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ニュースレター12月号(vol.4)

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Academic year: 2021

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N E W S

L E T T E R

“はやぶさの故郷・さがみはら”から宇宙へ。

JAXAを支える、市内の産業。

◆ 「はやぶさ」の偉業に携わった、市内のものづくり企業

◆ JAXA阪本教授に聞いた、市内の産業について

おいしい!たのしい!さがみはら! 

イベントカレンダー

      & トピックス

・潤水都市のおいしい地酒

・おつまみにこの逸品、鮎せんべい

都心とのアクセスの良さから、ベッドタウンというイメージが強い相模原市。

実は、いくつもの工業団地があるものづくりの街という一面も持っています。

本号では、特にJAXAと関係の深い企業を中心に市の産業をご紹介します。

◆ NEC東芝スペースシステム / 「現代の名工」が支える先端技術

◆ 三菱電機 /人工衛星の太陽電池パネルなどを一貫生産

 こんにちは、神奈川県相模原市の 広聴広報課シティセールス班です。 都心から約40~60分でアクセスが可 能な本市は、「訪れて楽しい」「住んで 快適」「企業にとっても魅力的」なまち づくりを進めています。  第4号となる本ニュースレターでも、 相模原市の魅力をたっぷりとお伝えし ていきます。

Vol.4 [2011年12月発行]

T HIS  M ONT H’S   LINE  U P

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Sagamihara News Letter vol.

金刀比羅宮から望む

緑区の城山湖そばにある、金刀 比羅宮から東京スカイツリーを 撮影。幻想的な夕景です。

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日本で大型の人工衛星を製造しているのはNECと三菱電機。 その両方の

企業の事業所が相模原市内にはあります。 “はやぶさの故郷・さがみはら”

と産業について、本号では 3 ページにわたってご紹介させていただきます。

“はやぶさの故郷・さがみはら”から宇宙へ。

JAXAの技術を支える、市内の産業。

Sagamihara News Letter vol.

世界初の快挙のウラに、

NECの技術 ・ 知識 ・ 経験あり。

 小惑星 「イトカワ」 と地球の間を約 7 年かけて往復し、 見事地球 への帰還を果たした小惑星探査機 「はやぶさ」。NECはシステム インテグレーターとして、 システム全体の設計、 製作、 試験を担 当し、 またバス機器やイオンエンジンなど多くの搭載機器を担当、 更に打ち上げから帰還まで JAXA を運用面からも支えました。 日本 の宇宙開発は JAXA が主導していますが、 人工衛星やロケットな どの製造は主に国内メーカーが担当しています。 新しい人工衛星 を開発する場合、 一般的には電源や姿勢制御といった共通的な 部分は、 高い信頼性を重視し実績のある技術を採用します。 しか し 「はやぶさ」 は複数のミッションと、軽量化 (目標 500Kg 以下) のために、 ほぼ全面的な見直しを行いました。 このように開発段階 はもちろん、 運用中もたくさんの困難があった 「はやぶさ」。 人類 史上初、 小惑星のサンプル入手という快挙のウラには、 約 40 年 前から数多くの衛星システム開発に携わってきた、NECの技術 ・ 知識 ・ 経験があったのです。  日本初の人工衛星 「おおすみ」 をはじめ、 小惑星探査機 「はやぶさ」 の偉業をも支えた 「NEC東芝スペースシステム」 が 2011 年 10 月 1 日に相模原市中央区に新たな事業 所を開設しました。 探査機や人工衛星 ・ 太 陽電池パドルなどの最終的な組み立てや衛 星システムの総合試験をおこなっています。  主要取引先であり、 本市に研究所を構えて いる 「JAXA相模原キャンパス」 との距離 がぐんと近づいたことで、 より一層連携が深 まることが期待されるこの新事業所。 相模原 市や日本に、 宇宙開発史に、 嬉しいニュー スが再び飛び込んでくる日が楽しみです。

NEC東芝スペースシステム、 市内に新事業所を開設!

衛星組み立てのスペシャリスト

西根成悦さん 「現代の名工」 に!

   厚生労働省が、 各分野で卓越した技能を持つ人を選ぶ 「現代 の名工」。 小惑星探査機 「はやぶさ」 を組み立てたNEC東芝ス ペースシステムの西根成悦さん (54) が、 11月14日、 本年度 の 150 人に選出されました。  西根さんが組み立てた 「はやぶさ」 には、 イオンエンジンや燃料 タンク、 サンプル回収カプセルなど、 約 3 万点もの部品が詰め込 まれています。 その 1 つ 1 つをネジで固定し、 配線をしていく作 業が、 とても繊細で経 験と知識がものをいうと いうことは想像するに難 くありません。 特に 「は やぶさ」 は軽量化を目 指していたので、 より多 くの困難があったそうで す。 今も小型地球観測 衛星等を組み立てている 西根さん。 今後も一層 の活躍が期待されます。

HOT NEWS

せ い え つ 小型地球観測衛星を組み立てている西根さん 新事業所が開設されたNEC相模原事業場 C NEC C NTSpace

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Sagamihara News Letter vol.

「相模工場」 で製造されている、 3つのコンポーネントをご紹介

     三菱電機は、 1962 年に宇宙事業に参入して以 来、 これまで観測衛星 ・ 通信衛星など国内外で 450 以上の衛星プロジェクトに参画し、 そのうち 50 以上のプロジェクトを主契約者として開発 ・ 製造を 行っている人工衛星の国内トップメーカーです。  昨今ではその実績を認められ、 国内外で受注を 伸ばしてきており、 現在では三菱電機が開発 ・ 製造 した 14 機の人工衛星が宇宙空間にて観測・通信・ 測位など、 それぞれの役目を果たしています。  これらの人工衛星は、 人によるメンテナンスが 不可能な宇宙空間で運用されており、 長いもので 15 年にわたり、 +100℃~ -200℃という 300℃ もの温度差が生じる過酷な条件下で稼動し続けて います。  市内に構える生産拠点 「鎌倉製作所 相模工場」 は、 人工衛星の 「太陽電池パネル」、 「衛星アン テナ」、 「衛星構体」 等の搭載機器製造を行って おり、三菱電機で開発・製造する衛星はもちろん、 国内 ・ 海外の衛星メーカーにも供給して宇宙産業 を支えています。

世界シェア40%!

信頼の太陽電池パネル

 人工衛星へ電力を供給する太陽電池パ ネルは、軽くて丈夫な構造であるとともに、 高水準の電気交換率を持つ太陽電池を搭 載しています。  相模工場では、 不具合のない太陽電池 パネルを作り上げる製造能力を備えるととも に、 わずかな傷や凹みも見逃さない徹底 した検査体制を備えています。  この品質が評価され、 世界の商用衛星 用太陽電池パネルの 40% のシェアを誇っ ています。

高い耐久性を実現!

超軽量の衛星アンテナ

 地上へデータを送受信している衛星アン テナは、過酷な温度環境でも全くゆがまず、 ロケット打ち上げなどの振動、 音響にも耐 えることができる一方で、 人の手で簡単に 持ち上げられるほどの超軽量です。  相模工場では、 部品単位からアンテナ 全体の組立て、 検査まで全ての作業を 一貫して行っています。

衛星全体をしっかり支える!

最先端の衛星構体

 人工衛星の構体は、 衛星全体を支え 打ち上げ時の重力や振動に耐えるととも に、 内部に搭載された機器の発熱を効率 よく宇宙空間に逃がす非常に重要な役割 を担っています。  相模工場では最先端の複合材料技術を 駆使し、 軽量で強度 ・ 剛性が高く、 排熱 能力に優れた衛星構体を製造しています。  国内外の顧客からの評価は高く、 世界の 商用衛星構体の 30% のシェアを誇ってい ます。

三菱電機 「鎌倉製作所 相模工場」 では、

     人工衛星を支える太陽電池パネルなどを製造!

 三菱電機で開発 ・ 製造を行い、 現在、 テレビの気象情報等に気象データを配信している運輸多目的衛星新 2 号

「ひまわり 7 号」 では、 以下のとおり、 「鎌倉製作所 相模工場」 の製品が使用されています。

現在運用中の「ひまわり 7 号」。気象観測を行っている

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Sagamihara News Letter vol.

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はやぶさカプセル開封に参加

コバヤシ精密工業

オーストラリアのウーメラ砂漠に着陸した、 「はやぶさ」 のカプセル。 その後、 JAXA 相模原キャンパスで行われた開封作業に参加した のが 「コバヤシ精密工業」 です。 「はやぶさ」 の熱シールド分離作業 を担当し、 開封の際に重要なカプセル内の真空状態を維持するための、 振動を与えない加工をしました。 従業員数 14 名の小さな市内 企業の技術が、 世界初の功績に大きく貢献していました。 写真は実際の分解作業の様子です。

にこにこ星ふちのべ商店街

「いとかわカレー」 などが登場!

JAXA相模原キャンパスの最寄り駅である、 淵野辺駅。 その北口にあるにこにこ星ふちのべ商店街では、 はやぶさ ・ 宇宙に ちなんで 「いとかわカレー」 「はやぶさ丼」 「ギャラクシーサワ―」 などを開発しました。 商店街の理事長を務める茅 (かや) さんは 「はやぶさをきっかけに、JAXAや市立博物館に遊びに来た方々に 食べていただき、 楽しみながら、 はやぶさの故郷 ・ さがみはらを 感じていただきたいです」 と語りました。

職人の技で、 断熱材を

縫い上げた クロスメディア

普段は工場のバルブや配管を守る断熱材を作っている 「クロスメディア」 は、 「はやぶさ」 をはじめとする人工衛星の断熱 カバーの製作を担当しました。 委託主である 「宇部興産」 製の 断熱シートを多層にすることで、 太陽の熱を段階的に弱めるのだそう ですが、 ポイントとなるのはその縫い方。 空気の層を作るため の独自の縫製技術は、 まさに職人技といえます。

「はやぶさ」 の偉業に携わった、 市内のものづくり企業

「JAXA と市内企業の連携、 今後の展開に期待しています」

     宇宙航空研究開発機構 (JAXA) 宇宙科学広報 ・ 普及主幹 阪本成一教授

こんな取組も

- 本市の産業についての印象はどうですか? 「そうですね、 地域でものづくりをしているということ は、 とてもやりやすいなと感じています。」 - ご自身の体験で、 それを実感したことは? 「先日東京ビックサイトで行われた航空宇宙産業展 でご一緒した市内の企業さんに、 CG データを作っ ていただいたのですが、 キッチリとつくり込んでいた だきましたね。 出来が良かったので、 調布 (JAXA 本社) にも紹介したくらいです。」 ー 「JAXAと仕事がしたい」 という地元企業は多い と思います。 今後、 新たな取引の可能性は? 「JAXAとしては、 地元企業に発注することを特に 意識していないと思います。 しかし実際、 はやぶさ では市内企業にもご協力いただきました。 しっかり とした技術をお持ちの企業さんでしたし、 技術力 ・ 再現力がある企業であれば、 今後十分に可能性 があると思いますよ。 より近くにあれば、 気軽に 相談できるという点でも、 小回りがきくという点で も、 とても助かりますし。」 ー 技術力の高い企業が市内には多くあります。 「では、 そういう企業とJAXAや関係者が出会える 場が増えればいいかもしれませんね。 今後の展開 に期待というところでしょうか。」 - 技術力はもちろん、 接点をつくるというのも今後 の重要なポイントなんですね。 阪本教授、 お忙し い中、 貴重なお話をありがとうございました。 阪本成一(1965 年生まれ) 理学博士。 宇宙科学研究に関 わる広報 ・ 普及 ・ 教育 ・ 渉外 活動全般に携わる。 専門分野 は電波天文学、 星間物理学。

 

提供:池下章裕

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おいしい!たのしい!さがみはら!

このコーナーでは 「さがみはらの美味しいもの ・ おすすめスポット」 等を紹介させていただいています。

12 月も中旬になり、 一層にお酒が恋しくなっている方も多いのではないでしょうか?ということで、

今月は相模原のとっておきの地酒と、 おつまみにぴったりの逸品をピックアップしました。

宝暦元年 (1751 年) に創業、 県内で最も古い歴史を持つ地酒老舗の 逸品が、 「巌乃泉」 です。 大吟醸は 96 年から 5 年連続、 大吟醸純米 は 97 年から 3 年連続で “モンドセレクション金賞” も受賞しています。 <製造者>清水酒造 <住所>相模原市緑区中野 1322  <電話番号>042-784-0010 <定休日>日 ・ 祝日 開いて風干しした鮎を、 もち米・やまいも・きな粉の生地と一緒に鉄板で挟み、 焼き上げた、 手づくりの鮎せんべいです。 鮎独特の 「うるか風味」 と絶妙な塩加減で、 食べだしたら止まら ない、 お酒のお供にぴったりの逸品です。 相模原産のヤマイモと津久井在来大豆のきな粉を 使用しており、 相模原の恵み ・ 美味しさがギュッとつまっています。 <製造者>水郷田名 旭屋 <電話番号>042-762-6262 <価格>650 円/袋 創業 (1844 年) 当初の木造の酒蔵を使い、 昔ながらの寒づくりで仕込んだ地酒 「相模灘」。 丹沢山系の 清れつな伏流水と 「長野産美山錦」 を中心とした酒造好適米を使用し、 一切妥協せずに 「もろみ」 を慈しみながら造られています。 伸びやかな酸味が特徴で、 飽きのこない味に。 事務所として使用 している入り母屋は 「かながわの建築 100 選」 にも選定されています。        <製造者>久保田酒造 <住所>相模原市緑区根小屋 702 <電話番号>042-784-0045 <定休日>売店 : 無休、 事務所 : 土 ・ 日 ・ 祝日

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さむ~い冬に、 一杯いかが?水自慢のまちの地酒。

巌乃泉

(いわおのいずみ)

相模灘

(さがみなだ)

肴におすすめ♪

風干し鮎せんべい

「潤水都市 さがみはら」 と水について

相模原市は政令指定都市でありながら、 相模湖 ・ 津久井湖 ・ 宮ケ瀬湖 ・ 城山湖 ・ 奥相模湖 と5つもの湖を持ち、 “神奈川県の水がめ” ともいわれる、 豊かな水源地域を抱える市です。 そのことからも、 シティセールスコピーに “潤水都市 さがみはら” を採用しています。

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Sagamihara News Letter vol.

橋本 ・ 相模大野 ・ 相模原。

初売りはどこへ行こう♪

 お正月の楽しみのひとつ、 初売り。 もちろん、 都内のセールもい いけれど、 地元のショッピングセンターも負けていません。 簡単に なりますが、 どんな場所があるか、 ご紹介します。  まずは京王線・JR横浜線の橋本駅。 ショッピングビル「ミウィ」 こんにちは、 相模原市広聴広報課の奥田です。 来年 2 月 ・ 3 月に映画 「はやぶさ 遥かなる帰還 (東映)」 「おかえり、 はやぶさ (松竹)」 の公開が控えているということで、 今月号では市内の産業、 特に宇宙 ・ はやぶさ 関連の企業を紹介させていただきました。 他にも、 市内には技術力をもった “ものづくり企業” がたくさんあります。 また特集を組みたいと思っていますので、 お楽しみにしてください。 今年も残すところ数週間ですね。 みなさま、 本年は誠にお世話になりました。 来年以降も本ニュースレターに お付き合いいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 そして、 よいお年を♪ <奥田好美>

相模原市 総務局 渉外部 広聴広報課 (シティセールス班)

担当/奥田 ・ 原  TEL / 042-769-8200  MAIL / [email protected]

イベントカレンダー&トピックス

相模原の人は、 お祭り好き。 毎月さまざまなイベントが企画されているんです。

来月のニュースレターはお休みさせていただくので、 ちょっと多めの 3 月までのカレンダーをご用意。

冬ならではのイベントはもちろんのこと、 3 月になると市内にはお花の話題も増えていきます♪

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イルミネーションイベント

毎年さまざまなイルミネーションイ ベントが行われている相模原市。 相模湖やプレジャーフォレスト、 宮ケ瀬湖が特に有名です。 1日 6日

寒中水泳大会

相模原の年始の風物詩。 極寒の相 模川で初泳ぎです。 泳いだ後、 的 に矢を放ち、 無病息災を祈ります。

田名八幡宮の的祭

3 歳から 5 歳の男の子が射手を務め、 弓矢の結果で 1 年の豊凶を占う伝統 行事。 「市指定無形民俗文化財」 に 指定されています。 上旬 24日

灯りの街

「小原宿ライトアップ」

江戸時代の宿場町の面影を残し、 神奈川県下で唯一残されている本陣 や街道沿いに、 数々の灯りを点し、 暖かく幻想的な空間を演出します。

本沢梅園

3 ヘクタールの敷地に約 1,000 本の梅 が植えられています。 梅の花で白一色 に染まる景色は壮観です。 第 2 土曜~

城山かたくりの里

個人所有の山林ですが、 この時期だ け一般公開されます。 南関東随一 ・ 30 万株のかたくりが咲き乱れます。

12 月

1 月

3 月

「イオン」 に続き、 昨年 「アリオ」 がオープンし、 ますますお買い 物が楽しい駅になっています。 買い物帰りにシネコンに立ち寄るの もステキな過ごし方。 また、 小田急線・相模大野駅は 「ステー ションスクエア」 や 「伊勢丹」 があり、 さらには駅の西側では商 業ビルなどの再開発事業も進んでおり (24 年度開業予定)、 今 後が一層に楽しみなエリアです。 そして、JR横浜線の相模原駅 の駅ビル 「イッツ」 「ナウ」 もたくさんのお客さんでにぎわいます。 次回ニュースレターは 2月発行の予定です。

参照

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