• 検索結果がありません。

アクセスはこちらから⬆

指定地域

山岳情報

埼玉県秩父環境管理事務所HP

登山道(県管理分)に関する情報

「埼玉県防災航空隊の緊急運航業務に関する条 例」の一部が改正され、平成30年1月1日から、原 則として、右の地域で埼玉県防災ヘリコプターに よる救助を受けた場合、手数料を納付していただ くことになりました。

笠取山山頂5キロ

甲武信ヶ岳山頂5キロ

両神山山頂3キロ 二子山山頂1キロ

日和田山男岩 100メートル

雲取山山頂3キロ

平成29年12月7日作成

平成30年(2018年)度 埼玉県連盟事業計画(素案)

スカウト運動は創始者が提起した「スカウト教育法」という固有の方法により世界中で1 10年にわたりスカウト中心の運動として展開されて来ている。

29年8月に開催された第41回世界スカウト会議ではこれまでの「ちかい・おきて」

と6つのカテゴリーであったが、新たに「地域社会との連携」がカテゴリーとして加わえる こととなった。このことは、スカウト運動は地域社会の中にあるもので、地域社会との協働 なくして運動の推進は出来ないとの観点であると思われる。これは先進国連盟も開発途上 国連盟であってもその地域社会の状況に対応した協働を進めるという意味を持つ。

日本においても青少年に関わる様々な問題点・課題が存在しており、地域社会との連携な しには解消していくことが困難であることが明らかになってきている。

スカウト運動の今後も更に、地域社会との協働により推進していくことが必要と思われ る。

このため、本年度の基本方針と重点目標を以下の通りとする。

より多くの青少年に、スカウト運動の固有の方法を用いて、自信と誇りを持ち 他の人々や地域社会との協働ができるように育成することを目指す。

このことを達成するために、スカウト運動に関わる大人の意識向上を進める。

《重点目標》

1. 幼少期からのスカウト活動を通じて、保護者や地域社会との連携を進め、とりわけ 保護者とのコミュニケーションを積極的に進める。

2. 本年度からの組織改革が円滑の進行するように努め、団・地区・県連盟の役割と責 務を検証しつつ、青少年教育運動にふさわしい形態を目指す。

3. 団・育成会、地区、県連盟にとって財政的基盤の拡充は、急務でありこのための具 体的な諸施策を実行する。

4. 第17回日本スカウトジャンボリーに多くの参加者が参加し、数多くの体験ができ るようにする。

5. ベンチャー・ユース年代は近い将来の社会人であり、各自がよりよき社会人となれ る様に必要な支援や各種の活動を積極的に行う。

6. 団、地区、県連盟が地域社会(地元地域、企業、団体、行政など)により一層深く 関わりを持つことで、地域社会から信頼される存在となる様に目指していく。

7. コミュニケ―ションツールとしてのIT活用を進め、ホームページを充実させる。

8. 県連盟創立70周年(2019年)事業の具体的な準備を進める。

39

平成 29 年 12 月 9 日 理事会資料

平 成 3 0 年 度 新 運 営 委 員 会 副 委 員 長

※敬称略

◆総務企画委員会

氏 名 所 属 地 区 ・ 団 役 務 備 考 山 崎 芳 弘 み な み 地 区 戸 田 第 1 団 団委員長 地区総務委員長 水 田 一 佳 ひ が し 地 区 草 加 第 7 団 BS副長 地区広報委員長

◆成人支援委員会

氏 名 所 属 地 区 ・ 団 役 務 備 考 脇 田 大 輔 さいたま北地区 さ い た ま 第 1 団 団委員長 地区副コミッショナー 山 口 剛 弘 西 部 初 雁 地 区 志 木 第 7 団 VS隊長 地区コミッショナー

◆スカウト教育委員会

氏 名 所 属 地 区 ・ 団 役 務 備 考

内 山 豊 和 東 埼 玉 地 区 久 喜 第 2 1 団 BS隊長 地区副委員長

中 井 祐 幸 さいたま北地区 さいたま第10団 副団委員長 地区団担当コミッショナー

高 橋 儀 人 北 武 地 区 東 松 山 第 1 団 団委員 地区プログラム委員長

2017.12.05

施設管理特別委員会施行細則案

2018年度事業計画検討にあたり -

Ⅰ 施設管理特別委員会の担当任務について

施設管理特別委員会の担当任務については、以下の4項目とする。

1 東秩父野営場の整備に関する事項 2 東秩父野営場の管理・運営に関する事項 3 県連盟倉庫の管理・運営に関する事項 4 その他施設管理に関する事項

<事業項目と具体的業務例>

項目(担当任務)

事業項目 具体的業務(例)

1 東秩父野営場の整備に関する事項

野営場整備事業

【整備事業項目】

野営場の整備全般に関する事項で主に次の項目を処理する 第1期事業

・場内の整備、特に広場等の拡張

・野営場入口付近の確保

・駐車区域の設定

・母屋(管理棟)の整備に関すること

・水道(水源)の確保、および水場の整備

・電源の確保および管理

・トイレの設置および管理

・上記項目で業者との折衝等渉外に関すること

・整備に関する事業で奉仕者の確保に関すること 第2期事業の設定(野営場の拡張)

・第1期整備後に委員会内で検討し拡張計画を策定し、それを 実施

・施設を適正に維持するための施策について検討 2 東秩父野営場の管理・運営に関する事項

管理運営事業

【管理運営事業項目】

第1期事業後に施設を開放し運営する

・整備状況を踏まえ施設を開放するが運営規則等を整備する

・施設安全対策の構築

・各整備事業で実施した事項の管理運営を行う

・管理に関する事業で奉仕者の確保に関すること 3 県連盟倉庫の管理・運営に関する事項

三芳倉庫の管理運営事業

【倉庫の管理運営事業項目】

・倉庫の整備および管理業務

・倉庫内備品の整備および管理(廃棄含む)

・施設を適正に維持するための施策について検討

・管理に関する事業で奉仕者の確保に関すること

4 その他施設管理に関する事項

その他事項 ・その他施設管理に関する事項で戦略本部と共同する

41

平 成

2 9

12

月 理 事 会 資 料 総 務 委 員 会 滝 澤 裕 一

1 1 月 度 埼 玉 県 連 盟 定 例 総 務 委 員 会

平 成

2 9

1 1

2 1

1 9

0 0~ / 常 盤 公 民 館

出 席 : ○ 欠 席 : × 通 欠 : △ 代 理 : 代

委 員 長

副 委 員 長

副 委 員 長

関連したドキュメント