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実績あるサービス安心お届けします 視点考え ご挨拶 事故時のサービス は 全国の損害サービス拠点 平素より 皆さまにはお引き立て賜り 誠にありがとうござい 専門スタッフが丁寧な損害サービス提供 2016年4月に発生した 平成28年熊本地震は 熊本県はじめ九州地方に していまた テレフォンサービスセン

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(1)

日新火災は、東京海上ホールディングスの完全子会社であ り、東京海上グループの一員です。

東京海上グループは、2015年度からスタートした3ヵ年のグ ループ中期経営計画「To Be a Good Company 2017」で長 期ビジョンである「世界のお客様に“あんしん”をお届けし、成長

し続けるグローバル保険グループ」の実現に向けて、グループ 一丸となって取り組んでいます。

日新火災は東京海上グループの中で主に国内リテール分 野を担う損害保険会社として、独自のビジネスモデルを先鋭化 し、グループの企業価値向上に貢献していきます。

日新火災は、1908年に創業した損害保険会社であり、主に 国内リテール市場に軸足を置き、地域社会に密着した営業活 動を行っています。

―事故や災害の際、最もダメージを大きく感じやすいリテー ルのお客さまをお守りするために―。日新火災は今、お客さまに とって「シンプル」で「わかりやすい」商品の開発や、お客さまか らの信頼が厚い代理店とともに、質の高い損害サービスを提供

することなどを通じて、「お客さまに選ばれ成長する会社」を目 指しています。

日新火災はこれからも、お客さま本位の安心と補償をお届け するべく、全役職員が一丸となって取り組んでまいります。「お 客さまにとって最も身近で信頼される損害保険会社でありた い」。それが日新火災の願いです。

社名 本店所在地 取締役社長 創業 資本金 株主 従業員数 代理店数 URL

日新火災海上保険株式会社 東京都千代田区神田駿河台2-3 村島 雅人

1908年(明治41年)6月 203億円

東京海上ホールディングス株式会社 2,292名

13,715店

http://www.nisshinfire.co.jp/

正味収入保険料 正味損害率 正味事業費率 保険引受利益 経常利益 当期純利益 ソルベンシー・マージン比率 総資産

1,401億円 59.0%

33.1%

81億円 90億円 65億円 1,325.5%

4,179億円

日新火災について

会 社 概 要 2016年度の代表的な経営指標

東京海上グループについて

東京海上グループの事業領域と主なグループ会社

(2017年7月1日現在)

*従業員数・代理店数は2017年3月31日現在 

(2017年7月1日現在)

(2017年7月1日現在)

格付投資情報センター(R&I)

取 得 格 付

※発行体格付

GA005-8 '17.7(新)7,000M

会社情報

店舗ネットワーク

(2017年7月1日現在)

〒101ー8329  東京都千代田区神田駿河台2ー3  TEL(03)3292ー8000(大代表)

ご挨拶

経営理念

日新火災は、お客さま本位の安心と補償をお届けし、

最も身近で信頼されるリテール損害保険会社を目指します。

安心を実感していただける的確で誠実な対応を常に心がけ、お客さまにとってわかりやすい商品とご満足いただけ るサービスを提供します。

健全性・収益性を確保し企業価値の向上をはかるとともに、積極的な情報開示に努め、株主の負託に応えます。

代理店の自主性・独立性を尊重するとともに、お客さま本位の価値観を共有し、相互の発展をはかります。

従業員一人ひとりがお客さま本位を実践し、いきいきと働くことができる企業風土を築きます。

損害保険事業を通じて地域社会の発展に貢献するとともに、従業員・代理店の地域活動や社会貢献活動への参画 を支援します。

平素より、皆さまには日新火災をお引き立て賜り、誠にありがとうございます。

2016年4月に発生した「平成28年熊本地震」は、熊本県をはじめ九州地方に 大きな被害をもたらしました。当社では、地震発生後ただちに、本社災害対策本部・

現地災害対策本部・現地地震対策室を設置し、対応を進めました。損害保険会社 としての社会的責任を果たすべく、全国の社員および被災地の代理店が総力を あげて対応を行い、被災されたお客さまへ迅速かつ適正に保険金をお支払いする ことに努めてまいりました。

 

当社は、お客さま本位の安心と補償をお届けし、最も身近で信頼されるリテール 損害保険会社を目指すことを経営理念に掲げ、その実現に向けて取り組んで おります。

2015年4月からスタートしました中期経営計画「改革2017」におきましても、

お客さまに寄り添う気持ちを大切に、当社の使命である「事故や災害の際に最も ダメージを感じやすいリテールのお客さまをお守りすること」を徹底して追求して まいりました。お客さまにとってシンプルでわかりやすく、独自性のある商品の開発 にも引き続き取り組み、2016年度は、お客さまのスポーツと健康な生活をサポート する新商品「ジョイエ傷害保険(積立普通傷害保険・積立家族傷害保険)スポーツ

向けプラン」や、ストレスチェック等のメンタルヘルス対策サービスを充実させた、従業員の業務上のケガ・病気等に備える事業者向け 新商品「労災あんしん保険(業務災害総合保険)」を開発し、販売を開始しました。

2017年度は、東京海上グループおよび当社の中期経営計画の最終年度にあたります。当社独自の高品質な商品とサービスを、

ビジネスパートナーである代理店とともに提供することを通じて、お客さまの暮らしや事業の安心・安全・安定に貢献し、リテールマー ケットでお客さまから選ばれ成長する会社を目指してまいります。また、既成の価値観にとらわれることなく「選択と集中」を加速させ、

事業構造の変革を進め、成長分野や新たな価値創造に経営資源を投じてまいります。

これからも当社は、経営理念の実現に向け、さまざまな取り組みを進めてまいる所存でございます。今後とも一層のご愛顧、お引き 立てを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

日新火災海上保険株式会社  取締役社長        

お客様

国内損害保険事業

海外保険事業 国内生命保険事業

一般事業 金融事業

社名の「日新」は中国の古典「四書五経」の一つ『大学』の中にある次の文章に由来しています。

「 湯之盤銘曰、苟日新、日日新、又日新 」

湯(とう)の盤の銘に曰く、苟(まこと)に日に新たに、日に日に新たに、又日に新たなり

当社のあらゆる活動が、毎日、毎日、新しく清新であり、新しいことは即成長と発展に通じるもの であるという意味をこめてつけられたものです。

社名の由来

東京海上日動あんしん生命

東京海上日動 日新火災 イーデザイン損保 東京海上ミレア少額短期 東京海上ウエスト少額短期

[投資顧問業・投資信託業]

東京海上アセットマネジメント

[プライベート・エクイティ・ファンド事業]

東京海上キャピタル

[メザニン・ファンド事業]

東京海上メザニン

Tokio Marine North America, Inc.

Philadelphia Consolidated Holding Corp.

Tokio Marine America Insurance Company Delphi Financial Group, Inc.

HCC Insurance Holdings, Inc.

Tokio Marine Kiln Group Limited Tokio Marine Middle East Limited Tokio Marine Seguradora S.A.

Tokio Marine Asia Pte. Ltd.

東京海上日動火災保険(中国)有限公司 Tokio Millennium Re AG

[リスクコンサルティング事業]

東京海上日動リスクコンサルティング

[総合人材サービス事業]

東京海上日動キャリアサービス

[ファシリティマネジメント事業]

東京海上日動ファシリティーズ

[トータルヘルスケアコンサルティング事業]

東京海上日動メディカルサービス

[シルバー事業]

東京海上日動ベターライフサービス

[アシスタンス事業]

東京海上アシスタンス

[保険代理業]

東京海上日動あんしんコンサルティング

(*1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・22 サービス支店・支社(*2)・・・・・・・・92 営業課・支店・支社・・・・・・・・・・・23 損害サービスセンター・・・・・・・・15 事務所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2

北海道

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 サービス支店・支社・・・・・4 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・4 損害サービスセンター・・・1

東北

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2 サービス支店・支社・・・・12 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・2 損害サービスセンター・・・1

関東・甲信越

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8 サービス支店・支社・・・・21 課・支店・支社・・・・・・・・・12 損害サービスセンター・・10

東海・北陸

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4 サービス支店・支社・・・・20 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・1 損害サービスセンター・・・1 関西

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3 サービス支店・支社・・・・14 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・1 損害サービスセンター・・・1 九州・沖縄

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2 サービス支店・支社・・・・10 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・1 事務所・・・・・・・・・・・・・・・1 損害サービスセンター・・・1

中国・四国

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2 サービス支店・支社・・・・11 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・2 事務所・・・・・・・・・・・・・・・1

(*1)部には、「事業部、安心サービス部、火新損害 サービス部」の合計部数を表示しています。

(*2)当社では、各地のサービス支店・支社にお いて、営業と損害サービスを一体化した サービスをお届けしています。

Company Profile

会社案内 20 17

(2)

日新火災は、東京海上ホールディングスの完全子会社であ り、東京海上グループの一員です。

東京海上グループは、2015年度からスタートした3ヵ年のグ ループ中期経営計画「To Be a Good Company 2017」で長 期ビジョンである「世界のお客様に“あんしん”をお届けし、成長

し続けるグローバル保険グループ」の実現に向けて、グループ 一丸となって取り組んでいます。

日新火災は東京海上グループの中で主に国内リテール分 野を担う損害保険会社として、独自のビジネスモデルを先鋭化 し、グループの企業価値向上に貢献していきます。

日新火災は、1908年に創業した損害保険会社であり、主に 国内リテール市場に軸足を置き、地域社会に密着した営業活 動を行っています。

―事故や災害の際、最もダメージを大きく感じやすいリテー ルのお客さまをお守りするために―。日新火災は今、お客さまに とって「シンプル」で「わかりやすい」商品の開発や、お客さまか らの信頼が厚い代理店とともに、質の高い損害サービスを提供

することなどを通じて、「お客さまに選ばれ成長する会社」を目 指しています。

日新火災はこれからも、お客さま本位の安心と補償をお届け するべく、全役職員が一丸となって取り組んでまいります。「お 客さまにとって最も身近で信頼される損害保険会社でありた い」。それが日新火災の願いです。

社名 本店所在地 取締役社長 創業 資本金 株主 従業員数 代理店数 URL

日新火災海上保険株式会社 東京都千代田区神田駿河台2-3 村島 雅人

1908年(明治41年)6月 203億円

東京海上ホールディングス株式会社 2,292名

13,715店

http://www.nisshinfire.co.jp/

正味収入保険料 正味損害率 正味事業費率 保険引受利益 経常利益 当期純利益 ソルベンシー・マージン比率 総資産

1,401億円 59.0%

33.1%

81億円 90億円 65億円 1,325.5%

4,179億円

日新火災について

会 社 概 要 2016年度の代表的な経営指標

東京海上グループについて

東京海上グループの事業領域と主なグループ会社

(2017年7月1日現在)

*従業員数・代理店数は2017年3月31日現在 

(2017年7月1日現在)

(2017年7月1日現在)

格付投資情報センター(R&I)

取 得 格 付

※発行体格付

GA005-8 '17.7(新)7,000M

会社情報

店舗ネットワーク

(2017年7月1日現在)

〒101ー8329  東京都千代田区神田駿河台2ー3  TEL(03)3292ー8000(大代表)

ご挨拶

経営理念

日新火災は、お客さま本位の安心と補償をお届けし、

最も身近で信頼されるリテール損害保険会社を目指します。

安心を実感していただける的確で誠実な対応を常に心がけ、お客さまにとってわかりやすい商品とご満足いただけ るサービスを提供します。

健全性・収益性を確保し企業価値の向上をはかるとともに、積極的な情報開示に努め、株主の負託に応えます。

代理店の自主性・独立性を尊重するとともに、お客さま本位の価値観を共有し、相互の発展をはかります。

従業員一人ひとりがお客さま本位を実践し、いきいきと働くことができる企業風土を築きます。

損害保険事業を通じて地域社会の発展に貢献するとともに、従業員・代理店の地域活動や社会貢献活動への参画 を支援します。

平素より、皆さまには日新火災をお引き立て賜り、誠にありがとうございます。

2016年4月に発生した「平成28年熊本地震」は、熊本県をはじめ九州地方に 大きな被害をもたらしました。当社では、地震発生後ただちに、本社災害対策本部・

現地災害対策本部・現地地震対策室を設置し、対応を進めました。損害保険会社 としての社会的責任を果たすべく、全国の社員および被災地の代理店が総力を あげて対応を行い、被災されたお客さまへ迅速かつ適正に保険金をお支払いする ことに努めてまいりました。

 

当社は、お客さま本位の安心と補償をお届けし、最も身近で信頼されるリテール 損害保険会社を目指すことを経営理念に掲げ、その実現に向けて取り組んで おります。

2015年4月からスタートしました中期経営計画「改革2017」におきましても、

お客さまに寄り添う気持ちを大切に、当社の使命である「事故や災害の際に最も ダメージを感じやすいリテールのお客さまをお守りすること」を徹底して追求して まいりました。お客さまにとってシンプルでわかりやすく、独自性のある商品の開発 にも引き続き取り組み、2016年度は、お客さまのスポーツと健康な生活をサポート する新商品「ジョイエ傷害保険(積立普通傷害保険・積立家族傷害保険)スポーツ

向けプラン」や、ストレスチェック等のメンタルヘルス対策サービスを充実させた、従業員の業務上のケガ・病気等に備える事業者向け 新商品「労災あんしん保険(業務災害総合保険)」を開発し、販売を開始しました。

2017年度は、東京海上グループおよび当社の中期経営計画の最終年度にあたります。当社独自の高品質な商品とサービスを、

ビジネスパートナーである代理店とともに提供することを通じて、お客さまの暮らしや事業の安心・安全・安定に貢献し、リテールマー ケットでお客さまから選ばれ成長する会社を目指してまいります。また、既成の価値観にとらわれることなく「選択と集中」を加速させ、

事業構造の変革を進め、成長分野や新たな価値創造に経営資源を投じてまいります。

これからも当社は、経営理念の実現に向け、さまざまな取り組みを進めてまいる所存でございます。今後とも一層のご愛顧、お引き 立てを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

日新火災海上保険株式会社  取締役社長        

お客様

国内損害保険事業

海外保険事業 国内生命保険事業

一般事業 金融事業

社名の「日新」は中国の古典「四書五経」の一つ『大学』の中にある次の文章に由来しています。

「 湯之盤銘曰、苟日新、日日新、又日新 」

湯(とう)の盤の銘に曰く、苟(まこと)に日に新たに、日に日に新たに、又日に新たなり

当社のあらゆる活動が、毎日、毎日、新しく清新であり、新しいことは即成長と発展に通じるもの であるという意味をこめてつけられたものです。

社名の由来

東京海上日動あんしん生命

東京海上日動 日新火災 イーデザイン損保 東京海上ミレア少額短期 東京海上ウエスト少額短期

[投資顧問業・投資信託業]

東京海上アセットマネジメント

[プライベート・エクイティ・ファンド事業]

東京海上キャピタル

[メザニン・ファンド事業]

東京海上メザニン

Tokio Marine North America, Inc.

Philadelphia Consolidated Holding Corp.

Tokio Marine America Insurance Company Delphi Financial Group, Inc.

HCC Insurance Holdings, Inc.

Tokio Marine Kiln Group Limited Tokio Marine Middle East Limited Tokio Marine Seguradora S.A.

Tokio Marine Asia Pte. Ltd.

東京海上日動火災保険(中国)有限公司 Tokio Millennium Re AG

[リスクコンサルティング事業]

東京海上日動リスクコンサルティング

[総合人材サービス事業]

東京海上日動キャリアサービス

[ファシリティマネジメント事業]

東京海上日動ファシリティーズ

[トータルヘルスケアコンサルティング事業]

東京海上日動メディカルサービス

[シルバー事業]

東京海上日動ベターライフサービス

[アシスタンス事業]

東京海上アシスタンス

[保険代理業]

東京海上日動あんしんコンサルティング

(*1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・22 サービス支店・支社(*2)・・・・・・・・92 営業課・支店・支社・・・・・・・・・・・23 損害サービスセンター・・・・・・・・15 事務所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2

北海道

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 サービス支店・支社・・・・・4 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・4 損害サービスセンター・・・1

東北

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2 サービス支店・支社・・・・12 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・2 損害サービスセンター・・・1

関東・甲信越

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8 サービス支店・支社・・・・21 課・支店・支社・・・・・・・・・12 損害サービスセンター・・10

東海・北陸

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4 サービス支店・支社・・・・20 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・1 損害サービスセンター・・・1 関西

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3 サービス支店・支社・・・・14 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・1 損害サービスセンター・・・1 九州・沖縄

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2 サービス支店・支社・・・・10 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・1 事務所・・・・・・・・・・・・・・・1 損害サービスセンター・・・1

中国・四国

部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2 サービス支店・支社・・・・11 支社・・・・・・・・・・・・・・・・・2 事務所・・・・・・・・・・・・・・・1

(*1)部には、「事業部、安心サービス部、火新損害 サービス部」の合計部数を表示しています。

(*2)当社では、各地のサービス支店・支社にお いて、営業と損害サービスを一体化した サービスをお届けしています。

Company Profile

会社案内 20 17

ここが  

ポイント !

〔個人向け保険商品〕

くるまの保険

新総合自動車保険(ユーサイド)

自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)

すまいの保険

住宅安心保険

すまいの保険(住自在)

マンション管理組合特約付すまいの保険

(マンションドクター火災保険)

地震保険

賃貸家財総合保険(お部屋を借りるときの保険)

からだの保険

普通傷害保険

家族傷害保険

総合補償保険

交通事故傷害保険

学生・生徒総合補償保険(こども総合保険)

所得補償保険

ジョイエ傷害保険

スポーツ ・ レジャーの保険

海外旅行保険

国内旅行傷害保険

ゴルファー保険

〔企業向け保険商品〕

動産総合保険

機械保険

盗難保険

物流一貫保険

企業財産総合保険(ビジネスプロパティ)

コンピュータ総合保険

工事の保険特約付帯建設工事保険(工事の保険)

新総合自動車保険(ユーサイド)

業務災害総合保険(労災あんしん保険)

法定外補償保険、使用者賠償責任保険

(労働災害総合保険)

普通傷害保険

統合賠償責任保険(ビジサポ)

公務員賠償責任保険

1.お客さまご自身や相手の方への補償(ケガ、物、お車)など自動車保険に必要な基 本補償でお客さまをお守りします。さらに充実した特約で、より安心なカーライフを提 供します。

2.事故や故障などのトラブルのとき、便利にご利用いただけるサービスをご用意してい ます。

3.ご契約から万一の事故時の補償まで、イメージしやすいツールでお客さまに合った 自動車保険をお届けします。

1 .マンション生活を取り巻くさまざまなリスクを補償します。

2.一般社団法人日本マンション管理士会連合会が実施するメンテナンス状況の診断 サービスを無料で受けることができ、診断結果は「診断レポート」として提供します。

3.給排水管等のメンテナンス状況に応じて火災保険料が割引されます。

新総合自動車保険

マンション管理組合向けの火災保険です。

メンテナンス状況に応じた保険料設計を 実現しました。

マンション管理組合向けのマンション管理適正化診断サービス付火災保険

事業者向けの火災保険

労務対策の決定版、企業・事業者向け保険 賠償リスク対策の決定版、統合賠償責任保険

1 .従業員の方の業務上のケガ・病気のほか、うつ病、過労による脳・心疾患等の労災 が発生した場合に、事業者が負担する死亡・入院・通院等の補償保険金や損害賠 償金をお支払いします。

2 .法律で事業者に義務付けられている「ストレスチェック」等、各種メンタルヘルス 対策サービスを無料で提供し、お客さまの職場におけるメンタル面での労災発生を 未然に防ぐ環境づくりもサポートしていきます。

メンタルヘルスに関わる労災補償・サ ポートサービスが充実。安心して働ける 環境づくりへ。

1.建物等に生じた損害や、損害を受けることで休業をせざるを得ない場合の休業 損失を補償します。

2.「火災、落雷、破裂・爆発」の補償をベースに、補償内容を自由に設計できます。

3.弊社が指定する災害復旧専門会社が、火災等で罹災(りさい)した建物、機械・

設備の煙・スス等による汚染の調査、汚染除去を行い、従来は新品交換する以外に 方法がなかった機械・設備等を修復し、お客さまの事業の早期復旧を支援します。

事業活動を取り巻くさまざまなリスクを カバーします。選べる補償で最適な保険 を設計できます。

事業活動特有の賠償リスクを最適なプランで 補償します。

1.事業活動に伴う、施設の事故、業務中の事故、生産物(PL)事故、保管財物の事 故、管理自動車の事故、運送受託貨物の事故による損害賠償リスクをまとめて補 償します。

2.補償を自在に組み合わせることで、お客さまの事業にあわせた最適な補償を提供します。

3.お客さまの事業内容にあわせたおすすめの補償プラン「業種別専用プラン」をご用 意しました。

日新火災おすすめの商品群

主な保険商品

〔個人向けサービス〕

事故時のサービス

<サービス24>

事故の連絡・相談受付

<安心初期対応センター>

夜間・休日の事故初期対応サービス

<各種サポート24>

ドライビングサポート24

すまいのサポート24

<その他のサービス>

入院事故クイックサービス

ご安心4コール

事故受付通知・途中経過報告サービス

自動車事故防止ツールの提供

海外旅行サポートサービス

病院紹介サービス

キャッシュレス医療サービス

保険金請求に関する相談サービス

〔企業向けサービス〕

自動車事故防止総合プログラム「SD3」

火災保険物件調査サービス

防災診断サービス

リスク診断サービス

リスクマネジメント情報の提供

主なサービス

日新火災では、全国の損害サービス拠点で 専門スタッフが丁寧な損害サービスを提供 しています。また、テレフォンサービスセン ター「サービス24」をはじめ、以下の多様な サービスを展開しています。「もしもの時、

いつでも相談できる人がいる」−−−日新火 災はお客さまにとって、そんな身近な損害 保険会社でありたいと願っています。

ドライビングサポート24

お車に関する故障や事故時に、レッカー急行やけん引サービス、バッテリー上がり時 のジャンピングサービスまたは高速・有料道路上でのガス欠時給油などのロードサー ビスを必要とするお客さまから専用フリーダイヤルにご連絡いただいた場合、日新火

災の委託業者を通じてサービスを提供します(24時間・365日)。

すまいのサポート24

住宅安心保険、住自在(すまいの保険)をご契約のお客さまが、台所やトイレなどの 給排水管の詰まりによる応急処置や、鍵の破損・紛失などによる建物の鍵開けを 必要とされた場合、専用フリーダイヤルにご連絡をいただければ、日新火災の委託 業者を通じて応急サービスを提供します(24時間・365日)。

*すまいの保険は2015年10月1日保険始期以降契約が対象です。

企業や個人を取り巻くリスクは、社会環境 の変化などにより、ますます多様化、巨大 化、複雑化しています。日新火災は、各リス クの特性やお客さま固有のリスクを見極 め、お客さまのニーズと費用対効果を考え た適切な対策をご提案します。

自動車事故防止総合プログラム「SD3」

企業や団体が管理する自動車の交通事故リスクを軽減するための総合プログラム

「SD3」を提供しています。安全運転者(Safe Driver)を育成し、企業の自己防衛力

(Self  Defence)を「1.交通事故防止対策をご紹介」、「2.成功企業による取り組み 事例をご紹介」、「3.事故防止サポートサービスをご紹介」という「3つのステップ」で 強化する自動車事故防止のための総合的なサポートツールです。事故防止のため のさまざまな情報やサービスを幅広く、きめ細かく、わかりやすく提供し、事故防止対 策の効果があがるようサポートを行っています。

リスクマネジメント情報の提供

「リスクマネジメントジャーナル  Safety  Information」(冊子版)は、中小企業向けに さまざまなリスク対策等の情報を提供する目的で、年3回発行しています。また「リス コンニュース」は、主に個人のお客さまを対象に、注意すべきリスクについてチラシタ イプで適時発行しています。ともに旬の話題をタイムリーにお届けしています。

事故時のサービス

リスクコンサルティングサービス

サービス24

24時間・365日、お客さまからの事故のご連絡の受付および事故相談など、さまざま なサービスを提供しています。

リスク診断サービス

法人のお客さまに対する、リスクマネジメント診断を行い、特徴的なリスクに応じた対 策などを提案しています。

実績あるサービスで安心をお届けします

安心初期対応センター 販売時と事故発生時に焦点を当てた価値提供モデル=日新モデル

安心初期対応センターでは、夜間・休日等、当社の営業時間外に ご連絡をいただいた自動車事故について、事故対応の専門スタッフ による初期対応(※)を行っています。

※事故に遭われたお客さまや被害者の方へのご連絡をはじめ、事故後の アドバイスやお支払いする保険金のご案内、修理工場や病院との打ち 合わせ、代車の手配など。

あなたをやさしく守る自動車保険。

ニーズに合わせた補償と充実したサービスで、

もしものときにお客さまのカーライフをしっかり ガード、お客さまとご家族に安心をお届けします。

日新火災は、お客さまの視点で考えます。

日新火災は、お客さまの視点で考えます。

▼ 個人向け商品

▼ 企業向け商品

▼ マンション管理組合向け商品

▶一つの保険で盗難も事故も車両 トラブルもまとめてカバーするこ

とができます。

▶ノンフリート等級による割増引率 が適用となるため、今まで事故が なく等級が進行した優良なライ ダーの方ほど、リーズナブルな保 険料で加入することができます。

お客さまにとって「シンプル」で「わかりやすい」

商品をお届けするために お客さまに最も近い代理店とともに、

お客さまの期待にお応えするために お客さまにより一層

ご安心いただけるように お客さまにとって「シンプル」で「わかりやすい」

商品をお届けするために お客さまに最も近い代理店とともに、

お客さまの期待にお応えするために

損害保険は、内容が複雑でわかりづらいと言われています。そんな保険商品をお客さま にしっかりとご理解・ご納得いただくため、日新火災は「シンプル」で「わかりやすい」商 品の開発に積極的に取り組んでいます。

保険商品を販売する過程で、お客さまと接する、お客さまに最も近い存 在である代理店。であれば、その代理店のお客さま対応についてもお 客さまの視点に立ったものでなければならない。日新火災は、地域に密 着し、お客さまからの信頼が厚い代理店とともに、お客さまによりご安 心・ご満足いただくための施策に取り組んでいます。

賃貸入居者向けの家財保険は、賃貸契約と同時に不 動産業者を通じて加入する形態が多く利用されていま すが、「インターネットを通じて自分の好みに応じた保険 に加入したい」というお客さまのニーズにお応えするた め、インターネット完結型の賃貸入居者向け家財保険、

「お部屋を借りるときの保険」を開発しました。

「簡単、便利、低価格」をコンセプトとした本商品は、利 用者の利便性やコスト削減を追求したビジネスデザイン が評価され、公益財団法人日本デザイン振興会が主催 する「2014年度グッドデザイン賞」を、損害保険商品と して初めて受賞しました。

▶お客さまは、インターネットを通じ て、自分の生活スタイルにあっ た、リーズナブルな保険に加入す ることができます。

▶お客さまの利便性を高めるため、

住所変更、解約などの手続きも インターネットで完結できるよう にしました。

日新火災独自のビジネスモデル「日新モデル」では、お客さまとの最大の接点である、保 険販売時と事故発生時に焦点を当て、シンプルでわかりやすく納得価格の商品と質の高い 損害サービスを、お客さまに提供することを目指しています。

この日新モデルを多くの代理店が実践できるよう必要な経営のあり方などを代理店同士 がディスカッションする「パワーアップセミナー」や、保険販売時や事故対応時においてお客 さまによりご安心いただくために「トークコンテスト」を開催してトークスキルの向上に努め るなど、代理店と保険会社が一体となった取り組みを行っています。

お客さまにより一層

ご安心いただけるように

お客さまが不幸にも事故に遭われたその時、お客さま をサポートするのが損害保険会社の使命です。

「事故は時を選ばない。だからこそ、万が一の時にも 心から安心を実感していただきたい」。

日新火災はお客さまの視点で徹底的に考えました。

そして誕生したのが、 「安心初期対応センター」です。

お客さま

損害サービス 高品質な 高品質な 損害サービス

お客さまの期待に応え、選ばれ続けるためのビジネスモデル

日新モデル

わかりやすく親切な説明を聞きたい

自分に合った商品の提案や事故防止のアドバイスが欲しい 災害時・事故時に頼りになる代理店であってほしい  など ここが  

ポイント !

お客さまの

期待

これまでの自動車保険では、バイクの「盗難」による損 害は補償対象外としており、盗難リスクに備えるために は、別途、盗難保険などに加入する必要がありました。

「バイクの所有・使用に係るリスクを包括的に補償する 保険に加入したい」というお客さまのニーズにお応えする ため、35歳以上のバイクを大切にするお客さま向けに、

バイクの「盗難」による損害を補償する業界初の自動車保 険「日新火災おとなのためのバイク保険(盗難補償付)」を 開発しました。

日新火災は、 「お客さまから選ばれ成長するリテール損害保険会社」を目指し、

商品・サービス、代理店業務のあり方全般をお客さまの視点で変革することに取り組んでいます。

日新火災

++

代理店

シンプルで

わかりやすい商品 シンプルで

わかりやすい商品

(3)

ここが  

ポイント !

〔個人向け保険商品〕

くるまの保険

新総合自動車保険(ユーサイド)

自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)

すまいの保険

住宅安心保険

すまいの保険(住自在)

マンション管理組合特約付すまいの保険

(マンションドクター火災保険)

地震保険

賃貸家財総合保険(お部屋を借りるときの保険)

からだの保険

普通傷害保険

家族傷害保険

総合補償保険

交通事故傷害保険

学生・生徒総合補償保険(こども総合保険)

所得補償保険

ジョイエ傷害保険

スポーツ ・ レジャーの保険

海外旅行保険

国内旅行傷害保険

ゴルファー保険

〔企業向け保険商品〕

動産総合保険

機械保険

盗難保険

物流一貫保険

企業財産総合保険(ビジネスプロパティ)

コンピュータ総合保険

工事の保険特約付帯建設工事保険(工事の保険)

新総合自動車保険(ユーサイド)

業務災害総合保険(労災あんしん保険)

法定外補償保険、使用者賠償責任保険

(労働災害総合保険)

普通傷害保険

統合賠償責任保険(ビジサポ)

公務員賠償責任保険

1.お客さまご自身や相手の方への補償(ケガ、物、お車)など自動車保険に必要な基 本補償でお客さまをお守りします。さらに充実した特約で、より安心なカーライフを提 供します。

2.事故や故障などのトラブルのとき、便利にご利用いただけるサービスをご用意してい ます。

3.ご契約から万一の事故時の補償まで、イメージしやすいツールでお客さまに合った 自動車保険をお届けします。

1 .マンション生活を取り巻くさまざまなリスクを補償します。

2.一般社団法人日本マンション管理士会連合会が実施するメンテナンス状況の診断 サービスを無料で受けることができ、診断結果は「診断レポート」として提供します。

3.給排水管等のメンテナンス状況に応じて火災保険料が割引されます。

新総合自動車保険

マンション管理組合向けの火災保険です。

メンテナンス状況に応じた保険料設計を 実現しました。

マンション管理組合向けのマンション管理適正化診断サービス付火災保険

事業者向けの火災保険

労務対策の決定版、企業・事業者向け保険 賠償リスク対策の決定版、統合賠償責任保険

1 .従業員の方の業務上のケガ・病気のほか、うつ病、過労による脳・心疾患等の労災 が発生した場合に、事業者が負担する死亡・入院・通院等の補償保険金や損害賠 償金をお支払いします。

2 .法律で事業者に義務付けられている「ストレスチェック」等、各種メンタルヘルス 対策サービスを無料で提供し、お客さまの職場におけるメンタル面での労災発生を 未然に防ぐ環境づくりもサポートしていきます。

メンタルヘルスに関わる労災補償・サ ポートサービスが充実。安心して働ける 環境づくりへ。

1.建物等に生じた損害や、損害を受けることで休業をせざるを得ない場合の休業 損失を補償します。

2.「火災、落雷、破裂・爆発」の補償をベースに、補償内容を自由に設計できます。

3.弊社が指定する災害復旧専門会社が、火災等で罹災(りさい)した建物、機械・

設備の煙・スス等による汚染の調査、汚染除去を行い、従来は新品交換する以外に 方法がなかった機械・設備等を修復し、お客さまの事業の早期復旧を支援します。

事業活動を取り巻くさまざまなリスクを カバーします。選べる補償で最適な保険 を設計できます。

事業活動特有の賠償リスクを最適なプランで 補償します。

1.事業活動に伴う、施設の事故、業務中の事故、生産物(PL)事故、保管財物の事 故、管理自動車の事故、運送受託貨物の事故による損害賠償リスクをまとめて補 償します。

2.補償を自在に組み合わせることで、お客さまの事業にあわせた最適な補償を提供します。

3.お客さまの事業内容にあわせたおすすめの補償プラン「業種別専用プラン」をご用 意しました。

日新火災おすすめの商品群

主な保険商品

〔個人向けサービス〕 事故時のサービス

<サービス24>

事故の連絡・相談受付

<安心初期対応センター>

夜間・休日の事故初期対応サービス

<各種サポート24>

ドライビングサポート24

すまいのサポート24

<その他のサービス>

入院事故クイックサービス

ご安心4コール

事故受付通知・途中経過報告サービス

自動車事故防止ツールの提供

海外旅行サポートサービス

病院紹介サービス

キャッシュレス医療サービス

保険金請求に関する相談サービス

〔企業向けサービス〕

自動車事故防止総合プログラム「SD3」

火災保険物件調査サービス

防災診断サービス

リスク診断サービス

リスクマネジメント情報の提供

主なサービス

日新火災では、全国の損害サービス拠点で 専門スタッフが丁寧な損害サービスを提供 しています。また、テレフォンサービスセン ター「サービス24」をはじめ、以下の多様な サービスを展開しています。「もしもの時、

いつでも相談できる人がいる」−−−日新火 災はお客さまにとって、そんな身近な損害 保険会社でありたいと願っています。

ドライビングサポート24

お車に関する故障や事故時に、レッカー急行やけん引サービス、バッテリー上がり時 のジャンピングサービスまたは高速・有料道路上でのガス欠時給油などのロードサー ビスを必要とするお客さまから専用フリーダイヤルにご連絡いただいた場合、日新火

災の委託業者を通じてサービスを提供します(24時間・365日)。

すまいのサポート24

住宅安心保険、住自在(すまいの保険)をご契約のお客さまが、台所やトイレなどの 給排水管の詰まりによる応急処置や、鍵の破損・紛失などによる建物の鍵開けを 必要とされた場合、専用フリーダイヤルにご連絡をいただければ、日新火災の委託 業者を通じて応急サービスを提供します(24時間・365日)。

*すまいの保険は2015年10月1日保険始期以降契約が対象です。

企業や個人を取り巻くリスクは、社会環境 の変化などにより、ますます多様化、巨大 化、複雑化しています。日新火災は、各リス クの特性やお客さま固有のリスクを見極 め、お客さまのニーズと費用対効果を考え た適切な対策をご提案します。

自動車事故防止総合プログラム「SD3」

企業や団体が管理する自動車の交通事故リスクを軽減するための総合プログラム

「SD3」を提供しています。安全運転者(Safe Driver)を育成し、企業の自己防衛力

(Self  Defence)を「1.交通事故防止対策をご紹介」、「2.成功企業による取り組み 事例をご紹介」、「3.事故防止サポートサービスをご紹介」という「3つのステップ」で 強化する自動車事故防止のための総合的なサポートツールです。事故防止のため のさまざまな情報やサービスを幅広く、きめ細かく、わかりやすく提供し、事故防止対 策の効果があがるようサポートを行っています。

リスクマネジメント情報の提供

「リスクマネジメントジャーナル  Safety  Information」(冊子版)は、中小企業向けに さまざまなリスク対策等の情報を提供する目的で、年3回発行しています。また「リス コンニュース」は、主に個人のお客さまを対象に、注意すべきリスクについてチラシタ イプで適時発行しています。ともに旬の話題をタイムリーにお届けしています。

事故時のサービス

リスクコンサルティングサービス

サービス24

24時間・365日、お客さまからの事故のご連絡の受付および事故相談など、さまざま なサービスを提供しています。

リスク診断サービス

法人のお客さまに対する、リスクマネジメント診断を行い、特徴的なリスクに応じた対 策などを提案しています。

実績あるサービスで安心をお届けします

安心初期対応センター 販売時と事故発生時に焦点を当てた価値提供モデル=日新モデル

安心初期対応センターでは、夜間・休日等、当社の営業時間外に ご連絡をいただいた自動車事故について、事故対応の専門スタッフ による初期対応(※)を行っています。

※事故に遭われたお客さまや被害者の方へのご連絡をはじめ、事故後の アドバイスやお支払いする保険金のご案内、修理工場や病院との打ち 合わせ、代車の手配など。

あなたをやさしく守る自動車保険。

ニーズに合わせた補償と充実したサービスで、

もしものときにお客さまのカーライフをしっかり ガード、お客さまとご家族に安心をお届けします。

日新火災は、お客さまの視点で考えます。

日新火災は、お客さまの視点で考えます。

▼ 個人向け商品

▼ 企業向け商品

▼ マンション管理組合向け商品

▶一つの保険で盗難も事故も車両 トラブルもまとめてカバーするこ

とができます。

▶ノンフリート等級による割増引率 が適用となるため、今まで事故が なく等級が進行した優良なライ ダーの方ほど、リーズナブルな保 険料で加入することができます。

お客さまにとって「シンプル」で「わかりやすい」

商品をお届けするために お客さまに最も近い代理店とともに、

お客さまの期待にお応えするために お客さまにより一層

ご安心いただけるように お客さまにとって「シンプル」で「わかりやすい」

商品をお届けするために お客さまに最も近い代理店とともに、

お客さまの期待にお応えするために

損害保険は、内容が複雑でわかりづらいと言われています。そんな保険商品をお客さま にしっかりとご理解・ご納得いただくため、日新火災は「シンプル」で「わかりやすい」商 品の開発に積極的に取り組んでいます。

保険商品を販売する過程で、お客さまと接する、お客さまに最も近い存 在である代理店。であれば、その代理店のお客さま対応についてもお 客さまの視点に立ったものでなければならない。日新火災は、地域に密 着し、お客さまからの信頼が厚い代理店とともに、お客さまによりご安 心・ご満足いただくための施策に取り組んでいます。

賃貸入居者向けの家財保険は、賃貸契約と同時に不 動産業者を通じて加入する形態が多く利用されていま すが、「インターネットを通じて自分の好みに応じた保険 に加入したい」というお客さまのニーズにお応えするた め、インターネット完結型の賃貸入居者向け家財保険、

「お部屋を借りるときの保険」を開発しました。

「簡単、便利、低価格」をコンセプトとした本商品は、利 用者の利便性やコスト削減を追求したビジネスデザイン が評価され、公益財団法人日本デザイン振興会が主催 する「2014年度グッドデザイン賞」を、損害保険商品と して初めて受賞しました。

▶お客さまは、インターネットを通じ て、自分の生活スタイルにあっ た、リーズナブルな保険に加入す ることができます。

▶お客さまの利便性を高めるため、

住所変更、解約などの手続きも インターネットで完結できるよう にしました。

日新火災独自のビジネスモデル「日新モデル」では、お客さまとの最大の接点である、保 険販売時と事故発生時に焦点を当て、シンプルでわかりやすく納得価格の商品と質の高い 損害サービスを、お客さまに提供することを目指しています。

この日新モデルを多くの代理店が実践できるよう必要な経営のあり方などを代理店同士 がディスカッションする「パワーアップセミナー」や、保険販売時や事故対応時においてお客 さまによりご安心いただくために「トークコンテスト」を開催してトークスキルの向上に努め るなど、代理店と保険会社が一体となった取り組みを行っています。

お客さまにより一層

ご安心いただけるように

お客さまが不幸にも事故に遭われたその時、お客さま をサポートするのが損害保険会社の使命です。

「事故は時を選ばない。だからこそ、万が一の時にも 心から安心を実感していただきたい」。

日新火災はお客さまの視点で徹底的に考えました。

そして誕生したのが、 「安心初期対応センター」です。

お客さま

損害サービス 高品質な 高品質な 損害サービス

お客さまの期待に応え、選ばれ続けるためのビジネスモデル

日新モデル

わかりやすく親切な説明を聞きたい

自分に合った商品の提案や事故防止のアドバイスが欲しい 災害時・事故時に頼りになる代理店であってほしい  など ここが  

ポイント !

お客さまの

期待

これまでの自動車保険では、バイクの「盗難」による損 害は補償対象外としており、盗難リスクに備えるために は、別途、盗難保険などに加入する必要がありました。

「バイクの所有・使用に係るリスクを包括的に補償する 保険に加入したい」というお客さまのニーズにお応えする ため、35歳以上のバイクを大切にするお客さま向けに、

バイクの「盗難」による損害を補償する業界初の自動車保 険「日新火災おとなのためのバイク保険(盗難補償付)」を 開発しました。

日新火災は、 「お客さまから選ばれ成長するリテール損害保険会社」を目指し、

商品・サービス、代理店業務のあり方全般をお客さまの視点で変革することに取り組んでいます。

日新火災

++

代理店

シンプルで

わかりやすい商品 シンプルで

わかりやすい商品

参照

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