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90度V形圧縮機の共振実験

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Academic year: 2021

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(1)

90

Resonance Testof90〇VTypeReciprocatingCompressor

巌*

Iwao(〕tani AtsushiSasagawa 内 容 梗 概 圧縮機の吐出が不等な間隔で起る90度Ⅴ形圧縮機について,吐出管の長さを椎々に変えて,管系の固 有振動数を測定し,ついで圧縮機を運転して共振`夫験を行った。一方ピストンが吐目する流速をフーリ エ級数に展牒し,各次の流速による共振を検討L実験結果と比較した。

往復動圧縮機の, るいほ吐出管系の, わゆる共振が起り, 吸入あるいほ吐=の回数が,吸入あ 気梓の固有摂動数と・一致すると,い (1)吸入管が共振すると,吸入風量カ;減少し,吐出 管が共振すると,駆動馬ノ」が増加し,吐肛風量が減少 する、。 (2)振動,騒注が増大する。 (3)弁,弁バネなどが破損しやすい。J などの障告を伴うといわズ`している。吸入,吐川が等間隔 に起る,横形複動甘気筒(RlヒHSD形)比三桁機および, 堅形叩▲動2気筒(R二、ヒVSS2形)圧縮機については,往 年東京大一字藤井教授,口証製作所芥川,伊藤民らの尖験 により,共振管長の計算方法ならびに共 、 榔 状 の 時 いて・前記の事尖が確認されている。しかるに,最近圧 縮機の高速小形化に伴い,ノ_l!.形に気筒を配摂し,共通の クランクピソにコネクチングロッドを耽り付けた,高速 多気箇圧縮機においては,香気筒からの吐=が不等な問 隔で起り,この吐出空気を で,共振管 の る --て え 備 を 守 八古.一 合 や,共振の状況については,いまだ検討さ れていない〔。筆者らは,90度Ⅴ形に配覆せる圧縮掛こつ いて・共振黒験を行って共振の諸現象を,明らかにした ので以下説明する。 第1表 37kW(50HP)供試圧縮機の仕様 形 式 電 動 900V形主i (R立 YSS形〕 機・37kW(50HP)閉鎖防滴,寵形6P シリンダ直径×スト ローク シ リ ン ダ ピストンデイスピレ【スメソト r】l 圧 200¢×130S 970Ⅰ・prr1 7.92m8/min 7kg′/cm2G 4GP 0.77m三l * 日立製作所川崎工場

塵・

ユ語長 へモモ\告、 ∫¢ボルト

淳*

第1図 実 験 装 置

2・供託圧縮枚ならびに実験装置および方法

供就任縮磯は,2偶のシリンダを90度に配置した圧縮 機で,その什様は第l表に示すとおりである。弟1図ほ 本機の共振現象を調べるために設置した全装置を示す。 図において匠縮機の集合管と空気槽とを連結する,101.6 mm(4in)¢の吐才一11管の長さを種々に変更して,圧縮機を 転した・。圧桁機の吐=圧力をそれぞれ0.2,2および 7kg/cm2Gに保ったときの,電動機の入力,医師機の回 転数,およびノズルより流才一1ける風姑を測定した。それ ぞれの場合において,‡ とメ.一lヽ 蓋の吐Jl主宰の圧力変化を,抵 抗線式圧力ピックアップにより,電磁オシログラフに記 録させた。これと同時に気筒内に生ずる旺力変化を同様

(2)

676 昭和34年5月 日 立 な圧力ピックアップにて記録させた。またクランク軸端 のⅤプーリに突起を設け,この突起が定置マグネッ†の 磁束を切る に発生する電圧パルスをオシロに入れ, 第】図A側ピストンの上死点をオシログラムに記録し た。 圧力波の伝播速度ほ音速αと同じであり,

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ここに,_打 P 、畑舟一丁、 ‥ ト 断熱圧縮指数(空気に対し1・4) 圧縮空気の圧力 圧縮空気の密度 ガス常数 圧縮空気の絶対温度 加 の 力 量 度 で表わされ,圧力波の伝播速度ほ氾度によって変るゆ え,策1図の集合管および空気槽入口付近の管内渥塵tl およびt2を測定した。 共振実J に先立ち吐出管系の固有振動数を調べた。こ の吐「日管系は空気槽との接合部を開放端にし,根元は閉 塞せる系である」.そこで窄気槽を吐出管端から耽りほず し,圧縮機は停止したままにし,管端に手製のゴムピス トンを挿入し,急激にこれを抜き出したときの気筒蓋の 乙=♂ かこ仏タdc

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第2同 国有振動のオシ′ログラム ‥・‥‥ 吐山室に生ずる圧力脈動を記録して,脈動の振動数を べた。

3.実

3.1各吐出管の長さに対する固有振動数 第2図(a)(b)(c)(d)ほ,吐出管の長さが睦々の 場合に,弟l図のAシリンダの吐H室に,圧力ピックア ップを取り付けて記録した固有振動である。図中の縦線 ほ1/25秒のタイムマークであり,これから振動数を計算 した値を図に記してある。振動数ほ管の長いほど低減し ており,いずれの場合にも時間の経過に従い波形が減衰 している。第3図の曲線Ⅳは,これらの 乃を 測せる振動数 軸にとり,横軸に吐出管長エをとって描いてある。 また図中の石上りの曲線怖も そのときの音 l.・、・1Iさ

にて険した-£を措いてある。一端を閉塞せる長さレな

る管の基本振動数を乃とすると, 二

ム4

+ 4乃 ここに,ス:管内に起る基本振動の波長 である。それゆえ〟曲線は,呑吐山管をつけた吐出管系 の等価管長を意味している。 3.2 吐出管の長さを変えて圧縮横を運転した場合 た合管に付加せる吐出管の長さを,漸次長くしていっに観察された代表的な波形を第4図に示す。これら のオシログラムに,㊤㊧、亘…と記入したのは,それぞれ

弟5図の⑧㊧㊥・・・と記入した位置で測った圧力である。

(3)

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悪意こ讐慧志学忘さ㊥

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♂ / ∠ ゴ ノ 、r ♂ 7 β 吐出管長 ∠(〃) 第6図 吐山管の長さによるR三力振幅の変化 身=グ堰毎クJ fこ く:〟 (モまトニQ硝〕坦 招Un∂ ♂」 一」 ■一 J / ∼ フ ノ ∫ ∫ 7 ♂ ロ土出菅良 ∠佃) 第7「更l叶侶管長と入力,凧義,温度_l二昇との関係 る。吐f_Ⅲ更力f)-`二0.2kg/cm2Gのときエ=0およびエ≒ 3m,P.L=2kg/cm2GのときL=0およびL≒3.5m, P(∠=71くg/cm2Gのときエ=0およびエ幸4mで共振が 起っている。ただしエ=0と,エ=3.5m 付近とではま ったく 動数を異忙しており,従 ほ後者である。共鋲を す管長ほ, 棋空気温度が異なり,圧力波の伝播 え,差異を生じている。 問題にされているの 吐∼_1_l圧力に応じて吐 度αが変化するゆ

(4)

678 昭和34年5月 次に弟7図ほ吐H‡筍;長エを横軸にとり,圧縮機の入九 風量, および (試験時の 室温との差)を縦軸にとって描いた。国中矢印を入れた ところが共振を起したところを指示する。これをみる と,共振状態において,蟻九 温度の異常上昇,風量の 減少はほとんど⊥認められない∩ 4.薯 4.1固有振重力数 第3図に描いた仙繰朋ほ等価管長Jと吐山牲艮エとの 関係を わし,エが長いところでほ勾配45度の直線に漸 近している。この漸近貌削が 繰と交わる点の縦座腰の 値J乙,(≒3.3n)は,気筒蓋の吐出妄と との合計体 積Ⅴを,吐汁1管の断拍儒Aにて険した換算管長に相当す る.。 すなわち,g=エ十ん ‥(3) しかして,実際の Ⅴニ0.02831113,A=0.0083m2より 計算するとん=3.24mとなり実測と一致する。したがっ て管長エが長いときは,この振動系ほJ=Jど+エなる【・ 端閉管とみなしうることが知られるが,骨長が短くなる と,〟曲線ほ漸近髄mから離れている。これほ,一般に 容積Ⅴなるタンクに一端開放せる長さエなる管のついた 振動系の,固有付録動数を川とすると, tan リイ、 、l..・ .ご l‥. にて計算せられることからみても明らかであるし 今15 DCにおける古速α二340m/sと,前 のⅤの値を川い て,(5)式から種々のエに対する固有振動数乃= ならびに可4乃を計算すると,第3図に点線で示す仙線 ClおよびC2のごとくなる1。Cl曲線ほ実測せる振動数 の曲露トⅣとかなりよく合っている。.ただし管長エか 0・5m以下に短くなったところでは,両曲線の差が大き くなっている。これほ 合管をタンクで置換できないこ とを意味している′、ノウ吐「H管内の実測せる空気混度と, これに対する音 より,(2)(3)および(4)式によ り計算せる共振吐肘管長エ=Z-J′1,ならびに(5)式に より計算せる共振吐出管長を,第d図に示した実測せる 共摂吐出管長と,比較し舞2表に示す。これによると, (5)式により計算した値は 測使古こよく合っている.二、な お(5)式よりエを見り_けにほ,舞3図の曲線C2にお いて,上表中のJに対応する点の横座標より求めたし、 4・2 フーリエ級数に分けての莞察 吐出弁を通って吐出される空気の速度は,時々刻々の ピストン速度に比例し,かつ,日動弁は気筒内の圧力が 吐才一11圧力に等しくなったとき, 間的に全開するものと

第41巻 第5号 第2表 共振管長の計算値 (2)式によるJ 旦壷 5.71 り計耕せる共灘吐:2.41 (5)式により計算せる共振吐日管長Lぐm) 3.05 実測せる共振吐出管長Ⅰ.(m〕 汀 去小の7ヱは レ_L____1 讐 匡桁嘩の回転数 60 叱出棺離

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コ土止三去習 -- 」 ._一_ 一-γ1・-彿ビスト∵の下町央 仁クランプ 16.2c′・′s とした 〔ノ 、 「凹転 「月〕ビストンしつ上束二乗 6.20 2.90 3.50 一方 日寺聞 第8図 90せⅤ形圧縮機の叶州流速の模型 6.64 3.34 仮定すると,90度Ⅴ形配列の場合に,2偶の気胃1から吐耕 される空気の速度ほ.模判的にかくと第8図のようにな る∵ ただし,二れら2仰の妄亡缶 節付圧川す位閏ほ異なって いるか仁集合廿こ付加せる吐廿偉け先ルニおいてほ,吐 仙昭Iy壬の村追を無視できるものとする..このようにクラ ンク捌の回転数の周期をもーノ1て,2つの‥_lをも/、て吐出 される空気が,円己管系を流れるときに′イミずる匠力脈動 ほ,これをフーリエ級数に展開L,行展闇項によりて′卜 ずる旺ノJ振幅を考えれはよい._ 舞8図の行波の風見を, A側のビスIンに対しJsin…∠ とt_.B側のピストン に対しJsin(…才一-1)とおき,これらを合成せるフー リエ級数を まこ∑代ゎ乙Sin研…ト十∑一・;・′〟ぐOS椚…J J打=1 /〃=0 =∑A7花Sin(別…ト十†一′け乙) ..(6J 〝7=0 」_ 」 卜し1 …=2方鶴 し㌻7J乙 圧縮機の回転数 フーリエ級数の次数 時間t=0における初期値を決定する位 相角で.A例のヒストンの F死点よりも 進んでいる角度をホし,これに対応する

(5)

Q芋\毎、 イ .ナ 次 数 朋 第9図 各吐H圧力における流速をフーリエ展開し た A7花/Aoの図表 クランク何度は西畑川井門する。 薪らは,(6)式のフーリエ級数の賓次の項の振幅 4賄および位相拘p偶を,吐▲=期間の川合れ二王2ノrが穐 々の場合について計算したL〕その結果によれば,別=2, および6の項は存在せず,椚=0,3,および4が大きく 表われてくる。水圧紆機の間隙容漬比 三0こ6.5%に対L・ て木実験の芥吐Fll圧力i・こおける吐Jl_ljUj間の冊子ナγ/を計算 し,このγJに対するAァ托/Anの値を図ホすると第9図の ごとくなる。Aoほ平均11」ニュl_■■状態の鳳ぷこをわすから, A肌/Aoほ平均流量に対する脈動流の調合を表わしてい る。1和こおいて川日用圭力が高いはど,特に高次の植が大 きくなることが知られる。前述の弟4図の(α)列をこおい て,脈動の振動数が巨-1転数の3借乃至4借が われてい るのi・ま,フーリエ級数の展開矧・こ3次および4次が存≠ し,これが管系の固有撮動数に近くなっているためと考 えられる。弟4図にはホさなかったが,フーリエ級数の 2i欠の研がないゆえ,囲イ1`振動数が回転数の2竹にはは 等しくなるような管長の場合にも,2次の共振は認めら れなかった。 放後に,振動学の知識によれば,比術機の吐日管系が (6)式の仇次の流_F■上の作川により,共振を起している 切倒こほ,吐Hキに表われる圧力変化の波と,刑次の流 量とはⅠ刷、乞†川こなることが知られている。この点を弟4 図の(b)および(c)列に示せる1次の流-【11二(肌=1) の作用による共振波形に対して調べてみた.。すなわち, 第4図(b)に示すごとく廿り」波形のIl心の位置が,Aシ リンダの下死点よりも進んでいる時間丁を見出L,次式 により町1を計算した、〕 町l ×360J ここに,r:クランク軸の回転する周期 第10図は,椀々の管長および吐L_11圧力において採取 せる多数のオシログラフより算出した,町1の値を縦軸 (根) 可rβ¶帯註 吐出管長 ∠「椚 第10同 一次共振付近における位相の変化 にとり横軸に吐山管長をとって,管 エの変化に応じて 町1の変化する有様を描いたものである(〕国中の吐旧圧 力0.2,2およぴ7kg/c皿2Gと記入せる3本の構緑ほ, 第8図に示せる射」十l模型を,脊吐=圧力について(6)式 の形の,フーリエ級数に分けたときの位相西rlの値を r」盛ったものであるし〕図中の矢印が共振の った管長を 指示している.。これをみると共振特にほ実測せる旺力波 の一頃U町1と,フーリエ級数に分働せる流量の位相角pl とは,ほぼ一致することがわかり,前記振動学の知識に 合っている。 ム3 共振時に起る諸現象 往年口立製作所亀戸二I二場において,HSD圧縮機にっ いて行われた共振実験笹よると,人ソJが約15%`増加し たと報;-一子されているが,り回われわれが行った90度Ⅴ形 の失政でi・ま,第7図に示すごとく,入九 風量ならびに H二甘空気渥度になんら異常が認められない、〕この原因と しては,気開から空気が不等間隔に吐=されるので,圧 力彼の位粗と,呑気筒の吐=時期との関係が相異するこ と,2偶の気筒から旺J_l_iす空気がいったん ∧古⊥. 亨-に よ hソ 含 潤められるためiこ,脈動の振「幅が小さいこと,電動機の 入力中に-riめる圧縮機の空気偶力の占める割合が異なる ことなどが考えられる。とにかく本機のごとき不等間隔 吐出をなし, 合管を有する虻断機においてほ,共振時 に外部に表われる影響が小さく.したがって隋告も軽度 であることが確潤された。しかしながら共振吋にほ,脈 動圧力の振瀧が増し,配管などの振動も増大するので, 共振管長を避けるべきほもちろんである√, 5.結 吐出が不等間隔に行われる90度Ⅴ形圧縮機の吐f一臣汗 の長さを程々に変えて,符系の匝けj▲振動数を測定し,つ いで圧縮機を運転した際の圧ブ」脈動をオシロに記録させ

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680 昭和34年5月

て共振の起るところを確かめた。他方香気筒の吐出を合 同した流出を,フーリエ級数に展開した場合の各次の大 きさを調べ,この結果と吐旧室に生ずる圧力脈動とを比 較した。 その (1)管系の固有振動数は,(5)式によって計算する と実測値によく合う。しかし管長が著しく短かくなる と,もほや集合管をタンクにみなすことほできなくな ●、 (2)90度Ⅴ形圧縮機を運転する場合にも,単気筒旺 縮機を 転する場合と同じく共振が起る。これは吐出 流量を,フーリエ級数に展開せる各次の項と,管系の 固有振動数が一致したときに相当する。この場合発生 する共振の強さほ,フーリエ級数の係数の大きさに応 ずると思われるし (3)管長が0の場合に,3次以上の共振が明魔に認 められ,管長が3t5m付近でほ1次の共振が認めら れ,圧■7J脈動は増大している。.. し第56貢より続くノ) 第41巻 第5 号 (4)いずれの共擬の場斜こも馬力の増加, 少ほほとんど認めがたい程度である。これは 風量の滅 含管の 気善作川ならびに吐出室の旺力変化と,指圧線図との 間の位相の関係も影響している。しかし圧力脈動は, 振動,騒音の源となるからもちろん共振管長での運転 は避けるべきである。 終りに木研究i・こ喧々御指導いただいた,東京大学藤井 教授ほじめ,終始御鞭撞下さった日立製作所川崎工場大 貫課長ならびに実験計算に従事された古川, び伊藤の三君に深甚の謝意を表する。 木,およ 参 男 文 献 芥川,大塚:R立評論22′9(昭14) 藤井,伊藤ほか3名:機械学会誌 52′ 369 (1949年) 下山,伊藤:機械学会論文集23′25(昭和32年)

Klaus Groth:Untersuchung tiber

Schwing-ungenin der Druekleitung von KolbenverL

dichtern.VDI.Forschungsheft440 (5)E.G.Chilton&A.S.Hall:PulsatiosinGasv Compressor P.931

日立製作所社員社外講演一覧

34.11.29 34.4.1∼7 34.4.1/、7 33.12.5 34.4/上旬 34. 2.15 34.12.11 34.12.11 34.12.11 34.4/上旬 34.4/上旬 34.4/上旬 33.12.9 34.4/上旬 34.2.12′-、-13 34.2.12一、-一13 電電公社通研金属 研究室 日 本 機械学会 日 本 機械学会 熊本電子顕微鐘研 究 会 電 会, 熊本癌懇談 四 学 日 本 r芋術 日本学術振興 日本学術振興 日本学術振興 電 気 四 学 信 電 気 四 学 日 本 学術 会 会 ∠ゝ 7三 A ココ 会 会議 真 空 材 料 に つ い て むだ時間を含む系の近似非祝形最適制御 歯中歯而のピッチングについて(第3報) 超遠心機 の 原理 構造 つ い て 工 計 器 の 一ヨチ 11L i■耽 電 中性子エネルギースペクトルと反応度の温度係 数に及はすプルトニウムの蓄積の影響 化学実験室に便利な新い、器具と操作(第7報) 鋼 種 簡 鑑 別 法 の 研 究(第22報) 鋼 種 簡 易 鑑 別 法 の 究(第23報) 電気ルミネセンス仮のけい光体濃度と輝きの関 係 電気ル 係 ネセンスけい光体層の厚みと輝きの関 固 体 光 増 巾 チ ョ ッ 処 ∵ 、_ の ソ 性関 研 式数 性置 Systems.Trans.ASME.74,1952,

(その2)

(昭和33年11月受付分) 中央研究所 中央研究所 中央研究所 中央研究所 中央研究所 国際電機 中央研究所 中央研究所 中央研究所 中央研究所 中央研究所 中央研究所 中央研究所 中央研究所 中央研究所 日立研究所 日立研究所 岩 三須橋須 木 巻藤本藤 達卓誠卓 夫郎也郎 下 敏 雄 阿部 善石工門 加 北長川粟粟粟中 中 藤 定 男 爪 谷 川 合 敏 田村 幸和雄雄 雄 常 雄 孔 助 ・l 純 村

村倉誓村早野野塚

西沼阿三木諌小添飯 武郎門 工 俊右 鍾典健 富 豊治夫二浩雄 (第76京へ続く)

参照

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