L H
2 0 1 7 2 /4 1 0 :5 0 1 4 :5 0 1 6 :5 5 1 9 :3 0 L H 7 4 1 L H 1 1 2 2 2 /6 1 2 /9 2 2 /1 1 9 :0 0 1 7 :0 0 2 /1 6 2 2 /1 7 0 9 0 0 1 0 0 0 1 1 3 0 1 3 0 0 1 4 0 0 1 7 5 0 2 /1 8 0 9 0 0 1 3 3 0 1 5 3 0 1 8 0 0 2 /1 9 0 0 0 1 2 :3 0 1 3 :3 0 1 4 :3 0 1 6 :0 0 1 9 :0 0 2 /2 0 0 8 0 0 1 2 :0 0 1 3 :0 0 1 3 :3 0 1 4 :3 0 1 7 3 02 0 1 6
2 /2 3 2 2 /2 5 9 :0 0 1 7 :0 0 3 /1 1 3 /2 ( ) 3 /3 3 /4 3 /5 0 7 :0 0 0 9 :5 0 1 2 :0 5 1 3 :2 5 L H 1 1 2 5 L H 7 4 0 3 / 0 8 :2 5 3
17FEB in
18 FEB out AYRE HOTEL CORDOBA
Calle Poeta Alonso de Bonilla, 3, 14012 Córdoba TEL: +34 957 76 74 76
18FEB in
19FEB out
VERTICE SEVILLA HOTEL
Avda. de la Aeronáutica, 41020 Sevilla TEL: +34 954 47 58 47
19FEB in
20FEB out CORONA DE GRANADA
Calle Pedro Antonio de Alarcón, 10, 18005 Granada TEL: +34 958 52 12 50
2MAR in 5MAR out HILTON DIAGONAL
Passeig del Taulat, 262-264, 08019 Barcelona TEL: +34 935 07 07 07
RITSUMEIKAN 2017 SCHEDULE
04-feb Saturday
Arrival
Airport
05-feb Sunday
06-feb Monday
10:00 Level test
Guided visit 16:00 WellcoParty
07-feb Tuesday
9:00-13:30 Language classes
08-feb Wednesday 9:00-13:30 Language classes
17:00-19:00 Writing
09-feb Thursday
9:00-13:31 Language classes
17:00-19:00 Writing
10-feb Friday
9:00-13:32 Language classes
11-feb Saturday
TOLEDO12-feb Sunday
13-feb Monday
9:00-13:30 Language classes
14-feb Tuesday
9:00-13:30 Language classes
15-feb Wednesday 9:00-13:30 Language classes
17:00-19:00 Writing
16-feb Thursday
9:00-13:31 Language classes
17:00-19:00 Writing
17-feb Friday
18-feb Saturday
19-feb Sunday
ANDALUCÍA20-feb Monday
21-feb Tuesday
9:00-13:30 Language classes
22-feb Wednesday 9:00-13:30 Language classes
17:00-19:00 Writing
23-feb Thursday
9:00-13:31 Language classes
17:00-19:00 Writing
24-feb Friday
9:00-13:32 Language classes
25-feb Saturday
SEGOVIA26-feb Sunday
27-feb Monday
9:00-13:30 Language classes
28-feb Tuesday
9:00-13:30 Language classes
17:00-19:00 Writing
01-mar Wednesday 9:00-13:30 Language classes
17:00 Farewell party
02-mar Thursday
03-mar Friday
BARCELONA04-mar Saturday
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム E-mail 氏名 授業はしっかりと参加すべき。先生方は個性豊かで積極的に話しかけてきてくれる。うまくしゃべることができなくてもフォローしてくださ るため心配しなくてもよい。どこのクラスでも楽しく授業を受けられる。最初は何を言っているかわからないかもしれないが、最後の方に なると何となくわかるようになる。 学部/研究科 2 ほぼ毎週末にフィールドトリップに出かける。行き先もスペインの有名な観光地をほぼ回ることができ、毎回充実したものであった。ま た2泊3日などの泊まりもあるため、みんなと仲良くなることができる。日本人のガイドさんが毎回同行し、説明してくれるのでとてもわか りやすく、スペインの歴史から文化、社会情勢まで学ぶことができ楽しんで回ることができた。行程としても無理のない範囲で自由時間 を設けられているし、時間管理をガイドさんが行ってくれていたのでよかった。
2016年度海外留学プログラム 参加者報告書
回生 楽しいの一言です。いろんな観光地に行くことができ、そのうえみんなと仲良くなることができてたくさんの思い出ができます。事前にス ペインの歴史や観光地など予習していったらもっと楽しめると思います。何も知らなくても十分楽しめましたが。場所によっては寒いとこ ろもあるので気温などは前日ぐらいに調べた方がいいかもしれません。今年度のフィールドトリップは非常に天気に恵まれたので上着 がいらないこともありましたが、前年度は雨や雪が多かったそうなので年によると思います。 法学部 異文化理解セミナーアルカラ大学 内容については文法の授業、コミュニケーションの授業、ライティングの授業の3つに分かれている。基本的に文法、コミュニケーション の授業が毎日行われ、週に2回午後にライティングの授業がある。教材(テキストとその問題集)についてはレベルによって分けられて いる。テストも最後に行われるが、授業に積極的に参加していれば問題なく解ける。 クラスは3つに分けられ、一番最初にクラス分けテストが行われる。その結果から約10人のクラスに分けられる。適度に少人数なため 授業への参加度は高い。クラスは立命館大学の生徒のみである。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: ホストマザー(ときどきホストファザーが帰ってくる) わたしのホストマザーはとても親切で優しくてご飯がおいしかったです。電気も水道も使い過ぎで怒られることなく、基本的に自由に毎 日を過ごすことができました。アドバイスとしてはご飯の量などはちゃんと口にして言ったらいいです。 大学はとてもきれいです。ただ最初の頃は広くて迷子になりそうになるので気をつけてください。 図書館があります。現地の学生さんも利用されており、私は入ったことありませんでしたが友達は利用してました。 プラグ
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない 私はこのプログラムに参加して本当に一生の思い出ができました。スペインが大好きになりました。迷っている人がいるなら全力でおす すめします。スペイン語に不安がある人でも全然大丈夫です。同じ人間なのでなんとかなります。何よりもスペインの日本とは全然違う 雰囲気や人柄、文化など直に体験してきてほしいです。帰るころにはきっと帰りたくないって思います。お金以上の体験ができること間 違いなしです。とりあえず楽しいので行ってください。 日本円で5万円両替していったのですが、私の場合全然足りませんでした。クレジットカードは必須です。また私が今回一番困ったの は私がアメックスしか持っていなかったことです。どこに行ってもほぼ使えませんでした。事前にVISAなど作っておいてください。作るの にも時間がかかるので早め早めに行動してください。お金については人によって使う金額に差が出ると思うので、バルや買い物が好き な人はたくさん持っていくべきです。また暗証番号も覚えていってください。 キャッシュカード(VISAが良い) わたしは何もしていきませんでした。上のクラスに入りたければ勉強していくべきです。 わたしも行く前にしっかりと勉強していけばよかったなと思いました。単語が分からなさすぎて大変でした。日常で使いそうな単語は頭 に入れていくべきです。 700ユーロ 400ユーロ 日本のお菓子を配っている子がいました。服装などはふつうで大丈夫です。 大学の教室でジュースやお菓子が用意されており、わいわいとした中で自己紹介やお互いの文化など話しました。音楽も流れており パーティーのような感じです。
7.写真提供のお願い
プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。 写真をこのページに添付してください。
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等):
2016年度海外留学プログラム 参加者報告書
回生 週末はフィールドトリップが多く色々な都市に訪れることができて充実した日々を過ごせた。ただ、特にアンダルシア地方で感じたことだ が基本的に現地での自由行動時間は非常に短く思うように行動できなかったのが残念だった。日帰りの時もスペインの晩御飯はとて も遅い時間に食べるためもう少しアルカラに戻る時間を遅くしても良いと思う。アドバイスとしては、日帰り旅行の日にはホストファミリー が昼食を用意してくれるがスペインではバス内で食べることは法律で禁止されているために自由行動時間で食べることになる。旅行先 でレストランやカフェに行きたいのであれば携帯昼食は断っておいた方が楽だと思う。また晴れた日の陽射しはとてもきついため日焼 け止めやサングラスの携帯を推奨する。 産業社会/現代社会 異文化理解セミナーアルカラ大学 全てスペイン語による授業だったが、先生方もゆっくり話してくれたりジェステャーを使ってくださったりと理解しやすい授業内容だった。 現地で使用した教科書は二冊だが、どちらも到着が少し遅れたためしばらくは教科書をコピーしたプリントがたくさん配布された。 10人という人数は多すぎず少なすぎずちょうどよかったように感じる。授業中も全員が発言したり先生に質問したりということが容易に 行えた。クラス分け試験は一回生には非常に難しかった。特に産社生は過去形をまだ習っていないため過去形をよく問われる試験に 苦労した。授業数の違いもあると思うがせめて過去形までは日本の授業で習っておきたかった。 トレド(日帰り)・アンダルシア[アランフェス/コルドバ/セビリア/グラナダ/コンスエグラ](3泊4日)・セゴビア(日帰り)・バルセロナ(3泊4日) E-mail 氏名 授業と言ってもそれほど堅苦しいものではなく、日常生活で使える表現や単語を実際に先生やクラスメートと会話しながら学んでいくよ うな授業が主で楽しく学ぶことができた。アドバイスとしては最終試験では全範囲が試験範囲となるため、スペインならではのシエスタ 時間をうまく活用して復習などをきちんとしておくことが大切だと思う。また、持参する辞書は紙よりも電子辞書の方が調べる速度も速く 宿題も効率的にこなすことができる。普通のノートよりはルーズリーフなどの方が提出しやすくて便利。 学部/研究科 1 この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: 世界対応マルチプラグ 電子辞書 ミニUSBハブ スペインのアルカラ大学に関してはプレゼンや本格的なレポートはなかったのでパソコンはあまり使わなかった。 大学内で自習する人はいなかったように思う。スペインはシエスタがあるため午前授業後は家でシエスタの時間を過ごしてまた午後授 業開始に合わせて夕方に登校していた。 前半のホームステイ先:3人(父・母・娘) 後半のホームステイ先:1人(おばあさん) どちらのファミリーも留学生に慣れていたようで会話途中に聞き直すと分かりやすい単語に置き換えて説明してくれたりジェステャーを つけてくれたりした。こちらに自由もかなり尊重してくれるため事前に連絡を入れて昼食や夕食を友達と外で食べることも多かった。私 のところは洗濯を割と頻繁に行ってくれていたが、中には一週間以上しない家庭や言った時のみしてくれる家庭など色々だったので、 持って行く服、特に下着や靴下の数はあまり少なすぎないのが無難。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない お迎えパーティ、お別れパーティ、それ以外にも毎週金曜日にパーティがあり現地学生と交流することができた。 パーティを通して仲良くなった現地学生もいるので余裕があればホームステイ先に限らず日本からのちょっとしたプレゼントなどを持っ て行くと良いと思う。 7万 4万 CLA講座で習った食事や買い物時に使えるフレーズ 過去形(点過去・線過去) フィールドトリップの多さや宿泊ホテルなどのことも考えるとプログラムの参加費は決して高くないと思う。初めての留学だったがまだス ペインにいたいと思えるほどに、たくさん学び、旅行し、楽しく過ごせた良い経験になった。一緒に参加した30人もクラスが違った人も含 めて、日本人学生同士の交流はそれほどないだろうという当初の予想を裏切りとても仲良くなれた。勉強も遊びとメリハリをつけてでき たし、フィールドトリップに行くたびに日記を提出していたためライティング力や単語力は留学に行く前と比べて格段に伸びたように感じ る。お金では得られないものをたくさん得ることができたので参加を迷うのであれば是非行って欲しいと思う。 ただ一つ、スペインの食 事にはなかなか慣れることができなかった。基本的に量が多く味付けも濃く、さらには揚げ物が多く野菜が少ないのが一般的な食事 だった。多いと伝えてもなかなか減らなかったので事前にホストファミリーへの希望を出す際に普段食べる量や野菜について書いてお くと良いと思う。 食事の際やタクシーに乗る時に細かい現金があると便利。高価な買い物をするとき、またマドリードやバルセロナで何か買うときは安 全面からもクレジットを使うのが良いと思う。 スリッパ・電子辞書・ルーズリーフ・サングラス パソコン・日本からの教科書(あまり使わず重いだけだった。必要なページのみ写真を撮っておく程度で良いと思う。)
7.写真提供のお願い
プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。 写真をこのページに添付してください。
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等):
2016年度海外留学プログラム 参加者報告書
回生 とても充実したフィールドトリップです。スペイン語の学習はもちろんですが、このフィールドトリップのために留学をしたといっても過言 ではありません。たくさんの世界遺産など有名な場所をめぐることができます。ガイドさんはとても詳しく説明してくれるのでしっかり聞い ているともっと楽しめると思います。世界史を勉強していた人はとても興味深そうでした。バルセロナでは朝から夜まで自由行動なので あらかじめある程度のプランを組んでおくことと、ガイドブック、待ち合わせなどのためにポケットWi-Fiがあると便利かなと思います。 行動グループの中で誰も持っていないとなるとぐれた時や一時的に別行動をする場合に少し不便かなと思いました。学生証を見せる 入場料が無料になったり割引になったりする場所が多いので気軽に美術館などに行くことができます。向こうでの身分証明にもなるの で必ず持ち歩いたほうがいいです。 産業社会 異文化理解セミナーアルカラ大学 写真やイラストが多く比較的わかりやすい教材でしたが、時々わかりにくい問題があり、先生の説明を受けても十分に理解できません でした。スマートフォンを用いてのゲームがありスペインの文化を学ぶことができるような内容で楽しみながら授業を進めることができま した。実際にバルや市場に行って注文したり物の名前や値段を尋ねたりすることでスペイン語を使用することができました。サイレント ムービーなどで想像力を使いながら考えをスペイン語で伝えるということができました。 レベル別に分けられていたので自分の力にあった授業でした。人数に関してはグループワークや発言のしやすい人数だったと思いま す。 たくさんの場所をめぐることができ充実していました。現地ガイドの方の解説も詳しくとても興味深かったです。写真を撮るポイントやトイ レ休憩などでは時間をとってくださり助かりました。ただ自由行動の時間がとても少なくそこではバタバタとしていた印象がありました。 アンダルシアではバス移動なので仕方がないのですが移動時間が多すぎてもったいないなと感じました。また、昼食がプラン内に含ま れていたのですがあまりおいしいと感じるものではない日もあったので残念でした。最後のバルセロナでの自由日は各々プランを立て て行動したので地下鉄の乗り方や計画の立て方などの勉強にもなったと思います。 E-mail 氏名 語学力に不安があってもレベル別でクラスを分けもらえるので安心して授業を受けることができます。先生もわかりやすいように話して くれ、いろいろな方法で学びを提供してくれるので楽しみながら学ぶことができます。私は電子辞書を持参しましたが、紙辞書の人もい ました。先生の話す単語や教科書に出てくる単語を調べるのに紙辞書では少し間に合っていないようでした。 学部/研究科 3 この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム 実施していません3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: モバイルバッテリー ポケットWi-Fi 学校にWi-Fiはあります。繋がりがいいとは言えませんがラインなどは不便なく使用できました。トイレの水が流れにくかった気がしま す。自販機やすぐ近くにはコンビニのようなものもあるので間の休み時間に何か買いに行ったりすることができます。 図書館や自習スペースが使用できたようです。 ホストマザーと英語圏からの留学生2人 プラグ 事前にWi-Fiの有無、それは自分も使用可能かどうか、洗濯の頻度などを尋ねたほうがいいと思います。私の家族は洗濯を一週間 に1度程度留学生の分だけまとめてするシステムだったので必要なものは自分で手洗いし部屋に干していました。ホストマザーが電話 が好きなようで部屋に干していました。食事は量が多いことがあるので食べられる量を伝え少しにして。とお願いするといいと思いま す。私の家ではご飯ができたら呼んでくれて食べ終われば皿を下げお礼を言っておしまいで何も手伝うことがなかったです。ホストマ ザーは電話が好きなようで深夜1時ごろに平気で大きな声で電話をしていました。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない 日本語を学んでいる学生と、長期留学している日本人学生との交流ではお互いに言葉を教えあいながら会話をする感じで、日本のア ニメや音楽の話ができて楽しかったです。次に日本に来た時に京都を案内すると連絡先を交換したりしました。 日本のお菓子。抹茶味のチョコレートは大人気でした。かりんとうはいまいちでした。服装などは特に用意するものはありません。普段 の服装で問題ないです。 簡単な会話(普段の挨拶や買い物やレストランで使用する一言) 自分の意持ちを伝える言葉やスペインの文化、歴史についてもっと学習していればよかったかなと思います。 350ユーロ 390ユーロ 私は初修重視型でスペイン語を学んでいましたが、副専攻を選択しておらずあまり話せたり読めたりする状況ではありませんでした が、二回生でスペイン語を学んでいくうちにできないながらに楽しくなっていき、授業で先生が見せてくれるスペインの映像に興味をもち 留学を決めました。もちろん副専攻を履修している二回生に比べれば語学力は低く、一回生と同じレベルでの学習でした。しかし授業 は楽しく、アルカラの仲間たちは楽しい人たちばかりで不安は消えていきました。ホームステイ先もとても暖かく迎え入れてくれて、個人 の時間も確保されていたのでとてもいい生活がおくれました。ただ食事は少し油っぽく塩辛かったりするのでそこは頭に置いておいてく ださい。生活リズムが日本とは違うのでなれるまでは少し大変でした。たくさんのフィールドトリップはとても楽しく、ガイドさんの解説を 聞きながらめぐることで勉強にもなります。どこも素敵な景色です。またスペインの人たちは陽気で、マドリードやバルセロナでのレスト ランやバルの店員さんはわからなければ英語で話してくれたりもしました。私はこの留学でたくさんの経験とたくさんの友人ができまし た。留学が終わってからも留学の人たちとは連絡を取っています。語学力や外国への不安があっても大丈夫です(私は初海外でし た)。とてもアクティブで自分から積極的にスペイン語を使おうとすればどんどん話すことができるプログラムだと思います! 食べ物の値段は安いです。バルに行くととても安い値段でお酒が飲めました。服なども留学に行く時期はどの店もセールを行っていて 向こうで服を買うのもいいかもしれません。ある程度の現金を持って行っていたのでカードの使用は大きな買い物をした時だけにしまし た。 ウェットティッシュ(レストランなどでは基本おしぼりはでてきません)、スリッパ(家の中で靴を履き続けるのが嫌だったので。滞在するホ テルにもスリッパはありません)、服の中にかけられる鞄(すり対策、財布を二か所に分けておく)、プラグ(必須)、爪切り、綿棒 分厚い上着(スペインは日本より暖かいです) あらかじめ近畿日本ツーリストで両替してもらい出発前空港でうけとりました
7.写真提供のお願い
プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。 写真をこのページに添付してください。
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム E-mail 氏名 日本の授業よりもゆっくり進むように感じられた。会話練習や作文をしたりするので、文法もよく理解できた。先生も優しく親切なので、 わからないことはすぐに質問できる。かなりゆっくり話してくれるが、それでも聞き取れないことが多かったので、日本にいるうちにでき るだけスペイン語を聞き取る練習をしたほうが良いと思う。 学部/研究科 2 トレド、アンダルシア(コルドバ、セビージャ、グラナダ、ラマンチャ地方)、セゴビア、バルセロナ
2016年度海外留学プログラム 参加者報告書
回生 アンダルシアはアルカラに比べかなり暖かかったので、服装に気を付けたほうがよい。また、教会によっては、ひざ上のスカート禁止な ど服装に制限があるところもあるので注意が必要である。スマホではきれいな夜景やステンドグラスはとれないので、もしきれいな写真 を撮りたいならカメラを持っていくことをお勧めする。途中で容量がいっぱいになってしまった友達もいたが、自分は携帯の写真をパソ コンに移し、空のSDカードを入れていったので容量は問題なかった。 文学部地域研究学域 異文化理解セミナーアルカラ大学 使用教材は現地で配布される。教科書と問題集が一冊ずつ。また、授業ごとにプリントも配布された。授業は、文法、コミュニケーショ ン、作文の3つがある。内容は日本の授業と変わらないが、単語や文法の説明ももちろんスペイン語なので、文法の勉強よりも単語を 覚えていくべきである。初日のクラス分けテストは、記号問題と作文、面接があった。 各クラス10人の3クラス。本学以外の学生もいたが、一緒に授業を受けることはなかった。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: 4人家族。ホストマザー、ホストファザー、娘が二人。 毎食用意してくれるので、食費は特にかからない。食べたいものがあれば、ファミリーに伝えて外で食べてくることもできる。嫌いなもの や苦手な料理はきちんと伝えるべき。自分はバスタオルや洗濯洗剤も持って行ったが必要なかった。 暖房も自分で入れられるので、早めに教室に行って学習することも可能。 授業で使う教室で行った。 変換プラグ
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない 常にスペイン語に触れていられるので、話せるようになるかは別として、非常にいい経験になった。うわべだけの学習ではなく、ちゃん と身につく学習ができたと思う。大学での勉強だけでなく、フィールドトリップや授業後の散策でもスペインの歴史や国民性などいろいろ 学べた。異文化理解が目的なので語学能力の向上のほかにも違う目標をたてて留学にのぞむといい。また、スペインの治安について だが、大学のあるアルカラのまちは、人々も親切で常に警戒している必要はない。マドリードやバルセロナもインターネットの記事など に掲載されているほど、治安の悪い街ではない。鞄を開けっ放しで歩いたり、手荷物をどこかに置きっぱなしにせずきちんと管理してい ればスリには合わないと思う。また、人の多い明るい通りを歩いていれば、一人でマドリード中心地を観光しても問題ないと思った。そう いう被害にあうかもと思って行動することが重要なのである。 日本のクレジットカードをスペインのATMでも引き出せるようにしておくと便利。 部屋履き、日本からのお土産、電子辞書、ガイドブック、変換プラグ、シャンプー、リンス(使い捨てれるの容器に入れていくとよい) カイロ(今年は暖かかった)、バスタオル(ホームステイ先もホテルも借りられた)、ドライヤー、洗濯洗剤 4万円 フィールドトリップや自由時間に行ける観光地について調べていたので、十分に楽しめた。 文法や授業でやったことの復讐よりも、とにかくもっとたくさんの単語を覚えておくべきだった。 日本のお菓子は喜んでもらえたので、持っていくことをお勧めする。 ウェルカムパーティーのほかにも何度か学校外での交流の機会を企画してくれた。
7.写真提供のお願い
プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。 写真をこのページに添付してください。
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム E-mail 氏名 私は一番レベルの高いクラスを受講していて、習っていない範囲をやりましたが、心配することはありません。はじめは、こんなの習っ てない、と不安になりますが、二回生の先輩に聞くと、これはこうで、、、とわかりやすく教えてくれるし、先生も簡単なスペイン語で説明 しようとしてくれます。ジェスチャーを使ったりして、懸命に教えようとしてくれるので、とても嬉しかったです。 学部/研究科 1 一週目の土曜日に、トレドに行きました。マサパンというお菓子が有名です。また、陶器が有名でかわいいお皿やお椀が売っていまし た。二週目には、三泊四日でアンダルシアに行きました。三週目には、セゴビアに行きました。セゴビアに行ったことが一番心に残って います。まず、白雪姫のお城のモデルになったという城を見に行きました。そのあとに、ローマ時代の水道橋を見に行きました。お昼ご はんに、セゴビアで有名なクチニージョ(子豚の丸焼き)を食べました。最終のフィールドトリップはバルセロナに行きました。サグラダ ファミリアを見ました。
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回生 水道橋は高校の授業で習って、ずっと見たいと思っていたところだったので行けてよかったです。クチニージョは10人くらいで食べに行 きました。携帯すべきものは飲み物とカメラとお金です。かばんはかならず前にして、そのうえ、コートの下で斜め掛けしておくと大丈夫 です。 文学部 異文化理解セミナーアルカラ大学 内容は、線過去、点過去を主にやりました。一回生の最後の方でやった分野で、難しいなと感じていたところだったので、今回ネイティ ブの先生にそれを習うことができてとてもよかったと感じています。接続法など、まだ習っていない範囲はクラスの先輩方に聞いたらわ かりやすく教えてくれたので不安なことはありませんでした。テストも、やった範囲がどれだけ理解できているかを図るものでした。自分 ができないなと感じていた部分はやはりできていないところがありました。教材は日本に帰ってからも復習できるような感じでした。 クラス数も受講人数もちょうどよかったと思います。クラス分け方法については、適切だったのか疑問に思いますが、最終的にはこのク ラスで良かったと感じています。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: パソコンを使わなかった マザー、マザーの孫、中国人留学生一人、日本人留学生一人 マザーもすごく優しくて、料理もおいしかったです。一番大切なことは、コミュニケーションをとろうとすること(とろうという意思を見せるこ と)です。黙っていると、放っておかれます。電子辞書を持ちながらでも、話そうとしないといけません。また、聞いていてわからなかった 単語をそのままにしておかないことです。その都度聞き返すと、わかりやすく説明してくれます。あと、ジェスチャーも使うと伝わりやすく まります。食事については、野菜が日本よりも出てくる頻度が少ないです。だから、野菜が出てきたときは、「とても好き」と伝えると、よく 出てくるようになります。 図書館は使うべきだと思います。外国の図書館はなかなか使う機会がないと思うので、使うことをお勧めします。 図書館が使えました。静かで、寝ている人はいなく、とてもやりやすい環境でした。 プラグ ヘアアイロン 日本から持って行ったヘアアイロンが使えなかったので、海外使用可能なものを選んで持っていくようにしてください。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない このたび、スペインに留学して本当によかったと感じています。授業が思っていたよりもしっかりしていて、少人数制ということもあった ので、集中して授業に取り組むことができました。先生も皆、優しい方で丁寧に教えてくださって理解もしやすかったです。はじめのレベ ル分けテストを終えて、一番上のクラスでやっていけるか本当に不安でした。でも、先生や先輩方が助けてくれるので、全然大丈夫だっ たし、日に日に不安は解消されていきました。毎週末にある小旅行もすべて充実したもので、たくさん写真を撮ったり、おいしいものを 食べたりすごく楽しかったです。ガイドさんが、場所場所でわかりやすく説明・解説をしてくれたので、理解を深めることができたし、初め て知ったことも多くて、とても得るものが多かったです。また、授業がお昼で終わる日は午後からマドリッド散策をしたりしました。留学中 に行きたいところをすべて回ることができたので、とてもよかったと感じています。最後のバルセロナ観光でも、とても気さくなガイドさん だったので、疑問に思うことは全部聞いて知ることができたし、いろんなお話をして、楽しかったです。留学に行くことにおいて、目標の 一つが「いってよかったと思える留学にする」ことであって、実際に今日本に帰ってきてそう感じています。二回生で習う範囲も少し先取 りして学ぶことができたし、たくさんのいい友達に恵まれて、素晴らしい環境でスペイン語を学ぶことができ、またスペインについて知る ことができました。これからもスペイン語の能力を高めていきたいです。来年度、参加を考えている方はぜひ参加してほしいです。 物価は日本と同じくらいだったと思います。 折り紙、日本からのおみやげ、日本のお菓子、綿棒、爪切り、ウェットティッシュ、シャーペンの芯(ほとんど売ってないから) タオル(何枚もいらない) 八万円くらい 八万円くらい 単語をたくさん覚えていたことです。文法がわからなくても、知っている単語を並べて言うと、わかってくれることが多いです。 より多くの単語です。話がもっとスムーズに進んだと思います。 特になし フィエスタで、アルカラ大学の日本語を学んでいる学生との交流がありました。
7.写真提供のお願い
プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。 写真をこのページに添付してください。