中国語) (韓国語) 横幅 6.5cm 縦幅 1.5cm 下地 青色地布 文字 黄色の刺繍 (その言語を表す) 国際活動 1-9-1 (4)交付申請

変更なし

(5)着用部位

変更なし

(6)様式等 材質・色・文字 下地 青色地布 文字 黄色の刺繍 (その言語を表す) 寸法 横幅 6.5cm 縦幅 1.5cm 様式 (英語) (ドイツ語) (フランス語) (イタリア語) (スペイン語) (ポルトガル語) (中国語) (ロシア語) (韓国語) (タガログ語) (アラビア語) 対象言語の 追加

English

français

español

中文

한국어

Italiano

Русский язык

Tagalog

Português

Deutsch

ةي برع لا

English

français

español

中文

한국어

23

(24)

新設記章に関する教育規程の改定

日本連盟コミッショナー 膳師 功

提案主旨:将来的により多くの維持会員を獲得していくため、法人および1 号会

員以外の一般の方への年数による謝意を示すことに合わせ、加盟員

(1 号会員)にも年数による謝意を表すものとして設定する。なおこれ

はこれまでの累計表彰とは別に、新たに設けるもので、継続した支

援への感謝を表すことにより更なる継続支援を促すことを目的とする。

<改定条文>

「第9章 制服と旗 9-9 装着」

「施行細則9-9-9 指導者の記章」

「施行細則9-9-13 各種有効記章略章の着用位置」

平成29年11月26日 スカウト教育推進会議承認

平成29年12月8日公示 平成30年4月1日施行

(25)

1

第9章 制服と旗 関連 施行細則(指導者の記章)

現行

改正案

備考

指導者の記章 9-9-9 指導者の記章は次の通りとする (中略) 指導者の記章 9-9-9 区分 様式・図柄 寸法 地色 着用部位その他 員連(8) 章盟 同左 の(9) 丸 日 同左 (10) 維 持 会 員 章 ① 金 属 襟 章 同左 同左 同左 同左 ② 布 製 略 章 同左 同左 同左 同左 (11) 維 持 会 員 年 功 章 5年章 1.0× 4.0cm 緑 (1) 材 質 は 金 属に布巻き。 (2)左胸ポケッ ト上方に着け る。 (3) 有功記章 略章・特別年 功 章 と と も に 着用する場合 は最後部につ ける。 10年章 黄緑 20年章 橙 30年章 赤 40年章 桃 50年章 紫 (12) 富士永久章 同左 同左 同左 同左 記章の新設 ※ 記 章 の 色 区 分 に つ い て は イ メ ー ジ の た め 色 を つ け て います) 25

(26)

現行

改正案

備考

各種有効記章 略章の着用位 置 9-9-13 複数の有功記章略章を同時に着用する場合には、以下の着用順 序により受章したものをつめて着用する。 きじ章、たか章、かっこう章、日連特別感謝章、日連感謝章、 県連特別有功章、県連有功章、県連感謝章、特別年功章(上位 のものを1個) ② 複数の略章を同時に着用する場合は1列3個までとし、 3個を超える場合は上段を上位として列を加えて着用する。 ③ 善行表彰(人命救助章・公共奉仕章・善行章)および功績 章(スカウティング褒章)略章は、上記有功記章略章の上部に 着用する。 各種有効記章 略章の着用位 置 9-9-13 複数の有功記章略章を同時に着用する場合には、以下の着用順 序により受章したものをつめて着用する。 きじ章、たか章、かっこう章、日連特別感謝章、日連感謝章、 県連特別有功章、県連有功章、県連感謝章、特別年功章(上位 のものを1個)、維持会員年功章(上位のものを1個) ② 複数の略章を同時に着用する場合は1列3個までとし、 3個を超える場合は上段を上位として列を加えて着用する。 ③ 善行表彰(人命救助章・公共奉仕章・善行章)および功績 章(スカウティング褒章)略章は、上記有功記章略章の上部に 着用する。 善行表彰(人命救助章・公共奉仕章・善行章) 略章 功績章(スカウティング褒章)略章 23WSJ奉仕章 23WSJ協賛章 特別記章類(世界機構表彰、外国連盟表彰) A B C 日本連盟有功記章類(以下の記章の内、6個 まで) きじ章・たか章・かっこう章 日連特別感謝章・日連感謝章 県連特別有功章・県連有功章 県連感謝章・特別年功章(上位のもの一つ) 維持会員年功章(上位のもの一つを同列下位 に着用する) 4 5 6 1 2 3 訓練修了章・特別維持会員章・維持会員章 ア:現在奉仕している部門(または役務) イ・ウ:他課程の隊指導者訓練を修了した順、 または他区分の記章(上級訓練修了 者は上位の記章) ウ:特別維持会員章または維持会員章 ア イ ウ

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(28)
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(30)
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(35)
(36)

交 対 協 第 8 1 号

平成29年11月28日

埼玉県交通安全対策協議会各委員 様

埼 玉 県 交 通 安 全 対 策 協 議 会

会長 埼玉県知事 上田 清司

交通死亡事故連続発生に伴う交通事故防止について(依頼)

交通安全対策の推進につきましては、日頃格別の御協力を賜り、厚くお礼申し上げ

ます。

さて、11月27日現在、県内の交通事故死者数は161人(前年同期比+26人)

で、全国ワースト2位と極めて深刻な状況にあります。

特に、先週末の11月24、25日の2日間で、8件8人の交通死亡事故が連続発

生するなど、交通死亡事故の発生に歯止めが掛からない状況であります。

つきましては、貴社の職員等に対しまして、現在の大変厳しい交通事故情勢を周知

していただきますとともに、車両の運転に際しては、特に

○ 薄暮時間帯における早めのライト点灯

○ 夜間におけるハイビームの適正な使用

○ 交差点通過時の安全確認の徹底

について、具体的なご指導をしていただくとともに、通常の業務を通じた啓発活動に

ついても御理解いただき、悲惨な交通死亡事故の防止に向け、更なる御協力をお願い

申し上げます。

≪担 当≫

埼玉県交通安全対策協議会事務局 伊藤

(埼玉県県民生活部防犯・交通安全課内)

電 話 048-830-2960

FAX 048-830-4757

E-Mail [email protected]

(37)

 ©しろ/アース・スター エンターテイメント/『ヤマノススメ おもいでプレゼント』製作委員会 「ヤマノススメ」 とは 「ヤマノススメ」とは人気 イラストレーター・し ろ 原作の「飯能市」が舞台の”女 の子だけの ゆるふわアウトドアアニメ ”。『インドア趣味 で高所恐怖症の主人公・あ おいと、山が大好 きで常に人を振り回す・ひなた 。幼馴染の二 人は、幼いころ一緒に見た山 頂の朝日をもう 一度見る為に、登山に挑戦 することに。登山 を通じてできた仲間に助け られながら、あの 時見た山頂を目指す・・・。 』そんなストーリー です。 埼玉県警察では、携帯電話による登山届の受付を行っています。 埼玉県内の山登りを計画している方は、是非ご利用ください。

携帯版登山届

利用

しましょう

下記HPからも登山届(登山計画書)の用紙の入手、 届出ができます。 http://www.police.pref.saitama.lg.jp/d0010/kurashi/ sangaku.html 登山届(登山計画書) に関する問い合わせは 電話 048-832-0110 ※登山情報については、山を管轄する警察署へ

安全登山

しい

スマートフォン用 携帯電話用 埼玉県警察本部地域課 埼玉県マスコット 「コバトン&さいたまっち」埼玉県マスコット 「コバトン&さいたまっち」 37

(38)

埼玉県は低い山が多いですが、安易に登ると非常に危険です。 7つのポイントを確認し、安全で楽しい登山にしましょう。

あなたを守る

7

つの

ポイント

防災ヘリ

による

救助

する

手数料

おしらせ

登山前に服装や携行品を確認し、地図やコンパスの使い方をマスターしておこう。 体力や技術の過信は遭難のもと。時間に余裕のある計画を立てよう。 山岳救助隊は登山届をもとに捜索する。忘れずに登山届を提出し、家族にも写しを渡しておこう。 天候情報や山岳情報を確認し、危険な場合は中止しよう。体調に異変を感じたら無理をしないようにしよう。 暗い山道では命に関わる事故に遭う可能性が高くなる。明るいうちに帰れるよう早めに下山しよう。 道迷いは遭難事故のもと。常に地図とコンパスで今どこにいるか確認しよう。 圏外も多く過信は禁物だが、緊急時に有効な連絡手段。山では電池の減りが早いため、 必要時以外は電源を切ろう。

1.万全の服装と装備で登山しよう

2.体力や技術にあった計画を立てよう

3.登山届(登山計画書)を出そう

4.登山を断念する勇気を持とう

5.早めの行動を心がけよう

6.現在地を常に確認しよう

7.携帯電話を上手に活用しよう

登山者

みなさまへ

∼お役立ちサイトのご紹介∼

http://www.pref.saitama.lg.jp/a0402/herizyourei/herizyourei.html

詳細は県HPをご覧ください。

埼玉県警HP

アクセスはこちらから 指定地域 山岳情報

埼玉県秩父環境管理事務所HP

登山道(県管理分)に関する情報 「埼玉県防災航空隊の緊急運航業務に関する条 例」の一部が改正され、平成30年1月1日から、原 則として、右の地域で埼玉県防災ヘリコプターに よる救助を受けた場合、手数料を納付していただ くことになりました。 笠取山山頂5キロ 甲武信ヶ岳山頂5キロ 両神山山頂3キロ 二子山山頂1キロ 日和田山男岩 100メートル 雲取山山頂3キロ

(39)

平成29年12月7日作成

平成30年(2018年)度

埼玉県連盟事業計画(素案)

スカウト運動は創始者が提起した「スカウト教育法」という固有の方法により世界中で1 10年にわたりスカウト中心の運動として展開されて来ている。 29年8月に開催された第41回世界スカウト会議ではこれまでの「ちかい・おきて」 と6つのカテゴリーであったが、新たに「地域社会との連携」がカテゴリーとして加わえる こととなった。このことは、スカウト運動は地域社会の中にあるもので、地域社会との協働 なくして運動の推進は出来ないとの観点であると思われる。これは先進国連盟も開発途上 国連盟であってもその地域社会の状況に対応した協働を進めるという意味を持つ。 日本においても青少年に関わる様々な問題点・課題が存在しており、地域社会との連携な しには解消していくことが困難であることが明らかになってきている。 スカウト運動の今後も更に、地域社会との協働により推進していくことが必要と思われ る。 このため、本年度の基本方針と重点目標を以下の通りとする。

より多くの青少年に、スカウト運動の固有の方法を用いて、自信と誇りを持ち

他の人々や地域社会との協働ができるように育成することを目指す。

このことを達成するために、スカウト運動に関わる大人の意識向上を進める。

《重点目標》 1. 幼少期からのスカウト活動を通じて、保護者や地域社会との連携を進め、とりわけ 保護者とのコミュニケーションを積極的に進める。 2. 本年度からの組織改革が円滑の進行するように努め、団・地区・県連盟の役割と責 務を検証しつつ、青少年教育運動にふさわしい形態を目指す。 3. 団・育成会、地区、県連盟にとって財政的基盤の拡充は、急務でありこのための具 体的な諸施策を実行する。 4. 第17回日本スカウトジャンボリーに多くの参加者が参加し、数多くの体験ができ るようにする。 5. ベンチャー・ユース年代は近い将来の社会人であり、各自がよりよき社会人となれ る様に必要な支援や各種の活動を積極的に行う。 6. 団、地区、県連盟が地域社会(地元地域、企業、団体、行政など)により一層深く 関わりを持つことで、地域社会から信頼される存在となる様に目指していく。 7. コミュニケ―ションツールとしてのIT活用を進め、ホームページを充実させる。 8. 県連盟創立70周年(2019年)事業の具体的な準備を進める。 39

(40)

平成 29 年 12 月 9 日 理事会資料

平 成 3 0 年 度 新 運 営 委 員 会 副 委 員 長

※敬称略

◆総務企画委員会

山 崎 芳 弘

み な み 地 区 戸 田 第 1 団

団委員長

地区総務委員長

水 田 一 佳

ひ が し 地 区 草 加 第 7 団

BS副長

地区広報委員長

◆成人支援委員会

脇 田 大 輔

さいたま北地区 さ い た ま 第 1 団

団委員長

地区副コミッショナー

山 口 剛 弘

西 部 初 雁 地 区 志 木 第 7 団

VS隊長

地区コミッショナー

◆スカウト教育委員会

内 山 豊 和

東 埼 玉 地 区 久 喜 第 2 1 団

BS隊長

地区副委員長

中 井 祐 幸

さいたま北地区 さいたま第10団

副団委員長 地区団担当コミッショナー

高 橋 儀 人

区 東 松 山 第 1 団

団委員

地区プログラム委員長

(41)

2017.12.05

施設管理特別委員会施行細則案

- 2018年度事業計画検討にあたり -

Ⅰ 施設管理特別委員会の担当任務について

施設管理特別委員会の担当任務については、以下の4項目とする。 1 東秩父野営場の整備に関する事項 2 東秩父野営場の管理・運営に関する事項 3 県連盟倉庫の管理・運営に関する事項 4 その他施設管理に関する事項 <事業項目と具体的業務例> 項目(担当任務) 事業項目 具体的業務(例) 1 東秩父野営場の整備に関する事項 野営場整備事業 【整備事業項目】 野営場の整備全般に関する事項で主に次の項目を処理する 第1期事業 ・場内の整備、特に広場等の拡張 ・野営場入口付近の確保 ・駐車区域の設定 ・母屋(管理棟)の整備に関すること ・水道(水源)の確保、および水場の整備 ・電源の確保および管理 ・トイレの設置および管理 ・上記項目で業者との折衝等渉外に関すること ・整備に関する事業で奉仕者の確保に関すること 第2期事業の設定(野営場の拡張) ・第1期整備後に委員会内で検討し拡張計画を策定し、それを 実施 ・施設を適正に維持するための施策について検討 2 東秩父野営場の管理・運営に関する事項 管理運営事業 【管理運営事業項目】 第1期事業後に施設を開放し運営する ・整備状況を踏まえ施設を開放するが運営規則等を整備する ・施設安全対策の構築 ・各整備事業で実施した事項の管理運営を行う ・管理に関する事業で奉仕者の確保に関すること 3 県連盟倉庫の管理・運営に関する事項 三芳倉庫の管理運営事業 【倉庫の管理運営事業項目】 ・倉庫の整備および管理業務 ・倉庫内備品の整備および管理(廃棄含む) ・施設を適正に維持するための施策について検討 ・管理に関する事業で奉仕者の確保に関すること 4 その他施設管理に関する事項 その他事項 ・その他施設管理に関する事項で戦略本部と共同する 41

(42)

平 成 2 9 年 12 月 理 事 会 資 料 総 務 委 員 会 滝 澤 裕 一

1 1 月 度 埼 玉 県 連 盟 定 例 総 務 委 員 会

平 成 2 9 年 1 1 月 2 1 日 1 9 : 0 0 ~ / 常 盤 公 民 館 出 席 : ○ 欠 席 : × 通 欠 : △ 代 理 : 代 委 員 長 副 委 員 長 副 委 員 長 地 区 名 み な み さ い た ま 南 さ い た ま 北 む さ し 北 武 東 埼 玉 ひ が し 西 部 初 雁 奥 武 蔵 滝 澤 山 崎 芳 賀 山 崎 市 ノ 川 野 口 嶋 村 森 中 村 芳 賀 松 田 弓 手 〇 〇 〇 * 〇 〇 〇 〇 △ * 〇 〇 [ 理 事 会 報 告 ] [ 承 認 を 求 め る 事 項 ] な し [ 委 員 会 報 告 事 項 ] 登 録 別 紙 の 通 り 登 録 管 理 登 録 資 料 配 布 に つ い て 登 録 関 連 → 総 務 委 員 会 表 彰 関 係 → 地 区 コ ミ ッ シ ョ ナ ー 団 関 係 → 団 委 員 長 募 集 コ ー プ み ら い フ ェ ス タ 野 営 行 事 委 員 会 さ い た ま 北 地 区 総 務 委 員 会 で 参 加 こ ど も 夢 未 来 フ ェ ス テ ィ バ ル 3 月 学 校 調 査 の 集 計 に つ い て 集 計 中 1 月 理 事 会 で 報 告 予 定 就 職 活 動 支 援 セ ミ ナ ー 日 程 平 成 3 0 年 2 月 1 6 日 ( 金 ) ソ ニ ッ ク シ テ ィ 運 営 者 マ イ ナ ビ 別 紙 県 連 だ よ り ホ ー ム ぺ ー ジ で も 掲 載 予 定

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自分の強みを最大限に就活に活かそう!

ボーイスカウト

就職活動支援セミナー

「ボーイスカウト活動で体験し、修得した君の

スキルやハートを希望企業に売り込むには」

日時 平成 30 年 2 月 16 日(金) 午後1時予定

場所 JR大宮駅西口 ソニックシティ22階

対象 ボーイスカウト埼玉県連盟に所属するローバー

スカウトならびに指導者の学生

(主に来年度就職活動に入る者 その他の学生も歓迎)

概要 企業紹介(埼玉県育成会維持会員の企業等)

講 演 「ボーイスカウト学生就職支援」

企業と学生の懇談会

参加 参加無料 セミナーに相応しい服装にて参加

人数 定員 40 名(会場の広さに限りがございます)

申し込み最終締め切りは平成 30 年 1 月 20 日ですが、参加申

し込みは先着優先にて県連事務局にて受付します。

会場詳細、集合時間、セミナー内容等決定次第通知いたしま

す。

主催 ボーイスカウト埼玉県連盟

*昨年の参加者からの評価も好評でした。スカウト活動の経験を活かす為の貴重なセミナーと企業

人事担当者様からの親切なアドバイスはこれからの就職活動に確実に活かすことができます。

ほかでは聞けない企業採用担当者のホンネ

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ボ ー イ ス カ ウ ト 就 職 活 動 支 援 セ ミ ナ ー 参 加 申 込 書

所属団 地区 第 団

氏名

登録番号

生年月日 西暦 年 月 日

性別 男 ・ 女

在籍学校名

学年

連絡先住所

連絡先電話番号

メールアドレス

※いただいた個人情報は、本セミナーの連絡にのみ使用いたします

本セミナーは、株式会社マイナビ様のご協力のもと、就職支援のための特別講演

をはじめ、県内企業の採用担当者の方から率直な意見を聞ける貴重な機会です。

大学、短大、大学院、専門学校等に在籍するスカウト・指導者だけを対象にした

君のエントリーシートを魅力的で目立つものにし、今後の就職活動に確実に「活き

る」スカウトの為の特別企画です。

今回の対象者は主に来年度就職活動に入る大学生、短大生、大学院生、専門学校

生等ですが、それらの学校に在籍する他の学年の学生も参加可能です。将来の就活

のために是非ご参加ください。なお、本セミナーは、特定の企業に就職を斡旋する

ものではありません。

※他県連盟等所属の対象年齢、学生スカウトならびに指導者の参加希望の場合は、

埼玉県連盟事務局までご相談ください。なお、高校生は今回の企画の対象には含

まれませんので参加できません。

申し込み・問い合わせ先 ボーイスカウト埼玉県連盟事務局

電 話 048-822-2463 FAX 048-822-2155

参照

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