松
村 崇 円 撃 〝J 起 す 「 セ ラ ト ス ト ノ ラ ・ど こ ‑ 」
蘭 に ㈱ す る 研 究
(水利の・日額に粧す乙川札苅
二 部 )
・=3稗悼十
...純J「
・.・if邦に釈け乙御節
の
繁≡'柄か
川'快心FE:77i5'の系統
I.'心=rfbJ.1形憾
ハ'木1.の分新竹附
仁
,11小 Lt心地の生理八・本榊のiZM柵に瀬〃RH止に印すろば蛤
九'摘E叫
=Itリ川文臥
'附鮎の鹿明:.触 (八LJ
いu 「‑
l 、 緒 育
井部は北にif枇営林局から松村のtE班に糊する研究を嘱託せられ之が.3囚に槻する研究に祈乎した。而して既に非耶
一報として松村を常襲し'松i<水
の
机.列lJtど煮出し'或は非朴些tLI許し‑促進するCeratos to ru el h
ips R u m b ol d
鞘に放きて報告する艇が
あ
った(粥門川T<;石弓7九責)O常幡此しておいた棟に本邦に後生する木材の
輔蜂苗は北盛抄少で良いが松村に小甘生して之を詣轡する柿餅だけでも吋なり
の
股がある0兆枚凱二の松材=;軽い州としてCeratosto1,ethpiniMu
n ch
菌に
就いて報併し庇いLLM心ふ。前兆骨で北した様にCeratostomelhip
J R u m b ol d ・iM
はti.川暇'i/枇府で5.1U<;減給樟地方では赤松及乃松誓山木に推牝し兆・:止拓の舵囚とな‑城
に
之が柿化を粁しく
他姓ナTC・物である然しは33:は比柁坤側肘の純絹部に叱る物で枇祁経度の進んだ赤松父は里⁝松では前Sj・.のC・
ip
s粘い
存在は比蛇的少な‑C er ・It o
仏tOm
eL1 1
Pini三Bnch菌の作串が・;Iの
ほであ・・3‑‑之は後に詳述でろ紙にC・
pi
ni苗糸山年 収
過度が秘め.てi<であろ加や'父様に北さんとして居ろC・picraeMunch等山荘i
に
止して∴止水に以#=蔓延するに打都合な什印 L}
真有する竹・blための椎である。斯うした7.TJmでC・piniン.I︹hch噂は赤松及竹越,S/T材印を八日奨し父は之が⁚1.本の仙死を溝起し或は促進する噂.Jしては舷も耶要槻すべき曲の一
っであるCのみならず灘材後の松村を・1LrT貸すfa伯としても兆寸祁山成さに於ても北嶺錐の純度に於て山も滞甚な物で普
姐に諦舜松材として知らる‑物のif部分は木蘭の釈講和である。
枚に諮伯の華北防山山策を純する叫は拙林⊥或は木材利川上射礎のi.叫であるoa.に
搾 満
は木村の1.;世に捌する知旭松材の円+31xt・此耳セラトh.トノラ・ビ一丁jIに朋する帥繋三軍ニ
松材の辞世を壁.セラトストメラ・.iJニー」‖蛸に
撃
ろ柳光
二宮内の
i・i二軸として溜伯山:f揖糸粥を明ら
かにし'aiに之が如別の方捷並に其教育斐約を報併し之が防止策の貼礎に裾輿する鹿あらんと欲する草である。
本研究の連
行 に l
ii=‑i<阪珊林吊大中泣出林維滋、同瀧m技師tE三松朋F:'水路密林耕近藤常長'同朋附技手tn取密林華・肘藤華L
y 、
弟伸
悩明不公脚JI=糾沌二'常研究桝松林弘誰の謂代にれふ出が膨‑ない。記して井好班を感謝する。l「本邦に於ける研究の沿革
松の柚木州別日比帖に触った松机の粗放丁から.‑t・鼻する加とか代倒後或は製材申或蛙共後の松村が譲歩する耶班は本邦
では林業家'製材光背或は建雛兼好の榊では久しい以前から認められて琳た出である。而も軒賠規毅のi(坤
は
我に記さんとするCerat
ost om eE a pi
ni・Wijncb苗にi<つて若捜される物であるから*苗の和雅がすっとも‑から知られて居たといふ都は榊速
の
ないWJttである。然し之に捌するP=収は・2.i‑なかったといってよい状態であるO本邦で木材
翌
日礎に就て初めて糾邸的記埴kJ試みた山は竹山非幹夫(重ヒ)氏で氏は非の協をC er at o
stoコella p ili fe ra
(Fr.)W
in te l
としてPE
されてi=る。C・pi li
fera
苗はM fin ch () 90 7)
氏によるとC・piniMunch北にPitifera肺として出した出
の 敏 和 の
関.t
J含んだ物とされて1=るから都祁だけでは判然せない。然し詫升氏の記嘩t<l
見ると少‑ともC・pini肘が御黙された様子は認め柑ない。桝に云ふ。誰井氏の(完.f㌧b)の軸文で兆す郵準即吻邦の起きが一
〇 〇 〃
といふむは原氏(妄言)の辞鞍にも引川されて居り之ならば知新なるを特徴とするC・pini蘭にも近いと比和られる。しかし氏
の他の朝文(笠井i九1七
a )
から見ると之は一〇 〇 〇 〃
の鉄柵の様で木簡の夫とは常し‑光る物である。杢珊昔は七・南
山
本邦に於ける存在・虹j前から認竺」川て既にC!erat・ipsli u m t,. 1d 菌
山城紫へ西門山旦窒コ
に苦っても非行を指示してi=た攻雛である。けれども成文として本聞
山
+邦に於ける存在を徹著した物は咋咋iO 月 二元 ;:Z 比
m翠
仲
報に州頂松・Wt;()窒l一)比の報告い
杜である。史に本粁
新町は小叶川日の目・+帥胸痛即掛けわ馳J。Sで小閑とCelltOS・tome lla
ips及びC ・
picea
e〃接骨に及ぼす挽虹及li。輩遊山水素イオン髄腔の形廿に就いて槻骨する鹿があったQ三 、 病 敬
木蘭は小..搬出仲山小過新山喰小;=或は井他
山 肘
囚で秘抄い束射した赤松及黒松・>Jl侵Sii=すろ勘である.勧め;‑地軸わ喰旭に 似
人Lt之に約・二J備付は.I延し損枠上柳はLIg刷に催んに肺机して之を九に分離せしめろ。従って掛比は蛸称から容易に鋸淋する相にな;<3山科・1;:肘酔山女両神に糊良い出面は判仙tjH.IJ紺拙攻拙松が附眉したほにな
‑
蛇臣雑ったi・Eでセ慨JL.・̲Eに
爪 叫
にな・・・?・I:印t㌧した槻陳は前に報常したC・ipsRLtmbotd菌lij更に.Lmd'T=JJLて根吉せんとして1=るC・
pI
CeB
eMthch菌に上り?戟.IqCとは骨し‑趣とL=・iJにして居ろ。此鮒で木闘い彼宮は右記=二仙レJ被LIT.とは比較的容弘にEi別L得らる!物であ
る。ホ伽に.上る被告郡山表所でルーペで撒ifして;?ると粗砕山去両とか削げた描反
り
<;申とか或は製材Lii木材〃切口の部分LLいった凡て外気に触れた耶分には火小≠⁝故山小粒彬・字:i・=和してわるわが比られるr.
此
は木蘭山恥極及びナ範衆である。
更に粗砕LZ満に於け・LO木蘭に止る祉宥〃状況は僻耳が
C ・ ip
s菌による被箭状況を報tEL
たわと略々日枝で北枕相和松村の蔓を
筆
セラトストメラ・どこIt伯に鵬十ろ帥訳三力荊松材の韻を撃「セラトストメラ・ビニー.
概 に 閥
で.る研 究
二宕六で見ると川理.小人‑て小心に向ふと典に肺尖する3iJ状の両駅色叉は衣青色の轡色邦が認められるO此襲色邦仕逝材即ち
滅相部に乗はれる物で極めて
捕
れに心材細にも認められる都がある。北郷断吋の病状では木簡はC・ip s
叉はC・pi ce
aeとは殆んど院別がない。蝿いて云ふと壁也の梓鹿が多少斬いといひ門る位であるo之も種皮の関越で之によっての
.
i別は相思阿嫌である。
次に縦断面に就いて見ると非放射縦断而即ち柾
目 の
陣朗では射出肱の部分が補色乃至加純色に鍵じて之がすっと通ってi=るO両も基組が割合に太い物が多い。之は後に述べる様に本鞘の場合では射川髄の袖手細胞が初也に消色する爪の
枝であも。従ってC・ips職の場合の株に枇平細胞の殆んど膏色せない物よりも肉日比的にも太‑判然と見えるのではなか
らうかと;Sふ。又板目
山
縦断両では射髄の衷はれた威だけが特に衣兼色の小鮎として認むる外金肥が寮青色であるO木簡の佼管埜止水で壁洩る枇座乾放せる部分に智北する物である。同一の舷の桝枠で,#南側とか西側とかの様に.=S烈
な陽光に頼する刊の多い冊は北側史は瀬川の棟に陽北の
山
射の少ない側面Iil‑も昔壁の座のi・・iいのが竹池である。節1組版に掴げたE3苑Jは求伸脂揃保抑御津付・:1r見守仙刷れ林での被宰位相で地際附近非に之から上方1米隔きに川根を作吸
し苛軽の松座を衣はした物であるQ此桝は南方へ傾斜した東側には怖鶴があ‑西側・3糊放した地に生じた樹であるO保
雄常時は樹冠には被第を判基と認め柑ない村座で、多分に雄華一ケ石し只仲に束舶13徴撃不せるに過ぎざる物であった。
塩花の示す様に地際からの刷版()〜ll.S?da'のれ端)では西側に'倒する方と南方
の
一冊は常襲して居るが東側は殆んど・;Uh‑箭襲LIて店な5,.一米上部の凶相では各州北ハ麺色してi=るが'班に1米上った鹿では桶川叉は之に近い側だけが轡色し北
側だけは完全に生嘩って居る。更に一米上った地上三米.の代:,jでも村政の光で北側が単色の少ない加は同様であるOそ
れ以上はi=んど完‑他全で諦埠部は秘めそ付かであ
る d 、 .
四 ' 供 試 奇 襲 菌 の 系 統
木IuL臓に
仙 川
した松山=;如何Cerat.s to
mell・Lpirl二 一u
nc
hの系萩は攻の株である.二
第八
川∴薪1.第八川
hハ 系
二「那八川九系
川
へ 節
八九 ∪ 系
〟.荊九六し系
iハ'節ヒ
〇
七系Lt雛七三二系 昭和八1‑I.(HLHt=7伸豚柑保抑新郵
LL で 粁 斉
椛㌍山里 州
松に2重かJh分桃山似系統u昭利八咋六月<日東伸据龍野叫で&・
符 牒
恥の
赤松満塁利から分離の梢系統o1=朴<乍六月∵‖空州牒糾保抑川:Gm付与‑;桝山林で糖打%・
災
い赤松‑.・‑礎材から分離の苗系舵。昭抑
八 叫 1ハ
‖1.;:高批iE;叫‑;ご⁚打斤捕れかみi:AlH.n榊か・]分弧山爪車縦。昭和八咋七;一八=求伸鮎川化邦・:小比H
IT
I;川¶柵でil=・
).; 柑
恥の赤松・日程.11から廿敵い榊系統‑昭和七年九月一
〇 日
北米人目東国Ru巨bo
u博十か.し苓・i=禦
川系統。昭和七年一
〇
日一三日か勅We.,t erd
こk博十か..上‑・r断の菌系縦.五 ' 本 菌 の 形 態 J.I
)首 耗
被熊村1f=小の伯林の形態は弟二
.
I‑川仰版に示す様で前報せに川げたCeratosloncellaipsltumd bo ld ‖H b.7
人と+I:..I.;紘ない。.5ち北ハ榔餅+i(節川相的射7刷
)で
は菌林は射目地3
紺地<;・と帆
走して2‑:ろ。丈放射糾仰
山では約1.'南版に比る 械
松村の荷担を起す「セラトストメラ
・ ビ ニ ー.泡
に陥する糾究三 Ti
L柑材の常
伯を
筆セラトストメラ・どこI̲樋 に偶 す 1鬼
叩究二第八に射出髄内の菌練
り
存在を認める邪が机
氷'此際薗碑に鎚された細胞は補色又は幡次色に・51=色して早もQ切紙縦断面では節三相版に於けるが如き恨斡骨細胞内を上下に怒り北ハ珊叉は共分枝の一棚が射肘筋の細胞内に
侵
入してi=る布根が判然と見えるQ
被害組純内の菌株鞘に老成した関練は褐色叉は噌梱包で淡色であるがLji'塘輔史は幼絹な苗課は淡色である。菌解の太
さも税々で二‑六
〃
稀.Je.Lに八〃
に建する物があるo二五I五C,〃の間隔に隔膜を有し帽膜郡では多少の縮れを石する部もある。内容糊料
状
で老成せる物には油滴を有するo増謹北上に川和た菌株はfi。養誠の柾鰍ででも異るが今磐井エキス悪天Ti。養並に州氷た歯練に就きて記して札ると卯五
̲端板節一也の様であるQ老嬢した細胞は浪初出で兆周脚
に は
痢状の附加物が山東て起両が机である。幼舶な細胞は淡色又は加⁝也で虫癖は枕状物竹・・を市せず平榊であろC細胞山人さは非老幼によっては大差な‑裾は形成の傭件のよい場令で
は太く黙らざる場合は繊細である。紬い物は一
〃
位山物もあるが太い物では七‑八〃
に及ぶ常もある二.〇lt○ 〃
の仙帽に隔投がある。帖眺部には紹れを付する叫もある。
(
二
)菌 核
被第樹の樹仲と樹枝との糊には加数の黒色細粒が形成せられる。此
柵 々
itなき細粒は木蘭の出座或は蘭慮様冊でM
tin ch
氏がy:兆した棟に杵状の物が多‑不躯球形多的形非他紺々の形熊をして居る。苗接は外榔川⁝也で刺剛'i<さは大小椛々で血TlJ1川○‑一
C ・C C 〃
、五〇佃測止半均花..六・川q,.帖7C)○‑九六〇〃(平均+.'C U
・八〃
)でS.I一る(mil二闘版弟一帥巷照)
菌核は非出向に近い部分は比較的小
形 帖
膜の昭袖色の
紬胞からなり内郷は柵々if形で比較的薄膜の細胞からなって i=
ち(約五刷版邦二側巻胴⁝)C細胞の大さけ外部の物は六
‑ 二 〇
三‑八戸であるが内郷の
細胞は大形で'二二五三 70 gL
に娃する物がある。本尚の純粋憲でも弊芽エキス寒天或は訴松村i:讃兆の表刑に多政に形成されるO初め曲線の純絹し
た物であるが湘次郎川な菌核となり代用組は帽初e]の蘭線で包まれて川る。ifさも抑々で松の樹粋に彬成された物と略
々同様である0本向山菌根は他菌
山
犬と同様不良な環境に耐ゆるりみでな‑樹はTに形成されて樹皮を樹幹から持上げ之を別離する役
目
をなす物である。斯‑して樹皮が・;ち上げJりれて日東た樹皮上船砕J.1冊山:.tl隙には歯根に介化して丁軸頒及分叱胞
.ト
が形成される。7.7'軸に祁甘せん と
してわ
るC ・p icc ae
̲封に於ては斯‑した柿板胸城山性門カないか亡.iS.rai戊
はハ;‑曲別の鴨的部に形成さる‑外は丼として松樹の代倒
山
稜に城は
吸付小に非切り口
に近い・:JJ嵐に濁れ易い部分に山み形成せられる。斯Lリし た 両 苗
の性 riE
の:;火がC・pini潮は 北
帖の松樹に班に榔
‑北目地で
4.1芯に拘,‑1車C・pi。eae欄の塑姓が代倒後継付きjてからの物に多いといふ伽:〜比の囚をなす物の様である9叉前報償で譜大したC・ips所は比較的・<;郡にも千載北を形成
し柑り心物であるが'之も諸仏が松樹拓北
の
初期に碓t:するといふ如 ・It
と闘辿する物ではないかと;jふ。三二
分 生 胞 子
分生胞子は被群樹の桝収が木蘭摘核
の 形 成 の た め に
刺離され樹幹から持上 げ
られて桝f・Wと槻収との川に‖水た州 隙
に軟材の聾些rTセラト,'トメラ・ビ二I転に関する榊訳三九九
軟材の押掛を筆セラトストメラ・どこ
I P拓
に即す点 訳
三六〇形成せらる。之は被啓の機‑初期.だけで多少古‑な
っ
た祉軒部で仕分生胞子を訟むる郡は閃郷である。之に反して増蕃進上では分生胞子の形成は秘めて容易で
且 叫:jTm
であ‑'而もri。薙盛上でならば何人も同株の
状篠を反感概験し得る物であるOそれ故培養基卜.
山
形糠を評細に配叔する方がよ‑合理的である梢であるから以T棉董・IL.,の
形態を紺々群適したい0
本蘭の分生胞十は捕蕃兆の衣如上又はFi。蕃益中を凧7‑心してi=る協続の党拙文は此分枝の北柵に那岐せられ初めは頂生
であるが其後形成TrJ.れた分化胞一十と共に丘に臓器してボール状の塊を作‑所用Cep
ha to sp or iu m 鵬
前̲こ見る抹な形となる(節六闘髄節二川傘
m )
.此分生胞子を形成する研子秘は=.批判は尚轟の描なる枝で多‑は苗錐から血判に近い方向に分枝した簡⁝小な物である.けれども老成した物では略す租は政阿分杜して1大紐状の物JJな‑之に秘め.て多数の分SJ胞十
を荊生する。基状は射し闘版釣1‑二閲に見るほである。放射な杓子拙文は櫓十枚の*.堀部は無色であるが老城した析
す種
山
下郡は膨太し暗初色に新色してi=るo析ナ秘山
大さは
種々で幼卵な物は起き茄〃帖二・t<〃化で仙痛膜の,物から那七刷版銅11両に示す様な桜抑化した物では遊郭の柄紬他山.i4さがi
O ‑
三井〃'師三‑五戸に及び金冊としては収ミニ
0 ‑
七〇
'幅二O‑五〇〃に及ぶ物が多いQ分生胞丁は弗二川舶凱一間及凱七悶版節Ti佃に示す椋に無色小胞で稲
山 形 如
拙釦TEf.
内容は掴粒状で納端に1刑宛 の
北山
川桝3
射い粒慨がある.非太さは形成の状況で1租でないが三%藤井エキス楽天及蒸松村
摘
発盛に三0
度で二通仙痛隼し形成の物のifさを測定した鈷北は淀城の⁝山りである。繋・‑
配
蒔GD胡芯 薗 C tr ato sto m eL1 a pi
n主Mun ch rLJ
52倍帯fq)・^仙
「」し
崇聖叩斗粘i;汚耳か.1・.,g
轟
撃tl弘岩村軒知btLB潮頑臣節やLt;¢浴を義F比 B'か 無 粋
温習!/Gや青汁ri小顎Ty諒ヰかnt.CJか,1i,oFgf当Sc.tti]
rSge呼7卿ヰ缶irLT.i,73oi:).i;Fr73品d・針かo
諌熟等(]
義
爪刈i・.」巴叶..'%増補戦い=T・7..BR訂=i+肩.C・ に 良男
一精細「バ燕鳥85)拒欝=fD(㍑¥雅た耳J=」tij:蓋蚕蒔革京PLL・1,''仰恕Lバ葡零J宙付帯・fOrjTJ針か〇日1J
ち安井エキス故人丹荘鵜に●両度で粥成心物ははさ∵;九I八・⁚九〃(汗噂L・化‑茄・1Iiγ的州・Jt九士U
・C六〃 .
帖
1
.・八‑ 二
・八〃(普通T・九‑二・三〃■十的二・〇
九土日 )
・0 .
7㌦である.兄弟赤松材iT・基地に形成〃
物は長三I・五‑hハ・九戸
ヽ粁
池.二・七十九・二〃l†均川・川二土 D
・〇
七〃
J幅一・三‑二・.八〃「芹池一・八1 二 ・
二〃
十均二・0
井士〇・rJ
i〃)といふ邪にな
っ
てiEろ。桔賓
に 於
て老
似せる用林の
内翻には分化に胞十が鎖状に迅弘一JJる1小があるoEn d
o=on io ph or l 出
の分生胞子形成準と菌締山中仙にもつて雅た様な物
で
ある。.)兄幽鯨の内翻に仙南の
瑠生して之に分生地十を形成したので蛙ないかと.‑=心はる・・・排もないではないが仙南
3
塘鎌と考へ柑ない;jmtJiが多い.恐ら‑木伯S
海鮮で老成し<;容・:・]・虚となった庚に班に井兆仰
山
尚旅から胞子を耕托した物と見るべきもわの様であるo邦枝な分fiE里芋})形成する鞘,ii土木凶の一帖徴とも兄柑べ‑北米から柑た
C er at os to J
]ellapini菌にも利個から山苗にも; '丈
本邦で分即したC・pi ni
仏たり上川心はれる凡ての摘系松朗の町腿か州壁
・
十ヤフトγ.トノーツ・どこI転
岬に関する州?L;.ll
rJI+
.松 材 の .・何
曜か確す「セラトT{トメラ・.jJ二‑1鵬に関する附託三六二枕にも之を見出したD鼓に形成の分生胞子は形状は前P=の物と礎らないがi<さが雌かに小形.な柏である.之に就いては
迫而佃滞納な研究を進めたいと瓜ふて
川
る。分生胞子の碩芽.ヰ船の分生胞子は通常e・状態で仕布易に懲芽する。今啓井エキス速夫Ti。茸進上に形成
の
分生胞十を:1亮の沓卦エキス楢碑に懸滴輔斉し棚些両度で二四時間後山典の聴許状態は邦人悶版に蒜した様である0分年胞十は
鵜諏芽に際しては著し‑膨太する。分生胞子は形成常時は桶川形であるが其葉芽に際しては辞し‑太‑なつ.tJ畔には球
形に近い物も見受けられるQ形成苫時の分光胞子の大きは止さ三・七
‑ 井
・二へ佃1・八‑二・二.βが普通であるが聴許tlJ前の分生胞子は六‑ハ/i.一‑・末‑六〃となるO北二端叉は舶紺の近‑から各一仙時々二側
の
磯井骨を生する。碓井骨の先轍は尖って尻て弗鶴形はTL敢胞子の憩許竹と同形で多少太い郡もあ‑'北柏は
l・
五‑三戸北ハ北拙文は側方に二次分生胞子を形成する。
(四
)子 蓉 穀 茂 子 襲 胞 子
(イ)千.#滋木南のナ襲故は被脊松柏が尚ij柚木として
仔
して居る朋に北ハ樹灘JJ樹虹との川隣邦に也めて多動に形威される物である″既述のか‑に木簡の幽杉は被肇肋の柑枠と梯肢とaHHに形成せられ射止を打上げ之を樹幹から別離す
る物であるから兆間隙部に菌核に介在して彬成される。子礎虚
は
黒色班形で矩町を付し弟二相版
弟1糊に示す様に菌根に此して著し‑小形で共球価の大きは樹枠上に形成の物では高さ六方‑二束
β (
甘地ヒ七‑九七〃平均八八・八土O
・九
qL 血
襟は五五‑禿L(普通lp=二‑九三fJt均I・('〜・1・二.士〇
・九13,)壱あるO推赤松材.招遜盛土に形成の物は・:ZTrJ六五
11
二五L(珊姐 七 二
‑O 〃
.t均化し・川士Tit+iO〃⁚11J作'九.i‑
1二.什〃五日油Li‑1C二宣平均九八・川土T・
〇
茄ZL)である。√郵政はその場・耳.i.に形成・,T物では球部は無でなるがgW地で
あ る
が輔苑地1二例へば 磐 井
エキス悪 .i(
戒は戊::赤松柑用発進に形城された物では北ハ拭部の火面には殆んど全州に.‖'つて純色の伯鎌が押苅して.i=ろOナ嘩潤
,3 鮒 部 は 比
帖的繊糾.ど短か‑多‑は多少や‑;IIして川る
わ
が普池であるO北ハ滋さはナ准劫球部の高さと同高城は付かに知少である。iJ=・※柄物1.iる松村に野外で形城
山 √ 葬
遇10
つ佃に拭いて測定の紺火は.i! .u
IFt斤‑1I二五(ル日ソ聖ハ:ハー化川〃
ヤ均八つ・化一士二川九
〃
)帖は先端で些ニ‑?八〃 、
千均し・..r二五土J・二・lL〃 )
舶太 部
一.ニ ー
:‑t<〃(骨油一五‑三.〃 '†
均1・八・八し土. l
・.一!L
〃 )
であり避赤松付に形成の物は川井‑'二∬〃
(骨油八 ∵11
10 74
〃'+均八川・八
圭.・八川〃)であった。i浪
瀬
畑灘ハ地
獄には蛾も 柁
他で有十る。之は佃ijで桐山な細部 L■
は判然 と
'iS.T) It t
,J川ろ.(節1L抑批祁:‑二川巷
照 ) 代 数
は一〇佃内
外の恥が多い 。
繊亡
は.ijJ三本‑
.;っ〃.fは兆・Sで約Tl<1. .
.・.<〃
であり七刷は相々小kJリO.瑠・杵'・Lに形城山古い.
1
邪滋では之を偲め叩ない小か多い。JJ1(‑).
∫.. I.R
jf'rl王;tj.・感
要CeratostolneEaPiniejJ'・葡浸,2RTLJT7・購買・叫㊦・JqLJ・軟材の甜
指 若 品
等十セラトストメラ・ビニー.瓶に閉する脚光I̲F
H
I.II覇巾穂無常
芋 e
轟音(1七舛.i正町雷CD戦時耳L.(,;苛貫目隷薄母かqJノ「隷蕪
8 昏
dt軒7JQ
O
( に )拙 汚 き り
蓄茸蒔L.・僻hdサ鼠 吋
蕗懸(こす軽胞子威熟したナ襲淡は非先刷から千載他;十を他山する。そして適齢な状態では先端
の
地毛恨む榊にボール状の塊をなして腰話してiEる。漸繊鏡下では化かの桃を加へると千難戯成部の1部破増して夫から千難胞子を散=州する
叫も多い。
ナ 軽
頻のTmでは千要地十は千姫内に川氷る物であるが之は秘めYて容易に熔解する物の株で其先端から或は椛壊した拭部から放出する千'#胞子には千載のT円に包軍れて吊る例は殆んど見.ない。従って千姫の形状大さはカーろよしが
なかった
。
ナ
轟胞子
は那一〇柑批那山糊に示す椎に無fj⁝小胞で
招回状叉は鎌状或は軒月形で棚輔が尖り多‑は一端に阿州して居るo内容は細糊料状で如拙に近‑1佃宛北を班‑珊研する部分を和して爪る。井itrJは零・.#上に形成の物は三・八‑六・
二
㌃ 〇
・八‑
二・八〃
(珊池川・三‑五・三人〇
・九‑二・二〃
平均川・七My一・六七〃)で蒸赤松材増誰盛上に.蛇・.義で形成の物堅二・八‑六・三
x 〇
・八‑二・三〃 (
普池川・八I五・三x 〇
・九‑二二〃ヤ均川・九九二・六九〃 )
である。妄胞千の発芽。本村のナ亜胞十は通常の塩鮭ならば極めて容易に督芳する。雷・1LL.卜に形成の千載・
J
ESから柑たす頼胞子竺二%の磐井エキス溶液に作付けフアン・ナ‑ゲム代の懸油捕題をF=み購止二川比に二川帖岬/を結過してから桧瀬し
た諏#状態は肌;
O
州概節
二川に川げた様である。ナ 礎 胞 千 は 八 形
成.=lj 畔 に 於
ては 班 北 山 伐
に紙状 で
両端失弧tlんに何曲して吊り七三川・八1‑什・「∵ 〇
・化1 14・ 1 〃
であつたのが渡井前には骨L‑膨人し
朋 紡
鋪形とな‑'滋さ七‑1G 〃
喧一.‑川〃
に及び帰山
増大は帖に背しい物がある。従って捷芽前の膨太した.十聴胞子は形成骨H仲山胞千lJは先‑別物の糊がある。第一川根那一冊及約10糊版
節 ∴
岡を比較すると住建化の模様がよ‑分ろ。井i職に近い冊巾から77佃父は両端起‑から各々!佃峠に∴州山路牙.甘γ左サ
ソリ。孜郵貯は無色繊糸目1で尤棚は尖ってHTC・。帖..
1 .1
■〃
が汁細で稀に;・.九‑Jh〃あり.Foi l
..;C〃山川桐に陥脱が‖氷る。多‑は姑先=・.I.州に分iJ雌
L1 を
形成すりOG六 、 本 菌 の 身 柄 草 的 考 察
松村=前日fkI埋./セラトストノラ・どこI.:Zに㈹する仙北
乾Mの荷は不.撃セクトストメテ・ビ一丁.拓に脚
する 仰
訳二)
分 類 聾 的 位 置 並 に 名 栴
i1六六上述の木蘭の形態から考へると木蘭はCellt
.S tO m eL h p in i
iWuncl・僻に極めてよ‑鋸似して居る。該職はMunch() 90
7)氏によりて!九C
t叶に紀服された抑餌で氏が該曲の
、仁な恥机LLAして描けて1=る鹿はナ髄呉が小形で短朗を和する吊である.Lag
er be rg T L un db er
gJ・1ndMctin()927)氏封7む報jbJに,〜.此Sが情;d=されて居る。此瓢に就いて本管署の苗とン1unch氏北ハ他の桝光井の用竹する鹿とを比較するJJ次裏
山
様であり3D当用配IAI蚤什覆轟tc赦‑
慧 Lか
Ceratostorn
ettepini
昏te ・.{・
鮮飴V)・k小 e 巨
斉帥ち
Ltl LJn nh (4 90 7
.)代わ
臓は共√
鞍点珪部の・:川さが七CI.lOO P■十
均八〇〃
で軸部の良さも之と川根としてi=Ntが糖潔の山に於ては宰'i圭に形成の物は比砧Lt
‑
化七二ハ1..‑九ニ t〃
平均八八・八.人前・二.,〃で脚部の長さは六六‑九州
〃 平
均八〇
・化〃である。
非仙Lngerberg代等城はftu m
bold氏竹・‑の記=版する値も亦之とifM小炎である。又ン言nch代
は
C・piniT>Jt・:L=泌な昭槻・Alして歳
伯披ltL・=掛り蛸皮下
には曲板蛸冊の形成を柵けてゐるが此雅代も・#廿の菌と符合する。
次に十が戯放・frの北端に
け 在
すりa姐七
校縦に就いてはHc dg
co=h(式0⁝ハ)代は之とCerl tO
〜t.
mella 脇
紬の抑鋸の桝糾し.秘めてEl毅た物LLJてi=ろ。此鮒に就て
は M unc h
氏は茄の様な比仰・,たけってi=なかった維であるが'氏は薪酢な材料では
十
.・3
㍍JTY軸部わ斑鳩に胞LrがP糊皿に哩重り比iy的k
形綿鮒な繊亡
は冊によっ て
仰持ttJれて居る斤を示して居る。又 LLT
qerl︼寛gtf竹・,山北収では
允雌の細u
柁慨は甚政や叫二山榊で付.・Jt
も蜘似した脱
胎・紅炎へ'kltL::○ 〃
J.'なって伐る。本譜
片 の
糾祭でも十熊滋対
称の北端には吊じ‑無色 わ 組 亡
抜嘩牡3'
有し北ハ政一 〇
佃<;外で非長さは)茄‑.iO 〃 帖
紘(北部で)∵九‑∴・打〃である。
文十挫胞「わ形状tJi.Jに就いて甘・.片山菌山犬が鎌状で+)さ柑・八Tl<・三
.′ O
・九‑ 二 ・‑ i〃
平均川・七\二
・七〃である邦も次女で示す技にC・p
in i
苗の.卍昭と 大
:;A'1・ない。A.1 てq 配
す疎1̲H,・E.Jき「iL・(i jL
tLこ い C er at os to .・・
ellapinim un ch
y]‑i=q)T・浪qJd・Tu)・JF3葉・JC
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ej‑忘枇松村の何唱か
]撃
.セクト>Jトノ.ソ・どこII.佃に咽Tろ帥発三 六 L
松村の再埠を撃↓セラトストメラ・JこL‑1的に嗣する帥珊
更に分生胞子の形状5.に共形成法であるが滞者の問がiTI
旨 ch
氏のC・piコiと同様Gtaphium鎚分托胞.i,の形成がないのは著しい亜・lhrで非形状太さも次夫に示す様に順々同株である。
鵠軌飴
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fe/LJJCerat.st.melLapin主Munch諒8Jjjl拝静7・8
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山上本船の形態とC
er at ・ P irt i M un c
h苗の梶木の
記職との比較を試みたが史に北米むRum bo l
d博士及和細の一r es ・ ter dij
k博士からuC ・
piniMun ch
として即興された蘭との比膜の紅炎を描けて此項を結びたいとm心ふ。次項培茸の由でも記す根に北米から柑た尚(第七
〇
七系)も卸蘭からの繊(節七二三系h)も本邦産鼎松歯(節八四二系)及川赤松菌(祁八川六'八川九'人証
C ,
及九六七系)と共に
偶鈴耕沓天或は沓許エキ〜'避大竹の培養の初期一週間前後の:FEは茄色が糠‑漢‑C・ips菌廿に比すると著しい差がある。北ハ後漸次着色を和すO簡裁は束中歯柵
の
形成が殆んどな‑搬洞味を帯びてi=る0分北胞子は綿羊兆.rt=に形成せらる1がC・
ip s
苗に於ける様な梢i{形の牛班状を}.した胞丁州を形成せないO叉C・pic
ea e
苗に比ろ様な大きなGra ph iu
m型靖子柾炎を形城する叫もない。綿葬北上に形成のす強歳は本邦応菌も北米西及fI船価も#'に小形で短部
の
物であり'iに拭別がな‑'=■火が梢人形わ博頼 り
刷に形成される。分生地十の形状を札ろと右何れの系統
わ
苗も略同様であるが、今井太さを帖鈴鞘避'1'及教井エキス避尺に形成の物に就い.て比較して見ると攻衣
の
泊りである。I
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虫).!+,ttR辞書松材の刊5''キ撃「セラトh'トメラ・ビニー̲韻に糾すろ研究
印 材の帝3を撃B麟す研究tセラスラにメどこるト・ト‑r.
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お衣の数字で見ると分生地十の長さに於ては本邦応菌と北米床偶との仙に発がな‑殆んど同様で兆鞍は化かに詣鞍の
川倍に.止らない。Hハ拐鈴紫衣天に形成の分生胞
「 の
帖では北ハ方が比較的i<き‑て,:‑.S苑の二・Sに娃して朋ろ胞もあるが此斯だけで他蛭殆んど完‑同様である。
ti。牡上で形成
の 十
軸f・.q山
形状i(さに就いても本邦華甲と北米+作曲は利他旅偽とは殆んど取別がな‑北ハに小形の知別山千'&滋を形成する。叉北面に尚核を形成すろ瀬も亦同株である。.
以上枇逃した瓢から評者の木組はCerat.stom
el la p i
niM un ch
な‑と断定して誕‑ないと‖心ふ。,([tJ)
亭 主 植 物 並 に 分 布
ホ =Z
に林木でけ
な却(PintZ"pp
・)滋 ハ
リモ・,I卸(P Ic ea Sp
P・)の各抑山
村に潰比
された物であるが本邦では
人‑迄の鵬で
は
赤松とれ
::倣だけである。ケ評新の槍した松本の
棚卸と拭姫場何とを拭けると攻の様であも。柿粥川の数年仕此秋本から分離した純粋.i。義
山
系統解脱である。又此竹寸松本は殆んど甘潔。
らの据班にか1る物で'飴人山
抹牡にか1る物のみ北ハ探触署名を川ぐる小とした。
二亦松(Pi。
us d e nS if lo ra S ・ et Z ・
)C・'伸張川代抑御津刈十山'昭八・山ハ・七E(節八由1系)O同地昭八・七・一八日(九六iI)。qr伸醇摘保邦御津付新郷千t
H
n。長姉据;似=;=龍卸町鶴縫山 ' ー
C八 ・iハ ・八
日0典相順川保抑約十町'=.・八 ・
1
〇
・1円(九七八)。衣川順飾朋郡曾井村鞘鳥山'
桝八・し・一九円(八川七)o・i:?
取i;飢城‑;.耶八六・H..H (
七九〇 )
。山
口僻 玖 珂 郡 新 川 町 '
昭九・.f・1末日、供血館林耕(九八〇
)。松材の鞘噂を拙す「セラトストメラ・ビ二・
;.
紬に撃る桝死三七1松材の河辺を撃セラトストメラ・どこI.楢に柵する帥究三七二
二 '
輿椅(P J
‑nu s T hu nb er g ii Pe rs
・)長姉願明石公開'昭七・五・二〇
日。兵肺臓相保那御津付新舞子.僻八・六・七日(八四二)。兵伸願加苗郡招
じ
付拭之甘、昭八・六・八日へ八伺八)( ≡
)和 名
桝網音型松材は水筒即ちCerlt
OS tO m e] la
p,'niM in ︹h に
よる他C・p in ea
eMt.nc h . C l
ips R um bo ld
及非他の多‑の菌新によりて起る物であるOけれども松付の常態叉は「7ヲ」として知られた物の大部分は木蘭による場合が多い。共
枚特に本菌を「松の帝舞蘭」又は「松のクワヰカビ」と糾し松材を位寄する他の椛軒を「粒のイブス筒畢簡」とか「エ
ゾマツの苛額歯」叉は「エゾマツbJTクワヰカビ」とか呼ぶ方が辞名とも一致し便宜かと瓜ふ。
七 、 本 菌 の 生 理
本尚(Ce
ra to sto m eu a pi
niM tn ch J
の年岬
的什門巾非輔車脱皮と譜青との糊係或は坪井
誠の水緊イオン浪鹿と頚骨との捌係tt:叶
に
耗きては之を本邦托松村を侵箭する他の卸紋尚の夫とを比較するのが1併興味ある物の様である.故に此S'tに耗きては稲を安めて?:逃する珊とし劫には⁝叫に左の各項に就きて記述したいと川心ふQ
(二
項 拳 萎 上 に 於 け る 帝 宵 の 概 況
木蘭
(C er at .s t・ m
e!lapin主 M ・L・n C
h)も亦C
・ipsRumT)o ld
宙と同じ‑各和の人工棉手並には良好な教育をする物であるOそれで第一報と伺様のカ法で各抑
わ .i。
荘韮上に柿葺した。此鞍幹に仇目した系統は木靴廿の拍例に拭けた叫りで非俳成増頚韮
e
湘製法並に非配収の方法は本知見の第1報(西門山内高空に拭けた池Oである。鞘‑した性放縦火山姿鮎のみを'炎に米記したいと瓜ふ。
I:rSL・た
C er at o
StOm
ellll Pi ni 前 言 )宣 撫 FJ/・
]・Ffg・:J
FILu,)寅姫(淋‑)BfBl・1'JC
.
E・・‑当清瀬L汁
器類把材の帝蝉な筆セラトストメラ・ビニー.紬に珊する研究
松帆の群埋,h超す十セラトT(トメテ・どこ‑.問に関
す る
肺兜三七凹朋 等 瑚 3?
習 盟 耳欄
洲 爵 ≡雪 洲
部 潮 諒・ヒ 等 軍モ .〜
蛋 :I: 軍 琶
書
芸 冨" h T∃ 買 電 等 箪岩
÷ 〜 ÷ 〜 モ モ 封 〜 〜 モ モ 〜 〜 封
白 日 8‑B T
岩書5 !
ヽご) ニー 「ー ●一丁 (C」II
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壬 工 こ け 工
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I + 壬 I I I
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十三 十
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伽 5g: 鵠頭 旗慧
朝 潤
詔 ∃ 貢 ぎ 毒
〜 ̲、 モ 〜 モさ 当 室 T 葛 篭 実 売
誕 実 害 誓 言 箪芳
÷ 〜 ÷ 亡 〜 ‑} 三田 ÷ モ モ 亡 亡 〜 三村
三 三 三 三 三 苫 ES 啓 三 =' 蔓 茎 i̲T ヨ
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トう づ < トう ト〕 トう り C) C1 ロ C3〇 Cf tj づ づ づ づ づ
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工++ + ++
エ 土 工 王 王 王 王 工工
l + 王松材の聾超す「セラトストメラ・どこIP緬に糾すろ州発
控材の胃壁を撃十セラトストメラ・.iJ二
IL 蛸
に鵬する桝究三七六藤 野 薦 甘 毒 葦 粛 却
忘 竃 瀕 に
洲 品
鎖Bi *轟
部 笥 溺 潮
琶 冨 芸 芸
害 差 違 買 監 笥 琶
書芸篤
害 琶 冨 芸 岩亡 〜 ‑、 謝 〜 ÷ 〜 〜 封 ‑、 モ 〜 モ 淋 ÷ 〜 モ モ ∋封
工 工 .壬 工 旨 さ ヒ 烏 望 許 を 淀 B 怒 王 壬 王 壬 壬
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D′′H+ ‑
惑西瓜皮第8‑.12系HHDTCIovebrown′′′′′′
J!
〜川榊 馳3′/HHDTH川H培敬慕819′/HHDTHHH
.i..‑rT′′H汁DTHHH
備考木表の内で誠中腐糸、分生胞子友子表敬形成の偶の十印は其形成を‑印は其形ぽなきを、+印の政の多'91ま其5'球
の鮭台を衣はし多き撞形成の苛であった事を示す物であるO既石の桁'&・'(欄でm土田きをD刊i:史に嘆きをTは7‑3
きをTTは鞄こ沸きをDTはD及Tの中間のlLjさを示す。文
甑
遇の市色で色掛土Ridgw=IY氏の盲跡こより哲色のはも弧
し部分の色を戊はしてあるq新色の牌はト印の多t満粗方中の耶色部分か大きい1拝を,*して摩る9雛八女CeratostoLnellapini薗U)I,Li一重的比質の概要(英二)
範氏15度で?'週間培懲した結果
k'毎言直慧ネ;諸ケ「Pl卜・・Lh'ェ1・卜・'nLJ‑̲」空上蓋トrO蓋群
軟材
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