2月5日掲載
質問 №
質 問 内 容 回 答 内 容
1 仕様書(案)4(2)
「岡山市寄り添いサポートセンター等関係機関」と ありますが、想定されている関係機関がありました らご教授ください。
ハローワーク及び就労準備支援事業者との連携 は必須と考えています。その他、支援対象者の状 況に合わせ、様々な機関との連携が必要と考え ています。
2 仕様書(案)5(2)
支援対象者数は180人程度を想定されていらっ しゃいますが、5(1)5(2)それぞれの対象者の内 訳はどのような想定をされていらっしゃいますで しょうか?
また5(2)の支援対象者について、広く対象を設定 されておられますが、想定される対象者像がありま したら上記とあわせご教授ください。
5(1)100名程度 5(2)80名程度
就労実現のために、就労時間や内容等について 丁寧なマッチングが必要な人です。
例えば、家族の介護をしている人、高齢者等を想 定しています。
3 仕様書(案)6(2)ウ
合同就職相談会について、本事業の支援を受けて いる者だけでなく、その他の生活保護受給者及び 生活困窮者の参加も可能とすることとありますが、 あくまで福祉事務所もしくは岡山市寄り添いサポー トセンターから依頼を受けた本事業未支援者という 理解でよいでしょうか?(誰でも自由に参加できる という合同就職相談会でなく)
お見込みのとおりです。
4 仕様書(案)7(2)
人員配置について、支援員は常時5名以上配置と ありますが、「常時」の読み方として、常勤換算的 にフルタイム・パートタイムをあわせて5名の人材 配置ができていれば、欠勤時の代替要員までは不 要という捉え方でよろしいでしょうか?(たとえば、 病欠もしくは都合で有給等取得する際に代替要員 配置が必須という意味での常時5名以上配置なの か)
基本的に、お見込みのとおりです。
ただし、長期にわたる病欠等については、代替要 員を配置していただく必要があると考えていま す。
5 仕様書(案)7(3)
「センターの支援拠点およびサテライト相談窓口」 とはどこどこの場所を指しておられるのかご教授く ださい。
平成30年度については現段階では未確定です。 平成29年度は、岡山市保健福祉会館内、南ふれ あいセンター内、岡山市中区福祉事務所内です。